JPH01305329A - 温度センサ - Google Patents
温度センサInfo
- Publication number
- JPH01305329A JPH01305329A JP63136321A JP13632188A JPH01305329A JP H01305329 A JPH01305329 A JP H01305329A JP 63136321 A JP63136321 A JP 63136321A JP 13632188 A JP13632188 A JP 13632188A JP H01305329 A JPH01305329 A JP H01305329A
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- Japan
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- platinum
- substrate
- resistor
- film
- temperature
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- Pending
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- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、可撓性を有し、複雑な形状の物体表面に密
着できる湿度センサに関するものである。
着できる湿度センサに関するものである。
抵抗を用いた濁度センサとしては1通常、白金を利用し
た白金抵抗温度センサが実用され、日本工業規格(JI
S −C1604)に詳細に規格が決めら才1.でいる
。これは、白金の電気抵抗が濁度によって規則的に変化
することを利用し、そのWI気低抵抗値ら濁度を求める
ものである。第2図は5例えば雑誌1センサ技術、 1
986 年5月臨時増刊号。
た白金抵抗温度センサが実用され、日本工業規格(JI
S −C1604)に詳細に規格が決めら才1.でいる
。これは、白金の電気抵抗が濁度によって規則的に変化
することを利用し、そのWI気低抵抗値ら濁度を求める
ものである。第2図は5例えば雑誌1センサ技術、 1
986 年5月臨時増刊号。
P、149Jに記載されている従来の白金抵抗温度セン
サの一例の斜視図である。図において、(1)は絶縁棒
、(2)はこの%P!縁棒(1)に巻かれた白金1@紳
であり、−例として直径10ミクロン稈度の白金細線を
、長さ250〜1000 wg楔度、直径3111w稈
度ノア ルjすの絶縁棒に巻き付けて測温用白金抵抗体
としCイルものである。これらの周囲は、用途に応じて
絶縁物などで被覆されている。
サの一例の斜視図である。図において、(1)は絶縁棒
、(2)はこの%P!縁棒(1)に巻かれた白金1@紳
であり、−例として直径10ミクロン稈度の白金細線を
、長さ250〜1000 wg楔度、直径3111w稈
度ノア ルjすの絶縁棒に巻き付けて測温用白金抵抗体
としCイルものである。これらの周囲は、用途に応じて
絶縁物などで被覆されている。
一般に、白金抵抗潤度センサは、白金抵抗体に一定の直
流常流、例えば2mAの常流を流したと1に抵抗体の両
端に生じる電圧まり抵抗値を求め、濁度に換算している
。従−て、抵抗値の大きな白金抵抗体はど大きな電圧が
得られるが、一般には0℃において50Ωまたは100
Ωのものが多用されている。このような従来の白金抵抗
温度センサは、第2図に示されているような棒状かある
いは比穀的厚い板状になる。このことは、白金抵抗体に
おいて、所定の抵抗値を確保するためとその渭気絶縫性
や機械的強度を保障するためであり、絶縁物に白金細線
を巻く構造のものでは避けられない。
流常流、例えば2mAの常流を流したと1に抵抗体の両
端に生じる電圧まり抵抗値を求め、濁度に換算している
。従−て、抵抗値の大きな白金抵抗体はど大きな電圧が
得られるが、一般には0℃において50Ωまたは100
Ωのものが多用されている。このような従来の白金抵抗
温度センサは、第2図に示されているような棒状かある
いは比穀的厚い板状になる。このことは、白金抵抗体に
おいて、所定の抵抗値を確保するためとその渭気絶縫性
や機械的強度を保障するためであり、絶縁物に白金細線
を巻く構造のものでは避けられない。
すなわち、周囲の絶縁被覆膜を含めると、棒状のもので
は直径を2ff以下に、板状のものでは厚さをll11
以下にすることは困難であり、しかも白金細線が巻かn
る絶縁棒は固く可撓性を有り、ていなL)。
は直径を2ff以下に、板状のものでは厚さをll11
以下にすることは困難であり、しかも白金細線が巻かn
る絶縁棒は固く可撓性を有り、ていなL)。
−・方、湿度センサの抵抗体を薄形化することに関して
、抵抗体を一状にすることが公表さむてきている。例え
ば、特開昭61−181103号公卸にはシリコン基板
上に酸化アルミニウム膜を形成しその表面に白金膜を形
成した白金測温抵抗体が、両波新聞(昭和63年2月5
日号)にはアルミナ基板上に薄膜白金感湿体を蒸着した
湿度センサが2載されている。しかしながら、白金膜が
形成されるシリコン基板やアルミナ基板は、いず釘も可
撓性を有していない。
、抵抗体を一状にすることが公表さむてきている。例え
ば、特開昭61−181103号公卸にはシリコン基板
上に酸化アルミニウム膜を形成しその表面に白金膜を形
成した白金測温抵抗体が、両波新聞(昭和63年2月5
日号)にはアルミナ基板上に薄膜白金感湿体を蒸着した
湿度センサが2載されている。しかしながら、白金膜が
形成されるシリコン基板やアルミナ基板は、いず釘も可
撓性を有していない。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような従来の抵抗を用いた湿度センサでは、白金
細線が巻かれる絶縁棒や白金膜が形成される基板は、固
い竿縁物で可撓性が無いため曲げられなか。た。従って
、物体の表面、特に曲面形状などの物体の表面湿度を測
定する場合、湿度センサを被測淵部に密着できなく、測
定精度が低下する占いう課題があった。
細線が巻かれる絶縁棒や白金膜が形成される基板は、固
い竿縁物で可撓性が無いため曲げられなか。た。従って
、物体の表面、特に曲面形状などの物体の表面湿度を測
定する場合、湿度センサを被測淵部に密着できなく、測
定精度が低下する占いう課題があった。
この発明は、かかる課題を解決するためになさ第1.た
もので、複雑な形状の物体表面の温間を精度よく測定で
きる湿度センサを得ることを目的とする。
もので、複雑な形状の物体表面の温間を精度よく測定で
きる湿度センサを得ることを目的とする。
このを明に係る湿度センサは、可撓性を有する基体と、
この基体の表面に固着され、その電気抵抗値が所定の湿
度依存性を持ち、かつ可撓性を有する抵抗体とを備えた
ものである。
この基体の表面に固着され、その電気抵抗値が所定の湿
度依存性を持ち、かつ可撓性を有する抵抗体とを備えた
ものである。
この発明における湿度センサは、複雑な形状の物体表面
の被測淵部に密着し、該部の湿度に応じて抵抗体の抵抗
値が変わる。
の被測淵部に密着し、該部の湿度に応じて抵抗体の抵抗
値が変わる。
まず、可撓性構造を有する湿度センサにおいては、折り
曲げに対して抵抗体が切断したり、基体より剥れたりし
ないことが極めて重要である。このために、基体として
可撓性のある高分子ポリイミド、ポリアクリレイト、テ
トラフロロエチレンなどの薄膜体に白金抵抗体を固着し
た湿度センサに対し、日本工業規格(JIS −K 5
400 )に準じて塗膜の引っかきや耐屈曲性の試験を
行。た。この結果、ポリイミド薄膜に白金膜を形成した
ものが、薄膜体と抵抗体との接着強度が大きく白金膜の
切断や剥離が生じないなど、特に優れていることが判、
また。この接着強度はポリイミドの種類や重合変によっ
てあまり変化しないので、各1、各重合変のポリイミド
薄膜体を基体として使用することができる。
曲げに対して抵抗体が切断したり、基体より剥れたりし
ないことが極めて重要である。このために、基体として
可撓性のある高分子ポリイミド、ポリアクリレイト、テ
トラフロロエチレンなどの薄膜体に白金抵抗体を固着し
た湿度センサに対し、日本工業規格(JIS −K 5
400 )に準じて塗膜の引っかきや耐屈曲性の試験を
行。た。この結果、ポリイミド薄膜に白金膜を形成した
ものが、薄膜体と抵抗体との接着強度が大きく白金膜の
切断や剥離が生じないなど、特に優れていることが判、
また。この接着強度はポリイミドの種類や重合変によっ
てあまり変化しないので、各1、各重合変のポリイミド
薄膜体を基体として使用することができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は、この発明に係る一実施例の湿度センサの斜視図で
あり、(2)は高分子ポリイミド薄膜体よりなる基体、
@は薄膜体Qカの表面に固着された白金膜の抵抗体であ
り、その電気抵抗値は湿度によって規則的に変化する性
質、すなわち、所定の湿度依存性を有している。(ハ)
は白金膜(イ)の電気抵抗値を測定するためのリード線
を取り付CするためのN極である。この湿度センサの動
作は、前述した従来の白金抵抗湿度センサと同様に、白
金の電気抵抗が濡+xによって変化することを利用して
いるが、可撓性であるので複雑な形状の物体表面の被測
淵部に密着させることができる。
図は、この発明に係る一実施例の湿度センサの斜視図で
あり、(2)は高分子ポリイミド薄膜体よりなる基体、
@は薄膜体Qカの表面に固着された白金膜の抵抗体であ
り、その電気抵抗値は湿度によって規則的に変化する性
質、すなわち、所定の湿度依存性を有している。(ハ)
は白金膜(イ)の電気抵抗値を測定するためのリード線
を取り付CするためのN極である。この湿度センサの動
作は、前述した従来の白金抵抗湿度センサと同様に、白
金の電気抵抗が濡+xによって変化することを利用して
いるが、可撓性であるので複雑な形状の物体表面の被測
淵部に密着させることができる。
次に、この湿度センサの製法について説明する。
ポリイミド薄膜体罰として、例えば直径25ff、厚さ
