JPH01298416A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH01298416A JPH01298416A JP63130658A JP13065888A JPH01298416A JP H01298416 A JPH01298416 A JP H01298416A JP 63130658 A JP63130658 A JP 63130658A JP 13065888 A JP13065888 A JP 13065888A JP H01298416 A JPH01298416 A JP H01298416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- jack
- cord
- main body
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はキーボードを有する電子機器に関するものであ
る。
る。
従来の技術
従来よりパーソナルコンピュータやワードプロセッサ等
のキーボードを有する電子機器は、本体にキーボードを
一体に有する一体型のものと、本体に対してコードによ
って電気的に接続された別体のキーボードを有するキー
ボード別体型とがある。キーボード別体型のものは、一
般にキーボードに接続されたコードの先端にジャックを
接続し、ジャックを着脱自在に接続するコネクタを本体
に備えることによって本体とキーボードを着脱自在に接
続し、移動や収納時にキーボードを本体より外すことが
できるようになっている。
のキーボードを有する電子機器は、本体にキーボードを
一体に有する一体型のものと、本体に対してコードによ
って電気的に接続された別体のキーボードを有するキー
ボード別体型とがある。キーボード別体型のものは、一
般にキーボードに接続されたコードの先端にジャックを
接続し、ジャックを着脱自在に接続するコネクタを本体
に備えることによって本体とキーボードを着脱自在に接
続し、移動や収納時にキーボードを本体より外すことが
できるようになっている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記した従来の電子機器はキーボードを
本体より外した時にコードがぶらぶらして邪魔になった
り、コードがぶらつくことによってコードの寿命が短か
(なるという問題点を有していた。
本体より外した時にコードがぶらぶらして邪魔になった
り、コードがぶらつくことによってコードの寿命が短か
(なるという問題点を有していた。
本発明は以上の問題点を解消するものであり、キーボー
ドを本体より外した時にコードがぶらつくことのない電
子機器を提供することを目的とする。
ドを本体より外した時にコードがぶらつくことのない電
子機器を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するため、キーボードに接
続されたコードの先端にジャックを接続し、ジャックを
着脱自在に結合するジャック結合部をキーボードに設け
たものである。
続されたコードの先端にジャックを接続し、ジャックを
着脱自在に結合するジャック結合部をキーボードに設け
たものである。
作 用
この構成によってコードを本体より外した時に、キーボ
ードのジャック結合部にジャックを結合することができ
、これによってコードがぶらつくことを防止することが
できる。
ードのジャック結合部にジャックを結合することができ
、これによってコードがぶらつくことを防止することが
できる。
実施例
以下本発明の電子機器の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例に於ける電子機器のキーボー
ド部分の後部斜視図である。
ド部分の後部斜視図である。
第1図に於て、1はキーボードであり、上面に多数のキ
ーが設けられている。3はコードであり、キーボード1
の後面の一端部付近に取り付けられ、先端にジャック4
を有している。またコード3はコイル状の弾性体が埋め
こまれたいわゆるカールコードである。5はジャック4
を着脱自在に結合させることができるジャック結合部で
あり、キーボード1の後面であってコード3の取付られ
た部分から離れた場所に設けられている。第2図は本発
明の電子機器の斜視図である。6は本体であり、前面に
表示画面7を有し、上面にプリンタ8を有している。ま
た側面にはジャック4の接続されるコネクタ9を有して
いる。
ーが設けられている。3はコードであり、キーボード1
の後面の一端部付近に取り付けられ、先端にジャック4
を有している。またコード3はコイル状の弾性体が埋め
こまれたいわゆるカールコードである。5はジャック4
を着脱自在に結合させることができるジャック結合部で
あり、キーボード1の後面であってコード3の取付られ
た部分から離れた場所に設けられている。第2図は本発
明の電子機器の斜視図である。6は本体であり、前面に
表示画面7を有し、上面にプリンタ8を有している。ま
た側面にはジャック4の接続されるコネクタ9を有して
いる。
そしてキーボード1は使用していない時に本体6の後面
に着脱自在に取り付け、本体6と一体にすることができ
る。
に着脱自在に取り付け、本体6と一体にすることができ
る。
以上のように構成された本発明の電子機器について、以
下その動作を説明する。
下その動作を説明する。
先ず使用に際しては、本体6の側面のコネクタ9にコー
ド3のジャック4を結合し、キーボード1と本体1を電
気的に接続状態にしてキー2を操作する。
ド3のジャック4を結合し、キーボード1と本体1を電
気的に接続状態にしてキー2を操作する。
本発明の電子機器を収納する場合は、コネクタ9よりジ
ャック4を抜き、ジャック4をジャック結合部5に結合
させる。するとコード3はキーボードlの後面に沿って
安定した状態となる。この状態でキーボード1を本体6
の後面に結合させる。すると第3図に示すように、キー
ボード1は本体6と一体になってコンパクトになり、コ
ード3もぶらつかない安定した状態になる。
ャック4を抜き、ジャック4をジャック結合部5に結合
させる。するとコード3はキーボードlの後面に沿って
安定した状態となる。この状態でキーボード1を本体6
の後面に結合させる。すると第3図に示すように、キー
ボード1は本体6と一体になってコンパクトになり、コ
ード3もぶらつかない安定した状態になる。
発明の効果
以上のように本発明は、キーボードに接続されたコード
の先端にジャックを接続し、ジャックを着脱自在に結合
するジャック結合部をキーボードに設けたものであるた
、め、コードを本体より外した時に、キーボードのジャ
ック結合部にジャックを結合することができ、これによ
ってコードがぶらつくことを防止することができ、キー
ボードを本体より外した時にコードがぶらぶらして邪魔
になることがなく、コードがぶらつくことによってコー
ドの寿命が短かくなることもないという効果を奏するも
のである。
の先端にジャックを接続し、ジャックを着脱自在に結合
するジャック結合部をキーボードに設けたものであるた
、め、コードを本体より外した時に、キーボードのジャ
ック結合部にジャックを結合することができ、これによ
ってコードがぶらつくことを防止することができ、キー
ボードを本体より外した時にコードがぶらぶらして邪魔
になることがなく、コードがぶらつくことによってコー
ドの寿命が短かくなることもないという効果を奏するも
のである。
第1図は本発明の電子機器の一実施例に於けるキーボー
ド部分の後部斜視図、第2図は同電子機器の正斜視図、
第3図は同後部斜視図である。
ド部分の後部斜視図、第2図は同電子機器の正斜視図、
第3図は同後部斜視図である。
Claims (1)
- キーボードに接続されたコードの先端にジャックを接続
し、前記ジャックを着脱自在に接続するコネクタを本体
に備えることによって前記本体と前記キーボードを着脱
自在に接続し、前記ジャックを着脱自在に結合するジャ
ック結合部を前記キーボードに設けたことを特徴とする
電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130658A JPH01298416A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130658A JPH01298416A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298416A true JPH01298416A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=15039514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63130658A Pending JPH01298416A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01298416A (ja) |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63130658A patent/JPH01298416A/ja active Pending
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