JPH01287377A - 防音室及び防音室用扉体 - Google Patents
防音室及び防音室用扉体Info
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- JPH01287377A JPH01287377A JP11989987A JP11989987A JPH01287377A JP H01287377 A JPH01287377 A JP H01287377A JP 11989987 A JP11989987 A JP 11989987A JP 11989987 A JP11989987 A JP 11989987A JP H01287377 A JPH01287377 A JP H01287377A
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- Japan
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(本発明の目的〕
(産業上の利用分野)
未発明は、工場内に配置されるプレス機器類をはじめ各
種の騒音発生源となる適宜物体を防音するのに用いられ
る防音室と防音室用扉体及び防音パネル体に関するもの
である。
種の騒音発生源となる適宜物体を防音するのに用いられ
る防音室と防音室用扉体及び防音パネル体に関するもの
である。
′(従来における技術)
従来、工場内におけるプレス機器類等の防音手段として
は、騒音発生源となる機器類全体を室内に包覆するよう
にした各種防音室が存在する。
は、騒音発生源となる機器類全体を室内に包覆するよう
にした各種防音室が存在する。
しかしながら、従来の各種防音室にあってはいずれの場
合においても、扉部の開放範囲が非常に狭い構造になっ
ているので、防音室内に収納されている機器類の保修点
検時に際し不便であると同時に、極めて狭い扉部開放部
分にて機器類操作等をしなければな、らないという問題
があり、又、機器類の出し入れに際しても、前記扉部の
開放範囲が狭いために防、音室をその都度解体したり組
立てたりしなければならないという不都合があった。
合においても、扉部の開放範囲が非常に狭い構造になっ
ているので、防音室内に収納されている機器類の保修点
検時に際し不便であると同時に、極めて狭い扉部開放部
分にて機器類操作等をしなければな、らないという問題
があり、又、機器類の出し入れに際しても、前記扉部の
開放範囲が狭いために防、音室をその都度解体したり組
立てたりしなければならないという不都合があった。
更に、従来に、おいては、防音室内部に収置される機器
類の諸種加工用としての材料を室外から室内に供給する
場合、防音室の各側面部が切欠不可能な状態とされてい
たために、当該材料供給用の挿入口を設けるのに大変な
苦労があった。
類の諸種加工用としての材料を室外から室内に供給する
場合、防音室の各側面部が切欠不可能な状態とされてい
たために、当該材料供給用の挿入口を設けるのに大変な
苦労があった。
また、従来の防音室にあっては、防音室を形成する各面
の防音パネル裏面の多孔質板がパネル各部と一体形成(
溶接)か締着(ネジ)止゛め等とされていたので、パネ
ルに内蔵されている防音材或いは防音室内に面したパネ
ル裏面の多孔質板が機器類の油等にて汚損されたりした
場合、その交換や掃除等が不可能であるか或いは極めて
面倒なことであった。
の防音パネル裏面の多孔質板がパネル各部と一体形成(
溶接)か締着(ネジ)止゛め等とされていたので、パネ
ルに内蔵されている防音材或いは防音室内に面したパネ
ル裏面の多孔質板が機器類の油等にて汚損されたりした
場合、その交換や掃除等が不可能であるか或いは極めて
面倒なことであった。
(本発明が解決しようとする問題点)
本発明は前記従来の実情に鑑み開発されたものであり、
その目的とする所は、扉面全面を拡開可能な構成とし各
種防音室に適用できるようにした扉体と、防音室を形成
する防音パネルに内蔵されている防音材の交換或いは室
内に面したパネル裏面の多孔質板の掃除や交換を極めて
簡易に可能とした防音パネル体と、室内に収置される機
器類の諸種加工用としての材料を室外から室内に供給す
る場合の材料供給用切欠口を簡易に設けることができる
ようにした側面部構成を有しつつ更には前記扉体及び防
音パネル体を有する防音室とを提供することにある。
その目的とする所は、扉面全面を拡開可能な構成とし各
種防音室に適用できるようにした扉体と、防音室を形成
する防音パネルに内蔵されている防音材の交換或いは室
内に面したパネル裏面の多孔質板の掃除や交換を極めて
簡易に可能とした防音パネル体と、室内に収置される機
器類の諸種加工用としての材料を室外から室内に供給す
る場合の材料供給用切欠口を簡易に設けることができる
ようにした側面部構成を有しつつ更には前記扉体及び防
音パネル体を有する防音室とを提供することにある。
(前記問題点を解決するための手段)
本発明においては、何ら特別に広いスペースを必要とす
