JPH01302194A - 時刻、日付入力機構 - Google Patents

時刻、日付入力機構

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Publication number
JPH01302194A
JPH01302194A JP1067710A JP6771089A JPH01302194A JP H01302194 A JPH01302194 A JP H01302194A JP 1067710 A JP1067710 A JP 1067710A JP 6771089 A JP6771089 A JP 6771089A JP H01302194 A JPH01302194 A JP H01302194A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
input mechanism
key
date
dial
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1067710A
Other languages
English (en)
Inventor
Gibbons Nick
ニック ギベンズ
Gibbons Christopher
クリストファー ギベンズ
Scanlon Helena
ヘレナ スカンロン
K T Sun Peter
ペーター ケイ.ティ.サン
Walman Rotha
ロウサー ウォールマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Saitek Ltd
Original Assignee
Saitek Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Saitek Ltd filed Critical Saitek Ltd
Publication of JPH01302194A publication Critical patent/JPH01302194A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G5/00Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication
    • G04G5/04Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication by setting each of the displayed values, e.g. date, hour, independently
    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04CELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
    • G04C3/00Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
    • G04C3/001Electromechanical switches for setting or display
    • G04C3/005Multiple switches

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 この発明は電気あるいは電子装置用の時刻。
日付の入力機構に関する。
(ロ)従来の技術 例エバ、ビデオカセットレコーダ(VCR)、調理用オ
ープン、目覚まし時計、環境制御システムおよび安全装
置のような広く使用されている装置の種々の部分は、装
置のその部分が特定の時間に、確実にオン/オフされる
よう前取て設定することのできるタイマを具備している
例えば、ビデオカセットレコーダには、ユーザが後刻、
テレビの番組を録画するよう機械をセットすることがで
きるタイマが具備されている。
そのようなタイマはディジタルであって、そのことは、
番組が午前10時15分に開始する場合、ユーザは4つ
の数字、すなわち午前10時のために1と0を、そして
15分過ぎのために1と5を設定しなければならないこ
とを意味する。通常、アナログ形式(時計の文字板)で
慣例化している時刻を数字に変換するには思慮と注意が
必要である(例えば、1時5分過ぎは0゜1.0.5で
ある)。
(ハ)発明の目的 この発明の目的は、時刻がユーザによって、より簡単に
、かつより便利に、すでに了解されている形式(すなわ
ち時計の文字板)で設定することができる時刻9日付入
力機構を提供することである。
さらに、この機構は月日を設定する形式にすることもで
きる。
(ロ)本発明の構成 本発明によって、時刻あるいは日付をセットする手段が
閉じた形状で並べられたキーの形をしている、時刻ある
いは日付入力機構が提供される。時刻をセットするため
に都合のよいととに1閉じた形状は伝統的な時計の文字
板の形、すなわち12を頂点とする環状に1から12の
数を付したキーが配置されたものとなっている。
この閉じた形状が12を頂点とする環状に配置された1
2のキーを具備している場合、それによって設定するこ
とのできる時刻は5分の増分であるが、一方、閉じた形
状が60を頂点とする環状に配置された60のキーを具
備している場合、それによって設定することのできる時
刻は1分の増分である。文字板の配置に関して、12あ
るいは60のキーの選択は、素子が使用されている装置
において、時刻がどの程度精密にセットされねばならな
いかによる。例えば、VCHにおいて、5分までの時刻
の設定は恐らく満足できるものであり、5分より短い時
刻へのより精密な調整でも、通常のVCHに組込まれた
そのように動作する現存の手段を使って達成され得るが
、調理用オープンでは1分までの時刻のセットが望まし
いであろう。
時刻入力機構が周囲に対称的に12のキーを配置された
時計の文字板の形であれば、午前あるいは午後を選択す
ることのできる手段を備える必要がある。これは、12
時間の増分で急速かつ容易にとび越すために利用できる
十と−のキーの形式にすることができる。
時刻入力機構が周囲に対称的VC60のキーを配置され
