JPH01304246A - 杆材の交差止方法及び交差止金具 - Google Patents
杆材の交差止方法及び交差止金具Info
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- JPH01304246A JPH01304246A JP63133540A JP13354088A JPH01304246A JP H01304246 A JPH01304246 A JP H01304246A JP 63133540 A JP63133540 A JP 63133540A JP 13354088 A JP13354088 A JP 13354088A JP H01304246 A JPH01304246 A JP H01304246A
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- Japan
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- rods
- rod
- cross
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- fixing
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- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 7
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 6
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主にコンクリート建築等の鉄筋の交差止とし
て使用する外、農業用ビニルノーウスの骨相や展示用棚
枠笠、杆材の交差部分を固定するのに好適な杆材の交差
止方法、及び交差止金具に関する。
て使用する外、農業用ビニルノーウスの骨相や展示用棚
枠笠、杆材の交差部分を固定するのに好適な杆材の交差
止方法、及び交差止金具に関する。
(従来の技術)
従来、杆材の交差部分の固定手段は種々のものか使用さ
れている。
れている。
例えば、コンクリ−1・建築等における鉄筋の配設工事
には、縦拐と横材との交差部分を針金で緊締して止着し
、交差部分の構造強化を図っている。
には、縦拐と横材との交差部分を針金で緊締して止着し
、交差部分の構造強化を図っている。
また、農業用に使用する番線の交差支持金具として、番
線径より若干大きい溝幅を備え、開閉可能な断面略溝形
状を成した交差支持金具が実開昭55−88661号公
報に記載されている。この交差支持金具は、所定径の番
線交差部分を固定するもので、溝形の開口部に支持部を
突設し、この支持部を番線の側面に係止させるようにし
て金具の開口部をカシメるものである。
線径より若干大きい溝幅を備え、開閉可能な断面略溝形
状を成した交差支持金具が実開昭55−88661号公
報に記載されている。この交差支持金具は、所定径の番
線交差部分を固定するもので、溝形の開口部に支持部を
突設し、この支持部を番線の側面に係止させるようにし
て金具の開口部をカシメるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、これら従来の交差止には、次の如き不都合か
あった。
あった。
すなわち、コンクリート建築等における鉄筋緊締用の針
金では、鉄筋の交差部分に針金を巻き(=1け、然る後
に、針金の両端部を合わせて一本に捩るといった作業が
必要になり、多数本の鉄筋の数多くの交差部分を固定す
るには、この針金緊締作業の作業能力が極めて悪いもの
であった。しかも、鉄筋を針金で緊締する際に、この緊
締力を一定にしながら数多くの交差部分を固定するには
、熟練した技術が必要になり、熟練工が減少している現
在では、−層、作業能率の低下を招いているのか実情で
ある。
金では、鉄筋の交差部分に針金を巻き(=1け、然る後
に、針金の両端部を合わせて一本に捩るといった作業が
必要になり、多数本の鉄筋の数多くの交差部分を固定す
るには、この針金緊締作業の作業能力が極めて悪いもの
であった。しかも、鉄筋を針金で緊締する際に、この緊
締力を一定にしながら数多くの交差部分を固定するには
、熟練した技術が必要になり、熟練工が減少している現
在では、−層、作業能率の低下を招いているのか実情で
ある。
一方、農業用に使用される番線の交差支持金具では、交
差部位に金具を装着した後、金具全体をカシメる作業を
要するので、一つの金具を装着するのに最低でも2工程
の手間が掛るものであった。
差部位に金具を装着した後、金具全体をカシメる作業を
要するので、一つの金具を装着するのに最低でも2工程
の手間が掛るものであった。
しかも、交差支持金具をカシメる作業を数多く繰り返し
ていると、作業員の疲労か少なくなく、−人の作業員か
連続して装着できる金具の数は体力上の制限を受ける不
都合があった。
ていると、作業員の疲労か少なくなく、−人の作業員か
連続して装着できる金具の数は体力上の制限を受ける不
都合があった。
そこで本発明は、上述の問題点を解消すべく創出された
もので、 ■杆材の交差部分をワンタッチで固定することができ、 ■杆材の固定作業に熟練した技術や、多くの体力を必要
とせず、 ■交差部位の確実な固定力を得られる杆材の交差止方法
及び交差止金具の提供を目的とする。
もので、 ■杆材の交差部分をワンタッチで固定することができ、 ■杆材の固定作業に熟練した技術や、多くの体力を必要
とせず、 ■交差部位の確実な固定力を得られる杆材の交差止方法
及び交差止金具の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成すべく本発明は、
所定の角度で交差する杆体Pの一方の側面を保持する圧
着体1に、杆体Pの交差角度に合わせて連結した挟着体
3を予め設け、圧着体]に一方の杆体Pを保持さぜた後
に、他方の杆体Pを挟着体3に挟着固定して、これら杆
材の交差部分を止着する杆材の交差止方法を問題解消の
ための第1の手段とする。
着体1に、杆体Pの交差角度に合わせて連結した挟着体
3を予め設け、圧着体]に一方の杆体Pを保持さぜた後
