JPH01302113A - 風量測定装置 - Google Patents

風量測定装置

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JPH01302113A
JPH01302113A JP13407788A JP13407788A JPH01302113A JP H01302113 A JPH01302113 A JP H01302113A JP 13407788 A JP13407788 A JP 13407788A JP 13407788 A JP13407788 A JP 13407788A JP H01302113 A JPH01302113 A JP H01302113A
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JP
Japan
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wind speed
measurement
data
outlet
air volume
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JP13407788A
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Inventor
Katsumi Kiyota
清田 勝美
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Sanki Engineering Co Ltd
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Sanki Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、空気調和設備の空気吹出口、吸込口。
ダクト等の風量を測定する風量測定装置に関する。
〔従来の技術] 事務所ビル、その他の建築物内の各部屋の空気調和を行
なう場合、冷凍機、送風機、ボイラ、ポンプ、その他の
付属設備を機械室にまとめて設置し、該機械室の空調装
置で各部屋に送る空気の温。
湿度を調整し、これをメインダクトで各部屋に分散送風
すると共に、各部屋の空気をリターンダクトで機械室の
空調装置へ導くように゛し、これによって各部屋内を所
定の圧力に保つと共に室内空気が所定の循環回数となる
ように設計されている。
この場合、吹出口の吹出風量及び吸込口の吸込風量が重
要となるが、これら風量は、ダクトの圧力を置火や吹出
口又は吸込口の圧力損失によって影響を受け、設計通り
の風量にならないのが一般である。このため、建築物の
各部屋にダクト及び吹出口、吸込口の配設した後に空気
調和設備を駆動させ、吹出口又は吸込口の風量を計測し
ながら、メインダクト内の主ダンパや吹出口及び吸込口
内のダンパを調節することで風量を設定するようになっ
ている。従って、これら風量を正確に低コストで計測で
きることが望まれる。
しかるに、従来の風量測定方法としては、まず、熱線風
速計等の風速計を用いて吹出口又は吸込口の複数個所の
風速を計測し、これら各計測個所の風速を風速計から読
み取って、予め用意したリスト又は空調系統を表す図面
に書き込んでおき、各系統の吹出口又は吸込口の風速計
測作業が終了した後、パーソナルコンピュータあるいは
ボケ・ントコンピュータを用いて、各計測個の風速値を
キーボードから入力して吹出口又は吸込口の平均風速を
算出し、この算出した平均風速に、さらに開口部の面積
及び開口率データをキーボードから入力して乗算し、こ
れにより吹出口又は吸込口の風量を求めるようにしてい
た。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の風速測定方法では、風速計で計測した風
速値をいちいち作業者が読み取ってリスト等に書き込む
と共に、この計測値から風量を求める場合は、風速デー
タ及び開口面積、開口率等のデータをキーボードから計
算機手段に人手により入力しなければならないため、風
量測定に多くの時間と労力を要するほか、風速計の指示
値の読取りに個人差があるため、風量データの質にばら
つきが生じ、信軌性に欠ける問題がある。
また、通常の建築物における空調系統の吹出口及び吸込
口の数は、建築物の規模によって異なるものの、数百個
所以上になるため、これらの風量測定には、さらに多く
の時間と人手が必要となり、測定作業も煩雑となって正
確性に欠け、かつコスト高になる問題があった。
本発明は、上述のような問題点を解決するためになされ
たもので、正確で信顛性の高い風量測定を低コストで可
能にした空調設備の風量測定装置を提供することを目的
とする。
〔課題を虐決するための手段] 本発明に係る風量測定装置は、吹出口又は吸込口の風速
を検出する風速検出手段と、この風速検出手段からの風
