JPH01293421A - タブレット装置 - Google Patents
タブレット装置Info
- Publication number
- JPH01293421A JPH01293421A JP63124525A JP12452588A JPH01293421A JP H01293421 A JPH01293421 A JP H01293421A JP 63124525 A JP63124525 A JP 63124525A JP 12452588 A JP12452588 A JP 12452588A JP H01293421 A JPH01293421 A JP H01293421A
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- Japan
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- electrodes
- detecting
- detection plate
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 55
- 238000013139 quantization Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、手書き情報をコンピュータなど情報機器へ入
力するタブレット装置に関する。
力するタブレット装置に関する。
(ロ)従来の技術
比較的簡単な構造で入力座標情報を得ることのできる抵
抗方式のタブレットにおいて、従来技術としては、例え
ばNationai TechnicalReport
■oL、 311(o、 2 Apr、 1985の第
212頁乃至第221頁のレポート1手書き入力タブレ
ット」に見られる電圧切り換え方式やit流流分割成式
どがある。この場合、単位長当りの分解能は座標判定部
のA/Dコンバータの量子化精度に依存するが、量子化
精度)高いA/Dコンバータ(8ビツトを越えるもの)
は極端に高価滞になる丑、データ処理量も多くなるため
、低価格のタブレットには8ビツトのA/Dコンバーク
を使い、検出位置ポイント数をX、Y軸共に256点以
下にしているのが現状である。
抗方式のタブレットにおいて、従来技術としては、例え
ばNationai TechnicalReport
■oL、 311(o、 2 Apr、 1985の第
212頁乃至第221頁のレポート1手書き入力タブレ
ット」に見られる電圧切り換え方式やit流流分割成式
どがある。この場合、単位長当りの分解能は座標判定部
のA/Dコンバータの量子化精度に依存するが、量子化
精度)高いA/Dコンバータ(8ビツトを越えるもの)
は極端に高価滞になる丑、データ処理量も多くなるため
、低価格のタブレットには8ビツトのA/Dコンバーク
を使い、検出位置ポイント数をX、Y軸共に256点以
下にしているのが現状である。
一般的に図などをイメージ入力する場合においては、図
を大きく書いた後、これを所定寸法に縮少したイメージ
データを用いるのが一般的である。一方、文字認識のた
めの文字入力サイズは、使い易き、疲労、認識率の点を
考えると通常時と極端に変わらない(イメージ入力に比
べてかなり小さい入力サイズ)の方が良い、前者は単位
長当りの分解能は荒くてもよいが、後者は高分解能でな
ければならないということで、同じタブレット装置を使
う上で相反する条件が要求される。
を大きく書いた後、これを所定寸法に縮少したイメージ
データを用いるのが一般的である。一方、文字認識のた
めの文字入力サイズは、使い易き、疲労、認識率の点を
考えると通常時と極端に変わらない(イメージ入力に比
べてかなり小さい入力サイズ)の方が良い、前者は単位
長当りの分解能は荒くてもよいが、後者は高分解能でな
ければならないということで、同じタブレット装置を使
う上で相反する条件が要求される。
上述の如き従来のタブレット装置では、タブレット上の
限られた領域のみを高分解能とすることは出来ないので
量子化精度の高いA/Dコンバークを使わざるを得す該
装置を高価なものとしてしまう欠点があった。
限られた領域のみを高分解能とすることは出来ないので
量子化精度の高いA/Dコンバークを使わざるを得す該
装置を高価なものとしてしまう欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、上記の事情に鑑みてなされたものであり、座
標判定部に低価格なA/Dコンバータを使うもののイメ
ージ入力においていは、大きく書くことを許し、一方、
タブレット上の限られた領域のみを高分解能とすること
により、文字認識においては通常時とそう変わらない小
さな文字入力サイズを可能とするものである。
標判定部に低価格なA/Dコンバータを使うもののイメ
ージ入力においていは、大きく書くことを許し、一方、
タブレット上の限られた領域のみを高分解能とすること
