JPH0130207Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130207Y2 JPH0130207Y2 JP3836383U JP3836383U JPH0130207Y2 JP H0130207 Y2 JPH0130207 Y2 JP H0130207Y2 JP 3836383 U JP3836383 U JP 3836383U JP 3836383 U JP3836383 U JP 3836383U JP H0130207 Y2 JPH0130207 Y2 JP H0130207Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- wax
- plate
- arms
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004018 waxing Methods 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 239000001993 wax Substances 0.000 description 32
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000012188 paraffin wax Substances 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Dental Prosthetics (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
この考案は、スキー板の裏面に、適量のワツク
スを塗布するためのワツクス掛け機に関する。
スを塗布するためのワツクス掛け機に関する。
(背景技術)
スキー板の滑りをよくするために、板の裏面に
ワツクスを塗布することが行なわれている。
ワツクスを塗布することが行なわれている。
ワツクス塗布(ワツクス掛け)を能率よく行な
うための装置として溶融パラフインを回転ロール
の表面に付着させ、このロールに裏面を載せかけ
たスキー板をロールの回転と共に長さ方向に移動
させつつワツクスを塗布する装置が既に考案され
ている。しかしながらこの従来装置は、ワツクス
の付着量を適度にするための操作が難しく、ワツ
クス量が多過ぎたり不均一になり易い。
うための装置として溶融パラフインを回転ロール
の表面に付着させ、このロールに裏面を載せかけ
たスキー板をロールの回転と共に長さ方向に移動
させつつワツクスを塗布する装置が既に考案され
ている。しかしながらこの従来装置は、ワツクス
の付着量を適度にするための操作が難しく、ワツ
クス量が多過ぎたり不均一になり易い。
(本考案の目的)
本考案は、スキー板に余分に付着したワツクス
を、回転ロールを利用して削り去ることのできる
ワツクス掛け機を得ることを目的とした考案であ
る。
を、回転ロールを利用して削り去ることのできる
ワツクス掛け機を得ることを目的とした考案であ
る。
(本考案の構成)
この考案は、従来のように回転ロールによる溶
融ワツクス塗布を行なう部分と、この回転ロール
を利用してスキー板を移動させつつスキー板を角
棒に押付けて余分のワツクスを削除する部分とを
設けてスキー板用ワツクス掛け機を構成したもの
である。
融ワツクス塗布を行なう部分と、この回転ロール
を利用してスキー板を移動させつつスキー板を角
棒に押付けて余分のワツクスを削除する部分とを
設けてスキー板用ワツクス掛け機を構成したもの
である。
(本考案の実施例)
図面は本考案のスキー板用ワツクス掛け機の実
施例を示す。
施例を示す。
中空の機台1の上に、ケース2が取付けられて
いて、その内部に減速モータ3が収められてい
る。ケース2と並んで断熱材の座4を介して逆皿
状の熱板5が機台1上に取付けられており、熱板
5の内部には、これを加熱する電気ヒータ6が取
付けられている。熱板5の上には、ワツクスを入
れて溶融させるワツクス皿7が載せられる。図示
の実施例ではケースの側壁を兼ねているが別個に
設けてもよい支持板31a,31bに、それぞれ
アーム8a,8bの一端がそれぞれに結合した軸
9,10により枢支されている。軸9の外端部に
はハンドル11が軸9に対して折曲げ自在に枢着
されており、軸9の内端部は支持板31aの内方
に縦動自在に挿入されて、内端に取付けたフラン
ジ9aと支持板31aとの間に圧縮ばね12を介
装して軸9を介してアーム8aを支持板31aに
引寄せている。
いて、その内部に減速モータ3が収められてい
る。ケース2と並んで断熱材の座4を介して逆皿
状の熱板5が機台1上に取付けられており、熱板
5の内部には、これを加熱する電気ヒータ6が取
付けられている。熱板5の上には、ワツクスを入
れて溶融させるワツクス皿7が載せられる。図示
の実施例ではケースの側壁を兼ねているが別個に
設けてもよい支持板31a,31bに、それぞれ
アーム8a,8bの一端がそれぞれに結合した軸
9,10により枢支されている。軸9の外端部に
はハンドル11が軸9に対して折曲げ自在に枢着
されており、軸9の内端部は支持板31aの内方
に縦動自在に挿入されて、内端に取付けたフラン
ジ9aと支持板31aとの間に圧縮ばね12を介
装して軸9を介してアーム8aを支持板31aに
引寄せている。
ジヨイント軸10は、支持板31bを回転およ
び縦動自在に貫通し、更にアーム8bを回転自在
に貫通して、その外端部にプーリ13が固定され
ている。ジヨイント軸10の径の大きくなつた内
端部には、モータ3の回転軸3aが滑りキー式に
嵌入していて、両軸3a,10は縦動のみ自在に
結合されている。
び縦動自在に貫通し、更にアーム8bを回転自在
に貫通して、その外端部にプーリ13が固定され
ている。ジヨイント軸10の径の大きくなつた内
端部には、モータ3の回転軸3aが滑りキー式に
嵌入していて、両軸3a,10は縦動のみ自在に
結合されている。
アーム8a,8bの他端部にはロール14が、
これに固定された軸14aにより回転自在に支承
されており、アーム8bの外方に突出した軸14
aの端部にはプーリ15が固定されていて、軸1
0に固定のプーリ13との間にベルト16を掛渡
している。17はアーム8bに取付けたベルトカ
バーである。アーム8a,8bは連結板18で連
結されており、これに弾性ある間隙調節板19の
一端を取付けている。間隙調節板19の他端は、
そのままではロール14に弾接するが、アーム8
a,8bの間に掛渡した調節棒20を、これの側
方に突出させたレバー20aにより回転させて、
その偏心断面により調節板19を押上げてロール
14との間に間隙を形成すると共に、この間隙の
大きさを調節することができる。21はアーム8
aに当接して、アーム8a,8bをワツクス削除
位置に保持するストツパ、22はアーム8bを支
えてロール14をワツクス掛け位置に保持するス
トツパ、23はワツクス削除時に使用する中空台
で、上面にロール14を露出させる孔23aを開
設すると共に、その両側にブラケツト24a,2
4bを取付けて、角棒25の両端面を当接させ、
角棒の両端面に螺合するボルト26,26を緊締
して角棒25を回動しないように保持している。
機台1の前面には、モータ3を起動、停止させる
モータスイツチ27、ヒータ6を起動、停止させ
るヒータスイツチ28、温度調節器のつまみ29
が取付けられている。熱板5、ワツクス皿7の部
分は、下降させたロール14と共に溶融ワツクス
塗布を行なう部分を構成し、中空台23、角棒2
5は上昇したロール14と共にワツクスを削除す
る部分を構成するものである。
これに固定された軸14aにより回転自在に支承
されており、アーム8bの外方に突出した軸14
aの端部にはプーリ15が固定されていて、軸1
0に固定のプーリ13との間にベルト16を掛渡
している。17はアーム8bに取付けたベルトカ
バーである。アーム8a,8bは連結板18で連
結されており、これに弾性ある間隙調節板19の
一端を取付けている。間隙調節板19の他端は、
そのままではロール14に弾接するが、アーム8
a,8bの間に掛渡した調節棒20を、これの側
方に突出させたレバー20aにより回転させて、
その偏心断面により調節板19を押上げてロール
14との間に間隙を形成すると共に、この間隙の
大きさを調節することができる。21はアーム8
aに当接して、アーム8a,8bをワツクス削除
位置に保持するストツパ、22はアーム8bを支
えてロール14をワツクス掛け位置に保持するス
トツパ、23はワツクス削除時に使用する中空台
で、上面にロール14を露出させる孔23aを開
設すると共に、その両側にブラケツト24a,2
4bを取付けて、角棒25の両端面を当接させ、
角棒の両端面に螺合するボルト26,26を緊締
して角棒25を回動しないように保持している。
機台1の前面には、モータ3を起動、停止させる
モータスイツチ27、ヒータ6を起動、停止させ
るヒータスイツチ28、温度調節器のつまみ29
が取付けられている。熱板5、ワツクス皿7の部
分は、下降させたロール14と共に溶融ワツクス
塗布を行なう部分を構成し、中空台23、角棒2
5は上昇したロール14と共にワツクスを削除す
る部分を構成するものである。
このワツクス掛け機の作用は次の通りである。
(a) ワツクス塗布
ハンドル11を第2図左方へ引張り、ばね12
に抗して軸9、アーム8a,8bを少し左方へ引
出し、アーム8aがストツパ21に当らないよう
にしつつ、これを下降回動させる。この下降回動
は、反対側のアーム8bがストツパ22に当ると
停止する。このときロール14はワツクス皿7中
に入り込み、ワツクス皿内で熱板5のため溶けて
いるワツクス中に下部を沈める。そこでスイツチ
27によりモータ3を起動させると、プーリ1
3,15、ベルト16を介してロール14が
50rpm程度の緩速で回転するから、スキー板の下
面をロール14に押当て、その周面の回転方向と
逆方向にスキー板を動かすと、スキー板の下面に
