JPH01304328A - 振動トレイ式秤で得た重量の信憑性を決定する装置および方法 - Google Patents

振動トレイ式秤で得た重量の信憑性を決定する装置および方法

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JPH01304328A
JPH01304328A JP1081366A JP8136689A JPH01304328A JP H01304328 A JPH01304328 A JP H01304328A JP 1081366 A JP1081366 A JP 1081366A JP 8136689 A JP8136689 A JP 8136689A JP H01304328 A JPH01304328 A JP H01304328A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 関連ケース rAPPARATUs AND METHOD OF 
DETERMININGTIIE MASS OF A
N ARTICLE BY MEAStlRlNG T
III−ISt(IFT IN THE PERTOD
 OF HARMONICMOTTONJの名称て、1
987年7月13日に出願された米国特許出願節073
,790号。
発明の背景 工業技術の進歩につれて、プロセスかより速いベース゛
C進行する傾向にある。たいていのプロセスは構成部品
の数の調整を必要とし、プロセスば多数の同じ構成部品
を使用しないかきり最も遅い動きの部品の速さに合わせ
てしか進行できない。
成る種のプロセスては、物品の計量が必要であるが、正
確て迅速に計量を行なう秤はなかった。ここで正確とい
うのは、Nat、1onal Bureau of 5
tandard Handbook 114に含まれて
いるクラス3の計量・測定の定義に従って計量てきると
いうことを意味する。迅速というのは、■物品あたり1
秒未満の速度て搬送される物品の流れを計量できるとい
うことを意味する。迅速な計量を行なう必要性のあるプ
ロセスとしては、偏平な郵便物の処理かある。適切な数
の挿入物(この数は封筒毎に異なる可能性がある)を封
筒内に入れる高速システムか開発されている。次に封筒
は封をされ、郵便料金が印刷される。しかしなから、こ
の印刷前に郵便物の重量を測定しなければならない。
最近になって、振動トレイ式計量秤か開発されたか、こ
れは正確かつ迅速に計量を行なえる。この振動トレイ式
計量秤はr APPARATUS ANDMETHOD
 ’OF DETERMINING Tl1E MAS
S OF ANARTICLE  BY  MEASU
RING  THE  5HIFT  IN  THI
EPERIOD OF HARMONTCMOTTON
」という名称て、1987年7月13日に出願された審
査中の米国特許節073,790号に記載されている(
この米国特許出願は本出願人に譲渡された)。この振動
トレイ式計量科の主目的は郵便物の計量を行なうことに
ある。−層詳しく言えば、郵便物はその重量決定に従っ
て郵便料金を印刷される。印刷された郵便料金は瞬間的
な値を表わしているのて、測定か正確に計量を行なうよ
うに実施されなければならないばかりでなく、物品の実
際の重量と異なる重量決定を行なう誤動作やシステムの
故障もあってはならない。
発明の概要 ここに、物品の重量を決定する目的て調波振動を使用す
る秤から受は取った信号の信憑性を決定する独特な方法
および装置か発明された。この[」的のために、撓み可
能に装着したトレイか初期励起作用によって振動させら
れる。振動数はプラッI−)オームの全質量およびそれ
に関連した何かに依存し、そして、プラットフォームの
はね定数にも依存する。プラットフォームおよびそれに
組合わせた構成要素は励起パルスを印加することによっ
て振動させられ、その後に、種々の較正された重量と一
緒に振動時間か測定される。次に、対象物か秤の」二に
置かれ、再ひ、プラ・ントフオームが励起される。未知
の重量の物品を載せたプラ・ントフオームの振動時間か
決定される。ブラ・ントフオーム−1−に物品を載せて
からの振動時間は較正テストの結果と比較され、次いて
、物品の質量か導き出された等式を用いて決定され得る
秤からの出力信号の信憑性を確定するため、すなわち、
タンパ−やシステム故障かないようにするため、この出
力の振幅および振動の均一性すなわち一貫性かモニタさ
