JPH01309575A - ディスクフィルムプレーヤ - Google Patents

ディスクフィルムプレーヤ

Info

Publication number
JPH01309575A
JPH01309575A JP88142208A JP14220888A JPH01309575A JP H01309575 A JPH01309575 A JP H01309575A JP 88142208 A JP88142208 A JP 88142208A JP 14220888 A JP14220888 A JP 14220888A JP H01309575 A JPH01309575 A JP H01309575A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
data
memory
light
film
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP88142208A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaki Shimada
雅樹 嶋田
Yoshitaka Ota
佳孝 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Konica Minolta Inc filed Critical Konica Minolta Inc
Priority to JP88142208A priority Critical patent/JPH01309575A/ja
Publication of JPH01309575A publication Critical patent/JPH01309575A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N9/00Details of colour television systems
    • H04N9/11Scanning of colour motion picture films, e.g. for telecine

Landscapes

  • Studio Circuits (AREA)
  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
  • Color Television Image Signal Generators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ディスクフィルムを躍影しC陽画の映像信号
として出力するディスクフィルムプレーヤアに関し、更
に訂しくけ、予め複数の−17の画像のインデックス画
面を作成すると同時に各画像の明るさのデータを1gで
、フィル11を最適な条件で読み取ることが可能なディ
スクフィルムプレーヤノに関する。
(発明の費用) ポジまたはネ′ガの)゛イスクフィルノ、を1扉縁丁1
没で囮影しく陽画の映(Zl(ビデオ)仁gを送出jノ
る装眠が知られている。この種のアイスクツイルl\プ
レー17は、ディスクフィルムに光源からの光を照Q=
I L 、、このディスクフィルムからの透過光を撮像
手段で撮影し、撮像手段で読取られた信号を陽画の映像
信号どして出力づ−るものである。
第5図は、従来のディスクフィルムプレーヤの構成を示
した構成図である。この図において、1はフィル11を
照らJための白熱灯などの光源、2はフィルムである。
このフ(ルム2は図示しない保持駆動装置ににリイx持
され、また、所望のコマに合わされているものとJる。
3は)rルム2の透過光を集光するだめのレンズ、4は
フィルム2からの光を受(JるCCD、、5はCODの
出力をカラーの画像イム号に変換する信号処理回路であ
る。
この装置では、フィルム2の所望のコマが光源1で照射
されて、この透過光がC0D4で光電変換される。そし
て、このCCD4の出力が信号処理回路5で処理さねで
、映像信号として出力される。1このとき、フィルムが
ネガであれば、ネガポジ反転等の処理ら行われる。
この信号処理回路5の映像出力をテレビモニタに印加J
ることにより、)(ルムをテレビ画面1で鑑′0°りる
ことができる。
とごろで、撮像手段て゛あるC Cr) 4のゲ()ミ
ックレンジが狭いために、良好な映像出力をi’7 /
