JPH01309728A - 折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法及び装置 - Google Patents
折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法及び装置Info
- Publication number
- JPH01309728A JPH01309728A JP63138531A JP13853188A JPH01309728A JP H01309728 A JPH01309728 A JP H01309728A JP 63138531 A JP63138531 A JP 63138531A JP 13853188 A JP13853188 A JP 13853188A JP H01309728 A JPH01309728 A JP H01309728A
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- JP
- Japan
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- bending
- mold
- order
- product shape
- die
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、折曲げ機械を自動運転させるために曲げた
データを作成する際の折曲げ加工用金型・曲げ順設定方
法に関する。
データを作成する際の折曲げ加工用金型・曲げ順設定方
法に関する。
(従来の技術)
従来より、折曲げ機械はライン中に独立に配置され、作
業指示書を携えた作業者の操作によって稼動されている
。
業指示書を携えた作業者の操作によって稼動されている
。
一方、近年の自動化技術の進歩により、各種機械が自動
化され、無人化ラインの達成に今−歩の所であり、折曲
げ改元についてもFA化の要求が高まっている。
化され、無人化ラインの達成に今−歩の所であり、折曲
げ改元についてもFA化の要求が高まっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、周知のように、折曲げ機械は極めて繊細
な機械であるがため手動を介入せざるを得ない場合が多
々あって、無人化はおろが、半自動化の域を脱しきれな
いのが実情である。
な機械であるがため手動を介入せざるを得ない場合が多
々あって、無人化はおろが、半自動化の域を脱しきれな
いのが実情である。
手動を介さざるを得ない場合とは、段取り、金型の選択
、曲げ順の作成、微調整、ワーク(板材)供給サービス
等である。
、曲げ順の作成、微調整、ワーク(板材)供給サービス
等である。
特に、製品形状から曲げデータを作成する為には、金型
、曲げ順を設定する必要がある。
、曲げ順を設定する必要がある。
その金型、曲げ順を設定する場合には、曲げの種類、入
力する図形処理、操作勝手上考慮すべき要因およびチエ
ツクすべき項目を充分検討した上で設定しなければなら
ない。
力する図形処理、操作勝手上考慮すべき要因およびチエ
ツクすべき項目を充分検討した上で設定しなければなら
ない。
そこで、この発明の目的は、。ト述した考慮すべき項目
を充分検討した上で、金型・曲げ順設窓に要Jる時間の
短縮化、金型・曲げ順設窓の容易化および特殊曲げ形状
による金型・曲げ順の対応を図ると共に、素人による金
型・曲げ順設窓の操作を可能に二し、現場における金型
・曲げ順設窓の工数を削減し、延いては曲げデータを短
時間にかつ容易に作成を可能にした折曲げ加工用金τ1
・曲げ11Q設定り法を提供することにある。
を充分検討した上で、金型・曲げ順設窓に要Jる時間の
短縮化、金型・曲げ順設窓の容易化および特殊曲げ形状
による金型・曲げ順の対応を図ると共に、素人による金
型・曲げ順設窓の操作を可能に二し、現場における金型
・曲げ順設窓の工数を削減し、延いては曲げデータを短
時間にかつ容易に作成を可能にした折曲げ加工用金τ1
・曲げ11Q設定り法を提供することにある。
「発明の構成コ
(課題を解決づるための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、断面図あるい
は立体図の製品形状から金型・曲げ順を設定する際に、
