JPH01292931A - 伝送制御装置 - Google Patents
伝送制御装置Info
- Publication number
- JPH01292931A JPH01292931A JP12211688A JP12211688A JPH01292931A JP H01292931 A JPH01292931 A JP H01292931A JP 12211688 A JP12211688 A JP 12211688A JP 12211688 A JP12211688 A JP 12211688A JP H01292931 A JPH01292931 A JP H01292931A
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- data
- transmission
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速デジタル回線の分岐サービスを利用した
時分割多重化装置によるデータ伝送に関し、特にその伝
送制御方式に関する。
時分割多重化装置によるデータ伝送に関し、特にその伝
送制御方式に関する。
データ通信は、2つ以上のデータ端末装置が伝送路で接
続された形で行われる。この場合、これらのデータ端末
装置を接続する回線形態としては、第3図に示したよう
に3つの方式がある。1つは、図の(a)に示した2点
間直通方式(ポイント・ツー・ポイント方式ともいう。
続された形で行われる。この場合、これらのデータ端末
装置を接続する回線形態としては、第3図に示したよう
に3つの方式がある。1つは、図の(a)に示した2点
間直通方式(ポイント・ツー・ポイント方式ともいう。
)で、特定のデータ端末装置11.12が固定的に接続
された方式である。2番目は、図の(b)に示した分岐
方式で、マルチポイント方式ともいう。これは、センタ
となる一つの大きな処理装置に多数の入出力端末装置が
接続されるような集中処理形のシステムで多く使われる
。センタのデータ端末装置13.14からの1本の回線
に多数のデータ端末装置14.15.16を接続し、個
々には情報量の少ない入出力端末装置と処理装置との間
の回線を時間的に多重利用することにより回線の使用効
率を高めている。′この分岐方式でのセンタ(親局)の
データ端末装置13と個々のデータ端末装置(子局)と
の間の論理的回線の設定には、通常、ポーリング・セレ
クティングと呼ばれる手順が用いられる。ポーリング・
セレクティングとは、親局が順に子局の通信要求につい
てたずね、また自局からの通信要求により、順次に回線
設定を行う接続制御手順をいう。3番目は、図の(C)
に示したように、特に親と子という関係は設定せず、多
数のデータ端末装置17〜22の間で交換装置23.2
4を介して必要に応じ接続を行うものである。
された方式である。2番目は、図の(b)に示した分岐
方式で、マルチポイント方式ともいう。これは、センタ
となる一つの大きな処理装置に多数の入出力端末装置が
接続されるような集中処理形のシステムで多く使われる
。センタのデータ端末装置13.14からの1本の回線
に多数のデータ端末装置14.15.16を接続し、個
々には情報量の少ない入出力端末装置と処理装置との間
の回線を時間的に多重利用することにより回線の使用効
率を高めている。′この分岐方式でのセンタ(親局)の
データ端末装置13と個々のデータ端末装置(子局)と
の間の論理的回線の設定には、通常、ポーリング・セレ
クティングと呼ばれる手順が用いられる。ポーリング・
セレクティングとは、親局が順に子局の通信要求につい
てたずね、また自局からの通信要求により、順次に回線
設定を行う接続制御手順をいう。3番目は、図の(C)
に示したように、特に親と子という関係は設定せず、多
数のデータ端末装置17〜22の間で交換装置23.2
4を介して必要に応じ接続を行うものである。
これは、伝送する情報量が比較的少なく、その上多くの
データ端末装置の間に均等に分布しているような場合に
適している。この場合の交換方式には、回線交換やパケ
ット交換などの方式がある。
データ端末装置の間に均等に分布しているような場合に
適している。この場合の交換方式には、回線交換やパケ
ット交換などの方式がある。
ところで、高速デジタル回線に上記のような分岐方式を
適用した場合、分岐点にAND回路が用いられるので、
高速チャネル情報の上り信号は、従来、ポーリング手順
によるデータ伝送を行うことができなかった。そして、
データ端末装置の個数分のデータ回線と通信ポートを必
要とした。
適用した場合、分岐点にAND回路が用いられるので、
高速チャネル情報の上り信号は、従来、ポーリング手順
によるデータ伝送を行うことができなかった。そして、
データ端末装置の個数分のデータ回線と通信ポートを必
要とした。
このように、従来のこの種の方式では、データ端末装置
分だけ、データ回線や通信ポートを必要としたため、設
置装置や機器の費用が増加するという問題があった。
分だけ、データ回線や通信ポートを必要としたため、設
置装置や機器の費用が増加するという問題があった。
そこで本発明の目的は、高速デジタル回線の分岐サービ
ス利用時に、送信要求信号を利用して分岐回線上に1チ
ャネル分のデータ回線を割り当てることにより、ポーリ
ングによるデータ伝送を可能にする伝送制御装置を提供