0.05 ffの円状の薄膜体を用いる。まず、アセ
トンなどの溶剤で」分に薄膜体(ハ)を洗浄し乾燥した
のち、予め用意した蒸着マスクとともに通常の真空蒸着
装置に設置する。蒸着マスクは白金膜(イ)ル所定の模
様に形成するためのもので1例えば、第2図に示すよう
に、膜@0.02ffの四重の渦巻状の模様に形成する
ものである。このような蒸着装置において、所定の真空
度、例えば5 X 10−’Pa に到達したのち、予
め設置しておいた白金を蒸着するためのヒータに雪圧を
印加し、白金の真空蒸着を行う。白金の蒸着速度には特
別な制限はないが、極端に速い速度や遅い速度は避け、
例えば100 nm/分程変0速度で、200 nmの
厚さの白金膜を蒸着形成する。リード線の取り付は電極
(至)としては、例えばニッケルクロム合金膜をlai
X2MMの大きさでf7さ300 nm程度に上記白金
膜いと同様の方法で蒸着する。尚、この* A esの
蒸着は、白金膜(イ)の蒸着の前または後のいずれでも
よい。
0.05 ffの円状の薄膜体を用いる。まず、アセ
トンなどの溶剤で」分に薄膜体(ハ)を洗浄し乾燥した
のち、予め用意した蒸着マスクとともに通常の真空蒸着
装置に設置する。蒸着マスクは白金膜(イ)ル所定の模
様に形成するためのもので1例えば、第2図に示すよう
に、膜@0.02ffの四重の渦巻状の模様に形成する
ものである。このような蒸着装置において、所定の真空
度、例えば5 X 10−’Pa に到達したのち、予
め設置しておいた白金を蒸着するためのヒータに雪圧を
印加し、白金の真空蒸着を行う。白金の蒸着速度には特
別な制限はないが、極端に速い速度や遅い速度は避け、
例えば100 nm/分程変0速度で、200 nmの
厚さの白金膜を蒸着形成する。リード線の取り付は電極
(至)としては、例えばニッケルクロム合金膜をlai
X2MMの大きさでf7さ300 nm程度に上記白金
膜いと同様の方法で蒸着する。尚、この* A esの
蒸着は、白金膜(イ)の蒸着の前または後のいずれでも
よい。
さらに、被測温体への取り付けを容易にするために、白
金膜@を設けた面あるいは反対側の面に、アクリル系や
シリコン系などの9気絶縁性を有する粘着剤の薄、判を
設けておくこともできる。
金膜@を設けた面あるいは反対側の面に、アクリル系や
シリコン系などの9気絶縁性を有する粘着剤の薄、判を
設けておくこともできる。
このようにして製作した湿度センサにおいて、薄膜体@
と白金膜(イ)との接着強度を検証すべく日本工業規格
(JIS −K 5400 > に準じた鉛筆引っか
き試験および耐屈曲性試験を実施した。これらの試験に
よれば、上記白金膜のは5H以上の引、かき強(9)を
持ち、また直径4flの心棒を用いた耐屈曲性試験で1
0回以上の屈曲をくり返したあとでも白金膜(イ)には
目視による異常は認められず、また白金膜抵抗体の電気
抵抗値(この抵抗体では、1250 Ω)にも変化は
無かりた。
と白金膜(イ)との接着強度を検証すべく日本工業規格
(JIS −K 5400 > に準じた鉛筆引っか
き試験および耐屈曲性試験を実施した。これらの試験に
よれば、上記白金膜のは5H以上の引、かき強(9)を
持ち、また直径4flの心棒を用いた耐屈曲性試験で1
0回以上の屈曲をくり返したあとでも白金膜(イ)には
目視による異常は認められず、また白金膜抵抗体の電気
抵抗値(この抵抗体では、1250 Ω)にも変化は
無かりた。
尚、上記の湿度センサでは、薄膜体enと白金膜■との
接着強度は白金膜の厚さが2000 nmを超えると低
下しはじめる。一方、白金膜の7享が1100n 以下
になると抵抗値の再現性が悪くなるとともに経時変化が
生じてくる。従って、上F形状のものでは、白金膜の厚
さは100〜2000 nmの範囲のものが適当である
。
接着強度は白金膜の厚さが2000 nmを超えると低
下しはじめる。一方、白金膜の7享が1100n 以下
になると抵抗値の再現性が悪くなるとともに経時変化が
生じてくる。従って、上F形状のものでは、白金膜の厚
さは100〜2000 nmの範囲のものが適当である
。
上記実施例では、薄膜体62υに円形状のものを用いた
が、長方形や楕円形など任意の形状でよく、また白金膜
@の蒸着模様も渦巻状に限らず自由に設定できる。ここ
で、白金膜(イ)の製法には、真空蒸着法を用いたが、
甲子ビーム加熱蒸着法、各1スパツタリング法、化学的
イオンクラスタ製膜法なと各種の製法が適用できる。ζ
らに、基体表面に箔などを接着上せたものでもよい。す
なわち、可撓性を有する高分子薄膜体などの基体と、そ
の表面に電気抵抗値が所定の湿度依存性を持つ各種金属
などの可撓性抵抗体を蒸着したり接着したりするなど固
着したものであれば上記実施例と同様の効果を奏する。
が、長方形や楕円形など任意の形状でよく、また白金膜
@の蒸着模様も渦巻状に限らず自由に設定できる。ここ
で、白金膜(イ)の製法には、真空蒸着法を用いたが、
甲子ビーム加熱蒸着法、各1スパツタリング法、化学的
イオンクラスタ製膜法なと各種の製法が適用できる。ζ
らに、基体表面に箔などを接着上せたものでもよい。す
なわち、可撓性を有する高分子薄膜体などの基体と、そ