ることなく扉体全面がコンパクトに拡開される構造の防
音室用扉体とし、また、防音パネル体に内蔵されている
防音材を交換したり防音材を包覆している多孔質板を掃
除したりするのに好都合となる多孔質板支持用片を防音
パネル体に設け、更に、防音室周囲の側面に防音処理を
施した扉或いはパネルとして装着される構造物の適風な
位ごに切欠容易な透明樹脂材等からなる窓部を設は該切
欠部を材料供給用口とする防音室構成にしている。
ることなく扉体全面がコンパクトに拡開される構造の防
音室用扉体とし、また、防音パネル体に内蔵されている
防音材を交換したり防音材を包覆している多孔質板を掃
除したりするのに好都合となる多孔質板支持用片を防音
パネル体に設け、更に、防音室周囲の側面に防音処理を
施した扉或いはパネルとして装着される構造物の適風な
位ごに切欠容易な透明樹脂材等からなる窓部を設は該切
欠部を材料供給用口とする防音室構成にしている。
(本発明の実施例)
以下、添付図面を参照して本発明に係る防音室及び扉体
、防音パネル体の実施例を説明する。
、防音パネル体の実施例を説明する。
先ず、第1図乃至:fr、2図をもって本発明の詳細な
説明する。即ち、扉体lは左右に拡開する構成のもので
、左右対称位置には横幅サイズを異にして形成した二枚
以上適当枚数の各扉部2を設けている。この扉体1は、
アングル空間部3を形成した左右の各縦基部4に蝶番5
にて装着しているとともに、各扉部2は相互に蝶番5に
て連結されている。前記複数枚の各扉部3の異なる横幅
サイズ構成は、特に限定するものではないが、縦基部4
に連結されている位置の扉部の横幅をそれ以外の扉部の
横幅よりも大きく構成し、且つ、拡開した際第2図の如
く拡開収納されるようなサイズ構成にすれば如何なるサ
イズとしても良い。
説明する。即ち、扉体lは左右に拡開する構成のもので
、左右対称位置には横幅サイズを異にして形成した二枚
以上適当枚数の各扉部2を設けている。この扉体1は、
アングル空間部3を形成した左右の各縦基部4に蝶番5
にて装着しているとともに、各扉部2は相互に蝶番5に
て連結されている。前記複数枚の各扉部3の異なる横幅
サイズ構成は、特に限定するものではないが、縦基部4
に連結されている位置の扉部の横幅をそれ以外の扉部の
横幅よりも大きく構成し、且つ、拡開した際第2図の如
く拡開収納されるようなサイズ構成にすれば如何なるサ
イズとしても良い。
なお、縦基部4のアングル空間部3は、拡開収納される
扉部の枚数が多くなればなる程それに応じてその空間を
大きく構成すれば良い、また、扉部2自体に防音処理が
施されていることは勿論である。第2図においては、図
中の矢印のある方面が防音室外部である。
扉部の枚数が多くなればなる程それに応じてその空間を
大きく構成すれば良い、また、扉部2自体に防音処理が
施されていることは勿論である。第2図においては、図
中の矢印のある方面が防音室外部である。
次に、第3図をもって本発明の防音パネル休を説明する
。第3図は例えば防音室天井面に装着された防音パネル
体の平面図である。即ち、この防音パネル体11は、各
部分に多孔質板13の支持用片14を突設しつつ凹状に
形成した枠部12内に、適宜の防音材が内蔵され、該防
音材上面から枠部内に多孔質板13が着脱自在に装着さ
れている。
。第3図は例えば防音室天井面に装着された防音パネル
体の平面図である。即ち、この防音パネル体11は、各
部分に多孔質板13の支持用片14を突設しつつ凹状に
形成した枠部12内に、適宜の防音材が内蔵され、該防
音材上面から枠部内に多孔質板13が着脱自在に装着さ
れている。
なお、前記多孔質板13の支持用片14は、枠部12に
突設する場合だけでなく多孔質板13の各端部に突設し
ても良い、また、支持用片14の突設はこれを如何なる
突設状態のものとするか自在である。
突設する場合だけでなく多孔質板13の各端部に突設し
ても良い、また、支持用片14の突設はこれを如何なる
突設状態のものとするか自在である。
次に、第4図をもって、室内に取置される機器類の諸種
加工用としての材料を室外から室内ト供給する場合の材
料供給用切欠口を簡易に設けることができるようにした
側面部構成を有する本発明の詳細な説明する。即ち、該
防音室Aは、防音室周囲の側面に防音処理を施した扉2
1或いはパネルとして装着される構造物の適当な位置に
、切欠容易な透明樹脂材等からなる窓部22を設けてな
る。防音室Aを形成する周囲の各構成部は防音処理が施
されていることは勿論である。
加工用としての材料を室外から室内ト供給する場合の材
料供給用切欠口を簡易に設けることができるようにした
側面部構成を有する本発明の詳細な説明する。即ち、該
防音室Aは、防音室周囲の側面に防音処理を施した扉2
1或いはパネルとして装着される構造物の適当な位置に
、切欠容易な透明樹脂材等からなる窓部22を設けてな
る。防音室Aを形成する周囲の各構成部は防音処理が施
されていることは勿論である。
なお、前記窓部22を各側面の如何なる部分に何個頂設
