JPH01309574A - 写真フィルムプレーヤ - Google Patents
写真フィルムプレーヤInfo
- Publication number
- JPH01309574A JPH01309574A JP14220688A JP14220688A JPH01309574A JP H01309574 A JPH01309574 A JP H01309574A JP 14220688 A JP14220688 A JP 14220688A JP 14220688 A JP14220688 A JP 14220688A JP H01309574 A JPH01309574 A JP H01309574A
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- JP
- Japan
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- light
- photographic film
- film
- picture
- image pickup
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- Pending
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 8
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 13
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 13
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 241000276457 Gadidae Species 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 210000001161 mammalian embryo Anatomy 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/11—Scanning of colour motion picture films, e.g. for telecine
Landscapes
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、写真フィルムを撮影して陽画の映像信号とし
て出ノJづ−る写真フィルムプレーヤに関し、更に詳し
くは、解像度の良い出力を得ることの可能な写真フィル
ムプレーヤアに関づ−る。
て出ノJづ−る写真フィルムプレーヤに関し、更に詳し
くは、解像度の良い出力を得ることの可能な写真フィル
ムプレーヤアに関づ−る。
(発明の背景)
ポジまたはネガの写真フィルムを撮像手段で撮影して陽
画の映像(ビデオ)信号を送出する装置が知られている
。この種のフィルムプレーヤは、写真フィルムに光源か
らの光を照射し、この写真フィルムからの透過光を撮像
手段で撮影し、撮像手段で読取られた信号を陽画の映像
信号として出力J−るものである。
画の映像(ビデオ)信号を送出する装置が知られている
。この種のフィルムプレーヤは、写真フィルムに光源か
らの光を照射し、この写真フィルムからの透過光を撮像
手段で撮影し、撮像手段で読取られた信号を陽画の映像
信号として出力J−るものである。
第3図は、この種の写真フィルムプレーヤを3板弐CO
Dで実現した場合の構成を示した構成図である。この図
において、1はフィルムを照らすための光源、2はフィ
ルムである。このフィルム2は図示しない保持駆動装置
により保持され、また、所望のコマに合わされているも
のとする。3−はフィルム2の透過光を集光するだめの
レンズ、4はフィルム2からの光を赤(R)、緑(G)
。
Dで実現した場合の構成を示した構成図である。この図
において、1はフィルムを照らすための光源、2はフィ
ルムである。このフィルム2は図示しない保持駆動装置
により保持され、また、所望のコマに合わされているも
のとする。3−はフィルム2の透過光を集光するだめの
レンズ、4はフィルム2からの光を赤(R)、緑(G)
。
青(B)に分離するダイクロイックプリズム、5)はR
の光を受(−)るCCD、6はGの光を受【ノるCCD
、7はBの光を受【プるC CD、8は3個のCODの
出力を合成してカラーの画(K! (i’l:Bに変換
°りる信号処理回路である。
の光を受(−)るCCD、6はGの光を受【ノるCCD
、7はBの光を受【プるC CD、8は3個のCODの
出力を合成してカラーの画(K! (i’l:Bに変換
°りる信号処理回路である。
この装置は、R,G、Bにそれぞれ専用のCODを使用
しているために、解像度が良いという特徴がある。
しているために、解像度が良いという特徴がある。
第4図は、この種の写真フィルl\プレーパノを甲板式
CODで実現した場合の構成を示した構成図 。
CODで実現した場合の構成を示した構成図 。
である。この図にJ3いて、1はフィルムを照らりため
の光源、2はフィルムである。このフィルム2は図示し
ない保持駆動装置により保持され、また、所望のコマに
合わされているものとJる。3はフィルム2の透過光を
集光J−るためのレンズ、5はフィルム2からの光を受
(]るC Cl)、8はCODの出力をカラーの画像(
i″S号に変換する信号処理回路、9はCCD5の各画
素に対応して色分離を行う色フイルタアレイ(以下単に
色フィルタという)である。
の光源、2はフィルムである。このフィルム2は図示し
ない保持駆動装置により保持され、また、所望のコマに
合わされているものとJる。3はフィルム2の透過光を
集光J−るためのレンズ、5はフィルム2からの光を受
(]るC Cl)、8はCODの出力をカラーの画像(
i″S号に変換する信号処理回路、9はCCD5の各画
素に対応して色分離を行う色フイルタアレイ(以下単に
色フィルタという)である。
これは、色フィルタを用いて1個のCODから3色信号
を取り出すものである。このため、構造が簡単になると
いう特徴がある。
を取り出すものである。このため、構造が簡単になると
いう特徴がある。
(発明が解決しようとげる課題)
上記した装置のうち、3板式CODを用いたものは高解
像度である反面、3個のCOD、ダイクロイックプリズ
ムが必要になり、装置が高価かつ複雑になる欠点がある
。そして、3個のCODの位置合わせが必要になり、調
整が面倒であるといった不具合もある。
像度である反面、3個のCOD、ダイクロイックプリズ
ムが必要になり、装置が高価かつ複雑になる欠点がある
。そして、3個のCODの位置合わせが必要になり、調
整が面倒であるといった不具合もある。
また、単板式CODを用いたものは構造が簡単である反
面、単一のCODで複数色の信号を作成づ′るために解
像度が低いという欠点がある。
面、単一のCODで複数色の信号を作成づ′るために解
像度が低いという欠点がある。
本発明は上記した問題点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、簡単な構造で、高解像度な写真フ
ィルムプレーヤを実現づることにある。
目的とするところは、簡単な構造で、高解像度な写真フ
ィルムプレーヤを実現づることにある。
(課題を解決するだめの手段)
上記課題を解決する本発明は、写真フィルムに光源から
の光を照射し、この写真フィルムを撮像手段で県影し、
搬像手段で読取られた伝りを陽画の映像信号として出力
する写真フィルムプレーヤであって、複数の色の光を写
真フィル11に順次照射する発光手段と、写真フィルム
を透過した光を受【ノるモノクロのIM (’4丁段ど
、この1最伸丁段の画像出力を順次記憶する記憶手段と
、この記憶手段で記憶されたそれぞれの画像を手ね合わ
せてカラーの映像信号を作成J−る信号処理手段とを右
覆ることを特徴とするしのである。
の光を照射し、この写真フィルムを撮像手段で県影し、
搬像手段で読取られた伝りを陽画の映像信号として出力
する写真フィルムプレーヤであって、複数の色の光を写
真フィル11に順次照射する発光手段と、写真フィルム
を透過した光を受【ノるモノクロのIM (’4丁段ど
、この1最伸丁段の画像出力を順次記憶する記憶手段と
、この記憶手段で記憶されたそれぞれの画像を手ね合わ
せてカラーの映像信号を作成J−る信号処理手段とを右
覆ることを特徴とするしのである。
(作用)
光源から赤色光、緑色光、青色光の3色の光を写真フィ
ルムに順次照射し、この透過光をモノクロの8 (1手
段で受ける。これら3色光の出力をイれぞれ記憶手段に
記憶させる、7記憶り段に記憶された3種類の画像を合
成して、カラーの画像を作成する1゜ (実施例) 以下図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明する
。1 第1図は本発明の一実施例の構成を示・Jブ[1・yク
図である。図において、10はフィルムを照らすための
光源である。この光源10は、赤色光。
ルムに順次照射し、この透過光をモノクロの8 (1手
段で受ける。これら3色光の出力をイれぞれ記憶手段に
記憶させる、7記憶り段に記憶された3種類の画像を合
成して、カラーの画像を作成する1゜ (実施例) 以下図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明する
。1 第1図は本発明の一実施例の構成を示・Jブ[1・yク
図である。図において、10はフィルムを照らすための
光源である。この光源10は、赤色光。
緑色光、青色光の3色の光を順次発光するもので、RG
B3色の多数の高輝度の発光ダイオード(LED)で構
成されているか、若しくは、白色光源及び選択的に使用
される赤、緑、青色のフィルタで構成されている。3色
の発光ダイオードで構成される場合【ま、それぞれの明
るさが等しくなるように、各色毎の発光ダイオードの電
流を調整しておく必要がある。2はフィルムである。フ
ィルム2どしては、ディスクフィルム、35mmフィル
ム。
B3色の多数の高輝度の発光ダイオード(LED)で構
成されているか、若しくは、白色光源及び選択的に使用
される赤、緑、青色のフィルタで構成されている。3色
の発光ダイオードで構成される場合【ま、それぞれの明
るさが等しくなるように、各色毎の発光ダイオードの電
流を調整しておく必要がある。2はフィルムである。フ
ィルム2どしては、ディスクフィルム、35mmフィル
ム。
110サイズフイルム等、どの様なものであっても良い
。このフィルム2は図示しない保持駆動装置により保持
され、また、所望のコマに合わされているものとする。
。このフィルム2は図示しない保持駆動装置により保持
され、また、所望のコマに合わされているものとする。
3はフィルム2の透過光を集光するためのレンズである
。11はフィルム2からの光を受けるモノクロのCOD
、12はCCD11の出力を画像信号に変換する信号処
理回路、13は画像信号を△/D変換するA/D変換器
、14.15.16はそれぞれディジタル変換された画
像データを記憶づるメ■ニリである3、この)りメモリ
14は赤色の信号を、メ−[す15は緑の信号を、メモ
リ16は青の信号を記憶するためのしのである。17,
18.19はそれぞれメモリの出力をD/A変換するD
/△変換器である。20は[)/Δ変換器17,18.
