JPH01290068A - 情報処理用電子機器 - Google Patents

情報処理用電子機器

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JPH01290068A
JPH01290068A JP63120161A JP12016188A JPH01290068A JP H01290068 A JPH01290068 A JP H01290068A JP 63120161 A JP63120161 A JP 63120161A JP 12016188 A JP12016188 A JP 12016188A JP H01290068 A JPH01290068 A JP H01290068A
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display
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data
schedule
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清 角田
Hiroshi Nishida
博 西田
Shoichi Maeda
前田 正一
Hitomi Yamashita
山下 ひとみ
Yoshiharu Takahashi
高橋 由治
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明はパーソナルコンピュータやワードプロセッサ
などの情報処理用電子機器に関し、さらに詳しくは日々
のスケジュールを管理する機能を有する情報処理用電子
機器に関する。
(ロ)従来の技術 通常この種の情報処理用電子機器では、基本構成として
各種データを入力するキーボード、各種データを表示す
るCRTやLCDなどの表示装置、cpu、入力された
各種データを記憶する記憶装置を有し、電源の投入の直
後に、表示装置の画面にその機器が有する各種の機能を
まとめて表示したり、あるいは最初になすべき操作の方
法などを表示するように構成されている。
またワードプロセッサのように、500タッチ以上のキ
ー操作をした文書データをシステムファイルなどに記憶
し、−旦電源が切られた後再度投入された際に、特定の
キーたとえばバックアップキーを押下するとその文書デ
ータが表示装置の画面に表示されるといったバックアッ
プ機能を有するものも知られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の情報処理用電子機器では、スケジュ
ールの内容の確認のみをおこなう場合でも、電源を投入
した後キーボードのいくつかのキーを操作する必要があ
り、その操作方法を熟知している必要があるとともに表
示装置の画面にスケジュールが表示されるまでに時間が
かかった。
またバックアップ機能を有するものにあっては、500
タッチ以上のキー操作をした文書データのみしか表示さ
せることはできず、異なるデータを示す複数の表示画面
の表示順序に優先順位を付加することはできなかった。
この発明は上記の事情を考慮してなされたもので、電源
投入にてその日のスケジュールを表示することができる
情報処理用電子機器を提供しようとするものであり、さ
らに異なる表示画面フォーマットによるスケジュールデ
ータの表示に優先順位を付加して画面切り換えした際に
その優先順位の順にスケジュールデータの表示をおこな
うことができろ情報処理用電子機器を提供しようとする
ものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本願の、請求項1に係る発明の構成は、第1図に明示す
るように、キー入力手段■と、各種データを表示する表
示手段2と、キー入力手段Iから入力されるスケジュー
ルデータを1口重位で記憶するスケジュールデータ記憶
手段3と、初期設定された日付および時刻にもとずいて
現在の日時を演算する計時手段4と、電源が投入された
時点で計時手段4が演算した日付に対応するスケジュー
ルデータをスケジュールデータ記憶手段3より読み出す
読出手段5と、読出手段5が読み出したスケジュールデ
ータを表示手段に表示させる表示制御手段6とを備えて
なることを特徴とする情報処理用電子機器である。
また本願の請求項2に係る発明の構成は、第2図に明示
するように、キー入力手段7と、各種データを表示する
表示手段8と、キー入力手段7から入力されるスケジュ
ールデータを1口重位で記憶するスケジュールデータ記
憶手段9と、スケジュールデータの表示手段8の画面上
の配置を設定する複数の異なる表示画面フォーマットを
記憶する画面フォーマット記憶手段IOと、キー入力手
段7の特定のキーが操作されるごとにスケジュールデー
タをそれぞれの表示画面フォーマットにてあらかじめ設
定された順序で切り換えて表示させる画面切換手段11
と、電源が切られろ以前にスケジュールデータの書き込