その製品形状のシミル−ジョン順序の指定を行なうと共
に、製品形状を指定し、さらに指定されたシミlレーシ
ョン順序毎に指定された製品形状を表示装置の画面上に
表示し、次いで金型ならびに突当て部、曲げ部を指定し
、その金型、突当て部、曲げ部をシミュレーションしな
がら金型の形状、突当て点および曲げ点を確認して金型
・曲げ順を設定する折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法
である。
は立体図の製品形状から金型・曲げ順を設定する際に、
その製品形状のシミル−ジョン順序の指定を行なうと共
に、製品形状を指定し、さらに指定されたシミlレーシ
ョン順序毎に指定された製品形状を表示装置の画面上に
表示し、次いで金型ならびに突当て部、曲げ部を指定し
、その金型、突当て部、曲げ部をシミュレーションしな
がら金型の形状、突当て点および曲げ点を確認して金型
・曲げ順を設定する折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法
である。
前記折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法において、製品
形状のシミル−ジョン順序を製品形状から逆に開り7ノ
向に行うと、金型・曲げ順設窓がさらに容易にかつ短時
間にへされる。
形状のシミル−ジョン順序を製品形状から逆に開り7ノ
向に行うと、金型・曲げ順設窓がさらに容易にかつ短時
間にへされる。
(作用)
この発明の折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法を採用す
ることにより、断面図あるいは立体図の製品形状から金
〜1・曲げ順を設定1−る際に、まずその製品形状のシ
ミュレーション順序の指定を行なうと共に、製品形状を
指定する。指定されたシミュレ・−シコン順序毎に指定
された製品形状を表示装置の両面1に表示する。次いで
、金型ならびに突当て部、曲げ部を指定し、その金型、
突当て部、曲げ部をシミュレーションしながら金型の形
状、突当て点および曲げ点を確認して金型・曲げ順が設
定される。1 前記製品形状のシミュレーション順序を製品形状から逆
に開く方向に指定すると、金型・曲げ順の設定が容易か
つ短時間に行なわれる。
ることにより、断面図あるいは立体図の製品形状から金
〜1・曲げ順を設定1−る際に、まずその製品形状のシ
ミュレーション順序の指定を行なうと共に、製品形状を
指定する。指定されたシミュレ・−シコン順序毎に指定
された製品形状を表示装置の両面1に表示する。次いで
、金型ならびに突当て部、曲げ部を指定し、その金型、
突当て部、曲げ部をシミュレーションしながら金型の形
状、突当て点および曲げ点を確認して金型・曲げ順が設
定される。1 前記製品形状のシミュレーション順序を製品形状から逆
に開く方向に指定すると、金型・曲げ順の設定が容易か
つ短時間に行なわれる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第10図は、折曲げ機械のライン配置を示す説明図であ
る。
る。
図示のJ−うに、管理室側には折曲げ加工用曲げデータ
作成・管理装置1が配置され、現場側には複数の折曲げ
機械3が配置されている5、又、各折曲げ機械3には制
御装置5が付属され、その制御装置5と前記曲げデータ
作成・管理装置1とは通信線(例えば光ファイバ)7を
介して双方向通信可能に接続されている。
作成・管理装置1が配置され、現場側には複数の折曲げ
機械3が配置されている5、又、各折曲げ機械3には制
御装置5が付属され、その制御装置5と前記曲げデータ
作成・管理装置1とは通信線(例えば光ファイバ)7を
介して双方向通信可能に接続されている。
折曲げ機械3は。ト下金型(パンチ及びダイ)9.11
を有し、ダイ11はラム13の」一部に固定さね、シリ
ンダ装置によって昇降駆動されるようになっている。前
記ダイ11の背部側には、図示しtrいザーボモータに
よって前後駆動可能のバックゲージ15が備えられてい
る。
を有し、ダイ11はラム13の」一部に固定さね、シリ
ンダ装置によって昇降駆動されるようになっている。前
記ダイ11の背部側には、図示しtrいザーボモータに
よって前後駆動可能のバックゲージ15が備えられてい
る。
折曲げ様械3は、オペレータのワーク供給サービスによ