れる。信号か正当である場合には、振幅は枠構造の比率
特性て徐々に縮小することになり、同時に、振動時間か
安定した値に急速に収束することになる。もしこの均一
性または一員性かないならば、これは読み取り値か不正
確であることを示しており、重量表示か拒否されること
になる。
好ましい実施例の詳細な説明 第1図、第2図を参照して、本発明を応用した計量装置
か全体的にlOて示しである。この計量装置10は迅速
かつ正確な重量決定を必要とする多くの用途て用いられ
得るか、ここでは、内容物を入れた封筒や郵便はかき等
の郵便切手を貼ることになっている郵便物を処理するシ
ステムて用いるものとして説明する。計量装置10はフ
レーム12を包含し、このフレームは機械ハウシンク、
チーフルその他のタイプの支持体−1−に置き得る。
フレーム12の」一方には遮断コイルはね16によって
ベース14か支持されており、各遮断コイルはね16は
一端をフレーム12のほぼL字形に垂直方向に延びるア
ーノ\18に取り伺りられ、反対端をベース14に取り
付けられている。遮断コイルはね16はフレームJ2を
設置した支持体を通して伝えられる振動から計に装置1
0を遮断する機能を有する。たとえば、計量装置10を
郵便物処理機やインサーター1−に設置した場合、作動
時、このような支持部材は振動を伝達する傾向かある。
遮断コイルはね16の存在て、このような振動の伝達を
減らずことかてきる。
はぼC字形のアーム20かフレーム12に取り伺けであ
る。このC字形アーム20ば一対のクランプ用ソレノイ
ド22を支持しており、ソレノイドのビストン23は両
端か円錐形となっており、ベース14の両側部に取り付
けたほぼカップ状のパラ1−24のくぼみに係合するよ
うになっている。ソレノイト22を伺勢したとき、ピス
トン23はパラト24のくぼみに入り、ベース14をし
っかりと保持する。こうする理由は後に説明する。
ベース14には複数の可撓性支持体26か取り付けてあ
り、これら支持体の上にはトレイまたはブラッ1−フオ
ーム28かコネクタ30によって取りイ」けである。こ
れらの可撓性支持体26はステンレス鋼またはアルミの
薄板て作るとよい。図には4つの可撓性支持体か示しで
あるか、発明の範囲から逸脱することなく他の数も使用
てきることは了解されたい。
電磁石32かブラケット34によって支持されており、
このブラケットはベース14に装着しである。電機子3
6かトレイ28から垂れ下かっており、これば電磁石3
2の磁極38.40の間に入っている。可撓性支持体2
6の1つにトランスジユーサ41、たとえは、圧電装置
が取り付(づてあり、これはそこから電気システム44
(後に第3図に関連して説明する)まて延ひるソー1−
線42を有する。
トレイ28にはブラケット46か取り付けてあり、この
ブラケットにはプレート48かスペーサ・ポル1−手段
50によって取りイ」けである。プレート48には複数
本のピン52か固定してあり、各ピン52ばピホット・
アーム54を回転可能に支持している。各ピン52上に
はプレート48と各ピホット・アーム54との間て拡張
ばね60か設置してあり、この拡張ばねばその両端に舌
片62.64を有する。これらの舌片はプレート48と
ピホット・アーム54のそれぞれに受は入れられている
。拡張ばね60はトレイ28に向ってアイドル・ローラ
56を押圧してトレイに対して封筒65をしっかり保持
するように作用する。
る。
1−レイ28の上方にはライト61か設置してあり、ト
レイの下方てこのライト61と一致させて光センサ63
か設置しである。なお、トレイには光の通過する開口6
7か設けである。光センサ63はり−l−線69によっ
て電気システム44に接続しである。光センサ63を前
縁かかずめる位置てトレイ28上に郵便物65か示しで
ある。ライI・61と光センサ63は支持体(図示せず
)によってフレーム12に支持されている。
次に第3図を参照して、ここには電気システム44の回
路かそれと連絡する構成要素と一緒に示しである。第4
図に細部を示す電子コントローラ66か光センサ63、
電磁石32、クランプ・ソレノイド22および圧電トラ
ンスジューサ41と電気的に接続している。電子コント
ローラ66はスイッチ70を有するコンピュータ68と
も電気的に接続している。このスイッチ70(」第3図
に示す電気システム全体を伺勢するのに用いる。ま :
た、電子コントローラ66は1へレイ28」−に買かれ
た郵便物65の測定値を表示するデイスプレィ72を侑
する。電子コントローラ66の構成要素は第4図に示し
てあり、帯域フィルタ74を包含し、これは圧電1−ラ
ンスジューサ41からの出力を受は取り、全波整流器7
5とセロ交差検波器76に接続しである。帯域フィルタ
74は高周波電気ノイスと低周波の機械的ノイスを圧電
1ヘランスシユーサ41から受は取った信しから除去す
る。全波整流器は信号の負部分を反転して第9a図、第
9b図に関連して説明するように信号の振幅をモニタす
る。セロ交差検波器76は帯域フィルタから受は取った
信号を方形波に変換し、第6a図、第6b図から第8a
図、第8b図に関連して説明するように信号の周波数を
モニタする。セロ交差検波器76はそれの発生した各方
形波のエツジを検出するエツジ検出器78と電気的に接
続している。エツジ検出器78ばアンF・ケー1へ82
から入力を受り取るフリップフロップ80と電気的に接
続している。アン1へ・ケート82ばコンピュータ68
とカウンタ84に電気的に接続しており、このカウンタ
はクロック86とエツジ検出器78からの入力を持つ。
電磁石32の2つの磁極38.40はカウンタ84と電
気的に接続している。ワンショット・ハイフレータ88
かノリツブフロップ90および光センサ63と接続して
いる。ソリツブフロップ90はコンピュータ68と連絡
している。こうして、郵便物か光センサ63によって検
知されると、ワンショット・ハイフレータ88かフリッ
プフロップ90にパルスを送り、フリップフロップは郵
便物65の存在をコンピュータ68に知らせることにな
る。あるいは、郵便物65か1へレイから離れた後に光
センサ63てそれを検知し、ワンショット・ハイフレー
タ88かパルスをフリ、ツブフロ、ツブ98に送り、コ
ントローラ66に知らせてもよい。
整流器75にはRC平滑フィルタ91か接続してあり、
これはA/Dコンバータ92に接続している。A/Dコ
ンバータ92はコンピュータ68に接続している。秤1
0を作動させようとするとき、コンピュータ68のオン
/オフ・スイッチ70か「オン」位置に置かれる。郵便
物65は人手であるいは任意の便利な装置てローラ56
の下に置かれる。郵便物65はトレイ28上に置き、ロ
ーラ56の下にイ装置させ、ローラ56によって郵便物
をライト61と光センサ63の間てl〜レイに対してし
っかりと保持するようにしなければならない。郵便物6
5か光センサ63によって検知されると、信号か電子コ
ン1ヘローラ66に送られてソレノイド22を作動させ
、その結果、ピストン23かバット24から外れること
になる。このとき、トレイ28およびトレイ14か共に
自由に動ける状態になる。トレイ28の場合には可撓性
支持体26のためてあり、ベースの場合にばばね16の
存在のためである。その結果、ベース14およびそれに
取り付けたものは周囲から遮断される。この時点て、電
磁石32か磁極38.40に交互に送られる電流によっ
て伺勢される。この二重パルスは電機子36を磁極38
.40のうちの一方に引き付けたり、他方に引き付たり
する。こうして、可撓性支持体26の可撓性のためにト
レイ28の自由な振動か開始することになる。トレイ2
8か振動すると、正弦波信号かトランスジューサ41か
ら第5b図に示す形で伝えられる。この正弦波信号は圧
電装置41から電子コントローラ66に伝えられ、そこ
から帯域フィルタによって受は取られ、次いて、セロ交
差検波器76に送られる。セロ交差検波器はシコーミッ
ト・1−リカとして作用し、正弦波信号を第5c図に示
す方形波パルスに変換する。エツジ検出器78かこの方
形波のエツジを検出する。これらのエツジは第5b図の
正弦曲線のセロ交差を表わしている。次いて、これらの
エツジ検出パルスはフリップフロップ80に送られる。
フリップフロップ80ばこれらの信号をコンピュータ6
8に送り、コンピュータはカウンタ84を読み、セロ交
差の頻度を決定する。こうして決定された頻度、すなわ
ち、周波数はトレイ28上に置かれた郵便物65の質量
を演算するのに用いられる。
トレイ28上に郵便物がない場合には、電磁石32は第
5a図の上方のグラフに示すように磁極によって約12
ミリ秒間パルス付勢され、それによって、電磁石がパル
ス伺勢されている12ミリ秒間、電機子36を磁極38
.40に交互に引き付けさせる。可撓性支持体26およ
びそれに取り付けてたトレイ28は、こうして、振動す
るように励起される。可撓性支持体26かその上の1ヘ