みがおこなわれ、かつ最後に表示されていた表示画面フ
ォーマットに、電源が切られた後再度電源が投入された
時点で最初に表示するように順位を設定する順位設定手
段12とを備えてなることを特徴とする情報処理用電子
機器である。
(ホ)作用 請求項Iの発明において、読出手段5は電源が投入され
た直後に、計時手段4が演算した日付にお(するその日
のスケジュールデータをスケジュールデータ記憶手段3
から読み出ず。表示制御手段6は読み出されたスケジュ
ールデータを表示手段2に表示するので、使用者は電源
投入後最初に、特別にキー入力手段■を操作することな
くその日の全てのスケジュールデータを確認することが
できる。
また請求項2の発明において、スケジュールデータ記憶
手段9に記憶されているスケジュールデータは、画面フ
ォーマット記憶手段10に記憶されている表示画面フォ
ーマットにて表示手段8の画面上に表示される。画面切
換手段11は、キー入力手段7の特定のキーが操作され
るごとに、表示画面を切り換えて異なる表示画面フォー
マットにてスケジュールデータを表示手段8に表示させ
る。そして電源が切られる以前にスケジュールデータの
書き込みがおこなわれ、かつ最後に表示されていた表示
画面フォーマットには、順位設定手段I2が電源が切ら
れ再度電源が投入された時点における最優先の表示順位
を設定するので、使用者は前回使用時の表示画面フォー
マットを迅速に得ることができる。
(へ)実施例 以下この発明の実施例を図面にて詳述するが、この発明
は以下の実施例に限定されるものではな第3図は、情報
処理用電子機器が日本語ワードプロセッサである場合の
構成を示すブロック図である。
同図において、20はキー入力部で、置数キー、ファン
クションキー、アルファベット/かなキーなどを備えて
いる。キー入力部20は主制御部21に接続されており
、キー入力部20から入力される各種のデータは主制御
部2Iに送られる。主制御部2■は、その内部に内蔵さ
れるROM(図示しない)に記憶される各種制御プログ
ラムにより、文章編集制御部22、スケジュール制御部
23、住所録制御部24およびアラーム制御125を制
御するとともに、表示部26、印字部27およびタイマ
28を制御する。文章編集制御部22は、かな漢字変換
部29と文章データメモリ30とを制御することによっ
て、キー入力部20から入力されたデータより文章作成
をおこない、作成された文章を文章データメモリ30に
記憶させる。
かな漢字変換部29は入力されるかなデータを対応する
漢字に変換するもので、当該分野で公知の構成であって
よい。また文章データメモリ30は、たとえばRAMで
構成されるものであってもよいし、RAMとフロッピー
ディスクなとを記憶媒体とする外部記憶装置とで構成さ
れるものであってもよい。以上の構成によって日本語ワ
ードプロセッサの基本的な機能が実行される。
スケジュール制御部23は、スケジュール管理のメイン
コントロールをおこなうもので、スケジュールデータメ
モリ31.メモデータメモリ32、第1〜第5画面フォ
ーマットメモリ33〜37、カレンダデータメモリ38
および順位メモリ39のそれぞれにそれぞれのデータを
記憶させる。
スケジュールデータとは、基本的には日付と、時刻と、
時刻ごとに記入される内容とで構成され、−日単位でス
ケジュールデータメモリ3Iに記憶されている。加えて
上記内容を視覚的に表現した絵記号などのマークや、内
容が記入された日時になった際に警報を発するようにそ
の日時を設定するアラーム設定データや、記入された内
容を他人には確認することができないようにするシーク
レット設定データを含むものであってもよい。
メモデータとは、備考であり、スケジュールデータの内
容の部分に記入しきれなかった付属情報で構成され、1
つの日付に対し1つが割り当てられる。
第1画面フォーマットメモリ33は電源投入時の初期画
面の表示画面フォーマットFを記憶しており、第4図に
示すように、たとえばタイマ28にて演算される電源が
投入されたその日(本日分)のスケジュールデータと、
その日のメモデータと、その日のある月のカレンダとを
同一画面に表示するためのものである。第2画面フォー
マットメモリ34は、第5図に示すように、たとえば電
源が投入されたその日あるいは指定された日付を含む月
(当月)とその前後の月の3ケ月分のカレンダと、本日
の日付あるいは指定された日付を含む数日分のスケジュ
ールとを同一画面に表示するための表示画面フォーマッ
トAを、第3画面フォーマットメモリ35は、第6図に
示すように、ある日付からのスケジュールのみを表示す
るための表示画面フォーマットBを、第4画面フォーマ
ットメモリ36は、第7図に示すように、直前に参照し
ていた月のIケガ間のスケジュールを一覧表示するため
の表示画面フォーマットCを、第5画面フォーマットメ
モリ37は、第8図に示すように、毎年予定している決
まった行事や記念日などの年間スケジュールを一覧表示
