JPH01305335A - 振動式密度計における試料の吸入排出機構 - Google Patents
振動式密度計における試料の吸入排出機構Info
- Publication number
- JPH01305335A JPH01305335A JP13765588A JP13765588A JPH01305335A JP H01305335 A JPH01305335 A JP H01305335A JP 13765588 A JP13765588 A JP 13765588A JP 13765588 A JP13765588 A JP 13765588A JP H01305335 A JPH01305335 A JP H01305335A
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- suction
- vibrating
- suction pump
- discharge mechanism
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は振動式密度計に関し、特に振動式密度計にお
ける試料の吸入排出機構に関する。
ける試料の吸入排出機構に関する。
振動式密度計は試料を充填したU字状の振動管の振動数
を測定することによって、該試料の密度を算出する装置
である。
を測定することによって、該試料の密度を算出する装置
である。
従って同然のことながら振動式密度計は、上記振動管に
試料を吸入、あるいは排出するために第3図(a)に示
すような試料の吸入排出機構を備えている。すなわち、
振動管20の一方の開口端20aにドレンポット21を
介して吸引ポンプ22が接続され、該吸引ポンプ22が
作動することによって上記トレンボット21に溜められ
た排液がドレンコック24から排出されるようになでい
る。
試料を吸入、あるいは排出するために第3図(a)に示
すような試料の吸入排出機構を備えている。すなわち、
振動管20の一方の開口端20aにドレンポット21を
介して吸引ポンプ22が接続され、該吸引ポンプ22が
作動することによって上記トレンボット21に溜められ
た排液がドレンコック24から排出されるようになでい
る。
また、上記振動管20の他方の開口端20bと、吸引ノ
ズル11の上端とが接続されており、該吸引ノズル11
は昇降機40によって昇降できるように構成されるとと
もに、該吸引ノズル11の下降端付近には各種の試料が
はいった試料容器12がターンテーブル13上に配置さ
れている。一方、第4図に示すように、吸引ノズル11
の上昇端付近には洗浄筒31が設けられ、該洗浄筒31
は洗浄液容器33と接続されている。更に、上記洗浄筒
31の下部には乾燥筒32が設けられ、ポンプ34によ
って乾燥空気Eが該乾燥筒32に吹込まれるようになっ
ている。
ズル11の上端とが接続されており、該吸引ノズル11
は昇降機40によって昇降できるように構成されるとと
もに、該吸引ノズル11の下降端付近には各種の試料が
はいった試料容器12がターンテーブル13上に配置さ
れている。一方、第4図に示すように、吸引ノズル11
の上昇端付近には洗浄筒31が設けられ、該洗浄筒31
は洗浄液容器33と接続されている。更に、上記洗浄筒
31の下部には乾燥筒32が設けられ、ポンプ34によ
って乾燥空気Eが該乾燥筒32に吹込まれるようになっ
ている。
上記の構成に於いて、まず、サンプリングをする場合に
は吸引ノズル11を下降させて試料容器12に吸引ノズ
ル11の先端を挿入し、吸引ポンプ22を作動させて試
料を振動管20内に吸入する。振動管20に試料が満た
されると吸引ポツプ22の作動を停止して同時に、スト
ップコック23が閉じられて、密度測定作業が行われる
。
は吸引ノズル11を下降させて試料容器12に吸引ノズ
ル11の先端を挿入し、吸引ポンプ22を作動させて試
料を振動管20内に吸入する。振動管20に試料が満た
されると吸引ポツプ22の作動を停止して同時に、スト
ップコック23が閉じられて、密度測定作業が行われる
。
密度計1による密度測定作業が終了すると、吸引ノズル
11はその先端部が洗浄筒31に来るように昇降装置4
0が作動されるとともに、コック34が特定の洗浄液容
器33側に開かれる。この状態で、ストップコック23
が開き吸引ポンプ22が作動され、まず試料がドレンポ
ット21に排液として流れ込み、次いで、振動管20等
を洗浄した洗浄液がドレンポット21に排液として流れ
込み、この排液はドレンコック24を開くことによって
排出することが出来る。この後、吸引ノズル11の先端
部が乾燥筒32にまで降下され、ポンプ35によって乾
燥空気Eを乾燥筒の中に送り込むと同時に、吸引ポンプ
