JPH01293749A - 電話機の信号送出レベル切替装置 - Google Patents
電話機の信号送出レベル切替装置Info
- Publication number
- JPH01293749A JPH01293749A JP12398288A JP12398288A JPH01293749A JP H01293749 A JPH01293749 A JP H01293749A JP 12398288 A JP12398288 A JP 12398288A JP 12398288 A JP12398288 A JP 12398288A JP H01293749 A JPH01293749 A JP H01293749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- level
- data communication
- switching
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は押しボタン電話機における信号送出レベル切替
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(従来の技術)
押しボタンダイヤル信号を利用する電話機においては、
押しボタンダイヤル信号を相手加入者を選択する選択信
号のためだけではなく、データ通信の信号として利用す
ることが多い。
押しボタンダイヤル信号を相手加入者を選択する選択信
号のためだけではなく、データ通信の信号として利用す
ることが多い。
しかし、電気通信事業法第46条に基づく「端末設備等
規則」 (郵政省令第31号)による信号送出レベル規
定では、選択信号として送出するレベルとデータ通信用
信号として送出するレベルとは明確に区別されており、
かつ送出レベルも大きく相違している。この信号送出レ
ベル規定を第2図に示す。同図(a) 、 (b)はそ
れぞれ押しボタンに対応して発生される低群、高群の押
しボタン信号を規定するもので、第11条規定範囲、第
13条規定範囲がそれぞれ選択信号用レベル、データ通
信用レベルの規定範囲である。そこで、押しボタン電話
機には、これらの送出レベルを切替える送出レベル切替
装置が備えられる。
規則」 (郵政省令第31号)による信号送出レベル規
定では、選択信号として送出するレベルとデータ通信用
信号として送出するレベルとは明確に区別されており、
かつ送出レベルも大きく相違している。この信号送出レ
ベル規定を第2図に示す。同図(a) 、 (b)はそ
れぞれ押しボタンに対応して発生される低群、高群の押
しボタン信号を規定するもので、第11条規定範囲、第
13条規定範囲がそれぞれ選択信号用レベル、データ通
信用レベルの規定範囲である。そこで、押しボタン電話
機には、これらの送出レベルを切替える送出レベル切替
装置が備えられる。
第3図は従来のレベル切替装置を持つ電話機の構成例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
同図において、Ll、L2は電話回線に接続される電話
機の端子、1はフックスイッチ、2は極性一致ダイオー
ドブリッジ、3は押しボタンスイッチ、4は押しボタン
ダイヤル信号発生回路、5は信号送出レベル切替装置、
6は通話回路、7は受話器、8は送話器、9はトーンリ
ンガ回路、10は発音体である。信号送出レベル切替装
置5は、選択信号・データ通信信号切替用ロック式スイ
ッチ51、選択信号レベル調整用固定抵抗減衰器52、
データ通信信号レベル調整用固定抵抗減衰器53、及び
結合用コンデンサ54から成る。
機の端子、1はフックスイッチ、2は極性一致ダイオー
ドブリッジ、3は押しボタンスイッチ、4は押しボタン
ダイヤル信号発生回路、5は信号送出レベル切替装置、
6は通話回路、7は受話器、8は送話器、9はトーンリ
ンガ回路、10は発音体である。信号送出レベル切替装
置5は、選択信号・データ通信信号切替用ロック式スイ
ッチ51、選択信号レベル調整用固定抵抗減衰器52、
データ通信信号レベル調整用固定抵抗減衰器53、及び
結合用コンデンサ54から成る。
次に動作を説明する。
発呼するためにフックスイッチ1を上げると(図示とは
逆の位置となる)、交換機からの直流電圧は極性一致ダ
イオードブリッジ2で全波整流され、押しボタンダイヤ
ル信号発生回路4および通話回路6に供給される。ここ
で所望の押しボタンスイッチ3を押下すると、押しボタ
ンダイヤル信号発生回路4は押下されたボタンに対応す
る低群、高群の各1周波の信号を発生する。この時、選
択信号・データ通信切替用ロックスイッチ51の設定に
応じた信号レベル調整用固定抵抗減衰器52もしくは5
3が押しボタンダイヤル信号発生回路4の出力に接続さ
れ、それぞれ適切なレベルに調整されて結合用コンデン
サ54、ダイオードブリッジ2及び電話機の端子Ll、
L2を経由し、電話回線に送出される。
逆の位置となる)、交換機からの直流電圧は極性一致ダ
イオードブリッジ2で全波整流され、押しボタンダイヤ
ル信号発生回路4および通話回路6に供給される。ここ
で所望の押しボタンスイッチ3を押下すると、押しボタ
ンダイヤル信号発生回路4は押下されたボタンに対応す
る低群、高群の各1周波の信号を発生する。この時、選
択信号・データ通信切替用ロックスイッチ51の設定に
応じた信号レベル調整用固定抵抗減衰器52もしくは5
3が押しボタンダイヤル信号発生回路4の出力に接続さ
れ、それぞれ適切なレベルに調整されて結合用コンデン
サ54、ダイオードブリッジ2及び電話機の端子Ll、
L2を経由し、電話回線に送出される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記構成のレベル切替装置5では選択信
号送出時およびデータ通信開始時に使用者が、その都度
選択信号・データ通信切替用スイッチ51を操作しなけ
ればならず、時としてデータ通信時に過大な信号レベル
を送出したり、逆に選択信号送出時に過小な信号レベル
を送出するという問題点があった。さらにデータ通信終
了後は選択信号送出時の設定に戻す必要があり、操作性
が悪いという問題点があった。
号送出時およびデータ通信開始時に使用者が、その都度
選択信号・データ通信切替用スイッチ51を操作しなけ
ればならず、時としてデータ通信時に過大な信号レベル
を送出したり、逆に選択信号送出時に過小な信号レベル
を送出するという問題点があった。さらにデータ通信終
了後は選択信号送出時の設定に戻す必要があり、操作性
が悪いという問題点があった。
本発明は以上述べた問題点を除去し、手動操作なしで確
実に信号送出レベルを切替えることができる電話機の信
号送出レベル切替装置を提供することを目的とする。
実に信号送出レベルを切替えることができる電話機の信
号送出レベル切替装置を提供することを目的とする。
<:!1題を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために、押下される押し
ボタンに対応して発生されるダイヤル信号の送出レベル
を選択信号用レベルにする第1の手段及び該送出レベル
をデータ通信信号用レベルにする第2の手段を備え、こ
れらを選択的に切替える電話機の信号送出レベル切替装
置において、選択信号の送出後の着信応答時における回
線の直流電圧の極性反転を検出する検出手段と、前記検
出手段の検出結果に基づいて前記切替を行う切替手段と
を設けたものである。
ボタンに対応して発生されるダイヤル信号の送出レベル
を選択信号用レベルにする第1の手段及び該送出レベル
をデータ通信信号用レベルにする第2の手段を備え、こ
れらを選択的に切替える電話機の信号送出レベル切替装
置において、選択信号の送出後の着信応答時における回
線の直流電圧の極性反転を検出する検出手段と、前記検
出手段の検出結果に基づいて前記切替を行う切替手段と
を設けたものである。
(作用)
本発明の技術的手段は次のように作用する。検出手段(
例えば後述するリバース検出回路)は、初期設定状態で
は、例えば第1の手段(例えば抵抗減衰器等)を選択さ
せる信号を切替手段へ出力するように慟〈。この結果、
切替手段(例えば後述する切替制御回路)は第1の手段
を選択し、第1の手段によりダイヤル信号(押しボタン
ダイヤル信号)の送出レベルを選択信号用レベルにして
選択信号として出力させるように働く。選択信号を送出
後、相手側が着信を検出して応答すると、交換機により
回線の直流電圧の極性反転が行われ、この極性反転を検
出手段が検出すると、検出手段は第2の手段(例えば抵
抗減衰器)を選択させる信号を切替手段へ出力するよう
に働く。この結果、切替手段は第2の選択手段を選択し
、第2の手段によりダイヤル信号の送出レベルをデータ
通信信号用レベルにしてデータ通信信号として出力させ
るように働く。その後、オンフッタにより検出手段は切
替手段を制御して第1の手段を選択させて初期設定状態
にするように働く。このように、回線の直流電圧の極性
反転の検出結果に基づいて、送出レベルを切替えるよう
に構成したので、前記従来技術の問題点を解決できるの
である。
例えば後述するリバース検出回路)は、初期設定状態で
は、例えば第1の手段(例えば抵抗減衰器等)を選択さ
せる信号を切替手段へ出力するように慟〈。この結果、
切替手段(例えば後述する切替制御回路)は第1の手段
を選択し、第1の手段によりダイヤル信号(押しボタン
ダイヤル信号)の送出レベルを選択信号用レベルにして
選択信号として出力させるように働く。選択信号を送出
後、相手側が着信を検出して応答すると、交換機により
回線の直流電圧の極性反転が行われ、この極性反転を検
出手段が検出すると、検出手段は第2の手段(例えば抵
抗減衰器)を選択させる信号を切替手段へ出力するよう
に働く。この結果、切替手段は第2の選択手段を選択し
、第2の手段によりダイヤル信号の送出レベルをデータ
通信信号用レベルにしてデータ通信信号として出力させ
るように働く。その後、オンフッタにより検出手段は切
替手段を制御して第1の手段を選択させて初期設定状態
にするように働く。このように、回線の直流電圧の極性
反転の検出結果に基づいて、送出レベルを切替えるよう
に構成したので、前記従来技術の問題点を解決できるの
である。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であって、本発
明に係る信号送出レベル切替装置を持つ電話機のブロッ
ク図を示すものである。同図において、第3図と同一の
参照符号は同一性のある構成要素を示す。本実施例の信
号送出レベル切替装置5aは、第3図と同様の固定抵抗
減衰器52.53及び結合用コンデンサ54の他に、端
子L2とダイオードブリッジ2との間に挿入されるリバ
ース検出回路55と、スイッチ51の代りにこのリバー
ス検出回路55の出力信号により固定抵抗減衰器52.
