JPH01288449A - カラー記録装置 - Google Patents
カラー記録装置Info
- Publication number
- JPH01288449A JPH01288449A JP63118178A JP11817888A JPH01288449A JP H01288449 A JPH01288449 A JP H01288449A JP 63118178 A JP63118178 A JP 63118178A JP 11817888 A JP11817888 A JP 11817888A JP H01288449 A JPH01288449 A JP H01288449A
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- JP
- Japan
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- pixel
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- dither pattern
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/405—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels
- H04N1/4055—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Color Image Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、熱転写方式のカラー記ii装置に関するも
のである。特゛に、カラー記録装置の色ずれに関するも
のである。
のである。特゛に、カラー記録装置の色ずれに関するも
のである。
[従来の技術]
従来例の構成を第4図を参照しながら説明する。
第4図は、従来のカラー記録装置を示すブロック図であ
る。
る。
第4図において、(1)は入力端子、(2)及び(3)
はアナログ/デジタル変換手段を楕成し、この従来例に
おいて(2)は入力端子(1)に接続されたビデオ増幅
器、(3)はこのビデオ増幅器(2)に接続されたA/
Dコンバータ(アナログ/デジタル変換器)である。
はアナログ/デジタル変換手段を楕成し、この従来例に
おいて(2)は入力端子(1)に接続されたビデオ増幅
器、(3)はこのビデオ増幅器(2)に接続されたA/
Dコンバータ(アナログ/デジタル変換器)である。
(4)は画像記憶手段であって、この従来例ではA/D
コンバータ(3)に接続され、画像メモリ等からなる記
憶回路である。
コンバータ(3)に接続され、画像メモリ等からなる記
憶回路である。
(5)は記憶回路(4)に接続された疑似階調処理回路
、(6)はこの疑似階調処理回路(5)に接続されたサ
ーマルヘッドである。
、(6)はこの疑似階調処理回路(5)に接続されたサ
ーマルヘッドである。
なお、(7)は疑似階調処理回路(5)で参照され、マ
トリックス・サイズが4×4画素の渦巻き型ディザパタ
ーンである。
トリックス・サイズが4×4画素の渦巻き型ディザパタ
ーンである。
つぎに、上述した従来例の動作を第5図及び第6図を参
照しながら説明する。第5図はマトリックス・サイズが
4×4画素の出力画像データを示ず説明図、第6図は記
録画像を示す説明図である。
照しながら説明する。第5図はマトリックス・サイズが
4×4画素の出力画像データを示ず説明図、第6図は記
録画像を示す説明図である。
まず、入力端子(1)において、図示し7ないビデオI
/F(ビデオインターフェイス)を介してCRTデイス
プレィ装置から、RGB信号で構成される入力画像デー
タが入力される。
/F(ビデオインターフェイス)を介してCRTデイス
プレィ装置から、RGB信号で構成される入力画像デー
タが入力される。
つづいて、ビデオ増幅器(2)におい”η、入力画像デ
ータが増幅される。
ータが増幅される。
A/Dコンバータ(3)において、入力画像データがデ
ジタルザンブルされる。つまり、入力画像データが例え
ば8ビツトのデジタル信号に変換される。
ジタルザンブルされる。つまり、入力画像データが例え
ば8ビツトのデジタル信号に変換される。
記憶回路(4)において、デジタル信号の入力画像デー
タが一旦、記憶される。これは、入力画像データの入力
速度と疑似階調処理回路(5)における処理速度が異な
るためである。
タが一旦、記憶される。これは、入力画像データの入力
速度と疑似階調処理回路(5)における処理速度が異な
るためである。
疑似階調処理回路(5)において、デジタル信号の入力
画像データがデイザ法により1llfili処理されて
、出力画像データが形成される。すなわち、4×4画素
マトリックス毎に、入力画像データの各画素の階調レベ
ルと渦巻き型ディザパターン(7)の対応する各画素の
閾値どが比較されて、階調レベルのほうが大きいか又は
等しい場合、出力画像データの対応する各画素が記録画
素どされる。
画像データがデイザ法により1llfili処理されて
、出力画像データが形成される。すなわち、4×4画素
マトリックス毎に、入力画像データの各画素の階調レベ
ルと渦巻き型ディザパターン(7)の対応する各画素の
閾値どが比較されて、階調レベルのほうが大きいか又は
等しい場合、出力画像データの対応する各画素が記録画
素どされる。
例えば、入力画像データのうち、ある4×4画素マトリ
ックスの各画素の階調レベルが°゛6′”とすると、第
5図に示す゛よ)に、出力画像データの対応する各画素
が記録画素(斜線部)とされる。
ックスの各画素の階調レベルが°゛6′”とすると、第
5図に示す゛よ)に、出力画像データの対応する各画素
が記録画素(斜線部)とされる。
Rt&に、サーマルヘッド(6)において、疑似1嘴調
処理回路(5)からの出力画像データが図示しない記録
用紙に記録される。
処理回路(5)からの出力画像データが図示しない記録
用紙に記録される。
例えば、第6図に示すように、入力画像データの階調レ
ベルが“6”であるシアン(斜線部)とイエローとを重
ねて記録j7た場合、通常、記録用紙搬送方向とその直
角方向に距離がN、とI、の色ずれが生じる。なお、!
