JPH0130389Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130389Y2 JPH0130389Y2 JP5006581U JP5006581U JPH0130389Y2 JP H0130389 Y2 JPH0130389 Y2 JP H0130389Y2 JP 5006581 U JP5006581 U JP 5006581U JP 5006581 U JP5006581 U JP 5006581U JP H0130389 Y2 JPH0130389 Y2 JP H0130389Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male screw
- screw shaft
- lid
- inner plate
- inclined cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 16
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
- 235000008960 ketchup Nutrition 0.000 description 1
- 235000010746 mayonnaise Nutrition 0.000 description 1
- 239000008268 mayonnaise Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は高粘度の流体を定量宛吐出し得る定量
ポンプに関する。
ポンプに関する。
〈従来の技術〉
従来、高粘度の流体を吐出させる容器として
は、実開昭51−97050号公報に示されているよう
に本体の中央部に雄螺軸を回転可能に立設すると
ともに、該雄螺軸を回転駆動する蓋を前記本体に
回転可能に支承し、更に該雄螺軸と螺合する受皿
を不回転状に前記本体内に設け、蓋を回転させる
ことにより受皿を上昇させ、該上昇量に応じて内
容物を吐出させるようにしたもの、或は実開昭53
−83334号公報に示されるように、本体の中央部
に雄螺軸を回転可能に設けると共に、該雄螺軸と
螺合して、雄螺軸の回転量に対応して上昇する中
皿を設け、更に前記雄螺軸を回転駆動する蓋を本
体上に回転可能に支承したものがあつた。
は、実開昭51−97050号公報に示されているよう
に本体の中央部に雄螺軸を回転可能に立設すると
ともに、該雄螺軸を回転駆動する蓋を前記本体に
回転可能に支承し、更に該雄螺軸と螺合する受皿
を不回転状に前記本体内に設け、蓋を回転させる
ことにより受皿を上昇させ、該上昇量に応じて内
容物を吐出させるようにしたもの、或は実開昭53
−83334号公報に示されるように、本体の中央部
に雄螺軸を回転可能に設けると共に、該雄螺軸と
螺合して、雄螺軸の回転量に対応して上昇する中
皿を設け、更に前記雄螺軸を回転駆動する蓋を本
体上に回転可能に支承したものがあつた。
〈考案が解決しようとする課題〉
上述した従来の容器は、共に蓋を回転させ内容
物を吐出させる構成であるので、操作が行いにく
く、又、定量宛の取り出しが困難であるという問
題点を有していた。
物を吐出させる構成であるので、操作が行いにく
く、又、定量宛の取り出しが困難であるという問
題点を有していた。
本考案は上記従来の問題点を解決しようとする
ものである。
ものである。
〈課題を解決する為の手段〉
本考案では、雄螺軸と一体的に上部周囲に傾斜
カム面を形成した回転体を取り付け、該回転体の
上部には、該回転体に対して昇降可能に押圧体を
設けることにより上記従来の問題点を解決した。
カム面を形成した回転体を取り付け、該回転体の
上部には、該回転体に対して昇降可能に押圧体を
設けることにより上記従来の問題点を解決した。
〈作用〉
押圧体は、下方押動されることにより回転体の
カム面と当接して雄螺軸と一体的に連結された該
回転体を所定角度回転駆動するように作用するも
のである。
カム面と当接して雄螺軸と一体的に連結された該
回転体を所定角度回転駆動するように作用するも
のである。
第1図は本考案の定量ポンプの右半部を断面で
示した正面図であり、容器本体1と、該容器本体
1の中央部に回転可能に立設した雄螺軸4と、容
器本体1の開口上面を蔽う蓋3と、該蓋3の中央
部に設けた、雄螺軸4を所定角度宛回転駆動する
本考案の最も要旨とする駆動機構5と、前記容器
本体1に不回転状で且つ上昇可能に設け、更に前
記雄螺軸4と螺合する中皿2とから構成されてい
る。
示した正面図であり、容器本体1と、該容器本体
1の中央部に回転可能に立設した雄螺軸4と、容
器本体1の開口上面を蔽う蓋3と、該蓋3の中央
部に設けた、雄螺軸4を所定角度宛回転駆動する
本考案の最も要旨とする駆動機構5と、前記容器
本体1に不回転状で且つ上昇可能に設け、更に前
記雄螺軸4と螺合する中皿2とから構成されてい
る。
容器本体1は、内周面所定位置に垂直方向にの
びるリブ6を突設するとともに、底面中央部に前
記雄螺軸4を支承する軸受け部7を設け、更に上
端部外周面に雄螺条を刻設している。
びるリブ6を突設するとともに、底面中央部に前
記雄螺軸4を支承する軸受け部7を設け、更に上
端部外周面に雄螺条を刻設している。
雄螺軸4は、前記軸受け部7と係合する下端部
及び上端部を除く全外周に雄螺条を刻設した中空
軸であり、その下端部所定位置に中皿下面と容器
本体との間の空間2′と中空部とを連通する通気
孔8を設けている。
及び上端部を除く全外周に雄螺条を刻設した中空
軸であり、その下端部所定位置に中皿下面と容器
本体との間の空間2′と中空部とを連通する通気
孔8を設けている。
蓋3は、その中央部に筒軸9を一体的に立設す
るとともに、外周寄り所定位置に内容液吐出口1
0を設け、更に最外周スカート部に前記容器本体
1の雄螺条と螺合する雌螺条を刻設している。
尚、10′は内容液吐出口10に設けた開閉蓋で
ある。
るとともに、外周寄り所定位置に内容液吐出口1
0を設け、更に最外周スカート部に前記容器本体
1の雄螺条と螺合する雌螺条を刻設している。
尚、10′は内容液吐出口10に設けた開閉蓋で
ある。
中皿2は、平面視してほゞドーナツツ状を呈す
る部材であり、内周面に前記雄螺軸4と螺合する
雌螺条を刻設し、更に外周面所定位置に前記リブ
6と係合する凹溝11を穿設している。
る部材であり、内周面に前記雄螺軸4と螺合する
雌螺条を刻設し、更に外周面所定位置に前記リブ
6と係合する凹溝11を穿設している。
駆動機構5は、前記筒軸9の上端部に大径円筒
状の受皿部12を一体的に設けるとともに、外周
に複数個の傾斜カム面14,14…を形成した回
転体13を該受皿部12に回転可能に支承し、更
に、前記傾斜カム面14,14…と係合する突部
15,15…を内向きに突設した押圧体16をば
ね17にて常時上方に付勢させて支承している。
状の受皿部12を一体的に設けるとともに、外周
に複数個の傾斜カム面14,14…を形成した回
転体13を該受皿部12に回転可能に支承し、更
に、前記傾斜カム面14,14…と係合する突部
15,15…を内向きに突設した押圧体16をば
ね17にて常時上方に付勢させて支承している。
また、前記押圧体16の下端外周所定位置に小
突起18を突設するとともに、前記受皿部12の
垂直壁内面に該小突起18と係合する溝19を設
けている。該溝19は中央部を広幅、上、下端部
を狭幅としており、しかも溝の上、下端部を、上
端部が下端部よりも傾斜カム14の低部寄りに位
置するようにしている(第2図参照)。
突起18を突設するとともに、前記受皿部12の
垂直壁内面に該小突起18と係合する溝19を設
けている。該溝19は中央部を広幅、上、下端部
を狭幅としており、しかも溝の上、下端部を、上
端部が下端部よりも傾斜カム14の低部寄りに位
置するようにしている(第2図参照)。
尚、20は回転体13の下面に垂設され、筒軸
9内において雄螺軸4の上端部と係合する垂下軸
であり、21は回転体13と受皿部12との間に
設けたベアリングであり、22は、下面をばね1
7と係合させ、上面を押圧体16の下面と回転可
能に係合させた回転体であり、23は受皿部12
の上端縁部に固定されて、押圧体16を抜け止め
状に保持する抜け止め蓋であり、24,25は垂
下軸20、雄螺軸4に嵌合したOリングであり、
26は雄螺軸4に嵌合したワツシヤである。
9内において雄螺軸4の上端部と係合する垂下軸
であり、21は回転体13と受皿部12との間に
設けたベアリングであり、22は、下面をばね1
7と係合させ、上面を押圧体16の下面と回転可