に、他方の杆体Pを挟着体3に挟着固定して、これら杆
材の交差部分を止着する杆材の交差止方法を問題解消の
ための第1の手段とする。
また、交差した一方の側面を保持する圧着体]を設け、
この圧着体1の杆体P側面を囲繞する両端に、他方の杆
体P側面を挟着する挟着体3を設けた杆Hの交差止金具
の使用を問題解消のための第2の手段とする。
この圧着体1の杆体P側面を囲繞する両端に、他方の杆
体P側面を挟着する挟着体3を設けた杆Hの交差止金具
の使用を問題解消のための第2の手段とする。
(作用)
すなわち、本発明の作用によれば、
杆体Pの交差角度に合わせて連結した挟着体3を予め設
けた圧着体1に、杆体Pの一方の側面を保持させ、挟着
体3に他方の杆体Pを挟着固定することで、これら交差
する杆体Pが止着されるものである。
けた圧着体1に、杆体Pの一方の側面を保持させ、挟着
体3に他方の杆体Pを挟着固定することで、これら交差
する杆体Pが止着されるものである。
(実施例)
以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
図に示される符号1は、交差する一方の杆体Pを保持す
る圧着体である。この圧着体1は、予め、保持する杆体
P側面に嵌合するように、自身の面を屈曲した帯板状を
成している。そして、圧着体1の杆体P側面を囲繞する
両端から、連結部2を介して他方の杆体P側面に嵌合し
て挟着する一対の挟着体3を設けである。
る圧着体である。この圧着体1は、予め、保持する杆体
P側面に嵌合するように、自身の面を屈曲した帯板状を
成している。そして、圧着体1の杆体P側面を囲繞する
両端から、連結部2を介して他方の杆体P側面に嵌合し
て挟着する一対の挟着体3を設けである。
挟着体3は、圧着体1と同様に、予め、挟着する杆体P
側面に嵌合すべく、自身の面を屈曲した帯板状を成す。
側面に嵌合すべく、自身の面を屈曲した帯板状を成す。
そして、挟着体3の杆体P側面を囲繞する両端を折返し
て嵌入口3Aを形成してあり、この嵌入口3Aから杆体
Pの側面を強制嵌入するようにしである。このとき、圧
着体1及び、挟着体3の材質は、この帯板以外のものを
利用しても良い。
て嵌入口3Aを形成してあり、この嵌入口3Aから杆体
Pの側面を強制嵌入するようにしである。このとき、圧
着体1及び、挟着体3の材質は、この帯板以外のものを
利用しても良い。
また、圧着体1と挟着体3との連結角度は、交差した杆
体Pの交差角度に予め設定するもので、例えば、第1図
に示す直交状に設定する外、第6図(I)に示す斜交状
に設定することも可能である。更に、使用位置の選定も
任意であり、同図(n)に示す如く、杆体Pの交差端部
への使用も可能である。更にまた、同図(m)に示す如
く、圧着体1と挟着体3とを平行に設けるなら、平行な
杆体Pを止着できるものになる。
体Pの交差角度に予め設定するもので、例えば、第1図
に示す直交状に設定する外、第6図(I)に示す斜交状
に設定することも可能である。更に、使用位置の選定も
任意であり、同図(n)に示す如く、杆体Pの交差端部
への使用も可能である。更にまた、同図(m)に示す如
く、圧着体1と挟着体3とを平行に設けるなら、平行な
杆体Pを止着できるものになる。
更に、第7図に示す如く、ビニルハウスの骨相を杆体P
として連結することもできる。この場合、挟着体3の屈
曲角度を変えることで、ビニルハウスの屋根部の旧材や
、ビニルハウスの柱材の連結等を止着てきるので、本発
明止着具により、−棟一 6 − のビニルハウスの連結部を全て止着することも可能であ
る。
として連結することもできる。この場合、挟着体3の屈
曲角度を変えることで、ビニルハウスの屋根部の旧材や
、ビニルハウスの柱材の連結等を止着てきるので、本発
明止着具により、−棟一 6 − のビニルハウスの連結部を全て止着することも可能であ
る。
交差した杆体Pの止着方法は、次の如く行なう。
すなわち、先ず、圧着体1に、交差した一方の杆体Pの
側面を抱持させる。この後、交差した他方の杆体Pを挟
着体3に挟着固定することで、これら杆体Pの交差部分
を止着するものである。
側面を抱持させる。この後、交差した他方の杆体Pを挟
着体3に挟着固定することで、これら杆体Pの交差部分
を止着するものである。
(発明の効果)
本発明は上述の如く構成したことにより、当初の目的を
達成する。
達成する。
すなわち、所定の角度で交差する杆体Pの一方の側面を
保持する圧着体1に、杆体Pの交差角度に合わせて連結
した挟着体3を予め設け、圧着体1に一方の杆体Pを保
持させた後に、他方の杆体Pを挟着体3に挟着固定して
、これら杆材の交差部分を止着することにより、杆材の
交差部分をワンタッチで固定することができ、しかも、
杆材Pの固定作業に熟練した技術や、多くの体力を必要
としない。
保持する圧着体1に、杆体Pの交差角度に合わせて連結
した挟着体3を予め設け、圧着体1に一方の杆体Pを保
持させた後に、他方の杆体Pを挟着体3に挟着固定して
、これら杆材の交差部分を止着することにより、杆材の
交差部分をワンタッチで固定することができ、しかも、
杆材Pの固定作業に熟練した技術や、多くの体力を必要
としない。
また、交差した一方の側面を保持する圧着体1を設け、
この圧着体]の杆体P側面を囲繞する両端に、他方の杆
体P側面を挟着する挟着体3を設けたことて、挟着体3
の挟着力のみて、交差部位の確実な固定力を得られるも
のになる。
この圧着体]の杆体P側面を囲繞する両端に、他方の杆
体P側面を挟着する挟着体3を設けたことて、挟着体3
の挟着力のみて、交差部位の確実な固定力を得られるも
のになる。
しかも、杆体Pの交差角度に合わせて連結した挟着体3
を、圧着体1に予め設けであるから、極めて広範囲での
使用が可能であり、例えば、コンクリート建築等の鉄筋
の交差部として使用する外、農業用ビニルハウスの骨材
や展示用棚枠等、種々の杆材の交差部分を固定するのに
好適なものである。
を、圧着体1に予め設けであるから、極めて広範囲での
使用が可能であり、例えば、コンクリート建築等の鉄筋
の交差部として使用する外、農業用ビニルハウスの骨材
や展示用棚枠等、種々の杆材の交差部分を固定するのに
好適なものである。
このように、本発明によれば、
■杆材の交差部分をワンタッチで固定することができ、
■杆材の固定作業に熟練した技術や、多くの体力を必要
とせず、 ■交差部位の確実な固定力を得られる などといった産業上有益な種々の効果を奏する。
とせず、 ■交差部位の確実な固定力を得られる などといった産業上有益な種々の効果を奏する。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は使用状態
を示す斜視図、第2図は正面図、第3図は平面図、第4
図は底面図、第5図は側面図、第6図(I)J”+t(
III)は他の実施例を示す平面図及び斜視図、第7図
はビニールハウスの骨材を連結した状態を示す正面図で
ある。 P・・・杆体 1・・・圧着体、2・・・連結部、3・・・挟着体、3
A・・・嵌入口。 特 許 出 願 人 木 本 善
律区 ■ 鴫 〜 rQ 第7 図
を示す斜視図、第2図は正面図、第3図は平面図、第4
図は底面図、第5図は側面図、第6図(I)J”+t(
III)は他の実施例を示す平面図及び斜視図、第7図
はビニールハウスの骨材を連結した状態を示す正面図で
ある。 P・・・杆体 1・・・圧着体、2・・・連結部、3・・・挟着体、3
A・・・嵌入口。 特 許 出 願 人 木 本 善
律区 ■ 鴫 〜 rQ 第7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定の角度で交差する杆体の一方の側面を保持する
圧着体に、杆体の交差角度に合わせて連結した挟着体を
予め設け、圧着体に一方の杆体を保持させた後に、他方
の杆体を挟着体に挟着固定して、これら杆材の交差部分
を止着することを特徴とした杆材の交差止方法。 2、交差した一方の側面を保持する圧着体を設け、この
圧着体の杆体側面を囲繞する両端に、他方の杆体側面を
挟着する挟着体を設けた杆材の交差止金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133540A JPH01304246A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 杆材の交差止方法及び交差止金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133540A JPH01304246A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 杆材の交差止方法及び交差止金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304246A true JPH01304246A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15107201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63133540A Pending JPH01304246A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 杆材の交差止方法及び交差止金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304246A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0640149U (ja) * | 1992-10-26 | 1994-05-27 | 有限会社西山鉄網製作所 | 棒状体の連結クリップ及び該クリップを用いた建築基礎用鉄筋ユニット |
| JPH0738351U (ja) * | 1993-12-17 | 1995-07-14 | 日本スタッドウェルディング株式会社 | 主筋の結束具 |
| JP2014047559A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | San-Ei Trading Co Ltd | 鉄筋交差部の結束具 |
| JP2018033358A (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | 徳農種苗株式会社 | ハウス構造 |
| JP2021147791A (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-27 | 株式会社泉の台開発 | 結束具及び結束方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4514897Y1 (ja) * | 1965-09-08 | 1970-06-23 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63133540A patent/JPH01304246A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4514897Y1 (ja) * | 1965-09-08 | 1970-06-23 |
Cited By (5)
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| JPH0640149U (ja) * | 1992-10-26 | 1994-05-27 | 有限会社西山鉄網製作所 | 棒状体の連結クリップ及び該クリップを用いた建築基礎用鉄筋ユニット |
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| JP2014047559A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | San-Ei Trading Co Ltd | 鉄筋交差部の結束具 |
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| JP2021147791A (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-27 | 株式会社泉の台開発 | 結束具及び結束方法 |
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