JPH01309672A - 果実の皮むき装置 - Google Patents

果実の皮むき装置

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JPH01309672A
JPH01309672A JP62295940A JP29594087A JPH01309672A JP H01309672 A JPH01309672 A JP H01309672A JP 62295940 A JP62295940 A JP 62295940A JP 29594087 A JP29594087 A JP 29594087A JP H01309672 A JPH01309672 A JP H01309672A
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JP
Japan
Prior art keywords
fruit
knife
arm
shaft
holding member
Prior art date
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Pending
Application number
JP62295940A
Other languages
English (en)
Inventor
Gonzalvo Jose Perez
ホセ ペレス ゴンザルボ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PELANAR SOC Ltd
Original Assignee
PELANAR SOC Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by PELANAR SOC Ltd filed Critical PELANAR SOC Ltd
Publication of JPH01309672A publication Critical patent/JPH01309672A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J17/00Household peeling, stringing, or paring implements or machines
    • A47J17/14Machines for peeling
    • A47J17/16Peeling machines with rotary fruit-holding spindles and fixed or movable peeler blades

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
  • Centrifugal Separators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、柑橘類その他皮のおる果実の皮むき装置に関
するものである。
(ロ)従来技術 柑橘類その他皮のある果実(以下、果実という。)の皮
むきの理想的条件は、人の手によってなされる作業中に
ほぼ与えられる。
したがって、ナイフは皮の厚みにもとづいて皮の一定量
を分離しなければならない。通常、例えば果実を一方の
手で持ってそれを少しずつ回しながら、他方の手でナイ
フを持ち、回転と逆向きに切削運動を行う。
(ハ)発明が解決すべき問題点 果実上のナイフの切込みは、果実の輪郭が決定する経路
に従うという傾向がある。手で皮むきをしているとき、
果実に関するナイフの相対位置はナイフを絶えず変更し
ながら修正される。
本発明は、果実の表面上を走る鋭利で回転するナイフを
必須のものとする◎ この回転の目的は、ナイフの経路が果実の皮の表面に平
行であって、不均一な皮むきをするような果実の回転軸
に平行同軸ではないということである。
に)問題点を解決すべき手段 果実の皮の必要な厚みを均等に分離するように果実の表
面上の進路を決めるために、以下のことを機械的につく
る機構が必要である。
0 果実の回転 0 果実上のナイフの常時切込み 0 ナイフの回転運動 Oナイフが果実の全外面を通過するようにナイフを移動
すること 果実の回転は、回転ベース上に果実を置くことによって
容易になされる。
果実上のナイフの常時切込みは、ナイフを支持している
腕にばねが作用する圧力によってなされる。この切込み
は、ナイフが必要以上深く食い込まないようにするスト
ッパによって定まる厚みまでなされる。これは、原理的
には機械の運動によってつくられ、その結果、家事用に
なる。しかし、高速機械によって、産業上のよシ特殊性
によって、ストッパを避けて同じ結果を得ることができ
る。
ナイフが高速で回転する状況では、ナイフが果実内に食
い込ませる時間がない。
回転ナイフの運動は常時なされる。ナイフは独立のモー
タによって動かされる。しかし経済的理由から、同じモ
ータからナイフを動かしてもよい。
最も大きい問題は、果実の表面上をナイフを移動させる
ことである。ら旋状に回る果実は、小径で運動を開始し
、直径を増大し、果実の反対側で再び直径を減少させる
