JPH01307735A - カラーフェリア強度検出方法 - Google Patents
カラーフェリア強度検出方法Info
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- JPH01307735A JPH01307735A JP13829288A JP13829288A JPH01307735A JP H01307735 A JPH01307735 A JP H01307735A JP 13829288 A JP13829288 A JP 13829288A JP 13829288 A JP13829288 A JP 13829288A JP H01307735 A JPH01307735 A JP H01307735A
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- Japan
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- color
- intensity
- statistic
- average
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 8
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 244000042038 Tropaeolum tuberosum Species 0.000 description 1
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、力、ラー画像原画から複製画を得るための写
真焼き付は装置において、原画のカラーフェリアの強度
を検出する方法に関する。
真焼き付は装置において、原画のカラーフェリアの強度
を検出する方法に関する。
カラーフェリアの強度とは、カラー原画における特定色
の支配性(Color Dominant)の強さを示
す。一方、複製画作成時の露光制御には、フルコレクシ
ョンによる制御と、基準露光量によるものの2種類があ
る。
の支配性(Color Dominant)の強さを示
す。一方、複製画作成時の露光制御には、フルコレクシ
ョンによる制御と、基準露光量によるものの2種類があ
る。
しかし、フルコレクションによる露光制御は、特定色に
ついて色補正を行うことにより光源の変動をキャンセル
することができるものの、カラーフェリアに影響される
という問題がある。一方、基準露光量による露光制御に
は、カラーフェリアに影響されないという利点がある反
面、光源の変動の影響を取り除くことができないという
問題がある。
ついて色補正を行うことにより光源の変動をキャンセル
することができるものの、カラーフェリアに影響される
という問題がある。一方、基準露光量による露光制御に
は、カラーフェリアに影響されないという利点がある反
面、光源の変動の影響を取り除くことができないという
問題がある。
この両方の露光制御を適宜割合で組み合わせて露光量を
決定(色補正)すれば、良好な複製画を得ることができ
る。
決定(色補正)すれば、良好な複製画を得ることができ
る。
本発明の目的は、上記割合を決定するのに必要なカラー
フェリアの強さを効果的に求める方法を提供することで
ある。
フェリアの強さを効果的に求める方法を提供することで
ある。
このために本発明は、原画を色分解して走査し、得られ
た画像情報から画素もしくは複数の隣接する画素からな
る画素集合について色度を求め、画像の全領域もしくは
特定の領域について上記色度の第1の統計量を求め、上
記第1の統計量を閾値とする上記色度の第2の統計量を
求め、上記第1及び第2の統計量の関数に基づいて当該
原画のカラーフェリアの強度を求めるようにした。
た画像情報から画素もしくは複数の隣接する画素からな
る画素集合について色度を求め、画像の全領域もしくは
特定の領域について上記色度の第1の統計量を求め、上
記第1の統計量を閾値とする上記色度の第2の統計量を
求め、上記第1及び第2の統計量の関数に基づいて当該
原画のカラーフェリアの強度を求めるようにした。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例について説明する。第1図はその
一実施例の写真焼き付は装置の概略構成を示す図である
。複数本分のカラーネガフィルム■を1本につないでロ
ール部2に巻き取り、これを繰り出してロール部3に巻
き取る途中に、測定ステージ4、及び露光ステージ6が
設けられている。7は印画紙であり、露光ステージ6に
おいて露光されたネガフィルムの画像を受けて潜像が形
成される。
一実施例の写真焼き付は装置の概略構成を示す図である
。複数本分のカラーネガフィルム■を1本につないでロ
ール部2に巻き取り、これを繰り出してロール部3に巻
