JPH01296431A - 光記録再生方式 - Google Patents
光記録再生方式Info
- Publication number
- JPH01296431A JPH01296431A JP12589588A JP12589588A JPH01296431A JP H01296431 A JPH01296431 A JP H01296431A JP 12589588 A JP12589588 A JP 12589588A JP 12589588 A JP12589588 A JP 12589588A JP H01296431 A JPH01296431 A JP H01296431A
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- Japan
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- track
- executed
- optical
- defective
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- Pending
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はカード状、ディスク状、テープ状等の光記録媒
体へ光ビームを用いて記録、再生する方式に関し、特に
、不良トラックを予め検知して、正常トラックのみに情
報を記録する光記録再生方式に関する。
体へ光ビームを用いて記録、再生する方式に関し、特に
、不良トラックを予め検知して、正常トラックのみに情
報を記録する光記録再生方式に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)近年、
クレジットカード、パンクカード等のカード類に、より
多種多様の情報を効率良く持たせる手段として、光学的
情報記録再生方式による光カードの利用が提案されてい
る。
クレジットカード、パンクカード等のカード類に、より
多種多様の情報を効率良く持たせる手段として、光学的
情報記録再生方式による光カードの利用が提案されてい
る。
第5図は、従来の記録及び再生の可能な光カードの模式
的断面図である。同第5図において、51は光カード、
52はトラック溝を有する透明基材、53は光記録層、
54は不透明なカード基材、55は表面のハードコート
層である。
的断面図である。同第5図において、51は光カード、
52はトラック溝を有する透明基材、53は光記録層、
54は不透明なカード基材、55は表面のハードコート
層である。
同第5図に於いて、外報の記録再生は、ノ1−ドコート
r=ss及び透明基材52全通して光記録層53上に光
学的に、書き込みと読み出しを行なう。
r=ss及び透明基材52全通して光記録層53上に光
学的に、書き込みと読み出しを行なう。
光カード51に於いて、透明基材52には光の案内溝に
相当するトラック溝があらかじめ形成されておシ、微細
な凹凸を利用してレーザー光の位相差によりトラッキン
グを行なえる様にしである。
相当するトラック溝があらかじめ形成されておシ、微細
な凹凸を利用してレーザー光の位相差によりトラッキン
グを行なえる様にしである。
このように光カード51は情報記録層53の手前にトラ
ック溝を有する透明基材52.ハードコート層55を有
している。このうちハードコート層55は、一般にはア
クリル系又はシリコン系樹脂を主体とした材料で、表面
硬度2H〜7Hであるが、光カードは一般にはケース等
なしで使われる上に磁気カードのように時としては乱暴
に扱われ、その表面に傷を生じたシ、汚れが付着する機
会も多くなる。この様な表面欠陥が発生すると追記の際
に該欠陥に対応するトラックへ情報を記録しても該記録
はエラーとなり易く、該情報を再び別のトラックに記録
せざるを得なくなり、極めて効率が悪い。
ック溝を有する透明基材52.ハードコート層55を有
している。このうちハードコート層55は、一般にはア
クリル系又はシリコン系樹脂を主体とした材料で、表面
硬度2H〜7Hであるが、光カードは一般にはケース等
なしで使われる上に磁気カードのように時としては乱暴
に扱われ、その表面に傷を生じたシ、汚れが付着する機
会も多くなる。この様な表面欠陥が発生すると追記の際
に該欠陥に対応するトラックへ情報を記録しても該記録
はエラーとなり易く、該情報を再び別のトラックに記録
せざるを得なくなり、極めて効率が悪い。
そこで、本発明は以上の様な従来技術の問題点を解決し
、特に情報記録を効率的に行なうことのできる光記録再
生方式を提供することを目的とする。
