JPH01307860A - 複合文書検査方法 - Google Patents

複合文書検査方法

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JPH01307860A
JPH01307860A JP1055256A JP5525689A JPH01307860A JP H01307860 A JPH01307860 A JP H01307860A JP 1055256 A JP1055256 A JP 1055256A JP 5525689 A JP5525689 A JP 5525689A JP H01307860 A JPH01307860 A JP H01307860A
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JP
Japan
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document
entity
attribute
data stream
application
Prior art date
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Application number
JP1055256A
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English (en)
Inventor
Barbara Ann Barker
バーバラ・エイ・バーカー
Thomas R Edel
トーマス・アール・エデル
Jeffrey A Stark
ジエフリイ・エイ・スタツク
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International Business Machines Corp
Original Assignee
International Business Machines Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
    • G06F40/20Natural language analysis
    • G06F40/205Parsing
    • G06F40/226Validation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Computational Linguistics (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Artificial Intelligence (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明はmmにディジタル通信、更に詳細に説明すれば
、特定の複合文書として有効な種々のデータストリーム
構造及び内容を表形態で明白に指定することができる変
更可能文書アーキテクチャに関する1本発明は複合文書
が指定されたアーキテクチャ機能セットに適合するかど
うかを判定するために複合データストリームを検査する
方法を提供する。
B、従来技術 ディジタル通信ネットワーク、例えばローカル・エリア
・ネットワーク(LAN)又は更に大規模のテレプロセ
ッシング・ネットワークにおけるデータストリ・−ムの
管理は、特に様々なアプリケーションプログラムにより
動作するワークステーションの種々の端末装置で生成さ
れたデータストリームが異なった制御文字及びプロトコ
ルを有するデータストリームを生成する場合に、多くの
問題を提起する0問題をよく理解するために、少なくと
も2つのエンド・ユーザーの間の通信をサポートする仮
説的なテレプロセッシング・ネットワークについて考え
てみる。エンド・ユーザーは表示端末におけるアプリケ
ーションプログラム、記憶装置又は操作員であるかも知
れない、エンド・ユーザーに提供されるのは、書式化5
変換ないしは編集又は両者を含む言語処理を行う通信機
能。
データ・フローを制御するための対話領域、フロー速度
制御及びシーケンス制御を含む伝送制御、並びにアドレ
ス可能な装置間の多少複雑な伝送ネットワークを介した
信号経路を含む移送のセットである。従来の変更可能文
書アーキテクチャでは、文書を定義するのに用いられる
データストリームの構造及びそのデータストリームの内
容並びにその構成は文書で記述される、従って、許可さ
れたデータストリームの構成及び内容は機能セットパラ
メータにより指定される値によって暗に示されるだけで
ある。
C9発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は機能セットの有効な構成及び内容を明白
に定義し、該定義を少なくとも1つの文書と関滲付ける
方法を提供することである。
D3問題点を解決するための手段 本発明に従って、(1)データストリームで出現するこ
とができる許可された状態によるデータストリーム構造
及びそれぞれの状態で出現することができる実体、(2
)それぞれの実体で出現することができる実体、又は実
体がアトム、即ちリーフ(leaf)・ノード実体であ
る事実、(3)実体によって宣言することができる属性
、並びに(4)出現することができる属性の値を定義す
る4つの部分がある0表形式は有効なデータストリーム
構成及び内容を明白に記述するのに用いられる。
本発明が企図しているのは、アーキテクチャ変更、新し
い文書処理欠品の付加、既存の製品の機能向」二、既存
の機能セットの変更、及び新しい機能セットの付加を通
じて変更されないままでいる表訃動複合文書検査装置で
ある。汎用複合文書データストリーム検査装置として活
動するアプリケーションは複合文書内の特定の機能セッ
トからのそれぞれの逸脱を識別することができる。更に
、一般化された検査装置は文書生成の出力及び変更アプ
リケーションを検査して、それらがアーキテクチャに適
合しているかどうかを判定し、且つ適合しないアプリケ
ーション、及びどの状況でそれらがアーキテクチャ及び
その特定の機能セットから逸脱しているかを識別するよ
うに書込むことができる。
E、実施例 第1図は複合文書データストリーム記述の概念図を示す
8図面で、記号0.U、1、R及び?は下記の意味を有
する: (記号)  (意  味) 0  参照される実体、属性又は値は指定された順序で
現われなければならない。
U  参照される実体、属性又は値は任意の順序で現わ
れることができる。
1  実体、属性又は値は参照している実体で1回だけ
現われることができる。
R実体、属性又は値は参照している実体で2回以上現わ
れることができる。
?  実体、属性又は値は現われることができないが、
もし現われるなら、1回だけ現われることができる。
実体、属性又は値が現われないか、又は少なくとも1回
現われることがあり、必要に応じて、参照される実体、
属性又は値並びに他のコードを選択するような関係を指
定する他のコードも存在するであろう。
複合文書データストリーム構造及び内容記述の実際の符
号化は表記述を形成するように幾つかのエレメントを互
いに連結して行う、−例を下記の表に示す。
(エレメント)(記述) エレメント1 く文書−一〉環境、資源、ページ;任意
の順序〉 エレメント2 く環境−一〉開始、スタイル、終了;指
定された順序〉 ニレメン1−3〈資源−一〉開始、ピクチャー。
終了;指定された順序〉 エレメント4 くページー−〉開始、テキスト。
終了:指定された順序〉 エレメント5 く開始−一〉名称;1回そしてただ1回
だけ現われる〉 エレメント6 く終了〉 エレメント7 くスタイルー−〉行タイプ506.;少
なくとも1回現われる〉 エレメント8 くピクチャー−−>、、、;少なくとも
1回現われる〉 エレメント9 く名称−一〉文字列;1回そしてただ1
回だけ現われる〉 数学的な括弧の概念を用いて更に複雑な関係を表わすこ
とができる0例えば、任意の順序で任意回数現われる幾
つかの実体は次のように表現することができる: 少なくとも1回現われる(1つを選択する(テキスト、
ピクチャー)) 複合文書記述が明白に符号化されると、指定された複合
文書機能セットについてデータストリームが正しく構成
されているかどうかを、表駆動検査ルーチンは明確に判
定することができる。
本発明の理解を深めるため1次に第2図を参照する。第
2図には機能セット定義メニュー12が表示される表示
画面10がある。該メニューは。
コンピュータ端末又はワークステーションのような装置
14で走行中のアプリケーション13−装置14の操作
員により開始されている−により表示される。該アプリ
ケーションは構造化フィールド(文書、主環境グループ
、資源グループ、ページ等)及び単一構造化フィールド
(文書開始。
主環境グループ包含、主環境グループ開始等)の集まり
を含む機能セット実体を定義することを可能にする。該
アプリケーションは構造化フィールドのグループの許可
された内容−実際には、該構造化フィールドのグループ
に現われることができる各々の単一構造化フィールドの
リストである−及び該グループ内の各構造化フィールド
間の(例えば、任意の順序でしかも1回そして1回だけ
現われることができる)関係を定義することもできる。
単一の構造化フィールド毎に、該アプリケーションは許
可された内容(属性)−実際には、単一の構造化フィー
ルドに現われることができる各属性のリストである−及
び単一の構造化フィールドにおける各属性間の関係を定
義することができる。該アプリケーションは属性の許可
された値−実際には、該属性に呪われることができる各
値のリストである−を定義することもできる。
第2図で5操作員は指示メツセージ″ACTION =
”のあとに”生成”を入力し、同様にWIIAT =”
のあとに9機能セット”を、 NAME =”のあとに
NFSI″を入力している。その結果、アプリケーショ
ン13は自動的に機能セット記述表開始/終了を生成し
表示画面10に指示メツセージ−その応答が機能セット
記述表を完成するのに用いられる−を表示して”FSI
″と呼ばれる機能セット記述表のシェル(骨組)を開始
する。
第3図は機能セット記述表”Psi”に書込む情報を操
作員から得るのに用いられる指示メツセージを示す、指
示メツセージ”ENTITY:”に応答して、操作員は
”文書”を選択し、それによって根実体が”文書”であ
ることを宣言する。この選択は任意の既知の選択プロセ
スで十分である0本明細書では、カーソルは応答領域に
置き機能キーは使用可能な選択を通して循環するのに用
いることができるものと仮定する。所望の選択肢が現わ
れると、操作員はキーボード上の指定されたキー、例え
ばENTE[lキーを押してそれを選択する。該アプリ
ケーションは構造化フィールドのグループから成る”文
書”を実体として認識し、指示メツセージ”RELAT
IONSIIIP″により該内容の関連を要求する。
操作員はo″を選択し入力する。これは該内容が入力さ
れた通りに現ねれることを意味する。
該アプリケーションはこの時点で指示メツセージ″C0
NTENT”を表示し、それに対し操作員は”文書開始
”を入力する。該アプリケーションは”文書開始”を単
一の構造化フィールドとして認識し。
回数についての指示メツセージ″NUMBER=”を表
示する。操作員は”1”を入力し、この構造化フィール
ドが”文書”で1回しか現われないことを宣言する0次
に該アプリケーションは属性の順序についての指示メツ
セージ″0RDER″を表示する。
操作員は”U”を選択し、 ”文書開始”内で属性が任
意の順序で現われることを宣言する。
該アプリケーションは属性についての指示メツセージ”
ATTRIBtJTE″を表示する。それに対し、操作
員は”文書名”を選択する。該アプリケーションは”文
書名”が”文書開始”で現われることができる回数につ
いての指示メツセージ″QUANTITY=”を表示す
る。操作員は”1″を入力し、”文書開始”が1回だけ
現われることを宣言する0次に該アプリケーションは該
”文書”の値についての指示メツセージ″VALUE 
=”を表示する。操作員は”文字”を人力し、”文書名
”がコードページ上の使用可能な符号化された図形文字
−文字名が解釈されるとき有効であるーの任意の組合せ
から構成されることを宣言する。ところで、属性/値の
指示メツセージのサイクルは、操作具がキーボード上の
あるキー、例えばENTERキーを押して、最後の属性
及びその値が入力されていることを宣言するまで反復さ
れる。該アプリケーションは実体−”文書開始”のあと
に選択される次の実体−の内容についての指示メツセー
ジに戻る。
もし”文書開始”後に主環境グループのような構造化フ
ィールドグループの実体が選択されれば、該メニューは
、ここで、 ”文書”及び”主環境グループ”の2つの
構造化フィールドのグループ化がオープンしていること
を反映するように正しく調整される0機能セットが引出
されているアーキテクチャにより使用されている時点を
除き、任意の時点でオープン可能な構造化フィールドグ
ループ実体の数は制限されない、操作員が指示メツセー
ジに対し応答を選択、即ち入力すると、アプリケーショ
ン13は機能セットシェルに書込む、操作員が操作を終
了すると、アプリケーション13は、直接アクセス記憶
装置(DASD)17のような、該アプリケーションが
走行している装置にローカルな恒久記憶装置か、非ロー
カルのシステム又はネットワーク記憶機構18に機能セ
ット記述衣を保管する。
第4図で1文書19 ″旧5DOC”を装置14が受取
る8文書19はその”文書開始”構造化フィールド−そ
の内容を生成するのに用いられた機能セットを識別する
−に属性を含む、該機能セットの属性の値は”FSI”
である、装置14の操作員は”lll5DOC”が有効
に構成されていることを検査したい、よって、操作員は
”lll5DOC″を探索するアプリケーション15を
活動状態にし、”lll5DOc″がそれが機能セット
”FSI’に適合すると宣言していることを”文書開始
”上の機能セット属性から確定する。そしてアプリケー
ション15は”FSI”と呼ばれる機能セット記述衣1
6をローカル恒久記憶装置17から検索する。もしロー
カル恒久記憶装置で′″FSI”が発見されなかったな
ら、 ”FSI″をリモート恒久記憶装置18から検索
する要求が出されるであろう、その結果、 ”FSI″
と呼ばれる機能セット記述衣は該受取られた文書”I(
ISDOC″とともに装置14にロードされる。アプリ
ケーション15はlll5DOc″が正しく構成されて
いることを確かめる。
第4図で5矢印20.21及び22は”旧5ooc″に
あるエレメント30.31及び32が有効であることを
示す、矢印24及び25はエレメント34及び33が無
効であることを示す、矢印24及び25はエレメント3
4及び33がアプリケーション15に誤った報告を生成
させ、誤った報告が表示画面10で操作員に報告されロ
ーカルの2次記憶装置に保管されたことを示す、ここで
操°作員はlll5DOc”が機能セット″FSI”に
適合しないこと、及び”lll5DOc″のどのエレメ
ントが非適合エレメントであるかを知る。
本発明によるプロセスの論理は第5図に示す流れ図に詳
細に示す、このプロセスが開始されると。
機能ブロック50で、初期状態がセットされ、文書がア
クセスされるとともに、機能セットが決定される0次に
0機能ブロック52で、機能セットを記述する表が検索
され1次いで、機能ブロック54で1文書実体が検索さ
れる1次に1判定ブロック56で、実体が有効であるか
どうかを確かめるための検査が行われ、もし有効なら9
判定ブロック58で、実体が有効な状態であることを確
かめるため次の検査が行われる。もし実体が有効な状態
なら、機能ブロック60で、実体の属性が検索され、判
定ブロック62で、属性が有効かどうかを確かめるため
の検査が行われる。もし属性が有効なら、機能ブロック
64で、属性の値が検索され、判定ブロック66で、属
性の値が有効かどうかを確かめるための検査が行われる
。もしその値が有効なら、判定ブロック68で、該検査
された値は最後の値であったかどうかを確かめるための
検査が行われる。もしそれが最後の値ではなかったなら
、制御ループは機能ブロック64に戻り、次の属性の値
が検索され、それが有効かどうかを検査する0判定ブロ
ック66で、属性の値が有効ではなかったなら、機能ブ
ロック70で、該値の逸脱についての報告が行われたの
ち、制御は判定ブロック68に進む、ブロック68で最
後の値の検査が終ると、ブロック72で、最後の属性が
検索され検査されたかを確かめるための検査が行われる
。もし最後の属性ではないなら、制御ループは機能ブロ
ック60に戻り1次の実体の属性を検索し検査する1判
定ブロック62で、もし属性が有効ではないなら、機能
ブロック74で、該属性の逸脱が報告されたのち、制御
は判定ブロック72に進む。
判定ブロック72で、最後の属性が見つかると5制御は
結合子へを介して判定ブロック76に進み。
実体が新しい状態をセットしたかどうかを確かめるため
の検査が行われる。もし実体が新しい状態をセットした
なら、機能ブロック78で、現在の状態が保管され、次
に機能ブロック80で、新しい状態がセットされる。さ
もなければ、ブロック82で、実体が該状態を終了した
かどうかを確かめるための検査が行われる。もし実体が
該状態を終了したなら1機能ブロック84で、前の状態
が復元される。さもなければ、制御は直ちに判定ブロッ
ク86に進み、最後の実体が処理されたかどうかを確か
めるための検査が行われる。制御は機能ブロック80及
び84からも判定ブロック86に進む0判定ブロック5
6又は58で、検査の結果がノーなら1機能ブロック8
8又は90で、実体の逸脱又は状態の違反が報告された
のち、制御は結合子Cを介して判定ブロック86に進む
0判定ブロック86で、もし検査の結果がノーであるな
ら、即ち、最後の実体が処理されていなければ、制御は
結合子Bを介して機能ブロック54に戻り、次の文書実
体を検索する。さもなければ、プロセスは終了する。
プログラム設計言語(PDL)で記述された下記の擬似
コードは第5図の流れ図に示すロジックを実現する。熟
練したプログラマは擬似コードから任意の所望のプログ
ラミング言語でソースコードを記述し、そこから適切な
コンパイラによりオブジェクトコードを引出すことがで
きる。
SET  <Docus+ent  5tate>  
To  <In1tial  5tate>SET <
Entity Count> To l5ET  <W
>  TO<Value  Count>SET  <
X>  TO<Entity  Count>SET 
 <Y>  TO<Document  5tate>
SET  <z>  To  <Attribute 
 Count>GET <Document−Na+i
e>FIND <Function Set Decl
aration、 Function SetName
> GET  <Table、  Function  S
et−Name>EPEAT SET  (Attribute  Count>  
TO<1>GET  NEXT  <Document
  Entity>GET  <Table  Val
idJntity  Definition>IF  
<Documenし Entity>  IS  NO
T  IN  (Table  Valid−Enti
ty  Definition>  TIIENWRI
TE  <Entity  X  Invalid  
in  Y  5tate”>F、LSE  D。
GET  <Table  5tate>1F  <5
tate>  Is  NOT  EQUAL  TO
<Table  5tate>WIIITE  <En
tity  X  in  Invalid  5ta
te  Y>ELSE  DO EPEAT SET <Value  Count>  To  <
1>GET  NEXT  <Entity  Att
ribute>GET  <Table  Entit
y  Attributes−Definition>
IF  <EntiLy  Attribute>  
IS  NOT  IN  <Table−Attri
butes  Definition>  THENW
RITE  <Attribute  Z  Inva
lid  in  Entity  X”〉ELSE 
 D。
GET  NEXT  <Entity  Value
>GET  <Table  Attribute  
Values  Definition>IF  <A
ttribute  Value>  IS  NOT
  IN  <Table−Attribute  V
alues−Definition>  TIIENE
ND  D。
IJNTIL  VALLIES  COMPLETE
DEN[)  D。
UNTIL  ATTRIBtlTES  COMPL
ETEDIF  <Entity>  5ETS  <
Begin  5tate>  THEN  D。
5AVE  <Document  5tate、  
5tate  5ave  5tack>SET  <
Document  5tate、  Begin  
5tate>ENI)D。
IF  <Entity>  5ETS  <End 
 5tate>  T)IIENSET  <Docu
ment−3tate、5tate  5ave  5
tock>ENI)D。
tlNTIL  ENTITIES  COMPLET
EDTOP F0発明の効果 本発明の利点のうちには、複合文書が指定されたアーキ
テクチャ機能セットに適合するかどうかを判定するため
の汎用複合文書データストリーム検査装置として動作す
るアプリケーションの能力が含まれる。この検査アプリ
ケーションは指定された機能セット、生成された文書、
及び該文書を生成する生成プログラムとは無関係の汎用
のものとすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による複合データストリーム記述の概念
図を示すブロック図、 第2図は機能セット定義メニューが表示される表示画面
を有するワークステーションを示すブロック図。 第3図は機能セット記述衣に書込むため操作員から情報
を得るのに用いられる指示メツセージを示す第2図のワ
ークステーションを表わすブロック図、 第4図はその構造化されたフィールドにその内容を生成
するのに使用される機能セットを識別する属性を含む文
書を示す第2図のワークステーションを表わすブロック
図、 第5図は本発明を実現するのに用いられるソフトウェア
の論理を示す流れ図である。 10・・・・表示画面、14・・・・装置、17・・・
・DASD、18・・・・ネットワーク記憶機構。 出願人  インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 逍代理人  弁理士  澤  1) 俊  夫′第 3
 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 処理可能な形態のアーキテクチャ機能セットの記述を所
    定の複合文書について形成するステップと、 上記複合文書のデータ・ストリームの値を検査して上記
    アーキテクチャ機能セットに適合するかどうかを判別す
    るステップと、 上記複合文書のデータ・ストリームの値の各々と上記ア
    ーキテクチャ機能セットとの間の不一致の程度を報告す
    るステップとを有することを特徴とする 複合文書検査方法。
JP1055256A 1988-05-24 1989-03-09 複合文書検査方法 Pending JPH01307860A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/197,878 US4905146A (en) 1988-05-24 1988-05-24 Explicit specification of valid compound document data stream structure and content
US197878 1988-05-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01307860A true JPH01307860A (ja) 1989-12-12

Family

ID=22731109

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1055256A Pending JPH01307860A (ja) 1988-05-24 1989-03-09 複合文書検査方法

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US (1) US4905146A (ja)
EP (1) EP0344083A3 (ja)
JP (1) JPH01307860A (ja)
BR (1) BR8902375A (ja)

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EP0344083A3 (en) 1992-02-26
BR8902375A (pt) 1990-01-16
EP0344083A2 (en) 1989-11-29
US4905146A (en) 1990-02-27

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