た時計の文字板の形であれば、装置が「時刻モード」で
ある場合、60のキーの1つ、例えば23番キーを押す
ことKよって、(a)時刻を最も近い正時に(12時時
間式でも24時時間式でもよく、例えば9,0OK)セ
ットすることもできるし、あるいは(b)時刻と分を最
も近い複合形、例えば04,36にセットすることもで
きる。
クリア(CLEAR)キーあるいは「時間切れ(タイム
アウト)」を押すことによって定まった状態に戻ること
ができる。
時刻設定機構が目覚まし時計に組込まれている場合、そ
してユーザが起床時間を午前8時15分く設定したい場
合、時針と分針を表わすキー8と3だけを押せばよい。
この機構は、閉じた形状が1ケ月の日数を形成する31
のキーを有する環状である場合には、時刻入力ではなく
日付入力機構として適応されることもできる。
本発明は、次の24時間にわたって正確な時刻に約束を
知らせ、あるいはメツセージを伝えるのに利用すること
のできる卓上固体音声レコーダおよびタイマの形式をと
ることのできる電子「デイプランナー(日程予定装置)
」の一部として特に利用される。この装置の最も重要な
特徴は、この方式を利用して時間設定が僅かに2つのキ
ーストロークでプログラムされ得るという容易さである
。装置は一般に、LEDを備えて時刻および他の情報を
ディジタル様式で表示する。
特定実施態様においては、16までの告知を前以って録
音することができて、次の24時間あるいは勤務時間に
アナウンスされる。好ましいことK、告知が流される2
秒前に、チャイムのような信号が与えられる。メツセー
ジは何時でも再生することも、削除することもできる。
前以て録音した告知を流す代りに、明滅するLEDまた
はチャイムを利用して、ユーザに約束について警告し、
あるいは暗示として作用することができる。例えばユー
ザの勤務時間の開始の例えば午前10時15分に対する
告知を入力するために、ユーザは単に、文字板の10時
を表わすキーを押すと、LCDは「10」で応答し、次
に文字板の3時を表わすキーを押し、そしてLCDは「
10 : 15Jで応答する。次いで「録音」キーが押
されるので、告知を録音することができ、そして前以て
設定した時間に流されるであろう。
装置は半自動午前/午後選択を備えることができる。こ
れによって告知の時間合わせ選択動作をより急速にする
ことができるが、それは設定しようとする時間が次の1
2時間内である場合、ユーザは時間を設定するに先立っ
て午前あるいは午後を選択する必要がないからである。
上で示されるように時間が入力されると、コンピュータ
は最高12時間までを予期して、来たるべき午前あるい
は午後を選択する。録音しようとする告知が次の12時
間より後に伝達されるよう時間合わせする場合には、午
前あるいは午後の選択は午前/午後選択キーあるいは+
/−キーによって達成される。
従って、勤務時間が午前8時から午後8時に設定された
事務所で「デイプランナー」が使用されている場合には
、時刻入力機構が勤務時間における次のスロットを自動
的に選択するようにそれをプログラムすることができる
。例えば、午後4時に、ユーザが1=00を打ち込むと
、入力機構は翌日の午後1時に告知を発するよう「デイ
プランナー」を自動的に設定し、そして午前/午後(す
なわち+または−)キーを使用することによって12時
間とび越して調整を行なうことができる。家庭での利用
には、「勤務時間」が装置にプログラムされていない方
が便利であろう。しかし、そのようなデイプランナーで
は、恐らく、数日光のための告知を入力することが望ま
しいが、その場合、告知がN日先のためのものであれば
、十のキーを2N回押すことによってこれを確保するよ
うに時間入力機構をプログラムすることができる。
(ホ)実施例 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明に−よるデイプランナー用キーボード1
を示し、それは1から12の番号を付され、かつ通常の
時計の文字板の形に配置された12の時刻入カキ−を具
備した時刻入力機構2を組入れている。また、現在時刻
を示すLCDクロックデイスプレィ3も含まれる。メツ
セージを録音するために、録音キー4が押され、そして
マイクロホンによってメツセージが入れられる。告知が
発生される時刻は、時刻入力機構2の適切なキーを押す
ことによって前以て設定することができる。メツセージ
はキー5を押すことによって削除され、そしてキー6を
押すことによって繰返すことができる。キー7はLCD
クロックデイスプレィ3の正確な時間を設定するのく使
用することができる。矢印8を利用して時間入力機構2
に対する12時間前進運動をさせ、そして矢印9を利用
して逆方向への増分をさせる。
音声メツセージが発生されるのに先立っであるいは音声
メツセージが発生されないで、可聴信号だけを所望する
場合には、時刻入力機構2によって時刻が設定された後
でチャイムキー10を押さなければならない。
第2図は第1図のデイプランナーのための回路を示して
おり、20は第1メモリチツプ、21は任意の第2メモ
リチツプとなっている。22は、メモリチップ20と2
1に、および時刻入力装置2とLCDデイスプレィ3を
制御するマイクロコンピュータ23に連結された音声チ
ップとなっている。
前述の説明において、修正、変更および代替例が考えら
れ、幾つかの例では、発明の幾つかの特徴は他の特徴を
対応的に利用することなく、利用されるであろう。従っ
て、特許請求の範囲が広く、かつ発明の精神および範囲
に矛盾することなく解釈されることは妥当である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による時刻入力機構を組込んでいるデイ
プランナーのキーボ、−ド、そして第2図は第1図のデ
イプランナー用の回路図を示す。 図中、1はキーボード、2は時刻入力機構、3はLED
クロックデイスプレィ、4は録音キー、5は削除キー、
6は繰返しキー、7はクロック補正キー、8は12時間
とび越し、9は12時間逆戻り、10はチャイムキー、
20.21はメモリチップ、22は音声テップ、および
23はマイクロコンピュータをそれぞれ示す。 特許出願人 サイチック リミテッド

