JPH01305945A - エネルギー供給装置 - Google Patents

エネルギー供給装置

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JPH01305945A
JPH01305945A JP63136434A JP13643488A JPH01305945A JP H01305945 A JPH01305945 A JP H01305945A JP 63136434 A JP63136434 A JP 63136434A JP 13643488 A JP13643488 A JP 13643488A JP H01305945 A JPH01305945 A JP H01305945A
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JP
Japan
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ultrasonic
piezoelectric element
human body
ultrasonic energy
energy
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Application number
JP63136434A
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English (en)
Inventor
Naoki Uchiyama
直樹 内山
Ryoichi Kono
小納 良一
Yasuhiro Ueda
康弘 植田
Takashi Tsukatani
塚谷 隆志
Shuichi Takayama
修一 高山
Shoichi Gotanda
正一 五反田
Nobuhiko Watanabe
渡辺 延彦
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は生体に設置した人工臓器等の装置に超音波を利
用してエネルギーを供給するエネルギー供給装置に関す
る。
[従来の技術] 人体内に留置した人工臓器、たとえば人工心臓に組み込
んだ蓄電器に超音波を利用して無線的に電力を給電する
方式が知られている。この方式は上記人工臓器に超音波
エネルギーを受ける超音波振動素子を設けるとともにそ
の素子に向けて超音波に発振する超音波発振素子を人体
外に設置してなり、体外の超音波発振素子で発振する超
音波を人体内の超音波振動素子で受けて、このエネルギ
ーを人工臓器の蓄電器に蓄電するようになっている。
[発明が解決しようとする課8] この種の人工臓器のエネルギー供給装置においてはその
人工臓器に組み込まれた超音波エネルギーを受ける素子
として圧電素子を用いる。
ところが、この圧電素子においては、人体外から送られ
る超音波エネルギーを受ける表面′(前面)の反対面(
裏面°)からも超音波エネルギーが同時に放射され名。
そして、この裏面側から放射する無用の超音波エネルギ
ーが生体゛もしくは人工臓器に悪い影響を与えることが
考えられる。また、人体外から放射する超音波の向きが
人工臓器に組み込まれた受信素子からはずれたとき、も
しくは余分な超音波エネルギーが受信素子から漏れると
きにも生体もしくは人工臓器に悪い影ツを与えることが
あった。
そこで、本発明は生体に設置される人工臓器等の装置に
組み込まれた超音波エネルギーを受ける素子の裏面側か
ら放射される超音波エネルギー、さらには生体外から送
られてくる超音波エネルギーの影響をなくし、安全かつ
確実に作動するエネルギー供給装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段および作用]本発明では、
上記課題を解決するために、生体内に留置した人工臓器
等の装置に組み込まれた人体外からの超音波エネルギー
を受ける振動素子の、上記超音波エネルギーを受ける面
の反対面(裏面)側に超音波エネルギー吸収層を設けた
ことを特徴とするものである。
[実施例] 第1図ないし第3図は本発明の第1の実施例を示すもの
である。この実施例は人工Ila器用にエネルギー供給
装置を適用した例である。
第2図中1は患者の人体であり、この人体1内には人工
臓器としての人工心臓2が埋設されて留置されている。
この人工心臓2には駆動電源回路部3が付設されている
。駆動電源回路部3は第3図で示すように蓄電器4、整
流回路5および超音波を受けるための超音波振動子とし
ての圧電素子6からなり、また、人工心Ja2は蓄電器
4から電力の供給を受ける人工心臓駆動回路7により駆
動されるものである。
一方、人体1の外部には体内に留置した人工心臓2に超
音波を利用して無線的にエネルギーを供給する人工臓器
用エネルギー供給装置13が設置されている。すなわち
、上記人工心臓2に組み込まれ超音波エネルギーを受け
る圧電素子6に向けて超音波を発振する超音波発振索子
14を設けてなり、この実施例で超音波発振索子14は
球面状に配置してプローブホルダ15に設けた複数の圧
電素子(超音波振動素子)16・・・から構成されてい
て、これらの圧電素子16・・・から発振する超音波を
前方の一点に集束させるようになっている。
また、この超音波発振素子14の前面側はパウチ17に
より覆われ、このパウチ17内には液状の超音波伝達媒
体18が充填されている。このパウチ17の部分は生体
と同じ音響インピーダンスを有している。
上記人工臓器用エネルギー供給装置13において、プロ
ーブホルダ15のパウチ17を第2図で示すように人体
1の体表面に密若し、その各圧電素子16・・・の向き
を人工心1k12に組み込んだ圧電素子6の前面に向け
る。そして、第3図で示すように切換えスイッチ19を
接点A側に切り換える。
また、駆動信号発生器24は比較的低周波の駆動信号を
発生する。この低周波の駆動信号は混合器23を通して
アンプ22により増幅され、圧電索子16・・・に印加
され、その各圧電索子16・・・で発振した超音波はパ
ウチ17および人体1を通じて人体1内の圧電索子6に
集束してこの人体1内の圧電索子6を駆動する。このと
きに人工心1a2側の切換えスイッチ8は接点A側にあ
るから、この人体1内の圧電素子6で生じた電気信号は
その接点Aを通じてローパスフィルタ9およびバイパス
フィルタ10に印加する。この駆動信号は低周波である
からローパスフィルタ9を通り整流回路5に印加される
。そして、この整流回路5により整流され、蓄電器4を
充電する。この動作を所定時間行なうことにより蓄電器
4の充電量を高め人工心臓2を常に駆動することができ
る。
このエネルギー供給装置13においては体内に設置した
人工心臓2からの情報を知ることができる。つまり、体
内側の切換えスイッチ8を切り換える情報をエネルギー
供給装置13から伝送し、切換えスイッチ8の接点をB
側に切り換える。また、外部のエネルギー供給装置13
側でも切換えスイッチ19の接点をB側に切り換える。
そして、人工心11a2側の送信パルス発生器12を駆
動して圧電索子6を駆動し、超音波を発振させる。この
超音波は上記エネルギー供給装置13側における超音波
発振素子14の圧電素子16・・・により受信し、アン
プ26により増幅したのち受信号処理回路27により処
理し、人工心臓2の情報を知ることができる。このよう
にして人工心Pa2から情報を得ながら逆に送信して人
工心臓2を制御できるようになっている。
一方、第1図は発明としての要部を示す。人体1内の人
工臓器としての人工心臓2に組み込まれている体外から
の超音波エネルギーを受ける超音波受信用の圧電素子6
はハウジング30に固定されている。圧電素子6の超音
波エネルギー受信面6aは生体と同じ音響インピーダン
スをもち、かつ生体不活性材料である高分子弾性材料、
たとえばシリコン材31で覆われている。圧電素子6の
超音波エネルギー受信面6aの反対の面(裏面)6b側
にはハウジング30と圧電素子6によって形成される空
間32がある。この空間32を形成することによって後
述するように超音波を遮断する手段を構成している。な
お、上記シリコン材31は圧電素子6の超音波エネルギ
ー受信面6aのみでなくハウジング30全体を覆ってい
る。
このように構成された人工心臓2に組み込まれた圧電素
子6では特に、第3図における切換えスイッチ8をB側
に切り換えて、送信パルス発生器12により、信号を人
体1側から人体外に送信するとき、圧電素子6における
エネルギー受信面6aと反対の面(裏側)6bから放射
される超音波による信号は空間32によって阻止され、
ハウジング30より外に放射されることはない。これは
圧電素子6と空間32内の空気との音響インピーダンス
が大きく異なるために、圧電素子6の反対の而(裏面)
6bで超音波信号が反射されるためである。
一方、圧電素子6の超音波エネルギー受信面6aの側は
生体と同じ音響インピーダンスをもつシリコン31材で
覆われているので、人体1中に圧電索子6で発生した超
音波信号を効率よく放射し、人体外のエネルギー供給装
置13へ確実に超音波を送信する。
つまり、圧電素子6によって発生する超音波エネルギー
は人体1内で超音波エネルギー受信面6a側のみから放
射され、余分(不用)な方向には放射されないので安全
であり、駆動電源回路部3の働きをみだす方向に超音波
を放射することもなく確実に作動する。また、この超音
波を遮断する空間32の作用は超音波エネルギーを受け
る場合にも同様に作用する。
第4図は本発明の第2の実施例を示すものである。なお
、第1の実施例と同じ構成部は同じ番号とし、その説明
は省略する。
圧電素子6の超音波エネルギー受信面6aの反対の面(
裏面)6b側とハウジング30とによって形成される空
間32内にはダンピング層33が設けられている。ダン
ピング層33は一般にはエポキシ系樹脂にタングステン
等の金属微粉末をまぜたものよりなっている。
