JPH01290302A - マイクロストリップアンテナ - Google Patents

マイクロストリップアンテナ

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JPH01290302A
JPH01290302A JP12153488A JP12153488A JPH01290302A JP H01290302 A JPH01290302 A JP H01290302A JP 12153488 A JP12153488 A JP 12153488A JP 12153488 A JP12153488 A JP 12153488A JP H01290302 A JPH01290302 A JP H01290302A
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JP
Japan
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conductor
ground conductor
microstrip antenna
radiation
ground
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JP12153488A
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Akihiko Yamagata
昭彦 山形
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 以下の順序で本発明を説明する。
へ産業上の利用分野 B発明の概要 C従来の技術(第15図) D発明が解決しようとする問題点(第15図及び第16
図) E問題点を解決するための手段(第1図)2作用(第1
図) G実施例(第1図〜第14図) (G1)第1の実施例(第1図〜第3図)(G2)第2
の実施例(第4図) (G3)第3の実施例(第5図) (G4)他の実施例(第6図〜第14図)H発明の効果 A産業上の利用分野 本発明はマイクロストリップアンテナに関し、特に周波
数帯域の広いマイクロストリップアンテナに適用し得る
B発明の概要 本発明は、マイクロストリップアンテナにおいて、第1
の接地導体の内側に第2の接地導体を設けることにより
、当該マイクロストリップアンテナの周波数帯域を広く
することができる。
C従来の技術 従来、この種のマイクロストリップアンテナにおいては
、使用周波数及び指向性とを自由に選定し得るようにな
されたものが提案されている(特願昭62−33259
4号)。
すなわち第15図において、1は全体としてマイクロス
トリップアンテナを示し、円形形状の平板導体でなる放
射導体2が、誘電体3を間に挟んで地導体4と対抗する
ように配置されている。
放射導体2は、その周縁部が接地導体5を介して地導体
4の周縁部に接続され、これにより放射導体2は、地導
体4及び接地導体5と共にキャビティを構成するように
なされている。
従って、給電線6及びコネクタ7を介して給電されたマ
イクロ波においては、当該キャビティの大きさ及び誘電
体3の誘電率とで決まる周波数で共振するようになされ
ている。
さらに放射導体2は、中央部に円形形状の開口部2Aを
備え、キャビティで共振したマイクロ波を当該開口部2
Aから放射するようになされている。
従って、キャビティの大きさ及び誘電体3の誘電率を所
望の値に設定することにより、所望の周波数のマイクロ
ストリップアンテナを得ることができると共に、開口部
2Aの大きさを所望の大きさに選定することにより、当
該開口部2Aの大きさで決まるI論量性を得ることがで
きる。
D発明が解決しようとする問題点 ところで、この種のマイクロストリップアンテナにおい
ては、マイクロ波をキャビティで共振して放射するよう
になされているため、第16図に示すように、一般に周
波数帯域が狭い問題がある。
従って広い周波数帯域を必要とするような通信設備には
、実用上適用することが困難な問題があった。
さらにこの種のマイクロストリップアンテナが使用され
る周波数帯域においては、波長が極めて短い周波数帯域
でなることから、アンテナ製作時に少しでも寸法に狂い
が生じると、当該マイクロストリップアンテナの中心周
波数が大きく変化する。
従ってこのように周波数帯域が狭い場合、当該マイクロ
ストリップアンテナを高い寸法精度で製作しなければな
らず、その分製作が困難な問題があった。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、周波数帯
域が広いマイクロストリップアンテナを提案しようとす
るものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、地導体
11と、地導体11に対抗して配置され、所定形状の開
口部14を備えた放射導体12と、放射導体12の周縁
部を地導体11に接地する第1の接地導体15Bと、第