22が作動して乾燥空気Eを振動管20等にも流入させ
、これによって、吸引ノズル11の内部が乾燥される。
11はその先端部が洗浄筒31に来るように昇降装置4
0が作動されるとともに、コック34が特定の洗浄液容
器33側に開かれる。この状態で、ストップコック23
が開き吸引ポンプ22が作動され、まず試料がドレンポ
ット21に排液として流れ込み、次いで、振動管20等
を洗浄した洗浄液がドレンポット21に排液として流れ
込み、この排液はドレンコック24を開くことによって
排出することが出来る。この後、吸引ノズル11の先端
部が乾燥筒32にまで降下され、ポンプ35によって乾
燥空気Eを乾燥筒の中に送り込むと同時に、吸引ポンプ
22が作動して乾燥空気Eを振動管20等にも流入させ
、これによって、吸引ノズル11の内部が乾燥される。
尚、乾燥空気Eの一部は乾燥筒32の先端からの排出さ
れ、吸引ノズル11の先端部の周囲も乾燥されるように
なっている。
れ、吸引ノズル11の先端部の周囲も乾燥されるように
なっている。
以上のような構成の吸入排出機構は、常温で低い粘度を
呈する試料に対しては問題なく使用することができるが
、常温で高い粘度を呈する試料に一ついては、更に加熱
して粘度を低下させてから吸入排出を行う必要がある。
呈する試料に対しては問題なく使用することができるが
、常温で高い粘度を呈する試料に一ついては、更に加熱
して粘度を低下させてから吸入排出を行う必要がある。
そのために、振動管20、吸引ノズル11、あるいはそ
れ等を接続するための接続管を加熱できるヒター41が
第3図の破線の如くに配設されている。
れ等を接続するための接続管を加熱できるヒター41が
第3図の破線の如くに配設されている。
また、排液を一旦ドレンボノト21に溜めずに、直接吸
引ポンプ22を介して排出する構成のものもある。
引ポンプ22を介して排出する構成のものもある。
しかしながら、粘度の高い試料を高温で測定した後に測
定を一旦休止した(低温にした)ような場合には、スト
ップコック23、ドレンポット21、あるいはドレイン
コック24等に上記粘度の高い試料が付着して作動不能
となり、次の測定に支障を来すことがあり、また、スト
ップコック23、あるいはドレンコック24等の寿命を
縮める要因となる。特に排液が直接吸引ポンプ22を通
過する第3図(a)の如くの構成とした場合には、吸引
ポンプ22が使用不能となることがある。
定を一旦休止した(低温にした)ような場合には、スト
ップコック23、ドレンポット21、あるいはドレイン
コック24等に上記粘度の高い試料が付着して作動不能
となり、次の測定に支障を来すことがあり、また、スト
ップコック23、あるいはドレンコック24等の寿命を
縮める要因となる。特に排液が直接吸引ポンプ22を通
過する第3図(a)の如くの構成とした場合には、吸引
ポンプ22が使用不能となることがある。
この発明は上記の従来の事情に鑑みて提案されたもので
あって、粘度の高い試料を測定した場合でも次の測定に
支障を来すことがなく、また、ドレンコンク等の寿命を
縮めることのない試料の吸入排出機構を提供することを
目的とするものである。
あって、粘度の高い試料を測定した場合でも次の測定に
支障を来すことがなく、また、ドレンコンク等の寿命を
縮めることのない試料の吸入排出機構を提供することを
目的とするものである。
上記目的を達成するためにこの発明は以下の手段を採用
している。すなわち、振動管の一方の開口端に吸引ポン
プを備えて、他方の開口端より試料、又は洗浄液を吸入
する振動式密度計における試料の吸入排出機構において
、上記振動管の一方の開口端と吸引ポンプとの間、又は
振動管の一方の開口端と吸引ポンプの前段に設けられた
ドレンポットとの間に希釈液を充填した希釈液ポットを
配設したものである。
している。すなわち、振動管の一方の開口端に吸引ポン
プを備えて、他方の開口端より試料、又は洗浄液を吸入
する振動式密度計における試料の吸入排出機構において
、上記振動管の一方の開口端と吸引ポンプとの間、又は
振動管の一方の開口端と吸引ポンプの前段に設けられた
ドレンポットとの間に希釈液を充填した希釈液ポットを
配設したものである。
上記希釈液は洗浄液と同種のものが使用され、例えば、
有機性の試料に対してはアルコール、アセトン、トルエ
ン等が無機性の試料に対しては、アルカリ、酸、水等が
使用される。
有機性の試料に対してはアルコール、アセトン、トルエ
ン等が無機性の試料に対しては、アルカリ、酸、水等が
使用される。
上記の構成により、粘度の高い試料を吸入排出する際に
、該試料は一旦希釈されるので、ドレンコックやポンプ
に付着することがなく、次の作業を円滑に進行させるこ
とができる。
、該試料は一旦希釈されるので、ドレンコックやポンプ
