JPH01291885A - ボールコースター装置 - Google Patents
ボールコースター装置Info
- Publication number
- JPH01291885A JPH01291885A JP12132788A JP12132788A JPH01291885A JP H01291885 A JPH01291885 A JP H01291885A JP 12132788 A JP12132788 A JP 12132788A JP 12132788 A JP12132788 A JP 12132788A JP H01291885 A JPH01291885 A JP H01291885A
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- Japan
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- sphere
- cylindrical body
- gate
- proar
- upright cylindrical
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- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は遊戯施設に好適なポーμコースター装置に関す
るものである。
るものである。
従来の技術
従来から公園や遊園地には、スリーを楽しむために第7
図に示すような観覧者を搭乗させた透明の球体を昇降さ
せる遊戯機械が紹介されている。
図に示すような観覧者を搭乗させた透明の球体を昇降さ
せる遊戯機械が紹介されている。
すなわち、図面において31は透明材料で作られた直立
円筒体で、周囲を支持枠32で支持され、頂部に吹き抜
けのガード33を、また底部にはプロアー34f:備え
、さらに下部には直立円筒体31と吸気口を有するプロ
アー格納筒35を、連結状に嵌装し九円筒ゲート36が
エアシリンダ37で昇降可能に設けである。
円筒体で、周囲を支持枠32で支持され、頂部に吹き抜
けのガード33を、また底部にはプロアー34f:備え
、さらに下部には直立円筒体31と吸気口を有するプロ
アー格納筒35を、連結状に嵌装し九円筒ゲート36が
エアシリンダ37で昇降可能に設けである。
上
従って搭乗者はステージ38Af、直立円筒体31の内
径とtlぼ等しい外径の透明材料で作られた殻状の球体
39に搭乗し、プロアー34を駆動した後、その球体3
9をプロアー格納部35上に移動する。そしてエアーシ
リンダ37を作動して円筒ゲー)36f:下降させて直
立円筒体31とプロアー格納部35t一連結状に嵌装す
ると、球体39は下方からの空気圧により直立円筒体3
1内を上昇する。その間球体39の周囲から吹き抜けた
空気はガード33から外部へ排出される。なお球体39
内の搭乗者は常に椅子に座った正常な状態が保たれるよ
うに手段が構じであるので、プロアー34による送気量
を変化させるととにより、R体は上下し、搭乗者はある
程度のスリ/l’を味わうことができるが、1人の搭乗
者が高所で景色を見ている間は、他の搭乗者は順番を待
たねばならず、搭乗者が装置を1人占めするため極めて
不経済であった。
径とtlぼ等しい外径の透明材料で作られた殻状の球体
39に搭乗し、プロアー34を駆動した後、その球体3
9をプロアー格納部35上に移動する。そしてエアーシ
リンダ37を作動して円筒ゲー)36f:下降させて直
立円筒体31とプロアー格納部35t一連結状に嵌装す
ると、球体39は下方からの空気圧により直立円筒体3
1内を上昇する。その間球体39の周囲から吹き抜けた
空気はガード33から外部へ排出される。なお球体39
内の搭乗者は常に椅子に座った正常な状態が保たれるよ
うに手段が構じであるので、プロアー34による送気量
を変化させるととにより、R体は上下し、搭乗者はある
程度のスリ/l’を味わうことができるが、1人の搭乗
者が高所で景色を見ている間は、他の搭乗者は順番を待
たねばならず、搭乗者が装置を1人占めするため極めて
不経済であった。
発明が解決しようとする課題
従来の装置は透明な材料で作られた直立円筒体の内部を
搭乗者は球体と共に単に昇降するに止まり、面白さ忙欠
ける問題点があった。
搭乗者は球体と共に単に昇降するに止まり、面白さ忙欠