もしもナイフの運動が常に同じであるならば、小径の部
分も大径の部分も同じ場所で数回通過することになシ、
特に大きい果実の場合には、この部分の皮むきが十分で
なくなる。
それにもかかわらず、産業上の機械では、果実の高速回
転のためにナイフの動きが安定で、皮むきは均一になる
最も経済的でカーつ簡便なやυ方は、比較的低速で運動
する後述する装置に関連して言及される比例カムの輪郭
をつくることである。このカムは果実の各位置において
直径に比例したナイフの通過移動をつくる。これについ
ては後に詳述する。
低速運動の機械の可能な実施は、腕が果実の回転軸に関
して占有している位置にもとづいて比例運動をする機構
によってなされる。しかし、以下に述べる装置によって
得られる効果はよシー層信頼性がある。
(ホ)実施例 図面を参照して、本発明の装置の実施例について説明す
る。支持ベース1は、電源によって駆動される小型モー
タ2を有する装置のすべての要素または機構を装着され
るプラットフォームを構成する。モータ2は慣用の適当
な減速歯車列3を駆動する。減速歯車列3はベルトとピ
ニオンとによって3本のシャツ)4,5.6を同時に駆
動する。
これらシャフトはベース1に垂直に支持される。
シャフト6の頭部には鋭利な突起7を有し、それが皮を
むかれるべき果実13が固定される手段を構成する。果
実13の上部は別の鋭利な突起8によって保持される。
突起8は、ばね11の作用によって常時下方に維持され
ている傾斜腕1oの端部に装着された回転頭部9に設け
られている。傾斜腕10の傾斜はレバー12によっても
下方のみならず上方にも拘束される。レバー12が下方
に作動されたとき、腕10の上昇すなわち上方傾斜をつ
くり、シャフト6の突起7と腕10の頭部9の突起8と
の間で皮をむかれる果実13を定置させることができる
シャフト4はその上端にがさ歯車14を支持する。かさ
歯車14は、平歯車16と一体かつ同軸(すなわち、同
一軸上に装着されていること)の別のかさ歯車15にか
み合う。切削ナイフ19は、前述したように、本実施例
では一例として円錐台の形状をしていて、図示するよう
に回転される。
切削ナイフ19は、理論的には直線状に前進・後退移動
をする。ピニオン17は平歯車16と常にかみあうよう
に特別の形状をしていなければならない。との形状は、
第1図に概略示すように、凸状に湾曲されている。回転
軸18は管状腕2oによって保護される。管状腕20は
ばね21によって果実15に向けて押し付けられる。丸
められたエルボ端25を有する細長い要素22が管状腕
20上に装着される。切削ナイフ19の近くにエルボ端
23があり、切削ナイフ19が果実13上に必要以上に
食い込まないように果実13の表面に対して緩衝ストッ
パとして作用する。このストッパについては、低速運動
機械においてはその目的は明らかである。
ビニオン17および管状腕20は平歯車25に一体成形
されたフォーク24に支持される。切削ナイフが前進・
後退移動をする場合に、ナイフの軸18が往復移動をす
るので、回転切削ナイフとして使用するさいには、平歯
車25が軸26に関して回転できるように平歯車16の
軸26に装着される。
シャフト5の上部はビニオン27にかみあう形状に成形
される。ビニオン27は特別の形状の溝30を設けられ
たカム29と一体になっている。
溝50は、扇歯車32に取り付けられているピボット・
ビン31を案内する。扇歯車32は、支柱340回転軸
35にその他端が回転自在に取り付けられる。扇歯車3
2は平歯車25にかみあう。
扇歯車32の歯は参照番号55で表される。
全体の機構は、軸26.28および腕1oの端を装着し
た支柱36によって支持される。フォーク24の回動限
度はリミット・スイッチ37.38によって定められる
前述した本発明の装置は、次のように動作する。
まず、皮をむかれるべき果実がシャフト乙の突起7と腕
10に付属する頭部9の突起8との間に置かれる。この
目的のために、腕10を上昇するようにレバー12を動
かし、そして、突起7と8との間に果実を誘導して置く
ことができるようにすることが必要である。−旦果実が
十分に固定されてしまうと、モータ2が対応する係合ス
イッチによって運転状態に設定される。減速歯車列3に
よって3本のシャツ) 4,5.6が回転されて、シャ
フト6の回転により、その軸上で果実13が回転し始め
る。同時に、シャフト4の回転により切削ナイフ19が
回転し、果実の皮むきが開始される。
前述したように、切削ナイフ19は回転されて、ナイフ
の動きが前進・後退する。同時に、シャフト5の回転に
よって、扇歯車32が低速で回転される。扇歯車32が
ビニオン25に係合することによって、扇歯車32が低
速で回転し、フォーク24の角変位を生じ、したがって
、ナイフ19の軸を装着している管状腕20の角変位を
生じ、ナイフ19の漸次上昇を生じてナイフ19を果実
ニそって動かし、そして皮むきを行う。この運動は、フ
ォーク24が上限リミットスイッチ38に接するまで継
続する。この上限位置では、ナイフ19が果実16の頂
部に達している。
第2の通過が要求される場合には、前述の運動が再び開
始されるが、しかし、この場合には逆方向になる。すな