するための表示画面フォーマットDをそれぞれ記憶して
いる。
カレンダデータメモリ38はスケジュール制御部23で
作成された1月の日々を七曜によって配列して表形式に
したカレンダを複数記憶している。
順位メモリ39は、いくつかの表示画面が切り替えられ
てデータの入力処理やデータの確認作業がおこなわれ、
その後−旦電源が切られ再度電源が投入された後画面の
切り替えがなされた場合に、それぞれの表示画面フォー
マットをどの順序で画面に表示させるのかを示す優先順
位を記憶している。
住所録制御部24は住所録管理のメインコントロールを
おこなうもので、氏名、会社名、電話番号、住所などの
住所録データを住所データメモリ40に記憶させるとと
もに、その住所録データを読み出して第6画面フォーマ
ットメモリ41に記憶されている所定の表形式の表示画
面フォーマットにて表示部26の表示画面に表示させる
アラーム制御部25は、スケジュールデータにおいてア
ラームデータがある場合、そのアラームデータに対応し
てアラーム時刻メモリ42に記憶されるアラーム時刻デ
ータにもとずいて、アラーム発振器43を駆動する。
表示部26はたとえばCRTやLCDなどとその駆動回
路で構成されろ。
印字部27は当該分野で公知の熱転写式やニードルドツ
トインパクト式などのプリンタが使用できる。あるいは
外部のプリンタのためのセントロニクス型のインターフ
ェースなどであってもよい。
タイマ28は、初期設定のためにキー入力手段20より
入力される日付および時刻のデータにもとずいて現在の
日時を演算し、スケジュール管理やアラームなどの制御
に用いられる時間情報を主制御部21を介してスケジュ
ール制御部23に出力する。このタイマ28は装置全体
の電源が切られた後も動作するようにバッテリバックア
ップされている。
つぎにこの実施例における特徴をなす動作について、第
9〜10図を交えて説明する。
ここでは坐らかじめスケジュールデータメモリ31およ
びメモデータメモリ32にそれぞれスケジュールデータ
およびメモデータが記憶されているものとする。
第9図において、最初に、スケジュール制御部23は電
源が投入(ON)されたかどうかを判断する(ステップ
l00)。電源ONならばタイマ28が出力する本日の
日付のデータをチエツクする(ステップl01)。本日
の84寸がチエツクされたなら、スケジュール制御部2
3はスケジュールデータメモリ31に記憶されているそ
の日付のスケジュールデータを検索する(ステップ10
2)。またメモデータメモリ32に記憶されているその
日付のメモデータも検索される(ステップ■03)。さ
らにカレンダデータメモリ38より当月のカレンダが読
み出される(ステップ104)。
つぎにスケジュール制御部23は第1画面フォーマット
メモリ33より初期画面の表示画面フォーマットFを読
み出す(ステップl05)。そしてスケジュール制御部
23は、読み出した表示画面フォーマットF(こて本日
分のスケジュールデータおよびメモデータと当月のカレ
ンダとを主制御部21を介して表示部26の表示画面に
表示させる(ステップ106)。
つぎに、表示画面が切り替えられ、その後−旦電源が切
られ再度電源が投入された後表示画面が切り替えて作業
がなされる場合の、表示画面の画面表示順序についての
動作を第10図にて説明する。
この動作を説明するにあたって、萌提として、使用者が
データの入力処理あるいはデータの確認作業のために、
表示画面フォーマットA(以下画面Aと記す)、表示画
面フォーマツ)B(以下画面Bと記す)、表示画面フォ
ーマットC(以下画面Cと記す)の順で表示画面が切り
替えた後、電源が切られたものとする。すなイつち電源
が切られる直前の表示画面は画面Cである。
スケジュール制御部23は、まず画面Cにおいてデータ
の書き込みがあったかどうか判断する(ステップ110
)。データの書き込みがあったなら、画面Cを表示優先
順位第1位に設定して、その順位を順位メモリ39に格
納する(ステップIII)。つぎに画面Bにおいてデー
タの書き込みがあったかどうか判断する(ステップ11
2)。データの書き込みがあったなら、画面Bを順位第
2位に設定して、その順位を順位メモリ39に格納する
(ステップ113)。画面Bと画面Cとの順位か設定さ
れたので、画面Aの順位は第3位に設定され順位メモリ
39に格納される(ステップ114)。
以上のようにして表示優先順位が設定された後、電源が
再投入され、キー入力部20の図示しない特定のファン
クションキーである「表示切替」キーが押下され表示切
り替えがおこなわれると(ステップ115)、「表示切
替」キーが押下されるごとに画面C1画面B、画面Aの
順で表示部26の表示が切り替えられる(ステップ11
6)。
ステップ110にて画面Cにデータの書き込みがなかっ
たと判断された場合、画面Bにおいてデータの書き込み
があったかどうかが判断される(ステップ117)。デ