速に応じたアナログ信号をデジタル信号に変換するA−
D変換手段と、このA−D変換手段からのデジタル信号
を所定時間間隔で取り込んで風速データに変換する風速
変換手段と、前記吹出口又は吸込口の複数の各測定点に
対し複数回計測された風速データを測定点別に平均化す
ると共に、これら測定点別平均値の全平均値を吹出口又
は吸込口の平均風速として算出する手段と、吹出口又は
吸込口に関する設定データ及び測定処理プログラム、計
測データ等を格納する記憶手段と、前記平均風速算出手
段からの平均風速データ及び前記記憶装置からの設定デ
ータに基づいて吹出口又は吸込口の風量を算出する手段
と、計測風速及び風量を表示する手段と、前記計測風速
及び風量の計測データを記憶する記憶手段と、この記憶
手段に計測データを入力する手段とからなるものである
〔作 用〕
本発明においては、風速変換手段がA−D変換手段から
のデジタル信号を所定時間間隔で取り込んで風速データ
に変換すると共に、平均風速算出手段が風速変換手段か
らの変換風速データを吹出口又は吸込口の測定点別に複
数回繰返し取り出して加算し平均化した後、この測定点
別平均値の全平均値を吹出口又は吸込口の平均風速とし
、この全平均風速と吹出口又は吸込口の設定データを基
にして吹出口又は吸込口の風量を算出するようになって
いるから、正確で信鎖性の高い風量測定を低コストで実
現することが可能になる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面について詳細に説明する。
第1図は、本発明を適用した空気調和設備の吹出口(又
は吸込口)の風量−1定装置の全体構成図である。
図において、風量測定システム10は、風量の計測処理
を行なうマイクロコンピュータ11.吹出口又は吸込口
の風速を計測する風速計12.処理プログラム・設定値
・計測データ及び風速変換テーブルを格納するメモリカ
ード13.液晶表示装置14.データ収集用リモートス
イッチ15及びデータ書込み用リモートスイッチ162
作業者による作業指示入力及び設定値の入力・変更を行
なう押釦スイッチ17から成っている。
風量計測処理用のマイクロコンピュータ11は、プログ
ラムを実行しかつ全体を制御する中央処理装置(以下C
PUと云う)111と、CPUll1での処理データ及
びメモリカード13から読み出したデータ等を格納する
RAM構成の内部メモリ112と、CPUI 11とバ
ス113を介して接続されたメモリカード13との間で
データの入出力を行なうメモリカード制御部114と、
ハス113を介してCPUIIIと接続され前記データ
収集用リモートスイッチ15.データ書込み用リモート
スイッチ16及び押釦スイッチ17との間のデータ転送
を行なうパラレル入力制御部115と、バス113を介
してCPUI 11と接続され前記風速計12で計測さ
れた風速に応じたアナログ信号をデジタル信号に変換す
るA−D変換部116と、CPUI 11とバス113
を介して接続されCPUI 11で演算処理された風速
、風量データ及び吹出口に関するデータ(吹出口の開口
面積、開口率、系統番号、室番号等)を表示する液晶表
示装置14へ転送制御する表示用インタフェース117
と、他の計算機又はプリンタとの間で計測データの送信
及び各種制御情報の受信を行なうシリアル入出力制御部
118とで構成されている。また、119は計測バッフ
ァである。
また、風速計12は、例えば電流を流すことにより加熱
される白金線からなるセンサ部12aを備えた熱線式の
風速計から成り、センサ部12aは吹出口(又は吸込口
)18に対向されるもので、1つの吹出口18に対する
風速測定点は複数個所となる。
次に、上記のように構成された本実施例の動作を第2図
のフローチャートを参照して説明する。
まず、メモリカード13に登録されたスケジュールに従
い風量測定する場合について述べる。
第2図のステップS1において、図示しない電源スィッ
チがONされると、風量測定システム10が初期設定さ
れる(ステップ32)。この初期設定動作の内容は、C
PUI 11がメモリカード制御部114を通してメモ
リカード13をアクセスすることにより、A−D変換用
の風速変換テーブルをメモリカード13から読み出し、
内部メモリ112上の変換テーブルエリアに書き込む動
作と、計測時間設定ファイルをメモリカード13から読
み出し、内部メモリ112上の計測時間エリアに書き込
む動作を行なう。
次のステップS3において、スケジュールファイルをメ
モリカード13から読み出し、液晶表示装置14に表示
する。この時の動作内容は、予めメモリカード13に格
納されている計測スケジュールデータから測定順番の最
も若い計測スケジュールファイルを読み出し、その内容
を計測バッファ119に書き込む動作を行なう。スケジ
ュールファイルの内容は、測定年月日、測定場所(吹出
口の系統番号1機具(吹出口又は吸込口の開口部)番号
)、開口部寸法、開口率である。計測バッファ119へ
