JPH01290146A - 回転ヘッド型磁気テープ装置 - Google Patents

回転ヘッド型磁気テープ装置

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JPH01290146A
JPH01290146A JP63118754A JP11875488A JPH01290146A JP H01290146 A JPH01290146 A JP H01290146A JP 63118754 A JP63118754 A JP 63118754A JP 11875488 A JP11875488 A JP 11875488A JP H01290146 A JPH01290146 A JP H01290146A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drum
light
rotating drum
magnetic tape
dew condensation
Prior art date
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Pending
Application number
JP63118754A
Other languages
English (en)
Inventor
Shusuke Yamazaki
山崎 秀典
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH01290146A publication Critical patent/JPH01290146A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、周囲の環境条件によって発生する回転ドラ
ム表面の結露に伴う磁気テープの回転ドラムへの貼り付
き等を防止するための回転ヘッド型磁気テープ装置に関
するものである。
〔従来の技術〕
例えば回転ヘッド型PCMM1気記録再生装置(以下R
−DATと略記する)はビデオテープレコーダ(以下V
TRと略記する)と同様に磁気テープを磁気ヘッドが装
着された回転ドラムに一定角度で巻き付けて情報信号を
磁気テープ上に記録再生する装置であるが、周囲の環境
条件によって、具体的にいえば回転ドラムの表面温度が
周囲雰囲気のn逮に達した時に結露が発生し、磁気テー
プが回転ドラム表面に貼り付き、回転ドラムの汚損、磁
気テープの損傷を招くという問題が発生する。
結露防止に関しては例えば、トリケソブス技術資料集−
36「第7章結露防止への応用」の抜粋に示されている
上記問題の発生を防止するため、従来第6図に示すよう
に結露対策システムが使用されており、この第6図はV
TRおよびR−DATのドラム周辺部分を示す斜視図で
ある。
この第6図に示すように結露センサ17を回転しない固
定ドラム1bの上か、あるいはその近傍の取付は部品1
6上に取り付けて、結露センサ17が結露を検知した時
点で固定ドラムlb上に取り付けたドラム乾燥用ヒータ
6を動作させて回転ドラム1aおよび固定ドラム1bの
乾燥を行ない、結露センサ17が結露解除・すなわち、
結露水分の蒸発を検知した時点で乾燥用ヒータ6の動作
を停止し、磁気テープを回転ドラム1a、固定ドラム1
bにローディングして記録再生動作を可能とするもので
ある。
なお、第6図において、15はデツキベース、13は回
転ドラム1aに取り付けたヘッド、6aはドラム乾燥用
ヒータ6のリード線、17aは結露センサ17のリード
線である。
次に動作について説明する。第5図は従来のVTR1お
よびR−DATの結露対策用システムのブロック図であ
る。結露により結露センサ17の端子抵抗値が変化した
時結露検知回路工2はマイクロコンピュータ11に対し
、結露発生信号を発生する。
これを受けて、マイクロコンピュータ11はヒータ駆動
回路7を動作状態にし、ドラム乾燥用ヒータ6に通電を
開始させる。
第6図はすでに述べたように従来のVTRおよびR−D
ATのドラム周辺を示すものであるが、ヒータ6により
固定ドラム1bから回転ドラム1aへ熱が伝わりドラム
全体として乾燥状態に向かう。
再度説明を第5図に戻す。マイクロコンピュータ11は
また回転ドラム駆動回路10、およびテープローディン
グ機構駆動回路9に対し動作信号の発生が可能となる。
これらは結露検知回路12から乾燥信号がマイクロコン
ピュータ11に入力された時点から発生可能となるもの
である。
テープローディング機構8は磁気テープドラムに巻き付
けるためのガイドピンや他の機構部品からなる。
なお、結露センサ17の取付は部品16の形状および位
置は回転ドラムや固定ドラムの乾燥状態、結露状態と対
応するように選定される。
第7図は従来の結露対策シーケンスを説明するためのフ
ローチャートである。まずスタート321では装置の電
源は入っているが記録再生状態ではない。
次のステップ322において結露センサ17、結露検知
回路12が結露を検知した時点で、ステップ323にて
