JPH01308721A - 真空整形包装機 - Google Patents
真空整形包装機Info
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- JPH01308721A JPH01308721A JP13899388A JP13899388A JPH01308721A JP H01308721 A JPH01308721 A JP H01308721A JP 13899388 A JP13899388 A JP 13899388A JP 13899388 A JP13899388 A JP 13899388A JP H01308721 A JPH01308721 A JP H01308721A
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Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は米、麦、コーヒー豆などの穀物、及び一般の
粒状物の真空包装(実際は包装体内の気圧が大気圧より
も低い密封脱気包装を意味する)に際して、包装完了後
の外形状を扁平で整ったものにすることのできる真空整
形包装機に関する。
粒状物の真空包装(実際は包装体内の気圧が大気圧より
も低い密封脱気包装を意味する)に際して、包装完了後
の外形状を扁平で整ったものにすることのできる真空整
形包装機に関する。
〈従来の技術〉
従来、精白米の袋詰に於いて、袋内の余剰空気を可及的
に少なくすると共に、袋を扁平状に整える技術は既に特
公昭56−23841号として提案されている。また、
真空包装(実際は0.4〜0.6気圧程度の低気圧包装
である)されたものを、包装完了後に整形する位置も既
に本発明者等によって特願昭62−151001号とし
て提案されている。
に少なくすると共に、袋を扁平状に整える技術は既に特
公昭56−23841号として提案されている。また、
真空包装(実際は0.4〜0.6気圧程度の低気圧包装
である)されたものを、包装完了後に整形する位置も既
に本発明者等によって特願昭62−151001号とし
て提案されている。
〈発明か解決しようとする課題〉
ところが、前記従来の特公昭56−23841では包装
袋の外面から押圧振動を加えることによって袋内の余剰
空気を排出するだけであるから、包装完了後でも袋内に
は充分な量の空気(特に酸素)が残存しており、被包装
物の保存性を向上させるという点では充分な効果を期待
できない。また、前記特願昭62−151001では真
空包装の完了したものを、後から扁平整形する方式であ
る為、作業が真空包装と整形との2工程となり、作業能
率の点で充分ではない。
袋の外面から押圧振動を加えることによって袋内の余剰
空気を排出するだけであるから、包装完了後でも袋内に
は充分な量の空気(特に酸素)が残存しており、被包装
物の保存性を向上させるという点では充分な効果を期待
できない。また、前記特願昭62−151001では真
空包装の完了したものを、後から扁平整形する方式であ
る為、作業が真空包装と整形との2工程となり、作業能
率の点で充分ではない。
本発明はこのような点を解消して、真空包装と同時に袋
を扁平に且つ、端部にシール装置の跡を残さないように
整形できる真空包装整形機を提供せんとするものである
。
を扁平に且つ、端部にシール装置の跡を残さないように
整形できる真空包装整形機を提供せんとするものである
。
く課題を解決するための手段〉
本発明の真空包装整形機の技術的手段は、開閉自在な気
密室と、この気密室の空気を吸気して、室内を低気圧状
態にする吸気装置と、気密室内の上下に対面するように
設けられた1対の振動押圧板と、包装袋の開放端を街え
てシールする装置とからなり、前記シール装置は包装袋
の開放端を部分的に衛えるクランプと、包装袋の開放端
を完全に溶着密封する加熱シール部とを有し、且つ、シ
ール装置は包装袋から離れる方向に位置移動自在に設け
られていることにある。
密室と、この気密室の空気を吸気して、室内を低気圧状
態にする吸気装置と、気密室内の上下に対面するように
設けられた1対の振動押圧板と、包装袋の開放端を街え
てシールする装置とからなり、前記シール装置は包装袋
の開放端を部分的に衛えるクランプと、包装袋の開放端
を完全に溶着密封する加熱シール部とを有し、且つ、シ
ール装置は包装袋から離れる方向に位置移動自在に設け
られていることにある。
また、シール装置は上下2体構成とし、両者をヒンジ止
めして開閉自在にし、更に、上下体の端部にクランプ及
び加熱シール部を設け、また、上下両体をリンク機構に
よって一体的に後退移動させうるようにすることもでき
る。
めして開閉自在にし、更に、上下体の端部にクランプ及
び加熱シール部を設け、また、上下両体をリンク機構に
よって一体的に後退移動させうるようにすることもでき
る。
く作用〉
本発明の真空整形包装機では、気密室を開き、米などの
入った包装袋を下方の板上に載せ、包装袋の開放端をシ
5−ル装置のクランプに衛え込ませる。この時、クラン
プは袋の開放端を部分的に街えるので、袋端の一部には
開放部が残っており、この残存開放部を通って袋内の空
気は自由に流出入可能である。次に気密室を閉じて、吸
気装置を作動させると、気密室内の空気が排出され、室
内は低気圧状態になる。この時、袋内の空気も流出し、