ワツクスが塗布される。この塗布量は、予めレバ
ー20aを動かして調節棒20のカム作用により
間隙調節板19の先端部を押上げてロール14と
の間隙の大きさを調節することにより調節でき
る。
に抗して軸9、アーム8a,8bを少し左方へ引
出し、アーム8aがストツパ21に当らないよう
にしつつ、これを下降回動させる。この下降回動
は、反対側のアーム8bがストツパ22に当ると
停止する。このときロール14はワツクス皿7中
に入り込み、ワツクス皿内で熱板5のため溶けて
いるワツクス中に下部を沈める。そこでスイツチ
27によりモータ3を起動させると、プーリ1
3,15、ベルト16を介してロール14が
50rpm程度の緩速で回転するから、スキー板の下
面をロール14に押当て、その周面の回転方向と
逆方向にスキー板を動かすと、スキー板の下面に
ワツクスが塗布される。この塗布量は、予めレバ
ー20aを動かして調節棒20のカム作用により
間隙調節板19の先端部を押上げてロール14と
の間隙の大きさを調節することにより調節でき
る。
(b) ワツクス削除
第4〜5図のように中空台23を機台1に載
せ、両者の端部に設けた蝶番片30a,30bに
軸を通して両者を結合する。この結合は機台に段
部を形成して中空台23を嵌合する構造にするこ
ともできる。アーム8a,8b、軸9,10、ハ
ンドル11、プーリ13,15等は中空台23の
側方に設けた開口により側方に露出している。
せ、両者の端部に設けた蝶番片30a,30bに
軸を通して両者を結合する。この結合は機台に段
部を形成して中空台23を嵌合する構造にするこ
ともできる。アーム8a,8b、軸9,10、ハ
ンドル11、プーリ13,15等は中空台23の
側方に設けた開口により側方に露出している。
ハンドル11を持つて第2図の左方に引張りつ
つアーム8a,8bを上昇回動させてストツパ2
1の位置を通過させ、ハンドル11の引出しを止
めると、軸9は、ばね12のため支持板31aの
側に引寄せられ、ハンドル11を離すと、重力の
ため下降回動するアーム8aがストツパ21に当
り、第5図のようにロール14をワツクス皿7の
上方に持上げ、孔23aからロール14の一部を
露出させた状態になる。
つアーム8a,8bを上昇回動させてストツパ2
1の位置を通過させ、ハンドル11の引出しを止
めると、軸9は、ばね12のため支持板31aの
側に引寄せられ、ハンドル11を離すと、重力の
ため下降回動するアーム8aがストツパ21に当
り、第5図のようにロール14をワツクス皿7の
上方に持上げ、孔23aからロール14の一部を
露出させた状態になる。
そこでモータ3を回転させ、スキー板をロール
14と角棒25とに押当てると、スキー板は第5
図矢印方向に回転するロール14に送られて角棒
25に摺接しつつ移動する。これによりスキー板
に塗布され固化したワツクスは角棒25の角で適
度に削り取られ、ワツクス皿7中に落下する。ワ
ツクス削除作用は、角棒25の取付け角度をボル
ト26の緊締により調節することにより良好に調
節することができる。
14と角棒25とに押当てると、スキー板は第5
図矢印方向に回転するロール14に送られて角棒
25に摺接しつつ移動する。これによりスキー板
に塗布され固化したワツクスは角棒25の角で適
度に削り取られ、ワツクス皿7中に落下する。ワ
ツクス削除作用は、角棒25の取付け角度をボル
ト26の緊締により調節することにより良好に調
節することができる。
(本考案の効果)
この考案のワツクス掛け機は、回転ロール14
による溶融ワツクスの塗布のみならず、回転ロー
ル14を利用してスキー板を移送させつつ角棒2
5により余分のワツクスを削り取るものであるか
ら、次のような効果がある。
による溶融ワツクスの塗布のみならず、回転ロー
ル14を利用してスキー板を移送させつつ角棒2
5により余分のワツクスを削り取るものであるか
ら、次のような効果がある。
(1) ワツクス除去の際は、回転ロール14がスキ
ー板を移送するから、長いスキー板の取扱いが
容易になる。
ー板を移送するから、長いスキー板の取扱いが
容易になる。
(2) スキー板をロール14と角棒25とに押付け
るだけの単純作業により余分のワツクス除去が
できる。
るだけの単純作業により余分のワツクス除去が
できる。
(3) ワツクス除去は、角棒25の断面のスキー板
に対する角度調節により適度に行なえる。
に対する角度調節により適度に行なえる。
(4) 作業者は、一定の力でスキー板を角棒25と
ロール14とに押付けることに専念すればよ
い。
ロール14とに押付けることに専念すればよ
い。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は中空台
23を除いた側面図、第2図は同じく平面図、第
3図はワツクス皿付近を切断した正面図、第4図
は中空台を取付けたときの平面図、第5図は中空
台を切断した側面図である。 1:機台、2:ケース、3:減速モータ、3
a:回転軸、4:座、5:熱板、6:電気ヒー