に付着することがなく、次の作業を円滑に進行させるこ
とができる。
第1図はこの発明の1実施例を示す構成図である。振動
管20の他方の開口端20b側に昇降機40によって昇
降・される吸引ノズル11が備えられ、また該吸引ノズ
ル11の下降端付近にターンテーブル13が設けられ、
その上に各種の試料容2S12が配設される点は従来と
変わりない。更に吸引ノズル11の上昇端付近に洗浄筒
31と乾燥筒32が設けられる点も従来と変わりない。
管20の他方の開口端20b側に昇降機40によって昇
降・される吸引ノズル11が備えられ、また該吸引ノズ
ル11の下降端付近にターンテーブル13が設けられ、
その上に各種の試料容2S12が配設される点は従来と
変わりない。更に吸引ノズル11の上昇端付近に洗浄筒
31と乾燥筒32が設けられる点も従来と変わりない。
振動管20の一方の開口端20aは希釈液ボ。
ト25を介してトレンボット21に接続され、該ドレン
ポット21が吸引ポンプ22に接続される一方、該ドレ
ンポット21に溜まった排液をトレンコンク24から抜
くようになっている。
ポット21が吸引ポンプ22に接続される一方、該ドレ
ンポット21に溜まった排液をトレンコンク24から抜
くようになっている。
上記希釈液ボット25の容量は吸引ノズル11、振動管
20等、該希釈液ボット25に至るまでに滞溜する試料
の量に対して充分大きな値にされ、前記洗浄液と同種の
希釈液が充填される。
20等、該希釈液ボット25に至るまでに滞溜する試料
の量に対して充分大きな値にされ、前記洗浄液と同種の
希釈液が充填される。
この構成によって密度計1による密度測定後の試料排出
時に、吸引ポンプ22が作動すると、試料は一旦希釈液
ボノド25に流入して希釈され、ドレンポット21に排
出される。上記吸引ポンプ22が作動する前に、」二記
吸引ノズル11の先端部はは洗浄筒31の位置にまで上
昇しているので、サンプリング時に振動管20や吸引ノ
ズル11に滞溜されていた該試料が全部希釈ボット25
に流入すると、それに引き続いて、洗浄液容器33から
の洗浄液が希釈液ボット25に流れ込むことになる。こ
れによって、ストップコック23、ドレンポット21、
及びドレンコック24等には粘度の高い試料が付着する
ことがなくなる。
時に、吸引ポンプ22が作動すると、試料は一旦希釈液
ボノド25に流入して希釈され、ドレンポット21に排
出される。上記吸引ポンプ22が作動する前に、」二記
吸引ノズル11の先端部はは洗浄筒31の位置にまで上
昇しているので、サンプリング時に振動管20や吸引ノ
ズル11に滞溜されていた該試料が全部希釈ボット25
に流入すると、それに引き続いて、洗浄液容器33から
の洗浄液が希釈液ボット25に流れ込むことになる。こ
れによって、ストップコック23、ドレンポット21、
及びドレンコック24等には粘度の高い試料が付着する
ことがなくなる。
振動式密度計の吸入排出機構を上記のように構成すると
、粘度の高い試料も希釈液で希釈させて排出できるので
、粘度の高い試料が希釈されストップコック23、ドレ
ンポット21及びドレンコック24等に付着することが
ないばかりか、第2図のように試料が直接吸引ポンプ2
2を通過するように構成しても、吸引ポンプ22の前段
に設けられた希釈液ボット25によって、予め、試料は
希釈されるため、吸引ポンプ22の作動に支障を来すこ
とがなくなる。
、粘度の高い試料も希釈液で希釈させて排出できるので
、粘度の高い試料が希釈されストップコック23、ドレ
ンポット21及びドレンコック24等に付着することが
ないばかりか、第2図のように試料が直接吸引ポンプ2
2を通過するように構成しても、吸引ポンプ22の前段
に設けられた希釈液ボット25によって、予め、試料は
希釈されるため、吸引ポンプ22の作動に支障を来すこ
とがなくなる。
以上説明したようにこの発明は振動式密度計の振動にサ
ンプリングされた試料を、−旦希釈し2て排出するよう
にしているので、高い粘度を有する試料でも配管やスト
ップコック、ドレンポット、ドレンコック、あるいは吸
引ポンプ等に付着することがなく、次の測定作業時の試
料の吸排作業をさまたげることがない。また、ストップ
コンク、ドレンコック、吸引ポンプ等を無理なく作動さ
せることができるので、その寿命を縮めることはない。
ンプリングされた試料を、−旦希釈し2て排出するよう
にしているので、高い粘度を有する試料でも配管やスト
ップコック、ドレンポット、ドレンコック、あるいは吸
引ポンプ等に付着することがなく、次の測定作業時の試
料の吸排作業をさまたげることがない。また、ストップ
コンク、ドレンコック、吸引ポンプ等を無理なく作動さ
せることができるので、その寿命を縮めることはない。