ランスシユーサ41と一緒に撓み、振動し続けると、ト
ランスジューサは交流電圧を出力する。この交流電圧は
トレイ28の質量およびそれに取り付けたものの質量に
依存する周波数を持つことになる。ここて、トレイ28
がアイドル・ローラ56とこれらアイドル・ローラを支
持する機構を有し、これらも周波数に影響する質量の一
部となることに注目されたい。トレイ28か振動すると
、その振動は第5b図にプロットを示す出力電圧として
1ヘランスシユーサ41によって測定される。電磁石3
2か伺勢された後、正弦曲線は対称的てはなくなり、均
一な曲線を得る前に少なくとも1振動サイクル分か必要
である。その結果、測定を行なえるようになる前に遅延
か必要てあり、この遅延はコントローラ66にブロクラ
ムされ、その長さは約0.024秒である。この遅延後
、ゼロ交差の頻度、すなわち、時間か電子コントローラ
66によって決定される。初期サージの後、セロ交差の
頻度数は基本的には均一てあり、信号の減衰は感知てき
ない。セロ交差の頻度数か決定された後、封筒または郵
便物65のような物品かトレイ28」二に置かれる。郵
便物を設置する自動手段は本発明の部分てはないのてこ
こては説明しない。このような搬送手段は前記米国特許
出願第073,790号に記載されている。ここて、ロ
ーラ56がばね60の片寄せ作用の下にトレイ28と係
合したままてあり、郵便物とプラウ1ヘフオームか一体
に動くために郵便物65かトレイ28」−にしっかり保
持されることは了解されたい。
郵便物65がブラフトフオーム上の所定位置にあるとき
、ずなわち、ローラ56の下てライト61と光センサ6
3の間にあるとき、電磁石32か付勢されて電機子80
とトレイ28を振動させる。この振動はトランスジュー
サ41に受は取られ、振動時間か先に説明したように測
定される。これから、次の式に従ってプラットフォーム
27」−に載っている郵便物65の質量を決定すること
かてきる。
MP:=C+(T2−To’)十02(T2−To”)
2(i )ここて、Moは郵便物の65の質量てあり、
Toは郵便物のないときの振動時間てあり、■はトレイ
28上に郵便物か存在しているときの振動時間てあり、
T o 、 C+およびC2はベースMおよびトレイ2
8の質量に依存すると共に遮断はね16および可撓性支
持体26のばね定数に依存する定数である。これらの定
数は少なくとも2種類の物品と秤か空のときとについて
時間を決定した較正手順に従って経験的に決定される。
ベース14かプラットフォーム17の質量プラス郵便物
の質量:よりもかなり重い限界状態では、定数01は次
に式で与えられる。
C=  K/(4π2)      (2)ここて、K
は可撓性支持体26のばね定数である。回し限界状fr
j3では、Toは次の式で与えられる。
T o ” = (4w 2) M p/ K   (
3)ここて、M、、はトレイ28の質量である。
ばねか2つの遮断された質量体m、Mに取り付けである
とき、振動時間は T2=4π2ル/K      (4)てあり、ここて
、ルは減少質量である。すなわち、 ルーmM(m+M)       (5)である。
Mかmよりもかなり大きい限界状態ては、減少質M耕は
mの値より小さく、それに近い値である。式(4)はT
によってmについて解くことかてきる。秤10において
、ベース14の質量Mはトレイ28と郵便物65の総合
質量mよりもかなり大きいか、必要な精度により、ルと
mの差を考慮しなければならない。これは式4.5を組
合わせることによって行なわれる。
システムかやや減衰されるという事実およびベース14
か遮断ばね16を介してフレーム12に取り付けられて
いるという事実により、時間について他の補正方法もあ
る。時間を決定しようとする試みか最初の2.3の振動
時間の測定を通して行なわれるという事実によってシス
テムはさらに複雑になる。このとき、初期パルスによる
成る程度の初期過渡状態か生しる。その結果、ここて言
える最善のことは、質量か等式4.5によって与えられ
る立ち」−かり非線形性て二乗した時間の非線形関数で
あることか予沖1されるということたけである。非線形
性か等式lて表わされる放物線に近似するということは
経験的に観察されている。
質量は第3図、第4図に示す回路によって決定される。
コンピュータ68 (CompaqModel  28
6PCのような多数の市販されている標準のコンピュー
タのうちの任意のものてあり得る)は電子コントローラ
66と連絡しているか、あるいは、コンピュータ機能を
適当なソフトウェアを持ったマイクロプロセッサによっ
て支援してもよい。トランスジューサ41は成る電圧を
出力し、これは帯域フィルタ74によって濾波され、セ
ロ交差検波器76に送られる。このゼロ交差検波器76
は、基本的には、5ホルトて飽和して第5c図に示すよ
うな方形波を出力する演算増幅器である。方形波の持続
時間はエツジ検出器78によって決定される、セロ交差
間の時間を生じさせる。エツジ検出器78ば方形波のエ
ツジか検出される毎に1つのパルスを出力し、もちろん
、このパルスはセロ交差を表わしている。これらの出力
はカウンタ84に送られ、カウンタはセロ交差間のクロ
ック・サイクルをカウントする。
出力はアント・ケート82にも送られる′。次に、フリ
ップフロップ80かコンピュータ68に上口交差準備完
了信号を送り、コンピュータはカラン1へ数を読み取る
。このカウント数に基いて、コンピユータ68は、上記
等式の適用によって演算を可能とするアルゴリスムを介
して郵便物65の質量を演算する。
トランスジューサ41からの出力か得られた後、ソレノ
イド22か付勢されてベース14を所定位置でしっかり
と保持し、郵便物65をトレイ28から取り除く。
上記の方法を用いれば、1−レイ28上に載せた物品の
質量のきわめて正確な決定を行なうことかてきる。その
精度は32オンスまての郵便物65について1/32オ
ンスより良い。質量のきわめて正確な測定はかりてなく
、測定を迅速に行なえる。
次に第6a図、第6b図〜第9a図、第9b図を参照し
て、ここに示すブロク1へによれば、秤に故障とかタン
パ−かあるかどうかの決定かなされ得る。これらのプロ
ットか図示した計量秤からの結果てあり、他の秤ては異
なったプロットとなることは了解されたい。秤に伴うタ
ンパーは振動中にトレイに接触かあって、トランスジユ
ーサ41からの出力に影響を与えたときに発生すること
かある。このタンパーはトレイを上下方向に押す指てあ
ったり、トレイか正規の振動を行なうのを阻止するエン
ピッてあったりする。第6a図、第6b図は秤に故障か
あるときに電子コントローラ66か受は取り、発生する
信号のプロットを示す。この故障は欠陥部品や流入電圧
のサージ、郵便物内て移動するコイン25のような緩い
物品、トレイにしっかりと保持されていない郵便物65
て生じる可能性かある。ここて、機械の故障の場合、曲
線の振幅か正規の曲線よりかなり小さくなり、周波数お
よび振幅の変動か第5b図、第5C図に示す正規信号よ
りもかなり大きくなるということに注目されたい。
第7a図、第7b図は指かトレイに下向きに軽い圧力を
加えているときに生しる振動を示す。ここて、曲線の振
幅か第5b図、第5C図に示すように正規の確実な信号
の場合よりもかなり速く減衰するということに注目され
たい。第8a図、第8b図は指かトレイ28に上向きに
軽い圧力を加えているときに受は取られる信号を示す。
この信号はトレイに下向きに圧力をかけたときの信5づ
に幾分似ているか、振幅か幾分大きく、周波数か幾分小
さい。それにもかかわらず、振幅は急速に減衰する。
第9a図、第9b図はエンピッその他の物体かトレイ2
8に対して一北向きまたは下向きに軽く押しているとき
に受は取られる信号のクランを示している。第9b図を
特に参照して、プロワ1−は反転された負部分を有し、
振幅ピークのスロープ93か有効重量のスロープ95と
共に示され、この有効重量スロープはほぼ直線である。
スロープ93か大きすきる場合、トランスジユーサ41
によって出力された信号か妥当でないという決定かなさ
れ得る。ここて、最初に実質的に低トしたブロワトの振
幅かもっと遅い率であるか、有効信号の減衰率よりまた
大きい率で減少することに注目されたい。−層詳しく言
えば、非有効信号の減衰は指数減衰である。
第10図を次に参照して、郵便物65の質量を得る段階
を説明する。システムはスイ・ンチ70を閉しることに
よって94て始動される。郵便物65かl−レイ28に
載せられ、96で検知される。ソレノイ1へ22か97
て伺勢されて、トレイか自由に振動する。始動時刻か9
8て記憶され、遅延時間か100でかえられ、カウンタ
102をクリヤする。電磁石32 ′IJ)103て付
勢され、別の遅延時間か104て与えられて電磁石の磁
極38.40を確実に伺勢させる。セロ交差準備完了ピ
ットか106てクリヤされ、セロ交差検波器76か準備
完了であるかどうかの質問か108て行なわれる。もし
そうてあれば、セロ交差準備完了ピッ1へは110てク
リヤされ、セロ交差カウント数を111で読み取る。セ
ロ交差チエツクか112て行なわれ、セロ交差の最後の
数または固定数か114て生したかどうかの決定かなさ
れる。
最後のセロ交差か確定されると、信号の周波数か正規の
信号と比較される。セロ交差周波数か限界内にあるかど
うかか118で質問される。もし限界内になければ、最
悪のエラーか120て発生する。周波数か受は入れられ
得るならば、振幅か限界内で順当であるかどうかを12
2で質問される。もしそうてなければ、再び、最悪のエ
ラーか120て発生ずるか、振幅が限界内にあり順当で
あると判断されたならば、発生したデータかリターン1
24を通してコントローラ66に送られる。
本発明は水平方向に振動するトレイ式秤に応用して例で
説明してきたか、トレイを振動させ、振動中に重量を決
定する他の形式の秤にも本発明を応用てきることは了解
されたい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を応用できる計量装置の投手力向側面図
である。 第2図は第1図の2−2線に沿った端面図である。 第3図は第1図、第2図に示す計量装置で使用される電
気回路のフロック図である。 第4図は第3図に示ず電子コン1−ローラの構成要素の
フロック図である。 第5a図〜isc図は計量装置に印加される単一パルス
を示すフラノてあり、単一パルスの結果として第1図の
計量装置のトレイの信号の有効ブロワトおよび方形波形
yの振動を示す図である。 第6a図、第6b図はシステムの故障によって生したト
レイ振動の不規則なプロットを示す、第5a図、第5C
図と同様の図である。 第7a図、第7b図、第8a図、第8b図、第9a図、
第9b図はトレイの振動時のタンパ−から生しる不規則
なプロットを示す、第5b図、第5c図と同様の図であ
る。 第10図は質量および物品の質量の信憑性を決定する際
のステップを示ずフオロチャートである。 図面において、10・・・計量装置、12・・・フレー
ム、14・・−ベース、16・・・遮断コイルばね、2
2・・・クランプ用ソレノイド、23・・・ソレノイド
、24−・・バット、26・・・可撓性支持体、28・
・・プラットフォーム、32・・・電磁石、36・・・
電機子、38.40・・・磁極、41・・・1ヘランス
シユーサ、44・・・電気システム、56・−・アイト
ル・ローラ、60・・・拡張はね、61・・・ライト、
63・・・光センサ、65・・・郵便物、66・・・電
子コントローラ、68・・・コンピュータ、70・−・
スイッチ、72・−・ティスプレィ、74・・・帯域フ
ィルタ、75・・・余波整流器、76・・・上口交差検
波器、78・・・エツジ検出器、80・・・フリップフ
ロップ ケー1−、84−・・カウンタ、88・・・ワンショッ
1へ・ハイフレータ、90・・・フリップフロップ、9
1・・・RC平滑フィルタ、92・・・A/Dコンバー
タ、98・・・フリップフロップ

Claims (20)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)水平方向に延びる物品支持手段と、 この物品支持手段を振動させる手段 と、 前記物品支持手段の振動に応答して正 弦波信号を発生する手段と、 この正弦波信号をモニタして振動数の 規則性を決定する手段と、 このモニタ手段で一定の振動を決定し たときに前記正弦波に応答して前記物品支持手段上の物
    品の質量を決定する手段と を包含することを特徴とする計量秤。
  2. (2)請求項1記載の計量秤において、前記物品支持手
    段上に物品をしっかり保持して一体の移動を可能とする
    手段を包含することを特徴とする計量秤。
  3. (3)請求項1記載の計量秤において、振動を生じさせ
    る前記手段がフレームに取り付けた電磁石と、前記物品
    支持手段に取り付けた電機子とを包含し、この電機子が
    前記電磁石にごく接近していることを特徴とする計量秤
  4. (4)請求項1記載の計量秤において、前記物品支持手
    段上の物品の存在を検知する手段を包含することを特徴
    とする計量秤。
  5. (5)請求項1記載の計量秤において、振動数の規則性
    を測定することを特徴とする計量秤。
  6. (6)請求項1記載の計量秤において、前記正弦曲線の
    振幅の規則性を測定する手段を包含することを特徴とす
