JPH01297330A - 減光要求信号装置 - Google Patents

減光要求信号装置

Info

Publication number
JPH01297330A
JPH01297330A JP63108797A JP10879788A JPH01297330A JP H01297330 A JPH01297330 A JP H01297330A JP 63108797 A JP63108797 A JP 63108797A JP 10879788 A JP10879788 A JP 10879788A JP H01297330 A JPH01297330 A JP H01297330A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
driver
vehicle
dimming
marks
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63108797A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadao Kashima
鹿島 忠夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP63108797A priority Critical patent/JPH01297330A/ja
Publication of JPH01297330A publication Critical patent/JPH01297330A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は主として第1図の如く後続車からの、ハイビ
ームの眩しいヘッドライト光に悩まされて。
不快と、危険を感じている、多くの運転者の、目と心の
平静を守り安全運転が出来る様に後続車の運転者に、第
2図の如く減光させる為に考えられた。後続自働車の運
転者への減光要求信号装置に関するものである。
(従来の技術) 自働車で路上運転中、対向車がハイビームのヘッドライ
トを使用していて眩しい時には、自軍のへイビームのヘ
ットライトを点滅させて合図を送り、減光を促す事が出
来るが、後続車がハイビームのヘッドライトで追いすが
って来るとき、自車の゛バックミラーに反射する光線が
、眩しくて、不快を感すると同時に強い反射光線で目が
眩み、前方を見る事にさえも困難を来たし事故の危険性
すら感じる事が間々あるにも拘らず、後続車の運転者に
何等かの方法で減光を促す手段や信号装置が今迄全く無
かった為、目を射るバックミラーからの反射光に1本来
冷静であるべき運転中、只々腹立たしさが昂じて、どう
する事も出来ず歯ぎしりした経験を持った運転者は決し
て少なくはない筈である。此の様な事態は、自働車の高
性能や経済性やデザインや居住性に憂身を、やつして来
た反面に取り残されて来た。安全面に係る、大きな忘れ
物であると言っても決して過言ではなかろう。
(発明が解決しようとする課題) 路上は、実に多くの自働車でいっばいであるが車の一台
一台は、完全な密室である為、たとへ直後に迫って来た
車といえども、前車から後車の運転者に意志を伝える手
段は、皆無といってよい。
強いてあげれば、前車から後車には、赤色のブレーキラ
イトがあり、これはブレーキを踏んだ事を知らせ後車の
追突を防ぐために連部に赤色灯が点灯する物である。又
後車から前車へはパッシングライトと称する物があるが
、これは追い越しを掛ける時に後車がヘッドライトを点
滅させる警告信号に過ぎない、若し、後車が、ハイビー
ムのまま近ずいて来た場合、前車の運転者はバックミラ
ーからのギラギラする反射光で、目が眩む思いを。
じっと我慢している以外どうする事も出来ない無防備の
現状であり、苛立つ気持ちがいかに、つのろうとも、残
念ながら後車の運転者に減光を促す手段や警告信号装置
等皆無と言う事は、此だけモータリゼーションが発達し
た現在の不思議のひとつと言ってもよい、何度も述べる
が、後車からのハイビームのヘッドライトによる害は、
ただ単に何万人もの苛立ちを助長させるばかりてなく、
安全に支障を及ぼし兼ねない事が多くのドライバーに依
り指摘されている。再三言及するが、これだけ発達した
自働車とは全く裏腹に未解決の課題として残っているの
は何故であろう0本発明は、これらの課題を解決する為
に提起されたものである。
(、ffWUを解決するための手段) 第1図のごとく、後車(1)がハイビームのヘッドライ
ト(3)の直射光を用いて迫って来る時、前車(4)の
運転者(5)はバックミラー(6)からの反射光が眩し
くてr早く減光してくれ!1と願はずにはいられない0
本実は、今迄皆無であった、その願望を後車に前車から
伝へる手段として考案したものである。此により第2図
の如く交通安全と愉快な運転が、出来るように後車(1
)が前車(4)の後につく時には必ず減灯する交通道徳
を守る様になる目的で提供された物である。
減光要求信号装置には色々方法があるが先ず第3図は最
も簡単な方法を採用したものである。材料の如何を問わ
