JPH01290861A - 人工材料製のヨシぶき屋根用ふき手段とその製造方法 - Google Patents
人工材料製のヨシぶき屋根用ふき手段とその製造方法Info
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- JPH01290861A JPH01290861A JP29345288A JP29345288A JPH01290861A JP H01290861 A JPH01290861 A JP H01290861A JP 29345288 A JP29345288 A JP 29345288A JP 29345288 A JP29345288 A JP 29345288A JP H01290861 A JPH01290861 A JP H01290861A
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- roofing
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D9/00—Roof covering by using straw, thatch, or like materials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、だいたい横並びに及び互いに重なり合って配
設された複数の人工材料製の稈から構成されるとともに
、前記稈がその上端領域において偏平にされて互いに熱
溶接により接合されているヨシなどに適応する屋根ふき
具に関する。
設された複数の人工材料製の稈から構成されるとともに
、前記稈がその上端領域において偏平にされて互いに熱
溶接により接合されているヨシなどに適応する屋根ふき
具に関する。
[従来の技術]
ドイツ公開公報3518686号によるこの種のヨシ屋
根ふき手段は、外観と丈夫さに関して大変良好な特性を
備えているが、その製作においてコストが比較的高いこ
とが指摘されていた。このコスト高は、まず、稈を複数
の異なる長さに切断しなければならないのに対し、その
際その一端をできるだけ自然な外観を得るために不規則
に加工しなければならないし、溶接が行われる他端は平
たい断面が好都合であることに基づいている。さらにこ
の屋根ふき手段は敷設が難しく、手間のかかるものであ
る。
根ふき手段は、外観と丈夫さに関して大変良好な特性を
備えているが、その製作においてコストが比較的高いこ
とが指摘されていた。このコスト高は、まず、稈を複数
の異なる長さに切断しなければならないのに対し、その
際その一端をできるだけ自然な外観を得るために不規則
に加工しなければならないし、溶接が行われる他端は平
たい断面が好都合であることに基づいている。さらにこ
の屋根ふき手段は敷設が難しく、手間のかかるものであ
る。
し発明が解決すべき課題]
上記のことから本発明の課題は、冒頭部で述べた形式の
ヨシ屋根ふき手段を改善し、すでに得られている利点を
犠牲にすることなしに明らかに安いコストで製作と敷設
を可能とすることである。
ヨシ屋根ふき手段を改善し、すでに得られている利点を
犠牲にすることなしに明らかに安いコストで製作と敷設
を可能とすることである。
[課題を解決するための手段、作用および効果]上記課
題は、冒頭部で述べた形式の屋根ふき手段において、複
数の横並びに配設された稈の接合が敷設後の内端領域で
この端部を偏平変形した状態で熱溶接により行われ、そ
の際その端部全体が板体を作り出していることによって
解消される。
題は、冒頭部で述べた形式の屋根ふき手段において、複
数の横並びに配設された稈の接合が敷設後の内端領域で
この端部を偏平変形した状態で熱溶接により行われ、そ
の際その端部全体が板体を作り出していることによって
解消される。
自然なヨシ屋根ふき手段の印象を作り出すために、前記
稈を種々の長さにすれば好都合であり、この稈は敷設後
の外端のところで不規則に切断されてことができる。
稈を種々の長さにすれば好都合であり、この稈は敷設後
の外端のところで不規則に切断されてことができる。
前述のように作り出された板は、製造者によっても設け
ることができるネジやくぎやこの種のもののための穴が
備えられるので、特に簡単な敷設を可能とする。
ることができるネジやくぎやこの種のもののための穴が
備えられるので、特に簡単な敷設を可能とする。
さらに本発明によるさらに好ましい形態として請求項3
〜10と13に提示されている。
〜10と13に提示されている。
本発明による屋根ふき手段を製造するための方法は、適
当な熱可塑性の人工材料を薄い壁厚を有する稈に射出成
形し、これに続いて規則正しい長さに切断し、この稈を
選別し平たく敷設し、それからその両側に分離層を備え
、その分離層領域で稈を互いに偏平にした状態で溶接し
、そのようにして生じた板をその中央かつ側面縁で切断
することで特徴づけられている。製作、つまり仕上げの
速度を向上させるために、射出成形の後適当な形状の稈
が連続的に縦に切り裂かれるが、この2つの稈の製造は
ひとつの射出ヘッドによって同時におこなわれる。
当な熱可塑性の人工材料を薄い壁厚を有する稈に射出成
形し、これに続いて規則正しい長さに切断し、この稈を
選別し平たく敷設し、それからその両側に分離層を備え
、その分離層領域で稈を互いに偏平にした状態で溶接し
、そのようにして生じた板をその中央かつ側面縁で切断
することで特徴づけられている。製作、つまり仕上げの
速度を向上させるために、射出成形の後適当な形状の稈
が連続的に縦に切り裂かれるが、この2つの稈の製造は
ひとつの射出ヘッドによって同時におこなわれる。
本発明によるヨシ屋根ふき手段は、火災の危険をともな
うことなしにヨシふき屋根の見た目をよくすることを可
能にしている。安全工学的には本発明によるヨシふき屋
根手段は屋根瓦による屋根に匹敵し、さらに屋根ふき手
段の敷設は簡単であり、特別な熟練者でなくとも行うこ
とができるので、懸案となっている問題の理想的な解決
策と言える。
うことなしにヨシふき屋根の見た目をよくすることを可
能にしている。安全工学的には本発明によるヨシふき屋
根手段は屋根瓦による屋根に匹敵し、さらに屋根ふき手
段の敷設は簡単であり、特別な熟練者でなくとも行うこ
とができるので、懸案となっている問題の理想的な解決
策と言える。
[実施例]
つぎに本発明の実施例を図面を用いて詳しく説明する。
ヨシに適応する屋根ふき手段は、はぼ平行に横に並んで
いるとともに部分的に重なり合って配設されている複数
の人工材料製の稈1から構成されるとともに、この稈1
が敷設後の上側端部で偏平にされ、互いに溶接されてい
る。溶接の際、稈は板状にプレスされ、その縁部が互い
に溶接され、一つの板を作り出し、その板は稈全長の1
/4〜1/3となっている。
いるとともに部分的に重なり合って配設されている複数
の人工材料製の稈1から構成されるとともに、この稈1
が敷設後の上側端部で偏平にされ、互いに溶接されてい
る。溶接の際、稈は板状にプレスされ、その縁部が互い
に溶接され、一つの板を作り出し、その板は稈全長の1
/4〜1/3となっている。
稈自体は不規則な長さを有し、その外側の溶接していな
い端部のところで不規則に切断されているので、その外
観は自然に敷設されたヨシのようである。
い端部のところで不規則に切断されているので、その外
観は自然に敷設されたヨシのようである。
稈は種々の断面にすることができ、図では渦巻形状であ
るが、開放した6゛′の字、II S′の字、または巻
き込まれた側部フランジを有する°IUI”の字の形状
にすることもできる。
るが、開放した6゛′の字、II S′の字、または巻
き込まれた側部フランジを有する°IUI”の字の形状
にすることもできる。
この屋根ふき手段は板2の領域で両側に分離層3を備え
ており、これは耐熱紙、ガーゼ、羊毛、あるいは布とす
ることができる。
ており、これは耐熱紙、ガーゼ、羊毛、あるいは布とす
ることができる。
分離層3は、溶接の際、溶接くずが付着したり、板2の
領域において屋根ふき手段の強度をさらに高める。これ
には、製造の後、孔4が設けられ、くぎやネジ等で簡単
に屋根に取り付けられることができる。この手段は、第
1図で示すように、うろこ状に重なり合わされており、
稈1が不規則な長さであることにより、稈の端部が面状
に−様に分布されることが保証される。
領域において屋根ふき手段の強度をさらに高める。これ
には、製造の後、孔4が設けられ、くぎやネジ等で簡単
に屋根に取り付けられることができる。この手段は、第
1図で示すように、うろこ状に重なり合わされており、
稈1が不規則な長さであることにより、稈の端部が面状
に−様に分布されることが保証される。
火災の危険性をもつこともなく、そして高い保険料を甘
受することもなく、自然のヨシふき屋根の印象がが得ら
れる。
受することもなく、自然のヨシふき屋根の印象がが得ら
れる。
稈1の色はその際、自然のヨシの色に合わせて選択され
る。
る。
屋根ふき手段の製造は、適当な熱可塑性の人工材料、例
えばPVCを薄い壁厚を有する稈に射出成形し、これを
所定長さに切断する。このようにしてできた稈は、次に
自動的に横並びにそして部分的に重なり合って列をなし
ており、その端部は不規則な線となっている。分離層3
を備えた後、上側となる端部が溶接され、板状にプレス
され、縁同士を互いに接合され、一つの板に形成される
。
えばPVCを薄い壁厚を有する稈に射出成形し、これを
所定長さに切断する。このようにしてできた稈は、次に
自動的に横並びにそして部分的に重なり合って列をなし
ており、その端部は不規則な線となっている。分離層3
を備えた後、上側となる端部が溶接され、板状にプレス
され、縁同士を互いに接合され、一つの板に形成される
。
溶接の後、板は中央で分離され、そのように加工された
板2の側部へりが切り取られ、取り付は領域での取り付
けを用意にするために−様な輪郭にされる。
板2の側部へりが切り取られ、取り付は領域での取り付
けを用意にするために−様な輪郭にされる。
さらに、射出成形速度を向上させるために、第2図に示
すように、さらに二重稈に成形することもでき、射出成
形の後、縦方向に切り離される。
すように、さらに二重稈に成形することもでき、射出成
形の後、縦方向に切り離される。
これまで、ヨシふき屋根について述べたが、本発明の枠
内において、わらぶき屋根やその種の屋根ふきにも適用
することができる。
内において、わらぶき屋根やその種の屋根ふきにも適用
することができる。
図面は本発明に係わる人工材料製のヨシふき屋根用ふき
手段の実施例を示し、第1図は2つの重なり合って配置
された屋根ふき手段の斜視図、第2図は切り離される前
のダブル稈の斜視図、第3図は軒や角頭域の屋根ふき手
段の斜視図である。 (1)・・・・・・稈、(2)・・・・・・板、(3)
・・・・・・分離層。
手段の実施例を示し、第1図は2つの重なり合って配置
された屋根ふき手段の斜視図、第2図は切り離される前
のダブル稈の斜視図、第3図は軒や角頭域の屋根ふき手
段の斜視図である。 (1)・・・・・・稈、(2)・・・・・・板、(3)
・・・・・・分離層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、横並びに及び必要に応じ互いに重なり合って配設さ
れた複数の人工材料製の稈から構成されるとともに、前
記稈がその上端領域において偏平にされて互いに熱溶接
により接合されているヨシなどに適応する屋根ふき手段
において、 複数の横並びに配設された稈(1)の接合が敷設後の内
端領域でこの端部を偏平変形した状態で熱溶接により行
われ、その端部全体が板(2)を作り出していることを
特徴とする屋根ふき手段。 2、前記稈(1)がその敷設後の外端のところで不規則
に異なった長さでもって切断されていることを特徴とす
る請求項1に記載の屋根ふき手段。 3、前記板(2)の上側と下側に分離層(3)が配設さ
れていることを特徴とする請求項1又2に記載の屋根ふ
き手段。 4、前記分離層(3)が紙から構成されていることを特
徴とする請求項3に記載の屋根ふき手段。 5、分離層(3)がガーゼから構成されていることを特
徴とする請求項3に記載の屋根ふき手段。 6、前記板(2)が稈全長の1/4〜1/3であること
を特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の屋根ふき
手段。 7、前記稈の断面が渦巻形状であることを特徴とする請
求項1〜6のいずれかに記載の屋根ふき手段。 8、前記稈の断面が6の字の形状であることを特徴とす
る請求項1〜6のいずれかに記載の屋根ふき手段。 9、前記稈の断面がSの字の形状であることを特徴とす
る請求項1〜6のいずれかに記載の屋根ふき手段。 10、前記稈の断面が巻き込まれた側面フランジを有す
るU字の形状であることを特徴とする請求項1〜6のい
ずれかに記載の屋根ふき手段。 11、請求項1〜10のいずれかに記載の屋根ふき手段
を製造するための方法において、 適当な熱可塑性の人工材料を薄い壁厚を有 する稈に射出成形し、規則正しい長さに切断し、この稈
を選別し平たく敷設し、その両側に分離層を備え、その
分離層領域で稈を互いに偏平にした状態で溶接し、その
ようにして生じた板をその中央かつ側面縁で切断するこ
とを特徴とする方法。 12、射出成形の後適当な形状の稈が連続的に縦に切り
離されることを特徴とする請求項11に記載の方法。 13、請求項1〜10のいずれかに記載の屋根ふき手段
から構成される軒帯や隅棟において、いくつかの屋根ふ
き手段がその板(2)を介して機械的に互いに接合され
ていることを特徴とする軒帯や隅棟。 14、請求項1〜10のいずれかに記載の屋根ふき手段
から構成される屋根路のための角部や接合部において、 いくつかの屋根ふき手段がその板(2)を介して機械的
に互いに接合されていることを特徴とする角部や接合部
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP88107003.1 | 1988-05-02 | ||
| EP88107003A EP0340321A1 (de) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | Reet-Dacheindeckungselement aus Kunststoff |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290861A true JPH01290861A (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=8198941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29345288A Pending JPH01290861A (ja) | 1988-05-02 | 1988-11-18 | 人工材料製のヨシぶき屋根用ふき手段とその製造方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0340321A1 (ja) |