このとき、圧゛型素子6の反対の面(裏面)6bより放
射される超音波はダンピング層33内に放射されるが、
ダンピング層33自身によってその超音波は減衰され、
ハウジング30より外に放射されることはなくなる。し
たがって、第1の実施例と同じく超音波を遮断する効果
が得られる。
第5図は本発明の第3の実施例を示すものである。なお
、第1の実施例と同じ構成部は同じ番号とし、その説明
は省略する。
圧電素子6、ハウジング30、シリコン材31より構成
される人工臓器2に組み込まれた圧電素子部の裏側(こ
こでいう裏側とは圧電素子6の超音波エネルギー受信面
6aの反対の面側)に上記圧電素子部より大きな超音波
吸収層34を設ける。
超音波吸収層34としてはたとえば第2の実施例による
ダンピング層やゴム材等がよい。
このように、超音波吸収層34を設ければ圧電素子6の
裏面側6bより放射される超音波も超音波吸収層34に
より吸収および減衰されるので、人体1等に影響を及ぼ
さなくなる。また、人体外のエネルギー供給装置13よ
り送られる超音波エネルギーが、仮に、圧電素子6をは
ずれたとしても、その圧電素子6より大きい超音波吸収
層34によってはずれた超音波エネルギーは吸収される
ので、人体1等に影響をおよぼすことはない。さらに、
人体外のエネルギー供給装置13より送られる超音波エ
ネルギーの集束状態が悪く圧電素子6の回りから超音波
エネルギーがもれても超音波吸収層34によって、その
もれた超音波エネルギーは吸収されるので、人体1等に
悪い影響が及ばなくなる。
なお、超音波吸収層34は第6図に示すように圧電素子
6の超音波エネルギー受信面6aより上側まで含むよう
にしたものであってもよい。また−層でなく独立に複数
層設けたり、圧電素子部の周囲に複数層設けてもよい。
第7図および第8図は本発明の第4の実施例を示すもの
である。第8図はその全体の構成を示している。なお、
前記実施例のものと同様個所には同じ番号を付す。人体
1内には人工心臓2を設け、この人工心臓2に駆動エネ
ルギーを供給するための蓄電器(バッテリー、充電式電
池等)4を接続している。人体1の体表面部には、その
一部を露出して経皮端子41を埋込み、蓄電器4と整流
器5を経由して接続している。
上記経皮端子41と対面して、体外側には超音波発振素
子14が設置される。これを駆動するには、駆動信号発
生器24と信号発生器25からの信号を混合器23を介
して、mlのアンプ22にて増幅し、切換えスイッチ1
9を経由して行なわれる。また、この経皮端子41から
の体内データは、超音波発振索子14から切換えスイッ
チ19を経て、第2のアンプ26にて増幅し、受信号処
理回路27にて検出される。
また、第8図で示すように経皮端子41は、体表面側に
シリコンゴム、ポリウレタンゴム等よりなる弾性膜42
を設け、これに・密着して圧電素子6を設けている。ま
た、これの外側はノ\イドロキシアパタイト、ベータT
CP等の生体と適合性があり、密着結合する材料からな
るバイオセラミックホルダ43にて構成している。また
、このバイオセラミックスホルダ43内において、圧電
素子6の裏面側には超音波遮断用の空間32が形成され
ている。上記圧電素子6へ超音波発振素子14からの超
音波が当てられることにより、機械的ひずみが生じ、こ
れがローパスフィルタ9、整流回路5、蓄電器4を経て
人工心臓駆動回路7へ送られ、人工心臓2を駆動する。
同時にバイパスフィルタ10を経て信号検出部11にて
駆動信号をモニタリングできる。また、切換えスイッチ
8の切り換えにより(図の状態)、体内側のデータ(血
圧、血流量、酸素分圧、炭酸ガス分圧、人工心臓の駆動
状態等)を送信パルス発生器12から圧電索子6を駆動
して、体外の超音波発振素子14を振動させて上記デー
タをモニタリングすることもできる。
人工心臓2の駆動エネルギーが不足した場合、第7図お
よび第8図のごとく超音波発振素子14を経皮端子41
に当て、上記のごとくエネルギーを伝送する。また、体
内側のデータについてもモニタリングすることができる
。、 そして、圧電素子6の裏面に設けられた空間32(こよ
り、圧電素子6の裏面から放射される超音波を遮断する
しかして、この構成によれば、感染がなく、かつ、電気
的にも安全である。また、経皮端子14を用いているた
め圧電索子6.16間の位置合わせを容易に行なうこと
ができ、操作が簡単である。
また、圧電素子6.16間の距離が小さく、伝送効率の
低下が少なくてすむ。さらに圧電素子6の裏面から放射
される超音波を空間32で遮断でき、生体や人工臓器な
どに悪影響を与えずにすむ。
第9図は本発明の第5の実施例を示すものである。これ
は経皮端子50に、係り、薬液注入手段を組み込んだハ
イドロキシアパタイト、ベータTCP等よりなる経皮端
子本体51に、シリコンゴム、ポリウレタンゴム等より
なる弾性膜42を設け、これ4に密着して圧電素子6を
設ける。経皮端子本体51内にはポンプ駆動回路52と
バイモルフポンプ等からなる注入ポンプ53を設置して
なり、ポンプ駆動回路52は圧電素子6と接続している
とともに、注入ポンプ53と接続している。
さらに、経皮端子−本体51内には薬液用リザーバ54
を設け、注入ポンプ53に薬液が送られる。
注入ポンプ53からはカテーテル55が導出され、動脈
等の血−管56に接続している。弾性膜41の圧電素子
6に対向して超音波発振素子14が接触させるようにな
っている。この超音波発振索子14は、ホルダー57に
保持され、素子駆動信号発生器58に接続されている。
また、この経皮端子本体51内には圧電素子6の裏面側
には超音波遮断用の空間32が形成されている。
しかして、薬液用リザーバ54内にはあらかじめシリン
ジ59からの供給によりインシュリン、抗癌剤等の薬剤
を入れておく。第4の実施例と同様に、超音波発振素子
14から圧電素子6へ超音波エネルギーを伝送して、注
入ポンプ53を駆動する。注入ポンプ53の駆動により
、薬剤用リザーバ54内の薬液をカテーテル55内に送
出し、血管56内に、インシュリンや抗癌剤等が注入さ
れ、糖尿病治療、抗癌治療等を可能とする。
そして、圧電素子6の裏面側に設けられた空間32によ
りその圧電索子6の裏面から放射される超音波を遮断す
る。
なお、本発明は上記各実施例のもののみに限定されるも
のではない。たとえば圧電素子としては、チタン酸バリ
ュウム系、PZT系、PVdF系等その祠料に限定され
ずに実現できる。また、生体内に設ける装置も人工心臓
以外の人工臓器、たとえば人工すい臓等でもよく、また
、人工臓器以外の装置でもよい。
し発明の効果] 以上述べたように、本発明によれば、生体に設けられる
人工臓器等の装置側に組み込まれた超音波エネルギーを
受ける超音波振動素子の裏面側から放射される超音波エ
ネルギー、さらに、人体外から送られてくる超音波エネ
ルギーの影響をなくし、安全で確実に駆動するエネルギ
ー供給装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示す要部の説明図、第
2図および第3図は同じくその実施例の全体的な構成図
、第4図は本発明の第2の実施例を示す要部の説明図、
第5図は本発明の第3の実施例を示す要部の説明図、第
6図は本発明の第3の実施例の変形例を示す要部の説明
図、第7図および第8図は本発明の第4の実施例を示す
全体的な構成図、第9図は本発明の第5の実施例ヲ示す
全体的な構成図である。 1・・・人体、2・・・人工心臓、6・・・圧電素子、
13・・・エネルギー供給装置、14・・・超音波発振
素子、16・・・−圧電素子、32・・・空間、33・
・・ダンピング層。 出願人代理人 弁理士  坪井 4 第1図 第2図 第6図 第9図 特許庁長官吉田文毅殿          、r波2、
発明の名称 エネルギー供給装置   。 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 (037)オリンパス光学工業株式会社4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル正の
内容 2ページの上から5行目の「波に発振する」を発振する
Jに補正する。 14ページの最下行(200行目の「弾性の」を「弾性
膜42の」に補正する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  生体に設置する装置に超音波を利用してエネルギーを
    供給するエネルギー供給装置において、体外に設置され
    た超音波振動素子と、生体に設置した装置に組み込まれ
    た超音波振動素子と、生体に設置した装置に組み込まれ
    た上記超音波振動素子の、体外に設置した上記超音波振
    動素子からの超音波エネルギーを受ける面の反対側に位
    置して設けられた超音波を遮断する手段とを具備したこ
    とを特徴とするエネルギー供給装置。
JP63136434A 1988-06-02 1988-06-02 エネルギー供給装置 Pending JPH01305945A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63136434A JPH01305945A (ja) 1988-06-02 1988-06-02 エネルギー供給装置

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JP63136434A JPH01305945A (ja) 1988-06-02 1988-06-02 エネルギー供給装置

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JP63136434A Pending JPH01305945A (ja) 1988-06-02 1988-06-02 エネルギー供給装置

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