1の接地導体15Bの内側で、放射導体12を地導体1
1に断続的に接地する第2の接地導体15Aとを備える
ようにする。
2作用 第2の接地導体15Bを第1の接地導体15Aの内側に
配置するようにすれば、放射導体12、地導体11及び
第1の接地導体15Aと、放射導体12、地導体11及
び第2の接地導体15Bで決まる周波数帯域のマイクロ
ストリップアンテナ10を得ることができ、その分当該
マイクロストリップアンテナの周波数帯域を広くするこ
とができる。
G実施例 以下図面について、本発明の一実施例を詳述する。
(G1)第1の実施例 第1図において、10は全体としてマイクロストリップ
アンテナを示し、四辺形影状の平板導体でなる地導体1
1及び放射導体12が、誘電体13を間に挟んで対抗し
て配置されている。
放射導体12は、半径が値aでなる円形形状の開口部1
4を中央部に備え、当該開口部14の外側半径b1及び
b!の円周上には、地導体11及び放射導体12を接続
する複数のスルーホールエ5A及び15Bが所定の間隔
で設けられ、これにより地導体11及び放射導体12が
その周縁部半径す、及びb!の位置で、断続的に接続さ
れるようになされている。
さらに、地導体11及び放射導体12においては、当該
スルーホール15Aより内周側の所定位置にコネクタを
介して給電線が接続されるようになされ、これにより当
該地導体11及び放射導体12にマイクロ波を給電する
ようになされている。
従って当該マイクロストリップアンテナ10においては
、地導体11、放射導体12及びスルーホール15Aで
囲まれた第1の円環形状の領域と、地導体11、放射導
体12及びスルーホール15Bで囲まれた第2の円環形
状の領域とが形成され、当該第1及び第2の円環形状の
M!aで共振したマイクロ波を開口部14から放射する
ようになされている。
このため第2図に示すように、半径す、の位置に設けら
れたスルーホール15Bにおいては、地導体11及び放
射導体12と共に所定の周波数f、のマイクロ波が共振
する第2のキャビテを構成するように、その配置間隔が
選定されている。
さらに、半径す、の位置に設けられたスルーホール15
Aにおいては、地導体11及び放射導体工2と共に周波
数f!よりも高い所定の周波数f、のマイクロ波が共振
する第1のキャビテを構成するように、かつ周波数f8
のマイクロ波が給電された際に、当該周波数f、のマイ
クロ波がスルーホール15B1地導体11及び放射導体
12で構成される第2のキャビテで共振し得るように、
その配置間隔が選定されている。
従ってスルーホール15A1地導体11及び放射導体1
2で構成される第1のキャビテにおいては、曲線L1で
示すように、周波数f1で反射係数が最も小さくなるの
に対し、スルーホール15B、地導体11及び放射導体
12で構成される第2のキャビテにおいては、曲線L2
で示すように、周波数f、で反射係数が最も小さくなり
、これにより当該マイクロストリップアンテナ10全体
の反射係数を周波数f、及びf、で最も小さくすること
ができる。
従って第3図に示すように、当該周波数f、及びftを
所望の周波数r0を中心にしてに近接して設定すれば、
当該周波数f、を中心周波数にして帯域の広いマイクロ
ストリップアンテナ1oを得ることができる。
従って製作容易なマイクロストリップアンテナを得るこ
とができると共に、広い周波数帯域を必要とするような
通信設備に適用することができる。
このため、スルーホール15A及び15Bを配置する半
径b1及びb!を、次のように選定する。
すなわち、誘電体13の誘電率をε1、電磁波の伝搬速
度をCとおいて、次式 の間係式で表される変数に、を用いて、次式(Ja(k
+a)) ’  ・y*(k+b+)−JII(kIJ
)  ・ (Y−(Ja))’  −0・・・・・・ 
(2) で表される関係式を、周波数f、で満足するように、ス
ルーホール15Aの配置位Rh +を選定する。
ここでJ、I及びY、は、それぞれn次のベッセル関数
及びノイマン関数でなり、rJ、(kla月′及び(Y
−(k+a)) ’ は、その微分式を表す。
さらにnは、マイクロストリップアンテナ1゜の動作モ
ードをT a+tモードで表した際の次数nでなる。
同様にして次式 し の関係式で表される変数に!を用いて、次式(J、(k
ta)) ’  ・Ya(kzbz)−J、1(ktb
t)  ・ (Y−(kta))’ −Q・・・・・・
 (4) で表される関係式を、周波数ftで満足するように、ス
ルーホール15Bの配置位置btを選定する。
ちなみにこの実施例においては、隣接するスルーホール
15Aの中間位置に、スルーホール15Bが配置される
ようになされている。
さらに、所望の指向性が得られるように、開口部14の
半径aを選定し、これにより中心周波数fゆで広帯域か
つ所望の指向性のマイクロストリップアンテナを得るこ
とができる。
か(してスルーホールi5Bは、放射導体12の周縁部
を地導体11に接地する第1の接地導体を構成するのに
対し、スルーホール15Aは、第1の接地導体の内側で
