JPH01289680A - 振動分離式工具における圧縮空気供給システム - Google Patents
振動分離式工具における圧縮空気供給システムInfo
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- JPH01289680A JPH01289680A JP1077954A JP7795489A JPH01289680A JP H01289680 A JPH01289680 A JP H01289680A JP 1077954 A JP1077954 A JP 1077954A JP 7795489 A JP7795489 A JP 7795489A JP H01289680 A JPH01289680 A JP H01289680A
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- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims description 8
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 abstract description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/24—Damping the reaction force
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D9/00—Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
- B25D9/14—Control devices for the reciprocating piston
- B25D9/26—Control devices for adjusting the stroke of the piston or the force or frequency of impact thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、振動分離式機器の圧縮空気供給システムに関
し、特に、圧縮空気供給用の管を流れる空気圧脈動によ
って生じるグリップ振動を無くすものである。
し、特に、圧縮空気供給用の管を流れる空気圧脈動によ
って生じるグリップ振動を無くすものである。
〈従来の技術〉
従来、特許公報等において公知の空気ハンマには、種々
の圧縮空気供給システムが備えられており、該圧縮空気
供給システムの構造は、採用される振動分離機構に応じ
て決定されている。例えば、ボーランド特許明細書第1
22477号で公知の空気ハンマーはショック・アブソ
ーバを備えており、該空気ハンマーでは、振動分離機構
を採用することにより、中間スリーブを必要としており
、該中間スリーブにより圧縮空気エンジンのボディをグ
リップに連結している。該中間スリーブはハンマーのハ
ウジングとボディの間のコネクターであり、オペレータ
の操作によって生じる圧力をハウジング上からハンマの
ボディに伝えている。
の圧縮空気供給システムが備えられており、該圧縮空気
供給システムの構造は、採用される振動分離機構に応じ
て決定されている。例えば、ボーランド特許明細書第1
22477号で公知の空気ハンマーはショック・アブソ
ーバを備えており、該空気ハンマーでは、振動分離機構
を採用することにより、中間スリーブを必要としており
、該中間スリーブにより圧縮空気エンジンのボディをグ
リップに連結している。該中間スリーブはハンマーのハ
ウジングとボディの間のコネクターであり、オペレータ
の操作によって生じる圧力をハウジング上からハンマの
ボディに伝えている。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記した方法によれば、重塁のある振動ハンマーのボデ
ィからの振動が、ハウジングに伝えられている。
ィからの振動が、ハウジングに伝えられている。
また、上記した従来の構造では、ハンマーの対称主軸線
に対して垂直方向における空間振動の分離を確保するこ
とは出来なかった。
に対して垂直方向における空間振動の分離を確保するこ
とは出来なかった。
上記と同様の不具合は、ボーランド特許明細書第122
381号に開示されている空気ハンマーにおいてら見ら
れる。
381号に開示されている空気ハンマーにおいてら見ら
れる。
該空気ハンマーの圧縮空気供給システムでは、エンジン
・ボディ内に穿設された孔内で摺動自在に共働するボデ
ィハウジング内に、2つの供給管か設けられている。ま
た、該供給管は同時に回転に対する保護として作用する
ものであるが、このような供給管を用いることは、実際
上、手数がかかり、ハウジング内でハンマーのジャムを
招くこととなる。さらに、従来提供されている圧縮空気
の供給システムでは、入口管内の空気圧力の脈動によっ