53を切替える選択信号・データ通信信号の切替制御回
路56とを備えて構成される。選択信号・データ通信信
号の切替制御回路56は半導体スイッチ素子等で構成さ
れ、初期設定状態(待機状態および発呼未応答状態)で
は選択信号送出側(固定抵抗減衰器52)に設定されて
いる。
明に係る信号送出レベル切替装置を持つ電話機のブロッ
ク図を示すものである。同図において、第3図と同一の
参照符号は同一性のある構成要素を示す。本実施例の信
号送出レベル切替装置5aは、第3図と同様の固定抵抗
減衰器52.53及び結合用コンデンサ54の他に、端
子L2とダイオードブリッジ2との間に挿入されるリバ
ース検出回路55と、スイッチ51の代りにこのリバー
ス検出回路55の出力信号により固定抵抗減衰器52.
53を切替える選択信号・データ通信信号の切替制御回
路56とを備えて構成される。選択信号・データ通信信
号の切替制御回路56は半導体スイッチ素子等で構成さ
れ、初期設定状態(待機状態および発呼未応答状態)で
は選択信号送出側(固定抵抗減衰器52)に設定されて
いる。
次に本実施例の動作を説明する。
まず発呼するためにフックスイッチ1を上げると(図示
とは逆の位置となる)、交換機からの直流電圧は極性一
致ダイオードブリッジ2で全波整流され、押しボタンダ
イヤル信号発生回路4右よび通話回路6に供給される。
とは逆の位置となる)、交換機からの直流電圧は極性一
致ダイオードブリッジ2で全波整流され、押しボタンダ
イヤル信号発生回路4右よび通話回路6に供給される。
ここで押しボタンスイッチ3を押下すると、押しボタン
ダイヤル信号発生回路4は押下されたボタンに対応する
低群、高群の各1周波の信号を発生する。上述のように
選択信号・データ通信信号の切替制御回路56は、この
時には選択信号送出側(固定抵抗減衰器52)に設定さ
れており、発生されたダイヤル信号は固定抵抗減衰器5
2で選択信号用レベルにされ、選択信号として結合用コ
ンデンサ54、ブリッジ2及び電話機の端子Ll、L2
を経由し、電話回線に送出される。
ダイヤル信号発生回路4は押下されたボタンに対応する
低群、高群の各1周波の信号を発生する。上述のように
選択信号・データ通信信号の切替制御回路56は、この
時には選択信号送出側(固定抵抗減衰器52)に設定さ
れており、発生されたダイヤル信号は固定抵抗減衰器5
2で選択信号用レベルにされ、選択信号として結合用コ
ンデンサ54、ブリッジ2及び電話機の端子Ll、L2
を経由し、電話回線に送出される。
一方、被呼側の応答があると、交換機により発呼側では
端子Ll、L2における直流電圧の極性が反転する。そ
こで、この極性反転をリバース検出回路55で検出し、
その出力(例えば“1”)により選択信号・データ通信
信号の切替制御回路56を切替制御し、データ通信信号
側(固定抵抗減衰器53)に自動設定する。従って、そ
の後発生されたダイヤル信号は固定抵抗減衰器53でデ
ータ通信信号用レベルにされ、データ通信信号として結
合用コンデンサ54、ダイオードブリッジ2及び端子L
1、L2を介して電話回線に送出される。通話終了後も
しくはデータ通信終了後は、オンフッタ(フックスイッ
チ1は図の位置)によりリバース検出回路55が復旧し
、例えばその出力が“0”となる。この結果、選択信号
・データ通信信号の切替制御回路56は初期設定状態(
固定抵抗減衰器52側)に復帰する。
端子Ll、L2における直流電圧の極性が反転する。そ
こで、この極性反転をリバース検出回路55で検出し、
その出力(例えば“1”)により選択信号・データ通信
信号の切替制御回路56を切替制御し、データ通信信号
側(固定抵抗減衰器53)に自動設定する。従って、そ
の後発生されたダイヤル信号は固定抵抗減衰器53でデ
ータ通信信号用レベルにされ、データ通信信号として結
合用コンデンサ54、ダイオードブリッジ2及び端子L
1、L2を介して電話回線に送出される。通話終了後も
しくはデータ通信終了後は、オンフッタ(フックスイッ
チ1は図の位置)によりリバース検出回路55が復旧し
、例えばその出力が“0”となる。この結果、選択信号
・データ通信信号の切替制御回路56は初期設定状態(
固定抵抗減衰器52側)に復帰する。
このように、本実施例では、使用者がその都度選択信号
・データ通信切替用スイッチを操作する作業をなくし、
リバース検出回路55の出力に基づいて自動切替ができ
るので確実で操作性の優れた電話機の信号送出レベル装
置を提供することができる。
・データ通信切替用スイッチを操作する作業をなくし、
リバース検出回路55の出力に基づいて自動切替ができ
るので確実で操作性の優れた電話機の信号送出レベル装
置を提供することができる。
以上の実施例では、固定抵抗減衰器52.53の入力側
で切替えているが、出力側で切替えるようにしてもよい
ことは明らかである。
で切替えているが、出力側で切替えるようにしてもよい
ことは明らかである。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、回線の直
流電圧の極性反転の検出結果に基づいてダイヤル信号の
送出レベルを切替えるように構成したので、手動操作な
しで確実にダイヤル信号の送出レベルを切替えることが
できる。
流電圧の極性反転の検出結果に基づいてダイヤル信号の
送出レベルを切替えるように構成したので、手動操作な
しで確実にダイヤル信号の送出レベルを切替えることが
できる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は、郵政省
令第31号の信号送出レベル規定図、第3図は従来の信
号送出レベル切替装置を持つ電話機のブロック図である
。 5a−信号送出レベル切替装置、 52.53−固定抵抗減衰器、 54−結合用コンデンサ、 55−・リバース検出回路、 56−切替制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山本恵−
令第31号の信号送出レベル規定図、第3図は従来の信
号送出レベル切替装置を持つ電話機のブロック図である
