JPH01290386A - 映像表示装置 - Google Patents
映像表示装置Info
- Publication number
- JPH01290386A JPH01290386A JP11910488A JP11910488A JPH01290386A JP H01290386 A JPH01290386 A JP H01290386A JP 11910488 A JP11910488 A JP 11910488A JP 11910488 A JP11910488 A JP 11910488A JP H01290386 A JPH01290386 A JP H01290386A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- front screen
- projector
- concave mirror
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は航空機の操縦訓練等に使用する模擬視界表示装
量の映像表示装置に関するものである。
量の映像表示装置に関するものである。
凹面鏡の焦点面付近にCRT、スクリーン等の映像表示
部を設催し、その映像を前記凹面鏡により拡大し、かつ
遠方の映像に知覚せしめる装置において、映像表示部と
凹面鏡と視点の位置関係は凹面鏡に対し、映像表示部を
焦点面付近に、視点を映像表示部からの光が凹面鏡によ
り反射される方向で、かつ映像表示部の構造物が障害に
ならない位置に設定する。
部を設催し、その映像を前記凹面鏡により拡大し、かつ
遠方の映像に知覚せしめる装置において、映像表示部と
凹面鏡と視点の位置関係は凹面鏡に対し、映像表示部を
焦点面付近に、視点を映像表示部からの光が凹面鏡によ
り反射される方向で、かつ映像表示部の構造物が障害に
ならない位置に設定する。
従来、映像表示部としてリヤスクリーンとプロジェクタ
を組み合わせる方式が知られている。この方式は凹面鏡
の反射面に向いたりヤスクリーンの後方から映像を投射
している。この場合、リヤスクリーンは凹面鏡の回転対
称軸を中心として回転体の1部となるが、水平方向の映
像を増加させる時、複数のプロジェクタを設置するが、
1800以上を表示する場合、リヤスクリーンとプロジ
ェクタが干渉するという問題と視点とプロジェクタが離
れているため、プロジェクタの映像を調整する場合、遠
隔調整を必要とするなどの問題があった。
を組み合わせる方式が知られている。この方式は凹面鏡
の反射面に向いたりヤスクリーンの後方から映像を投射
している。この場合、リヤスクリーンは凹面鏡の回転対
称軸を中心として回転体の1部となるが、水平方向の映
像を増加させる時、複数のプロジェクタを設置するが、
1800以上を表示する場合、リヤスクリーンとプロジ
ェクタが干渉するという問題と視点とプロジェクタが離
れているため、プロジェクタの映像を調整する場合、遠
隔調整を必要とするなどの問題があった。
これに対し、不発明は映像表示部としてフロントスクリ
ーンとプロジェクタを用いプロジェクタをフロントスク
リーンの上部付近に設置し、凹面鏡の上部付近に設置さ
れた反射鏡により反射後。
ーンとプロジェクタを用いプロジェクタをフロントスク
リーンの上部付近に設置し、凹面鏡の上部付近に設置さ
れた反射鏡により反射後。
フロントスクリーンにその映像を投射することによりワ
イド水平方向1800以上の視野表示を可能とし、かつ
、フロントスクリーンの裏側からも映像を確認できるよ
うにし、プロジェクタの映像調整を容易に行ええるよう
にしたものである。
イド水平方向1800以上の視野表示を可能とし、かつ
、フロントスクリーンの裏側からも映像を確認できるよ
うにし、プロジェクタの映像調整を容易に行ええるよう
にしたものである。
第4図は、従来方式の断面図、第5図は従来方式の平面
図である。視点1の前方に凹面鏡2を設置し、その凹面
鏡2の焦点面付近にリヤスクリーン9を有し、そのリヤ
スクリーン9の後方からプロジェクタ4により映像を投
射している。なお。
図である。視点1の前方に凹面鏡2を設置し、その凹面
鏡2の焦点面付近にリヤスクリーン9を有し、そのリヤ
スクリーン9の後方からプロジェクタ4により映像を投
射している。なお。
この従来例に近い例とて7例えば特公昭55−1303
1を上げることができる。この場合、180゜以上の水
平視野を得るためには、リヤスクリーン9および凹面鏡
2をそれぞれの回転対称軸10に対し、180°以上の
寸法を有する必要があるが第5図の平面図からも理解で
きるように9例えば。
1を上げることができる。この場合、180゜以上の水
平視野を得るためには、リヤスクリーン9および凹面鏡
2をそれぞれの回転対称軸10に対し、180°以上の
寸法を有する必要があるが第5図の平面図からも理解で
きるように9例えば。
プロジェクタ4aがプロジェクタ4bの映像の障害とな
り、プロジェクタ4bの映像にプロジェクタ4aの影が
写ってしまう。これをなくすには。
り、プロジェクタ4bの映像にプロジェクタ4aの影が
写ってしまう。これをなくすには。
プロジェクタ4a〜4eを回転対称軸10の内側に設置
することが考えられる。しかし、この方法を具体化する
には著しく短い焦点距離のプロジェクタ用レンズが必要
となり、像の歪が太きくなる欠点があった。また、プロ
ジェクタ4a〜4eをリヤスクリーン9の上部に設置す
る(第4図に破線で示す)ことが考えられる。この方法
は実現可能であるかりヤスクリーン9の映像は凹面鏡2
に反射させた後、視点1付近で見ることとなり、プロジ
ェクタ4a〜4eの映像調整は遠隔または2名による連
絡作業を必要とする。これは外光を防ぐためプロジェク
タ4の上部、リアスクリーン9の上部、凹面鏡2の上部
はカバーによりふさがれるため視点1方向からしかリア
スクリーン9上の映像を視認できないためである。
することが考えられる。しかし、この方法を具体化する
には著しく短い焦点距離のプロジェクタ用レンズが必要
となり、像の歪が太きくなる欠点があった。また、プロ
ジェクタ4a〜4eをリヤスクリーン9の上部に設置す
る(第4図に破線で示す)ことが考えられる。この方法
は実現可能であるかりヤスクリーン9の映像は凹面鏡2
に反射させた後、視点1付近で見ることとなり、プロジ
ェクタ4a〜4eの映像調整は遠隔または2名による連
絡作業を必要とする。これは外光を防ぐためプロジェク
タ4の上部、リアスクリーン9の上部、凹面鏡2の上部
はカバーによりふさがれるため視点1方向からしかリア
スクリーン9上の映像を視認できないためである。
前述のように従来技術では、180°以上の水平視野を
有する模擬視界表示装置を得ることがむずかしいととも
に、プロジェクタの映像の歪9色などの調整作業がやり
にくいなどの欠点がある。−方、近年、航空機の操縦訓
練用の模擬視界表示装置では視界のワイド化が求められ
ている。本発明は前述の課題を解決するため、複数のプ
ロジェクタを互いの像の障害にならないようにならべ視
界のワイド化を図り1800以上の水平視野を得るとと
もに、映像を確認しながら容易にプロジェクタを調整す
ることができるようにすることを目的とするQ 〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の基本構成を示す断面図である。
有する模擬視界表示装置を得ることがむずかしいととも
に、プロジェクタの映像の歪9色などの調整作業がやり
にくいなどの欠点がある。−方、近年、航空機の操縦訓
練用の模擬視界表示装置では視界のワイド化が求められ
ている。本発明は前述の課題を解決するため、複数のプ
ロジェクタを互いの像の障害にならないようにならべ視
界のワイド化を図り1800以上の水平視野を得るとと
もに、映像を確認しながら容易にプロジェクタを調整す
ることができるようにすることを目的とするQ 〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の基本構成を示す断面図である。
1は視点、2は凹面鏡、3はフロントスクリーン。
4はプロジェクタ、5は反射鏡である。視点1の前方お
よび周囲に凹面鏡2を配置する。この凹面鏡2の焦点付
近にフロントスクリ−73を設置し。
よび周囲に凹面鏡2を配置する。この凹面鏡2の焦点付
近にフロントスクリ−73を設置し。
プロジェクタ4の映像を反射鏡5に反射後、フロントス
クリーン3に投射せしめる。視点1からフロントスクリ
ーン3上の映像を凹面鏡2に反射させて見る。このよう
な構成の場合は、第2図に示すごとく、凹面鏡2.フロ
ントスクリーン3.プロジェクタ4を視点1に対し水平
方向1800以上に設置することが容易である。また、
フロントスクリーン3の裏面側に人が入ることは容易で
あり。
クリーン3に投射せしめる。視点1からフロントスクリ
ーン3上の映像を凹面鏡2に反射させて見る。このよう
な構成の場合は、第2図に示すごとく、凹面鏡2.フロ
ントスクリーン3.プロジェクタ4を視点1に対し水平
方向1800以上に設置することが容易である。また、
フロントスクリーン3の裏面側に人が入ることは容易で
あり。
フロントスクリーンの裏面側からも像が透けて見えるよ
うにしておけばフロントスクリーンの裏面側からも映像
が確認できる。
うにしておけばフロントスクリーンの裏面側からも映像
が確認できる。
プロジェクタ4からの映像光は反射鏡5により反射され
、スクリーン3に写し出される。この映像は凹面鏡2に
より反射拡大され、視点1で見ることができる。まだ、
凹面鏡2をワイド化(例えば1800以上、3600以
下)した場合も同じく複数のプロジェクタからの映像光
はそれぞれの反射鏡により反射されスクリーン3に写し
出され、各スクリーン3の映像は凹面鏡2に水平方向に
