JPH01292307A - ファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置 - Google Patents
ファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置Info
- Publication number
- JPH01292307A JPH01292307A JP12228488A JP12228488A JPH01292307A JP H01292307 A JPH01292307 A JP H01292307A JP 12228488 A JP12228488 A JP 12228488A JP 12228488 A JP12228488 A JP 12228488A JP H01292307 A JPH01292307 A JP H01292307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- wires
- wire
- compression coil
- fiberscope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はガス管などの管内をi!l察する場合に、ファ
イバスコープを管内に挿入するための7アイバスコープ
挿入治几において、挿入治具内に挿入されたファイバス
コープなどの先端を」−下、左右或は斜めに首振りさせ
る首振駆動装置に関するものである。
イバスコープを管内に挿入するための7アイバスコープ
挿入治几において、挿入治具内に挿入されたファイバス
コープなどの先端を」−下、左右或は斜めに首振りさせ
る首振駆動装置に関するものである。
(従来技術)
従来のファイバスコープ挿入治具の「1振り装置は、挿
入治具の密巻きコイルバネ及び圧縮コイルバネ内にファ
イバスコープを挿入し、圧縮コイルバネの周方向に均一
間隔で四本のワイヤーを取り付け、それらのワイヤーの
うち上下のものを一対、左右のものを一対とし、この夫
々の一対のワイヤーのうち一力のワイヤーを巻き取り(
引く)、他方のワイヤーを繰り出す(緩める)と、圧縮
コイルバネがワイヤーで引かれた方に首振りされると共
に圧縮コイルバネ内のファイバスコープの先端も同方向
に首振りされるようにしである。
入治具の密巻きコイルバネ及び圧縮コイルバネ内にファ
イバスコープを挿入し、圧縮コイルバネの周方向に均一
間隔で四本のワイヤーを取り付け、それらのワイヤーの
うち上下のものを一対、左右のものを一対とし、この夫
々の一対のワイヤーのうち一力のワイヤーを巻き取り(
引く)、他方のワイヤーを繰り出す(緩める)と、圧縮
コイルバネがワイヤーで引かれた方に首振りされると共
に圧縮コイルバネ内のファイバスコープの先端も同方向
に首振りされるようにしである。
(従来技術の問題点)
lVi振り動作をする部分は通常は、値を振る内側が縮
み、外側が伸びる構造と鷹っているので、左右、−1二
下の一対のワイヤーのうち縮む方のワイヤ−を巻取り、
伸びる方のワイヤーを繰り出せば特に問題はないが、首
振り部分がピッチのおいている圧縮コイルバネのように
内側が縮んでも外側が伸びないものの場合は、そのよう
に巻き取ったり、繰りlljしたりしてもワイヤーにた
るみが生じて、ワイヤーが圧縮コイルバネに絡まるなど
の障害があった。
み、外側が伸びる構造と鷹っているので、左右、−1二
下の一対のワイヤーのうち縮む方のワイヤ−を巻取り、
伸びる方のワイヤーを繰り出せば特に問題はないが、首
振り部分がピッチのおいている圧縮コイルバネのように
内側が縮んでも外側が伸びないものの場合は、そのよう
に巻き取ったり、繰りlljしたりしてもワイヤーにた
るみが生じて、ワイヤーが圧縮コイルバネに絡まるなど
の障害があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、首振り部分に圧縮コイルバネを用いた
ファイバスコープ挿入治具であっても、ワイヤーが絡ま
ることのない首振駆動装置を提供することにある。
ファイバスコープ挿入治具であっても、ワイヤーが絡ま
ることのない首振駆動装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発11のファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置は
、管内へ挿入する挿入治具lの密巻きコイルバネ2及び
圧縮コイルバネ3(第5図)内にファイバスコープ4が
挿入され、その圧縮コイルバネ3の周方向に適宜間隔で
複数本のワイヤー5の一端が取り付けられ(第5図へ)
、各ワイヤー5の他端は個別に首振り操作部7に連結さ
れ(第5図)、各ワイヤー5にはテンション付与体6に
より個別にテンションが付与され(第4図)、酋振り操
作部7を個別に操作してワイヤー5を個別に巻き取り或
は繰り出すと、圧縮コイルバネ3が首振りすると共に同
コイルバネ3内のファイバスコープ4の先端の向きも変
るようにしたものである(作用) 第1図〜第5図は本発明の挿入治具の首振駆動装置の一
