JPH01304801A - 耕耘爪取付け装置 - Google Patents
耕耘爪取付け装置Info
- Publication number
- JPH01304801A JPH01304801A JP13383288A JP13383288A JPH01304801A JP H01304801 A JPH01304801 A JP H01304801A JP 13383288 A JP13383288 A JP 13383288A JP 13383288 A JP13383288 A JP 13383288A JP H01304801 A JPH01304801 A JP H01304801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- claw
- pin
- tine
- spring plate
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003971 tillage Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 65
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 16
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 16
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 abstract 2
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 abstract 2
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 abstract 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、団耘軸に設けたホルダに対し、従来一般に使
用されている耕耘爪の取付は基部を、ボルト・ナツトを
用いることなく簡単、容易に着脱できるようにした耕耘
爪取付は装置に関するものである。
用されている耕耘爪の取付は基部を、ボルト・ナツトを
用いることなく簡単、容易に着脱できるようにした耕耘
爪取付は装置に関するものである。
耕耘軸に設けたホルダに対しt−11耘爪の取付は基部
を着脱する耕耘爪取付は装置においては、一般に、ホル
ダおよび収けけ基部に回転方向と直交する方向に挿通孔
を穿設し、この挿通孔にボルトを挿通してナツトで締付
けて固定するようにしている。ところが、耕耘爪は土中
で使用されるものであり、耕耘爪を交換する際には、ボ
ルト、ナツトが錆びていたり、また、固く締っな状態で
あるとその取外しが面倒であり、多くの労力と時間を有
する問題かある。このような問題を解決するために、例
えば実公昭47−9603号公報に開示されているよう
に、耕耘軸に設けたホルダに耕耘爪の取付は基部を嵌挿
し、ホルダおよび耕耘爪に穿設した挿通孔に爪ピンを挿
通し、この爪ピンをばね板部材で押圧して抜止めするよ
うにしたらのが知られている。
を着脱する耕耘爪取付は装置においては、一般に、ホル
ダおよび収けけ基部に回転方向と直交する方向に挿通孔
を穿設し、この挿通孔にボルトを挿通してナツトで締付
けて固定するようにしている。ところが、耕耘爪は土中
で使用されるものであり、耕耘爪を交換する際には、ボ
ルト、ナツトが錆びていたり、また、固く締っな状態で
あるとその取外しが面倒であり、多くの労力と時間を有
する問題かある。このような問題を解決するために、例
えば実公昭47−9603号公報に開示されているよう
に、耕耘軸に設けたホルダに耕耘爪の取付は基部を嵌挿
し、ホルダおよび耕耘爪に穿設した挿通孔に爪ピンを挿
通し、この爪ピンをばね板部材で押圧して抜止めするよ
うにしたらのが知られている。
本発明は上記の課題を解決すべくなされたもので、上記
ばね板部材は、一端をホルダ側面に枢支して他端側をホ
ルダの他側面に(0って所定の範囲で回動可能とし、ば
ね板部材の11!!端側には、爪ピンの頭部に接して押
圧する爪ピン押圧部を形成し°てなること、また、上記
ばね板部材の爪ピン押圧部に、爪ピン頭部に形成した係
合突起または係合凹部と係合する係合凹部または係合突
起を設けてなることを特徴とするもので、bる。
ばね板部材は、一端をホルダ側面に枢支して他端側をホ
ルダの他側面に(0って所定の範囲で回動可能とし、ば
ね板部材の11!!端側には、爪ピンの頭部に接して押
圧する爪ピン押圧部を形成し°てなること、また、上記
ばね板部材の爪ピン押圧部に、爪ピン頭部に形成した係
合突起または係合凹部と係合する係合凹部または係合突
起を設けてなることを特徴とするもので、bる。
【作 用]
上記の構成によって本発明の耕耘爪収(Nfけ装置は、
従来の耕耘爪を用いてこの耕耘爪をホルダに装着した状
態では、ばね板部材により爪ピンの頭部を押圧して爪ピ
ンがホルダから簡mには外れることなく安全であり、ま
た、ばね板部材はホルダから外れることがないので紛失
することがなく、さらに、ホルダから耕耘爪を取外す際
にはばね板部材を回動させるだけで簡単に外せ、耕耘爪
の着脱操作か簡単に、短時間で行える。 【実 施 例] 以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。 第1図および第2図において、符号1は17−タリ刊耘
装置、あるいはロータリ代掻装置の$Jl 転軸で、こ
の耕耘軸1には放射方向にボルダ2が固設され、このボ
ルダ2は、耕耘爪3の取1」″け基部が着脱可能に取付
けられるようになっている。 ホルダ2は、基端側を耕耘爪1に対し溶接により固着し