能に係合させた回転体であり、23は受皿部12
の上端縁部に固定されて、押圧体16を抜け止め
状に保持する抜け止め蓋であり、24,25は垂
下軸20、雄螺軸4に嵌合したOリングであり、
26は雄螺軸4に嵌合したワツシヤである。
以上の構成になる定量ポンプの作用は次のとお
りである。
りである。
先づ、容器本体1の下部に中皿2を位置させる
とともに中央部に雄螺軸4を立設させた状態で高
粘度の流体例えばクリーム、マヨネーズ、ケチツ
プ等を充填し、次いで内容液吐出口を全く設けて
いない輸送用の蓋(図示せず)を固定することに
より輸送、保管等を可能とする。尚、このとき充
填した内容物中に気泡等を含ませないようにする
ことが必要である。
とともに中央部に雄螺軸4を立設させた状態で高
粘度の流体例えばクリーム、マヨネーズ、ケチツ
プ等を充填し、次いで内容液吐出口を全く設けて
いない輸送用の蓋(図示せず)を固定することに
より輸送、保管等を可能とする。尚、このとき充
填した内容物中に気泡等を含ませないようにする
ことが必要である。
使用時には、先づ輸送用の蓋を取り出した後、
内容液吐出口10及び駆動機構5を有する蓋3を
容器本体1に取りつける。
内容液吐出口10及び駆動機構5を有する蓋3を
容器本体1に取りつける。
その後、開閉蓋10′を押動して内容液吐出口
10を開通させて押圧体16を下降させれば次の
ようにして所定量の内容液を吐出させることがで
きる。即ち押圧体16を下降させれば、先づ突部
15,15…が傾斜カム面14,14…の高部と
係合するので、該押圧体16の押下を継続するこ
とにより回転体13を回転させることができる。
また、雄螺軸4も回転体13と一体的に回転する
ので、該回転角度に応じて中皿2を上昇させるこ
とができ、該中皿2の上昇量に対応する所定量の
内容液を内容液吐出口10から吐出することがで
きる。
10を開通させて押圧体16を下降させれば次の
ようにして所定量の内容液を吐出させることがで
きる。即ち押圧体16を下降させれば、先づ突部
15,15…が傾斜カム面14,14…の高部と
係合するので、該押圧体16の押下を継続するこ
とにより回転体13を回転させることができる。
また、雄螺軸4も回転体13と一体的に回転する
ので、該回転角度に応じて中皿2を上昇させるこ
とができ、該中皿2の上昇量に対応する所定量の
内容液を内容液吐出口10から吐出することがで
きる。
即ち、押圧体16を一度押下した場合の回転体
13の回転角度は傾斜カム面の平面視長さにより
決定される一定量であるから、常に一定量の内容
液を吐出し得ることとなるのである。
13の回転角度は傾斜カム面の平面視長さにより
決定される一定量であるから、常に一定量の内容
液を吐出し得ることとなるのである。
押圧体16に加えていた押圧力を除去すれば押
圧体16はばね17の弾力により上昇し、また小
突起18が溝19と係合しているので次続の傾斜
カム面14に向かつて僅かに回転することとな
る。
圧体16はばね17の弾力により上昇し、また小
突起18が溝19と係合しているので次続の傾斜
カム面14に向かつて僅かに回転することとな
る。
従つて、押圧体16が上昇した状態において
は、突部15,15…が夫々次続の傾斜カム面1
4,14…の高部直上に位置することとなる。
は、突部15,15…が夫々次続の傾斜カム面1
4,14…の高部直上に位置することとなる。
その後押圧体16の押下、釈放を反復すること
により、その都度一定量宛の内容液を吐出するこ
とができる。
により、その都度一定量宛の内容液を吐出するこ
とができる。
また、内容液が無くなつた時には中皿2が雄螺
軸4のうち、雄螺条を刻設していない部分に位置
して雄螺軸4が空転するので、押圧体16を押下
しても内容液を吐出することができず内容液が無
くなつたことを知り得る。
軸4のうち、雄螺条を刻設していない部分に位置
して雄螺軸4が空転するので、押圧体16を押下
しても内容液を吐出することができず内容液が無
くなつたことを知り得る。
以上は、容器本体1に中皿2及び雄螺軸4を収
納した状態で内容液を充填する実施例について説
明したが、容器本体1に中皿2のみを収納した状
態で内容液を充填するようにしても良く、この場
合には内容液がなくなつた後、中皿を雄螺軸から