て発生されるグリップの低周波振動を無くすことが出来
ない問題もあった。
・ボディ内に穿設された孔内で摺動自在に共働するボデ
ィハウジング内に、2つの供給管か設けられている。ま
た、該供給管は同時に回転に対する保護として作用する
ものであるが、このような供給管を用いることは、実際
上、手数がかかり、ハウジング内でハンマーのジャムを
招くこととなる。さらに、従来提供されている圧縮空気
の供給システムでは、入口管内の空気圧力の脈動によっ
て発生されるグリップの低周波振動を無くすことが出来
ない問題もあった。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、グリップ・ハウジングに形成された通路に対
する入口に締切弁が設けられ、上記通路に対する出口は
、一端が閉鎖されると共に弾性連結具によってグリップ
・ハウジングに取り付けられた供給ユニット・パイプに
連結され、かつ、上記供給ユニット・パイプの側壁には
大径寸法の穴を穿設し、圧縮空気エンジンに対するグリ
ップ・ハウジングの作動の間、圧縮空気エンジンのボデ
ィに取り付けられた中間スリーブに穿設した穴と上記穴
とをオーバラップすることを特徴とするグリップと圧縮
空気エンジンとを入れ子管連結する振動分離式工具にお
ける圧縮空気供給システムを提供するものである。
する入口に締切弁が設けられ、上記通路に対する出口は
、一端が閉鎖されると共に弾性連結具によってグリップ
・ハウジングに取り付けられた供給ユニット・パイプに
連結され、かつ、上記供給ユニット・パイプの側壁には
大径寸法の穴を穿設し、圧縮空気エンジンに対するグリ
ップ・ハウジングの作動の間、圧縮空気エンジンのボデ
ィに取り付けられた中間スリーブに穿設した穴と上記穴
とをオーバラップすることを特徴とするグリップと圧縮
空気エンジンとを入れ子管連結する振動分離式工具にお
ける圧縮空気供給システムを提供するものである。
上記したように、本発明に係わる圧縮空気供給システム
は、圧縮空気エンジンとグリップ・ハウジングとを連結
する伸縮自在な管を備えている。
は、圧縮空気エンジンとグリップ・ハウジングとを連結
する伸縮自在な管を備えている。
また、本発明の特徴は、締切弁がグリップ・ハウジング
内に設けた通路人口に取付られると共に、該通路の出口
には、先端で閉鎖された供給ユニット・パイプが連結さ
れ、該供給ユニット・パイプは弾性連結手段によってグ
リップ・ハウジングに取り付けられている。さらに、供
給ユニット・パイプの側壁には、大径寸法を有する穴を
穿設しており、該穴は、圧縮空気エンジン・ボディに対
するグリップ・ハウジングの作動の間、圧縮空気エンジ
ン・ボディに搭載された中間スリーブに設けられた複数
の穴とオーバラップすることを特徴としている。
内に設けた通路人口に取付られると共に、該通路の出口
には、先端で閉鎖された供給ユニット・パイプが連結さ
れ、該供給ユニット・パイプは弾性連結手段によってグ
リップ・ハウジングに取り付けられている。さらに、供
給ユニット・パイプの側壁には、大径寸法を有する穴を
穿設しており、該穴は、圧縮空気エンジン・ボディに対
するグリップ・ハウジングの作動の間、圧縮空気エンジ
ン・ボディに搭載された中間スリーブに設けられた複数
の穴とオーバラップすることを特徴としている。
また、サイレント・ブロック連結具によってグリップ・
ハウジングに取り付けられている供給ユニット・パイプ
の閉鎖端の前で、中間スリーブ内に形成されたスペース
を開放するために、圧縮空気エンジンのボディと中間ス
リーブ内にダクトを設けることが好ましい。
ハウジングに取り付けられている供給ユニット・パイプ
の閉鎖端の前で、中間スリーブ内に形成されたスペース
を開放するために、圧縮空気エンジンのボディと中間ス
リーブ内にダクトを設けることが好ましい。
〈作用〉
本発明に係わる圧縮空気供給システムでは、グリップ・
ハウジングから圧縮空気エンジンのボディへの空気の流
入および流出の強度を無限に変化させることが可能とな
る。同時に、エンジン・ボディの作動の自由が確保され
ると共に、供給ダクト内の圧力脈動によって生じる脈動
を高める圧力を無くすことが出来る。さらに、本システ
ムにおいては、締切弁を備えているため、工具の作業用
チエツクを行うために、非常に低流量の圧縮空気を圧縮
空気エンジンに流通することを可能としている。また、
本システムにおいては、非常に低い摩擦係数を有すると
共に相当な減衰力を有する合成樹脂からなる中間スリー
ブを採用しているため、摩擦力の減少を図ることが出来
る。
ハウジングから圧縮空気エンジンのボディへの空気の流
入および流出の強度を無限に変化させることが可能とな
る。同時に、エンジン・ボディの作動の自由が確保され
ると共に、供給ダクト内の圧力脈動によって生じる脈動
を高める圧力を無くすことが出来る。さらに、本システ
ムにおいては、締切弁を備えているため、工具の作業用
チエツクを行うために、非常に低流量の圧縮空気を圧縮
空気エンジンに流通することを可能としている。また、
本システムにおいては、非常に低い摩擦係数を有すると
共に相当な減衰力を有する合成樹脂からなる中間スリー
ブを採用しているため、摩擦力の減少を図ることが出来
る。
さらに、上記した圧縮空気供給システムは、構造が比較
的簡単であり、かつ、製作が容易で、しかも、工具の振
動分離の効果を低下させることはない。
的簡単であり、かつ、製作が容易で、しかも、工具の振
動分離の効果を低下させることはない。
〈実施例〉
以下、本発明を図面に示す実施例により詳細に説明する
。
。
本振動分離式工具は、圧縮空気エンジンのボディ6とグ
リップ・ハウジング5とが入れ子管連結している。
リップ・ハウジング5とが入れ子管連結している。
図示のように、本圧縮空気供給システムは締切弁lを備
え、該締切弁lは工具のグリップ・ハウジング5に設け
られたバルブ・アーム2を僅かに押すことによって作動
される。圧縮空気は工具のグリップ・ハウジング5のグ
リップに設けられた通路3を通して流入される。通路3
は、圧縮空気エンジンのボディ6に振動分離状態でグリ
ップ・ハウジング5の摺動自在な連結を可能としている
。
え、該締切弁lは工具のグリップ・ハウジング5に設け
られたバルブ・アーム2を僅かに押すことによって作動
される。圧縮空気は工具のグリップ・ハウジング5のグ
リップに設けられた通路3を通して流入される。通路3
は、圧縮空気エンジンのボディ6に振動分離状態でグリ
ップ・ハウジング5の摺動自在な連結を可能としている
。
供給ユニット・パイプ4は、グリップ・ハウジング5内
に取り付けた開O端を有するサイレント・ブロック型の
連結具7によって弾性的に設置されている。それによっ
て、上記グリップ・ハウジング5が圧縮空気エンジンの
ボディ6と共に(X)および(y)方向に少し移動する
ことを可能としている。該方法により、振動分離の第2
段階の作用が得られるようにしている。上記供給ユニッ
ト・パイプ4は、圧縮空気エンジンのボディ6内に設け
られた中間スリーブ8と共働するもので、該中間スリー
ブ8は小さい摩擦係数と相当の減衰係数を存する素材か
ら形成されている。また、上記中間スリーブ8は圧縮空
気エンジンのボディ6からグリップ・ハウジング5への
方向で、振動分離の第1段階の作用を行う。中間スリー
ブ8の側壁には、供給ユニット・パイプ4に穿設された
大径の穴10とオーバラップされる穴9を穿設しており
、供給ユニット・パイプ4から供給空気が穴10より穴
9へ流れるようにしている。圧縮空気流量の制御は、工
具を使用するオペレータによって為される、中間スリー
ブ8内への供給ユニット・パイプ4の挿入する深さに応
じて設定される。供給された空気は中間スリーブ8の穴
IOから、圧縮空気エンジンのボディ6のスタップ・バ
イブl!と中間スリーブ8の間に形成されたスペースI
2に流出する。圧縮空気はスペース!2がらダクト13
を通してタイミングギヤ室に排出される。供給ユニット
・パイプ4の閉鎖端の旧で中間スリーブ8に形成されて
いるスペース14は、定圧相互作用振動分離のスペース
16にダクト15を介して連通している。
に取り付けた開O端を有するサイレント・ブロック型の
連結具7によって弾性的に設置されている。それによっ
て、上記グリップ・ハウジング5が圧縮空気エンジンの
ボディ6と共に(X)および(y)方向に少し移動する
ことを可能としている。該方法により、振動分離の第2
段階の作用が得られるようにしている。上記供給ユニッ
ト・パイプ4は、圧縮空気エンジンのボディ6内に設け
られた中間スリーブ8と共働するもので、該中間スリー
ブ8は小さい摩擦係数と相当の減衰係数を存する素材か
ら形成されている。また、上記中間スリーブ8は圧縮空
気エンジンのボディ6からグリップ・ハウジング5への
方向で、振動分離の第1段階の作用を行う。中間スリー
ブ8の側壁には、供給ユニット・パイプ4に穿設された
大径の穴10とオーバラップされる穴9を穿設しており
、供給ユニット・パイプ4から供給空気が穴10より穴
9へ流れるようにしている。圧縮空気流量の制御は、工
具を使用するオペレータによって為される、中間スリー
ブ8内への供給ユニット・パイプ4の挿入する深さに応
じて設定される。供給された空気は中間スリーブ8の穴
IOから、圧縮空気エンジンのボディ6のスタップ・バ
イブl!と中間スリーブ8の間に形成されたスペースI
2に流出する。圧縮空気はスペース!2がらダクト13
を通してタイミングギヤ室に排出される。供給ユニット
・パイプ4の閉鎖端の旧で中間スリーブ8に形成されて
いるスペース14は、定圧相互作用振動分離のスペース
16にダクト15を介して連通している。
第1図は圧縮空気の供給装置を概略的に示す断面図であ
る。 !・・締切弁、3・・通路、 4・・供給ユニット・パイプ、 5・・グリップ・ハウジング、 6・・エンジン・ボディ、 8・・中間スリーブ、 9、IO・・穴、 I4・・スペース、 15・・ダクト。