実施例である。第4図は第3図における首振り操作部7
の内部構造であり、第3図の四つの首振り操作部7の内
部構造は全て同じ構造である。
、管内へ挿入する挿入治具lの密巻きコイルバネ2及び
圧縮コイルバネ3(第5図)内にファイバスコープ4が
挿入され、その圧縮コイルバネ3の周方向に適宜間隔で
複数本のワイヤー5の一端が取り付けられ(第5図へ)
、各ワイヤー5の他端は個別に首振り操作部7に連結さ
れ(第5図)、各ワイヤー5にはテンション付与体6に
より個別にテンションが付与され(第4図)、酋振り操
作部7を個別に操作してワイヤー5を個別に巻き取り或
は繰り出すと、圧縮コイルバネ3が首振りすると共に同
コイルバネ3内のファイバスコープ4の先端の向きも変
るようにしたものである(作用) 第1図〜第5図は本発明の挿入治具の首振駆動装置の一
実施例である。第4図は第3図における首振り操作部7
の内部構造であり、第3図の四つの首振り操作部7の内
部構造は全て同じ構造である。
第5図イは圧縮コイルバネ3が真直になっている状態で
あり、同図口は同コイルバネ3の先端部が下方に首が振
られている状fムである。この圧縮コイルバネ3を口の
状態からイの状78にするには、同コイルバネ3の上の
ワイヤー5を引き、下のワイヤー5を緩める。」二のワ
イヤー5を引き、下のワイヤー5を緩めるには次のよう
にする。
あり、同図口は同コイルバネ3の先端部が下方に首が振
られている状fムである。この圧縮コイルバネ3を口の
状態からイの状78にするには、同コイルバネ3の上の
ワイヤー5を引き、下のワイヤー5を緩める。」二のワ
イヤー5を引き、下のワイヤー5を緩めるには次のよう
にする。
上のワイヤー5に連結されている第3ri4の左上のハ
ンドルlOを回して第4図のプーリ11を回し、これに
より上のワイヤー5をプーリ11に巻き取って同ワイヤ
ー5を引く、このとき下のワイヤー5に連結されている
第3図の左下のハンドル10を逆方向に回してプーリ1
1を逆方向に回し、同プーリ1. tからワイヤー5を
繰り出して下のワイヤー5を緩める。これにより圧縮コ
イルバネ3の先端が第5図イのよう上向きになって真直
になる。
ンドルlOを回して第4図のプーリ11を回し、これに
より上のワイヤー5をプーリ11に巻き取って同ワイヤ
ー5を引く、このとき下のワイヤー5に連結されている
第3図の左下のハンドル10を逆方向に回してプーリ1
1を逆方向に回し、同プーリ1. tからワイヤー5を
繰り出して下のワイヤー5を緩める。これにより圧縮コ
イルバネ3の先端が第5図イのよう上向きになって真直
になる。
この場合、各ハンドルlOは夫々独立しているので、ど
のハンドルを操作しても他のハンドルは影響を受けない
。
のハンドルを操作しても他のハンドルは影響を受けない
。
各ワイヤー5は第4図のように夫々のプーリllに数タ
ーン巻いてあり、各プーリには夫々のテンション付与体
(t54図ではゼンマイバネ)6により巻き取る方向に
常に一定のテンションが付与されている− また首振り操作部7には第4図のように平歯車12とラ
チェッ)13が設けられ、この両者はワイヤー5をaき
取る方向(首を振る方向)には歯e1iが111み合わ
ないが、逆方向には歯車が噛み合って動かないようにし
である。このため圧縮コイルバネ3の先端が首を振った
状態で固定される。
ーン巻いてあり、各プーリには夫々のテンション付与体
(t54図ではゼンマイバネ)6により巻き取る方向に
常に一定のテンションが付与されている− また首振り操作部7には第4図のように平歯車12とラ
チェッ)13が設けられ、この両者はワイヤー5をaき
取る方向(首を振る方向)には歯e1iが111み合わ
ないが、逆方向には歯車が噛み合って動かないようにし
である。このため圧縮コイルバネ3の先端が首を振った
状態で固定される。
平歯車12は押し棒14.押しノブ15に固定され、押
しノブ15を押すと軸方向に移動してラチェッ)13か
ら外れ、圧縮コイルバネ3の先端が11を振った状態か
ら解除される。
しノブ15を押すと軸方向に移動してラチェッ)13か
ら外れ、圧縮コイルバネ3の先端が11を振った状態か
ら解除される。
(実施例)
第1図、第2図の1は挿入治具、2は伝送部に使用され
れる密巻きコイルバネ、第5図の3は首振り部に使用さ
れる圧縮コイルバネである。圧縮コイルバネ3は密巻き
コイルバネ2の先に連結されている。
れる密巻きコイルバネ、第5図の3は首振り部に使用さ
れる圧縮コイルバネである。圧縮コイルバネ3は密巻き
コイルバネ2の先に連結されている。
frS21Nの4はファイバスコープであり、密巻きコ
イルバネ2、圧縮コイルバネ3内に挿入されている。
イルバネ2、圧縮コイルバネ3内に挿入されている。
第1図、第2図の20はファイバスコープの接眼部、2
1はファイバスコープに光を送るためのライトガイドで
ある。
1はファイバスコープに光を送るためのライトガイドで
ある。
第5図の5は首振用ワイヤーである。これらの−・端は
密巻きコイルバネ2、圧縮コイルバネ3の周方向に同図
ハのように均等間隔で4本独立に設けられている。この
4本のワイヤー5の多端は第4図のように首振り操作部