抜き取る必要があるが、ワツシヤ26を取り外す
のみで極めて簡単に中皿を抜き取ることができ
る。
納した状態で内容液を充填する実施例について説
明したが、容器本体1に中皿2のみを収納した状
態で内容液を充填するようにしても良く、この場
合には内容液がなくなつた後、中皿を雄螺軸から
抜き取る必要があるが、ワツシヤ26を取り外す
のみで極めて簡単に中皿を抜き取ることができ
る。
〈考案の効果〉
以上のように本考案の高粘度流体用定量ポンプ
は、押圧体を押下するだけで高粘度の内容物を所
定量宛吐出できるので、操作が極めて簡単であ
り、また操作1回宛の吐出量も決まつている為、
反復操作によりほぼ正確に所望量の内容物取り出
しが行えるという従来には見られない実用価値あ
る効果を奏する。
は、押圧体を押下するだけで高粘度の内容物を所
定量宛吐出できるので、操作が極めて簡単であ
り、また操作1回宛の吐出量も決まつている為、
反復操作によりほぼ正確に所望量の内容物取り出
しが行えるという従来には見られない実用価値あ
る効果を奏する。
第1図は本考案定量ポンプの右半部を断面で表
わした正面図、第2図は傾斜カム面と溝の関係を
示す要部拡大展開図。 1……容器本体、2……中皿、3……蓋、4…
…雄螺軸、12……受皿部、13……回転体、1
4……傾斜カム面、15……突部、16……押圧
体、17……ばね、18……小突起、19……
溝。
わした正面図、第2図は傾斜カム面と溝の関係を
示す要部拡大展開図。 1……容器本体、2……中皿、3……蓋、4…
…雄螺軸、12……受皿部、13……回転体、1
4……傾斜カム面、15……突部、16……押圧
体、17……ばね、18……小突起、19……
溝。
Claims (1)
- 容器本体内に上昇のみ可能に中皿を設けるとと
もに、該中皿と螺合して中皿を上昇させる雄螺軸
を設け、更に容器本体の開口上面を蔽う蓋を設
け、該蓋と一体的に設けた受皿部に、上側周囲に
複数の傾斜カム面を有し、前記雄螺軸と係合する
回転体を設け、また該回転体に対して昇降可能に
設けた押圧体の所定位置に前記傾斜カム面と係合
して回転体を回転駆動する突部を設けると共に、
受皿部に形成した溝と係合し、該押圧体を次続の
前記傾斜カム面上側に案内する小突起を設けたこ
とを特徴とする高粘度流体用定量ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5006581U JPH0130389Y2 (ja) | 1981-04-06 | 1981-04-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5006581U JPH0130389Y2 (ja) | 1981-04-06 | 1981-04-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57162973U JPS57162973U (ja) | 1982-10-14 |
| JPH0130389Y2 true JPH0130389Y2 (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=29846781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5006581U Expired JPH0130389Y2 (ja) | 1981-04-06 | 1981-04-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0130389Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0730538Y2 (ja) * | 1988-11-09 | 1995-07-12 | 株式会社吉野工業所 | クリーム状物注出容器 |
-
1981
- 1981-04-06 JP JP5006581U patent/JPH0130389Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57162973U (ja) | 1982-10-14 |
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