り前記バックケージ15に突き当てられた板材のごとき
ワークW(図示4!ず)を、前記ダイ11をト胃駆動す
ることで所定角度に折曲げる。
り前記バックケージ15に突き当てられた板材のごとき
ワークW(図示4!ず)を、前記ダイ11をト胃駆動す
ることで所定角度に折曲げる。
折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置1では、第9図
に示し、たごどく、ステップ101で図形データより立
体図又は展開図の製品形状データが作成される。ステッ
プ102において、作成されたその立体図又は展開図の
製品形状データに見合った機械情報を予め1械情報記憶
手段に記憶されている機械情報から選択されて加工情報
が作成される。
に示し、たごどく、ステップ101で図形データより立
体図又は展開図の製品形状データが作成される。ステッ
プ102において、作成されたその立体図又は展開図の
製品形状データに見合った機械情報を予め1械情報記憶
手段に記憶されている機械情報から選択されて加工情報
が作成される。
次に、ステップ103で詳細を後jホするように、前記
11品形状データと加工情報を基にして金型、曲げ順設
窓が行なわれ、ステップ104で金型、曲げ順の確認修
正を行なって、ステップ105では曲げデータが作成さ
れて曲げデータファイルにファイルされる。而して、そ
の曲げデータファイルに7?イルされた曲げデータをそ
の都度取出し各折曲げ機械3の制御装置5に通信線7を
介して転送することによって各折曲げ機械3が制御され
て折曲げ加工がなされることになる。
11品形状データと加工情報を基にして金型、曲げ順設
窓が行なわれ、ステップ104で金型、曲げ順の確認修
正を行なって、ステップ105では曲げデータが作成さ
れて曲げデータファイルにファイルされる。而して、そ
の曲げデータファイルに7?イルされた曲げデータをそ
の都度取出し各折曲げ機械3の制御装置5に通信線7を
介して転送することによって各折曲げ機械3が制御され
て折曲げ加工がなされることになる。
前記金型・曲げ順設窓は、折曲げ加工用曲げデータ作成
・管理装置1で行なわれる。より詳細には、第1図に示
されているように、折曲げ加工用曲げデータ作成・管理
装置1の中央処理装置(以下、CPUという。)17に
は、第2図の(A)又は(B)図に示された立体図又は
、展開図の製品形状データをファイルしておく製品形状
データファイル19が接続されている。CPU17には
、第3図の(A>に示したごとり、製品形状の展開図か
ら閉じる方向に指定する(@シミュレーション指定とい
うa)か、第3図の(B)に示したごとく、製品形状の
立体図から開く方向に指定する(逆シミュレーション指
定という。)かどちらかの指定を入力したり、又は製品
形状の曲げ線、突き当て線、曲げ部、突当て部を入力し
たりするためのキーボードなどの入力手段21が接続さ
れている。
・管理装置1で行なわれる。より詳細には、第1図に示
されているように、折曲げ加工用曲げデータ作成・管理
装置1の中央処理装置(以下、CPUという。)17に
は、第2図の(A)又は(B)図に示された立体図又は
、展開図の製品形状データをファイルしておく製品形状
データファイル19が接続されている。CPU17には
、第3図の(A>に示したごとり、製品形状の展開図か
ら閉じる方向に指定する(@シミュレーション指定とい
うa)か、第3図の(B)に示したごとく、製品形状の
立体図から開く方向に指定する(逆シミュレーション指
定という。)かどちらかの指定を入力したり、又は製品
形状の曲げ線、突き当て線、曲げ部、突当て部を入力し
たりするためのキーボードなどの入力手段21が接続さ
れている。
CPU17には、立体図又は、展開図あるいは金型形状
などを表示するためのCRTなど表示手段23が接続さ
れており、また、例えば第4図に示したような金型情報
を記憶しておく金型情報記憶手段25が接続されている
。第4図に示した金型情報にはパンチ9およびダイ11
の形状が角度を区分し、かつ優先度を付けている。
などを表示するためのCRTなど表示手段23が接続さ
れており、また、例えば第4図に示したような金型情報
を記憶しておく金型情報記憶手段25が接続されている
。第4図に示した金型情報にはパンチ9およびダイ11
の形状が角度を区分し、かつ優先度を付けている。