7内のプーリ11に固定されて数ターン巻かれている。
密巻きコイルバネ2、圧縮コイルバネ3の周方向に同図
ハのように均等間隔で4本独立に設けられている。この
4本のワイヤー5の多端は第4図のように首振り操作部
7内のプーリ11に固定されて数ターン巻かれている。
プーリ11にはゼンマイバネによるテンション付与体6
により、ワイヤー5を巻き取る方向にテンションが加わ
っている。これにより圧縮コイルバネ3が伸び縮みして
もワイヤー5は緩むことなく常に略一定の張力で張られ
ている。
により、ワイヤー5を巻き取る方向にテンションが加わ
っている。これにより圧縮コイルバネ3が伸び縮みして
もワイヤー5は緩むことなく常に略一定の張力で張られ
ている。
第4図は首振り操作部7の内部構造であり、この図にお
けるプーリ11はハンドル軸25、クラッチフランジ2
6、鋼球27を介してハンドルlOに連結されており1
ハンドル10を回転させることによりプーリ11が回転
してワイヤー5が巻き取られ、ハンドルIOを逆回転さ
せることによりワイヤー5が繰り出されるようにしであ
る。
けるプーリ11はハンドル軸25、クラッチフランジ2
6、鋼球27を介してハンドルlOに連結されており1
ハンドル10を回転させることによりプーリ11が回転
してワイヤー5が巻き取られ、ハンドルIOを逆回転さ
せることによりワイヤー5が繰り出されるようにしであ
る。
クラ−、チフランジ26、鋼球27、ハンドルlO1波
ワッシャ28.ラッチ板29は過荷重によリワイヤー5
が切れたり、ファイバスコープ4が損傷したりしないよ
うにするため、プーリ11に所定のカリ−1;の力が加
わるとハンドルlOが空転するように取り付けられてい
る。
ワッシャ28.ラッチ板29は過荷重によリワイヤー5
が切れたり、ファイバスコープ4が損傷したりしないよ
うにするため、プーリ11に所定のカリ−1;の力が加
わるとハンドルlOが空転するように取り付けられてい
る。
圧縮コイルバネ5を口振り状態に固定できるようにする
ため、平歯車12とラチェット13を設けである。この
両名の南軍はワイヤー5を巻き取る方向(i”fを振る
方向)には噛み合わないが、逆方向には噛み合って動か
ないように中心をずらして配置しである。
ため、平歯車12とラチェット13を設けである。この
両名の南軍はワイヤー5を巻き取る方向(i”fを振る
方向)には噛み合わないが、逆方向には噛み合って動か
ないように中心をずらして配置しである。
また市振り状flJを解除できるようにするため、′+
歯車12は押し棒14.押しノブ15に固定し、押しノ
ブ15を第4図の左側に押すことにより平歯d(12が
軸方向(左側)に移動し、ラチェット13との噛み合い
が外れるようにしである。
歯車12は押し棒14.押しノブ15に固定し、押しノ
ブ15を第4図の左側に押すことにより平歯d(12が
軸方向(左側)に移動し、ラチェット13との噛み合い
が外れるようにしである。
第1図、第2図の30はファイバスコープ4の外周に被
せである保護カバー、40は伸縮体である。これらは密
巻きコイルバネ3をループ状に曲げるなどしてファイバ
スコープ4の接眼部20側が密巻きコイルバネ3内(第
2図の左側)に引き込まれるときに、ファイバスコープ
4の移動と共に縮んで、ファイバスコープ4が円滑に引
き込まれるようにするためのものである。
せである保護カバー、40は伸縮体である。これらは密
巻きコイルバネ3をループ状に曲げるなどしてファイバ
スコープ4の接眼部20側が密巻きコイルバネ3内(第
2図の左側)に引き込まれるときに、ファイバスコープ
4の移動と共に縮んで、ファイバスコープ4が円滑に引
き込まれるようにするためのものである。
この保護カバー30は竹の子スリーブであり、直径の異
なる複数本の連結パイプ30a、30b・・・3Onが
伸縮回軸なるよう連結され、連結パイプ30aの一端3
1がファイバスコープ4のJli眼部20に取り刊けら
れ、連結パイプ3Onの一端32が連結治共33に固定
されている。これにより保護カバー30は密巻きコイル
バネ3をループ状に曲げるなどしてファイバスコープ4
が第2図の左側に引き込まれるときに縮むようにしであ
る。
なる複数本の連結パイプ30a、30b・・・3Onが
伸縮回軸なるよう連結され、連結パイプ30aの一端3
1がファイバスコープ4のJli眼部20に取り刊けら
れ、連結パイプ3Onの一端32が連結治共33に固定
されている。これにより保護カバー30は密巻きコイル
バネ3をループ状に曲げるなどしてファイバスコープ4
が第2図の左側に引き込まれるときに縮むようにしであ
る。
伸縮体40はファイバスコープ4の軸線方向に相!rに
スライド可能なベースプレート41とスライドレール4
2とから構成きれている。ベースプレート41はその一
端41aが連結治具33に取り付けられ、他端部41b
が支持具42に取り付けられている。スライドレール4
2は一端42aが接眼部20に固定され、他端部42b
側が支持具42に支持されている。これによりスライド
レール42は密巻きコイルバネ2をループ状に曲げるな