、特に情報記録を効率的に行なうことのできる光記録再
生方式を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、前記の如き目的を達成するものとして
、光源からのビームを光記録媒体に照射することにより
、光記録及び/又は再生を行う光記録再生方式において
、記録及び/又は再生を妨げる記録媒体表面の損傷又は
汚染などの欠陥を持つ不良トラックを、記録操作の前に
あらかじめ検査し、該検査結果を記憶しておき、記録を
行う際、該不良トラック以外の正常トラックを選択して
記録することを特徴とする光記録再生方式が提供される
。
、光源からのビームを光記録媒体に照射することにより
、光記録及び/又は再生を行う光記録再生方式において
、記録及び/又は再生を妨げる記録媒体表面の損傷又は
汚染などの欠陥を持つ不良トラックを、記録操作の前に
あらかじめ検査し、該検査結果を記憶しておき、記録を
行う際、該不良トラック以外の正常トラックを選択して
記録することを特徴とする光記録再生方式が提供される
。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明を更に詳細に説明する。
第2図は本発明方式の実施される光カードの記録再生方
式の概略構成図である。同図において、13は光源とし
ての半導体レーザ及びその基板、12は光源からのビー
ムを平行光束とするコリメータレンズ、11はプリズム
、10は0次、及び±1次の回折光を発生する回折格子
(グレーティング)、5はビームスプリッタ(ハーフミ
ラ−)、6はシリンドリカルレンズを含む非点収差発生
光学系、7,8.9はAT(オートトラッキング)、A
F(オ゛−トフォーカシング)用光センサ−,4はプリ
ズム、3は対物レンズであシ、これらを含んで光ヘッド
が構成される。1は光カード、2は光カード1の表面の
傷または汚れ等の欠陥、Tは光カード1の情報トラック
、Hは光カード1のホームポジションである。!た、1
4はCPU、15は光カード1を情報トラックTの方向
(即ちR方向)に往復移動させるための光カード搬送系
、16は光ヘッドiR方向と直交する光カード面内方向
(S方向)に移動させるための元カード移送系、17は
メモリ、18は前記対物レンズ3を光ヘッドに対し、S
方向及び該レンズの光軸方向にそれぞれ微小に移動させ
て、AT、AFi行なうためのAT、AF制御系である
。
式の概略構成図である。同図において、13は光源とし
ての半導体レーザ及びその基板、12は光源からのビー
ムを平行光束とするコリメータレンズ、11はプリズム
、10は0次、及び±1次の回折光を発生する回折格子
(グレーティング)、5はビームスプリッタ(ハーフミ
ラ−)、6はシリンドリカルレンズを含む非点収差発生
光学系、7,8.9はAT(オートトラッキング)、A
F(オ゛−トフォーカシング)用光センサ−,4はプリ
ズム、3は対物レンズであシ、これらを含んで光ヘッド
が構成される。1は光カード、2は光カード1の表面の
傷または汚れ等の欠陥、Tは光カード1の情報トラック
、Hは光カード1のホームポジションである。!た、1
4はCPU、15は光カード1を情報トラックTの方向
(即ちR方向)に往復移動させるための光カード搬送系
、16は光ヘッドiR方向と直交する光カード面内方向
(S方向)に移動させるための元カード移送系、17は
メモリ、18は前記対物レンズ3を光ヘッドに対し、S
方向及び該レンズの光軸方向にそれぞれ微小に移動させ
て、AT、AFi行なうためのAT、AF制御系である
。
たとえば、光ビームが傷、または汚れ等の欠陥2を横断
する時、散乱または吸収が生じ、この結果、光センサ−
7、8、9id第3図に示すように反射光量の減少32
を検知する。また、ATエラー信号も第4図のようにピ
ークtoピークで和信号41がOとならず、これによっ
ても異状を検知できる。従って、たとえば、反射光量が
4A〜115まで、好ましくは2/3〜1/3までに減
少したら、その個所に対応するトラックは不良トラック
であると判定することができる。
する時、散乱または吸収が生じ、この結果、光センサ−
7、8、9id第3図に示すように反射光量の減少32
を検知する。また、ATエラー信号も第4図のようにピ
ークtoピークで和信号41がOとならず、これによっ
ても異状を検知できる。従って、たとえば、反射光量が
4A〜115まで、好ましくは2/3〜1/3までに減
少したら、その個所に対応するトラックは不良トラック
であると判定することができる。
w、1図は前記第2図の装置において実施される本発明