ける問題点があった。
本発明は、このような問題点を解消し、遊戯施設として
も使用しうるボールコースタ−装置を提供することを目
的とする。
も使用しうるボールコースタ−装置を提供することを目
的とする。
課題を解決するための手段
底部にプロアーを備え、下部に円筒ゲートを設けた直立
円筒体の頂部を、籠状の走行路の一端と連結し、搭乗者
を乗せ九球体を直立円筒体の底部から頂部へ上昇させた
後、走行路内を自重で転勤。
円筒体の頂部を、籠状の走行路の一端と連結し、搭乗者
を乗せ九球体を直立円筒体の底部から頂部へ上昇させた
後、走行路内を自重で転勤。
降下させるような構成にしたものである。
また、全体を管路で構成し、管路の一端にプロアーを備
え、他端にガイドレーンを連接すると共に、ロータリー
パルプを備えた枝管を管路のプロアー近傍に連結し、搭
乗者を乗せた球体をロータリーパルプを備えた枝管から
管路内へ移動し、プロアーの送電により管路の終端まで
移送するような構成にしたものである。
え、他端にガイドレーンを連接すると共に、ロータリー
パルプを備えた枝管を管路のプロアー近傍に連結し、搭
乗者を乗せた球体をロータリーパルプを備えた枝管から
管路内へ移動し、プロアーの送電により管路の終端まで
移送するような構成にしたものである。
作用
前記構成において、搭乗者を乗せ九透明な球体を、空気
圧で透明な直立円筒体の頂部(高所)へ運び、籠状の走
行路内を自重で転勤、降下させるか、走行路を含む総て
を管路にして球体を空気圧で強制的に移送し、搭乗者は
球体内から周囲の風景を展望しながら走行路管路だ案内
されて移動する。そして走行路の上下、左右への変化に
富んだ曲折、降下等により、搭乗者は観光と共にスリル
を味うことができ、遊戯施設として有効である。
圧で透明な直立円筒体の頂部(高所)へ運び、籠状の走
行路内を自重で転勤、降下させるか、走行路を含む総て
を管路にして球体を空気圧で強制的に移送し、搭乗者は
球体内から周囲の風景を展望しながら走行路管路だ案内
されて移動する。そして走行路の上下、左右への変化に
富んだ曲折、降下等により、搭乗者は観光と共にスリル
を味うことができ、遊戯施設として有効である。
9j!施例
本発明の一517!施例を第1図から第4図に基づいて
説明する。本発明はコースグー装置Aと球体Bからなり
、図面において、1は透明な材料で作られた直立円筒体
で支持2により支持され、直立円筒体1の底部にはプロ
アー3を内蔵した吸気口を有するプロアー格納筒が備え
られ、下部にはプロアー格納筒4の上端と直立円筒体1
の下端を連結状に嵌装する!ゲート5がエアシリンダ6
で昇降可能に設けられている。7はプロアー格納筒4の
上部で一%liゲート5の開閉位置に設けられたI細状
床である。8は支柱9で支持された籠状の送行路で、一
端を直立円筒体1の頂部に連結し、他端を地上に設置し
たデー/L/10J:に開放しである。
説明する。本発明はコースグー装置Aと球体Bからなり
、図面において、1は透明な材料で作られた直立円筒体
で支持2により支持され、直立円筒体1の底部にはプロ
アー3を内蔵した吸気口を有するプロアー格納筒が備え
られ、下部にはプロアー格納筒4の上端と直立円筒体1
の下端を連結状に嵌装する!ゲート5がエアシリンダ6
で昇降可能に設けられている。7はプロアー格納筒4の
上部で一%liゲート5の開閉位置に設けられたI細状
床である。8は支柱9で支持された籠状の送行路で、一
端を直立円筒体1の頂部に連結し、他端を地上に設置し
たデー/L/10J:に開放しである。
なお11はブー/l/10に設けたコンベア、12は乗
降場にして13はガイドレーンである。
降場にして13はガイドレーンである。
そして、透明な材料で作られ几殻状の球体Bは、直立円
筒体1の内径にほぼ等しい外径からなり、内部に設けら
れた椅子14は球体Bがどのような方向に回転しても常
に正常な位置を保つように公知のジャイロスコープの構
造を採用している。すなわち、椅子14は両側を横軸1
5で平衡を保つように支えられ、その横軸15は球体B
の中心を通る直径上の内壁に固定され九軸受16に、回
動自在に支承された縦軸17に支持固定されたリング1
8の内側で、縦軸17に直交し球体Bの中心を通る位置
に固着した軸受19に、回動自在に支承されたものであ
る。
筒体1の内径にほぼ等しい外径からなり、内部に設けら
