JPH01302318A - レーザ光学系 - Google Patents

レーザ光学系

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JPH01302318A
JPH01302318A JP63133412A JP13341288A JPH01302318A JP H01302318 A JPH01302318 A JP H01302318A JP 63133412 A JP63133412 A JP 63133412A JP 13341288 A JP13341288 A JP 13341288A JP H01302318 A JPH01302318 A JP H01302318A
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JP
Japan
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optical system
phase
laser
collimator
phase correction
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Application number
JP63133412A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Hiiro
宏之 日色
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B26/00Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
    • G02B26/08Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
    • G02B26/10Scanning systems
    • G02B26/12Scanning systems using multifaceted mirrors
    • G02B26/124Details of the optical system between the light source and the polygonal mirror
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/435Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material
    • B41J2/47Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material using the combination of scanning and modulation of light
    • B41J2/471Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material using the combination of scanning and modulation of light using dot sequential main scanning by means of a light deflector, e.g. a rotating polygonal mirror
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はレーザ光学系に係り、特に、位相同期型半導体
レーザやブロードコンタクト型半導体レーザ等の多重横
モードで発振するレーザを用いて文字等の情報を記録媒
体に記録する光記録装置に好適なレーザ光学系に関する
〔従来の技術〕
位相同期型半導体レーザは、第3図に示すように、pn
接合面26に沿って形成された活性層を複数のストライ
ブに分割することによってストライブ状のレーザ発振領
域28を数個〜数10個−列に並列配置して多重へテロ
接合構造とした多重ストライブ型レーザダイオードアレ
イとして構成されている。上記の構造では、各レーザ発
振領域は基本横モードで作動し、隣接したレーザ発振領
域とはエネルギレベルで結合する。このため、各レーザ
発振領域から放出されるレーザビームの位相が同期して
多重横モードで発振し、高出力が得られる。このような
半導体レーザとしては、5DL−2410、S D L
 −2420(Spectra DiodeLabs社
製、商品名)シリーズ等がある。また、このような半導
体レーザのレーザ発振領域から放出されるレーザビーム
には位相差が存在し、各レーザ発振領域から放出された
レーザビームの位相差が180°のとき、第4図に示さ
れるように、ファーフィールドパターン(遠視野像)に
おいてpn接合面に沿う方向に2つのローブ(山)を形
成することが知られている。従って、このような2つの
ローブを形成するレーザビームを記録媒体への記録用と
して用いても、1つのスポットに集束しないので高い解
像度をもつ光学系を実現することはできない。特に、レ
ーザビームを用いてマイクロフィルムにドツトで文字情
報等を記録する場合には、3360ドツト/7.2mm
程度の解像力を必要とし、極めて高い精度でドツトを記
録する必要があるので上記の2つのローブが問題となる
。なお、ブロードコノタクト型の半導体レーザにおいて
も多重横モードで発振するため位相同期型半導体レーザ
と同様の問題があり、また固体、ガスレーザにおいても
多重横モード発振で使用する場合は上記と同様の問題が
ある。
このため、従来では、位相同期型半導体レーザの無反射
コーテイング面に接近して光路差を生じさせるための凹
凸を備えた位相補正板を配置したり (Appl、Ph
ys、  Lett、、  VOl、50.  N(L
13. 30March 1987.第783頁Fig
、1)、位相同期型半導体レーザのビーム放出側に顕微
鏡の対物レンズを配置すると共にこの対物レンズによっ
て結像された半導体レーザのコーテイング面の結像位置
に上記と同様の位相補正板を配置して(IEEE JO
LIRNALOF QIIANTLIM ELECTR
DNIC3,VOL、Q[E−22,No、 6JIJ
NE 1986. 第750頁Fig、3)、ガウス分
布が得られるように位相補正している。
また、本発明に関連する技術としては光学系を用いてロ
ーブの一方をカットして用いる技術(Appl、 Ph
ys、 Lett、 41(12)、 15 Dece
mber 19g2゜第28頁Fig、3)、特開昭6
2−98320号公報記載の技術がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、半導体レーザのコーテイング面に接近し
て位相補正板を配置する場合には、位相同期型半導体レ
ーザのストライプ幅が数μm程度でこの幅に対応させて
位相補正板の凹凸部を形成する必要があるため、位相補
正板を精度よく製造することが困難になる、という問題
がある。また、対物レンズを用いる場合には、対物レン
ズによって無反射コーテイング面の拡大像が形成される
ことになるため、上記の場合に比較して製造が簡単にな
るが、対物レンズによる結像位置に位相補正板を配置す
る必要があるため、調整がめんどうになる、という問題
がある。また、コーテイング面の拡大像を更に拡大して
製造を容易にしようとすると、拡大率は対物レンズに使
用されているレンズの焦点距離の比で定まるため、大型
の対物レンズが必要になり光学系が大型になる。また、
ブロードコンタクト型半導体レーザ等においても上記と
同様の問題がある。
本発明は上記問題点を解決すべく成されたもので、製造
が容易であると共に小型にでき、更に調整が簡単でレー
ザビームによる明瞭なスポットを結像できるレーザ光学
系を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本発明は、多重横モードで発
振するレーザと、前記レーザから発振されたビームを平
行にするコリメータと、ビームを集束させる集束光学系
と、前記横モードの発生方向に並列配置された複数の凹
凸を備えると共に前記コリメータと前記集束光学系との
間に配置されて集束光学系の焦点位置に単峰の光強度分
布が得られるように前記凹凸によって前記コリメータを
通過したビームの位相補正を行う位相補正素子と、を含
んで構成したものである。
〔作用〕
次に本発明の詳細な説明する。本発明のレーザは多重横
モードで発振する。このようなレーザとしては、幅狭の
レーザ発振領域を複数列所定方向に並列させて構成され
た多重ストライプを備えた位相同期型半導体レーザやス
トライプ幅が所定値以上のブロードコンタクト型半導体
レーザがある。
レーザから放出されたビームは、コリメータによって平
行光線に変換されて位相補正素子に入射される。位相補
正素子は、コリメータと集束光学系との間に配置される
と共に横モードの発生方向に並列配置された複数の凹凸
を備えており、集束光学系の焦点位置に単峰の光強度分
布が得られるように入射されたビームの位相補正を行う
。ここで、単峰の光強度は、スレッシュホールド以上に
1つのピークを有する分布を意味するものであり、スレ
ッシュホールド未満については複数のピークがあっても
よい。この単峰の光強度分布の例としてスレッシュホー
ルド以上にのみ1つのピークを有するガウス分布がある
。このような位相補正素子の凹凸パターンは、(1)位
相補正素子への入射レーザビームの複素振幅分布を示す
関数と凹凸パターンを示す関数とを仮定し、(2)上記