ず単なる面体か車体(8)の一部を利用して反射塗料や
発光塗料等を用いて、減光を促す文字や絵や印(9)つ
まり(眩しい)とか(PLEASE  DIM  LI
GHT)と描いてその取り付は場所は、ハイビームのヘ
ッドライトが最も当り易い高さで真直ぐ後方に向けるの
が反射効果が大きいので最も適当である。
第4図は反射鏡(10)を利用した減光要求信号装置で
ある。減光を促す文字や絵や印(9)を透かし抜きした
板体(11)、をフード(12)を介して一体とし、箱
体として、その取り付は場所は、ハイビームのヘッドラ
イトが最も当り易い高さで真直ぐ後方に向けるのが反射
効率か大きいので最も適当である。
第5図は電光掲示板を(13)を利用した仕組になって
おり手働又は自働スイッチ回路(14)で点滅させるの
は、第5図、第6図中の(14)の拡大図に示すとと<
cdsセル内蔵の、受光部(30)、抵抗(31)、I
C(32)、0FF−手動−自働の3機能を持たせた、
3点スイッチ(33)、電光掲示板(13)及び電源(
15)等からなるもので、此の拡大図の回路図は常識的
な一例であり、此の考案に関しては、なにもこの回路に
こだわる必要はない。
此等の装置の取り付は場所は、先ず電光掲示板(13)
は後車(1)の運転者(2)に良く見える場所であれば
任意の場所でよいが、手動または自働スイッチ回路(1
4)の受光部(30)の取り付は場所は、後車(1)か
らのハイビームのヘッドライト光(3)が最も入射しや
すい高さで、真直ぐ、後方に向けて取り付け、加えて泥
水なとて汚れ光が遮られないないところ、が最も良いと
推奨する。
第8図は本実を、光学的に具体化したものである。構成
はある程度の深度を持った、筒体(19)の−香臭に、
全反射プリズム(20)を設け筒体(19)の中央部に
は全反射プリズム(20)のとする。プリズムからの反
射光は、平行光線であるため、それをある程度、収束し
て、焦点を後続車の運転者の、目に合せて、自らも、自
重のハイビームが眩しく感じられて、自ら減光したくな
る様に促すのが、本発明の目的であるゆえ、レンズ(2
4)を設けて出力光が、後続車の目に効果的反応する様
にする。
又此の信号装置の取り付は場所は、後車(1)のハイビ
ーム(3)が最も良くちたり、且つ運転者か自ら取り付
は角度を、調整し得る所が理想的である0反射角度調整
の為に取り付は部(25)、ボールジヨイント(26)
と、ロックスクリュウ(27)が、筒体(19)に連設
されている。
此の装置は、車内のバックミラー(6)の周辺等に取り
付けるのか最適である。運転者が行なう角度調整の為に
は筒体(19)に、調整可能の支持板(28)の上に標
準ta (29)が設けられており、この標準位(29
)の面と全反射プリズム(20)の長辺の面との間には
一定の角度をプリセ・ントしておけば、前車の運転者は
、此の標準位(29)に後続車が、写し出される処でロ
ックスクリュウ(27)を締めて角度固定するたけて前
車(4)の運転者(5)が、眩しく感じる時、同時に後
車(1)の運転者(2)の目にも自車のハイビームのヘ
ッドライトの反射光(3゛)か眩しく感じられ、減光せ
ねばならない事に気が付く筈である。ここで言及した、
標準位の角度のプリセットの必要性は運転者の体の大小
、つまり、座高の高さ(目の位置)が、千差万別である
からである。又!!:!や鏡を従来のバックミラーと同
じ物にすれば、減光要求信号装置付きのバックミラーも
製作出来、且つ便利に使用可使となり、機能が付加され
たバックミラーとして役立つ筈である。
実施例として第8図 に減光要求信号装を付バックミラ
ーを示す。
(作用) 本考案の減光要求信号装置は無関心、故意、に拘らずハ
イビームのヘットライトを使用しつつ、前車に、近寄る
と、若し此の921を前車が、付けていれば、必ず、減
光要求信号が返ってくるので、後続車の運転者は、それ
に気すき減光する様になり、若し全部の車両が付ければ
交通道徳の向上。
安全運転の確保ができる道路交通状況改善にとっての大
きな社会的作用が期待出来る。
(実施例) 以下本実の実施例について、説明する。
第3図は本実の減光要求信号波この、最も簡易で安価な
方法を示した0図では(減光)の字を書いであるがなん
でも良い、光に反射する¥@質や塗料て書けば夜間用る
い光に反射して(減光)要求を発する事が出来る。ただ
此の場合昼間の太陽光や街の明かりなどに、やたらに反
射しては、本来の目的から逸脱して、価値が減するので
、それを防ぐために、フード(12)はなるべく深いほ
うが良い、又、加えてフード(12)の、内面は外部か
らの全方向からの光に乱反射しないように、暗色艶消し
塗料などを塗布して置くと良い、そうすれば、真後ろか
らの強いハイビームのヘッドライトの直射のみに反射し
て、他の有害反射を極力病げる。取り付は場所や角度は
入射光と平行で、車に後方に向けて取り付ける。
第4図はフード(12)で囲った箱体の奥に反射10(
10)が設けてあり、ある程度の、深さを持ったフード
(12)を介して、透かし抜きした板体(11)が設け
られているので、ハイビームのヘットライト光(3)は
透かし抜いた隙間のみを透してしか射入出来ないし2反
射光も透かし抜いた隙間からだけしか射出出来ないから
、発光等の信号(7)には、極めて限られた指向性があ
るため、第3図の場合のような乱反射を気にすることは
ない、取り付は場所やや角度はt53図の場合と同じで
良いが、入射光と反射光の光路(指向性)が極めて狭い
ので、取り付は角度に注意が肝要である。ただし透かし
抜き部分を広くとれば、指向性に関しての許容範囲はぐ
っと広くなる。
第5図は電光掲示板(13)を使用した例である。豆電
球、ネオン管、その他の放電管等を使用して減光を促す
文字や絵や印(9)を設け、手働又は自働スイッチ回路
(14)と電源(15)を組み合わせたものである。電
光掲示板(13)の取り付は方法と場所は、後車の運転
手から、見易い処なら何処でも良い、此の電気回路中に
(14)で示した〔手働又は自働スイッチ回路〕とある
のは、−配線例として、別図にf55図、wS6図中の
14(手働又は自働スイッチ回路)の拡大図として、示
したので参照願いたい、但し此の14のスイッチ回路の
、光感加部の取り付けには、別に説明を加える。
第6図は、t55図の実施例と同じ仕組であるが、ただ
−点違う処は掲示部にある。光1;t(16)を有する
箱体(17)の一面を、窓(18)としてその窓上に減
光を促す文字や絵や印を描けばよい。
その他の取り付は方法や場所や電気回路は第5図、と同
一である。
第7図は図示の如く、後続車からのハイビームのヘット
ライトの眩しい、討入光線(22)(実線矢印−〉〕を
光学的に利用している点が特徴である。(20)の全反
射プリズムはその特徴として、効率良く射入光を、射入
角度と同じ方向へ逆反射する性質を有するので、レンズ
(24)を介在させれば、討入光に倍する反射光を集中
して反射させることが可使である。後続車がハイビーム
を使用していれば、後続車の運転者は自己のハイビーム
の反射が眩しくてたまらないので、自分が他に及ぼして
いる迷惑に気すき、早速減光する筈である。構造の詳細
や取り付は方法や使用方法等はすてに(課題を解決する
ための手段)の項て述べであるから、参照願いたい。
第8図は、本実の第7図の光学的な、減光要求信号装置
を従来から使用しているバックミラー(34)と組合わ
せた一実施例で、バックミラー(34)と一体止してい
る減光要求信号装置との間の、連接部分は、もう−個の
ボールジヨイント(35)て角度調整が容易に出来るよ
うになっている。
全没述べてきた、数種類の実施例は、以上の説明や図の
とおり多くの構造や方式が、あるにも拘らず、皆、目的
とするところは同じで、後続車からのハイビームの有害
な直射光から、運転者の目を守り、安全な交通を守り、
合せて運転マナーの向上にも寄与する意図を有するもの
である。
(考案の効果) 本実は、全没皆無であった後続車への減光要求信号?C
置を、多くの車が取り付ける事によって。
ハイビームの直射が前車に眩しい迷惑を掛けてきた社会
の害のひとつが確実に減ることになる。
全没、なおざりにされてきた一つの害を社会から除くこ
とは大きな意味を持つと信する。自軍の前にも後にも車
が溢れている現在、此れは全部の運転者にとっても、自
働車なしでは成り立たない社会にとっても福音となると
信する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る減光要求信号装置の実施例を示す
斜視図であるが本発明の請求項1の必要性を示す説明を
も含む。 第2図は本発明に係る減光要求信号装置の実施例を示す
斜視図であるが本発明の請求項1の作用効果を示す説明
をも含む。 第3図は本発明の請求項2の作用を示す斜視図。 第4図は本発明の請求項3の作用を示す斜視図。 第5図は本発明の請求項4の平面図をふくむ概略回路図
。 第6図は本発明の請求項5の平面図を含むの概略回路図
。 丸囲いで示した、拡大図は、第5図、第6図中の番号1
4(手動または自(動スイッチ回路)の概略説明回路図
である。 第7図は木考案の請求項6の概略断面図をふくむ説明図
であるである。 第8図は、本発明の請求項6の補充図で、従来のバック
ミラーを組合わせた実施例の斜視図をふくんだ仕組み説
明図である。 1・・・後続の自働車、2・・・運転者、3・・・ハイ
ビームのヘットライト光、3′・・・ロービームのヘッ
ドライト光、4・・・前車、5−J!I!転者、6・・
・バックミラー、7・・・発光等の信号、7°・・・減
光を促す信号、8・・・面体か車体、9・・・文字や絵
や印、10・・・反射鏡、11・・・透かし抜きした板
体、12・・・フード、13・・・電光掲示板か車体、
14・・・手動または自働スイッチ回路、15・・・電
源、16・・・光源、17・・・箱体、18・・・窓、
19・・・筒体、20・・・全反射プリズム、21・・
・仕切り板、22−・・入射光進入路、23・・・反射
光進出路、24−・・レンズ、25・・・泡りi付は部
、26・・・ボールジヨイント、27・・・ロックスク
リュウ、28・・・支持板、29・・・標準位、30・
・・受光部、31−・・抵抗、32・・・ICl33−
3点スイッチ。 第6図 手続補正古