| JP (1) | JPH01290861A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012026239A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-09 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 人工萱状物、及びその製造方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2279974B (en) * | 1993-07-13 | 1996-08-28 | Simon North | Roofing unit |
| DE19538646C2 (de) * | 1995-10-17 | 1997-09-25 | Koschorrek Max | Abdeckelement |
| US6226949B1 (en) * | 1999-04-19 | 2001-05-08 | Barry Ray Huber | Simulated thatched roof |
| US7117652B2 (en) | 2002-06-21 | 2006-10-10 | Barry Ray Huber | Thatch eave member |
| FR2934285A1 (fr) * | 2008-07-25 | 2010-01-29 | Sarl Watine Freres | Natte en paille de lin |
| US8683762B2 (en) * | 2012-04-04 | 2014-04-01 | International Business Machines Corporation | Data center flooring arrangements |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1220871A (en) * | 1968-01-12 | 1971-01-27 | Jack Smith | Improvements in cladding for buildings, and a method of construction buildings utilising same |
| DE7431882U (de) * | 1974-09-21 | 1975-09-11 | Helwig P | Flächenelement zur Herstellung von reetähnlichen Dacheindeckungen |
| US4611451A (en) * | 1984-06-21 | 1986-09-16 | John Symbold | Simulated thatch roof shingles |
| DE3518686A1 (de) * | 1985-05-24 | 1986-11-27 | Houpt, Friedhelm, 5778 Meschede | Reet-dacheindeckungselement aus kunststoff und verfahren zur verlegung desselben auf dachflaechen |
| DE3543149A1 (de) * | 1985-12-06 | 1987-06-19 | Friedhelm Houpt | Reet-dacheindeckungselement aus kunststoffhalmen |
-
1988
- 1988-05-02 EP EP88107003A patent/EP0340321A1/de not_active Withdrawn
- 1988-11-18 JP JP29345288A patent/JPH01290861A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012026239A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-09 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 人工萱状物、及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0340321A1 (de) | 1989-11-08 |
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