連続して反射し、視a1ではワイド化した映像を見るこ
とができる。
、スクリーン3に写し出される。この映像は凹面鏡2に
より反射拡大され、視点1で見ることができる。まだ、
凹面鏡2をワイド化(例えば1800以上、3600以
下)した場合も同じく複数のプロジェクタからの映像光
はそれぞれの反射鏡により反射されスクリーン3に写し
出され、各スクリーン3の映像は凹面鏡2に水平方向に
連続して反射し、視a1ではワイド化した映像を見るこ
とができる。
以下この発明の一実施例を第1〜3図により説明する。
第1図は本発明の基本構成を示す断面図、第2図はワイ
ド構成における本発明の平面図、第3図は、実際のフラ
イトシミュレータのコックビット上に設置された場合の
本発明の一実施例を示す断面図である。1は視点、2は
凹面鏡、3はフロントスクリーン、4a〜4eはプロジ
ェクタ、5a〜5eは反射鏡、6は、シミーレータの模
擬コックビット、7は調整台、8は、カバーを示す。視
点1の前方および周囲に設置された凹面鏡2の焦点面付
近にフロントスクリーン3を設定する。またフロントス
クリーン3ば、視点1の斜め上方の視界をさまたげぬ位
置とする。フロントスクリーン3へは、プロジェクタ4
a〜4θの映像を反射鏡15a〜5θを介し投射する。
ド構成における本発明の平面図、第3図は、実際のフラ
イトシミュレータのコックビット上に設置された場合の
本発明の一実施例を示す断面図である。1は視点、2は
凹面鏡、3はフロントスクリーン、4a〜4eはプロジ
ェクタ、5a〜5eは反射鏡、6は、シミーレータの模
擬コックビット、7は調整台、8は、カバーを示す。視
点1の前方および周囲に設置された凹面鏡2の焦点面付
近にフロントスクリーン3を設定する。またフロントス
クリーン3ば、視点1の斜め上方の視界をさまたげぬ位
置とする。フロントスクリーン3へは、プロジェクタ4
a〜4θの映像を反射鏡15a〜5θを介し投射する。
フロントスクリーン3の上の映像を凹面鏡2により反射
、拡大し、かつ遠方の像とする。第2図が示すように視
点1の周囲を凹面鏡2及びフロントスクリーン3が囲む
0通常、プロジェクタ4a〜4eの映像投写範囲は。
、拡大し、かつ遠方の像とする。第2図が示すように視
点1の周囲を凹面鏡2及びフロントスクリーン3が囲む
0通常、プロジェクタ4a〜4eの映像投写範囲は。
プロジェクタの投射レンズ、スクリーンとの距離などに
より限定される。そのため水平方向に広い視野を必要と
する時は、複数個のプロジェクタ4〜f″′をならべる
ごとによりそれを得る。第2図の例がそれを表わて。こ
の場合、プロジェクタを増すことにより1800以上の
3600以下の水平視野も可能となる。また、フロント
スクリーン3の裏面へも像か透過するようにすると、フ
ロントスクリーン3の内側から映像が見えるため、フロ
ントスクリーン3の至近位置に設置されているプロジェ
クタ4a〜4eを容易に調整することが出来る。これを
実際のフライトシミーレータ等に設置した場合を第3図
により説明する。通常、映像表示装置はコックビット6
の外側に設置され、視点1は当然コックビット6の内部
である。フロントスクリーン3の内側には、調整台7を
設置することにより調整台7上でプロジェクタ4a〜4
eの調整を行なうことかできる。
より限定される。そのため水平方向に広い視野を必要と
する時は、複数個のプロジェクタ4〜f″′をならべる
ごとによりそれを得る。第2図の例がそれを表わて。こ
の場合、プロジェクタを増すことにより1800以上の
3600以下の水平視野も可能となる。また、フロント
スクリーン3の裏面へも像か透過するようにすると、フ
ロントスクリーン3の内側から映像が見えるため、フロ
ントスクリーン3の至近位置に設置されているプロジェ
クタ4a〜4eを容易に調整することが出来る。これを
実際のフライトシミーレータ等に設置した場合を第3図
により説明する。通常、映像表示装置はコックビット6
の外側に設置され、視点1は当然コックビット6の内部
である。フロントスクリーン3の内側には、調整台7を
設置することにより調整台7上でプロジェクタ4a〜4
eの調整を行なうことかできる。
なお、視点1は第2図に示すように映像の歪がが許容さ
れる範囲内で1/、 fl等へ設定可能である。
れる範囲内で1/、 fl等へ設定可能である。
これはフロントスクリーン3が凹面鏡2の焦点面付近に
設定されるため、凹面鏡2を介して見た像は無限遠また
は遠方となるため、視点1の移動が。
設定されるため、凹面鏡2を介して見た像は無限遠また
は遠方となるため、視点1の移動が。
像の方向にあ=g影響を与えないためである。
本発明によれば、1800以上の水平視野を有し。
かつ9プロジエクタの調整を比較的容易に行なうことの
できる映像表示装置を実現できる。