テープローディングを禁止する。
ステップ324において、マイクロコンピュータ11は
ヒータ駆動回路7を動作させてドラム乾燥用ヒータ6に
通電する。
次のステップS25において、再度結露発生の有無を判
断し、乾燥状態になった時、ステップ326に進み、乾
燥用ヒータ6への通電を停止し、ステップS27におい
て、磁気テープのドラムへの巻き付け、つまり、テープ
ローディングが可能な状態にした後、ステップ328に
おいて一連の動作を終える。
ステップS22において、結露信号が発生しない時はス
テップ327に進む、ステップ325において乾燥して
いない場合は乾燥するまでヒータ6を動作させる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の結露対策システムは以上のように結露センサによ
り結露を検知してからヒータを動作させるので、R−D
 A Tを環境条件の変化し易い車載用等で用いる場合
、結露センサの応答特性に起因する結露検知の遅延、冷
えた車内で結露センサが結霜している時、結露センサは
乾燥状態と同様の信号を発することによる結霜状態での
不感以上の2点の不都合により、結露状態や結露状態の
ドラムへのテープローディングによる磁気テープのドラ
ムへの貼り付きドラム、ヘッドの汚損等が発生する可能
性が有するという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、応答が速く、結露に対して速やかに検知信号
を発生できるとともに、結霜に対しても対応して検知信
号を発生でき、しかも誤検知の無い結露検知を可能とし
た回転ヘッド型磁気テープ装置を得ることを目的とする
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る回転ヘッド型磁気テープ装置は、結露を
回転ドラム近傍に設けた発光素子と受光素子とよりなる
結露検知手段と、この受光素子の出力に応じて結露また
は結霜を検知する受光強度電圧変換回路と、この受光強
度電圧変換回路の出力によりテープローディングの可否
を判断するマイクロコンピュータとを設けたものである
〔作 用〕
この発明において、回転ドラムはテープローディング以
前に回転を開始し、発光素子から回転ドラム表面に光が
入射され、回転ドラムの反射光は受光素子に入り、反射
光強度が受光検知回路で検知されて、この強度が一定値
以下である時は結露、結霜と判断し、一定値以上である
時は乾燥状態であると判断され、マイクロコンピュータ
はテープローディングを許可する。
〔実施例〕
以下、この発明の回転ヘッド型磁気テープ装置の実施例
を図について説明する。第1図はその一実施例のブロッ
ク図である。この第1図において、第4図と同一部分に
は同一符号を付してその重複説明を避け、第5図とは異
なる部分を主体に述べる。
この第1図において、第5図と異なる点は結露センサ1
7と結露検知回路12に代えて、発光素子2と発光素子
駆動回路3、受光素子4と受光強度電圧変換回路5が用
いられている点である。その他の構成は第6図と同様で
ある。
第2図はこの発明の回転ヘッド型磁気テープ装置におけ
るドラム周辺部分を示す斜視図であり、図中の14は発
光素子2、受光素子4を取り付ける取付用部品である。
この取付用部品14はrLJ型に形成され、デツキベー
ス15上に固定されており、このを行用部品14に取り
付けられた発光素子2、受光素子4は回転ドラム1aの
外周面に対向している。2a、4aはそれぞれ発光素子
2、受光素子4のリード線である。その他の部分は第6
図と同様である。
次に動作について説明する。R−DATの起動時、ある
いは記録再生動作のためのテープローディングを行なう
直前にマイクロコンピュータ11は発光素子駆動回路3
に対し動作信号を発する。
これを受けて上記発光素子駆動回路3は発光素子2を点
灯する。
これと同時にマイクロコンピュータ11は回転ドラム駆
動回路lOに動作信号を発生し、回転ドラム1aは起動
する0発光素子2から発生した光は回転ドラムlaの表
面で反射し、受光素子4へ入射する。
受光素子4より発生した電圧は受光強度電圧変換回路5
にて結露や結霜時と乾燥時の反射光での電圧レベルと比
較され、マイクロコンピュータ11に回転ドラムlaの
表面状態に対応した信号が出力される。
これを受けてマイクロコンピュータ11は回転ドラム表
面が結露や結露の状態か、あるいは乾燥状態にあるのか
を判断し、結露や結露信号が消去するまでヒータ駆動回
路7を駆動して、ドラム乾燥用ヒータ6に通電させて固
定ドラム1b、回転ドラム1aを加熱する。
第3図に回転時の回転ドラム表面ヘレーザ光を入射し、
反射光強度を測定した受光素子2の出力特性を示す、測
定した回転ドラム1aは初期状態として一5℃の恒温槽
内に保存された後、室温中(25℃)に設置されたもの
で、回転ドラム1aの表面は結霜−結露−乾燥という過
程をたどる。
また、第3図のグラフ中には、有機感湿膜を用いた結露