方式の一実施例を示すフロー図である。本実施例におい
ては、まず、開始(ステップ101)とともに、元ビー
ムスポットがホームポジションHに位置せしめられる(
ステップ102)。次に光ビームスポットは未記録トラ
ックの再生を行なう(ステップ103)。ここでは、記
録済トラックを除いてホームポジションに最も近いトラ
ックが再生される。
方式の一実施例を示すフロー図である。本実施例におい
ては、まず、開始(ステップ101)とともに、元ビー
ムスポットがホームポジションHに位置せしめられる(
ステップ102)。次に光ビームスポットは未記録トラ
ックの再生を行なう(ステップ103)。ここでは、記
録済トラックを除いてホームポジションに最も近いトラ
ックが再生される。
次に、該再生信号に上記第3図または第4図の様な欠陥
信号があるかどうかを判定し、当該再生トラックが不良
トラックであるか否かを判定する(ステップ104)。
信号があるかどうかを判定し、当該再生トラックが不良
トラックであるか否かを判定する(ステップ104)。
前記ステップ104で不良トラックでないと判定された
場合には、次に全での未記録トラックの再生が修了した
か否かを判定する(ステップ105)。
場合には、次に全での未記録トラックの再生が修了した
か否かを判定する(ステップ105)。
また、前記ステップ104で不良トランクであると判定
された場合には、次に該不良トラックのトラック番号を
メモリに記憶しくステップ106)、次いで前記ステッ
プ105を行なう。
された場合には、次に該不良トラックのトラック番号を
メモリに記憶しくステップ106)、次いで前記ステッ
プ105を行なう。
前記ステップ105で全未記録トラックの再生が修了し
ていないと判定された場合には、次に前記ステップ10
3以下を繰シ返す。この場合、ステップ103では前回
再生されたトラックに最も近い、再生していない未記録
トラックを再生する。
ていないと判定された場合には、次に前記ステップ10
3以下を繰シ返す。この場合、ステップ103では前回
再生されたトラックに最も近い、再生していない未記録
トラックを再生する。
そして、前記ステップ105で全未記録トラックの再生
が修了したと判定された場合には、次にメモリに記録さ
れた不良トラックを除外しながら、未記録トラックに情
報の記録を行なう(ステップ107)。
が修了したと判定された場合には、次にメモリに記録さ
れた不良トラックを除外しながら、未記録トラックに情
報の記録を行なう(ステップ107)。
前記第2図の装置において、幅10μm、長さ100
Jim 、深さ100〜300Xの傷2の個所をスポッ
ト径3μmの光ビーム照射を行ないながら光カードエを
40ONfv/Becの速度で移動させたところ、反射
光量が0.1〜0.35に減少し、ATエラー信号もピ
ークtoピークで0.5〜0.7 Vを示し、十分に検
出できた。
Jim 、深さ100〜300Xの傷2の個所をスポッ
ト径3μmの光ビーム照射を行ないながら光カードエを
40ONfv/Becの速度で移動させたところ、反射
光量が0.1〜0.35に減少し、ATエラー信号もピ
ークtoピークで0.5〜0.7 Vを示し、十分に検
出できた。
前記実施例におして、不良トラックが検出された場合に
は、該トラックにパッドマークを記録してもよい。
は、該トラックにパッドマークを記録してもよい。
また、前記実施例においては、検査のための再生の際の
光源として情報の記録再生の際に使用する光源を用いた
が、別の光源を用いてもよい。光源としては半導体レー
ザーの他に、たとえはLED 。
光源として情報の記録再生の際に使用する光源を用いた
が、別の光源を用いてもよい。光源としては半導体レー
ザーの他に、たとえはLED 。
可視レーザー、紫外レーザー、ハロダンランプ。
蛍光灯水銀ランプ、タングステンランプ等ヲ使用するこ
とができる。
とができる。
尚、上記実施例では光カードが例示されているが、その
他の光学的記録媒体たとえば光ディスク。
他の光学的記録媒体たとえば光ディスク。
光y f r元フロッピー等を用いた場合も同様であ
る。
る。
(発明の効果)
以上の様な本発明によれば、不良トラックへの情報記録
を防止でき、良好な記録を行なうことができる。また、
不良トラックに記録を行なわないので、記録後の確認の
ための情報再生動作を不良トラックに対して行なわず、
このため効率的である。
を防止でき、良好な記録を行なうことができる。また、
不良トラックに記録を行なわないので、記録後の確認の
ための情報再生動作を不良トラックに対して行なわず、
このため効率的である。
第1図は本発明方式の一実施例のフロー図。
