JPH01297930A - ホームバスシステム - Google Patents
ホームバスシステムInfo
- Publication number
- JPH01297930A JPH01297930A JP63128909A JP12890988A JPH01297930A JP H01297930 A JPH01297930 A JP H01297930A JP 63128909 A JP63128909 A JP 63128909A JP 12890988 A JP12890988 A JP 12890988A JP H01297930 A JPH01297930 A JP H01297930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- power
- home
- switch
- controlled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、家庭情報機器等に適用するホームバスシステ
ムに係り、特にハウスキーピングシステム、ホームテレ
ホンシステム等の情報電送及び電力供給のだめのホーム
バスと被制御機器との間に設けられ、上記システムのコ
ントローラからの指令信号と共に被制御機器用のコント
ローラの制御電力をも供給するようにしたホームバスシ
ステムに関するものである。
ムに係り、特にハウスキーピングシステム、ホームテレ
ホンシステム等の情報電送及び電力供給のだめのホーム
バスと被制御機器との間に設けられ、上記システムのコ
ントローラからの指令信号と共に被制御機器用のコント
ローラの制御電力をも供給するようにしたホームバスシ
ステムに関するものである。
従来の技術
近年、ホームテレホンシステム等の開発に関連してこれ
らの家庭内情報機器連絡網を基本システムとして、自動
消灯装置、ガス漏れ防止装置等のセキュリティ機器をも
システム内に組み込んだセキュリティシステムが開発さ
れている。またテレビジョンシステムやオーディオシス
テム等のオーディオ・ヴイジーアル機器の制御について
も一括制御を行なうシステムが開発されている。これら
のシステムにおいては、各種の家庭用情報機器やセキュ
リティ機器等の周辺機器と、これらの機器を一括制御可
能なセキュリティコントローラ、テレコントローラ等の
総合制御装置との間に、ホームバスが接続されており、
このホームバスは制御用の信号の伝送や上記各種周辺機
器駆動用の電力の送受等のために用いられている。この
ホームバスに接続された上記各種周辺機器には、ホーム
バス用のインター7エイスユニツトが設けられると共に
、上記総合制御装置からの制御信号に基づいて機器駆動
用電力線を開閉するようにしたホームバスシステムが設
けられている。
らの家庭内情報機器連絡網を基本システムとして、自動
消灯装置、ガス漏れ防止装置等のセキュリティ機器をも
システム内に組み込んだセキュリティシステムが開発さ
れている。またテレビジョンシステムやオーディオシス
テム等のオーディオ・ヴイジーアル機器の制御について
も一括制御を行なうシステムが開発されている。これら
のシステムにおいては、各種の家庭用情報機器やセキュ
リティ機器等の周辺機器と、これらの機器を一括制御可
能なセキュリティコントローラ、テレコントローラ等の
総合制御装置との間に、ホームバスが接続されており、
このホームバスは制御用の信号の伝送や上記各種周辺機
器駆動用の電力の送受等のために用いられている。この
ホームバスに接続された上記各種周辺機器には、ホーム
バス用のインター7エイスユニツトが設けられると共に
、上記総合制御装置からの制御信号に基づいて機器駆動
用電力線を開閉するようにしたホームバスシステムが設
けられている。
従来、上記ホームバスシステムは、その開閉器は独自の
電源回路或いは専用電源等の給電回路を備えており、こ
れらの給電回路から供給される駆動用電力により各種機
器が動作せしめられるものであり、また従来のホームバ
スシステムは、上記制御装置からの制御信号により前記
専用電源等の給電回路からの電力により開閉されて、被
制御機器の駆動制御を行なっている。
電源回路或いは専用電源等の給電回路を備えており、こ
れらの給電回路から供給される駆動用電力により各種機
器が動作せしめられるものであり、また従来のホームバ
スシステムは、上記制御装置からの制御信号により前記
専用電源等の給電回路からの電力により開閉されて、被
制御機器の駆動制御を行なっている。
このような従来のホームバスシステムの一例として、第
4図に示すものがある。同図において、ホームバスシス
テムはホームバス1と、このホームバス1に接続された
コントローラ2と、前記ホームバス1を介して前記コン
トローラ2により制御される複数の被制御機器3・・・
と、この被制御機器3・・・の夫々に専用に設けられた
機器用電力線開閉器4・・・と、この開閉器4・・の各
回路の中に中央処理装置(CPU)、ラッチリレー等と
共に設けられた電源回路5・・・とによ多構成されてい
る。なお、このように開閉器4内に電源回路5・・・を
設ける構成は、はんの−例であって、要は被制御機器3
に対して個別にCPU制御指令用の電力を供給する電源
回路5が設けられているのが従来の電力線用開閉器であ
った。
4図に示すものがある。同図において、ホームバスシス
テムはホームバス1と、このホームバス1に接続された
コントローラ2と、前記ホームバス1を介して前記コン
トローラ2により制御される複数の被制御機器3・・・
と、この被制御機器3・・・の夫々に専用に設けられた
機器用電力線開閉器4・・・と、この開閉器4・・の各
回路の中に中央処理装置(CPU)、ラッチリレー等と