れた椅子14は球体Bがどのような方向に回転しても常
に正常な位置を保つように公知のジャイロスコープの構
造を採用している。すなわち、椅子14は両側を横軸1
5で平衡を保つように支えられ、その横軸15は球体B
の中心を通る直径上の内壁に固定され九軸受16に、回
動自在に支承された縦軸17に支持固定されたリング1
8の内側で、縦軸17に直交し球体Bの中心を通る位置
に固着した軸受19に、回動自在に支承されたものであ
る。
従って椅子14に着席した搭乗者は常に正常な姿勢を保
つことができる。
つことができる。
なお、20は球体Bの出入口に設けられた水密扉であり
、籠状走行路8の内側に緩衝材を用いるなど、球体Bの
振動をやわらげると共に送行路8の損傷、摩耗を防ぐ手
段を構じることか望ましい。
、籠状走行路8の内側に緩衝材を用いるなど、球体Bの
振動をやわらげると共に送行路8の損傷、摩耗を防ぐ手
段を構じることか望ましい。
次に作用について説明すると、乗降場12の搭乗者は、
ガイドレーン13上に待機中の球体B内に搭乗し、水密
扉加を閉じて椅子14に着席する。一方、プロアー3を
駆動し、ゲート5を開放のうえ、球体Bを転勤して網状
床7に載せた後、再崎ゲート5fe閉鎖すると、プロア
ー3から吹き出る空気が直立円筒体1内の球体Bを頂部
へ押土げて、籟状送行路8へ移動させる。能状送行路8
へ移動した球体Bは、自重により転動し序々に速度を早
めて送行路8内を転動する。このように送行路8内を転
動した球体Bは最後に跳躍してブー1v10へ落下し、
f−/l/10に設けられたコンベア11で再びガイド
レーン13へ運ばれて搭乗者は球体Bから降りることに
なる。この間、送行路8を上下、左右へ曲折変形させた
構造にしておけば搭乗者は観光と共にスリμを楽しむこ
とができる。なお、球体Bは直立円筒体1から籠状送行
路8へ移行し念後は、自から転動しながら進行するから
、次の球体Bは→崎ゲート5を開いて順次直立円筒体1
へ受は入れればよい。本実施例ではブー/L’lOを設
けたが、デー/’10を省略して走行路8とガイドレー
ン13を直結することは自由に選択できる。
ガイドレーン13上に待機中の球体B内に搭乗し、水密
扉加を閉じて椅子14に着席する。一方、プロアー3を
駆動し、ゲート5を開放のうえ、球体Bを転勤して網状
床7に載せた後、再崎ゲート5fe閉鎖すると、プロア
ー3から吹き出る空気が直立円筒体1内の球体Bを頂部
へ押土げて、籟状送行路8へ移動させる。能状送行路8
へ移動した球体Bは、自重により転動し序々に速度を早
めて送行路8内を転動する。このように送行路8内を転
動した球体Bは最後に跳躍してブー1v10へ落下し、
f−/l/10に設けられたコンベア11で再びガイド
レーン13へ運ばれて搭乗者は球体Bから降りることに
なる。この間、送行路8を上下、左右へ曲折変形させた
構造にしておけば搭乗者は観光と共にスリμを楽しむこ
とができる。なお、球体Bは直立円筒体1から籠状送行
路8へ移行し念後は、自から転動しながら進行するから
、次の球体Bは→崎ゲート5を開いて順次直立円筒体1
へ受は入れればよい。本実施例ではブー/L’lOを設
けたが、デー/’10を省略して走行路8とガイドレー
ン13を直結することは自由に選択できる。
他の実施例
本発明の他の実施例を第5図、第6図にもとづいて説明
する。ここに提案する他の実施例は、前記実施例では、
コースタ−装置Aにおける球体Bの走行路8を籠状とし
たため、球体Bが籠状走行路8に移ってからは自重で転
動降下する構造であるのに対し、球体Bが移動する走行
路を総て透明な材料で作られた管路21とし九ので球体
Bは管路21全長にわたって空気圧で転勤、移送される
ものである。すなわち、21は支柱9に支持された透明
な管路で、一端に吸気口22を備えたプロアー3を設け
、他端を乗降場12に設けたガイドレーン13に直接し
である。また23はロータリーゲート24を備えた枝管
で、一端を管路21のプロアー3の近傍に連結し、他端
の球体B搬入口25をガイドレーン13に連続しである
。
する。ここに提案する他の実施例は、前記実施例では、
コースタ−装置Aにおける球体Bの走行路8を籠状とし
たため、球体Bが籠状走行路8に移ってからは自重で転
動降下する構造であるのに対し、球体Bが移動する走行
路を総て透明な材料で作られた管路21とし九ので球体