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、第1図に示すごとく、後車(1)の運転者(2)が
    ハイビームのヘッドライト光【実線矢印→】(3)を前
    車(4)に直射させて、前車(4)の運転者(5)が、
    バックミラー(6)からの反射光で眩しい思いをしてい
    る時に、後車(1)の運転者(2)に、発光等の信号【
    点線矢印<・・・・・・】(7)を以て、第2図のごと
    く後車(1)の運転者(2)にロービームのヘッドライ
    ト光(3′)に減光を求める減光要求信号装置。 2、第3図の如く面体か車体(8)上に反射物質で減光
    を促す文字や絵や印(9)を設けフード(12)で囲っ
    てなる特許請求範囲第1項記載の減光要求信号装置。 3、第4図のごとく反射鏡(10)に、減光を促す文字
    や絵や印(9)を、透かし抜いた板体(11)を重ねて
    一体化しフード(12)で囲ってなる特許請求範囲第1
    項記載の減光要求信号装置。 4、第5図の如く電光掲示板や車体(13)に減光を促
    す文字や絵や印(9)を設けてなり手働又は自働スイッ
    チ回路(14)で適時に点滅する事が出来る電源(15
    )を設けてなる特許請求範囲第1項記載の減光要求信号
    装置。■手働又は自働スイッチ回路(14)の一実施例
    は第5図、第6図の拡大図で示す。 5、第6図のごとく光源(16)を内蔵する箱体(17
    )の一面を、窓(18)としてその窓上に減光を促す文
    字や絵や印(9)を設けて、手働または自働スイッチ回
    路(14)で適時に点滅する事が出来る電源(15)を
    設けてなる特許請求範囲第1項記載の、減光要求信号装
    置。■手働または自働スイッチ回路(14)の一実施例
    は拡大図で示す。 6、第7図のごとくハイビームのヘッドライト光【実線
    矢印→】(3)を全反射プリズ ム(20)又は凹面鏡などの反射物体等(特に図示せず
    )で、反射、反転照射させた上、レンズ(27)等を介
    しての出力光で後車(1)の運転者(2)の目付近に焦
    点を結ぶ様にした減光を促す信号【点線矢印<・・・・
    ・・】(7′)が送れる、特許請求範囲第1項記載の、
    減光要求信号装置。
JP63108797A 1988-04-30 1988-04-30 減光要求信号装置 Pending JPH01297330A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63108797A JPH01297330A (ja) 1988-04-30 1988-04-30 減光要求信号装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63108797A JPH01297330A (ja) 1988-04-30 1988-04-30 減光要求信号装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01297330A true JPH01297330A (ja) 1989-11-30

