JPH0128759Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0128759Y2 JPH0128759Y2 JP6416484U JP6416484U JPH0128759Y2 JP H0128759 Y2 JPH0128759 Y2 JP H0128759Y2 JP 6416484 U JP6416484 U JP 6416484U JP 6416484 U JP6416484 U JP 6416484U JP H0128759 Y2 JPH0128759 Y2 JP H0128759Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- brush
- bristles
- rotating
- rotating brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は電気掃除機の吸込口体に関し、特に回
転ブラシを備えた吸込口体に関するものである。
転ブラシを備えた吸込口体に関するものである。
(従来の技術)
公知ではないが、第6図及び第7図に示すよう
に、吸込口本体7に、吸込口1からブラシ毛2を
突出させた回転ブラシ3を内蔵するとともに、吸
込口1の周囲を巡る環状のブラシ体4を上下回動
自在に設けた電気掃除機の吸込口体にあつては、
従来、前記回転ブラシ3の回動支点5と前記ブラ
シ体4の回動支点6とを同一の縦軸線上に配置し
た構造が採られていた。
に、吸込口本体7に、吸込口1からブラシ毛2を
突出させた回転ブラシ3を内蔵するとともに、吸
込口1の周囲を巡る環状のブラシ体4を上下回動
自在に設けた電気掃除機の吸込口体にあつては、
従来、前記回転ブラシ3の回動支点5と前記ブラ
シ体4の回動支点6とを同一の縦軸線上に配置し
た構造が採られていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記従来の構造では、吸込口本体7に
図示しない延長管を接続し、この延長管を手に持
つて吸込口本体7を前後に進退させて床面8を掃
除する場合、吸込口本体7が手前側にあるとき
は、延長管を持つ手の位置が高く、第6図の如
く、吸込口本体7と床面8とのなす角αが大きい
ため、延長管を押す力Fに基づいて床面8に作用
する力F・sinαが大きくなり、ブラシ体4のブラ
シ毛9が曲つて吸込口本体7が沈み込み、従つ
て、回転ブラシ3のブラシ毛2の床面8への接触
面積も広がつて負荷が大きくなり、回転ブラシ3
の回転が遅くなつたり止まつたりしてしまい、ま
た、吸込口本体7を手前側から前方へと進行させ
たときは、延長管を持つ手の位置が下がるので、
第7図の如く、吸込口本体7と床面8とのなす角
βが小さくなつて床面8に作用する力F・sinβも
小さくなり、従つて、ブラシ体4のブラシ毛9の
弾性力により吸込口本体7が浮き上がり、回転ブ
ラシ3のブラシ毛2と床面8との接触面積が小さ
くなつたり、あるいは接触しなくなつて、回転ブ
ラシ3がほとんど空転状態となつてしまう。
図示しない延長管を接続し、この延長管を手に持
つて吸込口本体7を前後に進退させて床面8を掃
除する場合、吸込口本体7が手前側にあるとき
は、延長管を持つ手の位置が高く、第6図の如
く、吸込口本体7と床面8とのなす角αが大きい
ため、延長管を押す力Fに基づいて床面8に作用
する力F・sinαが大きくなり、ブラシ体4のブラ
シ毛9が曲つて吸込口本体7が沈み込み、従つ
て、回転ブラシ3のブラシ毛2の床面8への接触
面積も広がつて負荷が大きくなり、回転ブラシ3
の回転が遅くなつたり止まつたりしてしまい、ま
た、吸込口本体7を手前側から前方へと進行させ
たときは、延長管を持つ手の位置が下がるので、
第7図の如く、吸込口本体7と床面8とのなす角
βが小さくなつて床面8に作用する力F・sinβも
小さくなり、従つて、ブラシ体4のブラシ毛9の
弾性力により吸込口本体7が浮き上がり、回転ブ
ラシ3のブラシ毛2と床面8との接触面積が小さ
くなつたり、あるいは接触しなくなつて、回転ブ
ラシ3がほとんど空転状態となつてしまう。
よつて、床面8の掃除を十分、かつ、均等に行
なうことができないという欠点があつた。
なうことができないという欠点があつた。
本考案は前記欠点を解消しようとするもので、
どのような使用状態でも回転ブラシが回転し、床
面などの被掃除面を十分、かつ、均等に掃除する
ことのできる電気掃除機の吸込口体を提供するこ
とを目的とするものである。
どのような使用状態でも回転ブラシが回転し、床
面などの被掃除面を十分、かつ、均等に掃除する
ことのできる電気掃除機の吸込口体を提供するこ
とを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、前記目的を達成するため、吸込口を
下面に設けるとともに連結管を後部に設けた吸込