、放射導体12を地導体11に断続的に接地する第2の
接地導体を構成する。
以上の構成において、マイクロストリップアンテナ10
に給電された周波数r、のマイクロ波は、半径す、の位
置に設けられたスルーホールi5Bと地導体11及び放
射導体12とで構成される第2のキャビテで共振すると
共に、開口部14から放射される。
これに対して、周波数f、のマイクロ波は、°半径す、
の位置に設けられたスルーホール15Aと地導体11及
び放射導体12とで構成される第1のキャビテで共振す
ると共に、開口部14から放射される。
従って、周波数f、及びf2の間で反射係数を低くする
ことができる。
以上の構成によれば、スルーホール15Bで構成された
第1の接地導体の内側に、放射導体12を地導体11に
断続的に接地する第2の接地導体をスルーホール15A
で構成したことにより、スルーホール15A1放射導体
12及び地導体11で決まる周波数と、スルーホール1
5B、放射導体12及び地導体11で決まる周波数との
マイクロ波を放射することができ、かくして帯域の広い
マイクロストリップアンテナ10を得ることができる。
(G2)第2の実施例 第1図との対応部分に同一符号を付して示す第4図にお
いて、20は全体としてマイクロストリップアンテナを
示し、隣接するスルーホール15Aの中間位置に、スル
ーホール15Bを配置する代わりに、2つおきにスルー
ホール15A及びスルーホール15Bを配置することに
より、第1及び第2の接地導体を形成したものである。
第4図の構成によれば、スルーホール15A及びスルー
ホール15Bを2つおきに配置するようにしても、第1
の実施例と同様の効果を得ることができる。
(G3)第3の実施例 第5図において、21は全体としてマイクロストリップ
アンテナを示し、スルーホール15Aの内側半径す、の
位置に複数のスルーホール15Gを形成し、第1及び第
2のキャビテに加えて、スルーホール15C2放射導体
12及び地導体11で構成される第3のキャビテを形成
するようにしたものである。
第5図の構成によれば、第1及び第2のキャビテに加え
て第3のキャビテを形成するようにしたことにより、第
1及び第2の実施例に比してさらに一段と帯域の広いマ
イクロストリップアンテナを得ることができる。
(G4)他の実施例 なお上述の実施例においては、スルーホールで放射導体
及び地導体を断続的に接続することにより、第1の接地
導体を形成する場合について述べたが、第1の接地導体
はこれに限らず、例えば半径btで円板形状に放射導体
及び誘電体を切断し、当該誘電体の側面部をメツキ処理
して放射導体及び地導体を接続する第1の接地導体を形
成する場合、さらに当該誘電体の側面部に導電性のペー
ストを塗布して第1の接地導体を形成する場合等、種々
の接続方法を広く適用することができる。
さらに上述の実施例においては、平板導体でなる地導体
11及び放射導体12を平行に配置したマイクロストリ
ップアンテナに本発明を適用した場合について述べたが
、地導体11及び放射導体12の配置方法は平行に限ら
ず、種々に変形することができる。
すなわち第6図〜第11図に断面を取って示すように、
地厚体11及び放射導体12間の間隔を、マイクロスト
リップアンテナの中央部及び周辺部とで異なる値に設定
する。
例えば第6図においては、開口部14で間隔が大きくな
るように、平板導体でなる地導体11と、中央部が突出
した放射導体12Aとを第1の接地導体16で接続する
これに対して第7図においては、平板導体でなる放射導
体12を中央部が突出した地導体11Aに第1の接地導
体16で接続し、これにより開口部14で間隔が大きく
なるようにする。
さらに第8図及び第9図においては、それぞれ中央部が
突出した地導体lIA及び放射導体12Aとを接地導体
16で接続し、これにより開口部14で間隔が大きくな
るようにする。
これに対して第10図においては、開口部14に対抗す
る面が平坦で中央部が突出してなる地導体11Bを、中
央部が突出した放射導体12Aに接続し、これにより開
口部14で間隔が大きくなるようにする。
これとは逆に第11図においては、開口部14で間隔が
狭くなるように、中央部がへこんだ地導体11C及び放
射導体12Bとを第1の接地導体16で接続する。
このようにすれば、地導体11及び放射導体12とを平
行に配置した場合に比して、マイクロストリップアンテ
ナの周波数帯域を広帯域化することができ、当該筒1の
接地導体16の内側にスルーホールで第2の接地導体を
形成することにより、さらに−段と広帯域のマイクロス
トリップアンテナを得ることができる。
さらに上述の実施例においては、円板形状の誘電体13
を用いる場合について述べたが、誘電体の形状はこれに
限らず、開口部14に対抗する部分を省略するようにし
てもよい。
このようにすれば、誘電体の使用量を低減して、その分
軽量のマイクロストリップアンテナを得ることができる
さらに上述の実施例においては、誘電率ε、の誘電体1
3を地導体11及び放射導体12間に配置する場合につ