袋内の気圧は室内気圧と同一の低気圧状態となる。この
状態で袋の開放端が完全に加熱シールされる。シールが
完了するとシール装置は袋から離れる。次に上下の振動
押圧板が作動して、包装袋の上下両面から押圧力を加え
ると共に、振動を付与する。この結果、包装袋は扁平状
に整形される。この際、シール装置はすでに後退移動し
て袋から離れているので、整形の邪魔にならず、包装袋
の端にシール装置の跡が残るようなことはない。その後
、気密室内に空気を送って常圧に戻し、室を開けて包装
物を取り出す。
入った包装袋を下方の板上に載せ、包装袋の開放端をシ
5−ル装置のクランプに衛え込ませる。この時、クラン
プは袋の開放端を部分的に街えるので、袋端の一部には
開放部が残っており、この残存開放部を通って袋内の空
気は自由に流出入可能である。次に気密室を閉じて、吸
気装置を作動させると、気密室内の空気が排出され、室
内は低気圧状態になる。この時、袋内の空気も流出し、
袋内の気圧は室内気圧と同一の低気圧状態となる。この
状態で袋の開放端が完全に加熱シールされる。シールが
完了するとシール装置は袋から離れる。次に上下の振動
押圧板が作動して、包装袋の上下両面から押圧力を加え
ると共に、振動を付与する。この結果、包装袋は扁平状
に整形される。この際、シール装置はすでに後退移動し
て袋から離れているので、整形の邪魔にならず、包装袋
の端にシール装置の跡が残るようなことはない。その後
、気密室内に空気を送って常圧に戻し、室を開けて包装
物を取り出す。
〈実施例〉
本発明の真空包装整形機の一実施例を図面について説明
する。lは機本体、2は上蓋である。上蓋2は機本体l
の台板3にヒンジ4によって取付けられ、手動または自
動で自由に開閉可能である。上蓋2には下面開放の空間
が形成されており、上M2を台板3上に被せた時には気
密室5が形成されるようになる。台板3の上面には振動
板6が設けられていて、米などの充填された包装袋Aは
この振動板6上に置かれる。7は包装袋の開放端を衡え
てシールする装置である。8は上面押圧板で、上蓋2内
に昇降自在に取付けられていて、エアシリンダ9によっ
て降下させ、包装袋の上面に押圧力を加える。−10は
機本体l内に設けられた吸気装置で、上M2を被せるこ
とによって形成された気密室5から脱気して、室内を真
空(低気圧)にする。
する。lは機本体、2は上蓋である。上蓋2は機本体l
の台板3にヒンジ4によって取付けられ、手動または自
動で自由に開閉可能である。上蓋2には下面開放の空間
が形成されており、上M2を台板3上に被せた時には気
密室5が形成されるようになる。台板3の上面には振動
板6が設けられていて、米などの充填された包装袋Aは
この振動板6上に置かれる。7は包装袋の開放端を衡え
てシールする装置である。8は上面押圧板で、上蓋2内
に昇降自在に取付けられていて、エアシリンダ9によっ
て降下させ、包装袋の上面に押圧力を加える。−10は
機本体l内に設けられた吸気装置で、上M2を被せるこ
とによって形成された気密室5から脱気して、室内を真
空(低気圧)にする。
第2図にはシール装置7の詳細な構造が示されている。
シール装置7は上体11と下体12とからなり、上体1
1はヒンジ13によって下体12に回動自在に取付けら
れている。14は上体12を移動させるエアシリンダで
ある。15.16は上下体11.12の端に取付けられ
たクランプで、上体!1を移動させることによって上下
のクランプは接合・離脱する。このクランプ15.16
によって包装袋Aの開放端を街える。この際、クランプ
では袋の中央部のみを街え、両端に通気可能な開放部を
残すようにする。17.18は加熱シール部で、袋の開
放部を完全に溶着密封する。
1はヒンジ13によって下体12に回動自在に取付けら
れている。14は上体12を移動させるエアシリンダで
ある。15.16は上下体11.12の端に取付けられ
たクランプで、上体!1を移動させることによって上下
のクランプは接合・離脱する。このクランプ15.16
によって包装袋Aの開放端を街える。この際、クランプ
では袋の中央部のみを街え、両端に通気可能な開放部を
残すようにする。17.18は加熱シール部で、袋の開
放部を完全に溶着密封する。
l9は加熱シール部17.18を接合移動させるエアシ
リンダである。下体I2はリンク20,21によって台
板3に取付けられており、エアシリンダ22によってリ
ンク20を移動させることにより、下体12と」二体1
1とは一体となって第4図の状態に後退移動する。
リンダである。下体I2はリンク20,21によって台
板3に取付けられており、エアシリンダ22によってリ
ンク20を移動させることにより、下体12と」二体1
1とは一体となって第4図の状態に後退移動する。
次に前記真空整形包装機の作動について説明する。上蓋
2を開け、振動板6上に米の入った包装袋Aを載置する
。この包装袋Aはチューブ状のプラスチックフィルムな
どを適当長に切断し、片端ヲ予じめシールし、他端は開
放状のままのものであり、この包装袋Δ内には計量され
た精白米などが収容されている。従って、包装袋Aを載
置する時には、内部の米がこぼれないように行い、次に
その開放端を第2図のようにクランプ15.16の間に
挿入する。シリンダ14を作動させて上体11を閉じる
と、包装袋Aの開放端はクランプ15.16によって第
3図のように衡えられる。ただし、クランプ15.16
によって街えるのは開放端の中央部のみであり、両端部
は解放されたままであるから、この部分を通って空気は
自由に流通できる。次に上1i2を下ろして閉めると、
機密状態の室5が形成される。吸気装置10を作動させ
て、気密室5内から脱気し、室内の気圧を低下させる。
2を開け、振動板6上に米の入った包装袋Aを載置する
。この包装袋Aはチューブ状のプラスチックフィルムな
どを適当長に切断し、片端ヲ予じめシールし、他端は開
放状のままのものであり、この包装袋Δ内には計量され
た精白米などが収容されている。従って、包装袋Aを載
置する時には、内部の米がこぼれないように行い、次に
その開放端を第2図のようにクランプ15.16の間に
挿入する。シリンダ14を作動させて上体11を閉じる
と、包装袋Aの開放端はクランプ15.16によって第
3図のように衡えられる。ただし、クランプ15.16
によって街えるのは開放端の中央部のみであり、両端部
は解放されたままであるから、この部分を通って空気は
自由に流通できる。次に上1i2を下ろして閉めると、
機密状態の室5が形成される。吸気装置10を作動させ
て、気密室5内から脱気し、室内の気圧を低下させる。
この際、包装袋Aの空気も残存開放部から抜は出て、袋
内の気圧は室内と同じ低気圧状になる。なお、この脱気
作業と同時に、振動板6を作動させて、袋の形状をある
程度整えるようにする。ただし、この仮整形はかならず
しも行わなくてよい。脱気が完了すると、シリンダ19
を作動させて、加熱シール部1.7.18を接合させ、
包装袋Aの開放端を完全に溶着シールして、袋を気密状
態にする。次に第4図のように上体11を上方に開放移
動させると共に、シリンダ22を作動させて上下両体I
1.12を後退移動させる。そして、シリンダ9を作動
させて押圧板8を降下させると共に、振動板6を振動作
動させ、包装袋Aを上下両面から加振押圧して、扁平状
に形を整える。この際、クランプ15.16は既に後退
していて整形の邪魔をしないので、包装袋は端部までき
れいに整形され、クランプ15.16を元位置に残した
ままで整形した時に生ずるような袋端のクランプ跡は発
生しない。次に外気を気密室5内に導入し、室内が常圧
に戻った後に上蓋2を開け、包装袋Aを取り出す。
内の気圧は室内と同じ低気圧状になる。なお、この脱気
作業と同時に、振動板6を作動させて、袋の形状をある
程度整えるようにする。ただし、この仮整形はかならず
しも行わなくてよい。脱気が完了すると、シリンダ19
を作動させて、加熱シール部1.7.18を接合させ、
包装袋Aの開放端を完全に溶着シールして、袋を気密状
態にする。次に第4図のように上体11を上方に開放移
動させると共に、シリンダ22を作動させて上下両体I
1.12を後退移動させる。そして、シリンダ9を作動
させて押圧板8を降下させると共に、振動板6を振動作
動させ、包装袋Aを上下両面から加振押圧して、扁平状
に形を整える。この際、クランプ15.16は既に後退
していて整形の邪魔をしないので、包装袋は端部までき
れいに整形され、クランプ15.16を元位置に残した
ままで整形した時に生ずるような袋端のクランプ跡は発
生しない。次に外気を気密室5内に導入し、室内が常圧
に戻った後に上蓋2を開け、包装袋Aを取り出す。
なお、本発明に於いて、気密室5の形成手段は実施例の
上蓋2と台板3とによるものに限定されず、他の気密室
形成手段を自由に採用することができる。また、上下の
振動押圧板の構造、あるいはシール装@7の構造やその
後退方式なども実施例に限定されず、自由である。
上蓋2と台板3とによるものに限定されず、他の気密室
形成手段を自由に採用することができる。また、上下の
振動押圧板の構造、あるいはシール装@7の構造やその
後退方式なども実施例に限定されず、自由である。
〈発明の効果〉
本発明の真空整形包装機では、片端開放の包装袋に計量
した米などを入れ、この片端開放状態の包装袋のままで
機にセットし、袋内からの脱気と、開放端の加熱シール
、及び扁平状への整形を一挙に行うことができるので、
包装作業を非常に能率よく行うことができる。また、シ
ール装置が整形作動時に袋から離れるので、整形後の包
装袋の端にシール装置の跡が残ることはなく、きれいな
包装物を得ることができる。
した米などを入れ、この片端開放状態の包装袋のままで
機にセットし、袋内からの脱気と、開放端の加熱シール
、及び扁平状への整形を一挙に行うことができるので、
包装作業を非常に能率よく行うことができる。また、シ
ール装置が整形作動時に袋から離れるので、整形後の包
装袋の端にシール装置の跡が残ることはなく、きれいな
包装物を得ることができる。
請求項2のものでは、ソール装置の構造や作動が簡単と
なり、製造コストの低廉化や作動の確実性を得ることが
できる。
なり、製造コストの低廉化や作動の確実性を得ることが
できる。
図面は本発明の真空整形包装機の実施例を示し、第1図
は一部断面の側面図、第2〜4図はシール装置の作動を
示す拡大図である。 !・・機本体、2・・・上蓋、3・・・台板、4・・・
ヒンジ、5・・・気密室、6・・・振動板、7・・・シ
ール装置、8・・・押圧板、9・・・エアシリンダ、1
o・・・吸気装置、II・・・上体、12・・・下体、
13・・・ヒンジ、14・・・エアシリンダ、15.1
6・・・クランプ、17.18・・・加熱シール部、I
9・・・エアシリンダ、20゜21・・・リンク、22
川エアシリンダ。 特許出願人 株式会社東洋精米機製作所代理人 竹
1) 明 弘 第4図 第2図 ′ 第3図
は一部断面の側面図、第2〜4図はシール装置の作動を
示す拡大図である。 !・・機本体、2・・・上蓋、3・・・台板、4・・・
ヒンジ、5・・・気密室、6・・・振動板、7・・・シ
ール装置、8・・・押圧板、9・・・エアシリンダ、1
o・・・吸気装置、II・・・上体、12・・・下体、
13・・・ヒンジ、14・・・エアシリンダ、15.1
6・・・クランプ、17.18・・・加熱シール部、I
9・・・エアシリンダ、20゜21・・・リンク、22
川エアシリンダ。 特許出願人 株式会社東洋精米機製作所代理人 竹
1) 明 弘 第4図 第2図 ′ 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、開閉自在な気密室と、この気密室の空気を吸気して
、室内を低気圧状態にする吸気装置と、気密室内の上下
に対面するように設けられた1対の振動押圧板と、包装
袋の開放端を銜えてシールする装置とからなり、前記シ
ール装置は包装袋の開放端を部分的に銜えるクランプと
、包装袋の開放端を完全に溶着密封する加熱シール部と
を有し、且つ、シール装置は包装袋から離れる方向に位
置移動自在に設けられている真空整形包装機。 2、シール装置7は上体11と下体12とから成り、上
体11と下体12とはその一端でヒンジ13連結されて
おり、上体11と下体12との他端には、包装袋の開放
端の一部を銜えるクランプ15、16及び開放端を溶着
密封する加熱シール部17、18が設けられ、更に上体
11と下体12とはリンク20、21によって包装袋か
ら離れる方向に後退移動自在に設けられている請求項1
記載の真空整形包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13899388A JPH01308721A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 真空整形包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13899388A JPH01308721A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 真空整形包装機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308721A true JPH01308721A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15234977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13899388A Pending JPH01308721A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 真空整形包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01308721A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268768A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Sumitomo Osaka Cement Co Ltd | 水硬性材料包装成型物及びその製造方法 |
| CN105475466A (zh) * | 2015-12-13 | 2016-04-13 | 重庆果然好农业开发有限公司 | 氮气保鲜方法 |
| CN106864815A (zh) * | 2015-12-13 | 2017-06-20 | 重庆果然好农业开发有限公司 | 农产品保鲜方法 |
| CN110104253A (zh) * | 2019-04-22 | 2019-08-09 | 平湖市聚顶包装有限公司 | 一种真空包装装置 |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP13899388A patent/JPH01308721A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268768A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Sumitomo Osaka Cement Co Ltd | 水硬性材料包装成型物及びその製造方法 |
| CN105475466A (zh) * | 2015-12-13 | 2016-04-13 | 重庆果然好农业开发有限公司 | 氮气保鲜方法 |
| CN106864815A (zh) * | 2015-12-13 | 2017-06-20 | 重庆果然好农业开发有限公司 | 农产品保鲜方法 |
| CN110104253A (zh) * | 2019-04-22 | 2019-08-09 | 平湖市聚顶包装有限公司 | 一种真空包装装置 |
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