第2図は本発明方式の実施される光記録再生装置の概略
構成図。 第3図はカード上の傷、汚れなどを検知した時の反射光
量の変化を示す図。 第4図はカード上に傷、汚れなどのある時のAT(オー
ト・トラッキング)エラー信号の変化を示す図。 第5図は光カードの一般的な断面図である。 1・・・光カード、2・・・光カード上の傷、3・・・
対物レンズ、4・・・プリズム、5・・・ハーフミラ−
(ビームスプリッタ)、6・・・非点収差発生光学系、
7・・・四分割光センサ−,8,9・・・AT用先光セ
ンサー10・・・グレーティング、11・・・プリズム
、12・・・コリメータレンズ、13・・・半導体レー
ザ、51・・・光カード断面、52・・・透明基板、5
3・・・光記録層、54・・・カード基板、55・・・
バートコ−)M、T・・・トラック、H・・・ホームポ
ジション 代理人 弁理士 山 下 穣 平
構成図。 第3図はカード上の傷、汚れなどを検知した時の反射光
量の変化を示す図。 第4図はカード上に傷、汚れなどのある時のAT(オー
ト・トラッキング)エラー信号の変化を示す図。 第5図は光カードの一般的な断面図である。 1・・・光カード、2・・・光カード上の傷、3・・・
対物レンズ、4・・・プリズム、5・・・ハーフミラ−
(ビームスプリッタ)、6・・・非点収差発生光学系、
7・・・四分割光センサ−,8,9・・・AT用先光セ
ンサー10・・・グレーティング、11・・・プリズム
、12・・・コリメータレンズ、13・・・半導体レー
ザ、51・・・光カード断面、52・・・透明基板、5
3・・・光記録層、54・・・カード基板、55・・・
バートコ−)M、T・・・トラック、H・・・ホームポ
ジション 代理人 弁理士 山 下 穣 平
Claims (1)
- (1)光源からのビームを光記録媒体に照射することに
より、光記録及び/又は再生を行なう光記録再生方式に
おいて、記録及び/又は再生を妨げる記録媒体表面の損
傷又は汚染などの欠陥を持つ不良トラックを、記録操作
の前にあらかじめ検査し、該検査結果を記憶しておき、
記録を行なう際、該不良トラック以外の正常トラックを
選択して記録することを特徴とする光記録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12589588A JPH01296431A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 光記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12589588A JPH01296431A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 光記録再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296431A true JPH01296431A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=14921564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12589588A Pending JPH01296431A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 光記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01296431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1279835A2 (en) | 2001-07-24 | 2003-01-29 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Scroll compressor |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP12589588A patent/JPH01296431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1279835A2 (en) | 2001-07-24 | 2003-01-29 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Scroll compressor |
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