角度区分は曲げ可能角が、90度以上のもの、60度以
上90未満のもの、30度以上60未満のbの、30度
未満のものの4種に区分される。
上90未満のもの、30度以上60未満のbの、30度
未満のものの4種に区分される。
金型形状データは、各金型の外形を規定するのに必要な
データである。
データである。
同−区分内で各金型に付けられる優先度は、優先して使
用すべき順位である。
用すべき順位である。
なお、金型情報記憶手段25には、各バンチ9及びダイ
11に、使用度数を付け、使用による摩耗度を考慮して
形状データを補正するようにしても良い。
11に、使用度数を付け、使用による摩耗度を考慮して
形状データを補正するようにしても良い。
前記CPU17には、前記表示手段25の画面上に表示
された製品形状に基づき伸び旧、曲げ内R1スプリング
バックmを演算処理する演算処理手段27および各工程
の金型と各製品形の曲げ部、突当て部をシミュレーショ
ンさせるシミュレーション作成手段29が接続されてい
る。
された製品形状に基づき伸び旧、曲げ内R1スプリング
バックmを演算処理する演算処理手段27および各工程
の金型と各製品形の曲げ部、突当て部をシミュレーショ
ンさせるシミュレーション作成手段29が接続されてい
る。
前記CPU17には本実施例で設定された金型・曲げ順
データをファイルしてa3 <金型・曲げ順データファ
イル31が接続されている。
データをファイルしてa3 <金型・曲げ順データファ
イル31が接続されている。
上記溝成により、金型曲げ順の設定を行なう動作を第5
図に示したフローチャートを基にして説明すると、まず
ステップ101で指示順序が逆シミュレーションである
かどうかが判断される。逆シミュlノージョンを指定す
ると判断すると、ステップ5102で入力手段21によ
り逆シミュレーション指定を第3図の(B)となるよう
に入力する。逆シミュレーションを指定せず、類シミュ
レーションを指定すると判F7iすると、ステップ51
03で入力手段21により第3図の(A)となるように
、類シミュレーション指定を入力する。
図に示したフローチャートを基にして説明すると、まず
ステップ101で指示順序が逆シミュレーションである
かどうかが判断される。逆シミュlノージョンを指定す
ると判断すると、ステップ5102で入力手段21によ
り逆シミュレーション指定を第3図の(B)となるよう
に入力する。逆シミュレーションを指定せず、類シミュ
レーションを指定すると判F7iすると、ステップ51
03で入力手段21により第3図の(A)となるように
、類シミュレーション指定を入力する。
ステップ5104で製品形状が立体図かどうか判断され
る。製品形状が立体図であると判断されれば、ステップ
5105で製品形状データファイル19から、例えば第
2図の<Aンに示したような立体図を表示手段23の両
面上に表示させる。
る。製品形状が立体図であると判断されれば、ステップ
5105で製品形状データファイル19から、例えば第
2図の<Aンに示したような立体図を表示手段23の両
面上に表示させる。
製品形状が断面図であると判断されれば、ステップ51
06t−製品形状データファイル1つから例えば第6図
に示したような断面図を表示手段23の画面上に表示さ
せる。
06t−製品形状データファイル1つから例えば第6図
に示したような断面図を表示手段23の画面上に表示さ
せる。
ステップ5107で第2図の(A)および第6図に示し
た立体図および断面図に曲げ線、突当て線NOを指定す
る。ステップ8108で例えば第2図の(A)の製品形
状に対して金型情報記憶手段25に記憶されている金型
情報から金型を選択して指定し、さらにステップ510
9で突当て部、曲げ部のNOを指定ザると、例えば第7
図の(A)のごとく工程が表示される。
た立体図および断面図に曲げ線、突当て線NOを指定す
る。ステップ8108で例えば第2図の(A)の製品形
状に対して金型情報記憶手段25に記憶されている金型
情報から金型を選択して指定し、さらにステップ510
9で突当て部、曲げ部のNOを指定ザると、例えば第7
図の(A)のごとく工程が表示される。
次仁−9、べi−・・/7”5110で第7[イ1の(
B)に示しlコごとき根厚、材質、金へ“!V型および
曲げ角疫を参照して、演算処理手段27で折曲げの特異
性で”ある伸びM、内曲げR5スプリングバックmの演
Q叫即を・行なう、スーjツブ5111でシミュレ=−
ジョン作成手段29を作動さ1!ることにより、第7図
の(C)に示したごとく金型のバンチ9、・1M′11
と製品形状の指定された曲げ部とが表示手段23の画面
上にシミ」シー2ノ、ンされて表示されろ、。
B)に示しlコごとき根厚、材質、金へ“!V型および
曲げ角疫を参照して、演算処理手段27で折曲げの特異
性で”ある伸びM、内曲げR5スプリングバックmの演
Q叫即を・行なう、スーjツブ5111でシミュレ=−
ジョン作成手段29を作動さ1!ることにより、第7図
の(C)に示したごとく金型のバンチ9、・1M′11
と製品形状の指定された曲げ部とが表示手段23の画面
上にシミ」シー2ノ、ンされて表示されろ、。
ステップ1′12で例えば第7Mの(1))に示されブ
こごとく、伸び世、曲げ内R、スプリングバック化が指
定さtする。ステップ113(では曲げ設定がOKかど
うか判断されて、曲げ設定がOKでなけ机ば ステップ
S 11 =4に進1み、金型へ一変更寸ろ必要が(b
く・・皐ど−)か判Wlひ4ルり゛)、金型を変更す5
・21勺1)<あればステップS 1033 ’リモL
前に戻り、ばτ1を変f14)必ザがなt(ればステッ
プ$109!1)1萌に戻イ)。、 スゴッ73113で曲げ設定がOKであればステップS
115 ’tV ’)4%、 t3.#、寸・\での
曲げが終了したかどうかの判断hs Qされる。全ての
曲げが終了しCいわはそのま、を耕了し 全τの曲げが
終了していなければステップ8116に進み、金型を変
更する必要があろハXどう/IXの判断がなされて、金
型を変更する必要があればステ・ツブ5108の手前に
戻り、金型を変更する必要がなけわばステップ5109
の手前に戻−゛)でCI後処即され、その結果、第8図
に示すごとき金型・曲げ順が設定されて金型・曲げ類7
1イル、31に′7ノ・イルされることとなる。
こごとく、伸び世、曲げ内R、スプリングバック化が指
定さtする。ステップ113(では曲げ設定がOKかど
うか判断されて、曲げ設定がOKでなけ机ば ステップ
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く・・皐ど−)か判Wlひ4ルり゛)、金型を変更す5
・21勺1)<あればステップS 1033 ’リモL
前に戻り、ばτ1を変f14)必ザがなt(ればステッ
プ$109!1)1萌に戻イ)。、 スゴッ73113で曲げ設定がOKであればステップS
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曲げが終了したかどうかの判断hs Qされる。全ての
曲げが終了しCいわはそのま、を耕了し 全τの曲げが
終了していなければステップ8116に進み、金型を変
更する必要があろハXどう/IXの判断がなされて、金
型を変更する必要があればステ・ツブ5108の手前に
戻り、金型を変更する必要がなけわばステップ5109
の手前に戻−゛)でCI後処即され、その結果、第8図
に示すごとき金型・曲げ順が設定されて金型・曲げ類7
1イル、31に′7ノ・イルされることとなる。
この、l −+ 1.:、折1(11げ1111■曲げ
データ(1成・管理装置1C金J%!!・曲げ順の設定
、−が行なわれることにより、金型・曲げ順設窓IJ”
勾j!る1+、li間ハく駄)縮化さ++ると、−t:
l;j:、−3望・曲L” K’:4 XQ ’ij
: +、 Ft’易(行なうことがで、さり)、。
データ(1成・管理装置1C金J%!!・曲げ順の設定
、−が行なわれることにより、金型・曲げ順設窓IJ”
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ま1.:、特”11M:i +j’ Ii’、、3 M
!;’1 =i、 <) 金’N¥ □曲H’ Jj
i”i ノ(4c5を図るS−とが−(−〜゛イ)と共
(、−1索人L J、る金型・曲げ順設窓の操f!hN
’3易Hz 71.き、かつIQ場(−δ3ける金型・
曲l゛順設定の工数を削減づろことがて゛きる。
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’3易Hz 71.き、かつIQ場(−δ3ける金型・
曲l゛順設定の工数を削減づろことがて゛きる。
凪いては、曲げデータを短時間にかつ容易に作成するご
