JPH0130236Y2 - - Google Patents
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- JPH0130236Y2 JPH0130236Y2 JP12387683U JP12387683U JPH0130236Y2 JP H0130236 Y2 JPH0130236 Y2 JP H0130236Y2 JP 12387683 U JP12387683 U JP 12387683U JP 12387683 U JP12387683 U JP 12387683U JP H0130236 Y2 JPH0130236 Y2 JP H0130236Y2
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- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 5
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 1
- 241000282887 Suidae Species 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は幼児を対称とする教育楽器としての
電子楽器に関する。
電子楽器に関する。
最近、幼児の音感教育用電子楽器としてハンデ
イタイプの電子鍵盤楽器、例えば擬音発生回路を
組込み、黒鍵を押すとワン、ニヤーオ、カツコー
等動物の鳴声を発生させるようにした電子鍵盤楽
器が提案されている。
イタイプの電子鍵盤楽器、例えば擬音発生回路を
組込み、黒鍵を押すとワン、ニヤーオ、カツコー
等動物の鳴声を発生させるようにした電子鍵盤楽
器が提案されている。
しかし、このような電子鍵盤楽器においても動
物の絵を対応する黒鍵の付近に表示しているもの
の、幼児ではその動物の鳴声と絵の対応がつか
ず、真に幼児の立場に立つた設計が要求されてい
る。
物の絵を対応する黒鍵の付近に表示しているもの
の、幼児ではその動物の鳴声と絵の対応がつか
ず、真に幼児の立場に立つた設計が要求されてい
る。
この考案は上述したような点に鑑みてなされた
もので、音、鳴声等を発生するものを表示する表
示体を鍵に設け、この表示体を鍵の押鍵操作時に
おいてのみ楽器ケース外部から視認し得るように
するという極めて簡単な構成により、前記表示体
に表示されたものと擬音との対応が確実で、遊び
ながら楽器に楽しめ親めるようにした電子楽器を
提供するものである。
もので、音、鳴声等を発生するものを表示する表
示体を鍵に設け、この表示体を鍵の押鍵操作時に
おいてのみ楽器ケース外部から視認し得るように
するという極めて簡単な構成により、前記表示体
に表示されたものと擬音との対応が確実で、遊び
ながら楽器に楽しめ親めるようにした電子楽器を
提供するものである。
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図はこの考案に係る電子楽器の一実施例を
示す外観斜視図、第2図は同楽器の要部拡大断面
図である。これらの図において、電子鍵盤楽器1
は多数の白鍵2Aと黒鍵2Bとからなる鍵盤2を
収納してなる楽器ケース3を備えている。前記楽
器ケース3は、合成樹脂によつてそれぞれ一体に
形成され互いに嵌合された上ケース3Aおよび下
ケース3Bとで構成され、内部には前述した鍵盤
2、第3図に示す楽音形成回路4、増巾器5、ス
ピーカ6、擬音モード選択スイツチ7等が収納配
置されている。
示す外観斜視図、第2図は同楽器の要部拡大断面
図である。これらの図において、電子鍵盤楽器1
は多数の白鍵2Aと黒鍵2Bとからなる鍵盤2を
収納してなる楽器ケース3を備えている。前記楽
器ケース3は、合成樹脂によつてそれぞれ一体に
形成され互いに嵌合された上ケース3Aおよび下
ケース3Bとで構成され、内部には前述した鍵盤
2、第3図に示す楽音形成回路4、増巾器5、ス
ピーカ6、擬音モード選択スイツチ7等が収納配
置されている。
前記鍵盤2は1本の共通軸8によつてその中間
部が上下方向に回動自在に軸支されて前端部が前
記上ケース3Aの表面前半部に設けられた開口部
9に臨み、後端部一側面には重り10が固定され
ている。また、鍵盤2のうち黒鍵2Bの後端部上
面には猫、豚、ラツパ・・・・等を表示する表示
体としての絵11が貼着されており、これらの絵
11に対応して前記上ケース3Aの表面に表示窓
12が形成されている。前記絵11は通常すなわ
ち黒鍵2Bの不動作時において楽器ケース3内に
位置することにより外部から視認されずらく、押
鍵操作に伴い黒鍵2Bが第2図反時計方向に回動