Bは管路21全長にわたって空気圧で転勤、移送される
ものである。すなわち、21は支柱9に支持された透明
な管路で、一端に吸気口22を備えたプロアー3を設け
、他端を乗降場12に設けたガイドレーン13に直接し
である。また23はロータリーゲート24を備えた枝管
で、一端を管路21のプロアー3の近傍に連結し、他端
の球体B搬入口25をガイドレーン13に連続しである
。
なお、ロータリーゲート24は球体Bを格納する区画を
構成する4つのゲート弁、26からなシ、搬入口25か
らの球体Bの搬入と空気の流入防止をtテなっている。
構成する4つのゲート弁、26からなシ、搬入口25か
らの球体Bの搬入と空気の流入防止をtテなっている。
次に作用について説明すると、乗降場12の搭乗者はガ
イドレーン13上に待機中の球体B内に搭乗し椅子14
に着席する。一方、プロアー3を駆動し、管路21内に
送気する。然る後球体Bをロータリーゲート24のゲー
ト弁26で区画された一室に送り込み、ロータリーゲー
ト24を回動すると、′R体26が枝管23から管路2
1へ移動する。するとプロアー3からの送気により球体
Bは管路21内を転動しながら移動する。このようにし
て球体Bは空気圧により管路21を一巡して終端からガ
イドレーン13上へ放出されるものである。この間、管
路21を上下。
イドレーン13上に待機中の球体B内に搭乗し椅子14
に着席する。一方、プロアー3を駆動し、管路21内に
送気する。然る後球体Bをロータリーゲート24のゲー
ト弁26で区画された一室に送り込み、ロータリーゲー
ト24を回動すると、′R体26が枝管23から管路2
1へ移動する。するとプロアー3からの送気により球体
Bは管路21内を転動しながら移動する。このようにし
て球体Bは空気圧により管路21を一巡して終端からガ
イドレーン13上へ放出されるものである。この間、管
路21を上下。
左右へ曲折変形させた構造にしておけば搭乗者は観光と
共にスリルを楽しむことができる。
共にスリルを楽しむことができる。
なお、球体Bの相互の間隔はロータリーゲート24の回
転速度により調節される。
転速度により調節される。
本実施例では管路21の最終端とガイドレーン13を直
結したが、管路21とガイドレーン13との間にブー/
1’を設けることは自由に選択できる。
結したが、管路21とガイドレーン13との間にブー/
1’を設けることは自由に選択できる。
発明の効果
前述のように本発明は、搭乗者を乗せた透明な球体を、
−空気圧により高所に送り、球体の内部から外の景色を
単に展望するだけでなく、その球体を上下、左右に曲折
変化した走行路(管路)に導いて搭乗者に予知しない身
体の動きを与えてスリルを味うことができるようにした
ので遊戯施設として最適である。
−空気圧により高所に送り、球体の内部から外の景色を
単に展望するだけでなく、その球体を上下、左右に曲折
変化した走行路(管路)に導いて搭乗者に予知しない身
体の動きを与えてスリルを味うことができるようにした
ので遊戯施設として最適である。
第1図は本発明の一実施例を示す全体正面図、第2図は
vg1図のx−x横断平面図、第3図は球体の構造を示
す斜視図、第4図は本発明の一実施例の変形を示す全体
正面図、第5図は本発明の他の実施例を示す全体正面図
、第6図は第5図のY−Y横断平面図、第7図は従来例
を示す全体正面図である。 A・・・コースタ−装置、B・・・球体、1・・・直立
円筒体、2・・・支持枠、3・・・プロアー、4・・・
プロアー格納筒、5・・・ゲート、6・・・エアシリン
ダ、8・・・籠状送行路、9・・・支柱、10・・・デ
ー!、11・・・コンベア、13・・・ガイドレーン、
14・・・椅子、21・・・管路、23・・・枝管、2
4・・・ロータリーゲート、25・・・搬入口、26・
・・ロータリーバルブ。 代理人 森 木 義 弘 第3図 B
vg1図のx−x横断平面図、第3図は球体の構造を示
す斜視図、第4図は本発明の一実施例の変形を示す全体
正面図、第5図は本発明の他の実施例を示す全体正面図
、第6図は第5図のY−Y横断平面図、第7図は従来例
を示す全体正面図である。 A・・・コースタ−装置、B・・・球体、1・・・直立
円筒体、2・・・支持枠、3・・・プロアー、4・・・
プロアー格納筒、5・・・ゲート、6・・・エアシリン
ダ、8・・・籠状送行路、9・・・支柱、10・・・デ