のデータ書込みパターン例を第3図に示す。次に、計測
バッファ119の内容を液晶表示装置14に表示する。
この時の表示内容例を第4図に示す。
このように表示を行なう時点では、風量測定システムI
Oが計測、収集処理モードとなり、ステップ34以下の
処理が実行される。
即ち、計測、収集処理に際しては、風速計12のセンサ
部12aで検出した風速であるアナログ信号を、A−D
変換部116により12ビツトのデジタル信号に変換し
、ある時間間隔でCPU111に取り込むと共に、内部
メモリ112上の変換テーブルを用いて風速データに変
換する。この処理動作をn回繰り返して、その間の平均
風速を求め、0.5秒間隔で現在の風速として液晶表示
装置14に第4図に示すように表示する(ステップS4
)。
次のステップS5では、測定者が液晶表示装置14の表
示画面上に表示された表示を見て、測定場所を設備の設
計図面で調べ、その場所に移動し、風速計12のセンサ
部12aを吹出口18の第1の測定点#1にセットする
。そして、風速が安定したかを確認し、データ収集用リ
モートスイッチ15を押す。この時、平均風速バッファ
を全てOにする動作と、風速を計測し表示する動作を行
なう。また、風速の表示は、計測、収集処理モードであ
るから、前記ステップS4と同様の動作で行なわれ、得
られた平均風速は、順次平均風速バッファにセーブされ
る。
ステップ2で予め読み出した計測時間設定ファイル内に
、計測時間が示されておれば、指定の計測時間が経過す
ると、データ収集完了とみなし、風速から風量を演算し
て表示する(ステップS6)。尚、計測時間設定ファイ
ル内に計測時間が示されていなければ、データ収集リモ
ートスイッチ15が押されている間だけデータ収集を行
ない、リモートスイッチ15が離された時点で、データ
収集完了とみなす。この時の動作内容は、まず、データ
収集が完了した時に平均風速バッファの全データの平均
値を計算し、この平均値を計測バッファ119の゛測定
点#n平均風速°゛として適当エリアに書き込み、この
゛測定点#n平均風速゛。
(#1〜#nまで)の全平均値を計算し、これを計測バ
ッファ119の適当エリア(“風速全平均゛°)に書き
込み、この“風速全平均゛°に基づいて吹出口18の平
均風量を算出し、計測バッファ119の風量エリアに書
き込む。この時の風量計算式は、次の通りである。
風1 (m’/h) =風速全平均値(m/s) X 
3600 (sec)×縦寸法(m)X横寸法(m) 
X開口率(χ)そして、前記と同様にして計測バッファ
119の内容を表示装置14に表示する。この表示が吹
出口18の第1の測定点#lのデータとなる。
次に、測定者は同一吹出口18の次の測定点#2、#2
・・・にセンサ部12aを移し、前記と同様にして測定
を行なう(ステップ37)。そして、吹出口18内の全
測定点の計測が終了したならば、データ書込み用のリモ
ートスイッチ16を押す(ステップS8)。これにより
、計測点別平均風速を含む全データがメモリカード13
に書き込まれると共に、メモリカード13内の該当する
スケジュールファイルを消去することで吹出口18の風
量測定が完了する。
次に、次の吹出口用の計測スケジュールが表示装置14
に表示され、ステップS3に戻り、このステップS3以
下の動作を繰り返し、スケジュールに沿った吹出口の風
量計測が行なわれることになる。
従って、上述の本実施例においては、同一吹出口内に複
数の測定点を設定でき、かつこれら各測定点の風速を複
数回計測し、その平均値を求め、さらに各測定点別の平
均値の全平均値を吹出口の平均風速とし、最終データが
吹出口単位のデータとなっているので、データの管理が
し易いと共に、風量は自動的に測定されるため、風量測
定時の人的労力が大幅に減少し、人間の主観的なデータ
の読取りに起因する個人差、環境誤差のない客観的で均
質なデータが得られる。
また、測定風速と吹出口データにより風量が自動的に算
出されるため、従来必要であった測定風速から風量を算
出する作業が不要となり、直接測定場所で風量を測定で
き、さらに系統別風量9部屋別風量などの風量の各種デ
ータも自動的に処理できるほか、風量の各種データをそ
の場で確認できる。
なお、上記の実施例では、吹出口の風量測定について述
べたが、吸込口の風量測定においても同様に適用できる
また、上記の実施例では、予めメモリカード13に格納
したスケジュールに従い測定する場合について述べたが
、計測場所で測定場所(系統番号。
室番号2機具番号)、開口部寸法、開口率をその都度押
釦スイッチ17で設定し、測定する個別計測法、あるい
は計測場所では測定のみを行ない、最後にまとめて設定
値を入力し風量値に変換する連続計測法であっても良い
メモリカード13に書き込まれたデータの表示と設定値
の登録/変更処理は、連続計測の場合、計測終了時必要
な処理である。
この処理を行なう場合2つの方法があり、1つは計測済