+ためには、フrルム2を照射Jる光を調節する必要が
ある。このため、レンズ3近傍に設()ら4′1ノ、−
絞り(図示せず)を手動若しくt、1白動調11i1t
、、COD/17\の入用光が適正レベルになるようす
る必要がある1゜ (弁明が解決1)J、うとする課題) 第5図に示した構成Cは、フィルムの内容を7一レビ画
面に出し続()るには、光源1を連続して発光さI!な
()ればならない、1 このlこめに、光源のil!i費電力が増え、光熱皐ら
増大するどいつだ問題がある。
また、絞りを調節りるための手段を5Q 1.J <I
−t、Jればならず、光学系が複雑にイ「す1’)=J
いどい−)だ欠点もある1゜ 本発明は上記した問題点に鑑みU 1.’tされたbの
で、(の口約とするどころは、消費電力と光熱品を抑え
、フィルノ、の撮影結果を忠実に再現することが可能な
ディスクフィルl\プレー(ンを実現づ−ることにある
(課題を解決Jるための手段) L記課題を解決する本発明は、ディスクフィルムに光源
からのストロボ光源ム クフィルムからの透過光を撮像手段で撮影し、撮像手段
で読取られた信月を陽画の映像伝りとして出力4−るデ
ィスクフィルムプレーヤにおいて、光源の発光量を制御
する光■制御手段と、撮像手段の出力画像を記憶づ−る
第1の画像メモリと、撮像手段の出力画像を縮小して複
数の画像を一括して記憶する第2の画像メモリと、撮像
手段の出力画像の明るさを検出し、この明るさから光源
のM適発光呈を算出する最適発光量算出手段と、撮像手
段の複数の出力画像のそれぞれの最適発光量のデータを
一括しで記憶Jるデータメモリとを有し、ディスクフィ
ルl\に記憶された複数コマの画像を第2の画像メモリ
に縮小して書き込むと共に、それぞれの明るさのデータ
をデータメモリに摺き込み、所望のコマを再生するどき
は」記j゛−クメしりにi?Jさ込まれたP、適光光早
のj゛−タに従−】(光源の発光量を可変1Jるよう(
14成1.たことを1!1竜どするbのである。3 (作用) まず、iイスクツイル11の仝]マについて露光が行わ
れる1、このとき、各コマの画像が縮小されて第2の画
像メモリに一括して:I:き込まれる5、これと同時に
各コマの最適発光量のデータがデータメモリに蓄積され
る。この後、所望のコマについての露光、 ’IIT生
が実行されるときにはデータメモリに蓄積さねでいる最
適発光量のデータに基づいて光源の発光量が調整される
(実施例) 以下図面を参照して、本発明の実施例を一詳細に説明す
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示1J構成図である
。図においで、第5図と同一物には同一番丹をイ(1し
、説明は省略する。11はフィル11を照らづ゛ためス
1−[1ボ光を光Jるストロボ光源(以下単にス1へロ
ボという)、12はCOD/lの出力画像をjイジタル
信号に変換する△/D変換器、13はディジタル変換さ
れた画像データを1画部分記憶Jる第1両像メモリ、1
 ’I 4;J、第1画像メモリ13に記憶された画像
を縮小して第2画像メモリに印加Jる画像縮小回路、1
5は縮小された複数両面分の画像データを記憶する第2
画像メモリ、1Gは第1画像メ■す13ど第2画像メモ
リ14のいずれか一方の出力を選択するスイッチ、17
は第1画像メモリ13 =b L <は第2画像メモリ
14の出力をアナログ信号に変換づ゛るD/△変換器、
18はD/Δ変換器17の出力をコンポジノ1〜ビア゛
第1二号等の映像信号に変J@すると共に画面の明るさ
を検出Jるl、:めのイ1−号処理回路、19は各部に
同期18号や駆動パルスを印加する同期信号発生器(以
下SSGという)、20は装首全体を統括制御するシス
チムニ1ン1−ロール回路、21はフイルノ、の各コマ
の明るさのデータを記憶するデータメしり、22はシス
テムコントロール回路20の指示で5SG19からのS
Gパルス(受光部から転送部への電荷移動タイミングパ
ルス)をドライバに印加づ−るグー1−123はCCD
’lを′駆動力るドライバ、241.1フイルム2を所
定の−lマに合わせるためのフィルム駆動機構、25は
操作の指示が外部からりえられる操作部である。22の
ゲートはストロボの発光の最中に受光部から転送部への
電荷の移動を行なわないJ、−)にS Gパルスを禁止
J−るためのものであるが、シスデムコン1へロール回
路20がSGパルスを監視し、SGパルスのタイミング
をはずすようにス1−[1ボの発光をコントロールリれ
ばグー1〜22は不要どなる。
第2図は本発明装Uの動作らしくはシステム″X1ン1
〜ロール回路20から各部への指示を承り)[1−ヂヤ
−1〜である。
以下、第1図及び第2図を用いて動作を説明する。尚、
この実施例ではフィルム2として、15:Iマが円環状
に配置されたディスクフィルムを使用する乙のとして説
明する。
まず、ディスクフィルム2の1.:17目が踊影できる
ようにレッ1〜する(ステップ■)。そして、スイッチ
16を第1画像メモリ側に切り替えておく(ステップ■
)。ここで、n(nについては後)小する)を1にセラ
1へし゛ておく(ステップ■)。
J、た、グー1〜22はシスーアムコン1−ロール回路
20からの指示で閉じられ、5SG19からのSGパル
スがドライバ23に供給されない状態になっている。そ
してこの状態で、ストロボ11を一定光吊で発光さける
(ステップ■)。この時の発光はフィルムの温度検出並
びにインデックス画面作成用の発光なのて゛、ブリ発光
と呼ぶことにする。
ここでグー1〜22を導通状態にし、このプリ発光後の
最初のSGパルスをCCD4に供給する。
このSGパルスに1j;って、C0D4の受光部で発生
した電葡が転送路に移され、出力される。このCOD 
/+の出力を信号処理回路5で画@仏号に変換して、更
に△/[〕変換器12でディジタル画像データに変換し
た後、第1画像メモリ13に書き込む(ステップ■)U
このどぎ、システムコントロール回路20からメモリラ
イト制御信号及びメモリアドレス信号が、5SG19か
らクロックが与えられている。
ここで、シスフム]ン1−ロール回路20は第1画像メ
モリ13に古き込まれた画像の明るさを調べる。このた
めに、イに8処Jg!回路5の輝度イ1□弓′;9から
画面の明るさを検出する。そツノで、この画面明るざか
らスl−+−,+ボ11の適正発光量を演粋tJJ、り
求め、適正発光量のデータをデータメLす21に記憶さ
ける(ステップ■)、。
まIζ第1画像メモリ13にJ:さ込まれた両(Kiデ
ータは、画像縮小回路14で縦1/4横1 、、/ /
l L;:縮小され、第2画像メモリ15に供給される
。このどσ、システム」ン1〜ロール回路20から41
メモリンイ1〜制御仏丹及びメ[リアドレス信号が!j
えらねでいる。従って、圧縮された画(gIデータは第
2両像メDす15の両面領域のr)”’17の位「イに
対応する領域に出き込まれる(スフツブ■)。
そして、nに1を加算1ノて〈ステップ(Φ)、n〉1
5になるまで(ステップ■)、すなわち、15コマにつ
いて以−にの動作を繰り返づ(スラーツノ”■〜fl)
) )。
第3図は、以上の15コマまでの撮影が終了した時点で
、第2画像メモリ15に書き込まれた縮小画像を模式的
に示した説明図である。この図に示づように、メモリの
画面領域が16分割されて、ディスクフィルムの1〜1
5コマ目までが記録されている。尚、1]マ分の領域が
余るが、この領域にタイトル等を挿入してもよい。
また、データメモリ21には適正露光量のデータが1=
17から15コマ目までのそれぞれについて記憶されて
いる。
上記した15コマまでの連続撮影が終了J〜ると、操作
部25からの指示待ちの状態になる(ステップ■)。
ここで、全一17再生の指示が有れば、スイッチ16を
第2画像メモリ側に切り替え(ステップ0>、■12画
像メモリ15に占ぎ込まれた画像データを読出し、D/
△変換器17でアナログ信号に戻した後、信号処理回路
18′r−映像信号にして出力する(ステップ@)。
また、指示待らの状態(ステップ■)で、指定コマ再生
の指示がりえられた場合について説明・Jる。まず、デ
ィスクフィルムを指定」マにレツ1−しくステップ@)
、第1両像メtりの記憶内容4クリアする(ステップ@
)、イしで、スイツf1Gを第1画像メDす13側に切
り替え(スアッ1(e)、SGパルスがドライバ23に
印加されない状態でストロボ11を発光さμる(ステッ
プ■)1゜このとき、シスデム]ンl−L]−ル回路2
0はデータメモリ21内のnコツ日についての最適発光
量のデータに従って、ス1−ロボ11の発光量を制御す
る。この1時の発光は−に連のプリ発光(ステップ■)
に対して、本発光と呼ぶことにJ−る。
ココテゲー1へ22を導通状態にし、このプリ発光後の
最初のSGパルスをC0D4に供給する。
このSGパルスににって、CCD/lの受光部で発生し
た電荷が転送路に移され、出力される。このCCD4の
出力を信号処理回路5で画像(r号に変換して、更に△
/D変換器12でディジタル画像データに変換した後、
第1画像メモリ13に(1:き込む(ステップ[株])
1.このとぎ、システムコン1〜ロール回路20からメ
モリライト制御信号及びメモリアドレス信舅が、5SG
19からクロックが与えられている1、第1画像メモリ
13に書き込まれた画像データを読出し、D/△変換器
17でアナログ信号に戻した後、信号処理回路18で映
像信号にし−C出ツノする(ステップ0)。
尚、フィルムがネガであるとぎは、信号処理回路18で
ネガ−ポジ反転やホワイトバランスの調整をした後に出
力M−るJ:うにする。
J、た、以上の説明ではフィルムの同一コマに露光を2
回行う場合について説明したが、これに限定きれるもの
ではない。すなわら、上述のプリ発光(ステップ■)で
適正発光量が決定され(ステップ■)、本発光(ステッ
プ■)が行われるが、フィルムの′m度が極端に淡いか
哨い場合は、画面明るさから適正な発光量を決定するこ
とが困難な場合がある。これは、フfルムm度が淡くて
CCD4の出力が飽和づ゛る場合と、フィルム濃度が濃
くてC0D4の出力がノイズすれづれの場合である。こ
の様なときは、そのまま縮小して第2画像メ■すに入れ
てもインデックスとしC役に立たない。そこでステップ
■の前に発光nを変更しく■■(Φを行なう必要がある
。最適露光mにある程鳴近くなるまではこれを繰り返づ
ことになる1、最適露光mより大きすぎる場合は信号が
飽和してしまうのでその信号から最適露光量をハ1算す
ることができない。したがって、プリ発光としては最適
露光よりやや不足気味が適当である1、それtI−らば
インデックスにも十分使える。
以上の説明では、第2画像メモリにはプリ発光で撮像し
た画像を入れているが、もう1回発光して最適露光量で
画像しなおしてぞの画像を縮小して入れるという方法ら
考えられる。手間がかかる分時間がかかるが、インデッ
クスの画像はぎれいになる。
また、インデックスは最初に見るだりでよいというので
あれば、第4図のJ:うな構成も木えられる。、△/D
の出力をリアルタイl\で縮小し、画像メモリ27に入
れる。インデックスを見て、児たい画像を選んだ後はイ
ンデックスの画像が格納されτいる画像メモリを選ばれ
た画像に書きかえることになるので、再びインデックス
を見るためには15回ロムマ送りをしながら発光してイ
ンデックス画像を作り直さな(プればならない。このよ
うな手間はかかるがメモリが節約できるので機器の小型
化・低コスト・化が図れる。
(発明の効果) 以上訂細に説明したように、本発明では、光源にス1ヘ
ロボを使用し、ブリ発光でインデックス画面を作成する
と同■、1に、プリ発光で1qられた画像の明るさをか
ら各コマの最適発光量を決定しデータメモリに蓄えるよ
うにしlcoそしてこの最適発光量で本発光をおこない
、更に、撮像手段の出力をメモリに記憶さlてから出力
するようにした。
このため、ディスクに記録されている複数の画像を瞬時
に確認することができると同時に、光源の消費電力と発
熱量を抑え、フィルムの撮影結果を忠実に再現J80と
が可能なディスクフィルムプレー17を実現することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を承リブ1−1ツク図
、第2図は本発明の動作を示すフローヂ髪・−1〜、第
3図はインデックス画面のパターンを示Iノ説明図、第
4図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図、第
5図は従来の装置の構成を示J構成図である、。 11・・・ストロボ    12・・・△/D変換器1
3・・・第1両像メモリ 1/I・・・データ圧縮回路
15・・・第2画像メ[リ 16・・・スイッチ17・
・・D 、/ A変換器  18・・・仁号処即回路1
9・・・5SG 20・・・シスブl\コン1〜1−1−ル回路21・・
・データメモリ  22・・・グー1〜23・・・ドラ
イバ    2’l・・・ノイル11駆動機椙25・・
・操作部     2G・・・スイッチ27・・・画像
メ■り 特n′F出願人    −1二  カ  株  式  
会  ネ1代  理  人     ブを埋土    
月  島  1体  治外1名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディスクフィルムに光源からのストロボ光を照射し、こ
    のディスクフィルムからの透過光を撮像手段で撮影し、
    撮像手段で読取られた信号を陽画の映像信号として出力
    するディスクフィルムプレーヤにおいて、 光源の発光量を制御する光量制御手段と、 撮像手段の出力画像を記憶する第1の画像メモリと、 撮像手段の出力画像を縮小して複数の画像を一括して記
    憶する第2の画像メモリと、 撮像手段の出力画像の明るさを検出し、この明るさから
    光源の最適発光量を算出する最適発光量算出手段と、 撮像手段の複数の出力画像のそれぞれの最適発光量のデ
    ータを一括して記憶するデータメモリとを有し、 ディスクフィルムに記憶された複数コマの画像を第2の
    画像メモリに縮小して書き込むと共に、それぞれの明る
    さのデータをデータメモリに書き込み、所望のコマを再
    生するときは上記データメモリに書き込まれた最適発光
    量のデータに従って光源の発光量を可変するよう構成し
    たことを特徴とするディスクフィルムプレーヤ。
JP88142208A 1988-06-08 1988-06-08 ディスクフィルムプレーヤ Pending JPH01309575A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP88142208A JPH01309575A (ja) 1988-06-08 1988-06-08 ディスクフィルムプレーヤ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP88142208A JPH01309575A (ja) 1988-06-08 1988-06-08 ディスクフィルムプレーヤ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01309575A true JPH01309575A (ja) 1989-12-13

Family

ID=15309912

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP88142208A Pending JPH01309575A (ja) 1988-06-08 1988-06-08 ディスクフィルムプレーヤ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01309575A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4115467B2 (ja) 撮影装置
JP5319078B2 (ja) カメラ、カメラの画像処理方法、プログラム、記録媒体
JP5639140B2 (ja) カメラ
JP2017118551A (ja) 多重センサを有する高ダイナミックレンジカメラ
JP2009077057A (ja) 撮像装置、撮像装置の制御方法
JP4554094B2 (ja) 撮像装置
CN102984461A (zh) 图像拍摄装置及其控制方法
JP4395763B2 (ja) 撮像装置および撮像方法
JP4273605B2 (ja) 電子スチルカメラ
JP2000307939A (ja) 撮像装置
JP6231814B2 (ja) 露出決定装置、撮像装置、制御方法、及びプログラム
JPH06113195A (ja) ビデオカメラ装置
JPH01309575A (ja) ディスクフィルムプレーヤ
JP2817820B2 (ja) ビデオカメラ用露出制御装置
JPH1032750A (ja) 電子スチルカメラ
JP2006217505A (ja) 撮影装置
JP2008042746A (ja) カメラ、撮影制御方法、プログラム
JPH0566068B2 (ja)
JP2009211001A (ja) 撮像装置
JPH0470179A (ja) 電子スチルカメラ装置
JP4767118B2 (ja) カメラ
JPH0248870A (ja) 写真フィルムプレーヤ
JP3384691B2 (ja) 電子スチルカメラ
JP2714432B2 (ja) ビデオカメラの露出制御方法
JP2521973B2 (ja) 撮像装置