ータの書き込みがあったなら、画面Bを表示優先順位第
1位に設定してその順位を順位メモリ39に格納する(
ステップ118)。
つぎに画面Aにおいてデータの書き込みがあったかどう
かが判断される(ステップ119)。データの書き込み
があったなら、画面Aを順位第2位(こ設定してその順
位を順位メモリ39に格納する(ステップ120)。画
面Bと画面Aとの順位が設定されたので、残る画面Cは
順位第3位に設定されその順位が順位メモリ39に格納
される(ステップ121)。この場合、電源再投入の後
「表示切替」キーが押下され表示切り替えがおこなわれ
ると(ステップ122)、「表示切替」キーが押下され
るごとに表示部26の表示は、画面B、画面A、画面C
の順で切り替えられる(ステップ123)。
さらに、ステップ112において画面Bにおいてデータ
の書き込みがなかったと判断された場合、画面Aにおい
てデータの書き込みがあったかどうかが判断される(ス
テップ124)。データの書き込みがあったなら画面A
を表示優先順位第2位に設定してその順位を順位メモリ
39に格納する(ステップI25)。これによって画面
Cと画面Aとの順位が設定されたので、残る画面Bの順
位は第3位に設定される(ステップI26)。この順位
設定の場合には、電源再投入の後表示切り替えが実行さ
れると(ステップ+27)、画面C1画面A、画面Bの
順で表示部26の表示が切り替えられる(ステップI2
8)。
(ト)発明の効果 この発明によれば、電源が投入された直後にその日のス
ケジュールを表示するので、その日のスケジュールを確
認するためのキー操作が不要となり、スケジュール内容
の確認のみをする場合の使い勝手が向上する。またいく
つかの表示画面を切り替えてデータの入力をおこなった
後、−旦電源を切りその後再度電源を投入した場合に、
前回最後にデータ入力をおこなった表示画面が最優先で
表示されるので、書き込み処理した最新のデータが迅速
に確認することができ、使い勝手が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願の請求項1の構成を明示するブロック図、
第2図は同じく請求項2の構成を明示するブロック図、
第3図は実施例の構成を示すブロック図、第4図は実施
例における初期画面の画面構成を示す画面構成図、第5
図は実施例における表示画面フォーマットAにて表示さ
れる表示画面の構成を示す画面構成図、第6図は実施例
における表示画面フォーマットBにて表示される表示画
面の構成を示す画面構成図、第7図は実施例における表
示画面フォーマットCにて表示される表示画面の構成を
示す画面構成図、第8図は実施例における表示画面フォ
ーマットDにて表示される表示画面の構成を示す画面構
成図、第9図は請求項1に係る実施例の動作を示すフロ
ーチャート、第10図は請求項2に係る実施例の動作を
示すフローチャートである。 1.7・・・・・・キー入力手段、2.訃・・・・・表
示手段、3.9・・・−・スケジュールデータ記憶手段
、4・・・・・・計時手段、5・・・・・読出手段、6
・ ・・表示制御手段、 IO・・・・画面フォーマット記憶手段、11・・・・
画面切換手段、12・・・・・順位設定手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、キー入力手段と、 各種データを表示する表示手段と、 キー入力手段から入力されるスケジュールデータを1日
    単位で記憶するスケジュールデータ記憶手段と、 初期設定された日付および時刻にもとずいて現在の日時
    を演算する計時手段と、 電源が投入された時点で計時手段が演算した日付に対応
    するスケジュールデータをスケジュールデータ記憶手段
    より読み出す読出手段と、 読出手段が読み出したスケジュールデータを表示手段に
    表示させる表示制御手段と、 を備えてなることを特徴とする情報処理用電子機器。 2、キー入力手段と、 各種データを表示する表示手段と、 キー入力手段から入力されるスケジュールデータを1日
    単位で記憶するスケジュールデータ記憶手段と、 スケジュールデータの表示手段の画面上の配置を設定す
    る複数の異なる表示画面フォーマットを記憶する画面フ
    ォーマット記憶手段と、 キー入力手段の特定のキーが操作されるごとにスケジュ
    ールデータをそれぞれの表示画面フォーマットにてあら
    かじめ設定された順序で切り換えて表示させる画面切換
    手段と、 電源が切られる以前にスケジュールデータの書き込みが
    おこなわれ、かつ最後に表示されていた表示画面フォー
    マットに、電源が切られた後再度電源が投入された時点
    で最初に表示するように順位を設定する順位設定手段と
    、 を備えてなることを特徴とする情報処理用電子機器。
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