とができる。さらに、製品形状が複雑で干渉する部分が
多いほど、逆シミー7レーシヨン指定て行なう方が有利
である。
とができる。さらに、製品形状が複雑で干渉する部分が
多いほど、逆シミー7レーシヨン指定て行なう方が有利
である。
なお、この発明は前述しまた実施例に限定されることな
く、適宜の変更を(i′なうことばより、その使の態様
で実φし19るものである、1[発明の効果] 以−トのごとき実施例の説明より理解されるように、こ
の発明に」:れば、特許請求の範囲に記載さねたとおり
の構成であるから、折曲げ加工用曲げf−夕作成、管理
装置で金型・曲げ順の設定が行なわれることt、二より
、金型・曲げ順ム2定に要する時間が短縮化されると共
に、金型・曲げ順設窓を容易に行なうことができる。
く、適宜の変更を(i′なうことばより、その使の態様
で実φし19るものである、1[発明の効果] 以−トのごとき実施例の説明より理解されるように、こ
の発明に」:れば、特許請求の範囲に記載さねたとおり
の構成であるから、折曲げ加工用曲げf−夕作成、管理
装置で金型・曲げ順の設定が行なわれることt、二より
、金型・曲げ順ム2定に要する時間が短縮化されると共
に、金型・曲げ順設窓を容易に行なうことができる。
また、特殊曲げ形状による金型・曲げ順の対応を図るこ
とができると共に、素人による金型・曲げ順設窓の操作
が容易にでき、かつ現場における金型・曲げ順設窓の工
数を削減することができる。
とができると共に、素人による金型・曲げ順設窓の操作
が容易にでき、かつ現場における金型・曲げ順設窓の工
数を削減することができる。
)■いては、曲げ−9を短時間にかつ容易に作成するこ
とかできろ・、、さら(二、製品形状が複雑でTi遺し
する部分が多いほど、逆シミl(ノージョン指定で行な
う方が右利である。
とかできろ・、、さら(二、製品形状が複雑でTi遺し
する部分が多いほど、逆シミl(ノージョン指定で行な
う方が右利である。
第1図は折曲げ、j11丁用曲げデータ(V成・管理装
置でこの発明を実管した一実施例σ)構成10ツク図、
第2図の(へ)および(13)は製品形状データの一例
図、第3図の(Δ)および(8)はシミュレーションの
表示をホした一例図である。。 第4図は金W(情報記憶手段に記憶されている金型情報
の一例図、第5図はこの発明の詳細な説明するフローチ
p−を一図である。 第6図1よ製品形状デー・りを断面図で・表したニー四
囲、第7図の(△)”(D)はこの発明の金型、曲げ順
設窓を説明するための説明図、第8図は金型、曲げ順を
設定した金型・曲げ順設窓データの一例図て゛ある。 第9図は折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置で曲げ
データを作成する簡単なフローートで−・ト図、第10
図は折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置と各折曲げ
機械とを結んだ一例図である。 1・・・折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置17・
・・CPU 19・・・製品形状データファイル2
1・・・入力手段 23・・・表示手段25・・・
金型情報記憶手段 27・・・演0処理手段29・・・
シミュレーション作成手段 31・・・金型・曲げ順データファイル代理人 弁理士
三 好 保 男 一 ン 張 纒 I’l+1− IWl’% 磨 卯 9 ジ ′ I 日 鷺 イ 1ト 訃 妬 e e−!5 じ : α Y 偽岬鳴r−1+l−N。 1 喝 : 〜 イ ) 1ト、71cqM#’ア一 5 : へ g5 へ 1 @ ■ 144. tn lトミ
― lll −八 讐 H四 1 5 2 硫 寧 Δ 租 !フII+1≦べ・ @ Q−々 B ILf FH +50 < 彊 へ 偏 一トI−+−〇F −へ へ (’JF) 第2図(A) 第2図(B) 第3図(B) 第4図 工程 突当 曲げ バンチ タ゛イ1
B ロ岡閤 第7図(A) 第7図(B) 第7図(C) 工程 突当 曲げ へ°ンf第8図 第9図
置でこの発明を実管した一実施例σ)構成10ツク図、
第2図の(へ)および(13)は製品形状データの一例
図、第3図の(Δ)および(8)はシミュレーションの
表示をホした一例図である。。 第4図は金W(情報記憶手段に記憶されている金型情報