み一覧表表示の状態からこの処理を実行する方法、もう
1つは測定場所(系統、室1機具番号)を指定しこの処
理を実行する方法である。
いずれかの方法でこの処理を起動すると、該当する計測
済みデータをカードから読み出して計測バッファエリア
にセットし、押釦スイッチ17を利用して設定値を変更
する事ができる。また、変更終了復元のファイルは消去
し、同じファイル番号で変更後のデータをカードに書き
込む。
また、スケジュールに対する残作業の一覧表表示処理は
、スケジュール計測の場合の未測定個所の一覧表を表示
するもので、これはメモリカードからスケジュールファ
イルを読み出し、計測バッファエリアにセットし、表示
すれば良い。
さらにまた、押釦スイッチ17を使ってスケジュールの
登録ができ、登録したデータはスケジュールファイルと
してメモリカードに書き込まれる。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によれば、吹出口又は吸込口の複
数の測定点の風速を複数回繰返して計測し、これにより
各測定点別の平均風速を算出すると共に、各測定点別の
全平均値を自動的に求め、この全平均値を開口部の平均
風速として、これと吹出口又は吸込口の設定データ(開
口部寸法、開口率)から吹出口又は吸込口の風量を自動
的に算出するようにしたので、正確で信顛性の高い風量
計測が可能になると共に、風量は自動的に測定されるた
め、風量測定時の人的労力が大幅に減少し、低コスト化
できると共に人間の主観的なデータの読取りに起因する
個人差、環境誤差のない客観的で均質なデータを得るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る風量測定装置の一実施例を示す全
体の構成図である。 第2図は本実施例における風量測定処理の手順を説明す
るためのフローチャートである。 第3図は本実施例における計測バッファエリアのデータ
の書込み例を示す説明図である。 第4図は本実施例における表示装置の表示例を示す説明
図である。 〔主要な部分の符号の説明〕 10・・・風量測定システム 11・・・マイクロコンピュータ 12・・・風速計 12a・・・センサ部 13・・・メモリカード(記憶装置) 14・・・液晶表示装置 15・・・データ収集用リモートスイッチ16・・・デ
ータ書込み用リモートスイッチ17・・・押釦スイッチ 111 ・・・CPU 112・・・内部メモリ 114・・・メモリカード制御部 115・・・パラレル入力制御部 116・・・A/D変換部 119・・・計測バッファ(記憶手段)。 第2図 第 3 M 87一

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)吹出口又は吸込口の風速を検出する風速検出手段
    と、この風速検出手段からの風速に応じたアナログ信号
    をデジタル信号に変換するA−D変換手段と、このA−
    D変換手段からのデジタル信号を所定時間間隔で取り込
    んで風速データに変換する風速変換手段と、前記吹出口
    又は吸込口の複数の各測定点に対し複数回計測された風
    速データを測定点別に平均化すると共に、これら測定点
    別平均値の全平均値を吹出口又は吸込口の平均風速とし
    て算出する手段と、吹出口又は吸込口に関する設定デー
    タ及び測定処理プログラム、計測データ等を格納する記
    憶装置と、前記平均風速算出手段からの平均風速データ
    及び前記記憶装置からの設定データに基づいて吹出口又
    は吸込口の風量を算出する手段と、計測風速及び風量を
    表示する手段と、前記計測風速及び風量の計測データを
    記憶する記憶手段と、この記憶手段に計測データを入力
    する手段とからなる風量測定装置。
JP13407788A 1988-05-31 1988-05-31 風量測定装置 Pending JPH01302113A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020020770A (ja) * 2018-08-03 2020-02-06 株式会社イージーサービス 風量測定装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5421107A (en) * 1977-07-18 1979-02-17 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Automatic response unit for telephone line
JPS61210912A (ja) * 1985-03-15 1986-09-19 Toyota Central Res & Dev Lab Inc 空気流量測定装置

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