、と12の関係は、1.>12である。
ベルが“6”であるシアン(斜線部)とイエローとを重
ねて記録j7た場合、通常、記録用紙搬送方向とその直
角方向に距離がN、とI、の色ずれが生じる。なお、!
、と12の関係は、1.>12である。
[発明が解決しようとする課題]
」二連したような従来のカラー記録装置では、記録用紙
搬送方向に大きな色ずれが発生しやすいので、色調変化
が少なくなり、色再現性が悪いという問題点があった。
搬送方向に大きな色ずれが発生しやすいので、色調変化
が少なくなり、色再現性が悪いという問題点があった。
この発明は、上述17た問題点を解決するためになされ
たもので、色再現性が向上できるカラー記録装置を得る
ことを目的とする。
たもので、色再現性が向上できるカラー記録装置を得る
ことを目的とする。
し課題を解決するための手段1
この発明に係るカラー記録装置は、以下に述べるような
手段を備えたものである。
手段を備えたものである。
(ア〉、入力画像データをアナログ信号からデジタル信
号に変換するアナログ/デジタル変換手段。
号に変換するアナログ/デジタル変換手段。
(イ)、−上記デジタル信号の入力画像データを記憶す
る画像記憶手段、 (つ)、渦巻き型ディザパターンを90度回転させたデ
ィザパターンにより、上記画像記憶手段に記憶された入
力画像データを階調処理して、出力画像データを形成す
る階調処理手段。
る画像記憶手段、 (つ)、渦巻き型ディザパターンを90度回転させたデ
ィザパターンにより、上記画像記憶手段に記憶された入
力画像データを階調処理して、出力画像データを形成す
る階調処理手段。
(工)、上記出力画像データを記録媒体に記録する記録
手段。
手段。
「作用]
この発明においては、アナログ/デジタル変換手段によ
って、入力画像データがアナログ信号からデジタル信号
に変換されろ。
って、入力画像データがアナログ信号からデジタル信号
に変換されろ。
また、画像記憶手段によって、上記デジタル信号の入力
画像データが記憶される。
画像データが記憶される。
さらに、階調処理手段によって、上記画像記憶手段に記
憶されj:入力画像データが、渦巻き型ディザパターン
を90度回転させたディザパターンにより階調処理され
て、出力画像データが形成される。
憶されj:入力画像データが、渦巻き型ディザパターン
を90度回転させたディザパターンにより階調処理され
て、出力画像データが形成される。
そしで、記録手段によって、北記出力画像データが記録
媒体に記録される。
媒体に記録される。
[実施例〕
実施例の構成を第1図を参照j7ながら説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、(1)〜(6)は上記従来装置のものと全く同一であ
る、 第1図において、(5)及び(7^)は階調処理手段を
楕成し、この実施例において(7^)は疑似階調処理回
路(6)で参照され、マトリックス・サイズが4X4画
素の渦巻き型ディザパターンを半時針方向に90度回転
させたディザパターンである。
、(1)〜(6)は上記従来装置のものと全く同一であ
る、 第1図において、(5)及び(7^)は階調処理手段を
楕成し、この実施例において(7^)は疑似階調処理回
路(6)で参照され、マトリックス・サイズが4X4画
素の渦巻き型ディザパターンを半時針方向に90度回転
させたディザパターンである。
つぎに、」二連1−た実施例の動作を第2図及び第3図
を参照しながら説明する。第2図はマトリックス・サイ
ズが4×4画素の出力画像データを示す説明図、第3図
は記録画像を示す説明図である。
を参照しながら説明する。第2図はマトリックス・サイ
ズが4×4画素の出力画像データを示す説明図、第3図
は記録画像を示す説明図である。
入力端子(1)から記憶回路(4)までの動作は、従来
例と同じなので、説明を省略する。
例と同じなので、説明を省略する。
疑似lll調処理回路(5)において、デジタル信号の
入力画像データがデイザ法により階調処理されて、出力
画像データが形成される。すなわち、4×4画素マトリ
ックス毎に、入力画像データの各画素の階調レベルと、
渦巻き型ディザパターン〈7)を半時計方向に90度回
転させたディザパターン(7^)の対応する各画素の閾
値とが比較されて、階調レベルのほうが大きいか又は等
しい場合、出力画像データの対応する各画素が記録画素
とされる。
入力画像データがデイザ法により階調処理されて、出力
画像データが形成される。すなわち、4×4画素マトリ
ックス毎に、入力画像データの各画素の階調レベルと、
渦巻き型ディザパターン〈7)を半時計方向に90度回
転させたディザパターン(7^)の対応する各画素の閾
値とが比較されて、階調レベルのほうが大きいか又は等
しい場合、出力画像データの対応する各画素が記録画素
とされる。
例えば、入力画像データのうち、゛ある4×4画素マト
リックスの各画素の階調レベルが“6”とすると、第2
図に示すように、出力画像データの対応する各画素が記
録画素(斜線部)とされる。
リックスの各画素の階調レベルが“6”とすると、第2
図に示すように、出力画像データの対応する各画素が記
録画素(斜線部)とされる。
そして、サーマルヘッド(6)において、疑似階調処理
回路(5)からの出力画像データが図示しない記録用紙
に記録される。
回路(5)からの出力画像データが図示しない記録用紙
に記録される。
例えば、第3図に示すように、入力画像データの階調レ
ベルが“6″であるシアン(斜線部)とイエローとを重
ねて記録した場合、従来装置と同様に、記録用紙搬送方
向とその直角方向に距離が11と12の色ずれが生じて
も、従来装置の記録画像よりも色ずれの面積が小さい。
ベルが“6″であるシアン(斜線部)とイエローとを重
ねて記録した場合、従来装置と同様に、記録用紙搬送方
向とその直角方向に距離が11と12の色ずれが生じて
も、従来装置の記録画像よりも色ずれの面積が小さい。
なお、上記実施例では渦巻き型ディザパターン(7)を
半時計方向に90度回転させたディザパターン(7^)
を用いたが、渦巻き型ディザパターン(7)を時計方向
に90度回転させたディザパターンを用いても所期の目
的を達成し得ることはいうまでもない。
半時計方向に90度回転させたディザパターン(7^)
を用いたが、渦巻き型ディザパターン(7)を時計方向
に90度回転させたディザパターンを用いても所期の目
的を達成し得ることはいうまでもない。
ところで上記説明では、熱転写方式のカラー記録装置に
利用する場合について述べたが、その他の記録装置にも
利用できることはいうまでもない。
利用する場合について述べたが、その他の記録装置にも
利用できることはいうまでもない。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、入力画像データをア
ナログ信号からデジタル信号に変換するアナログ/デジ
タル変換手段と、上記デジタル信号の入力画像データを
記憶する画像記憶手段と、渦巻き型ディザパターンを9
0度回転させたディザパターンにより上記画像記憶手段
に記憶された入力画像データを階調処理して出力画像デ
ータを形成する階調処理手段と、上記出力画像データを
記録媒体に記録する記録手段とを備えたので、色再現性
が向上できるという効果を奏する。
ナログ信号からデジタル信号に変換するアナログ/デジ
タル変換手段と、上記デジタル信号の入力画像データを
記憶する画像記憶手段と、渦巻き型ディザパターンを9
0度回転させたディザパターンにより上記画像記憶手段
に記憶された入力画像データを階調処理して出力画像デ
ータを形成する階調処理手段と、上記出力画像データを
記録媒体に記録する記録手段とを備えたので、色再現性
が向上できるという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例における出力画像データを示す説
明図、第3図はこの発明の一実施例における記録画像を
示す説明図、第4図は従来のカラー記録装置を示すブロ
ック図、第5図は従来例における出力画像データを示す
説明図、第6図は従来例における記録画像を示す説明図
である。 図において、 (2) ・・・ ビデオ増幅器、 (3) ・・・ A/Dコンバータ、 (4)・・・ 記憶回路、 (5) ・・・ 疑似階調処理回路、 (6) ・・・ サーマルヘッド、 ()^) ・・・ 渦巻き型ディザパターンを90度半
時計方向に回転させたディザパターンである。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 第2図 第3図 毎 一一−% 第5図 手続補正書 昭和63年12月 9日
はこの発明の一実施例における出力画像データを示す説
明図、第3図はこの発明の一実施例における記録画像を
示す説明図、第4図は従来のカラー記録装置を示すブロ
ック図、第5図は従来例における出力画像データを示す
説明図、第6図は従来例における記録画像を示す説明図
である。 図において、 (2) ・・・ ビデオ増幅器、 (3) ・・・ A/Dコンバータ、 (4)・・・ 記憶回路、 (5) ・・・ 疑似階調処理回路、 (6) ・・・ サーマルヘッド、 ()^) ・・・ 渦巻き型ディザパターンを90度半
時計方向に回転させたディザパターンである。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 第2図 第3図 毎 一一−% 第5図 手続補正書 昭和63年12月 9日
Claims (1)
- 入力画像データをアナログ信号からデジタル信号に変換
するアナログ/デジタル変換手段、上記デジタル信号の
入力画像データを記憶する画像記憶手段、渦巻き型ディ
ザパターンを90度回転させたディザパターンにより上
記画像記憶手段に記憶された入力画像データを階調処理
して出力画像データを形成する階調処理手段、及び上記
出力画像データを記録媒体に記録する記録手段を備えた
ことを特徴とするカラー記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63118178A JPH01288449A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | カラー記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63118178A JPH01288449A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | カラー記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01288449A true JPH01288449A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=14730068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63118178A Pending JPH01288449A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | カラー記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01288449A (ja) |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63118178A patent/JPH01288449A/ja active Pending
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