の一例図、第5図はこの発明の詳細な説明するフローチ
p−を一図である。 第6図1よ製品形状デー・りを断面図で・表したニー四
囲、第7図の(△)”(D)はこの発明の金型、曲げ順
設窓を説明するための説明図、第8図は金型、曲げ順を
設定した金型・曲げ順設窓データの一例図て゛ある。 第9図は折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置で曲げ
データを作成する簡単なフローートで−・ト図、第10
図は折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置と各折曲げ
機械とを結んだ一例図である。 1・・・折曲げ加工用曲げデータ作成・管理装置17・
・・CPU 19・・・製品形状データファイル2
1・・・入力手段 23・・・表示手段25・・・
金型情報記憶手段 27・・・演0処理手段29・・・
シミュレーション作成手段 31・・・金型・曲げ順データファイル代理人 弁理士
三 好 保 男 一 ン 張 纒 I’l+1− IWl’% 磨 卯 9 ジ ′ I 日 鷺 イ 1ト 訃 妬 e e−!5 じ : α Y 偽岬鳴r−1+l−N。 1 喝 : 〜 イ ) 1ト、71cqM#’ア一 5 : へ g5 へ 1 @ ■ 144. tn lトミ
― lll −八 讐 H四 1 5 2 硫 寧 Δ 租 !フII+1≦べ・ @ Q−々 B ILf FH +50 < 彊 へ 偏 一トI−+−〇F −へ へ (’JF) 第2図(A) 第2図(B) 第3図(B) 第4図 工程 突当 曲げ バンチ タ゛イ1
B ロ岡閤 第7図(A) 第7図(B) 第7図(C) 工程 突当 曲げ へ°ンf第8図 第9図
Claims (2)
- (1)断面図あるいは立体図の製品形状から金型・曲げ
順を設定する際に、その製品形状のシミュレーション順
序の指定を行なうと共に、製品形状を指定し、さらに指
定されたシミュレーション順序毎に指定された製品形状
を表示装置の画面上に表示し、次いで金型ならびに突当
て部、曲げ部を指定し、その金型、突当て部、曲げ部を
シミュレーションしながら金型の形状、突当て点および
曲げ点を確認して金型・曲げ順を設定することを特徴と
する折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法。 - (2)前記請求項1において、製品形状のシミュレーシ
ョン順序を製品形状から逆に開く方向に行なうことを特
徴とする折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法。
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|---|---|---|---|
| JP63138531A JP2624514B2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法及び装置 |
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| JP2624514B2 JP2624514B2 (ja) | 1997-06-25 |
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ID=15224330
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| JP63138531A Expired - Fee Related JP2624514B2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 折曲げ加工用金型・曲げ順設定方法及び装置 |
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-
1988
- 1988-06-07 JP JP63138531A patent/JP2624514B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2624514B2 (ja) | 1997-06-25 |
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