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)時刻あるいは日付を設定する手段が閉じた形状に
    並べられたキーの形をしていることを特徴とする時刻、
    日付入力機構。
  2. (2)特許請求の範囲第1項記載の入力機構において、
    前記閉じた形状は時計の文字板の形をしており、前記キ
    ーは文字板の時刻を構成していることを特徴とする前記
    時刻、日付入力機構。
  3. (3)特許請求の範囲第2項記載の入力機構において、
    前記閉じた形状は12時間時計の文字板の形をしている
    ことを特徴とする前記時刻、日付入力機構。
  4. (4)特許請求の範囲第2項記載の入力機構において、
    前記閉じた形状は24時間時計の文字板の形をしている
    ことを特徴とする前記時刻、日付入力機構。
  5. (5)特許請求の範囲第1項記載の入力機構において、
    前記閉じた形状は1から60までのキーが文字板の周囲
    に対称的に配置された時計の文字板の形をしており、そ
    れによつて時刻は1分ごとの増分で設定され得ることを
    特徴とする前記時刻、日付入力機構。
  6. (6)特許請求の範囲第3項あるいは第5項記載の入力
    機構であつて、さらに追加の+および−のキーをも含ん
    でおり、それによつて時刻の12時間増分が選択される
    ことを特徴とする前記時刻、日付入力機構。
  7. (7)特許請求の範囲第1項記載の入力機構において、
    前記閉じた形状は環状であり、前記キーは1ケ月の日数
    を構成していることを特徴とする前記時刻、日付入力機
    構。
  8. (8)1つ以上の前以て録音された信号あるいは発話さ
    れたメッセージを1つ以上の前以て設定した時間に発生
    するプログラム可能装置であつて、この装置には特許請
    求の範囲第1項から第7項までのいずれか1項記載の時
    刻および/または日付入力機構が含まれることを特徴と
    する前記プログラム可能装置。
JP1067710A 1988-03-21 1989-03-22 時刻、日付入力機構 Pending JPH01302194A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
HK8806649 1988-03-21
GB888806649A GB8806649D0 (en) 1988-03-21 1988-03-21 Analogue timing device

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01302194A true JPH01302194A (ja) 1989-12-06

Family

ID=10633787

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1067710A Pending JPH01302194A (ja) 1988-03-21 1989-03-22 時刻、日付入力機構

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JP (1) JPH01302194A (ja)
GB (2) GB8806649D0 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002162486A (ja) * 2000-11-22 2002-06-07 Tsuneo Kokubo 時刻入力機能

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2332880A (en) * 1997-12-30 1999-07-07 Tseng Hong Li Keypad with numeral keys arranged in a clock face arrangement

Family Cites Families (2)

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Publication number Publication date
GB8806649D0 (en) 1988-04-20
GB2217053A (en) 1989-10-18
GB8906164D0 (en) 1989-05-04

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