JPH01291120A - 納豆盛り込み装置における計量機構 - Google Patents

納豆盛り込み装置における計量機構

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JPH01291120A
JPH01291120A JP63120026A JP12002688A JPH01291120A JP H01291120 A JPH01291120 A JP H01291120A JP 63120026 A JP63120026 A JP 63120026A JP 12002688 A JP12002688 A JP 12002688A JP H01291120 A JPH01291120 A JP H01291120A
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JP
Japan
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weighing
tank
soybeans
weight
steamed soybeans
Prior art date
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Application number
JP63120026A
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English (en)
Inventor
Toshiyasu Harada
敏康 原田
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Harada Sangyo Co Ltd
Original Assignee
Harada Sangyo Co Ltd
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Publication date
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  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、納豆容器への盛り込み計量を重量によって行
うようにした納豆の盛り込み方法及び納豆盛り込み装置
における計量機構に関する。
(従来の技術) 従来、納豆容器への納豆の盛り込みは、120℃で蒸煮
した大豆を雑菌が付着しないように70℃以上で盛り込
むものであり、その盛り込み量は、重量で、例えば10
0g、50g、30gのごとく設定されているが、現実
には容量によって計量するだけで、粘りのある蒸煮大豆
を盛り込み時にEi!重量計量技術はいまだ知られてい
ない、容量計量によって盛り込みを行った場合、即ち従
来の納豆の盛り込み方法では、flitに換算すると±
5%程度の誤差が発生することは避けられず、かつ最近
は需要の多い50g、30gという少量製品になる程そ
の誤差が増大することとなるのである。納豆製品の製造
現場においては、重量が少ない場合には欠陥製品として
人手によって容器を破、って内の大豆、カラン、タレを
廃棄してしまうもので作業のロスとともに経済性が極め
て落ちることとなる。また、[1が多い場合にはそのま
ま製品とするが正確に計量した場合に比較すれば経済性
が落ちるこにかわりはない。
納豆の盛り込み装置における従来の代表的な計量機構を
第4図に示して説明する。植菌蒸煮大豆は定量供給フィ
ーダーAによって計量槽Bに供給される。該計量槽すに
は上部には左右一対の板C1、C2からなり左右に開閉
する上部シャッター板Cと、該上部シャッター板Cの下
方に設けられた左右一対の板D1.D2からなり左右に
開閉する下部シャンター板りが設けられている。下部シ
ャッター板り及び上部シャッター板Cによって収納室E
が形成されている。このような構成により、最初上部シ
ャッターCが開口しかつ下部シャッターDが閉塞した状
態としておき、定量供給フィーダーAから計量槽Bに連
続的に供給される植菌蒸煮大豆は下部シャッターDの上
に堆積していき、収納室已に充満し、ついで上部シャッ
ターCの上方まで達する。この時点で、上部シャッター
Cが閉じその後下部シャッターDが開くことによって所
定の容量の植菌蒸煮大豆が下方の納豆容器Fに落下投入
されることとなる。ついで、再び下部シャッターDを閉
じ、上部シャッターCを開くと、収納室Eには植菌蒸煮
大豆が充満してくるので、同様の動作を繰り返すことに
よって順次下方の納豆容器Fに所定の容量の納豆が投入
されることとなる。
(発明が解決しようとする課題) 上記した従来の計量機構では、前述した容量計量に伴う
不利益は当然存在する上に、上下のシャッター板C,D
の開閉は数秒に一回程度行われることとなるので、その
開閉動作によって蒸煮大豆がつぶされてしまい、またシ
ャ7ター板C,Dが汚れてしまい、半日に一回程度はシ
ャッター板C2Dを洗浄する必要があるという面倒があ
った。
本発明は、納豆の盛り込み手段を重量計量によって行う
ことによって、容量計量に伴う計量誤差を解消しかつf
fi!不足による不良製品の発生をなくして経済性の向
上を図り、さらに計量機構においてシャッター板を不用
とし、計量中における蒸煮大豆のつぶれの発生をなくす
とともに従来のシャッター板の洗浄にともなう作業ロス
を回避し、かつ正確な重量計量を達成することができる