することにある。
ス利用時に、送信要求信号を利用して分岐回線上に1チ
ャネル分のデータ回線を割り当てることにより、ポーリ
ングによるデータ伝送を可能にする伝送制御装置を提供
することにある。
本発明の高速デジタル回線における伝送制御装置は、高
速デジタル回線の分岐サービスを利用する時分割多重化
装置によるデータ伝送において、データ端末装置から送
られた送信要求信号の検出を行う送信要求信号検出回路
と、全てが2進化符号のいずれか一方である2進化信号
を発生する2進化信号発生回路と、上記送信要求信号検
出回路で、上記送信要求信号がオフと検出されたとき上
記2進化信号発生回路からの2進化信号を選択して伝送
路に送出し、上記送信要求信号がオンと検出されたとき
、この信号に従って上記データ端末装置から送出された
送信データを選択して伝送路に送出し、端末制御装置と
の間でポーリング伝送を可能にする選択回路とを具備し
ている。
速デジタル回線の分岐サービスを利用する時分割多重化
装置によるデータ伝送において、データ端末装置から送
られた送信要求信号の検出を行う送信要求信号検出回路
と、全てが2進化符号のいずれか一方である2進化信号
を発生する2進化信号発生回路と、上記送信要求信号検
出回路で、上記送信要求信号がオフと検出されたとき上
記2進化信号発生回路からの2進化信号を選択して伝送
路に送出し、上記送信要求信号がオンと検出されたとき
、この信号に従って上記データ端末装置から送出された
送信データを選択して伝送路に送出し、端末制御装置と
の間でポーリング伝送を可能にする選択回路とを具備し
ている。
従って、本発明による高速デジタル回線における伝送制
御装置を用いると、送信要求信号検出回路は、データ端
末装置から送られた送信要求信号を検出し、2進化信号
発生回路は、2進化信号を発生する。そして、選択回路
は、上記送信要求信号検出回路により検出された上記送
信要求信号がオフのとき、上記2進化信号発生回路から
の2進化信号を選択して伝送路に送出し、オンと検出さ
れたとき、上記データ端末装置からの送信データを選択
して伝送路に送出する。これにより、端末制御装置との
間でポーリング接続が可能になる。
御装置を用いると、送信要求信号検出回路は、データ端
末装置から送られた送信要求信号を検出し、2進化信号
発生回路は、2進化信号を発生する。そして、選択回路
は、上記送信要求信号検出回路により検出された上記送
信要求信号がオフのとき、上記2進化信号発生回路から
の2進化信号を選択して伝送路に送出し、オンと検出さ
れたとき、上記データ端末装置からの送信データを選択
して伝送路に送出する。これにより、端末制御装置との
間でポーリング接続が可能になる。
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
第1図は本実施例の高速デジタル回線における伝送制御
装置を表わすブロック図、第2図は、本実施例を用いた
高速デジタル回線分岐サービスのシステム構成を示すブ
ロック図である。
装置を表わすブロック図、第2図は、本実施例を用いた
高速デジタル回線分岐サービスのシステム構成を示すブ
ロック図である。
第1図において、高速デジタル回線の分岐サービスを受
けるデータ端末は、データ端末装置31と、これに接続
された時分割多重化装置データ通信ポート32から構成
される。データ通信ポート32は、CCITT(国際電
信電話諮問委員会)の定めるV24/28インクフェー
ス34を有し、このCCITTV24/28インタフエ
ース34は、データ端末装置31から送られた送信要求
信号(R3信号)36と送信データ37とをインタフェ
ースする。ここで、V24は、データ端末装置とデータ
回線終端装置間の相互接続回路が、またV28は、不平
衡複流相互接続回路の電気的特性がCCITTにより規
制されているインタフェースを示す。
けるデータ端末は、データ端末装置31と、これに接続
された時分割多重化装置データ通信ポート32から構成
される。データ通信ポート32は、CCITT(国際電
信電話諮問委員会)の定めるV24/28インクフェー
ス34を有し、このCCITTV24/28インタフエ
ース34は、データ端末装置31から送られた送信要求
信号(R3信号)36と送信データ37とをインタフェ
ースする。ここで、V24は、データ端末装置とデータ
回線終端装置間の相互接続回路が、またV28は、不平
衡複流相互接続回路の電気的特性がCCITTにより規
制されているインタフェースを示す。
このCCITTV24/28インタフェース34は、R
3信号検出回路38に接続され、これにR3信号36を
送出し、また2:1選択回路39に接続され、これにS
D信号37を送出する。更にR3信号検出回路38は、
2:1選択回路39に接続され、これに選択信号41を
送出する。R8信号検出回路38は、データ端末装置3
1からのR3信号がオンかオフかを判断するように構成
される。2:1選択回路39には、全てが2進化符号の
論理「1」であることを示す全論理「1」信号42を発
生する全論理「1」信号発生回路43に接続され、これ
から全論理「1」信号42を送出される。2:1選択回
路39はR5信号検出回路38からの選択信号41に従
って、全論理「1」信号42かSD信号37を選択し、
送出データ信号45としてこれを伝送路に送出すと。
3信号検出回路38に接続され、これにR3信号36を