されると前記表示窓12から外部に突出して視認
されるように構成されている。そして、鍵盤2の
前端部下方にはそれぞれ各白鍵2Aおよび黒鍵2
Bに対応してキースイツチ13が配設されてお
り、これらのキースイツチ13が対応する鍵の押
鍵操作によつて閉成されると、その信号がキーデ
ータ信号として前記楽音形成回路4に入力され、
当該鍵2に対応する電子音が形成され増巾器5を
経てスピーカ6より発音される。この場合、前述
した擬音モード選択スイツチをONに設定してお
くと、黒鍵2Bの押鍵操作時に前記楽音形成回路
4が擬音発生回路を構成し、当該黒鍵2Bの絵1
1に表示されているものの擬音を形成し、この擬
音が増巾器5を経てスピーカ6より発音させる。
同時に、当該黒鍵2Bの絵11は黒鍵2Bの回動
に伴つて上昇し、上ケース3Aの表示窓12から
楽器ケース3の上方に突出する。そして、黒鍵2
Bから外力を取り除くと、該黒鍵2Bは重り10
の作用により回動復帰し、前記絵11を楽器ケー
ス3内に没入させる。
部が上下方向に回動自在に軸支されて前端部が前
記上ケース3Aの表面前半部に設けられた開口部
9に臨み、後端部一側面には重り10が固定され
ている。また、鍵盤2のうち黒鍵2Bの後端部上
面には猫、豚、ラツパ・・・・等を表示する表示
体としての絵11が貼着されており、これらの絵
11に対応して前記上ケース3Aの表面に表示窓
12が形成されている。前記絵11は通常すなわ
ち黒鍵2Bの不動作時において楽器ケース3内に
位置することにより外部から視認されずらく、押
鍵操作に伴い黒鍵2Bが第2図反時計方向に回動
されると前記表示窓12から外部に突出して視認
されるように構成されている。そして、鍵盤2の
前端部下方にはそれぞれ各白鍵2Aおよび黒鍵2
Bに対応してキースイツチ13が配設されてお
り、これらのキースイツチ13が対応する鍵の押
鍵操作によつて閉成されると、その信号がキーデ
ータ信号として前記楽音形成回路4に入力され、
当該鍵2に対応する電子音が形成され増巾器5を
経てスピーカ6より発音される。この場合、前述
した擬音モード選択スイツチをONに設定してお
くと、黒鍵2Bの押鍵操作時に前記楽音形成回路
4が擬音発生回路を構成し、当該黒鍵2Bの絵1
1に表示されているものの擬音を形成し、この擬
音が増巾器5を経てスピーカ6より発音させる。
同時に、当該黒鍵2Bの絵11は黒鍵2Bの回動
に伴つて上昇し、上ケース3Aの表示窓12から
楽器ケース3の上方に突出する。そして、黒鍵2
Bから外力を取り除くと、該黒鍵2Bは重り10
の作用により回動復帰し、前記絵11を楽器ケー
ス3内に没入させる。
かくして、このような構成からなる電子鍵盤楽
器1によれば、擬音に対応する絵11のみが楽器
ケース表面に出現するので、幼児でも擬音と絵1
1に表示されているものとを対応づけて記憶で
き、楽器により一層親しみを感じさせることがで
きる。
器1によれば、擬音に対応する絵11のみが楽器
ケース表面に出現するので、幼児でも擬音と絵1
1に表示されているものとを対応づけて記憶で
き、楽器により一層親しみを感じさせることがで
きる。
第4図はこの考案の他の実施例を示す断面図で
ある。この実施例は黒鍵2Bの絵11に対応して
上ケース3Aに設けられた表示窓12をガラス、
プラスチツク等からなる半透明な表示板20で塞
ぎ、黒鍵2Bの押鍵操作時に前記絵11を前記表
示板20の裏面に近接させ、外部から視認し得る
ように構成したものである。なお、図中21は上
ケース3Aの後端を下ケース3Bの後壁上端部に
開閉自在に連結する蝶番、22は楽音形成回路が
組込まれたプリント基板、23は鍵盤押え用フエ
ルト、24,25はそれぞれフエルトからなる上
限ストツパおよび下限ストツパ、26はアクチユ
エータ、27はプリント基板28上に配設された
キースイツチを構成するゴムシートからなる可動
接点スイツチ群である。
ある。この実施例は黒鍵2Bの絵11に対応して
上ケース3Aに設けられた表示窓12をガラス、
プラスチツク等からなる半透明な表示板20で塞
ぎ、黒鍵2Bの押鍵操作時に前記絵11を前記表
示板20の裏面に近接させ、外部から視認し得る
ように構成したものである。なお、図中21は上
ケース3Aの後端を下ケース3Bの後壁上端部に
開閉自在に連結する蝶番、22は楽音形成回路が
組込まれたプリント基板、23は鍵盤押え用フエ
ルト、24,25はそれぞれフエルトからなる上
限ストツパおよび下限ストツパ、26はアクチユ
エータ、27はプリント基板28上に配設された
キースイツチを構成するゴムシートからなる可動
接点スイツチ群である。
第5図〜第8図はこの考案のさらに他の実施例