。 5a−信号送出レベル切替装置、 52.53−固定抵抗減衰器、 54−結合用コンデンサ、 55−・リバース検出回路、 56−切替制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山本恵−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 押下される押しボタンに対応して発生されるダイヤル信
号の送出レベルを選択信号用レベルにする第1の手段及
び該送出レベルをデータ通信信号用レベルにする第2の
手段を備え、これらを選択的に切替える電話機の信号送
出レベル切替装置において、 選択信号の送出後の着信応答時における回線の直流電圧
の極性反転を検出する検出手段と、前記検出手段の検出
結果に基づいて前記切替を行う切替手段とを設けたこと
を特徴とする電話機の信号送出レベル切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12398288A JPH01293749A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 電話機の信号送出レベル切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12398288A JPH01293749A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 電話機の信号送出レベル切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01293749A true JPH01293749A (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=14874115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12398288A Pending JPH01293749A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 電話機の信号送出レベル切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01293749A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02168760A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-28 | Rohm Co Ltd | 電話機の送信レベル調整装置 |
| JPH03113558U (ja) * | 1990-03-05 | 1991-11-20 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP12398288A patent/JPH01293749A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02168760A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-28 | Rohm Co Ltd | 電話機の送信レベル調整装置 |
| JPH03113558U (ja) * | 1990-03-05 | 1991-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6348043A (ja) | デ−タ通信装置 | |
| US5722087A (en) | Method for interpreting dialled digits of a dialling sequence transmitted by a dialling means to a radio transceiver | |
| JPH01293749A (ja) | 電話機の信号送出レベル切替装置 | |
| JPH0113261B2 (ja) | ||
| US7536004B2 (en) | Signaling system | |
| JP3091065B2 (ja) | ノーリンギングによりデータ伝送を行う通信装置 | |
| JP2601280B2 (ja) | 会議電話装置 | |
| US6346995B1 (en) | Communication apparatus with outgoing call limiting | |
| JP3249802B2 (ja) | ノーリンギング通信装置 | |
| JPH01173950A (ja) | 通信装置 | |
| JPH09181812A (ja) | トーン信号自動切替機能付電話機 | |
| JPH0276358A (ja) | 電話装置 | |
| JPH02159869A (ja) | リンガー・通信データ検出方式 | |
| JPH0795309A (ja) | 交換回線用変復調装置 | |
| KR19980021371A (ko) | 무선전화기의 호출자정보 표시장치 및 방법 | |
| JPS63316558A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04242355A (ja) | 電話機 | |
| JPH04246966A (ja) | ファクシミリ端末 | |
| JPH02206949A (ja) | 電話機のダイヤル信号種別切替装置 | |
| JPS63222566A (ja) | 通信装置 | |
| KR930011616A (ko) | 팩시밀리 수동수신 모드에서의 수신 제어방법 | |
| JPH04132357A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPS6221354A (ja) | 電話機のダイヤル装置 | |
| JPH03265338A (ja) | ダイヤラー自動切り換え機能付き通信装置 | |
| JPH06253045A (ja) | 端末網制御装置 |