送出し、また2:1選択回路39に接続され、これにS
D信号37を送出する。更にR3信号検出回路38は、
2:1選択回路39に接続され、これに選択信号41を
送出する。R8信号検出回路38は、データ端末装置3
1からのR3信号がオンかオフかを判断するように構成
される。2:1選択回路39には、全てが2進化符号の
論理「1」であることを示す全論理「1」信号42を発
生する全論理「1」信号発生回路43に接続され、これ
から全論理「1」信号42を送出される。2:1選択回
路39はR5信号検出回路38からの選択信号41に従
って、全論理「1」信号42かSD信号37を選択し、
送出データ信号45としてこれを伝送路に送出すと。
次に、本実施例の動作について説明する。
データ端末装置31からのR3信号36はCCITTV
24/28インタフェース34を通り、R3信号検出回
路38に送出される。R3信号検出回路38は、このR
3信号36がオンかオフかを判断する。また、データ端
末装置31からのSD信号37は、CCITTV24/
28インタフエース34を通り、2:1選択回路39に
送出される。R3信号検出回路38で、R5信号36の
オフが検出されると、SD信号37は無効とされる。そ
してこのため、伝送路に全論理「1」信号42を送出す
るための制御信号である選択信号41を2=1選択回路
39に送出する。2:1選択回路39は、この選択信号
41を受けると、全論理「1」信号発生回路43からの
全論理「1」信号42を選択し、これを送出データ信号
45として伝送路に送出する。一方、R3信号検出回路
38がR3信号36のオンを検出すると、SD信号37
は有効となる。R3信号検出回路38は、この旨を示す
選択信号41を2=1選択回路39に送り、2:1選択
回路39は、この選択信号41に従ってSD信号37を
選択し、これを送出データ信号45として伝送路に送出
する。
24/28インタフェース34を通り、R3信号検出回
路38に送出される。R3信号検出回路38は、このR
3信号36がオンかオフかを判断する。また、データ端
末装置31からのSD信号37は、CCITTV24/
28インタフエース34を通り、2:1選択回路39に
送出される。R3信号検出回路38で、R5信号36の
オフが検出されると、SD信号37は無効とされる。そ
してこのため、伝送路に全論理「1」信号42を送出す
るための制御信号である選択信号41を2=1選択回路
39に送出する。2:1選択回路39は、この選択信号
41を受けると、全論理「1」信号発生回路43からの
全論理「1」信号42を選択し、これを送出データ信号
45として伝送路に送出する。一方、R3信号検出回路
38がR3信号36のオンを検出すると、SD信号37
は有効となる。R3信号検出回路38は、この旨を示す
選択信号41を2=1選択回路39に送り、2:1選択
回路39は、この選択信号41に従ってSD信号37を
選択し、これを送出データ信号45として伝送路に送出
する。
第2図は、本実施例を用いた場合の高速デジタル回線の
利用システムについて示したものである。
利用システムについて示したものである。
第1図に示した本実施例のデータ通信ポート51.52
は分岐点53で合流し、伝送路54を介して、端末制御
装置としてのコンピュータ55により制御される。この
コンピュータ55も、本実施例と同様の機能を有するデ
ータ通信ポート56を介して伝送路54に接続される。
は分岐点53で合流し、伝送路54を介して、端末制御
装置としてのコンピュータ55により制御される。この
コンピュータ55も、本実施例と同様の機能を有するデ
ータ通信ポート56を介して伝送路54に接続される。
データ通信ポート51.52にはそれぞれデータ端末装
置57.58が接続される。
置57.58が接続される。
このシステムの動作は次のようになる。
先ず、コンピュータ55は、データ端末装置からのR3
信号60がオンのときは、データ端末装置58のR3信
号61はオンとなり、これらが同時にオンにならないよ
うに制御する。ここで、データ端末装置57からのR3
信号60がデータ通信ポート51でオンと検出されると
、すでに説明したように、データ通信ポート51から伝
送路54に送出される送出データ信号63はデータ端末
装置67からのSD信号64となる。一方、この場合は
、データ端末装置58からのR3信号61はオンとなる
ように制御されているので、このデータ端末装置58か
らのSD信号65は無効となり、データ通信ポート52
からは全論理「1」信号66が送出データ信号67とし
て伝送路54に送出される。このときの分岐点53にお
ける上り信号67は、分岐点53ではAND回路が構成
されていることを考えると、 上り信号67=(送出データ信号63)×(送出データ
信号67) =(データ端末装置57のSD信号6 4)×(全論理「1」信号66) =(データ端末装置57のSD信号6 となる。従って、ポーリングによるデータ伝送が可能に
なる。
信号60がオンのときは、データ端末装置58のR3信
号61はオンとなり、これらが同時にオンにならないよ
うに制御する。ここで、データ端末装置57からのR3
信号60がデータ通信ポート51でオンと検出されると
、すでに説明したように、データ通信ポート51から伝
送路54に送出される送出データ信号63はデータ端末
装置67からのSD信号64となる。一方、この場合は