センサの端子抵抗値の変化特性すも併記した。この抵抗
値は湿度が高い程高い値を示す。
第3図から以下のことが判る。
+11  従来の結露センサが結露状態で低い抵抗値し
か示さず、結露状態と乾燥状態の判別が不可能であるの
に対し、レーザ反射光を受けた受光素子4の出力は結霜
状態で既に低い値を示し乾燥状態との判別が可能である
(2)  従来の結露センサは受光素子4の応答に対し
約2分遅れて応答する。第3図の乾燥過程を見ると、受
光素子4の出力が乾燥時と結露時の平均値に達するのは
室温放置後約10分であるが、結露センサの抵抗値が乾
燥時と結露時の平均値に達するのは約12分後である。
したがって、両者に2分の差がある。結露過程において
も、同様の現象は観測される。これは結露センサが有機
質膜への水の吸着と膨潤という過程に時間を要するのに
対し、受光素子の応答が非常に早いためである。
以上のように反射光による回転ドラム1aの表面の結露
、結露の検知は有効な方法であることが判る。
次にこの発明のシーケンスを第4図のフローチャートに
基づいて説明する。まずスタートS11において、装置
の電源は入っているが、記録再生状態にないものとする
次に、ステップ312において、図示しない記録再生ボ
タンが押された時、マイクロコンピュータ11より回転
ドラム駆動回路lOに動作信号が発生され回転ドラム1
aが回転する。
次にステップS13において、マイクロコンピュータ1
1より発光素子駆動回路3に対し動作命令が入力され発
光素子2が発光し、レーザ光が回転ドラム1aの表面に
入射する。
次にステップS14において、回転ドラムlaの表面か
ら反射して受光素子4に入射した光強度を受光強度電圧
変換回路5にて光電変換し、この電圧が所定の電圧Ao
 (V)よりも小さい時はステップS15でマイクロコ
ンピュータ11からテープローディング機構駆動9へ動
作信号を発生しないようにするとともに、ステップ31
6において、マイクロコンピュータ11からヒータ駆動
回路7へ動作命令が人力され、ドラム乾燥用ヒータ6に
通電が開始される。
次に、ステップS17において、再度受光素子4からの
受光強度に基づく光電変換後の電圧がAo (V)より
も大きくなったか否かを受光強度電圧変換回路5で判別
し、小さい場合はドラムの加熱を継続する。
上記電圧がAo(V)よりも大きい時はステップ818
に進み、ドラム乾燥用ヒータ6への通電を停止させ、ス
テップ319でテープローディング機構駆動回路9へ動
作信号を入力し、テープローディング機構8を駆動して
テープをドラムへ巻き付けることを可能にする。
最後に、ステップ5101において以上の一連の動作を
終了する。
ステップ314において、反射光の光電変換値がAo(
v)よりも大きい時はステップ319に進み、テープロ
ーディング可能状態となる。
以上の動作では、レーザ光を用いているがレーザ光は周
知のごとく、スペクトトル分布が狭く単一光であるため
、ビームを狭め易いことにより用いられる。
また、以上の動作では、レーザ光は回転動作中の回転ド
ラムに入射しているが、これは回転ドラムlaの表面の
結露、結霜状態のむらの影響を受けないようにして、回
転ドラム1aの表面状態を平均的に精度良く検知するた
めである。
逆に回転ドラム1aを静止して光を入射した場合や、固
定ドラム1bへ光を入射した場合には、ドラム表面の結
露、結露状態の分布により精度の良い検知が困難である
しかしながら、この実施例では、上記のように回転ドラ
ムlaを回転させながら反射光強度を検知しているので
、回転ドラム表面に結露や結露がある時のドラム表面の
位置における結露状態のばらつきや、水滴の付着、結霜
状態のばらつきを平均化することができ、静止させて反
射光強度を測定する時よりも、精度の良い測定が可能と
なり、誤検知を防止することが可能となる。
また、結露検知手段として、発光素子2と受光素子4と
による光センサを用いているので、被対象物に何ら影響
を与えることなく、直線的な検知が可能であり、センサ
の放置状態のばらつき等による誤差が従来の結露センサ
より小さくできる。
なお、上記実施例では、回転ドラム1aへの入射光とし
てレーザ光を用いているが、これを他の発光素子、例え
ばLED (発光ダイオード)からの光を入射光として
用いても、十分な検出感度を満たし得る。
また、上記実施例では、装置の始動時の動作について説
明したが、記録再生動作中において、光を回転ドラム1
aに入射した反射光強度をモニタし続け、反射光強度が
一定値Ao (V)よりも低下した時はテープローディ
ングを解除し、反射光強度が一定値Ao(V)よりも大
きくなるまでドラム加熱用ヒータに通電を行なうことは
当然である。上記一連の期間中回転ドラムは回転し続け
る。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、発光素子からの光を
回転ドラム表面に入射し、その反射光を受光素子に入射
して、光強度によりドラム表面の結露状態をモニタする
