JPH0129515Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0129515Y2 JPH0129515Y2 JP3393985U JP3393985U JPH0129515Y2 JP H0129515 Y2 JPH0129515 Y2 JP H0129515Y2 JP 3393985 U JP3393985 U JP 3393985U JP 3393985 U JP3393985 U JP 3393985U JP H0129515 Y2 JPH0129515 Y2 JP H0129515Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- pressure
- stop valve
- collecting device
- pressurizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 4
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 claims 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 69
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000011224 oxide ceramic Substances 0.000 description 4
- 229910052574 oxide ceramic Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 238000000280 densification Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000001513 hot isostatic pressing Methods 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000011946 reduction process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、高温静水圧加圧装置に係り、より具
体的には高圧容器内のガス圧媒による雰囲気が調
整可能な高温静水圧加圧装置に関する。
体的には高圧容器内のガス圧媒による雰囲気が調
整可能な高温静水圧加圧装置に関する。
(従来の技術)
1000〜2000Kgf/cm2にも達するガス圧力下で、
被処理体を数百〜2000℃もの高温にして圧縮処理
する技術は、熱間静水圧加圧法(Hot Isostatic
Pressing、以下HIPと略す)と呼ばれ、ガス圧を
もちいるために被処理体が大形あるいは異形であ
るとを問わず、内部まで均一に圧縮され、高温で
あることとあいまつて、真密度化にきわめて有効
なものとして、1960年代に工業化されている。
被処理体を数百〜2000℃もの高温にして圧縮処理
する技術は、熱間静水圧加圧法(Hot Isostatic
Pressing、以下HIPと略す)と呼ばれ、ガス圧を
もちいるために被処理体が大形あるいは異形であ
るとを問わず、内部まで均一に圧縮され、高温で
あることとあいまつて、真密度化にきわめて有効
なものとして、1960年代に工業化されている。
本件出願人も、当該技術については、特公昭55
−30199号公報、特公昭55−50276号公報等で提案
し、又、実操業に供して当業界の脚光をあびてい
る。
−30199号公報、特公昭55−50276号公報等で提案
し、又、実操業に供して当業界の脚光をあびてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
従来のHIP装置は、高圧ガス圧媒を高圧容器に
閉じ込めてHIP処理しており、HIP処理プロセス
の過程で雰囲気ガスの調整を行なうことが不可能
であつた。
閉じ込めてHIP処理しており、HIP処理プロセス
の過程で雰囲気ガスの調整を行なうことが不可能
であつた。
従つて、最近、O2濃度に敏感な酸化物セラミ
ツクスのHIP処理のニーズが高まつており、この
処理の際に、O2濃度をコントロールすると極め
て好ましい結果が得られることが明らかになつて
きたことに対応することができなかつた。
ツクスのHIP処理のニーズが高まつており、この
処理の際に、O2濃度をコントロールすると極め
て好ましい結果が得られることが明らかになつて
きたことに対応することができなかつた。
そこで、本考案は、これらのニーズ、即ち、ガ
ス圧媒の多様化及びそのコントロールは今後の
HIP処理の大きな流れのひとつになることに、対
応できるようにした高温静水圧加圧装置を提供す
るものである。
ス圧媒の多様化及びそのコントロールは今後の
HIP処理の大きな流れのひとつになることに、対
応できるようにした高温静水圧加圧装置を提供す
るものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案の技術的手段は、高圧容器1に2つのガ
ス通路8,9が設けられており、一方のガス通路
8にはガス集合装置6及びこの装置からのガスを
圧縮する圧縮機7を含む加圧ラインAが接続され
ており、他方のガス通路9には流量調整手段1
0、ストツプ弁11を含むガス排出ラインBが接
続され、更に、前記流量調整手段10とストツプ
弁11との間に、ガス分析計12を設けた処にあ
る。