ー!、11・・・コンベア、13・・・ガイドレーン、
14・・・椅子、21・・・管路、23・・・枝管、2
4・・・ロータリーゲート、25・・・搬入口、26・
・・ロータリーバルブ。 代理人 森 木 義 弘 第3図 B
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、底部にプロアーを備え、下部にゲートを設けた直立
円筒体の頂部を、籠状走行路の一端と連結し、殻状の球
体をプロアーの送気により直立円筒体の底部から頂部へ
上昇させた後、籠状の走行路内を自重で転動させ落下す
ることを特徴としたボールコースター装置。 2、一端にプロアーを備え、他端にガイドレーンを連接
した管路において、ゲートを備えた枝管を管路のプロア
ー近傍に連結し、殻状の球体をロータリーパルプを備え
た枝管から管路内へ移動し、プロアーの送気により管路
の終端まで移送することを特徴としたボールコースター
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12132788A JPH01291885A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | ボールコースター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12132788A JPH01291885A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | ボールコースター装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291885A true JPH01291885A (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14808508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12132788A Pending JPH01291885A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | ボールコースター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291885A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475593U (ja) * | 1990-11-09 | 1992-07-01 | ||
| DE202005002879U1 (de) * | 2005-02-21 | 2006-04-06 | Raidt, Alexander | Fahrgeschäft mit Beförderungsgeräten |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014434A (ja) * | 1973-06-09 | 1975-02-15 | ||
| JPS5036248A (ja) * | 1973-08-06 | 1975-04-05 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP12132788A patent/JPH01291885A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014434A (ja) * | 1973-06-09 | 1975-02-15 | ||
| JPS5036248A (ja) * | 1973-08-06 | 1975-04-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475593U (ja) * | 1990-11-09 | 1992-07-01 | ||
| DE202005002879U1 (de) * | 2005-02-21 | 2006-04-06 | Raidt, Alexander | Fahrgeschäft mit Beförderungsgeräten |
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