により、文字認識においては通常時とそう変わらない小
さな文字入力サイズを可能とするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明のタブレット装置は、複数軸の座標を検出するた
めの複数の座標検出板と該検出板を制御する検出板制御
部と該検出板より得た検出信号をもとに座標を判定し結
果を出力する座標判定部と外部指示または本体上のスイ
ッチなどから所定の動作指示をうける指示部からなり、
該検出板上に3ケ所以上の電極を持たせ指示部からの指
示により制御する電極の組合わせを変更jることにより
、単(立長当りの分解能を変更、あるいは座標検出板上
の座標検出領域の変更を自由にするものである。
めの複数の座標検出板と該検出板を制御する検出板制御
部と該検出板より得た検出信号をもとに座標を判定し結
果を出力する座標判定部と外部指示または本体上のスイ
ッチなどから所定の動作指示をうける指示部からなり、
該検出板上に3ケ所以上の電極を持たせ指示部からの指
示により制御する電極の組合わせを変更jることにより
、単(立長当りの分解能を変更、あるいは座標検出板上
の座標検出領域の変更を自由にするものである。
(ホ〉 作用
本発明は、上記のように構成したので、量子化精度が低
く低価格なA/Dコンバータを使って単位長当りの分解
能を変更、および座標検出板上の座標検出領域の変更を
自由にできる。
く低価格なA/Dコンバータを使って単位長当りの分解
能を変更、および座標検出板上の座標検出領域の変更を
自由にできる。
(へ)実施例
第1図は、本発明の一実施例である。X軸の座標検出板
(1〉には、最低3ヶ以上のX電極(11)が配置、Y
軸の座標検出板(2)にも、最低3ヶ以上のYt極(2
1)が配置してあり、これらは検出板制御部(3)によ
り制御される。タブレット上に押圧入力があると、該検
出板(1)(2)より得た検出信号は検出板制御部(3
)経由で座標判定部(4)に伝えられ、ここで座標を判
定し結果を出力する。タブレットの操作は、タブレット
上の操作スイッチ(51)(8号、または外部指示信号
(52)を受けた指示部(5)から検出板制御部(3)
へと伝えられる。
(1〉には、最低3ヶ以上のX電極(11)が配置、Y
軸の座標検出板(2)にも、最低3ヶ以上のYt極(2
1)が配置してあり、これらは検出板制御部(3)によ
り制御される。タブレット上に押圧入力があると、該検
出板(1)(2)より得た検出信号は検出板制御部(3
)経由で座標判定部(4)に伝えられ、ここで座標を判
定し結果を出力する。タブレットの操作は、タブレット
上の操作スイッチ(51)(8号、または外部指示信号
(52)を受けた指示部(5)から検出板制御部(3)
へと伝えられる。
第2図は、電圧切り換え方式を採用した場合におけるX
軸の座標検出板(1)、Y軸の座標検出板(2)、およ
び検出板制御部(3)の関係について示したものである
。X軸およびY軸の座標検出板(1)、く2)は、抵抗
シート状形式で、ドツト状絶縁スペーサやメソシュ状絶
縁スペーサを形成した導電ゴムを間に介して2枚重ねて
配置した構造となっている。まず、検出板制御部(3)
内のX電極切換スイ/チ(311)、(312)を■位
置に、Y電極切換スイッy−(321)、(322)を
■位置に選択許せ、上部抵抗シートであるX軸の座標検
出板(1)の両端のxM、極(lla)(llc)の両
端に電圧Vxを印加きせる。タブレット上に押圧入力が
あると、押圧入力点PにおけるX電極の印加電圧Vxの
分圧、すなわらY座標のアナログ情報を下部抵抗シート
であるY@の座標検出板(2)のX電極(21a)から
検出することができる。
軸の座標検出板(1)、Y軸の座標検出板(2)、およ
び検出板制御部(3)の関係について示したものである
。X軸およびY軸の座標検出板(1)、く2)は、抵抗
シート状形式で、ドツト状絶縁スペーサやメソシュ状絶
縁スペーサを形成した導電ゴムを間に介して2枚重ねて
配置した構造となっている。まず、検出板制御部(3)
内のX電極切換スイ/チ(311)、(312)を■位
置に、Y電極切換スイッy−(321)、(322)を
■位置に選択許せ、上部抵抗シートであるX軸の座標検
出板(1)の両端のxM、極(lla)(llc)の両
端に電圧Vxを印加きせる。タブレット上に押圧入力が
あると、押圧入力点PにおけるX電極の印加電圧Vxの
分圧、すなわらY座標のアナログ情報を下部抵抗シート
であるY@の座標検出板(2)のX電極(21a)から
検出することができる。
次に検出板制御部(3)内のX電極切換スイッチ<32
1>、(322)を■位置に、X電極切換スイッチ(3
22)、(312)を■位置に、選択させ下部抵抗シー
トCあるY軸の座標検出板(2)の両端のX電極(21
a)(21c)間の両端に電圧Vyを印加させる。タブ
レット上に押圧入力があると、押圧入力点Pに於てるY
’l!極(21)の印加電圧Vyの分圧、すなわちX!
[のアナログ情報を上部抵抗シートであるX軸の座標検
出板(1)のX電極り11)から検出することができる
。このように時分割によってY軸の座標検出板(1)と
Y軸の座標検出板(2)の分圧をお互いに反対側の座標
検出板の電極を通して検出する方法により押圧入力位置
に相当するX座標及びY座標のアナログ情報を得ること
ができる。このアナログ情報を第1図に示す検出板制御
部(3)経由で座標判定部(4)に伝え、図示していな
いが該判定部内にあるA/Dコンバータにてディジタル
情報に変換きれ座標判定結果が出力される。A/Dコン
バータの量子化精度が8ビツトの場合、両軸の検出位置
ポイント数は0〜256となる。
1>、(322)を■位置に、X電極切換スイッチ(3
22)、(312)を■位置に、選択させ下部抵抗シー
トCあるY軸の座標検出板(2)の両端のX電極(21
a)(21c)間の両端に電圧Vyを印加させる。タブ
レット上に押圧入力があると、押圧入力点Pに於てるY
’l!極(21)の印加電圧Vyの分圧、すなわちX!
[のアナログ情報を上部抵抗シートであるX軸の座標検
出板(1)のX電極り11)から検出することができる
。このように時分割によってY軸の座標検出板(1)と
Y軸の座標検出板(2)の分圧をお互いに反対側の座標
検出板の電極を通して検出する方法により押圧入力位置
に相当するX座標及びY座標のアナログ情報を得ること
ができる。このアナログ情報を第1図に示す検出板制御
部(3)経由で座標判定部(4)に伝え、図示していな
いが該判定部内にあるA/Dコンバータにてディジタル
情報に変換きれ座標判定結果が出力される。A/Dコン
バータの量子化精度が8ビツトの場合、両軸の検出位置
ポイント数は0〜256となる。
上述の動作説明では、2個のX電極切換スイッチ<31
1)、(312)、或いは2個のYt極切換スイッ91
321)、(322)ハ、同時にX、Yそれぞれ■位置
または■位置へと連動させることにより、Y軸の座標検
出板(1)とY軸の座標検出板(2)は共に検出板全体
をO〜256とする座標情報を得る場合について述べて
いる。一方、・タブレット上の操作スイッチ〈51)、
または外部指示信号(52)を受けた指示部(5)から
の指示を受けた検出板制御部(3)は、画電極切換スイ
ッチを連動させずバラバラに選択させることにより、任
意の領域の座標検出を行なうことができる6例えば、第
3図に示すようにxt電極換スイッチ(311)、(3
12)を電圧Vxの印加時に■位置、■位置に、一方、
Y電極切換スイッチ(321)と(322)を電圧■y
の印加時に■位置、■位置に選択、分圧検出時には、そ
れぞれ■位置を選択できるようにすると、X電極(ll
a)(11b)間且つY’を極(21a>(21b)間
ノflJf 1tc (ハy f ン’f )のみの座
標検出することができる。A/Dコンバークの量子化精
度は同じ8ビツトであるため、座標検出板全面を使う場
合に比べて単位長当りの分解能は2倍となる。
1)、(312)、或いは2個のYt極切換スイッ91
321)、(322)ハ、同時にX、Yそれぞれ■位置
または■位置へと連動させることにより、Y軸の座標検
出板(1)とY軸の座標検出板(2)は共に検出板全体
をO〜256とする座標情報を得る場合について述べて
いる。一方、・タブレット上の操作スイッチ〈51)、
または外部指示信号(52)を受けた指示部(5)から
の指示を受けた検出板制御部(3)は、画電極切換スイ
ッチを連動させずバラバラに選択させることにより、任
意の領域の座標検出を行なうことができる6例えば、第
3図に示すようにxt電極換スイッチ(311)、(3
12)を電圧Vxの印加時に■位置、■位置に、一方、
Y電極切換スイッチ(321)と(322)を電圧■y
の印加時に■位置、■位置に選択、分圧検出時には、そ
れぞれ■位置を選択できるようにすると、X電極(ll
a)(11b)間且つY’を極(21a>(21b)間
ノflJf 1tc (ハy f ン’f )のみの座
標検出することができる。A/Dコンバークの量子化精
度は同じ8ビツトであるため、座標検出板全面を使う場
合に比べて単位長当りの分解能は2倍となる。
以上の説明に於ては電極を座標検出板両端および真ん中
の位置と3ケ所に設けているか、電極間の間隔と電極数
を変えることにより、座標検出板の任意の領域に任意の
分解能の座標情報を得ることができる。従って、低価格
なA/Dフンバークを使っても上記の方法をとることに
より、図などイメージ入力する時はクプレット全体を使
って、一方、文字認識のための入力領域はタブレット面
の一部とし、その領域を高分解能とすることにより通常
時に近い文字サイズでかつ高認識率な入力装置を実現す
ることができる。
の位置と3ケ所に設けているか、電極間の間隔と電極数
を変えることにより、座標検出板の任意の領域に任意の
分解能の座標情報を得ることができる。従って、低価格
なA/Dフンバークを使っても上記の方法をとることに
より、図などイメージ入力する時はクプレット全体を使
って、一方、文字認識のための入力領域はタブレット面
の一部とし、その領域を高分解能とすることにより通常
時に近い文字サイズでかつ高認識率な入力装置を実現す
ることができる。
(ト)発明の効果
以上の説明から明らかな如く、本発明のタブレット装置
は、簡東な回路構成で入力領域と分解能を切り換える機
能を持たせることにより、大きな領域が必要なイメージ
入力から小さな手書き入力まで目的に応じた入力を可能
とする事ができる。従って、高価な多ビットA/Dコン