2つの関数の積をフーリエ変換し、(3)フーリエ変換
した関数の位相成分を変化させないで強度分布を単峰の
光強度分布と置換えた関数を求め、(4)上記(3)の
関数を逆フーリエ変換した関数を求め、その後(4)で
求めた関数を上記2つの関数の積の形に変形して凹凸パ
ターンに対応する関数を求めこの関数を微小変化させて
上記〔1)の凹凸パターンを示す関数とし、上記(1)
〜(4)の手順を繰返し行なって収束した関数を求める
ことで求めることができる。このように、本発明では、
コリメータおよび集束光学系から成る光学系の第1焦点
にレーザを配置し、コリメータと集束光学系との間に配
置された位相補正素子によって位相補正してフーリエ変
換後の強度分布が単峰の光強度分布となるようにしてい
るため、上記光学系の第2焦点に強度分布が単峰の光強
度分布となったスポットが得られる。コリメータによっ
て平行にされたビームはコリメータからの距離が変化し
ても光学的に等価であると考えられるから、位相補正素
子の配置位置は限定されず、これによって位相補正素子
の配置時の調整が容易になる。また、コリメータを用い
ているため、レーザのビーム放出部の像は対物レンズを
用いた場合より拡大されることになり、これによって凹
凸パターンの形成を容易に行うことができる。更に、コ
リメータの焦点距離を大きくしなくてもビームを平行に
することができるため小型にすることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、コリメータを用い
コリメータのビーム出射側に位相補正素子を配置するよ
うにしたので、小型でかつ容易に!!!造できると共に
、調整が簡単で多重横モードのビームから容易に単峰の
光強度分布のスポットが得られるレーザ光学系を提供で
きる、という効果が得られる。
〔実施例〕 以下図面を参照して本発明を走査光学系に適用して単峰
の光強度分布としてガウス分布が得られるようにした実
施例を詳細に説明する。第1図は本発明のレーザ光学系
を備えたレーザビーム走査光学系の第1実施例を示す概
略図である。
位相同期型半導体レーザ10は、そのpn接合面26が
レーザビームの主走査方向と対応するように配置されて
おり、その遠視野像Aは第1図に示すように主走査方向
に沿って2つのローブが形成されるパターンになってい
る。位相同期型半導体レーザ10のレーザビーム放出側
には位を目同期型半導体レーザ10から出射されたレー
ザビームを平行光線束にするコリメータレンズ14が配
置されている。コリメータレンズ14のレーザビーム射
出側には、位相補正板12が配置されている。
位相補正板12には、第5図に示すように、平行平面ガ
ラス(3102)板24上へ屈折率nの透明薄膜(St
sN4)から成る凸部25を複数個例えば蒸着させて凹
凸パターンが形成されている。この位相補正板12は、
凸部25の厚さをdとしたとき凹部を通過するビームと
凸部を通過するビームとの間に光路差(n−1)dを発
生させて、位相差(2π/λ)(n−1)d(ここでλ
はレーザビームの波長である)を生じさせ、位相補正板
12を通過したレーザビームの位相を補正する。この位
相補正板12は凸部がpn接合面と直交する方向(横モ
ードの発生方向と直交する方向)に延在するようにコリ
メータレンズ14のレーザビーム射出側に配置されてい
る。
位相補正板12のレーザビーム射出側には、位相補正板
12を透過したレーザビームを主走査方向に偏向する複
数の反射面18を備えた回転多面鏡(ポリゴンミラー)
16が配置されている。ポリゴンミラー16のレーザビ
ーム反射側には、記紐材料22上にレーザビームを集束
させるfθレンズで構成された走査レンズ20が配置さ
れており、走査レンズ20の焦点面に記録材料22が配
置されている。
次に上記位相補正板12の凹凸パターンの形状を決定す
る手順を説明する。
(1)まず、コリメータレンズ14で平行にされたレー
ザビームの複素振幅分布を示す関数hM(x)と、位相
同期型半導体レーザ10から放出されてコリメータレン
ズで平行にされたレーザビームが位相補正板I2を通過
して走査レンズ20の焦点位置にガウス分布となって集
束されるような凹凸パターンの形状を示す関数gx(X
)を仮定する。ここでに=1.2、・・・であり、Xは
位相補正板の側端を基準としたpn接合面26に沿う方
向の長さである。
(2)次に、上記2つの関数の積hx (x) ’ g
+c (x)−f、(x)をフーリエ変換して関数F、
(u)を算出する。
この関数F=(u)は次のように表わされる。
FM (u)=l Fll (u)l exp [iφ
K (u)] ・(1)〔3〕上記(1)式の位相を変
化させずに強度分布をガウス分布IP(u)lに置き換
えた関数F K ’ (u)を求める。この関数Fつ′
(U)は次のようになる。