Family

ID=14493726

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63108797A Pending JPH01297330A (ja) 1988-04-30 1988-04-30 減光要求信号装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01297330A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009083523A (ja) * 2007-09-27 2009-04-23 Denso Corp ライト制御装置

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6020432B2 (ja) * 1974-09-18 1985-05-22 松下電器産業株式会社 混合コレステリック液晶組成物
JPS6259534B2 (ja) * 1983-09-26 1987-12-11 Matsushita Electric Works Ltd
JPS62289444A (ja) * 1986-06-10 1987-12-16 Nippon Denso Co Ltd 車両用眩惑光警報表示装置
JPS6365539B2 (ja) * 1982-07-15 1988-12-16 Flachglas Ag

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6020432B2 (ja) * 1974-09-18 1985-05-22 松下電器産業株式会社 混合コレステリック液晶組成物
JPS6365539B2 (ja) * 1982-07-15 1988-12-16 Flachglas Ag
JPS6259534B2 (ja) * 1983-09-26 1987-12-11 Matsushita Electric Works Ltd
JPS62289444A (ja) * 1986-06-10 1987-12-16 Nippon Denso Co Ltd 車両用眩惑光警報表示装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009083523A (ja) * 2007-09-27 2009-04-23 Denso Corp ライト制御装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6142656A (en) Multi-functional side rear view mirror for a vehicle
US8602618B2 (en) Intelligent head lamp assembly for vehicle
US20050225994A1 (en) Rear-view mirror with a reflected combined signal and optics
US3275820A (en) Illuminating system
US5984496A (en) Lighted mirror assembly
US5769524A (en) Vehicle lighting systems with side lights
US3287551A (en) Fog lights
JPH01297330A (ja) 減光要求信号装置
JPS6323235Y2 (ja)
US5860735A (en) Light glare reducing device
US1954010A (en) Combined tail-light and reflector signal
JP2000159004A (ja) 側方灯構造
US3565566A (en) Aligning device for rear vision mirror
JPS63304501A (ja) プロジェクタ型の自動車用前照灯
JPS6313959Y2 (ja)
KR200371033Y1 (ko) 측면 방향지시등 겸용 후진등
KR930007616Y1 (ko) 자동차용 전조등
JPS58166302A (ja) 防眩装置付バツクミラ−
US1347886A (en) Albert l
KR200213506Y1 (ko) 안전등화장치
JP3112580B2 (ja) 安全性向上ランプ
JPH0531766Y2 (ja)
JPH0411284Y2 (ja)
CN100488806C (zh) 车辆用双向防眩前照灯
JPH07244797A (ja) 眩惑防止交通信号灯