第1図はこの発明は1実施例を示す概略図、第2図はこ
の発明の他の実施例を示す概略図、第3図は従来の振動
式密度計の概略図である。 図中、 11・・・吸引ノズル、 20・・・振動管、 20a・・・振動管20の一方の開口端、20b・・・
振動管20の他方の開口端、21・・・ドレンポット、 22・・・吸引ポンプ、 25・・・希釈液ボット。 ・1.へトノ 第 1 図 1へ 第 2 図 / 第 3 図 (b) / 第 4 図 1、性件の表示 昭和63年特許願第137655号 2、発明の名称 振動式密度計における試料の吸入排出機(ル34補正を
する打 π件との関係 特許出願人 住 所 京都市南区吉祥院新田二)段町684、代 理
人
の発明の他の実施例を示す概略図、第3図は従来の振動
式密度計の概略図である。 図中、 11・・・吸引ノズル、 20・・・振動管、 20a・・・振動管20の一方の開口端、20b・・・
振動管20の他方の開口端、21・・・ドレンポット、 22・・・吸引ポンプ、 25・・・希釈液ボット。 ・1.へトノ 第 1 図 1へ 第 2 図 / 第 3 図 (b) / 第 4 図 1、性件の表示 昭和63年特許願第137655号 2、発明の名称 振動式密度計における試料の吸入排出機(ル34補正を
する打 π件との関係 特許出願人 住 所 京都市南区吉祥院新田二)段町684、代 理
人
Claims (1)
- (1)振動管の一方の開口端に吸引ポンプを備えて、他
方の開口端より試料、又は洗浄液を吸入する振動式密度
計における試料の吸入排出機構において、上記振動管の
一方の開口端と吸引ポンプとの間、又は振動管の一方の
開口端と吸引ポンプの前段に設けられたドレンポットと
の間に希釈液を充填した希釈液ポットを配設したことを
特徴とする振動式密度計における試料の吸入排出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137655A JP2659123B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 振動式密度計における試料の吸入排出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137655A JP2659123B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 振動式密度計における試料の吸入排出機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305335A true JPH01305335A (ja) | 1989-12-08 |
| JP2659123B2 JP2659123B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=15203717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137655A Expired - Lifetime JP2659123B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 振動式密度計における試料の吸入排出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2659123B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065494U (ja) * | 1973-10-08 | 1975-06-12 | ||
| JPS5932963U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-29 | 株式会社中央製作所 | 無電解ニッケルめっき液の濃度測定装置 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63137655A patent/JP2659123B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065494U (ja) * | 1973-10-08 | 1975-06-12 | ||
| JPS5932963U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-29 | 株式会社中央製作所 | 無電解ニッケルめっき液の濃度測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2659123B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |