JPH01289028A - スイツチの動作表示装置 - Google Patents
スイツチの動作表示装置Info
- Publication number
- JPH01289028A JPH01289028A JP11826788A JP11826788A JPH01289028A JP H01289028 A JPH01289028 A JP H01289028A JP 11826788 A JP11826788 A JP 11826788A JP 11826788 A JP11826788 A JP 11826788A JP H01289028 A JPH01289028 A JP H01289028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- switch
- normally closed
- common
- terminal piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の対象技術分野〕
この発明は接点の開閉動作状態を表示するスイッチの動
作表示装置に関するものである。
作表示装置に関するものである。
従来この種の装置は第5図に示すように開閉機構を収容
するスイッチ1の端壁にケーブル接続用の端子2.2を
設けるとともに、スイッチ1には表示灯12を有するカ
バー41をその端子2.2を覆うように取付け、かつそ
のカバー41には表示灯12に接続される端子42.4
2が設けられている。そしてスイッチlの端子2.2に
はリード線等の配線を接続するとともにその端子2,2
とカバー41の端子42.42との接続を行っている。
するスイッチ1の端壁にケーブル接続用の端子2.2を
設けるとともに、スイッチ1には表示灯12を有するカ
バー41をその端子2.2を覆うように取付け、かつそ
のカバー41には表示灯12に接続される端子42.4
2が設けられている。そしてスイッチlの端子2.2に
はリード線等の配線を接続するとともにその端子2,2
とカバー41の端子42.42との接続を行っている。
このためスイッチ1の端子面とカバー41との間には所
定の空間が必要であるが、その寸法はスイッチ1を取付
ける場所との関係で自と制約を受ける。したがって結線
作業がし難いばかりでなく確実な接続ができないおそれ
があった。
定の空間が必要であるが、その寸法はスイッチ1を取付
ける場所との関係で自と制約を受ける。したがって結線
作業がし難いばかりでなく確実な接続ができないおそれ
があった。
この発明はこのような問題点にかんがみ、結線作業が容
易で、かつ確実であるとともに表示灯ユニットのスイッ
チに対する固定とその結線作業を同時に行うことを目的
とする。
易で、かつ確実であるとともに表示灯ユニットのスイッ
チに対する固定とその結線作業を同時に行うことを目的
とする。
この発明はその目的を達成するために1表示灯ユニット
を絶縁性を有する基板にスイッチの端子と接続される複
数の端子片を固定するとともに、この端子片の中、共通
端子片と他の端子片間に表示灯を接続することにより構
成し、それらの端子片をスイッチの端子に接続すること
により表示灯ユニットをスイッチに固定するようにした
もので、リード線の端子に対する接続も同時に行われる
〔実施例〕 以下図によってこの発明の一実施例について説明する。
を絶縁性を有する基板にスイッチの端子と接続される複
数の端子片を固定するとともに、この端子片の中、共通
端子片と他の端子片間に表示灯を接続することにより構
成し、それらの端子片をスイッチの端子に接続すること
により表示灯ユニットをスイッチに固定するようにした
もので、リード線の端子に対する接続も同時に行われる
〔実施例〕 以下図によってこの発明の一実施例について説明する。
すなわち第1図においてスイッチ1はスナップアクショ
ンスイッチ等により構成され、その底壁部には端子2す
なわち共通端子2a、常開端子2b、常閉端子2C等の
複数の端子が設けられる。
ンスイッチ等により構成され、その底壁部には端子2す
なわち共通端子2a、常開端子2b、常閉端子2C等の
複数の端子が設けられる。
これらの端子は雌ねじ4を有し、この雌ねじには端子ね
じ5が螺合する。
じ5が螺合する。
一方絶縁性を有する基板7たとえば矩形に形成されたブ
リ/ト回路基板の長手方向に沿った端部には貫通孔8を
有するL字形の端子片9すなわち共通端子片9a、常開
端子片9bおよび常閉端子片9cが共通端子2a、常開
端子2bおよび常閉端子2Cにそれぞれ対応して固定さ
れる。
リ/ト回路基板の長手方向に沿った端部には貫通孔8を
有するL字形の端子片9すなわち共通端子片9a、常開
端子片9bおよび常閉端子片9cが共通端子2a、常開
端子2bおよび常閉端子2Cにそれぞれ対応して固定さ
れる。
そして共通端子片9aにはプリント回路導体lOによっ
て抵抗11の一端が接続され、さらにこの抵抗の他端に
は表示灯12すなわち発光ダイオードが直列に接続され
る。そして表示灯12はジャンパー線14すなわち14
a、14bおよび常開端子片9bおよび常閉端子片9c
に接続される・これによって表示灯ユニット13が形成
される。
て抵抗11の一端が接続され、さらにこの抵抗の他端に
は表示灯12すなわち発光ダイオードが直列に接続され
る。そして表示灯12はジャンパー線14すなわち14
a、14bおよび常開端子片9bおよび常閉端子片9c
に接続される・これによって表示灯ユニット13が形成
される。
また電源回路や制御回路を形成する導線15には貫通孔
16を有する圧着端子17が接続され、この圧着端子は
端子ねじ5によって端子片9とともにスイッチlVc取
付けられる。すなわち圧着端子17の貫通孔8に端子ね
じ5を貫挿し、これを雌ねじ4に螺合させることにより
第1図に示すように表示灯ユニット13はスイッチlに
対して固定され、同時に表示灯12はジャンパー線14
b、14Cを介して共通端子2aと常開端子2bおよび
常閉端子2c間に接続され、さらに導線15.15は共
通端子2a、常開端子2bおよび常閉端子2cに接続さ
れる。
16を有する圧着端子17が接続され、この圧着端子は
端子ねじ5によって端子片9とともにスイッチlVc取
付けられる。すなわち圧着端子17の貫通孔8に端子ね
じ5を貫挿し、これを雌ねじ4に螺合させることにより
第1図に示すように表示灯ユニット13はスイッチlに
対して固定され、同時に表示灯12はジャンパー線14
b、14Cを介して共通端子2aと常開端子2bおよび
常閉端子2c間に接続され、さらに導線15.15は共
通端子2a、常開端子2bおよび常閉端子2cに接続さ
れる。
第3図は第1図における電気回路を示し、スイッチl内
において可動接点21は常閉接点23に接触し、常開接
点22に対しては開いている。そして共通端子2aは負
荷25を介して電源26の一方の端子に、また常開端子
2bは電源26の他方の端子にそれぞれ接続される。抵
抗11と表示灯12からなる直列回路はその一端すなわ
ち抵抗ll側の端部が共通端子2aに、またその他端す
なわち表示灯側の端部はジャンパー線14b、14Cの
一端に接続され、一方のジャンパー線14bの他端は常
開端子2bに、また他方のジャンパー、Ill 4 c
の他端は常閉端子2Cにそれぞれ接続される。
において可動接点21は常閉接点23に接触し、常開接
点22に対しては開いている。そして共通端子2aは負
荷25を介して電源26の一方の端子に、また常開端子
2bは電源26の他方の端子にそれぞれ接続される。抵
抗11と表示灯12からなる直列回路はその一端すなわ
ち抵抗ll側の端部が共通端子2aに、またその他端す
なわち表示灯側の端部はジャンパー線14b、14Cの
一端に接続され、一方のジャンパー線14bの他端は常
開端子2bに、また他方のジャンパー、Ill 4 c
の他端は常閉端子2Cにそれぞれ接続される。
したがって共通端子2aと常閉端子2CMK電源26を
接続するばあいには常開端子2bに接続されるジャ/パ
ー1Is14bを電気的に切断する。
接続するばあいには常開端子2bに接続されるジャ/パ
ー1Is14bを電気的に切断する。
また共通端子2aと常開端子2b間に電源26を接続す
るばあいKは常閉端子2Cに接続されるジャンパー線1
4cを切断する。
るばあいKは常閉端子2Cに接続されるジャンパー線1
4cを切断する。
そこで第3図においてジャ/バー線14bを切断したば
あいの動作について説明すると、可動接点21は常閉接
点23と接触しているので表示灯12は短絡され、点灯
しない。そしてスイッチlが動作し、可動接点21が常
開接点22i111に反転すると共通端子2a側から抵
抗11および表示灯12の直列回路に電流が流れるので
表示灯12が点灯する。
あいの動作について説明すると、可動接点21は常閉接
点23と接触しているので表示灯12は短絡され、点灯
しない。そしてスイッチlが動作し、可動接点21が常
開接点22i111に反転すると共通端子2a側から抵
抗11および表示灯12の直列回路に電流が流れるので
表示灯12が点灯する。
また共通端子2aと常開端子2b閣に電源26および負
荷25を接続した状態で他方のジャンパー線14cを切
断したばあい、可動接点21が常閉接点23と接触して
いるときには表示灯12は点灯するが、可動接点21が
常開接点22側に反転すると表示灯12は短絡されるの
で消灯する。
荷25を接続した状態で他方のジャンパー線14cを切
断したばあい、可動接点21が常閉接点23と接触して
いるときには表示灯12は点灯するが、可動接点21が
常開接点22側に反転すると表示灯12は短絡されるの
で消灯する。
なお第4図に示すものは第1図に示すような貫通孔8を
有する丸孔端子に代えて切欠き部28を有する開口端子
としたもので、第1図および第3図に示すものと異なる
点は端子ねじ5を雌ねじ4から完全に取外さないで表示
灯ユニット13をスイッチlに対し着脱できることであ
る。
有する丸孔端子に代えて切欠き部28を有する開口端子
としたもので、第1図および第3図に示すものと異なる
点は端子ねじ5を雌ねじ4から完全に取外さないで表示
灯ユニット13をスイッチlに対し着脱できることであ
る。
なお表示灯12は発光ダイオードにより形成したものに
ついて示したが、これは必要に応じてネオンランプや白
熱灯を用いても差支えない。
ついて示したが、これは必要に応じてネオンランプや白
熱灯を用いても差支えない。
第5図は第1図に示すスイッチlをハウジング30内に
収容することにより封入形スイッチを形成したもので、
ハウジング30の壁面には透光性の材料によりレンズ部
を形成する表示窓31が突設され、またこの表示窓には
表示灯12が収容され、かつその表示窓31と対向して
いる。
収容することにより封入形スイッチを形成したもので、
ハウジング30の壁面には透光性の材料によりレンズ部
を形成する表示窓31が突設され、またこの表示窓には
表示灯12が収容され、かつその表示窓31と対向して
いる。
この発明は上述のようにスイッチlと別体に形成した基
板7に共通端子片9a、常開端子片9b、常閉端子片9
cを設け、その共通端子片9aと常開端子片9bおよび
常閉端子片9cとの間に表示灯12を接続することによ
り表示灯ユニット13を形成しているので、この表示灯
ユニットのスイッチ1に対する取付は時に特別な部品を
必要とせず、しかも十分な配線空間を得ることができる
。
板7に共通端子片9a、常開端子片9b、常閉端子片9
cを設け、その共通端子片9aと常開端子片9bおよび
常閉端子片9cとの間に表示灯12を接続することによ
り表示灯ユニット13を形成しているので、この表示灯
ユニットのスイッチ1に対する取付は時に特別な部品を
必要とせず、しかも十分な配線空間を得ることができる
。
また専用の取付は部品を必要としないことからスイッチ
1の取付は空間を従来のものに比し減少させることがで
きる。
1の取付は空間を従来のものに比し減少させることがで
きる。
さらに表示灯ユニット13のスイッチ1に対する固定と
電気的接続およびスイッチ1に対する導線15の接続を
同時に行うことができ、しかも表示灯12の常開端子片
9bと常閉端子片9cに対する選択はジャンパー線14
の選択的な切断によってなされるので、その設定が容易
であるとともに、信頼性の高い配線を実現することがで
きる。
電気的接続およびスイッチ1に対する導線15の接続を
同時に行うことができ、しかも表示灯12の常開端子片
9bと常閉端子片9cに対する選択はジャンパー線14
の選択的な切断によってなされるので、その設定が容易
であるとともに、信頼性の高い配線を実現することがで
きる。
なおスイッチ1そのものは従来のものをそのまま使用で
きる利点がある。
きる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明におけるスイッチの動作表示装置の一
実施例を示す外観斜視図、第2図は第1図の分解斜視図
、第3図は第1図の装置の電気回路図、第4図はこの発
明の他の実施例を示す斜視図、第5図は第1図の装置を
封入形スイッチに適用した例を示すものでその一部を切
欠いて示す斜視図、第6図は従来の装置を示す正面図で
ある。 1・・・スイッチ、2・・・端子、4・・・雌ねじ、5
・・・端子ねじ、7・・・基板、8・・・貫通孔、9・
・・端子片、10・・・プリント回路導体、11・・・
抵抗、12・・・表示灯、13・・・表示灯ユニット、
14・・・ジャンパー線、15・・・導線、16・・・
貫通孔、17・・・圧着端子、21・・・可動接点、2
2・・・常開接点、23・・・常閉接点、25・・・負
荷、26・・・電源、28・・・切欠き部、30・・・
ハウジング、31・・・表示窓。 11 1z 第4図
実施例を示す外観斜視図、第2図は第1図の分解斜視図
、第3図は第1図の装置の電気回路図、第4図はこの発
明の他の実施例を示す斜視図、第5図は第1図の装置を
封入形スイッチに適用した例を示すものでその一部を切
欠いて示す斜視図、第6図は従来の装置を示す正面図で
ある。 1・・・スイッチ、2・・・端子、4・・・雌ねじ、5
・・・端子ねじ、7・・・基板、8・・・貫通孔、9・
・・端子片、10・・・プリント回路導体、11・・・
抵抗、12・・・表示灯、13・・・表示灯ユニット、
14・・・ジャンパー線、15・・・導線、16・・・
貫通孔、17・・・圧着端子、21・・・可動接点、2
2・・・常開接点、23・・・常閉接点、25・・・負
荷、26・・・電源、28・・・切欠き部、30・・・
ハウジング、31・・・表示窓。 11 1z 第4図
Claims (1)
- 共通端子(2a)、常開端子(2b)および常閉端子(
2c)を有するスイッチ(1)と、このスイッチと別体
に形成された絶縁性の基板(7)に、上記共通端子(2
a)、常開端子(2b)および常閉端子(2c)とそれ
ぞれ接続される共通端子片(9a)、常開端子片(9b
)および常閉端子片(9c)と、上記共通端子片(9a
)と上記常開端子片(9b)との間および上記共通端子
片(9a)と上記常閉端子片(9c)との間にジャンパ
ー線(14)を介して接続される表示灯(12)により
形成した表示灯ユニット(13)を備え、上記共通端子
片(9a)、常開端子片(9b)および常閉端子片(9
c)を上記共通端子(2a)、常開端子(2b)および
常閉端子(2c)にそれぞれ接続することにより上記表
示灯ユニット(13)を上記スイッチ(1)に固定する
とともに、上記共通端子片(9a)と上記常開端子片(
9b)とを接続するジャンパー線または上記共通端子片
(9a)と上記常閉端子片(9c)とを接続するジャン
パー線のいずれか一方を電気的に切断することを特徴と
するスイッチの動作表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63118267A JPH0624085B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | スイツチの動作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63118267A JPH0624085B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | スイツチの動作表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01289028A true JPH01289028A (ja) | 1989-11-21 |
| JPH0624085B2 JPH0624085B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=14732406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63118267A Expired - Lifetime JPH0624085B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | スイツチの動作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624085B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200627A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | 株式会社山武 | リミツトスイツチ |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63118267A patent/JPH0624085B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200627A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | 株式会社山武 | リミツトスイツチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624085B2 (ja) | 1994-03-30 |
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