ように構成したので、結露検知の応答が速く、また結露
状態に対しても結露と同様に応答するという効果がある
さらに、上記モニタ動作中に、回転ドラムを回転動作さ
せているので、ドラム表面の状態を平均化して精度良く
測定できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による回転ヘッド型磁気テ
ープ装置のブロック図、第2図は同上実施例におけるド
ラム周辺部の斜視図、第3図は同上実施例における結露
状態、結露状態、乾燥状態の順に推移した回転ドラムの
表面ヘレーザ光線を入射させ、かつ反射光を受光素子で
検知した測定結果と従来例における結露センサの抵抗値
測定結果を併設したグラフ、第4図は同上実施例による
結露対策用シーケンスを説明するためのフローチャート
、第5図は従来の回転ヘッド型磁気テープ装置のブロッ
ク図、第6図は従来の回転ヘッド型磁気テープ装置にお
けるドラム周辺部の斜視図、第7図は従来の回転ヘッド
型磁気テープ装置の結露対策用シーケンスのフローチャ
ートである。 1a・・・回転ドラム、1b・・・固定ドラム、2・・
・発光素子、4・・・受光素子、6・・・ドラム乾燥用
ヒータ、13・・・ヘッド、14・・・取付用部品、1
5・・・デツキベース。 なお図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 代理人   大  岩  増  雄 第2図 15:デツキベース 第3図 u   5       社論育 /4) 第4図 第6図 In 第7図 昭和  年  月  日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 磁気ヘッドを取り付けた回転ドラムと固定ドラムに磁気
    テープを巻き付け、磁気テープ上のテープ長手方向と交
    叉する記録トラックに情報信号を記録または再生してな
    る回転ヘッド型磁気テープ装置において、上記回転ドラ
    ム近傍に設置され、上記回転ドラムを回転させながらそ
    の表面に光を入射させる発光素子と上記回転ドラムから
    の反射光を受光して出力する受光素子とからなる結露検
    知手段と、上記固定ドラムに密着させて設置した加熱用
    ヒータと、上記受光素子の出力を受けて結露、結霜、乾
    燥時の反射光での電圧レベルと比較して電圧を出力する
    受光強度電圧変換回路と、この受光強度電圧変換回路の
    出力電圧から上記反射光強度が一定値以下であることを
    検知した時、上記ヒータを動作させて上記回転ドラムと
    固定ドラムを加熱するとともに上記磁気テープを上記回
    転ドラムと固定ドラムに巻き付けないように制御しかつ
    上記反射光強度が上記一定値になった時点で上記ヒータ
    の動作を停止させるマイクロコンピュータとを備えたこ
    とを特徴とする回転ヘッド型磁気テープ装置。
JP63118754A 1988-05-16 1988-05-16 回転ヘッド型磁気テープ装置 Pending JPH01290146A (ja)

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JP63118754A JPH01290146A (ja) 1988-05-16 1988-05-16 回転ヘッド型磁気テープ装置

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JP63118754A JPH01290146A (ja) 1988-05-16 1988-05-16 回転ヘッド型磁気テープ装置

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JPH01290146A true JPH01290146A (ja) 1989-11-22

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JP63118754A Pending JPH01290146A (ja) 1988-05-16 1988-05-16 回転ヘッド型磁気テープ装置

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JP (1) JPH01290146A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008209051A (ja) * 2007-02-26 2008-09-11 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008209051A (ja) * 2007-02-26 2008-09-11 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置

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