Fx’(u)= l P(u)l e x p [iφ
K (u)]−(2)(4)次に、関数FM’(u)を
逆フーリエ変換して、関数f K (x)と同様の形で
表現するとhx(x)・g k’ (X)となる。この
g k’ (X)を凹凸パターン形状状を示す関数とす
る。
(5)次に、関数g K ’ (x)を微小値Δg (
x)変化させて上記(1〕で説明した新たな関数gw。
1(X)を仮定する。
そして、以上の(1)〜(5)の手順を凹凸パターンを
示す関数が収束するまで繰り返し行うことにより、フー
リエ変換後の強度分布がガウス分布となった目的とする
凹凸パターンの形状を示す関数を決定することができ、
この関数に従って蒸着等によって凸部を形成することで
位相補正板を作成することができる。このような手法は
、0PTICALENGINεε旧NG May/Ju
ne 1980.  Vol、19.  Nα3 :第
297頁〜第304頁に記載されている。
以下第1実施例の作用を第1図及び第2図を参照して説
明する。
位相同期型半導体レーザ10から発振された多重横モー
ドのレーザビームは、コリメータレンズ14により平行
光線束にされた後位相補正板12に入射される。位相補
正板12から射出されたレーザビームは、ポリゴンミラ
ー16によって主走査方向に偏向され走査レンズ20を
介して記録材料22上に集束される。このとき、位相補
正板は上記で説明したように位相補正するため記録材料
22上に集束されたスポットの強度分布はガウス分布と
なる。そして、ポリゴンミラー16により主走査され記
録材料22の移動により副走査されることによ−て、記
録材料22上に情報が記録される。
次に第6図を参照して本発明の第2実施例を説明する。
なお、第1実施例と同一構成部分については、同一符号
を付してその説明を省略した。
第1実施例では位相同期型半導体レーザ10をpn接合
面26がレーザビームの主走査方向と一致するように配
置したが、本実施例では、第6図に示されるように、位
相同期型半導体レーザ10を第1実施例の配置方向と直
交する方向に配置している。このため、その遠視野像B
は第6図に示すように副走査方向に沿って2つのローブ
を形成するようになる。そしてポリゴンミラー16と走
査レンズ20との間に凸部25の延在方向がレーデビー
ムの主走査方向と一致するように位相補正板12を配置
する。
以下第2実施例の作用を説明する。ポリゴンミラー16
によって反射されたレーザビームは、主走査方向に偏向
される。このとき、位相補正板12を透過するレーザビ
ームの横モードと位相補正板の凸部との配列は相対的に
ずれないため、位相補正板12上をレーザビームが走査
されても常に第1実施例と同様に位相補正される。
なお、上記ではポリゴンミラーで走査する例について説
明したがガルバノメータによって駆動されるミラーやレ
ゾナントスキャナで走査するようにしてもよい。また、
上記ではガウス分布が得られるようにした例について説
明したが、記録材料への記録に寄与しないスレッシュホ
ールド未満ニついては複数の一ビークが存在していても
よい。
【図面の簡単な説明】
第′1図は第1実施例に係るレーザビーム記録装置の概
略図、第2図は第1実施例(こ係るファーフィールドパ
ターンの特性図、第3図は位相同期型半導体レーザの概
念図、第4@は位相同期型半導体レーザのファーフィー
ルドパターンの特性図、第6図は位相補正板を示す断面
図、第6図は第2実施例に係るレーザビーム記録装置の
概略図である。 10・・・位相同期型半導体レーザ、 12・・・位相補正板、 14・・・コリメータレンズ、 16・・・ポリゴンミラー、 20・・・走査レンズ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)多重横モードで発振するレーザと、前記レーザか
    ら発振されたビームを平行にするコリメータと、ビーム
    を集束させる集束光学系と、前記横モードの発生方向に
    並列配置された複数の凹凸を備えると共に前記コリメー
    タと前記集束光学系との間に配置されて集束光学系の焦
    点位置に単峰の光強度分布が得られるように前記凹凸に
    よって前記コリメータを通過したビームの位相補正を行
    う位相補正素子と、を含むレーザ光学系。
JP63133412A 1988-05-31 1988-05-31 レーザ光学系 Pending JPH01302318A (ja)

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JP63133412A JPH01302318A (ja) 1988-05-31 1988-05-31 レーザ光学系
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