できる映像表示装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は不発明の基本構成を示す映像表示装置の断面図
、第2図は本発明の映像表示装置平面図。 第3図は本発明の一実施例を示す断面図、第4図は従来
方式の断面図、第5図は従来方式の平面図を表わす。 1:視点、2:凹面染、3:フロントスクリーン、4a
〜4e :プロジェクタ、 5a〜5e:反射鏡。 第2図 ’I−I 第3図 第4図 第5図
、第2図は本発明の映像表示装置平面図。 第3図は本発明の一実施例を示す断面図、第4図は従来
方式の断面図、第5図は従来方式の平面図を表わす。 1:視点、2:凹面染、3:フロントスクリーン、4a
〜4e :プロジェクタ、 5a〜5e:反射鏡。 第2図 ’I−I 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、視点の周囲に設置された凹面鏡とその凹面鏡の焦点
面付近でかつ視点の斜め上方に設置され、映像投影面を
凹面鏡側に向けたフロントスクリーンと前記フロントス
クリーンに映像を投射する反射鏡及びプロジェクタによ
り構成されることを特徴とする映像表示装置。 2、裏面からも映像を観察できるフロントスクリーンを
用いた特許請求の範囲第1項記載の映像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11910488A JPH01290386A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11910488A JPH01290386A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 映像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290386A true JPH01290386A (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=14753007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11910488A Pending JPH01290386A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01290386A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06148565A (ja) * | 1992-11-13 | 1994-05-27 | Mitsubishi Electric Corp | 画像表示装置 |
| JPH0660863U (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-23 | 株式会社電通プロックス | 風景模擬装置 |
| WO1999010064A1 (fr) * | 1997-08-25 | 1999-03-04 | Sega Enterprises, Ltd. | Equipements de jeu, vehicules pour equipements de jeu et ecran pour equipements de jeu |
| JP2007147786A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 仮想現実感生成システム |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP11910488A patent/JPH01290386A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06148565A (ja) * | 1992-11-13 | 1994-05-27 | Mitsubishi Electric Corp | 画像表示装置 |
| JPH0660863U (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-23 | 株式会社電通プロックス | 風景模擬装置 |
| WO1999010064A1 (fr) * | 1997-08-25 | 1999-03-04 | Sega Enterprises, Ltd. | Equipements de jeu, vehicules pour equipements de jeu et ecran pour equipements de jeu |
| JP2007147786A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 仮想現実感生成システム |
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