ようにした新規な重量計量機構を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明では納豆の盛り込み
手段として重量計量を採用し、かつ底部を開閉自在とし
た計量槽と、植菌した蒸煮大豆を該計量槽に供給する定
量供給フィーダーと、該定量供給フィーダーの供給量を
制御するとともに該計量槽への投入植菌蒸煮大豆の重量
を検知しかつ所定重量の植菌蒸煮大豆が投入されると該
計量槽の底部を開口する信号を出すようにしたロードセ
ルとを設けたものである。
また、底部を開閉自在としたホッパーを該計量槽の下方
に設け、該計量槽から落下排出された植菌蒸煮大豆が該
ホッパーに投入され、ついで該ホッパーの底部を開口し
て納豆容器内に植菌蒸煮大豆を落下収納せしめるように
することもできる。
さらに、一つのホッパーに対して複数個の計量槽を設置
すれば、供給フィーダーから計量槽への正確な!量供給
を行う際に、供給速度がやや遅くなり、納豆容器の供給
速度との間に時間的な遅れが発生してもホッパーによっ
て調整できるという利点がある。
(作用) 上記のように構成された納豆盛り込み装置における計量
機構は、ロードセルからの指令により定量供給フィーダ
ーの供給量を大投入、小投入、必要に応じて供給停止と
いうように調整することによって、該計量槽に所定重量
の植菌蒸煮大豆を正確に投入する。所定重量の投入が完
了するとロードセルからの指令により該計量槽の底部が
開口し納豆容器内に植菌蒸煮大豆を落下収納せしめられ
る。
該計量槽の下方にホッパーが設けられている場合には植
菌蒸煮大豆はホッパー内に一旦落下収納され、該ホッパ
ーの底部が開口することによって納豆容器内に植菌蒸煮
大豆が最終的に落下収納せしめられる。
(実施例) 以下に本発明の一実施例を添付図面中、第1図〜第3図
に基づいて説明する。
図中、2は本発明に係る納豆盛り込み装置における計1
tia構である。該計量機JR2は、基台4上に設置さ
れた定量供給フィーダー6を有している。該定量供給フ
ィーダー6は、基台4上にバネ手段8.8を介在させて
設置された定量供給フィーダー本体6aと、該定量供給
フィーダー本体6aの上部に設けられかつ植菌蒸煮大豆
を誘導供給する供給樋10とを有している。植菌蒸煮大
豆とは、常法により蒸煮されかつ常法により納豆菌を植
付けられ大豆を意味するものである。該定量供給フィー
ダー6は全体が振動せしめられることによって、供給樋
10上に存置される植苗蒸煮大豆を振動させつつ先端方
向に移動供給せしめるものである。
12は、該基台4の先端部に立設された支持板で、該支
持板12には上部基板14が側方に延出されて設けられ
ている。該上部基板14の先端には計量槽16が取付け
られ、かつ該計量槽16は該供給樋10の先端の幅狭供
給口10aの下方に位置し、該供給口10aから落下供
給される植菌蒸煮大豆を収納し計量できるようにその上
部は開口されている。18.18は該計量槽16の底部
を構成する一対の開閉板で、軸20.20に回動可能に
取付けられており、エアシリンダ22からの空気圧によ
り開閉できるようになっている。
24は、該基台4の先端部に設けられた補助板26を介
して上部基板14の下方に設けられた下部基板である。
該下部基板24の先端にはホッパー28が設けられ、か
つ該ホッパー28は該計量槽16の下方に位置し、該針
量槽16の底部開口から落下供給される植菌蒸煮大豆を
収納するようになっている。30は該ホッパー28の底
部を構成するシャッター板である。該シャッター板30
を側方に移動させることによって、該ホッパー28の底
部は開口し、もとに戻すことによって底部は閉塞するよ
うになっている。該シャッター板30の作動は、図示し
ない空気圧機構によって行われ、該ホンパー28内に植
菌蒸煮大豆が存在しかつ納豆容器Fが下方に存在すると
、該シャッター板30は側方に引かれて底部が開口し、
植菌蒸煮大豆を納豆容器F内に落下収納せしめる。
しかして、32は、該支持板12の上面に設置されたロ
ードセルである。該ロードセル32は、コンピータを内
蔵し、該計量槽16に供給された植菌蒸煮大豆の重量を
検知しかつ表示するとともに、該定量供給フィーダー6
の供給量を制御し、所定重量の植菌蒸煮大豆が該針量槽
16に投入されると該計量槽16の底部を開口する信号
を出し、該エアシリンダ22を作動せしめて該開閉板1
8.18を開放せしめることができるものである、もっ
とも、上記したホッパー28がある場合には、該ホンパ
ー28内に植菌蒸煮大豆が存在しないことを確認した場
合のみ該開閉板18.18が開放するように制御される
ことは勿論である。
該ロードセル32からの指令により、該定量供給フィー
ダー6は供給量を制御しつつ計量槽16に植菌蒸煮大豆
を落下供給することとなるが、該供給の態様としては通
常、大投入、小投入及び停止に分け、例えば100gの
投入であれば、最初は大投入で迅速に計量槽16に植菌
蒸煮大豆を供給し、95gになったら小投入として徐々
に投入し、100gになったら供給停止するように制御
すれば正確な重量計量が行えるものである。また、供給
停止状態を設けることな(、連続的に小投入を行い、落
差補正によって正確な重量計量を行うようにすることも
可能である。
叙上の構成により、最初はロードセル32によって納豆
の規定1tBit、例えば100gを設定し、定量供給
フィーダー6から大投入によって植菌蒸煮大豆を計量槽
16に投入し、当該規定重量に近接した[1、例えば9
5gになったらロードセル32の指示によって供給態様