、f!!!端側を開放して爪基部挿入孔2aを形成し、
この爪基部挿入孔2aを左右に貫通ずるようにして一側
が六角形、他側がこれより小径の円形の爪ピン挿通孔2
bが形成されている。この爪ピン挿通孔2bには、爪基
部挿入孔2aに耕耘爪3の基部を挿入した状態で第5図
および第6図に詳細に示す爪ピン4が挿通されるように
なっている。 上記爪ビン4は六角頭部4aとピン本#、4bとがらな
り、六角頭部4aには係合突起4Cか形成されている。 係合突起4Cは係合凹部に形成してもよいものである。 上記ホルダ2の一側面には、後述するばね板5の基端部
が枢支ピン6を介して枢着されている。 ばね板5は、第3図および第・1図に示すように、ピン
挿通孔5aを基部側の回動板部5bからコ字状に屈曲し
て押圧部5Cを形成し、その先端側に爪ピン4の係合突
起4Cと係合して押圧する係合凹部5dを形成している
。この係合凹部5dは係合突起にしてらよいものである
。 このような構成の耕耘爪取付は装置においては、υ1耘
爪3をホルタ2に取付けるときは、第1図の仮想線で示
すようにばね板5を枢支ピン6を中心にして時計方向に
回動させ、耕耘爪3の取付は基部を爪基部挿入孔2a内
に挿入し、爪ピン挿通孔2bに爪ピン4を挿通させ、ば
ね板5を第1図の実線で示すように反時計方向に回転さ
せると、第2図にも示すように係合凹部5dが爪ピン4
の係合突起4Cと係合して頭部を押圧して抜止めする。 また、ばね板5は耕耘軸1の回転方向に対し後側に位置
している。そして、耕耘軸1を第1図の矢印方向に回転
することで、耕耘爪3は耕耘、または代掻き作業を行う
。 M耘爪3をボルダ2から取外ずときは、ばね板5に適宜
な手段で衝撃を法えてばね板5を第1図で時計方向に回
動させると、爪ピン4の係合突起4Cからばね板5の係
合凹部5dが外れて爪ピン挿通孔2bから爪ピン4を抜
脱し、耕耘爪3の取付は基部を爪基部挿入孔2aから抜
出ぜばよい。従って、短時間に、かつ節華、容易に取外
すことができる。 なお、上記ばね板5の回動動作は、適宜な1兵でばね板
5の端縁を叩打するようにして行うことかできるが、専
用の治具を用意して行うようにしてもよい。 【発明の効果】 以上説明したように、本発明の↑j1耘爪取付は装置に
よれは、ばね板部材の一端をホルダ側に枢支したので、
ばね板部材かボルタから外れることがなく、紛失するお
それかないはかりでなくばね板部材の回動動作が容易と
なり弾持効果を確実にする。従って、爪ピンの抜止めを
確実にし、安全な作業が行え、また、;1;ルダに対す
るυI耘爪の着脱か容易に行える。 また、ばね板部材は、爪ピンの!?p部と係合して押圧
するので、IJI耘爪とホルダのガタつきにlJ響され
ることなく爪ピンを押圧し、その抜止め、ひいては耕耘
爪の抜出しを確実に…ノ止できる。 さらに、ばね板部材と爪ビンの頭部に係合部を形成した
ので、ばね板部材の爪ビン抑圧か簡単には解除されず、
爪ピンの抜出し防止かより確実に行われる。
従来の耕耘爪を用いてこの耕耘爪をホルダに装着した状
態では、ばね板部材により爪ピンの頭部を押圧して爪ピ
ンがホルダから簡mには外れることなく安全であり、ま
た、ばね板部材はホルダから外れることがないので紛失
することがなく、さらに、ホルダから耕耘爪を取外す際
にはばね板部材を回動させるだけで簡単に外せ、耕耘爪
の着脱操作か簡単に、短時間で行える。 【実 施 例] 以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。 第1図および第2図において、符号1は17−タリ刊耘
装置、あるいはロータリ代掻装置の$Jl 転軸で、こ
の耕耘軸1には放射方向にボルダ2が固設され、このボ
ルダ2は、耕耘爪3の取1」″け基部が着脱可能に取付
けられるようになっている。 ホルダ2は、基端側を耕耘爪1に対し溶接により固着し
、f!!!端側を開放して爪基部挿入孔2aを形成し、
この爪基部挿入孔2aを左右に貫通ずるようにして一側
が六角形、他側がこれより小径の円形の爪ピン挿通孔2
bが形成されている。この爪ピン挿通孔2bには、爪基
部挿入孔2aに耕耘爪3の基部を挿入した状態で第5図
および第6図に詳細に示す爪ピン4が挿通されるように
なっている。 上記爪ビン4は六角頭部4aとピン本#、4bとがらな
り、六角頭部4aには係合突起4Cか形成されている。 係合突起4Cは係合凹部に形成してもよいものである。 上記ホルダ2の一側面には、後述するばね板5の基端部
が枢支ピン6を介して枢着されている。 ばね板5は、第3図および第・1図に示すように、ピン
挿通孔5aを基部側の回動板部5bからコ字状に屈曲し
て押圧部5Cを形成し、その先端側に爪ピン4の係合突
起4Cと係合して押圧する係合凹部5dを形成している
。この係合凹部5dは係合突起にしてらよいものである
。 このような構成の耕耘爪取付は装置においては、υ1耘
爪3をホルタ2に取付けるときは、第1図の仮想線で示
すようにばね板5を枢支ピン6を中心にして時計方向に
回動させ、耕耘爪3の取付は基部を爪基部挿入孔2a内
に挿入し、爪ピン挿通孔2bに爪ピン4を挿通させ、ば
ね板5を第1図の実線で示すように反時計方向に回転さ
せると、第2図にも示すように係合凹部5dが爪ピン4
の係合突起4Cと係合して頭部を押圧して抜止めする。 また、ばね板5は耕耘軸1の回転方向に対し後側に位置
している。そして、耕耘軸1を第1図の矢印方向に回転
することで、耕耘爪3は耕耘、または代掻き作業を行う
。 M耘爪3をボルダ2から取外ずときは、ばね板5に適宜
な手段で衝撃を法えてばね板5を第1図で時計方向に回
動させると、爪ピン4の係合突起4Cからばね板5の係
合凹部5dが外れて爪ピン挿通孔2bから爪ピン4を抜
脱し、耕耘爪3の取付は基部を爪基部挿入孔2aから抜
出ぜばよい。従って、短時間に、かつ節華、容易に取外
すことができる。 なお、上記ばね板5の回動動作は、適宜な1兵でばね板
5の端縁を叩打するようにして行うことかできるが、専
用の治具を用意して行うようにしてもよい。 【発明の効果】 以上説明したように、本発明の↑j1耘爪取付は装置に
よれは、ばね板部材の一端をホルダ側に枢支したので、
ばね板部材かボルタから外れることがなく、紛失するお
それかないはかりでなくばね板部材の回動動作が容易と
なり弾持効果を確実にする。従って、爪ピンの抜止めを
確実にし、安全な作業が行え、また、;1;ルダに対す
るυI耘爪の着脱か容易に行える。 また、ばね板部材は、爪ピンの!?p部と係合して押圧
するので、IJI耘爪とホルダのガタつきにlJ響され
ることなく爪ピンを押圧し、その抜止め、ひいては耕耘
爪の抜出しを確実に…ノ止できる。 さらに、ばね板部材と爪ビンの頭部に係合部を形成した
ので、ばね板部材の爪ビン抑圧か簡単には解除されず、
爪ピンの抜出し防止かより確実に行われる。
第1図は本発明の耕耘爪取付は装置全体の側面図、第2
図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図はばね板部
材の平面図、第4図は同1!iIf而図、第5図は爪ピ
ンの側面図、第6図は同正面図である。 1・・・耕耘軸、2・・・ホルダ、2a・・・爪基部挿
入孔、2b・・・爪ピン挿通孔、3・・・耕耘爪、4・
・・爪ピン、4a・・・六角頭部、4b・・・ピン本体
、4C・・・係合突起、5・・・ばね板、5a・・・ピ
ン挿通孔、5b・・・回動板部、5C・・・押圧部、5
d・・・係合凹部、6・・・枢支ピン。 特許出願人 小橋工業株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 第1図 第2図 第5図 第6図
図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図はばね板部
材の平面図、第4図は同1!iIf而図、第5図は爪ピ
ンの側面図、第6図は同正面図である。 1・・・耕耘軸、2・・・ホルダ、2a・・・爪基部挿
入孔、2b・・・爪ピン挿通孔、3・・・耕耘爪、4・
・・爪ピン、4a・・・六角頭部、4b・・・ピン本体
、4C・・・係合突起、5・・・ばね板、5a・・・ピ
ン挿通孔、5b・・・回動板部、5C・・・押圧部、5
d・・・係合凹部、6・・・枢支ピン。 特許出願人 小橋工業株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 第1図 第2図 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)耕耘軸に設けたホルダに耕耘爪の取付け基部を嵌
挿し、ホルダおよび耕耘爪に穿設した挿通孔に爪ピンを
挿通し、この爪ピンをばね板部材で押圧して抜止めする
ようにした耕耘型取付け装置において、 上記ばね板部材は、一端をホルダ側面に枢支して他端側
をホルダの他側面に沿って所定の範囲で回動可能とし、 ばね板部材の他端側には、爪ピンの頭部に接して押圧す
る爪ピン押圧部を形成してなる耕耘爪取付け装置。 - (2)上記ばね板部材の爪ピン押圧部に、爪ピン頭部に
形成した係合突起または係合凹部と係合する係合凹部ま
たは係合突起を設けてなる耕耘爪取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133832A JP2645570B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 耕耘爪取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133832A JP2645570B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 耕耘爪取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304801A true JPH01304801A (ja) | 1989-12-08 |
| JP2645570B2 JP2645570B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=15114084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63133832A Expired - Fee Related JP2645570B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 耕耘爪取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2645570B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63140804U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-16 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63133832A patent/JP2645570B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63140804U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2645570B2 (ja) | 1997-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |