JPH01309285A - サージ測定装置 - Google Patents
サージ測定装置Info
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- JPH01309285A JPH01309285A JP3503789A JP3503789A JPH01309285A JP H01309285 A JPH01309285 A JP H01309285A JP 3503789 A JP3503789 A JP 3503789A JP 3503789 A JP3503789 A JP 3503789A JP H01309285 A JPH01309285 A JP H01309285A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は電力系統等に落雷等により発生するサージ波形
を記録するサージ測定装置に関する。
を記録するサージ測定装置に関する。
(従来の技術)
従来この種のものとしては鉄塔等にシャント、ロゴウス
キーコイル等の検出器を設け、落雷電流により発生する
電圧波形を発光ダイオード等により光信号を変え、光フ
アイバーケーブルで伝送後、光→電気変換し、市販の波
形ディジタイザによりディジタルデータに変換し記憶し
ている。またこの測定を自動的に行なう場合はepLJ
とディジタイザ間をCPIB、 R9232C等のバス
でつなぎ、cpuよりディジタイザの制御、波形データ
のよみ込みを行ないcpuよみ込み時の時刻とともにe
puのディスクに記録・保存している。
キーコイル等の検出器を設け、落雷電流により発生する
電圧波形を発光ダイオード等により光信号を変え、光フ
アイバーケーブルで伝送後、光→電気変換し、市販の波
形ディジタイザによりディジタルデータに変換し記憶し
ている。またこの測定を自動的に行なう場合はepLJ
とディジタイザ間をCPIB、 R9232C等のバス
でつなぎ、cpuよりディジタイザの制御、波形データ
のよみ込みを行ないcpuよみ込み時の時刻とともにe
puのディスクに記録・保存している。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の技術では、波形ディジタイザにトリガがかか
り波形データが得られるとその都度cpuにデータ転送
しているためデータ転送中に発生したサージ波形をとり
にがすことになる。データ転送の時間は高速(〜100
XB/S ’)のCPIBバスを使用しても1Obit
409eワードの波形データを送るのに1秒程度かか
る。一方通常の雷撃の約半数は多重雷であり、その間隔
は3ms〜300m5程度であると観fll+例で報告
されている。従って従来の技術ではこの多重雷の波形を
つかまえることができない。
り波形データが得られるとその都度cpuにデータ転送
しているためデータ転送中に発生したサージ波形をとり
にがすことになる。データ転送の時間は高速(〜100
XB/S ’)のCPIBバスを使用しても1Obit
409eワードの波形データを送るのに1秒程度かか
る。一方通常の雷撃の約半数は多重雷であり、その間隔
は3ms〜300m5程度であると観fll+例で報告
されている。従って従来の技術ではこの多重雷の波形を
つかまえることができない。
一方、近年のディジタイザの技術進歩により波形メモリ
を分割して使用しいくつかのフレームにわけて波形デー
タをとり込み、各フレームかきこみ終了後に自動的に次
のトリガ待ちになる機能(アートアドバンス機能と呼ば
れている)をもつものが現われた。これを使用すれば多
重雷の波形をつかまえることが可能であるが、ディジタ
イザ側には時刻記憶機能がないのでサージの発生した時
刻を正確に記録することができない。
を分割して使用しいくつかのフレームにわけて波形デー
タをとり込み、各フレームかきこみ終了後に自動的に次
のトリガ待ちになる機能(アートアドバンス機能と呼ば
れている)をもつものが現われた。これを使用すれば多
重雷の波形をつかまえることが可能であるが、ディジタ
イザ側には時刻記憶機能がないのでサージの発生した時
刻を正確に記録することができない。
本発明は上記従来技術の問題点を解決するためになされ
たもので、多重雷のサージを記録できるとともにそれぞ
れの発生時刻をも正確に記録できるサージ測定装置を提
供することである。
たもので、多重雷のサージを記録できるとともにそれぞ
れの発生時刻をも正確に記録できるサージ測定装置を提
供することである。
(課題を解決するための手段)
上記発明の目的を達成するため本発明においては、ディ
ジタイザのトリガ時のディジタル信号を受けてその時刻
を記憶する時刻記憶器を有し、その時刻データをメイン
cpuよりよみ出している。
ジタイザのトリガ時のディジタル信号を受けてその時刻
を記憶する時刻記憶器を有し、その時刻データをメイン
cpuよりよみ出している。
(作 用)
上記構成としたことにより、オートアドバンス機能を有
するディジタイザにより多重雷の波形を記憶するととも
にそのトリガ時点で発生するディジタル信号を受けて時
刻記憶器が併行的に動作するのでトリガ時刻を正確に記
録することができ、ディジタイザの容量−杯に波形デー
タがかきこまれた時点でディジタイザからメインcpu
に波形データを送信する際に時刻データをまとめて送る
ことができる。
するディジタイザにより多重雷の波形を記憶するととも
にそのトリガ時点で発生するディジタル信号を受けて時
刻記憶器が併行的に動作するのでトリガ時刻を正確に記
録することができ、ディジタイザの容量−杯に波形デー
タがかきこまれた時点でディジタイザからメインcpu
に波形データを送信する際に時刻データをまとめて送る
ことができる。
(実施例)
以下本発明のサージ測定装置の一実施例を図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は本発明のサージ測定装置の一実施例の全体構成
を示しており、センサ1により検出されたサージ波形は
ディジタイザ2によりディジタルデータに変換されメモ
リに記憶される。ディジタイザ2のトリガ時に発生する
トリガ信号がトリガ信号線3により時刻記憶器4の信号
入力部4−1に入力される。時刻記憶器4内には内蔵c
pu 4−2−、メモリ 4−3、タイマ4−4、デー
タ伝送インタフェース4−5を有している。信号入力部
4−1はディジタイザ2からのトリガ出力信号をラッチ
する。内蔵cpu 4−2は第4図のフローチャートに
示す様に信号入力部4−1のラッチ状態をみてトリガが
かかったか否かを判断しくB)、いずれかのチャネルに
トリガがかかっていればタイマ4−4をよみこみ(C)
、トリガラッチしているチャネルのメモリ 4−3上の
バッファによみこんだタイマ値をかきこみかきこみポイ
ンタを1つずつすすめ(D)、信号入力部4−1の当該
チャネルのラッチをクリヤし次のトリガ信号入力に備え
る。(E) メモリ 4−3上のタイムバッファのフォーマットは第
3図の如く各チャネル毎にタイムデータが格納される。
を示しており、センサ1により検出されたサージ波形は
ディジタイザ2によりディジタルデータに変換されメモ
リに記憶される。ディジタイザ2のトリガ時に発生する
トリガ信号がトリガ信号線3により時刻記憶器4の信号
入力部4−1に入力される。時刻記憶器4内には内蔵c
pu 4−2−、メモリ 4−3、タイマ4−4、デー
タ伝送インタフェース4−5を有している。信号入力部
4−1はディジタイザ2からのトリガ出力信号をラッチ
する。内蔵cpu 4−2は第4図のフローチャートに
示す様に信号入力部4−1のラッチ状態をみてトリガが
かかったか否かを判断しくB)、いずれかのチャネルに
トリガがかかっていればタイマ4−4をよみこみ(C)
、トリガラッチしているチャネルのメモリ 4−3上の
バッファによみこんだタイマ値をかきこみかきこみポイ
ンタを1つずつすすめ(D)、信号入力部4−1の当該
チャネルのラッチをクリヤし次のトリガ信号入力に備え
る。(E) メモリ 4−3上のタイムバッファのフォーマットは第
3図の如く各チャネル毎にタイムデータが格納される。
データ伝送インタフェース4−5はCPIBあるいはR
3232C等のデータ伝送バス6を介してメインcpu
5とデータの送受信をするものであり、メインcpu
5からの「初期化」 「タイムデータよみ出し」等のコ
マンド受信、メインcpu 5へのタイムデータ送信等
に使用する。(第4図(F) 、 (G) 、 (+1
) )データ伝送バス5はディジタイザ2とメインcp
u 5間のデータ送受信にも使用される。
3232C等のデータ伝送バス6を介してメインcpu
5とデータの送受信をするものであり、メインcpu
5からの「初期化」 「タイムデータよみ出し」等のコ
マンド受信、メインcpu 5へのタイムデータ送信等
に使用する。(第4図(F) 、 (G) 、 (+1
) )データ伝送バス5はディジタイザ2とメインcp
u 5間のデータ送受信にも使用される。