が小投入に切り替わり、徐々に投入され正確に100g
になったら、投入は停止される。すると、直ちに開閉板
18゜18がロードセル32からの指示により開放し、
内部の100gの植菌蒸煮大豆は下方に落下してホッパ
ー28に収納される。すると、ホッパー28のシャッタ
ー板30が側方に引かれて底が開口し、植菌蒸煮大豆は
さらに落下して納豆容器Fに収納される。一方、該開閉
板18は計量槽16が空になると直ちに閉鎖し、定量供
給フィーダー6は再び大投入状態で計量槽16への植菌
蒸煮大豆の供給投入を始める。同様にして設定mWkに
近い値になると小投入に切り替わり、正確に設定重量に
なると投入停止となる。以下、上記した動作を繰り返し
て納豆容器に次々と植菌蒸煮大豆が収納される。
上記実施例では、好ましい例として、計量槽16の下方
にホッパー28を設置した例を示したが、このホッパー
28は必ずしも必要ではなく、計量槽16から納豆容器
Fに植菌蒸煮大豆を直接落下収納させることもできる。
また、上記実施例では、計量槽−つに対してホンパー−
つを対応させて設けた例を示したが、一つのホッパーに
対して複数個の計量槽を設置するようにすれば、供給フ
ィーダーから計量槽への正確な重量供給を行う際に、供
給速度がやや遅くなり、納豆容器の供給速度との間に時
間的な遅れが発生してもホッパーによって凋整できると
いう利点がある。
また、上記説明では、定量供給フィーダー6の供給樋1
0には植菌した蒸煮大豆を供給し、植菌蒸煮大豆を計量
槽16で重量計量する構成について述べたが、いまだ植
菌しない蒸煮大豆を供給樋10に供給して蒸煮大豆を計
量槽16でmW計量し納豆容器Fに収納後に植菌する工
程も採用することができる。
(発明の効果) 本発明によれば、納豆の盛り込み手段を重量計量によっ
て行うことによって、容量計量に伴う計量誤差を解消し
かつ重量不足による不良製品の発生をなくして経済性の
向上を図り、さらに計量機構においてシャッター板を不
用とし、計量中における蒸煮大豆のつぶれの発生をなく
すとともに従来のシャッター板の洗浄にともなう作業ロ
スを回避し、かつ正確なfiift計量を達成すること
ができるという大きな効果を奏することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す概略側面図、第2図は
第1図の正面図、第3図は同上の要部の斜視図及び第4
図は従来の計量機構の概略説明図である。 2−・−納豆盛り込み装置における計量機構、4−基台
、6・−・定量供給フィーダー、10−・−供給樋、1
2−・支持板、18−・・・開閉板、22・−・・エア
シリンダ、28−・−・ホッパー、30−・・シャッタ
ー板、32・・・−ロードセル。 特許出願人  原田産業株式会社

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)納豆容器に盛り込む納豆用蒸煮大豆の計量を重量
    によって行うようにしたことを特徴とする納豆用蒸煮大
    豆の盛り込み方法。
  2. (2)底部を開閉自在とした計量槽と、植菌した蒸煮大
    豆を該計量槽に供給する定量供給フィーダーと、該定量
    供給フィーダーの供給量を制御するとともに該計量槽へ
    の投入植菌蒸煮大豆の重量を検知しかつ所定重量の植菌
    蒸煮大豆が投入されると該計量槽の底部を開口する信号
    を出すようにしたロードセルとを有し、該計量槽に所定
    重量の植菌蒸煮大豆が投入されると該計量槽の底部を開
    口せしめて納豆容器内に植菌蒸煮大豆を落下収納せしめ
    るようにしたことを特徴とする納豆盛り込み装置におけ
    る計量機構。
  3. (3)底部を開閉自在とした計量槽と、蒸煮大豆を該計
    量槽に供給する定量供給フィーダーと、該定量供給フィ
    ーダーの供給量を制御するとともに該計量槽への投入蒸
    煮大豆の重量を検知しかつ所定重量の蒸煮大豆が投入さ
    れると該計量槽の底部を開口する信号を出すようにした
    ロードセルとを有し、該計量槽に所定重量の蒸煮大豆が
    投入されると該計量槽の底部を開口せしめて納豆容器内
    に蒸煮大豆を落下収納せしめるようにしたことを特徴と
    する納豆盛り込み装置における計量機構。
  4. (4)底部を開閉自在としたホッパーを該計量槽の下方
    に設け、該計量槽から落下排出された植菌蒸煮大豆又は
    蒸煮大豆が該ホッパーに投入され、ついで該ホッパーの
    底部を開口して納豆容器内に植菌蒸煮大豆又は蒸煮大豆
    を落下収納せしめるようにした請求項(2)又は(3)
    記載の納豆盛り込み装置における計量機構。
  5. (5)一つのホッパーに対して複数個の計量槽を設置す
    るようにしたことを特徴とする請求項(4)記載の納豆
    盛り込み装置における計量機構。
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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1288125A1 (en) * 2001-08-28 2003-03-05 Yamato Scale Co., Ltd. Weight-based, multiple filler filling machine

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