口本体と、この吸込口本体に内蔵され前記吸込口
からブラシ毛を突出させた回転ブラシと、前記吸
込口本体にその左右両側で上下回動自在に支持さ
れ前記吸込口の周囲を巡る環状のブラシ枠及びこ
のブラシ枠の少なくとも前記吸込口を挟む位置に
下方へ突出させて設けられたブラシ毛からなるブ
ラシ体とを備えた電気掃除機の吸込口体におい
て、前記ブラシ体の回動支点を前記回転ブラシの
回動支点より前方に配置したものである。
下面に設けるとともに連結管を後部に設けた吸込
口本体と、この吸込口本体に内蔵され前記吸込口
からブラシ毛を突出させた回転ブラシと、前記吸
込口本体にその左右両側で上下回動自在に支持さ
れ前記吸込口の周囲を巡る環状のブラシ枠及びこ
のブラシ枠の少なくとも前記吸込口を挟む位置に
下方へ突出させて設けられたブラシ毛からなるブ
ラシ体とを備えた電気掃除機の吸込口体におい
て、前記ブラシ体の回動支点を前記回転ブラシの
回動支点より前方に配置したものである。
(作用)
本考案の電気掃除機の吸込口体では、掃除時、
例えば吸込口本体の後部の連結管に接続された延
長管を持つて、被掃除面例えば床面にブラシ体を
接地させながら、吸込口本体を前後に進退させ
る。その際、吸込口本体がより後方にあるときに
は、この吸込口本体がブラシ体及び床面に対して
なす角度が大きいため、延長管を押す力に基づい
て床面に作用する力が大きくなり、ブラシ体のブ
ラシ毛が曲つて吸込口本体が沈み込むが、ブラシ
体の回動支点が回転ブラシの回動支点よりも前方
に位置しているので、ブラシ体に対して吸込口本
体が後部の浮き上がる方向へ回動して、回転ブラ
シが上方へ移動していることにより、この回転ブ
ラシのブラシ毛は必要以上に床面に接触せず、回
転ブラシは適正に回転する。一方、吸込口本体が
より前方にあるときには、この吸込口本体がブラ
シ体及び床面に対してなす角度が小さいため、床
面に対して作用する力が小さくなり、逆に吸込口
本体が浮き上がるが、ブラシ体に対して吸込口本
体が後部の沈み込む方向へ回動して、回転ブラシ
が下方へ移動していることにより、この回転ブラ
シのブラシ毛は床面にやはり適正に接触する。
例えば吸込口本体の後部の連結管に接続された延
長管を持つて、被掃除面例えば床面にブラシ体を
接地させながら、吸込口本体を前後に進退させ
る。その際、吸込口本体がより後方にあるときに
は、この吸込口本体がブラシ体及び床面に対して
なす角度が大きいため、延長管を押す力に基づい
て床面に作用する力が大きくなり、ブラシ体のブ
ラシ毛が曲つて吸込口本体が沈み込むが、ブラシ
体の回動支点が回転ブラシの回動支点よりも前方
に位置しているので、ブラシ体に対して吸込口本
体が後部の浮き上がる方向へ回動して、回転ブラ
シが上方へ移動していることにより、この回転ブ
ラシのブラシ毛は必要以上に床面に接触せず、回
転ブラシは適正に回転する。一方、吸込口本体が
より前方にあるときには、この吸込口本体がブラ
シ体及び床面に対してなす角度が小さいため、床
面に対して作用する力が小さくなり、逆に吸込口
本体が浮き上がるが、ブラシ体に対して吸込口本
体が後部の沈み込む方向へ回動して、回転ブラシ
が下方へ移動していることにより、この回転ブラ
シのブラシ毛は床面にやはり適正に接触する。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を第1図ないし第5図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
吸込口本体11の下面には吸込口12が形成さ
れており、また、後側には連結管である回転管1
3が取り付けられ、電気掃除機による吸込風が前
記吸込口12から前記回転管13内へと抜けるよ
うになつている。
れており、また、後側には連結管である回転管1
3が取り付けられ、電気掃除機による吸込風が前
記吸込口12から前記回転管13内へと抜けるよ
うになつている。
そして、この吸込口本体11内に、前記吸込口
12からの吸込風により回転するフアン14が設
けられているとともに、このフアン14に駆動ベ
ルト15を介して接続され、フアン14の回転に
より回転駆動される回転ブラシ16が設けられて
いる。
12からの吸込風により回転するフアン14が設
けられているとともに、このフアン14に駆動ベ
ルト15を介して接続され、フアン14の回転に
より回転駆動される回転ブラシ16が設けられて
いる。
この回転ブラシ16は、吸込口本体11の進行
方向の両側となる吸込口本体11内の左右両側に
両端が回動自在に支持され、ここを回動支点21
として回転する回転軸22の周囲に、ブラシ毛2
3を螺旋状に植設したもので、そのブラシ毛23
の先端が前記吸込口12から突出している。
方向の両側となる吸込口本体11内の左右両側に
両端が回動自在に支持され、ここを回動支点21