メインcpu 5のフローチャートは第2図の如くであ
り、ディジタイザ2、時刻記録器4の初期化コマンドを
データ伝送バス6を介して送信しくA。
り、ディジタイザ2、時刻記録器4の初期化コマンドを
データ伝送バス6を介して送信しくA。
B)、メインcpu 5内蔵のクロック5−1からその
スタート時点の時刻をよみ出しメモリ上に記憶しておく
(C)。いずれかのチャネルのディジタイザ2が容量満
杯になるか、あらかじめ決められた時間、スタート時点
から経過するまで待ち(D)、データ伝送バス6を介し
て時刻記憶器4よりトリガタイムデータを、ディジタイ
ザ2からは波形データをよみこむ。(E、F) トリガタイムデータはスタート時点からの経過時間をあ
られしているのでメモリ上に記憶しであるスタート時点
の時刻との足し算を行なって時刻に変換し、各チャネル
、各フレームの波形データと結合してメインepuのデ
ィスク5−2上のファイルに記憶する(G)。
スタート時点の時刻をよみ出しメモリ上に記憶しておく
(C)。いずれかのチャネルのディジタイザ2が容量満
杯になるか、あらかじめ決められた時間、スタート時点
から経過するまで待ち(D)、データ伝送バス6を介し
て時刻記憶器4よりトリガタイムデータを、ディジタイ
ザ2からは波形データをよみこむ。(E、F) トリガタイムデータはスタート時点からの経過時間をあ
られしているのでメモリ上に記憶しであるスタート時点
の時刻との足し算を行なって時刻に変換し、各チャネル
、各フレームの波形データと結合してメインepuのデ
ィスク5−2上のファイルに記憶する(G)。
メインcpu 5によるスタートコマンド送信後、ディ
ジタイザ2と時刻記憶器4とは併行的に波形データの記
録と時刻の記録をそれぞれの内部で高速に実行できるの
で多重雷に対しても波形の記録、時刻の記録が正確にで
きる。実際に試作した結果によればトリガデータを約1
msの時間間隔で受付可能であり、時刻の分解能として
は17100秒(−10ms)が可能であった。一方デ
ィジタイザ2の方は現在市販品ではソニーテクトロニク
ス■製のrtd−710型がオートアドバンス時のフレ
ーム間隔約amSであるため、多重雷のデータよりみて
充分に測定可能である。
ジタイザ2と時刻記憶器4とは併行的に波形データの記
録と時刻の記録をそれぞれの内部で高速に実行できるの
で多重雷に対しても波形の記録、時刻の記録が正確にで
きる。実際に試作した結果によればトリガデータを約1
msの時間間隔で受付可能であり、時刻の分解能として
は17100秒(−10ms)が可能であった。一方デ
ィジタイザ2の方は現在市販品ではソニーテクトロニク
ス■製のrtd−710型がオートアドバンス時のフレ
ーム間隔約amSであるため、多重雷のデータよりみて
充分に測定可能である。
第5図に本発明のサージ測定装置の他の実施例の全体構
成を示す。
成を示す。
本実施例においては、3チャネル分のセンサ信号を受け
ていずれかのチャネルでトリガ条件をみたせばトリガパ
ルスを出力するトリガユニット7を有しており、このト
リガパルスを3チャネル分のディジタイザ2の外部トリ
ガ入力、および時刻記録器4に入力している。
ていずれかのチャネルでトリガ条件をみたせばトリガパ
ルスを出力するトリガユニット7を有しており、このト
リガパルスを3チャネル分のディジタイザ2の外部トリ
ガ入力、および時刻記録器4に入力している。
通常電力系統回路は3相回路であり、落雷等により発変
電所に侵入してくるサージは相互誘導等により複雑な様
相を呈するため3相分の波形を同時に記録することはを
意義であり、本実施例はこの様な場合に有効である。
電所に侵入してくるサージは相互誘導等により複雑な様
相を呈するため3相分の波形を同時に記録することはを
意義であり、本実施例はこの様な場合に有効である。
第6図は本発明のサージ測定装置の他の実施例の時刻記
憶器4の構成を示す。第1図の実施例と同等の部分には
同一符号を付して説明を省略する。
憶器4の構成を示す。第1図の実施例と同等の部分には
同一符号を付して説明を省略する。
第6図において、トリガ信号線3はアップダウンカウン
タ4−6のアップカウント入力部に入力されて、トリガ
パルスの立ちあがりでアップダウンカウンタ4−6のカ
ウント値を1つすすめる。一方、アップダウンカウンタ
4−6のダウンカウント入力部にはダウンカウント線4
−7が接続され、内蔵cpu4−2から内部バス4−8
を介して与えられるダウンカウントパルスの立ちあがり
でアップダウンカウンタ4−6のカウント値が1つ減じ
られる。アップダウンカウンタ4−6のカウント値はカ
ウント値出力線4−9を介して内蔵cpu4−2によみ
こむことができる。
タ4−6のアップカウント入力部に入力されて、トリガ
パルスの立ちあがりでアップダウンカウンタ4−6のカ
ウント値を1つすすめる。一方、アップダウンカウンタ
4−6のダウンカウント入力部にはダウンカウント線4
−7が接続され、内蔵cpu4−2から内部バス4−8
を介して与えられるダウンカウントパルスの立ちあがり
でアップダウンカウンタ4−6のカウント値が1つ減じ
られる。アップダウンカウンタ4−6のカウント値はカ
ウント値出力線4−9を介して内蔵cpu4−2によみ
こむことができる。
内蔵cpu4−2は第7図のフローチャートに示す様に
、アップダウンカウンタ4−6のカウント値をみてトリ
ガがかかったか否かを判断しくB)、いずれかのチャン
ネルにトリガがかかっていればタイマ4−4をよみこみ
(C)、トリガがかかった(カウント値が0でない)チ
ャンネルのメモリ 4−3上のバッファに、よみこんだ
タイマ値をかきこみ、かきこみポイントを1つずつすす
め(D)、当該チャンネルのアップダウンカウンタ4−
6にダウンカウントパルスを出力しくE)、再度カウン
ト値の有無をチエツクしくハ、カウント値が0でなけれ
ば01;なるまで(D)、(E)、(J)をくり返す。
、アップダウンカウンタ4−6のカウント値をみてトリ
ガがかかったか否かを判断しくB)、いずれかのチャン
ネルにトリガがかかっていればタイマ4−4をよみこみ
(C)、トリガがかかった(カウント値が0でない)チ
ャンネルのメモリ 4−3上のバッファに、よみこんだ
タイマ値をかきこみ、かきこみポイントを1つずつすす
め(D)、当該チャンネルのアップダウンカウンタ4−
6にダウンカウントパルスを出力しくE)、再度カウン
ト値の有無をチエツクしくハ、カウント値が0でなけれ
ば01;なるまで(D)、(E)、(J)をくり返す。
この様な構成とすることによって、より高速なオートア
ドバンス機能を有するディジタイザ2と組み合わせて使
用した場合、内蔵cpu4−2の処理速度より速く、間
隔の短かいトリガパルスをトリガ信号線3より入力して
も、トリガパルスのカウントをより高速なアップダウン
カウンタ4−6のノ\−ド処理にたよれるのでトリガパ
ルスのとりこぼしを避けることができる。
ドバンス機能を有するディジタイザ2と組み合わせて使
用した場合、内蔵cpu4−2の処理速度より速く、間
隔の短かいトリガパルスをトリガ信号線3より入力して
も、トリガパルスのカウントをより高速なアップダウン
カウンタ4−6のノ\−ド処理にたよれるのでトリガパ
ルスのとりこぼしを避けることができる。
なお、上記の実施例においては時刻記憶器4内のタイマ
4−4は経過時間を測定するものとして説明したが、こ
れを時刻を測定できるクロックとしてもよいことはいう
までもない。
4−4は経過時間を測定するものとして説明したが、こ
れを時刻を測定できるクロックとしてもよいことはいう
までもない。
本発明のサージ測定装置によれば多重雷を含むサージ波
形、および発生時刻を正確に測定することが可能となり
、雷観測、サージ観測のレベルアップ、電力系統の事故
解析に多大の貢献をすることが期待される。
形、および発生時刻を正確に測定することが可能となり
、雷観測、サージ観測のレベルアップ、電力系統の事故
解析に多大の貢献をすることが期待される。
第1図は本発明の一実施例を示すサージΔIII定装置
の全体構成図、第2図は本発明の一実施例を示すサージ
測定装置のメインcpuのフローチャート図、第3図は
本発明の一実施例を示すサージ測定装置の時刻記憶器の
タイムバッファテーブルを示す図、第4図は本発明の一
実施例を示すサージ測定装置の時刻記憶器のフローチャ
ート図、第5図は本発明の他の実施例を示すサージ測定
装置の全体構成図、第6図は本発明の他の実施例の時刻
記憶器の構成図、第7図は本発明の他の実施例の時刻記
憶器のフローチャート図であ。 2・・・ディジタイザ、 3・・・トリガ信号線、 4・・・時刻記憶器、 5・・・メインcpu 。 6・・・データ伝送バス 、 7・・・トリガユニット。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図 第7図
の全体構成図、第2図は本発明の一実施例を示すサージ
測定装置のメインcpuのフローチャート図、第3図は
本発明の一実施例を示すサージ測定装置の時刻記憶器の
タイムバッファテーブルを示す図、第4図は本発明の一
実施例を示すサージ測定装置の時刻記憶器のフローチャ
ート図、第5図は本発明の他の実施例を示すサージ測定
装置の全体構成図、第6図は本発明の他の実施例の時刻
記憶器の構成図、第7図は本発明の他の実施例の時刻記
憶器のフローチャート図であ。 2・・・ディジタイザ、 3・・・トリガ信号線、 4・・・時刻記憶器、 5・・・メインcpu 。 6・・・データ伝送バス 、 7・・・トリガユニット。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図 第7図
Claims (1)
- センサからのサージ出力波形をディジタイザによりディ
ジタルデータに変換しメインcpu内のディスクに記憶
保存するサージ測定装置において、ディジタイザのトリ
ガ時のディジタル信号を受けてその時刻を記憶する時刻
記憶器を有し、その時刻データをメインcpuよりよみ
出してなるサージ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035037A JPH0734388B2 (ja) | 1988-02-16 | 1989-02-16 | サージ測定装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3184188 | 1988-02-16 | ||
| JP63-31841 | 1988-02-16 | ||
| JP1035037A JPH0734388B2 (ja) | 1988-02-16 | 1989-02-16 | サージ測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309285A true JPH01309285A (ja) | 1989-12-13 |
| JPH0734388B2 JPH0734388B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=26370353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1035037A Expired - Fee Related JPH0734388B2 (ja) | 1988-02-16 | 1989-02-16 | サージ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734388B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014225420A (ja) * | 2013-05-17 | 2014-12-04 | 音羽電機工業株式会社 | サージ記録計 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186484A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-14 | 株式会社東芝 | 雷撃常時観測装置 |
-
1989
- 1989-02-16 JP JP1035037A patent/JPH0734388B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186484A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-14 | 株式会社東芝 | 雷撃常時観測装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014225420A (ja) * | 2013-05-17 | 2014-12-04 | 音羽電機工業株式会社 | サージ記録計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734388B2 (ja) | 1995-04-12 |
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Legal Events
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| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
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