き取る途中に、測定ステージ4、及び露光ステージ6が
設けられている。7は印画紙であり、露光ステージ6に
おいて露光されたネガフィルムの画像を受けて潜像が形
成される。
上記測定ステージ4にはネガフィルムを挾むように光t
A41、RGBのフィルタを各別に有するCOD等でな
るラインセンサ42R,42G、42Bが配置されてい
る。また、露光ステージ6にはネガフィルムの一側に光
源61が、他側にシアンフィルタ62C、マゼンタフィ
ルタ62M、イエローフィルタ62Y、シャッタ63及
び像光を印画紙7に結像するためのレンズ64が配置さ
れている。そして、ラインセンサ42R142G、42
Bで読み取ったネガフィルム1のRGBの濃度情報に基
づいて、演算部8で演算が行われ、その結果に基づいて
露光制御、つまり各フィルタ62C,62M、62Yの
露光光路への挿入量やシャッタ63のシャッタスピード
等が制御される。
A41、RGBのフィルタを各別に有するCOD等でな
るラインセンサ42R,42G、42Bが配置されてい
る。また、露光ステージ6にはネガフィルムの一側に光
源61が、他側にシアンフィルタ62C、マゼンタフィ
ルタ62M、イエローフィルタ62Y、シャッタ63及
び像光を印画紙7に結像するためのレンズ64が配置さ
れている。そして、ラインセンサ42R142G、42
Bで読み取ったネガフィルム1のRGBの濃度情報に基
づいて、演算部8で演算が行われ、その結果に基づいて
露光制御、つまり各フィルタ62C,62M、62Yの
露光光路への挿入量やシャッタ63のシャッタスピード
等が制御される。
ここで、演算部8は第2図に示すように、機能的には各
コマ毎に処理して各コマ当たりのフルコレクションによ
る露光量を決定するフルコレクション露光処理部81、
予め定められた基準値により基準露光量を決定する基準
露光制御処理部82、画処理部81.82からの露光量
信号を混合する混合部83、混合部83におけるフルコ
レクション率を制御するための信号を得るカラーフェリ
ア強度検出部84を具備し、カラーフェリア強度検出部
84は各コマ毎にその処理を行う。そして、混合部83
からの露光量信号により露光ステージ6が制御される。
コマ毎に処理して各コマ当たりのフルコレクションによ
る露光量を決定するフルコレクション露光処理部81、
予め定められた基準値により基準露光量を決定する基準
露光制御処理部82、画処理部81.82からの露光量
信号を混合する混合部83、混合部83におけるフルコ
レクション率を制御するための信号を得るカラーフェリ
ア強度検出部84を具備し、カラーフェリア強度検出部
84は各コマ毎にその処理を行う。そして、混合部83
からの露光量信号により露光ステージ6が制御される。
本発明は上記カラーフェリア強度検出部84についての
ものである。このカラーフェリア検出部では、1コマの
各画素のNDにュートラルデンシティ: RGBの平均
濃度)と、RGBで表される色相、彩度を2つの値で表
現した2つの変数X。
ものである。このカラーフェリア検出部では、1コマの
各画素のNDにュートラルデンシティ: RGBの平均
濃度)と、RGBで表される色相、彩度を2つの値で表
現した2つの変数X。
Yをまず得る。そして、これらND、X、Yについて1
コマ当たりの平均値(MEAN)を求める。次に、その
平均値よりも大きい値を有する画素についてのX、Yの
平均値と、上記平均値よりも小さい値を有する画素につ
いてのχ、Yの平均値を求め、これによりカラーフェリ
アの強さを求める。
コマ当たりの平均値(MEAN)を求める。次に、その
平均値よりも大きい値を有する画素についてのX、Yの
平均値と、上記平均値よりも小さい値を有する画素につ
いてのχ、Yの平均値を求め、これによりカラーフェリ
アの強さを求める。
以下、第3A図、第3B図のフローチャートを参照して
説明する。まずスキャンにより1コマ当たりの各画素の
RG B tm度をラインセンサ42R242G、42
Bから得る(Sl)。このスキャンの主走査はラインセ
ンサにより行われ、副走査はネガフィルムの送りにより
行われる。次に、そのRGB濃度をND、X、Yの濃度
に変換する(S2)。
説明する。まずスキャンにより1コマ当たりの各画素の
RG B tm度をラインセンサ42R242G、42
Bから得る(Sl)。このスキャンの主走査はラインセ
ンサにより行われ、副走査はネガフィルムの送りにより
行われる。次に、そのRGB濃度をND、X、Yの濃度
に変換する(S2)。
各画素についてはXi、Yiで表現される。iはθ〜画
素の数(1コマ分)である。そして、X。
素の数(1コマ分)である。そして、X。
YについてO番目の画素から順に、最後の画素(T、、
、)まで累算して累算値(X□AN% Y□□)を得、
これを全画素数1□8で除算してX、Yの平均値X□A
N% YMEANを得る(33〜S7)。
、)まで累算して累算値(X□AN% Y□□)を得、
これを全画素数1□8で除算してX、Yの平均値X□A
N% YMEANを得る(33〜S7)。
次に、各画素について、上記で得られた平均値X□□よ
りX値が小さい画素と大きい画素とを判別(S9)して
、大きい(over)画素のX値(Xo)の累算(X’
□AM)及び画素数Nのカウントを行って値(x’ N
)を得る(SIO)。また、同様に小さい(unde
r)画素のX値(X’ )の累算(Xl′MEAN)及
び画素数Nのカウントを行って値(X’ N )を得る
(Sll)。これはY値についても同様に行う(812
〜514)。そして、全ての画素についての処理が完了
すると、得られた累算値と画素数とから、平均濃度を得
る。これは、X値、Y値の平均値よりも大きい画素につ
いて、また小さい画素について各々行う(S17)。そ
してこの結果得うレタ値(X’、、、、、x’ 、、、
、、Y’MEAM、Y0□AN)を予め定められた関数
に代入して、カラーフェリア強度CFを得る(S18)
。
りX値が小さい画素と大きい画素とを判別(S9)して
、大きい(over)画素のX値(Xo)の累算(X’
□AM)及び画素数Nのカウントを行って値(x’ N
)を得る(SIO)。また、同様に小さい(unde
r)画素のX値(X’ )の累算(Xl′MEAN)及
び画素数Nのカウントを行って値(X’ N )を得る
(Sll)。これはY値についても同様に行う(812
〜514)。そして、全ての画素についての処理が完了
すると、得られた累算値と画素数とから、平均濃度を得
る。これは、X値、Y値の平均値よりも大きい画素につ
いて、また小さい画素について各々行う(S17)。そ
してこの結果得うレタ値(X’、、、、、x’ 、、、
、、Y’MEAM、Y0□AN)を予め定められた関数
に代入して、カラーフェリア強度CFを得る(S18)
。
第4図はそのカラーフェリアCFの関数の一例を示す図
である。この関数は CF ” f (X″5tas、Xo、4E□、Yu
MtAN、Y’ MEAM) =aXd+b ・・・aυ但し
d = ((X’ 、、A、−X” 、、A、) ”
+(yo 、、ANyu 、、AM) 2 ) +/
Zである。ここで、例えば、 a =6.67、 b=−1,0 とすると、第4図に示す関数が得られる。なお、CFは
O以下、及び1以上の値はとらない。故に第4図の縦軸
のCF−1は色支配の大、CF=0は灰色で色支配小を
示す。この例ではd=−a/b = 1 /6.67の
点から色支配が強くなる。
である。この関数は CF ” f (X″5tas、Xo、4E□、Yu
MtAN、Y’ MEAM) =aXd+b ・・・aυ但し
d = ((X’ 、、A、−X” 、、A、) ”
+(yo 、、ANyu 、、AM) 2 ) +/
Zである。ここで、例えば、 a =6.67、 b=−1,0 とすると、第4図に示す関数が得られる。なお、CFは
O以下、及び1以上の値はとらない。故に第4図の縦軸
のCF−1は色支配の大、CF=0は灰色で色支配小を
示す。この例ではd=−a/b = 1 /6.67の
点から色支配が強くなる。
なお、以上説明した実施例において、そこで得られた平
均値(X” M!AM% X’ xtas、Y’MEA
M、Y’ME□)に加えて予め定めた基準濃度を使用し
てコマのカラーフェリアの強さを求めることもできる。
均値(X” M!AM% X’ xtas、Y’MEA
M、Y’ME□)に加えて予め定めた基準濃度を使用し
てコマのカラーフェリアの強さを求めることもできる。
この場合のCFは、
CF = f (X” 5zas、X ’ MEAM
% Y ” MEAN%Y0□□、X rar 、Yr
ar 、X、4!ANsY□AN) ”g (d、 dof ) ・・
・叩となる。ここで、X rat 、Yretは基準濃
度、X□AN、Y□□はコマの平均濃度である。また、
dofはそれらにより得られる(直で、 dof = ((Xstaw Xrar ) ” ”
(Ystas Y、、 ) ” ) ””である。第
5図にこの場合のカラーフェリアの関数の例を示す。こ
の場合も、O≦CF≦1である。
% Y ” MEAN%Y0□□、X rar 、Yr
ar 、X、4!ANsY□AN) ”g (d、 dof ) ・・
・叩となる。ここで、X rat 、Yretは基準濃
度、X□AN、Y□□はコマの平均濃度である。また、
dofはそれらにより得られる(直で、 dof = ((Xstaw Xrar ) ” ”
(Ystas Y、、 ) ” ) ””である。第
5図にこの場合のカラーフェリアの関数の例を示す。こ
の場合も、O≦CF≦1である。
このようにこの変形例では、dとdofの2個の変数に
よりカラーフェリアの強さCFを求める。なお、ここに
おける基準濃度には、例えば写真焼き付は装置をセット
アツプするときに使用する標準ネガの濃度等が使用され
る。
よりカラーフェリアの強さCFを求める。なお、ここに
おける基準濃度には、例えば写真焼き付は装置をセット
アツプするときに使用する標準ネガの濃度等が使用され
る。
第6図及び第7図はカラーフェリアの強さCFを求める
関数を複数用意しておいて、コマの平均色相に応じてそ
の関数を使い分けるようにした別の実施例を示す図であ
る。例えば第6図の関数F1は第7図に示す色相がHE
USからHEtl!までの間の場合に、また関数F2は
それ以外の場合に使用する。
関数を複数用意しておいて、コマの平均色相に応じてそ
の関数を使い分けるようにした別の実施例を示す図であ
る。例えば第6図の関数F1は第7図に示す色相がHE
USからHEtl!までの間の場合に、また関数F2は
それ以外の場合に使用する。
以上説明したように本発明によれば、カラーフェリアの
強さを求めることができ、よってその結果を使用するこ
とにより、写真焼き付けに際しての色補正を適正に行う
ことがでできるようになる。
強さを求めることができ、よってその結果を使用するこ
とにより、写真焼き付けに際しての色補正を適正に行う
ことがでできるようになる。
第1図は写真プリント装置の概略図、第2図は演算部の
ブロック図、第3A図及び第3B図はカラーフェリアの
強さを求める場合のフローチャート、第4図はカラーフ
ェリアの強さを求める関数の一例の説明図、第5図はカ
ラーフェリアの強さを求める他の関数の例の説明図、第
6図は複数の関数を使用する場合の説明図、第7図は使
用する関数を選ぶ場合の説明図である。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第3A図 (1斤、)
ブロック図、第3A図及び第3B図はカラーフェリアの
強さを求める場合のフローチャート、第4図はカラーフ
ェリアの強さを求める関数の一例の説明図、第5図はカ
ラーフェリアの強さを求める他の関数の例の説明図、第
6図は複数の関数を使用する場合の説明図、第7図は使
用する関数を選ぶ場合の説明図である。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第3A図 (1斤、)
Claims (3)
- (1)、原画を色分解して走査し、得られた画像情報か
ら画素もしくは複数の隣接する画素からなる画素集合に
ついて色度を求め、画像の全領域もしくは特定の領域に
ついて上記色度の第1の統計量を求め、上記第1の統計
量を閾値とする上記色度の第2の統計量を求め、上記第
1及び第2の統計量の関数に基づいて当該原画のカラー
フェリアの強度を求めることを特徴とするカラーフェリ
ア強度検出方法。 - (2)、上記第1の統計量と第2の統計量の双方もしく
は一方と予め定められる基準値に基づいて当該原画のカ
ラーフェリアの強度を求める特許請求の範囲第1項記載
のカラーフェリア強度検出方法。 - (3)、原画毎にカラーフェリアの強度を求める関数を
設定することを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項記載のカラーフェリア強度検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13829288A JPH01307735A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | カラーフェリア強度検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13829288A JPH01307735A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | カラーフェリア強度検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01307735A true JPH01307735A (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=15218479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13829288A Pending JPH01307735A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | カラーフェリア強度検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01307735A (ja) |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP13829288A patent/JPH01307735A/ja active Pending
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