JPH01308658A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH01308658A JPH01308658A JP63141181A JP14118188A JPH01308658A JP H01308658 A JPH01308658 A JP H01308658A JP 63141181 A JP63141181 A JP 63141181A JP 14118188 A JP14118188 A JP 14118188A JP H01308658 A JPH01308658 A JP H01308658A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 84
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、内蔵メモリ、外部メモリ等に記憶されている
フォントパターンを用いて印字する印字装置に関するも
のである。
フォントパターンを用いて印字する印字装置に関するも
のである。
(従来の技術)
従来から、ホストコンピュータ等から印字データ(コー
ド)を受信し、このコードに対応するフォントパターン
(字体)を印字するページプリンタ等の印字装置がある
。また、この印字装置は、内蔵メモリJROM)にフォ
ントパターンを予め記憶しておく手段、着脱自在な外部
メモリ(メモリカード、メモリカートリッジ等)にフォ
ントパターンを予め記憶させ、この外部メモリを印字装
置に接続する手段、あるいはホストコンピュータ等から
フォントパターンを送信させ、このフォントパターンを
内蔵メモリ(RAM)に記憶させる手段等を用いて多種
のフォントを混在させた文書の印字が行えるようになっ
ている(特開昭60−80895号公報、特開昭60−
159068号公報、特開昭60−159069号公報
、特開昭60−232974号公報、特開昭62−81
694号公報)。
ド)を受信し、このコードに対応するフォントパターン
(字体)を印字するページプリンタ等の印字装置がある
。また、この印字装置は、内蔵メモリJROM)にフォ
ントパターンを予め記憶しておく手段、着脱自在な外部
メモリ(メモリカード、メモリカートリッジ等)にフォ
ントパターンを予め記憶させ、この外部メモリを印字装
置に接続する手段、あるいはホストコンピュータ等から
フォントパターンを送信させ、このフォントパターンを
内蔵メモリ(RAM)に記憶させる手段等を用いて多種
のフォントを混在させた文書の印字が行えるようになっ
ている(特開昭60−80895号公報、特開昭60−
159068号公報、特開昭60−159069号公報
、特開昭60−232974号公報、特開昭62−81
694号公報)。
ところが、従来の印字装置を用いて多種のフォントが混
在する文書等を印字する場合、印字したいフォントの種
類が増えるに従って、フォントパターンを記憶させるメ
モリの容量を増やさなければならないといった問題があ
った。
在する文書等を印字する場合、印字したいフォントの種
類が増えるに従って、フォントパターンを記憶させるメ
モリの容量を増やさなければならないといった問題があ
った。
すなわち、前述の内蔵メモリにフォントパターンを予め
記憶させる手段では、印字したいフォントの種類が増え
るに従ってROMの増設が必要となるので、メモリの構
成が大きくなるとともに、価格が上昇することになる。
記憶させる手段では、印字したいフォントの種類が増え
るに従ってROMの増設が必要となるので、メモリの構
成が大きくなるとともに、価格が上昇することになる。
また、外部メモリにフォントパターンを記憶させる手段
では、印字したいフォントの種類が増えるに従って、印
字装置に接続する外部メモリを増やす必要があり、これ
に伴って印字装置と外部メモリとを接続するコネクタ(
スロット)を増設することが必要となる。このため、価
格が上昇することになる。
では、印字したいフォントの種類が増えるに従って、印
字装置に接続する外部メモリを増やす必要があり、これ
に伴って印字装置と外部メモリとを接続するコネクタ(
スロット)を増設することが必要となる。このため、価
格が上昇することになる。
さらに、ホストコンピュータ等からのフォントパターン
を内蔵メモリに記憶させる手段では、ホストコンピュー
タ等側に多種のフォントパターンを記憶させておく必要
があり、印字したいフォントの種類が増えた場合、低機
能のホストコンピュータ等では記憶できるフォントパタ
ーンの種類に限度があり、ホストコンピュータ等の機能
が充分発揮されないといった不都合も生じる。
を内蔵メモリに記憶させる手段では、ホストコンピュー
タ等側に多種のフォントパターンを記憶させておく必要
があり、印字したいフォントの種類が増えた場合、低機
能のホストコンピュータ等では記憶できるフォントパタ
ーンの種類に限度があり、ホストコンピュータ等の機能
が充分発揮されないといった不都合も生じる。
本発明は、必要最小限の個数のスロットで多数の外部メ
上りに記憶されているフォントパターンを用いて印字可
能な印字装置を提供することを目的とする。
上りに記憶されているフォントパターンを用いて印字可
能な印字装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために、本発明は、外部メモリが着
脱自在に接続される接続部と、この接続部に接続された
前記外部メモリに記憶されているフォントパターンを記
憶する転送フォントメモリと、前記接続部に接続される
外部メモリ及び前記転送フォントメモリ内のフォントパ
ターンを読み出す読出制御手段と、この読み出されたフ
ォントパターンを用いて印字する印字部とを備えたもの
である。
脱自在に接続される接続部と、この接続部に接続された
前記外部メモリに記憶されているフォントパターンを記
憶する転送フォントメモリと、前記接続部に接続される
外部メモリ及び前記転送フォントメモリ内のフォントパ
ターンを読み出す読出制御手段と、この読み出されたフ
ォントパターンを用いて印字する印字部とを備えたもの
である。
前記構成の印字装置によれば、転送フォントメモリに記
憶されたフォントパターンあるいは接続部に接続された
外部メモリのフォントパターンから印字したいフォント
パターンを読み出し、この読み出されたフォントパター
ンに基づいて印字させることができる。
憶されたフォントパターンあるいは接続部に接続された
外部メモリのフォントパターンから印字したいフォント
パターンを読み出し、この読み出されたフォントパター
ンに基づいて印字させることができる。
(実施例)
第1図は本発明に係る印字装置の一実施例によるブロッ
ク構成を示す。
ク構成を示す。
ホストコンピュータ1は、インターフェイス部2を介し
て印字装置本体3に接続されるもので、本体3に印字コ
ードを送信するとともに、印字モリ御の信号等を送信す
るものである。操作部4は操作スイッチ(図示せず)等
を有し、使用者がこの操作部4の操作スイッチを用いて
印字IIを操作(II御)できるようになっている。
て印字装置本体3に接続されるもので、本体3に印字コ
ードを送信するとともに、印字モリ御の信号等を送信す
るものである。操作部4は操作スイッチ(図示せず)等
を有し、使用者がこの操作部4の操作スイッチを用いて
印字IIを操作(II御)できるようになっている。
中央制御部(以下、CPUという)5は、制御プログラ
ムメモリ6に記憶されているプログラムと、ホストコン
ピュータ1からの制御信号あるいは操作部4での操作と
に基づいて印字装置を制御するものである。また、この
CPU5は、印字の際、後記テキストメモリ13に記憶
されている印字コードに対応するフォントパターンを標
準フォントメモリ7、転送フォントメモリ8、あるいは
接続部9に接続されている外部メモリ10のいずれかか
ら読み出しく読出制御手段)、この読み出されたフォン
トパターンを印字パターンメモリ11に記憶させる。
ムメモリ6に記憶されているプログラムと、ホストコン
ピュータ1からの制御信号あるいは操作部4での操作と
に基づいて印字装置を制御するものである。また、この
CPU5は、印字の際、後記テキストメモリ13に記憶
されている印字コードに対応するフォントパターンを標
準フォントメモリ7、転送フォントメモリ8、あるいは
接続部9に接続されている外部メモリ10のいずれかか
ら読み出しく読出制御手段)、この読み出されたフォン
トパターンを印字パターンメモリ11に記憶させる。
制御プログラムメモリ6は、ROM等からなり、CPU
5を動作させるプログラムが記憶されているものである
。標準フォントメモリ7は、ROM等からなり、標準フ
ォ、ントのパターンが予め記憶されているものである。
5を動作させるプログラムが記憶されているものである
。標準フォントメモリ7は、ROM等からなり、標準フ
ォ、ントのパターンが予め記憶されているものである。
転送フォントメモリ8は、RAM等からなり、外部メモ
リ10に記憶されているフォントパターンが記憶される
ようになっている。接続部9は、1個あるいは2個以上
のスロットを有しく図示せず)、外部メモリ10がそれ
ぞれ着脱自在に接続されるようになっている。外部メモ
リ10はメモリカード、メモリカートリッジ等からなり
、例えば、フォントの種類ごとのフ・オンドパターンが
予め記憶されているものである。
リ10に記憶されているフォントパターンが記憶される
ようになっている。接続部9は、1個あるいは2個以上
のスロットを有しく図示せず)、外部メモリ10がそれ
ぞれ着脱自在に接続されるようになっている。外部メモ
リ10はメモリカード、メモリカートリッジ等からなり
、例えば、フォントの種類ごとのフ・オンドパターンが
予め記憶されているものである。
印字パターンメモリ11はCPtJ5により読み出され
たフォントパターンが、−旦記憶されるものである。印
字部12は印字パターンメモリ11に記憶されているフ
ォントパターンを印字するものである。テキストメモリ
13はホストコンピュータ1から送信された印字コード
が、−旦記憶されるものである。
たフォントパターンが、−旦記憶されるものである。印
字部12は印字パターンメモリ11に記憶されているフ
ォントパターンを印字するものである。テキストメモリ
13はホストコンピュータ1から送信された印字コード
が、−旦記憶されるものである。
次に、前記構成による動作について第2図(a)及至(
d)を用いて説明する。
d)を用いて説明する。
まず、第2図(a)に示すように、転送フォントメモリ
8には何も記憶されていない状態で、かつ、接続部9の
スロット91に外部メモリ10が接続されていない場合
、印字部12は標準フォントメモリ7に記憶されている
フォントパターンしか印字することができない。
8には何も記憶されていない状態で、かつ、接続部9の
スロット91に外部メモリ10が接続されていない場合
、印字部12は標準フォントメモリ7に記憶されている
フォントパターンしか印字することができない。
次に、第2図(b)に示すように、例えば、種類Aのフ
ォントパターンが記憶されている外部メモリ101をス
ロット91に接続する。そして、ホストコンピュータ1
から送信された制御信号(転送信号)、あるいは操作部
4による転送操作により、外部メモリ101に記憶され
ているフォントパターンを転送フォントメモリ8に記憶
(転送)させる。
ォントパターンが記憶されている外部メモリ101をス
ロット91に接続する。そして、ホストコンピュータ1
から送信された制御信号(転送信号)、あるいは操作部
4による転送操作により、外部メモリ101に記憶され
ているフォントパターンを転送フォントメモリ8に記憶
(転送)させる。
次に、第2図(C)に示すように、第2図(b)のとき
にスロット91に接続した外部メモリ101をスロッ、
ト91から外す。このときには、印字部12は標準フォ
ントメモリ7に記憶されている標準フォントパターンあ
るいは転送フォントメモリ8に記憶されている種類Aの
フォントパターンを用いて印字することができる。次い
で、例えば、種類Bのフォントパターンが記憶されてい
る外部メモリ102をスロット91に接続する。すると
、第2図(d)に示すように、CPLI5は、標準フォ
ントメモリ70フオントパターンと、転送フォントメモ
リ8に記憶されている種類Aのフォントパターンの他、
外部メモリ102に記憶されている種類Bのフォントパ
ターンが接続される。すなわら、印字部12は標準フォ
ントパターン、種類Aのフォントパターン、種類Bのフ
ォントパターンを用いて印字することができる。
にスロット91に接続した外部メモリ101をスロッ、
ト91から外す。このときには、印字部12は標準フォ
ントメモリ7に記憶されている標準フォントパターンあ
るいは転送フォントメモリ8に記憶されている種類Aの
フォントパターンを用いて印字することができる。次い
で、例えば、種類Bのフォントパターンが記憶されてい
る外部メモリ102をスロット91に接続する。すると
、第2図(d)に示すように、CPLI5は、標準フォ
ントメモリ70フオントパターンと、転送フォントメモ
リ8に記憶されている種類Aのフォントパターンの他、
外部メモリ102に記憶されている種類Bのフォントパ
ターンが接続される。すなわら、印字部12は標準フォ
ントパターン、種類Aのフォントパターン、種類Bのフ
ォントパターンを用いて印字することができる。
なお、第2図(a)及至(d)では一種類のフォントパ
ターンのみが転送フィントメモリ8に転送されているが
、複数の外部メモリ1oがら多秤のフォントパターンを
転送フォントメモリ8に転送されるようにしてもよい。
ターンのみが転送フィントメモリ8に転送されているが
、複数の外部メモリ1oがら多秤のフォントパターンを
転送フォントメモリ8に転送されるようにしてもよい。
また、接続部9に接続できる外部メモリ10も複数にし
て、より多くのフォントパターンから、印字したいフォ
ントパターンが読み出されるようにしてもよい。
て、より多くのフォントパターンから、印字したいフォ
ントパターンが読み出されるようにしてもよい。
さらに、エミュレーション機能のプログラムが記憶され
ている外部メモリ10を接続部9に接続させ、このプロ
グラムを転送フォントメモリ8に転送させ、異なる形式
の印字コードを持つ複数のホストコンピュータ1から送
信された印字コードにCPU5が対応できるようにして
もよい。
ている外部メモリ10を接続部9に接続させ、このプロ
グラムを転送フォントメモリ8に転送させ、異なる形式
の印字コードを持つ複数のホストコンピュータ1から送
信された印字コードにCPU5が対応できるようにして
もよい。
また、転送フォントメモリ8に何も記憶されていないと
きには、ホストコンピュータ1からの転送信号、あるい
は操作部4による転送操作によらなくても、外部メモリ
10から転送フォントメモリ8への転送が自動的に行わ
れるようにしてもよい。
きには、ホストコンピュータ1からの転送信号、あるい
は操作部4による転送操作によらなくても、外部メモリ
10から転送フォントメモリ8への転送が自動的に行わ
れるようにしてもよい。
本発明は、接続部のスロットに接続した外部メモリから
転送フォントメモリにフォントパターンを転送し、その
のら、前記外部メモリを伯の種類のフォントパターンが
記憶されている外部メモリに交換すφことにより、転送
されたフォントパターンに加えて、接続中のフォントパ
ターンも使用可能にしているので、必要最小限の個数の
スロットで、より多くのフォントパターンを使用して印
字することができる。また、この結果、印字1iHの構
成を小型化を図ることができるとともに、低廉価化を図
ることができる。
転送フォントメモリにフォントパターンを転送し、その
のら、前記外部メモリを伯の種類のフォントパターンが
記憶されている外部メモリに交換すφことにより、転送
されたフォントパターンに加えて、接続中のフォントパ
ターンも使用可能にしているので、必要最小限の個数の
スロットで、より多くのフォントパターンを使用して印
字することができる。また、この結果、印字1iHの構
成を小型化を図ることができるとともに、低廉価化を図
ることができる。
第1図は本発明に係る印字装置の一実施例によるブロッ
ク構成図、第2図(a)及至(d)は本発明に係る印字
装置の外部メモリから転送フォントメモリへの転送の動
作を説明する図である。 3・・・印字装置本体、5・・・中央制御部(読出制御
手段)、8・・・転送フォントメモリ、9・・・接続部
、10・・・外部メモリ、12・・・印字部。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司第 2
図 (a) 第 2 図 (b) 第 2 図
ク構成図、第2図(a)及至(d)は本発明に係る印字
装置の外部メモリから転送フォントメモリへの転送の動
作を説明する図である。 3・・・印字装置本体、5・・・中央制御部(読出制御
手段)、8・・・転送フォントメモリ、9・・・接続部
、10・・・外部メモリ、12・・・印字部。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司第 2
図 (a) 第 2 図 (b) 第 2 図
Claims (1)
- 1、外部メモリが着脱自在に接続される接続部と、この
接続部に接続された前記外部メモリに記憶されているフ
ォントパターンを記憶する転送フォントメモリと、前記
接続部に接続される外部メモリ及び前記転送フォントメ
モリ内のフォントパターンを読み出す読出制御手段と、
この読み出されたフォントパターンを用いて印字する印
字部とを備えたことを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141181A JPH01308658A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141181A JPH01308658A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308658A true JPH01308658A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15286033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141181A Pending JPH01308658A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01308658A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118644U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-06 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151687A (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-10 | キヤノン株式会社 | 出力装置 |
| JPS62229291A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | キヤノン株式会社 | 像形成方式 |
| JPS63207669A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | フオントromカ−トリツジ式プリンタ |
| JPH01228871A (ja) * | 1988-03-09 | 1989-09-12 | Nec Corp | プリンタ |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP63141181A patent/JPH01308658A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151687A (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-10 | キヤノン株式会社 | 出力装置 |
| JPS62229291A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | キヤノン株式会社 | 像形成方式 |
| JPS63207669A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | フオントromカ−トリツジ式プリンタ |
| JPH01228871A (ja) * | 1988-03-09 | 1989-09-12 | Nec Corp | プリンタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118644U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-06 |
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