19の出力を合成1ノでカラーの映像信号に変換するエ
ンローダ、21は光源10の発光タイミング、メモリ1
/1.15゜16のライト/リードタイミングの他、装
置全体を統括制御I′!Iるシステム=lン1−[]−
ル回路である1゜第2図は本発明の動作を示Jフ171
− % l・−1〜である。
。11はフィルム2からの光を受けるモノクロのCOD
、12はCCD11の出力を画像信号に変換する信号処
理回路、13は画像信号を△/D変換するA/D変換器
、14.15.16はそれぞれディジタル変換された画
像データを記憶づるメ■ニリである3、この)りメモリ
14は赤色の信号を、メ−[す15は緑の信号を、メモ
リ16は青の信号を記憶するためのしのである。17,
18.19はそれぞれメモリの出力をD/A変換するD
/△変換器である。20は[)/Δ変換器17,18.
19の出力を合成1ノでカラーの映像信号に変換するエ
ンローダ、21は光源10の発光タイミング、メモリ1
/1.15゜16のライト/リードタイミングの他、装
置全体を統括制御I′!Iるシステム=lン1−[]−
ル回路である1゜第2図は本発明の動作を示Jフ171
− % l・−1〜である。
以下、第1図及び第2図を用いて本発明装冒の動作を説
明する。
明する。
まず、フィルl\2を所定の位置に[ツ1〜した後、光
源1oから赤色光を発光させる(ステップ■)、。
源1oから赤色光を発光させる(ステップ■)、。
光源10が発光ダイオードで構成されているどきは、赤
色の発光ダイオードだけを選択的に光らせる。また、光
源10が白色光源とフィルタで+1/I成されているの
であれば、赤色フィルタを使用した状態で白色光源を発
光させる。
色の発光ダイオードだけを選択的に光らせる。また、光
源10が白色光源とフィルタで+1/I成されているの
であれば、赤色フィルタを使用した状態で白色光源を発
光させる。
イして、赤色光で照射されたフィルムの透過光をCCD
12で受ける。そして、CC:D12の出力を信号処理
した後A/D変換して、メモリ14に記憶さぜる(ステ
ップ■)。
12で受ける。そして、CC:D12の出力を信号処理
した後A/D変換して、メモリ14に記憶さぜる(ステ
ップ■)。
次に、光源10から緑色光を発光させる(ステップ■)
。光源10が発光ダイオードで構成されているとさ・は
、緑色の発光ダイオードを光らせる。
。光源10が発光ダイオードで構成されているとさ・は
、緑色の発光ダイオードを光らせる。
また、光源10が白色光源とフィルタで構成されている
のであれば、緑色フィルタを使用して白色光源を発光さ
せる。。
のであれば、緑色フィルタを使用して白色光源を発光さ
せる。。
そして、緑色光で照射されたフィルムの透過光をCCD
12で受ける。そして、CCD12の出力を信号処理し
た後A/D変換して、メモリ15に記憶さぜる(ステッ
プ■)。
12で受ける。そして、CCD12の出力を信号処理し
た後A/D変換して、メモリ15に記憶さぜる(ステッ
プ■)。
ざらに、光源10から青色光を発光させる(ステップ■
)。光源10が発光ダイオードで構成されているとぎは
、青色の発光ダイオードを光らせる。また、光源10が
白色光源とフィルタで構成されているのであれば、青色
フィルタを使用して白色光源を発光させる。
)。光源10が発光ダイオードで構成されているとぎは
、青色の発光ダイオードを光らせる。また、光源10が
白色光源とフィルタで構成されているのであれば、青色
フィルタを使用して白色光源を発光させる。
そして、青色光で照射されたフィルムの透過光をCCD
12で受りる1、そして、CCD12の出力を信号処理
した後△、/r)変換して、メモリ16に記憶させる(
ステップ■)。
12で受りる1、そして、CCD12の出力を信号処理
した後△、/r)変換して、メモリ16に記憶させる(
ステップ■)。
この後、メモリ14,15.16のそれぞれを同時に読
出し、D/A変換しで、エンコーダ20に印加りる。エ
ンニ1−ダ20は、赤、f〜、緑の3色の画像データか
ら、NTSC方式のコンポジ・ント信号等を作成して出
力する。(ステップ■)尚、フィルムがネガであるとぎ
は、ネガ−ポジ反転をした上で出力づるようにりる。
出し、D/A変換しで、エンコーダ20に印加りる。エ
ンニ1−ダ20は、赤、f〜、緑の3色の画像データか
ら、NTSC方式のコンポジ・ント信号等を作成して出
力する。(ステップ■)尚、フィルムがネガであるとぎ
は、ネガ−ポジ反転をした上で出力づるようにりる。
従って、以上の3回の露光で、同一フィルム画像を赤、
青、緑の3原色に分()て読取り、エン、]−ダ上で合
成したことになる。
青、緑の3原色に分()て読取り、エン、]−ダ上で合
成したことになる。
このようにザることにJ、す、単一のCODでありなが
ら3板式(3COD)並みの解像度を得ることができる
。また、3板式のような位置合わIは必要なく、簡単な
構造とづることができる。
ら3板式(3COD)並みの解像度を得ることができる
。また、3板式のような位置合わIは必要なく、簡単な
構造とづることができる。
尚、以上の説明では、赤、緑、tIfの順に発光を行っ
l〔がこの順序に限定されるものではなく、いかなる順
序であってもかまわない。
l〔がこの順序に限定されるものではなく、いかなる順
序であってもかまわない。
尚、以上の説明では赤、緑、青の3色光を用いる例で説
明したが、これに限定されるものではない。すなわち、
これ以外の色の光を使用したり、また色の種類を増すこ
とも考えられる。
明したが、これに限定されるものではない。すなわち、
これ以外の色の光を使用したり、また色の種類を増すこ
とも考えられる。
(発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明では、モノクロのC
ODに、赤、緑、青色光で露光するようにし、メモリに
蓄えてから画像を合成するようにした。このため、簡単
な構成で解像度の高い画像を得ることが可能な写真フィ
ルムプレーヤを実現することができる。
ODに、赤、緑、青色光で露光するようにし、メモリに
蓄えてから画像を合成するようにした。このため、簡単
な構成で解像度の高い画像を得ることが可能な写真フィ
ルムプレーヤを実現することができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の動作を示すフローチャー1〜、第3図及
び第4図は従来の写真フィルムプレーヤの構成を示づ一
構成図である。 10・・・光源 11・・・C0D12・・
・信号処理回路 13・・・A/D変換器17′lへ
−16・・・メモリ 17〜1つ・・・r) 、、z△変換器20・・・Tン
−]−り 21・・・シスアム]ン1〜ロール回路特9q 出願人
1 ニ カ 株 r(会 71代
理 人 弁理」 几 島 胚
湾外1名 第2 し召 スタート 光ス■○がら赤色光を発光させる ■赤色
画像出力をメモリ14に記慣させる ■グイ 光源)Oがら緑色光を弁上させる ■角へ
33団 CCD 第4 図 2フィルム
2図は本発明の動作を示すフローチャー1〜、第3図及
び第4図は従来の写真フィルムプレーヤの構成を示づ一
構成図である。 10・・・光源 11・・・C0D12・・
・信号処理回路 13・・・A/D変換器17′lへ
−16・・・メモリ 17〜1つ・・・r) 、、z△変換器20・・・Tン
−]−り 21・・・シスアム]ン1〜ロール回路特9q 出願人
1 ニ カ 株 r(会 71代
理 人 弁理」 几 島 胚
湾外1名 第2 し召 スタート 光ス■○がら赤色光を発光させる ■赤色
画像出力をメモリ14に記慣させる ■グイ 光源)Oがら緑色光を弁上させる ■角へ
33団 CCD 第4 図 2フィルム
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 写真フィルムに光源からの光を照射し、この写真フィル
ムを撮像手段で撮影し、撮像手段で読取られた信号を陽
画の映像信号として出力する写真フィルムプレーヤであ
つて、 複数の色の光を写真フィルムに順次照射する発光手段と
、 写真フィルムを透過した光を受けるモノクロの撮像手段
と、 この撮像手段の画像出力を順次記憶する記憶手段と、 この記憶手段で記憶されたそれぞれの画像を重ね合わせ
てカラーの映像信号を作成する信号処理手段とを有する
ことを特徴とする写真フィルムプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14220688A JPH01309574A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 写真フィルムプレーヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14220688A JPH01309574A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 写真フィルムプレーヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309574A true JPH01309574A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15309859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14220688A Pending JPH01309574A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 写真フィルムプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309574A (ja) |
-
1988
- 1988-06-08 JP JP14220688A patent/JPH01309574A/ja active Pending
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