、データ端末装置58からのR3信号61はオンとなる
ように制御されているので、このデータ端末装置58か
らのSD信号65は無効となり、データ通信ポート52
からは全論理「1」信号66が送出データ信号67とし
て伝送路54に送出される。このときの分岐点53にお
ける上り信号67は、分岐点53ではAND回路が構成
されていることを考えると、 上り信号67=(送出データ信号63)×(送出データ
信号67) =(データ端末装置57のSD信号6 4)×(全論理「1」信号66) =(データ端末装置57のSD信号6 となる。従って、ポーリングによるデータ伝送が可能に
なる。
このように、本発明の高速デジタル回線における伝送制
御装置は、データ端末装置から送られたR3信号のオン
、オフを検出するR3信号検出回路と、全てが2進化符
号のいずれか一方である信号を発生する2進化信号発生
回路と、R3信号検出回路がR3信号のオフを検出した
とき2進化信号発生回路からの2進化信号を選択して伝
送路に送出し、オンと検出したとき上記データ端末装置
からのSD倍信号選択して伝送路に送出する選択回路を
設けることにより、高速デジタル回線の分岐サービスの
利用時に分岐回線上に1チャネル分のデータ回線を割り
当てることができ、従ってポーリング方式によるデータ
伝送を可能にする効果がある。
御装置は、データ端末装置から送られたR3信号のオン
、オフを検出するR3信号検出回路と、全てが2進化符
号のいずれか一方である信号を発生する2進化信号発生
回路と、R3信号検出回路がR3信号のオフを検出した
とき2進化信号発生回路からの2進化信号を選択して伝
送路に送出し、オンと検出したとき上記データ端末装置
からのSD倍信号選択して伝送路に送出する選択回路を
設けることにより、高速デジタル回線の分岐サービスの
利用時に分岐回線上に1チャネル分のデータ回線を割り
当てることができ、従ってポーリング方式によるデータ
伝送を可能にする効果がある。
第X図は、本発明による高速デジタル回線における全論
理「1」伝送制御装置を示すブロック図、第2図は、こ
の実施例による高速デジタル回線分岐サービスのシステ
ム構成を示すブロック図、第3図は、データ端末装置を
接続する回線形態を示すブロック図である。 31・・・・・・データ端末装置、 32・・・・・・時分割多重化装置データ通信ボート、
34・・・・・・CCITT、V24/28、インタフ
ェース、 38・・・・・・R3信号検出回路、 39・・・・・・選択回路、 43・・・・・・全論理「1」信号発生回路。
理「1」伝送制御装置を示すブロック図、第2図は、こ
の実施例による高速デジタル回線分岐サービスのシステ
ム構成を示すブロック図、第3図は、データ端末装置を
接続する回線形態を示すブロック図である。 31・・・・・・データ端末装置、 32・・・・・・時分割多重化装置データ通信ボート、
34・・・・・・CCITT、V24/28、インタフ
ェース、 38・・・・・・R3信号検出回路、 39・・・・・・選択回路、 43・・・・・・全論理「1」信号発生回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高速デジタル回線の分岐サービスを利用する時分割多重
化装置によるデータ伝送において、データ端末装置から
送られた送信要求信号の検出を行う送信要求信号検出回
路と、全てが2進化符号のいずれか一方である2進化信
号を発生する2進化信号発生回路と、 前記送信要求信号検出回路で前記送信要求信号がオフと
検出されたとき前記2進化信号発生回路からの2進化信
号を選択して伝送路に送出し、前記送信要求信号がオン
と検出されたとき、この信号により制御されて前記デー
タ端末装置から送出された送信データを選択して伝送路
に送出し端末制御装置との間でポーリング接続を可能に
する選択回路 とを具備することを特徴とする高速デジタル回線におけ
る伝送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12211688A JPH01292931A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12211688A JPH01292931A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 伝送制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292931A true JPH01292931A (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=14828024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12211688A Pending JPH01292931A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01292931A (ja) |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP12211688A patent/JPH01292931A/ja active Pending
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