どしてファイバスコープ4が第2図の左側に引き込まれ
るとベースプレート41に沿ってスライドするようにし
である。
スライド可能なベースプレート41とスライドレール4
2とから構成きれている。ベースプレート41はその一
端41aが連結治具33に取り付けられ、他端部41b
が支持具42に取り付けられている。スライドレール4
2は一端42aが接眼部20に固定され、他端部42b
側が支持具42に支持されている。これによりスライド
レール42は密巻きコイルバネ2をループ状に曲げるな
どしてファイバスコープ4が第2図の左側に引き込まれ
るとベースプレート41に沿ってスライドするようにし
である。
(発明の効果)
本発明のファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置は、
複数本のワイヤー5を独立させ、夫々のワイヤー5にテ
ンションをかけであるので、挿入治具lの首振り部分の
圧縮コイルバネ3が、内側が縮み、外側が伸びない状態
となっても、ワイヤー5にたるみがおきず、ワイヤ5が
圧縮コイルバネ3に絡まることがな(、円滑に首振り操
作ができる。
複数本のワイヤー5を独立させ、夫々のワイヤー5にテ
ンションをかけであるので、挿入治具lの首振り部分の
圧縮コイルバネ3が、内側が縮み、外側が伸びない状態
となっても、ワイヤー5にたるみがおきず、ワイヤ5が
圧縮コイルバネ3に絡まることがな(、円滑に首振り操
作ができる。
第1図はファイバスコープ挿入装置の平面説Ig1図、
第2図は同挿入装この側面図、第3図は同挿入装置の背
面図、第4図は木発IJIの首振駆動装置における市振
り操作部の内部説IJ図、第5図イは圧縮コイルバネが
f(直な状%の側面図、口は同コイルバネが下に首を振
った状態の側面図、ノ\はイの右側面の説明図である。 lは挿入治具 2は密巻きコイルバネ 3は圧縮コイルバネ 4はファイバスコープ 5はワイヤー 6はテンション付与体 7は首振り操作部
第2図は同挿入装この側面図、第3図は同挿入装置の背
面図、第4図は木発IJIの首振駆動装置における市振
り操作部の内部説IJ図、第5図イは圧縮コイルバネが
f(直な状%の側面図、口は同コイルバネが下に首を振
った状態の側面図、ノ\はイの右側面の説明図である。 lは挿入治具 2は密巻きコイルバネ 3は圧縮コイルバネ 4はファイバスコープ 5はワイヤー 6はテンション付与体 7は首振り操作部
Claims (1)
- 挿入治具の密巻きコイルバネ及び圧縮コイルバネ内にフ
ァイバスコープが挿入され、その圧縮コイルバネの周方
向に適宜間隔で複数本のワイヤの一端が取り付けられ、
各ワイヤーの他端は個別に首振り操作部に連結され、各
ワイヤーにはテンション付与体により個別にテンション
が付与され、首振り操作部を個別に操作して夫々のワイ
ヤーを個別に巻き取り或は繰り出すと、圧縮コイルバネ
が首振りすると共に同コイルバネ内のファイバスコープ
の先端の向きが変るようにしたことを特徴とるファイバ
スコープ挿入治具の首振駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12228488A JPH01292307A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12228488A JPH01292307A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292307A true JPH01292307A (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14832149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12228488A Pending JPH01292307A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ファイバスコープ挿入治具の首振駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01292307A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4317914A1 (de) * | 1993-05-28 | 1994-12-01 | Haas Carl Gmbh & Co | Flexibles Endoskoprohr |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP12228488A patent/JPH01292307A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4317914A1 (de) * | 1993-05-28 | 1994-12-01 | Haas Carl Gmbh & Co | Flexibles Endoskoprohr |
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