る。 !・・締切弁、3・・通路、 4・・供給ユニット・パイプ、 5・・グリップ・ハウジング、 6・・エンジン・ボディ、 8・・中間スリーブ、 9、IO・・穴、 I4・・スペース、 15・・ダクト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、グリップ・ハウジング(5)に形成された通路(3
)に対する入口に締切弁(1)が設けられ、上記通路(
3)に対する出口は、一端が閉鎖されると共に弾性連結
具によってグリップ・ハウジング(5)に取り付けられ
た供給ユニット・パイプ(4)に連結され、かつ、上記
供給ユニット・パイプ(4)の側壁には大径寸法の穴(
10)を穿設し、圧縮空気エンジンに対するグリップ・
ハウジング(5)の作動の間、圧縮空気エンジンのボデ
ィ(6)に取り付けられた中間スリーブ(8)に穿設し
た穴(9)と上記穴(10)とをオーバラップすること
を特徴とするグリップと圧縮空気エンジンとを入れ子管
連結する振動分離式工具における圧縮空気供給システム
。 2、請求項1記載のシステムであって、上記中間スリー
ブ(8)と圧縮空気エンジンのボディ(6)に、供給ユ
ニット・パイプ(4)の閉鎖端の前で、中間スリーブ(
8)に形成されたスペース(14)を解放するためにダ
クト(15)が設けられていることを特徴とする圧縮空
気供給システム。 3、請求項1記載のシステムであって、上記供給ユニッ
ト・パイプ(4)はサイレント・ブロック型連結具によ
ってグリップ・ハウジング(5)に取り付けられている
ことを特徴とする圧縮空気供給システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PL1988271524A PL153524B1 (en) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | Vibration damping compressed air supply system for pneumatic power tools |
| PL271524 | 1988-03-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01289680A true JPH01289680A (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=20041349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1077954A Pending JPH01289680A (ja) | 1988-03-29 | 1989-03-29 | 振動分離式工具における圧縮空気供給システム |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5050689A (ja) |
| EP (1) | EP0335328B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01289680A (ja) |
| AT (1) | ATE108716T1 (ja) |
| CZ (1) | CZ277851B6 (ja) |
| DD (1) | DD283575A5 (ja) |
| DE (1) | DE68916827T2 (ja) |
| HU (1) | HU208932B (ja) |
| PL (1) | PL153524B1 (ja) |
| RU (1) | RU1804385C (ja) |
| YU (1) | YU60989A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993009919A1 (en) * | 1991-11-11 | 1993-05-27 | Nauchno-Tekhnichesky Kooperativ 'tekhprogress' | Pneumatic instrument |
| GB9206978D0 (en) * | 1992-03-31 | 1992-05-13 | Compair Power Tools | Improvements in pneumatic power tools |
| US5322131A (en) * | 1993-05-20 | 1994-06-21 | Chicago Pneumatic Tool Company | Vibration-reduced pneumatic tool |
| US5453577A (en) * | 1994-01-11 | 1995-09-26 | Chicago Pneumatic Tool Company | Pneumatic tool and vibration isolator mounts therefor |
| GB2285763B (en) * | 1994-01-11 | 1997-06-11 | Ingersoll Rand Co | Fluid metering device for compressed fluid operated tool |
| KR19980702910A (ko) * | 1996-01-11 | 1998-09-05 | 윌리엄 엠. 토마스 | 공압공구 및 이것을 위한 진공격리기의 장착부 |
| US6082468A (en) * | 1998-04-20 | 2000-07-04 | Snap-On Tools Company | Interchangeable grips for power hand tools |
| US7540336B2 (en) * | 2005-06-02 | 2009-06-02 | M-B-W Inc. | Vibration isolator for a pneumatic pole or backfill tamper |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2762341A (en) * | 1950-12-07 | 1956-09-11 | Paul A Salengro | Pneumatic tools |
| US2899934A (en) * | 1956-01-19 | 1959-08-18 | salengro | |
| US3306172A (en) * | 1964-07-13 | 1967-02-28 | Atlas Copco Ab | Means for transmitting force between an oscillating and a desirably steady member of an apparatus |
-
1988
- 1988-03-29 PL PL1988271524A patent/PL153524B1/pl unknown
-
1989
- 1989-03-23 RU SU894613716A patent/RU1804385C/ru active
- 1989-03-24 YU YU00609/89A patent/YU60989A/xx unknown
- 1989-03-28 DE DE68916827T patent/DE68916827T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-03-28 AT AT89105455T patent/ATE108716T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-03-28 EP EP89105455A patent/EP0335328B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-03-28 DD DD89326948A patent/DD283575A5/de not_active IP Right Cessation
- 1989-03-29 HU HU891577A patent/HU208932B/hu not_active IP Right Cessation
- 1989-03-29 JP JP1077954A patent/JPH01289680A/ja active Pending
- 1989-03-29 CZ CS891942A patent/CZ277851B6/cs unknown
-
1990
- 1990-05-16 US US07/525,293 patent/US5050689A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CS194289A3 (en) | 1992-11-18 |
| EP0335328B1 (en) | 1994-07-20 |
| US5050689A (en) | 1991-09-24 |
| CZ277851B6 (en) | 1993-06-16 |
| EP0335328A3 (en) | 1991-08-21 |
| PL153524B1 (en) | 1991-04-30 |
| EP0335328A2 (en) | 1989-10-04 |
| DE68916827T2 (de) | 1994-12-22 |
| YU60989A (en) | 1991-02-28 |
| HUT51955A (en) | 1990-06-28 |
| HU208932B (en) | 1994-02-28 |
| DE68916827D1 (de) | 1994-08-25 |
| PL271524A1 (en) | 1989-10-02 |
| ATE108716T1 (de) | 1994-08-15 |
| DD283575A5 (de) | 1990-10-17 |
| RU1804385C (ru) | 1993-03-23 |
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