共に設けられた電源回路5・・・とによ多構成されてい
る。なお、このように開閉器4内に電源回路5・・・を
設ける構成は、はんの−例であって、要は被制御機器3
に対して個別にCPU制御指令用の電力を供給する電源
回路5が設けられているのが従来の電力線用開閉器であ
った。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のホームバスシステムによれば
、各種の被制御機器の夫々毎に、即ち各開閉器のCPU
の夫々について、個別の給電回路としての専用の電源回
路5が必要であり、この専用電源を組み込むことにより
電力線開閉器等が大型化してしまい、ひいてはホームバ
スシステム全体が大型化してしまって、家庭用情報機器
とじて適用することがスペース的に困難になるという問
題があった。
、各種の被制御機器の夫々毎に、即ち各開閉器のCPU
の夫々について、個別の給電回路としての専用の電源回
路5が必要であり、この専用電源を組み込むことにより
電力線開閉器等が大型化してしまい、ひいてはホームバ
スシステム全体が大型化してしまって、家庭用情報機器
とじて適用することがスペース的に困難になるという問
題があった。
この発明は、上述した従来のホームバスシステムの問題
を解決するために為されたものであり、開閉器の内部に
個別の被制御機器の制御装置用の給電回路を設け、コン
トローラよシホームバスを介して開閉器駆動用の電力を
供給することにより、小型化することが可能なホームバ
スシステムを提供することを目的とするものである。
を解決するために為されたものであり、開閉器の内部に
個別の被制御機器の制御装置用の給電回路を設け、コン
トローラよシホームバスを介して開閉器駆動用の電力を
供給することにより、小型化することが可能なホームバ
スシステムを提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するため、この発明に係るホームバスシ
ステムは、開閉器が制御バスから制御指令信号と電力を
受入れて、スイッチング手段を制御することにより電源
を被制御機器に供給するようにしたものである。
ステムは、開閉器が制御バスから制御指令信号と電力を
受入れて、スイッチング手段を制御することにより電源
を被制御機器に供給するようにしたものである。
作用
この発明は、上記のように構成することにより制御バス
に接続される被制御機器毎に電源回路を設ける必要性は
無くなり、被制御機器の小型化・コンパクト化を図れる
こととなる。
に接続される被制御機器毎に電源回路を設ける必要性は
無くなり、被制御機器の小型化・コンパクト化を図れる
こととなる。
さらに、複数の被制御機器に対して同時に動作指令が出
されたときにスイッチング手段を一定時間だけ遅延させ
て動作せしめる遅延手段を設けることにより、複数の被
制御機器に同時に動作指令が出されても、一定時間ずつ
のタイムラグを持たせて被制御機器を動作せしめること
が可能となり、したがって制御バスに供給される電力が
不足することもない。
されたときにスイッチング手段を一定時間だけ遅延させ
て動作せしめる遅延手段を設けることにより、複数の被
制御機器に同時に動作指令が出されても、一定時間ずつ
のタイムラグを持たせて被制御機器を動作せしめること
が可能となり、したがって制御バスに供給される電力が
不足することもない。
実施例
以下、この発明に係るホームバスシステムの好適な実施
例について添付図面を参照しながら詳細に説明する。
例について添付図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図乃至第3図はこの発明の一実施例を示す機能ブロ
ック図、概略ブロック図及び特性図であり、第4図と同
一符号を付した構成部分は同−又は相当する部分を示し
ている。この実施例におけるホームバスシステムの全体
的な概念を示す第2図において、符号11は制御バス及
びCPU等の制御装置駆動用電源供給バスとしてのホー
ムバスであり、このホームバス11には制御手段として
のコントローラ12が接続されている。このコントロー
ラ12により制御される被制御機器3・は、これら機器
3・・・に対応する数だけ夫々設けられた開閉器20・
・・を介して前記ホームバス11に接続されている。
ック図、概略ブロック図及び特性図であり、第4図と同
一符号を付した構成部分は同−又は相当する部分を示し
ている。この実施例におけるホームバスシステムの全体
的な概念を示す第2図において、符号11は制御バス及
びCPU等の制御装置駆動用電源供給バスとしてのホー
ムバスであり、このホームバス11には制御手段として
のコントローラ12が接続されている。このコントロー
ラ12により制御される被制御機器3・は、これら機器
3・・・に対応する数だけ夫々設けられた開閉器20・
・・を介して前記ホームバス11に接続されている。
上記のような全体構成を有するホームバスシステムの詳
細な構成について、第1図を用いて説明する。第1図に
おいて、前記ホームバス11は制御信号用の信号バスと
、電力供給のだめの電力線とを兼用して構成されている
。前記開閉器20は、前記信号バス11を介して前記コ
ントローラ12よシ制御信号の供給を受ける制御信号受
入手段としての信号送受信部21と、前記電力線として
のホームバス11から電力の供給を受ける受電手段とし
ての受電回路22と、AC電源から供給される電力をオ
ン、オフして被制御機器3・・に供給するスイッチング
手段としてのラッチリレー23とにより基本的には構成
されている。
細な構成について、第1図を用いて説明する。第1図に
おいて、前記ホームバス11は制御信号用の信号バスと