わち、扇歯車52が逆方向に回転し、したがって腕20
の移動が下降され、ナイフが果実の長手方向の表面にそ
って下降する。これは、カム29に設けた溝50の特、
1JIJな形状によって、扇歯車32を逆方向に回転さ
せ、そして、下降シつつある腕20が下限リミットスイ
ッチ57と接触するまで続く。この下限は果実の下端に
達したことを示す。
これらの運動は、果実が完全に皮むきされるまで、必要
に応じて何回でも行われる。この場合には、皮が通常の
ものよりも厚いときに、1回以上の通過が必要とされる
最後に、切削ナイフ19が皮をむかれるべき果実の上端
および下端に達したときに、上下限リミットスイッチ3
8および37がモータ2の電源を切る。上述の機構は図
示していないスイッチヲ有している。その目的は、皮む
きの第2の通過を行う必要がある場合、すなわち、第2
の通過が実行されつつある場合に上限(至)を取り消す
ためである。
つまり、このスイッチは上限を取り消し、そして、切削
ナイフが果実の上端に達しても、モータ2を停止させず
、動作を継続させ、切削ナイフが下降する。
カム29の目的は、皮むきが均一に行われるようにする
ためである。すなわち、切削ナイフが果実の中央部分に
作用しているときに、運動が低速になシ、ナイフが果実
の上下端部分に近づきつつあるときに高速になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の装置の側面図。第2図は同じ装置の平
面図。第3図は第1図の左側からみた側面図。第4図は
第2図の■−■線からみた横断面図。 1:ペース     2:モータ 3:減速歯車列   4,5.6 :シャフト7.8:
突 起    9:回転頭部 10:傾斜腕    12ニレバー 18:回転軸    19:切削ナイフ20:管状腕 
   23:エルボ端 29:カ ム   30:溝 代理人 弁理士  高 野武 和 賀 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、1 手続補正書坊劫 昭和63年2月Φ日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ベース(1)と、該ベース(1)上に直立して回転自在
    に支持された第1、2、3のシャフト(4、5、6)と
    、モータ(2)の回転駆動力を前記の各シャフト(4、
    5、6)に伝達する減速歯車列(3)と、前記第1のシ
    ャフト(4)に第1の歯車列(14、15、16、17
    )をかいして連結されている第1の腕(18、20)と
    、該第1の腕(18、20)の自由端に回転駆動自在に
    取り付けられた切削ナイフ(19)と、前記第2のシャ
    フト(5)に第2の歯車列(27)をかいして連結され
    ていて前記切削ナイフ(19)を皮をむかれるべき果実
    (13)の表面にそって昇降させる機構(29、32、
    25、24)と、前記第3のシャフト(6)の頂部に取
    り付けられていて果実(13)の下部を保持する下方保
    持部材(6、7)と、該下方保持部材(6、7)の上方
    で該部材に対向し回転・昇降自在に前記ベース(1)上
    に支持されていて果実(13)の上部を保持する上方保
    持部材(8、9、10)とからなる果実の皮むき装置。
JP62295940A 1986-11-24 1987-11-24 果実の皮むき装置 Pending JPH01309672A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
ES8603158 1986-11-24
ES8603158A ES2003540A6 (es) 1986-11-24 1986-11-24 Aparato para el pelado automatico de naranjas y frutas similares
EP87560002.5 1987-11-13
EP87560002A EP0275810B1 (en) 1986-11-24 1987-11-13 Fruit peeler
CA000575479A CA1323544C (en) 1986-11-24 1988-08-23 Fruit peeler

Publications (1)

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JP62295940A Pending JPH01309672A (ja) 1986-11-24 1987-11-24 果実の皮むき装置

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AT (1) ATE81759T1 (ja)
CA (1) CA1323544C (ja)
DE (1) DE3782415T2 (ja)
ES (1) ES2003540A6 (ja)
IL (1) IL84559A0 (ja)

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