バータが不要となる為に低価格なタブレットを実現でき
る。
は、簡東な回路構成で入力領域と分解能を切り換える機
能を持たせることにより、大きな領域が必要なイメージ
入力から小さな手書き入力まで目的に応じた入力を可能
とする事ができる。従って、高価な多ビットA/Dコン
バータが不要となる為に低価格なタブレットを実現でき
る。
第1図は本発明のタブレット装置の一実施例の構成図、
第2図は座標検出原理図、第3図は本発明のタブレット
装置の動作例を示すタブレット図である。 (1)・・・Y軸の座標検出板、(2)・・・Y軸の座
標検出板、(3)・・・検出板制御部、(4)・・・座
標判定部、(5)・・・指示部、(11)・・・X電極
、(21)・・・Ylt極。
第2図は座標検出原理図、第3図は本発明のタブレット
装置の動作例を示すタブレット図である。 (1)・・・Y軸の座標検出板、(2)・・・Y軸の座
標検出板、(3)・・・検出板制御部、(4)・・・座
標判定部、(5)・・・指示部、(11)・・・X電極
、(21)・・・Ylt極。
Claims (2)
- (1)複数軸の座標を検出するための複数の座標検出板
と該検出板を制御する検出板制御部と該検出板より得た
検出信号をもとに座標を判定し判定結果を出力する座標
判定部と外部指示または本体上のスイッチなどから所定
の動作指示をうける指示部からなるタブレット装置にお
いて、該検出板上に3ケ所以上の電極を持たせ、指示部
からの指示により制御する電極の組合わせ変更により単
位長当りの分解能を変える分解能可変手段を具備したこ
とを特徴とするタブレット装置。 - (2)複数軸の座標を検出するための複数の座標検出板
と該検出板を制御する検出板制御部と該検出板より得た
検出信号をもとに座標を判定し判定結果を出力する座標
判定部と外部指示または本体上のスイッチから所定の動
作指示をうける指示部からなるタブレット装置において
、該検出板上に3ケ所以上の電極を持たせ、指示部から
の指示により制御する電極の組合わせ変更により該検出
板上の座標検出領域を変える座標検出領域可変手段を具
備したことを特徴とするタブレット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124525A JPH01293421A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | タブレット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124525A JPH01293421A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | タブレット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01293421A true JPH01293421A (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=14887643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63124525A Pending JPH01293421A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | タブレット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01293421A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005227409A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Citizen Watch Co Ltd | 液晶表示装置 |
| US8415960B2 (en) | 2006-11-24 | 2013-04-09 | Trw Limited | Capacitance sensing apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856190A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Nec Home Electronics Ltd | 手書き入力装置 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63124525A patent/JPH01293421A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856190A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Nec Home Electronics Ltd | 手書き入力装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005227409A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Citizen Watch Co Ltd | 液晶表示装置 |
| US8415960B2 (en) | 2006-11-24 | 2013-04-09 | Trw Limited | Capacitance sensing apparatus |
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