いて述べたが、本発明はこれに限らず、誘電体13を省
略するようにしてもよい。
このようにすれば、地導体11及び放射導体12間に誘
電率が値1の空気層を得ることができ、その分全体の構
成を簡略化することができる。
さらに誘電率が−様な誘電体に代えて、マイクロストリ
ップアンテナの中央部及び周辺部とで異なる誘電率の誘
電体を配置するようにしてもよい。
すなわち第12図に示すように、平、板場体でなる地導
体11及び放射導体12間に、外周側から順に誘電率8
□、trx及びε。の円環形状の誘電体13A、13B
及び13Cを配置することにより、当該マイクロストリ
ップアンテナの内周側の誘電率が、外周側の誘電率に比
して大きくなるようにする。
これに対して第13図においては、最外周側に誘電率C
P、の誘電体13Aを配置すると共に、その内側に誘電
率6□及びC0の誘電体13D及び13Eを層状に配置
し、開口部14に近づくに従って誘電体13Dの厚さが
薄くなるようにすることにより、内周側の誘電率が外周
側の誘電率に比して大きくなるようにする。
さらに第14図においては、内周側から外周側に向かっ
て徐々に誘電率が小さくなるような誘電体13Fを配置
して、内周側の誘電率が外周側の誘電率に比して大きく
なるようにする。
このようにすれば、地導体11及び放射導体12間に誘
電率が−様な誘電体13を配置した場合に比して、マイ
クロストリップアンテナの周波数帯域を広帯域化するこ
とができ、第1の接地導体16の内側にスルーホールで
第2の接地導体を形成することにより、さらに−段と広
帯域のマイクロストリップアンテナを得ることができる
さらに上述の実施例においては、円形形状の開口部に対
してスルーホールを円形形状に配置して、第1、第2及
び第3の接地導体を構成した場合について述べたが、開
口部の形状及びスルーホールの配置形状はこれに限らず
、例えばスルーホールを四辺形形状に配置したり、六辺
形形状に配置したり等、必要に応じて種々に変形するこ
とができる。
さらにこの場合、第1、第2及び第3の接地導体のうち
、その一部だけを円形形状等から所望の配置形状に変更
するようにしてもよい。
さらに上述の実施例においては、マイクロストリップア
ンテナに給電線を用いてマイクロ波を給電する場合につ
いて述べたが、マイクロ波の給電方法はこれに限らず、
例えば、ストリップライン等種々の給電方法を広く適用
することができる。
H発明の効果 以上のように本発明によれば、第1の接地導体の内側に
、放射導体及び地導体を断続的に接続する第2の接地導
体を構成することにより、第1の接地導体、放射導体及
び地導体で決まる周波数と、第2の接地導体、放射導体
及び地導体で決まる周波数とのマイクロ波を放射するこ
とができ、かくして帯域の広いマイクロストリップアン
テナを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるマイクロストリップア
ンテナを示す斜視図、第2図及び第3図はその動作の説
明に供する特性曲線図、第4図はその第2の実施例を示
す斜視図、第5図はその第3の実施例を示す斜視図、第
6図、第7図、第8図、第9図、第10図及び第11図
は放射導体及び地導体の他の構成を示す断面図、第12
図、第13図及び第14図は誘電体の他の構成を示す断
面図、第15図は従来のマイクロストリップアンテナを
示す斜視図、第16図はその動作の説明に供する特性曲
線図である。 1.10.20.21・・・・・・マイクロストリップ
アンテナ、2.12.12A、12B・・・・・・放射
導体、3.13.13A、13B、13C,13E。 13F・・・・・・誘電体、4.11、IIA、IIB
、11C・・・・・・地導体、5.15A、15B、1
6・・・・・・接地導体。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 地導体と、 上記地導体に対抗して配置され、所定形状の開口部を備
    えた放射導体と、 上記放射導体の周縁部を上記地導体に接地する第1の接
    地導体と、 上記第1の接地導体の内側で、上記放射導体を上記地導
    体に断続的に接地する第2の接地導体とを具えたことを
    特徴とするマイクロストリップアンテナ。
JP12153488A 1988-05-17 1988-05-17 マイクロストリップアンテナ Pending JPH01290302A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019068345A (ja) * 2017-10-04 2019-04-25 株式会社ヨコオ アンテナ装置
JP2020036094A (ja) * 2018-08-27 2020-03-05 国立大学法人京都工芸繊維大学 アンテナ装置
JP2020174285A (ja) * 2019-04-10 2020-10-22 株式会社Soken アンテナ装置

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