を示すもので、第5図は電子鍵盤楽器の要部平面
図、第6図は第5図−線断面図、第7図は第
5図−線断面図、第8図は開閉体の斜視図で
ある。これらの図において、上ケース3Aの裏面
には黒鍵2Bによつて開閉される開閉体30が各
表示窓12に対応して配設されている。この開閉
体30は略直角三角形に形成された前後一対の摺
動扉30A,30Bと、これら一対の摺動扉30
A,30Bを互いに接近当接する方向に付勢して
いる左右一対のスプリング32とで構成され、各
摺動扉30A,30Bの両側面にはガイド溝33
がそれぞれ形成されている。一方、上ケース3A
の隣接する表示窓12を仕切つている仕切壁35
には前記各摺動扉30A,30Bのガイド溝33
に嵌合し、これら摺動扉30A,30Bを摺動自
在に案内保持するガイドレール36が一体に突設
されている。そして、一対の摺動扉30A,30
Bは通常スプリング32の力によりその後端と前
端とが互いに当接することにより前記表示窓12
を塞いで黒鍵2Bのはね上りを防止しており、押
鍵操作時に黒鍵2Bの後端部が上昇回動して下方
から斜辺をそれぞれ押圧されることによりスプリ
ング32に抗して互いに離間され、前記表示窓1
2を開くように構成されている。この結果、黒鍵
2Bの後端部上面に配設された絵11が前記表示
窓12に臨む外部から視認される。図中、38は
スプリング32の端部を収納する溝、39は操作
子用孔である。
を示すもので、第5図は電子鍵盤楽器の要部平面
図、第6図は第5図−線断面図、第7図は第
5図−線断面図、第8図は開閉体の斜視図で
ある。これらの図において、上ケース3Aの裏面
には黒鍵2Bによつて開閉される開閉体30が各
表示窓12に対応して配設されている。この開閉
体30は略直角三角形に形成された前後一対の摺
動扉30A,30Bと、これら一対の摺動扉30
A,30Bを互いに接近当接する方向に付勢して
いる左右一対のスプリング32とで構成され、各
摺動扉30A,30Bの両側面にはガイド溝33
がそれぞれ形成されている。一方、上ケース3A
の隣接する表示窓12を仕切つている仕切壁35
には前記各摺動扉30A,30Bのガイド溝33
に嵌合し、これら摺動扉30A,30Bを摺動自
在に案内保持するガイドレール36が一体に突設
されている。そして、一対の摺動扉30A,30
Bは通常スプリング32の力によりその後端と前
端とが互いに当接することにより前記表示窓12
を塞いで黒鍵2Bのはね上りを防止しており、押
鍵操作時に黒鍵2Bの後端部が上昇回動して下方
から斜辺をそれぞれ押圧されることによりスプリ
ング32に抗して互いに離間され、前記表示窓1
2を開くように構成されている。この結果、黒鍵
2Bの後端部上面に配設された絵11が前記表示
窓12に臨む外部から視認される。図中、38は
スプリング32の端部を収納する溝、39は操作
子用孔である。
なお、上記実施例はいずれも音、鳴声等を発生
するものを表示する表示体としての絵11を黒鍵
2Bの後端部上面に接着した場合について説明し
たが、この考案はこれに限らず周知液晶表示装置
を表示体として用い、黒鍵2Bの押鍵操作に連動
して液晶表示装置を点灯させるようにしてもよい
ことは勿論であり、その場合第3図に示した回路
にエナブル(Enable)表示素子駆動回路40と
キヤラクタ表示素子(液晶表示装置)41とを付
加し、前記エナブル表示素子駆動回路40にキー
スイツチ13(第2図参照)および擬音モード選
択スイツチ7からの信号を送つてキヤラクタ表示
素子41を点灯させるようにすればよい。
するものを表示する表示体としての絵11を黒鍵
2Bの後端部上面に接着した場合について説明し
たが、この考案はこれに限らず周知液晶表示装置
を表示体として用い、黒鍵2Bの押鍵操作に連動
して液晶表示装置を点灯させるようにしてもよい
ことは勿論であり、その場合第3図に示した回路
にエナブル(Enable)表示素子駆動回路40と
キヤラクタ表示素子(液晶表示装置)41とを付
加し、前記エナブル表示素子駆動回路40にキー
スイツチ13(第2図参照)および擬音モード選
択スイツチ7からの信号を送つてキヤラクタ表示
素子41を点灯させるようにすればよい。
また、上記実施例はいずれも黒鍵2Bに絵11
を配設したが、白鍵2Aに設けてもよく、また鍵
盤2全体あるいは白鍵2Aと黒鍵2Bの一部に設
けてもよい。さらに、擬音モード選択スイツチ7
は擬音発生で遊ぶ場合と、音階のついた楽音(普
通の楽器)で遊ぶ場合とに使い分ける場合に便利
であるが、単に擬音のみを発生させる楽器におい
ては必要としない。
を配設したが、白鍵2Aに設けてもよく、また鍵
盤2全体あるいは白鍵2Aと黒鍵2Bの一部に設