の表面に電気抵抗値が所定の湿度依存性を持つ各種金属
などの可撓性抵抗体を蒸着したり接着したりするなど固
着したものであれば上記実施例と同様の効果を奏する。
この発明は、以上説明したとおり、可撓性を有する基体
と、この基体の表面に固着され、その電気抵抗値が所定
の調度依存性を持ち、かつ可撓性を有する抵抗体とを備
えるI連成にしたので、物体の表面、特に曲面形状tζ
どの複雑な形状を有する物体表面の被測溝部に密曽てき
、その表面湿度を悄度よく測定できる効果がある。
と、この基体の表面に固着され、その電気抵抗値が所定
の調度依存性を持ち、かつ可撓性を有する抵抗体とを備
えるI連成にしたので、物体の表面、特に曲面形状tζ
どの複雑な形状を有する物体表面の被測溝部に密曽てき
、その表面湿度を悄度よく測定できる効果がある。
第1図はこのを明に係る一実施例の湿度センサの斜視図
、第2図は従来の白金抵抗温間センサの一例の斜視図で
ある。 図において、(財)は基体(ポリイミド薄膜体)、いは
抵抗体(白金膜)である。
、第2図は従来の白金抵抗温間センサの一例の斜視図で
ある。 図において、(財)は基体(ポリイミド薄膜体)、いは
抵抗体(白金膜)である。
Claims (1)
- 可撓性を有する基体と、この基体の表面に固着され、
その電気抵抗値が所定の温度依存性を持ち、かつ可撓性
を有する抵抗体とを備えたことを特徴とする温度センサ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136321A JPH01305329A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 温度センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136321A JPH01305329A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 温度センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305329A true JPH01305329A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15172491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63136321A Pending JPH01305329A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 温度センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01305329A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098057A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Hitachi Ltd | 流量センサ |
| CN114699624A (zh) * | 2022-04-24 | 2022-07-05 | 盈天实业(深圳)有限公司 | 介入式医疗导管及其制作方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515899Y2 (ja) * | 1976-04-29 | 1980-04-12 | ||
| JPS56138684U (ja) * | 1980-03-24 | 1981-10-20 | ||
| JPS6154894U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-12 |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP63136321A patent/JPH01305329A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515899Y2 (ja) * | 1976-04-29 | 1980-04-12 | ||
| JPS56138684U (ja) * | 1980-03-24 | 1981-10-20 | ||
| JPS6154894U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-12 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098057A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Hitachi Ltd | 流量センサ |
| CN114699624A (zh) * | 2022-04-24 | 2022-07-05 | 盈天实业(深圳)有限公司 | 介入式医疗导管及其制作方法 |
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