ス通路8,9が設けられており、一方のガス通路
8にはガス集合装置6及びこの装置からのガスを
圧縮する圧縮機7を含む加圧ラインAが接続され
ており、他方のガス通路9には流量調整手段1
0、ストツプ弁11を含むガス排出ラインBが接
続され、更に、前記流量調整手段10とストツプ
弁11との間に、ガス分析計12を設けた処にあ
る。
(作用)
(1) 作用の1
第1図、第2図で示すガス集合装置6のガスボ
ンベ6a,6b,6cにそれぞれ99.5%Ar+0.5
%O2のガスを使用し、炉床5に支持されている
酸化物セラミツクスの被処理体4をHIP処理する
に、ガス圧縮機7を介して通路8から高圧容器1
の中に当該ガスを加圧供給し、加熱要素3を通電
することによつて、所定温度圧力到達後、これを
保持しておく。
ンベ6a,6b,6cにそれぞれ99.5%Ar+0.5
%O2のガスを使用し、炉床5に支持されている
酸化物セラミツクスの被処理体4をHIP処理する
に、ガス圧縮機7を介して通路8から高圧容器1
の中に当該ガスを加圧供給し、加熱要素3を通電
することによつて、所定温度圧力到達後、これを
保持しておく。
そして、所定時間経過後に、ガス排出ラインB
のストツプ弁11を徐々に開くことによつて高圧
容器1内のガス圧媒を通路9を介して少量ずつ排
出せしめて加圧する工程を繰返す。
のストツプ弁11を徐々に開くことによつて高圧
容器1内のガス圧媒を通路9を介して少量ずつ排
出せしめて加圧する工程を繰返す。
初期0.5%含まれていたO2が被処理体4に吸収
され減少してこれを、流量調整手段10とストツ
プ弁11との間に設けたガス分析計12で分析し
て検出し、この出力をフイードバツクすること
で、O2の減少した圧媒ガスを一部排出し、新た
なガスを通路8を介して供給する。
され減少してこれを、流量調整手段10とストツ
プ弁11との間に設けたガス分析計12で分析し
て検出し、この出力をフイードバツクすること
で、O2の減少した圧媒ガスを一部排出し、新た
なガスを通路8を介して供給する。
これによつて、高圧容器1内の雰囲気ガスを所
定のO2濃度に保つことができる。
定のO2濃度に保つことができる。
(2) 作用の2
ボンベ6aには99.99%Ar、ボンベ6dに99%
Ar+1%O2、ボンベ6cに98%Ar+2%O2のガ
スをそれぞれ貯蔵しておき、酸化物セラミツクス
である被処理体4をHIP処理するに次の要領で行
なう。
Ar+1%O2、ボンベ6cに98%Ar+2%O2のガ
スをそれぞれ貯蔵しておき、酸化物セラミツクス
である被処理体4をHIP処理するに次の要領で行
なう。
第1工程
室温にて300Kgf/cm2までボンベ6aから高圧
容器1に供給されたガスを加圧する。
容器1に供給されたガスを加圧する。
第2工程
加熱要素3をして高圧容器1内を400℃/Hに
て昇温させる。
て昇温させる。
第3工程
600℃に到達した段階でボンベ6bからのガス
を供給して容器1の雰囲気を99%Ar+1%O2に
切換える。
を供給して容器1の雰囲気を99%Ar+1%O2に
切換える。
第4工程
800℃に到達した段階でボンベ6cからのガス
を供給して容器1の雰囲気を98%Ar+2%O2に
切換える。
を供給して容器1の雰囲気を98%Ar+2%O2に
切換える。
第5工程
1000℃保持時に前述した作用の1と同じ操作を
行なう。
行なう。
第6工程
800℃まで温度降下した段階で99%Ar+1%O2
に切換える。
に切換える。
第7工程
600℃まで温度降下した段階で99.99%Arに切
換える。
換える。
以上の操作により、O2濃度に敏感な酸化物セ
ラミツクスの電気磁気的特性をそこなうことなく
HIP処理により緻密化を行なうことができる。
ラミツクスの電気磁気的特性をそこなうことなく
HIP処理により緻密化を行なうことができる。
(実施例)
第1図において、高圧容器1には上下蓋1A,
1Bが着脱自在に装着されている。
1Bが着脱自在に装着されている。
なお、容器1の構造としては上下蓋、即ち、ト
ツプクローザー、ボトムクローザをねじ蓋等で締
結した形式でも、方形開口部を有するプレスフレ
ームで押付けた形式であつてもよい。
ツプクローザー、ボトムクローザをねじ蓋等で締
結した形式でも、方形開口部を有するプレスフレ
ームで押付けた形式であつてもよい。
高圧容器1の中には断熱層2、加熱要素3が備
えられており、炉床5上には被処理体4が載置さ
れ、該被処理体4は容器1に挿脱自在である。
えられており、炉床5上には被処理体4が載置さ
れ、該被処理体4は容器1に挿脱自在である。
上下蓋1A,1Bにはそれぞれガス通路8,9
が形成されており、一方のガス通路、本例では通
路8に加圧ラインAが、他方の通路9には排出ラ
インBがそれぞれ接続されている。
が形成されており、一方のガス通路、本例では通
路8に加圧ラインAが、他方の通路9には排出ラ
インBがそれぞれ接続されている。
なお、通路8にラインBを、通路9にラインA
を接続する場合もある。
を接続する場合もある。
加圧ラインAにはそれぞれストツプ弁15a,
15b,15cを有するガスボンベ6a,6b,
6cからなるガス集合装置6が備えられ、分流さ
れたボンベからの各ガスは供給管A1を介してガ
ス圧縮機7に接続され、圧縮機7の出側にはスト
ツプ弁7Aが設けられている。
15b,15cを有するガスボンベ6a,6b,
6cからなるガス集合装置6が備えられ、分流さ
れたボンベからの各ガスは供給管A1を介してガ
ス圧縮機7に接続され、圧縮機7の出側にはスト
ツプ弁7Aが設けられている。
ガス排出ラインBには流量調整弁10、ストツ
プ弁11がそれぞれ設けられており、更に、前記
流量調整弁(手段)10とストツプ弁11との間
に、ガス分析計12が設けられている。
プ弁11がそれぞれ設けられており、更に、前記
流量調整弁(手段)10とストツプ弁11との間
に、ガス分析計12が設けられている。
第2図の実施例では、ガス排出ラインBがそれ
ぞれストツプ弁16a,16b,16cを介して
ガス集合装置6の各ボンベ6a,6b,6cに接
続されたもので、その他の構成は第1図の例と共
通している。
ぞれストツプ弁16a,16b,16cを介して
ガス集合装置6の各ボンベ6a,6b,6cに接
続されたもので、その他の構成は第1図の例と共
通している。
第3図の実施例は、被処理体4の周囲に、上部
に開口部13を有する気密コツプ14を配置し
て、ガス通路8から供給されたガスを図の矢印方
向の経路に循環させながらガス通路9を介して排
出するようにしたものであり、その他の構成は同
一であることから、加圧ラインAの構成と、排出
ラインBの構成は省略し、その他、共通部品は共
通符号で示している。
に開口部13を有する気密コツプ14を配置し
て、ガス通路8から供給されたガスを図の矢印方
向の経路に循環させながらガス通路9を介して排
出するようにしたものであり、その他の構成は同
一であることから、加圧ラインAの構成と、排出
ラインBの構成は省略し、その他、共通部品は共
通符号で示している。
更に、前述の実施例において、ガス分析計12
の出力をフイードバツクしてガスの排出及び加圧
にフイードバツクさせるようにしている。
の出力をフイードバツクしてガスの排出及び加圧
にフイードバツクさせるようにしている。
従つて、前述の各実施例において、ガス通路9
から圧媒ガスの一部を排出してガス分析計12で
分析することにより、排出分を他方のガス通路8
から補充することを繰返すこともできるのであ
り、又、少なくとも2種類の特定組成の圧媒ガス
を使用し、昇圧昇温過程においてひとつの組織の
圧媒ガスから他の組成の圧媒ガスへ切換えること
もできることになる。
から圧媒ガスの一部を排出してガス分析計12で
分析することにより、排出分を他方のガス通路8
から補充することを繰返すこともできるのであ
り、又、少なくとも2種類の特定組成の圧媒ガス
を使用し、昇圧昇温過程においてひとつの組織の
圧媒ガスから他の組成の圧媒ガスへ切換えること
もできることになる。
更に、少なくとも2種類の特定組成の圧媒ガス
を使用し、HIP処理後の降温減圧過程において圧
媒ガスを切換えることもできるのである。
を使用し、HIP処理後の降温減圧過程において圧
媒ガスを切換えることもできるのである。
なお、圧媒としては、純Ar〜Ar+20%O2ガス
とか純N2〜N2+20%O2ガス、純Ar〜Ar+5%
O2ガス、純N2〜N2+5%H2ガス等であつてもよ
い。
とか純N2〜N2+20%O2ガス、純Ar〜Ar+5%
O2ガス、純N2〜N2+5%H2ガス等であつてもよ
い。
(考案の効果)
本考案によれば、加圧ラインAにはガス集合装
置6、圧縮機7が設けられ、排出ガスラインBに
は流量調整弁10、ストツプ弁11が設けられ、
各ラインA,Bがそれぞれ高圧容器1のガス通路
8,9のいずれか一方と他方に接続されているの
で、高圧容器1内の雰囲気を調整することがで
き、ここに、フエライト処理用としてAr中のO2
量をコントロールするシステムを初めとする各種
の被処理体4の高温静水圧加圧装置として有益で
あり、又、排出ラインBにおける流量調整手段1
0とストツプ弁11との間に、ガス分析計12を
設けているので、排出ラインBのガス濃度等を分
析し、この出力をフイードバツクすることによ
り、加圧ラインAのガス通路8から捕充、圧媒ガ
スの切換等ができて実益大である。
置6、圧縮機7が設けられ、排出ガスラインBに
は流量調整弁10、ストツプ弁11が設けられ、
各ラインA,Bがそれぞれ高圧容器1のガス通路
8,9のいずれか一方と他方に接続されているの
で、高圧容器1内の雰囲気を調整することがで
き、ここに、フエライト処理用としてAr中のO2
量をコントロールするシステムを初めとする各種
の被処理体4の高温静水圧加圧装置として有益で
あり、又、排出ラインBにおける流量調整手段1
0とストツプ弁11との間に、ガス分析計12を
設けているので、排出ラインBのガス濃度等を分
析し、この出力をフイードバツクすることによ
り、加圧ラインAのガス通路8から捕充、圧媒ガ
スの切換等ができて実益大である。
第1図は第1実施例の一部断面で示す全体構成
図、第2図は第2実施例の全体構成図、第3図は
第3実施例の容器断面図である。 1……高圧容器、3……加熱要素、6……ガス
集合装置、7……圧縮機、8,9……ガス通路、
10……流量調整手段、11……ストツプ弁、A
……加圧ライン、B……ガス排出ライン。
図、第2図は第2実施例の全体構成図、第3図は
第3実施例の容器断面図である。 1……高圧容器、3……加熱要素、6……ガス
集合装置、7……圧縮機、8,9……ガス通路、
10……流量調整手段、11……ストツプ弁、A
……加圧ライン、B……ガス排出ライン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 高圧容器1の内部に断熱層2、加熱要素3が
配置され、高圧容器1内で被処理体4をガス圧
媒を介して圧縮処理する高温静水圧加圧装置に
おいて、 高圧容器1には少なくとも2つのガス通路
8,9が設けられており、一方のガス通路8に
はガス集合装置6及び該集合装置6からガスを