けるかは自在である。また、防音室Aには、窓部22と
ともに前述した扉体l、防音パネル体11を設けても良
い。
けるかは自在である。また、防音室Aには、窓部22と
ともに前述した扉体l、防音パネル体11を設けても良
い。
以下、本発明に係る扉体l、防音パネル体11及び防音
室Aの作用に就いて明する。
室Aの作用に就いて明する。
先ず、扉体1の面を拡開する場合、左右対称位置の各扉
部2が相互に折畳まれた後その全体は更に左右縁基部4
のアングル空間部3の位置に拡開収納される。従って、
このように構成した扉体1によれば、各種如何なる防音
室構成のものにもこれを適用できることは勿論、各扉部
2全体の気密性が保持され防音効果を一層発揮でき5又
、防音室周囲の工場内通路等の邪魔にならず且つ何ら特
別に広いスペースを必要とすることもなく扉部全面がコ
ンパクトに拡開される構造となっているので、機器類の
保修点検、出し入れ等の能率向上を図ることができる。
部2が相互に折畳まれた後その全体は更に左右縁基部4
のアングル空間部3の位置に拡開収納される。従って、
このように構成した扉体1によれば、各種如何なる防音
室構成のものにもこれを適用できることは勿論、各扉部
2全体の気密性が保持され防音効果を一層発揮でき5又
、防音室周囲の工場内通路等の邪魔にならず且つ何ら特
別に広いスペースを必要とすることもなく扉部全面がコ
ンパクトに拡開される構造となっているので、機器類の
保修点検、出し入れ等の能率向上を図ることができる。
次に、本発明の防音パネル体11は、多孔質板13を枠
部12に装着した後、支持用片14を折曲げて多孔質板
を裏面から支持するのに好都合であり、多孔質板を掃除
したり又は内蔵されている防音材を交換等する際には元
の状態に折返して使用する。
部12に装着した後、支持用片14を折曲げて多孔質板
を裏面から支持するのに好都合であり、多孔質板を掃除
したり又は内蔵されている防音材を交換等する際には元
の状態に折返して使用する。
更に、本発明の防音室Aは、該防音室周囲の側面に防音
処理を施した扉21或いはパネルとして装着される構造
物の適当な位置に切欠容易な透明樹脂材等からなる窓5
22を設けてなるので、該窓部22を適持切欠するだけ
で、室内に取置される機器類の種類に応じて諸種加工用
としての材料を室外から室内に供給する場合の材料供給
用切欠口を従来の如く何らの苦労もなく簡易に設けるこ
とができる。
処理を施した扉21或いはパネルとして装着される構造
物の適当な位置に切欠容易な透明樹脂材等からなる窓5
22を設けてなるので、該窓部22を適持切欠するだけ
で、室内に取置される機器類の種類に応じて諸種加工用
としての材料を室外から室内に供給する場合の材料供給
用切欠口を従来の如く何らの苦労もなく簡易に設けるこ
とができる。
以上詳述した本発明によれば、防音室の扉体全面を簡易
に拡開自在な構造としたと共に防音パネル裏面の多孔質
板の着脱を容易になし得る構造とし、更には室内に取置
される機器類の種類に応じて諸種加工用としての材料を
室外から室内に供給する場合の材料供給用切欠口を簡易
に設けることができるような防音室構造としたことによ
り、新規且つ斬新で極めて有用な防音室と防音室用扉体
及び防音パネル体を提供することができる。
に拡開自在な構造としたと共に防音パネル裏面の多孔質
板の着脱を容易になし得る構造とし、更には室内に取置
される機器類の種類に応じて諸種加工用としての材料を
室外から室内に供給する場合の材料供給用切欠口を簡易
に設けることができるような防音室構造としたことによ
り、新規且つ斬新で極めて有用な防音室と防音室用扉体
及び防音パネル体を提供することができる。
第1図は適宜状態の防音室に装着された扉体の正面図、
第2図は第1図中のx−X線断面図、第3図は防音室天
井部に装着された防音パネル体裏面の平面図、第4図は
防音室側面図である。 図中の主な符合 l・・・・・扉体 3・・・会・アングル空間部 4・・・拳・縦基部 11・・・・防音パネル体 13・・・O多孔質板 14・・・・多孔質板の支持用片 A舎φ・・・防音室 22・・・・窓部。 図面の浄書 第1図 第2図 第3図 τ1 第4図 h22 惰゛元年S月1 日
第2図は第1図中のx−X線断面図、第3図は防音室天
井部に装着された防音パネル体裏面の平面図、第4図は
防音室側面図である。 図中の主な符合 l・・・・・扉体 3・・・会・アングル空間部 4・・・拳・縦基部 11・・・・防音パネル体 13・・・O多孔質板 14・・・・多孔質板の支持用片 A舎φ・・・防音室 22・・・・窓部。 図面の浄書 第1図 第2図 第3図 τ1 第4図 h22 惰゛元年S月1 日
Claims (6)
- (1)防音処理が施されてなる周囲の各構成部より形成
される防音室周囲側面に配設され防音処理を施した扉2
1或いは防音パネルとして用いられる構造物の適当位置
に、縦横の各種サイズに切欠容易な透明樹脂材等からな
る単数又は複数の窓部22を設けて成ることを特徴とす
る防音室A。 - (2)左右に拡開し左右対称位置に異なる横幅サイズを
もって形成され且つ相互を蝶番等にて連結した二枚以上
、複数枚の防音処理済の各扉部2を設けて成る扉体1と
、前記複数枚の各扉部が折畳まれた厚さと同じか又はそ
れ以上の厚さ空間となるようなアングル空間部3を形成
し防音室の骨組み部材になると共に前記左右扉部の端部
を蝶番等にて装着するようにした左右の各縦基部4とを
有して成ることを特徴とする防音室用扉体1。 - (3)前記特許請求の範囲第2項に記載の各扉部2の横
幅サイズを、縦基部4に装着される扉部の横幅をそれ以
外の扉部の横幅よりも大きく構成してなる特許請求の範
囲第2項記載の防音室用扉体1。 - (4)防音室用の防音パネル体を形成し防音材が内蔵さ
れる枠部12の端部又は上記内蔵された防音材の裏面包
覆用とされる多孔質板13の端部に、多孔質板の支持用
片14を複数突設して成ることを特徴とする防音パネル
体11。 - (5)前記特許請求の範囲第2項乃至第3項に記載の防
音室用扉体1を有して成る特許請求の範囲第1項記載の
防音室A。 - (6)前記特許請求の範囲第4項に記載の防音パネル体
11を有して成る特許請求の範囲第1項又は第5項記載
の防音室A。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62119899A JP2855431B2 (ja) | 1987-05-16 | 1987-05-16 | 防音室及び防音室用扉体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62119899A JP2855431B2 (ja) | 1987-05-16 | 1987-05-16 | 防音室及び防音室用扉体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01287377A true JPH01287377A (ja) | 1989-11-20 |
| JP2855431B2 JP2855431B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=14772977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62119899A Expired - Lifetime JP2855431B2 (ja) | 1987-05-16 | 1987-05-16 | 防音室及び防音室用扉体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2855431B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102251700B (zh) * | 2011-05-05 | 2016-06-01 | 中国葛洲坝集团第五工程有限公司 | 一种移动组合式隔音室 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496642U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-21 | ||
| JPS50117621U (ja) * | 1974-03-11 | 1975-09-25 | ||
| JPS6090318U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 株式会社岡村製作所 | 間仕切パネル |
| JPS6120640U (ja) * | 1984-06-30 | 1986-02-06 | 丹吉 本郷 | コンクリ−ト型枠用パネル |
-
1987
- 1987-05-16 JP JP62119899A patent/JP2855431B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496642U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-21 | ||
| JPS50117621U (ja) * | 1974-03-11 | 1975-09-25 | ||
| JPS6090318U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 株式会社岡村製作所 | 間仕切パネル |
| JPS6120640U (ja) * | 1984-06-30 | 1986-02-06 | 丹吉 本郷 | コンクリ−ト型枠用パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2855431B2 (ja) | 1999-02-10 |
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Legal Events
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