、電力供給のだめの電力線とを兼用して構成されている
。前記開閉器20は、前記信号バス11を介して前記コ
ントローラ12よシ制御信号の供給を受ける制御信号受
入手段としての信号送受信部21と、前記電力線として
のホームバス11から電力の供給を受ける受電手段とし
ての受電回路22と、AC電源から供給される電力をオ
ン、オフして被制御機器3・・に供給するスイッチング
手段としてのラッチリレー23とにより基本的には構成
されている。
さらに、この実施例における開閉器20は、前記信号受
信部21と前記ラッチリレー23の夫々に接続された中
央処理装置(CPU)24と、コントローラ12から複
数の被制御機器3・・に対する動作指令が同時に出され
たときにラッチリレー23を時分割で閉路させるだめの
動作遅延手段としてのアドレススイッチ25により構成
されている。前記ラッチリレー23の接点23a側には
、前記被制御機器3が接続され、接点23b側は機器駆
動用のAC電源が接続されている。
信部21と前記ラッチリレー23の夫々に接続された中
央処理装置(CPU)24と、コントローラ12から複
数の被制御機器3・・に対する動作指令が同時に出され
たときにラッチリレー23を時分割で閉路させるだめの
動作遅延手段としてのアドレススイッチ25により構成
されている。前記ラッチリレー23の接点23a側には
、前記被制御機器3が接続され、接点23b側は機器駆
動用のAC電源が接続されている。
前記コントローラ12の構成は、各被制御機器3・・・
用制御信号と各CP U24・・・駆動用電力との供給
を制御する制御回路13と、この制御回路13と開閉器
20に前記電力を供給する電源回路14と、AC電力供
給線15と、例えば電話回線等より成り制御回路13に
指令信号を供給する制御信号線16と、この信号線16
同様に制御回路13に指令信号を入力するキーボード1
7とを備えている。
用制御信号と各CP U24・・・駆動用電力との供給
を制御する制御回路13と、この制御回路13と開閉器
20に前記電力を供給する電源回路14と、AC電力供
給線15と、例えば電話回線等より成り制御回路13に
指令信号を供給する制御信号線16と、この信号線16
同様に制御回路13に指令信号を入力するキーボード1
7とを備えている。
次に上記構成に基づく動作について説明する。
上記実施例においてコントローラ12は前記開閉器20
に対して一斉制御コマントによる制御信号を送信する。
に対して一斉制御コマントによる制御信号を送信する。
この制御コマンドは信号送受信部21により受信されて
、CPU24により解析され、アドレススイッチ24の
値に基づいて、第3図(b)〜(d)に示すように、独
自の遅延時間jls j2或いはt3が経過した後、前
記CPU24がラッチリレー23に対して制御信号を出
力し、ラッチリレー23を動作させる。
、CPU24により解析され、アドレススイッチ24の
値に基づいて、第3図(b)〜(d)に示すように、独
自の遅延時間jls j2或いはt3が経過した後、前
記CPU24がラッチリレー23に対して制御信号を出
力し、ラッチリレー23を動作させる。
また、電源はホームバス11から給電され、受電回路2
2を通して各部に供給される。
2を通して各部に供給される。
第3図は上記実施例のホームバスシステムの動作時期を
示すタイミングチャートである。
示すタイミングチャートである。
以上のように上記実施例によれば、受電回路22によっ
てホームバス11から直接給電を受けるため、専用電源
を必要とせず装置を小型化することができるという利点
を有する。まだ上記実施例によれば、制御コマンドを受
信した後、装置独自のアドレススイッチ25の値に基づ
く遅延時間により動作するため、複数の装置が同時に動
作してバスの給電容量が不足することを避けることがで
き、ホームバス上に同一コマンドで動作する被制御機器
装置を複数接続できるという効果も有する。
てホームバス11から直接給電を受けるため、専用電源
を必要とせず装置を小型化することができるという利点
を有する。まだ上記実施例によれば、制御コマンドを受
信した後、装置独自のアドレススイッチ25の値に基づ
く遅延時間により動作するため、複数の装置が同時に動
作してバスの給電容量が不足することを避けることがで
き、ホームバス上に同一コマンドで動作する被制御機器
装置を複数接続できるという効果も有する。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、開閉器が制御
バスからの給電を直接受入れる受電手段と、制御バスか
らの制御指令を受入れる制御信号受入手段とを設けて、
これらの受入手段により被制御機器側へ供給される電力
の供給を切換え制御するようにしたので、独自の電源回
路等の回路構成を省略することができ、ホームバスシス
テム全体をも小型化できる。
バスからの給電を直接受入れる受電手段と、制御バスか
らの制御指令を受入れる制御信号受入手段とを設けて、
これらの受入手段により被制御機器側へ供給される電力
の供給を切換え制御するようにしたので、独自の電源回
路等の回路構成を省略することができ、ホームバスシス
テム全体をも小型化できる。
さらに、制御バスの給電容量は、各被制御機器に対して
一斉に電力供給指令が出されることにより著しく不足す
ることがあるが、この発明においては、このような給電
容量が不足してしまうことがないように、複数の被制御
機器が同時に動作することを防止するため、コントロー
ラからの制御コマンドを受信した後、その独自の遅延時
間を経過して動作する動作遅延機能を設けることにより
、多数の被制御機器を接続することができる。
一斉に電力供給指令が出されることにより著しく不足す
ることがあるが、この発明においては、このような給電
容量が不足してしまうことがないように、複数の被制御
機器が同時に動作することを防止するため、コントロー
ラからの制御コマンドを受信した後、その独自の遅延時
間を経過して動作する動作遅延機能を設けることにより
、多数の被制御機器を接続することができる。
第1図は本発明に係るホームバスシステムの一実施例に
おける開閉器の詳細な構成を示す機能ブロック構成図、
第2図はこの開閉器が設けられている制御バスシステム
の全体構成を示す概略ブロック構成図、第3図はこの発
明に係る開閉器の動作タイミングを示すタイミングチャ
ート、第4図は従来のホームバスシステムの一例を示す
ブロック構成図である。 11・・・制御バス(ホームバス)、12・・・制御手
段(コントローラ)、3・・・被制御機器、20・・・
電力線開閉器、21・・・制御信号受入手段(信号送受
信部)、22・・・受電手段(回路)、23・・スイッ
チング手段(ラッチリレー)、24・・CPU、25・
・・動作遅延手段(アドレススイッチ)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾敏男 ほか1名第2図 //ノ 3 .3 3 富 3 口 ((1) 卵J卸コ7ンR・
おける開閉器の詳細な構成を示す機能ブロック構成図、
第2図はこの開閉器が設けられている制御バスシステム
の全体構成を示す概略ブロック構成図、第3図はこの発
明に係る開閉器の動作タイミングを示すタイミングチャ
ート、第4図は従来のホームバスシステムの一例を示す
ブロック構成図である。 11・・・制御バス(ホームバス)、12・・・制御手
段(コントローラ)、3・・・被制御機器、20・・・
電力線開閉器、21・・・制御信号受入手段(信号送受
信部)、22・・・受電手段(回路)、23・・スイッ
チング手段(ラッチリレー)、24・・CPU、25・
・・動作遅延手段(アドレススイッチ)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾敏男 ほか1名第2図 //ノ 3 .3 3 富 3 口 ((1) 卵J卸コ7ンR・
Claims (2)
- (1)制御バスに電力を供給するとともに、被制御機器
の制御指令信号を送出する制御手段と、前記制御バスか
ら制御指令信号を受け入れる制御信号受入手段と、前記
制御バスから電力を受け入れる受電手段と、電源から被
制御機器に対する電力をオン、オフするスイチング手段
と、前記受電手段からの電力と前記制御信号受入手段か
らの制御指令信号により前記スイッチング手段を制御す
る手段を備えた開閉器とを有するホームバスシステム。 - (2)前記開閉器は、複数の被制御機器に対する電源供
給をそれぞれ制御するために複数設けられ、それぞれの
スイッチング手段を時分割で制御する請求項(1)記載
のホームバスシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128909A JPH01297930A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ホームバスシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128909A JPH01297930A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ホームバスシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297930A true JPH01297930A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14996362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128909A Pending JPH01297930A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ホームバスシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422291A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Yuhshin Co Ltd | 外部機器の電源制御装置 |
| JP2011040818A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Fujitsu Semiconductor Ltd | スレーブ制御装置、通信制御システム及び通信制御方法 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP63128909A patent/JPH01297930A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422291A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Yuhshin Co Ltd | 外部機器の電源制御装置 |
| JP2011040818A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Fujitsu Semiconductor Ltd | スレーブ制御装置、通信制御システム及び通信制御方法 |
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