圧縮するガス圧縮機7を含む加圧ラインAが接
続されており、他方のガス通路9には流量調整
手段10、ストツプ弁11を含むガス排出ライ
ンBが接続され、更に、前記流量調整手段10
とストツプ弁11との間に、ガス分析計12が
設けられている ことを特徴とする高温静水圧加圧装置。 (2) ガス排出ラインBが加圧ラインAのガス集合
装置6に接続されていることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の高温静水圧加
圧装置。 (3) ガス集合装置6が少なくとも2つの系統に分
流されており、それぞれの系統毎に異なつた組
成のガス圧媒が貯蔵可能とされていることを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項又は第
2項のいずれかに記載された高温静水圧加圧装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3393985U JPH0129515Y2 (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3393985U JPH0129515Y2 (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61151197U JPS61151197U (ja) | 1986-09-18 |
| JPH0129515Y2 true JPH0129515Y2 (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=30536852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3393985U Expired JPH0129515Y2 (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0129515Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-08 JP JP3393985U patent/JPH0129515Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61151197U (ja) | 1986-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6250907B1 (en) | Device for hot-isostatic pressing of parts | |
| Li et al. | Rapid sintering of nanocrystalline ZrO2 (3Y) by spark plasma sintering | |
| JPH0129515Y2 (ja) | ||
| CA2010604A1 (en) | Fluid flow control method and apparatus for minimizing particle contamination | |
| NO147347B (no) | Laassystem omfattende en flerhet forskjellige grupper av sylinderlaaser med dreibare sperreskiver | |
| Emi et al. | Absorption of gaseous oxygen by liquid iron | |
| PL374236A1 (en) | Atmosphere control during continuous heat treatment of metal strips | |
| JP4127779B2 (ja) | 熱間等方圧加圧装置および熱間等方圧加圧方法 | |
| JPS60145967A (ja) | フエライト材料工作物を加熱均衡加圧する方法 | |
| JP4124838B2 (ja) | 圧媒ガスの供給装置 | |
| CN117415320A (zh) | 一种振荡加压放电等离子复合烧结装备及烧结方法 | |
| CN212351603U (zh) | 一种抓取装置 | |
| JP2961746B2 (ja) | 高温熱処理方法及び高温熱処理炉 | |
| CN211753413U (zh) | 烟气回收处理系统及具有该烟气回收处理系统的辊道窑 | |
| JPS63161114A (ja) | 仕切弁装置 | |
| JPH0434893Y2 (ja) | ||
| JPS6241191Y2 (ja) | ||
| US2417558A (en) | Method of and apparatus for manufacturing nitrogen | |
| JPS6224239Y2 (ja) | ||
| JPS6341786A (ja) | 熱間等方圧縮装置 | |
| JPH0723484B2 (ja) | 熱間等方圧加圧装置 | |
| Gazza | Pressure densification | |
| JPH05255706A (ja) | 超高圧熱間等方圧加圧装置の圧力制御方法 | |
| Nieto et al. | EFFECT OF SINTERING ATMOSPHERE ON MICROSTRUCTURAL EVOLUTION OF Al 2 O 3/SiC COMPOSITES | |
| JPH0311289A (ja) | 熱間静水圧下加工装置 |