タ、7:ワツクス皿、8a,8b:アーム、9:
軸、9a:フランジ、10:ジヨイント軸、1
1:ハンドル、12:ばね、13,15:プー
リ、14:ロール、14a:軸、16:ベルト、
17:ベルトカバー、18:連結板、19:間隙
調節板、20:調節棒、20a:レバー、21,
22:ストツパ、23:中空台、23a:孔、2
4a,24b:ブラケツト、25:角棒、26:
ボルト、27:モータスイツチ、28:ヒータス
イツチ、29:温度調節器のつまみ、30a,3
0b:蝶番片、31a,31b:支持板。
23を除いた側面図、第2図は同じく平面図、第
3図はワツクス皿付近を切断した正面図、第4図
は中空台を取付けたときの平面図、第5図は中空
台を切断した側面図である。 1:機台、2:ケース、3:減速モータ、3
a:回転軸、4:座、5:熱板、6:電気ヒー
タ、7:ワツクス皿、8a,8b:アーム、9:
軸、9a:フランジ、10:ジヨイント軸、1
1:ハンドル、12:ばね、13,15:プー
リ、14:ロール、14a:軸、16:ベルト、
17:ベルトカバー、18:連結板、19:間隙
調節板、20:調節棒、20a:レバー、21,
22:ストツパ、23:中空台、23a:孔、2
4a,24b:ブラケツト、25:角棒、26:
ボルト、27:モータスイツチ、28:ヒータス
イツチ、29:温度調節器のつまみ、30a,3
0b:蝶番片、31a,31b:支持板。
Claims (1)
- ワツクス皿7を載せる熱板5を断熱性の座4を
介して機台1上に取付け、機台1上に取付けた2
個の支持板31a,31bにそれぞれ2個のアー
ム8a,8bの一端を枢着し、両アーム8a,8
bの他端には、回転ロール14を固定した軸14
aを回転自在に支承させ、両アーム8a,8bを
連結する連結板18に一端を結合した弾性ある間
隙調節板19の他端をロール14の周面に弾接さ
せ、この調節板19の他端を押上げてロール14
の周面との間隙を調節する回転カム状の調節棒2
0を両アーム8a,8bの間に取付け角度の調節
自在に取付け、減速モータ3により駆動されるプ
ーリ13と、ロール14の軸14aに結合されベ
ルト16を介してプーリ13に駆動されるプーリ
15とを、一方のアーム8bの側面に取付け、両
アーム8a,8bはそれぞれ軸9,10において
両支持板31a,31bに対して軸9,10の方
向に少しの横移動可能にし、回転ロール14の下
部がワツクス皿7に入るワツクス掛け位置に一方
のアーム8bを支持するストツパ22と、回転ロ
ール14をワツクス皿7の上方に持上げたワツク
ス削除位置に他方のアーム8aを支持するストツ
パ21とをそれぞれ支持板31aと支持板31b
とに取付け、ワツクス削除位置にある回転ロール
14の一部を上方に露出させる孔23aを開設
し、その両側に2個のブラケツト24a,24b
を取付けて両ブラケツトの間に角棒25を角度調
節自在に保持する中空台23を、機台1に着脱自
在に付属させて成るスキー板用ワツクス掛け機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3836383U JPS59143473U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | スキ−板用ワツクス掛け機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3836383U JPS59143473U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | スキ−板用ワツクス掛け機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143473U JPS59143473U (ja) | 1984-09-26 |
| JPH0130207Y2 true JPH0130207Y2 (ja) | 1989-09-14 |
Family
ID=30169033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3836383U Granted JPS59143473U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | スキ−板用ワツクス掛け機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143473U (ja) |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP3836383U patent/JPS59143473U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59143473U (ja) | 1984-09-26 |
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