として回転する回転軸22の周囲に、ブラシ毛2
3を螺旋状に植設したもので、そのブラシ毛23
の先端が前記吸込口12から突出している。
そして、前記吸込口12の周囲に環状の周縁壁
31が設けられ、前記吸込口12を巡る環状のブ
ラシ体32が上下回動自在に設けられている。こ
のブラシ体32は前記周縁壁31を取り巻く環状
のブラシ枠33にブラシ毛34を全周に渡つてか
つ下方へ突出させて植設したもので、ブラシ枠3
3の左右両側がこの吸込口本体11の進行方向の
両側となる前記周縁壁31の左右両側に回動自在
に支持されて、ここを回動支点35として上下回
動するようになつている。そして、このブラシ体
32の回動支点35は前記回転ブラシ16の回動
支点21より前方に配置されている。
31が設けられ、前記吸込口12を巡る環状のブ
ラシ体32が上下回動自在に設けられている。こ
のブラシ体32は前記周縁壁31を取り巻く環状
のブラシ枠33にブラシ毛34を全周に渡つてか
つ下方へ突出させて植設したもので、ブラシ枠3
3の左右両側がこの吸込口本体11の進行方向の
両側となる前記周縁壁31の左右両側に回動自在
に支持されて、ここを回動支点35として上下回
動するようになつている。そして、このブラシ体
32の回動支点35は前記回転ブラシ16の回動
支点21より前方に配置されている。
次に、この実施例の作用について説明する。
回転管13に接続される図示しない延長管やホ
ースを介し、電気掃除機に吸込口本体11を接続
して掃除をする。
ースを介し、電気掃除機に吸込口本体11を接続
して掃除をする。
電気掃除機による吸込風が吸込口12から入り
フアン14を回転させるので、これとともに回転
ブラシ16が回転し床面上のごみを掻き集め、吸
込風がこれを吸い込む。
フアン14を回転させるので、これとともに回転
ブラシ16が回転し床面上のごみを掻き集め、吸
込風がこれを吸い込む。
そして、以上の作業は延長管を手で持つて、被
掃除面例えば床面にブラシ体32を接地させなが
ら、手前から前方へ押し、あるいは引いて行なわ
れる。
掃除面例えば床面にブラシ体32を接地させなが
ら、手前から前方へ押し、あるいは引いて行なわ
れる。
その際、吸込口本体11が手前側すなわちより
後方にあるときは、延長管を持つ手の位置が高
く、第4図の如く、吸込口本体11とブラシ体3
2及び床面とのなす角αが大きいため、延長管を
押す力Fに基づいて床面に作用する力F・sinαが
大きくなり、ブラシ体32のブラシ毛34が曲つ
て吸込口本体11が沈み込むが、ブラシ体32の
回動支点35は回転ブラシ16の回動支点21よ
り前方にあり、ブラシ体32に対しその回動支点
35を中心に後部が上方へ浮き上がるように回動
している吸込口本体11とともに回転ブラシ16
も上方へと移動しているので、回転ブラシ16の
ブラシ毛23は必要以上に床面に接触せず、適正
に回転する。
後方にあるときは、延長管を持つ手の位置が高
く、第4図の如く、吸込口本体11とブラシ体3
2及び床面とのなす角αが大きいため、延長管を
押す力Fに基づいて床面に作用する力F・sinαが
大きくなり、ブラシ体32のブラシ毛34が曲つ
て吸込口本体11が沈み込むが、ブラシ体32の
回動支点35は回転ブラシ16の回動支点21よ
り前方にあり、ブラシ体32に対しその回動支点
35を中心に後部が上方へ浮き上がるように回動
している吸込口本体11とともに回転ブラシ16
も上方へと移動しているので、回転ブラシ16の
ブラシ毛23は必要以上に床面に接触せず、適正
に回転する。
また、吸込口本体11を手前側から前方へと進
行させたときは、延長管を持つ手の位置が下がる
ので、第5図の如く、吸込口本体11とブラシ体
32及び床面とのなす角βが小さくなつて床面に
作用する力F・sinβも小さくなり、従つて、ブラ
シ体32のブラシ毛34の弾性力により吸込口本
体11が浮き上がる。しかし、この場合は吸込口
本体11がブラシ体32に対しその回動支点35
を中心に後部が下方へ沈み込むように回動し、こ
れとともに回転ブラシ16も下方へ移動している
ので、回転ブラシ16のブラシ毛23が床面に適
正に接触する。
行させたときは、延長管を持つ手の位置が下がる
ので、第5図の如く、吸込口本体11とブラシ体
32及び床面とのなす角βが小さくなつて床面に
作用する力F・sinβも小さくなり、従つて、ブラ
シ体32のブラシ毛34の弾性力により吸込口本
体11が浮き上がる。しかし、この場合は吸込口
本体11がブラシ体32に対しその回動支点35
を中心に後部が下方へ沈み込むように回動し、こ
れとともに回転ブラシ16も下方へ移動している
ので、回転ブラシ16のブラシ毛23が床面に適
正に接触する。
よつて、回転ブラシ16は吸込口本体11がど
の地点にあろうとも、常に床面に適正かつ均等に
接触するので、負荷が大きすぎて回転が停止した
り、あるいは、負荷が小さすぎて空転状態になつ
たりしない。その結果、回転ブラシ16による集
塵を確実にすることができ、床面などの被掃除面
の掃除を十分かつ均等にしかも容易に行なうこと
ができる。
の地点にあろうとも、常に床面に適正かつ均等に
接触するので、負荷が大きすぎて回転が停止した
り、あるいは、負荷が小さすぎて空転状態になつ
たりしない。その結果、回転ブラシ16による集
塵を確実にすることができ、床面などの被掃除面
の掃除を十分かつ均等にしかも容易に行なうこと
ができる。
本考案によれば、吸込口の周囲を巡る環状のブ
ラシ体の回動支点を回転ブラシの回動支点より前
方に配置したので、被掃除面上を前後に進退させ
て掃除する場合、回転ブラシが被掃除面に適正か
つ均等に接触して常に適正に回転し、回転ブラシ
による集塵を確実にすることができ、よつて掃除
を十分かつ均等に容易に行なうことができる。
ラシ体の回動支点を回転ブラシの回動支点より前
方に配置したので、被掃除面上を前後に進退させ
て掃除する場合、回転ブラシが被掃除面に適正か
つ均等に接触して常に適正に回転し、回転ブラシ
による集塵を確実にすることができ、よつて掃除
を十分かつ均等に容易に行なうことができる。
第1図は本考案の吸込口体の一実施例を示す縦
断側面図、第2図はその縦断平面図、第3図はそ
の縦断正面図、第4図及び第5図はその使用状態
を示す側面図、第6図及び第7図は従来の吸込口
体の使用状態を示す側面図である。 11……吸込口本体、12……吸込口、13…
…連結管である回転管、16……回転ブラシ、2
1……回転ブラシの回動支点、23……回転ブラ
シのブラシ毛、32……ブラシ体、33……ブラ
シ枠、34……ブラシ体のブラシ毛、35……ブ
ラシ体の回動支点。
断側面図、第2図はその縦断平面図、第3図はそ
の縦断正面図、第4図及び第5図はその使用状態
を示す側面図、第6図及び第7図は従来の吸込口
体の使用状態を示す側面図である。 11……吸込口本体、12……吸込口、13…
…連結管である回転管、16……回転ブラシ、2
1……回転ブラシの回動支点、23……回転ブラ
シのブラシ毛、32……ブラシ体、33……ブラ
シ枠、34……ブラシ体のブラシ毛、35……ブ
ラシ体の回動支点。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 吸入口を下面に設けるとともに連結管を後部に
設けた吸込口本体と、この吸込口本体に内蔵され
前記吸込口からブラシ毛を突出させた回転ブラシ
と、前記吸込口本体にその左右両側で上下回動自
在に支持され前記吸込口の周囲を巡る環状のブラ
シ枠及びこのブラシ枠の少なくとも前記吸込口を
挟む位置に下方へ突出させて設けられたブラシ毛
からなるブラシ体とを備え、 前記ブラシ体の回動支点を前記回転ブラシの回
動支点より前方に配置したことを特徴とする電気
掃除機の吸込口体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6416484U JPS60176747U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 電気掃除機の吸込口体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6416484U JPS60176747U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 電気掃除機の吸込口体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176747U JPS60176747U (ja) | 1985-11-22 |
| JPH0128759Y2 true JPH0128759Y2 (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=30594989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6416484U Granted JPS60176747U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 電気掃除機の吸込口体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176747U (ja) |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP6416484U patent/JPS60176747U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60176747U (ja) | 1985-11-22 |
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