けてもよい。さらに、擬音モード選択スイツチ7
は擬音発生で遊ぶ場合と、音階のついた楽音(普
通の楽器)で遊ぶ場合とに使い分ける場合に便利
であるが、単に擬音のみを発生させる楽器におい
ては必要としない。
以上説明したようにこの考案に係る電子楽器
は、押鍵操作によりある特定の動物、物等の擬音
を発生させると同時にその擬音を発生する動物、
物等を表示体を押鍵操作時にのみ視認させる構成
としたので、擬音と表示体に表示されたものとを
対応づけて認識でき、幼児の音感教育をより確実
なものとすることができる。また、幼児にとつて
も、擬音発生時にのみ表示体に表示されたものを
見ることができるので、玩具のような親しさをも
つて楽器に接し、音楽への興味を一層増すなど、
その実用的効果は非常に大である。
は、押鍵操作によりある特定の動物、物等の擬音
を発生させると同時にその擬音を発生する動物、
物等を表示体を押鍵操作時にのみ視認させる構成
としたので、擬音と表示体に表示されたものとを
対応づけて認識でき、幼児の音感教育をより確実
なものとすることができる。また、幼児にとつて
も、擬音発生時にのみ表示体に表示されたものを
見ることができるので、玩具のような親しさをも
つて楽器に接し、音楽への興味を一層増すなど、
その実用的効果は非常に大である。
第1図はこの考案に係る電子楽器の一実施例を
示す外観斜視図、第2図は要部断面図、第3図は
回路図、第4図はこの考案の他の実施例を示す断
面図、第5図〜第8図は更にこの考案の他の実施
例を示し、第5図は要部平面図、第6図は第5図
−線断面図、第7図は第5図−線断面
図、第8図は開閉体の斜視図である。 1……電子鍵盤楽器、2……鍵盤、2A……白
鍵、2B……黒鍵、4……楽音形成回路、11…
…絵、12……表示窓。
示す外観斜視図、第2図は要部断面図、第3図は
回路図、第4図はこの考案の他の実施例を示す断
面図、第5図〜第8図は更にこの考案の他の実施
例を示し、第5図は要部平面図、第6図は第5図
−線断面図、第7図は第5図−線断面
図、第8図は開閉体の斜視図である。 1……電子鍵盤楽器、2……鍵盤、2A……白
鍵、2B……黒鍵、4……楽音形成回路、11…
…絵、12……表示窓。
Claims (1)
- 鍵の後端部上面に音、鳴声等を発生するものを
表示する表示体を配設して押鍵操作時に前記表示
体が楽器ケース外部から視認され得るようにする
と共に前記鍵の押鍵操作時に前記表示体に表示さ
れているものの擬音を発生する擬音発生手段を設
けたことを特徴とする電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12387683U JPS6033370U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12387683U JPS6033370U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033370U JPS6033370U (ja) | 1985-03-07 |
| JPH0130236Y2 true JPH0130236Y2 (ja) | 1989-09-14 |
Family
ID=30282599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12387683U Granted JPS6033370U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033370U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423247Y2 (ja) * | 1985-10-30 | 1992-05-29 | ||
| JPH0422356Y2 (ja) * | 1986-03-28 | 1992-05-21 | ||
| JP6176639B1 (ja) * | 2016-02-16 | 2017-08-09 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント | ゲーム機及びその入力装置 |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP12387683U patent/JPS6033370U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6033370U (ja) | 1985-03-07 |
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