    る計量秤。
  7. (7)ベースと、 水平方向に延びる物品受けトレイと、 前記べえすと前記物品受けトレイとを 連結する少なくとも1つの可撓性部材と、 この可撓性部材に連結したトランス ジューサと、 前記物品受けトレイの自由振動を行な わせる手段と、 前記トランスジューサの出力を測定す る手段と、 前記トランスジューサの出力が確実で あるかどうかを決定する手段と、 前記出力が確実であると決定したとき に前記測定手段に応答して前記プラットフォーム上に載
    っている物品の質量を決定する手段とを包含することを
    特徴とする質量測定装置。
  8. (8)請求項7記載の質量測定装置におい て、前記プラットフォームを振動させる前記手段が前記
    トレイの平面において前記トレイを振動させる手段を包
    含することを特徴とする質量測定装置。
  9. (9)請求項9記載の質量測定装置におい て、前記プラットフォーム上の物品の存在を検知する手
    段を包含することを特徴とする質量測定装置。
  10. (10)請求項9記載の質量測定装置において、前記プ
    ラットフォーム上の物品の存在を検知する手段を包含す
    ることを特徴とする質量測定装置。
  11. (11)請求項7記載の質量測定装置において、前記出
    力の信憑性を決定する前記手段が前記出力の振動数をモ
    ニタし、この振動数が不規則であるとわかった場合に出
    力が不確実であると決定する手段を包含することを特徴
    とする質量測定装置。
  12. (12)請求項7記載の質量測定装置において、前記出
    力の信憑性を決定する前記手段が前記出力の振幅の規則
    性をモニタし、所与の率以上の率で振幅が衰退したこと
    を見出したときに出力が確実でないと決定する手段を包
    含することを特徴とする質量測定装置。
  13. (13)振動トレイ式秤によって計量された物品の質量
    の信憑性を決定する方法であって、少なくとも1つの可
    撓性部材を持つト レイを支持する段階と、 前記少なくとも1つの可撓性部材にト ランスジューサを設置する段階と、 トレイを振動させる段階と、 基準出力に対するトランスジューサの 出力を比較する段階と、 この比較に基いて物品の出力質量の信 憑性を決定する段階と を包含することを特徴とする方法。
  14. (14)請求項13記載の方法において、決定段階がト
    ランスジューサ出力の振動数をモニタする段階を包含す
    ることを特徴とする方法。
  15. (15)請求項14記載の方法において、決定段階がト
    ランスジューサ出力の振幅をモニタする段階を包含する
    ことを特徴とする方法。
  16. (16)物品の質量を決定する方法であって、プラット
    フォーム上に物品を置く段階と、 プラットフォームの自由振動を行なう 段階と、 プラットフォームの振動数を決定する 段階と、 振動数の信憑性を決定する段階と、 振動数の測定に応答して物品の質量を 決定する段階と を包含することを特徴とする方法。
  17. (17)請求項16記載の方法において、信憑性決定段
    階がトランスジューサ出力の振動数の均一性をモニタし
    、振動数が均一でないとわかったときにトランスジュー
    サの出力が不確実であると決定する段階を包含すること
    を特徴とする方法。
  18. (18)請求項16記載の方法において、信憑性決定段
    階がトランスジューサ出力の振幅をモニタし、振幅の衰
    退率が所与の率以上であるとわかったときに出力が不確
    実であると決定する手段を包含することを特徴とする方
    法。
  19. (19)物品の質量を決定する方法であって、プラット
    フォームに物品を置く段階 と、 プラットフォームの自由振動を生じさ せる段階と、 プラットフォームの振動に対応する信 号を発生する段階と、 発生した信号の信憑性を決定する段階 と、 信号の信憑性が決定されたときにそれ に基いて物品の質量を決定する段階と を包含することを特徴とする方法。
  20. (20)請求項13記載の方法において、信憑性決定段
    階がトランスジューサ出力の振動数の均一性をモニタす
    る段階を包含することを特徴とする方法。
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