JPH01310608A - キーホルダー - Google Patents
キーホルダーInfo
- Publication number
- JPH01310608A JPH01310608A JP63142457A JP14245788A JPH01310608A JP H01310608 A JPH01310608 A JP H01310608A JP 63142457 A JP63142457 A JP 63142457A JP 14245788 A JP14245788 A JP 14245788A JP H01310608 A JPH01310608 A JP H01310608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastener element
- key
- element row
- ring
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、鍵等を保持する新規、かつ使い易いキーホ
ルダーに関するものである。
ルダーに関するものである。
従来の技術
従来においては第15図に示されるように、金属性のホ
ールドリング(1)の一方に直接又は鎖等を介して間接
的に装飾体(2)を取付け、他方に開閉可能なキーリン
グ(3)を取付けたものは、ホールドリングタイプのキ
ーホルダーとして広く知られている。
ールドリング(1)の一方に直接又は鎖等を介して間接
的に装飾体(2)を取付け、他方に開閉可能なキーリン
グ(3)を取付けたものは、ホールドリングタイプのキ
ーホルダーとして広く知られている。
発明が解決しようとする課題
ところで、このホールドリングタイプのキーホルダーは
、ホールドリング(1)が単純な環体で、これに環状に
なっているキーリング(3)を取付けたものであるから
、デザイン的にも、又機能的にも今ひとつ物足りないも
のであった。
、ホールドリング(1)が単純な環体で、これに環状に
なっているキーリング(3)を取付けたものであるから
、デザイン的にも、又機能的にも今ひとつ物足りないも
のであった。
又、保持するキーの数あるいは大きさを考慮してホール
ドリング(1)を多少大きなものにした場合には、これ
が金属製の固定形状であるから衣服のポケットあるいは
ハンドバッグ等に納める際に嵩張ってしまい、携帯しず
らいという難点があった。
ドリング(1)を多少大きなものにした場合には、これ
が金属製の固定形状であるから衣服のポケットあるいは
ハンドバッグ等に納める際に嵩張ってしまい、携帯しず
らいという難点があった。
本発明は上記課題に着目してなされたものであって、今
までのホールドリングタイプのキーホルダーと較べて、
そのイメージを全く異なったものとし、かつ高級感覚と
遊び感覚を持たせ、然かも携帯に際して嵩張ることのな
いキーホルダーを提供することを目的とするものである
。
までのホールドリングタイプのキーホルダーと較べて、
そのイメージを全く異なったものとし、かつ高級感覚と
遊び感覚を持たせ、然かも携帯に際して嵩張ることのな
いキーホルダーを提供することを目的とするものである
。
課題を解決するための手段
上記課題は本発明によれば、噛合部が務歯のピッチ方向
に対称である両面務歯(1B、 l[i)を一定のピッ
チで可撓性を有する芯材(17)に止着してなる一本の
ファスナーエレメント列(11)と、該ファスナーエレ
メント列(11)をループ状に折曲して噛合開離するス
ライダー(13)と、ループ状に折曲しているファスナ
ーエレメント列(11)のループ部(11a)に続く噛
合列部の下端部に固着し、その下端部を分離不能にして
いる下止具(14)と、ループ状に折曲しているファス
ナーエレメント列(11)のループ部(11a)に掛け
合せているキーリング(15)とからなることを特徴と
するキーホルダーとすることにより解決される。
に対称である両面務歯(1B、 l[i)を一定のピッ
チで可撓性を有する芯材(17)に止着してなる一本の
ファスナーエレメント列(11)と、該ファスナーエレ
メント列(11)をループ状に折曲して噛合開離するス
ライダー(13)と、ループ状に折曲しているファスナ
ーエレメント列(11)のループ部(11a)に続く噛
合列部の下端部に固着し、その下端部を分離不能にして
いる下止具(14)と、ループ状に折曲しているファス
ナーエレメント列(11)のループ部(11a)に掛け
合せているキーリング(15)とからなることを特徴と
するキーホルダーとすることにより解決される。
作 用
スライダーによってファスナーエレメント列を噛合開離
することによりループ部を大きくしたり、小さくしたり
自由に変形することができる。またループ部にキーリン
グを介在させ、該キーリングにキーを保持する。
することによりループ部を大きくしたり、小さくしたり
自由に変形することができる。またループ部にキーリン
グを介在させ、該キーリングにキーを保持する。
実施例
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図は本発明に係るキーホルダー(10)の一実施例
を示しており、該キーホルダー(10)は、−本のファ
スナーエレメント列(11)と、装飾を兼ねた装飾引手
(12)を有するスライダー(13)と、ループ状に折
曲している前記ファスナーエレメント列(11)のルー
プ部(11a)に続く噛合列部の下端部に固着し、その
下端部を分離不能にしている下止具(14)と、前記ル
ープ部に掛け合せてキー(k)を保持するキーリング(
15)とから構成されている。このキーホルダー(10
)は前記−本のファスナーエレメント列(11)を逆U
字状に折曲してループ部(11a)を形成し、該ループ
部(11a)に開口可能である環体からなるキーリング
(15)を介してキー(k)を保持する。
を示しており、該キーホルダー(10)は、−本のファ
スナーエレメント列(11)と、装飾を兼ねた装飾引手
(12)を有するスライダー(13)と、ループ状に折
曲している前記ファスナーエレメント列(11)のルー
プ部(11a)に続く噛合列部の下端部に固着し、その
下端部を分離不能にしている下止具(14)と、前記ル
ープ部に掛け合せてキー(k)を保持するキーリング(
15)とから構成されている。このキーホルダー(10
)は前記−本のファスナーエレメント列(11)を逆U
字状に折曲してループ部(11a)を形成し、該ループ
部(11a)に開口可能である環体からなるキーリング
(15)を介してキー(k)を保持する。
前記ファスナーエレメント列(11)は、噛合部が務歯
のピッチ方向である両側に対称である両面務歯(18,
18)を一定ピツチで配列して芯材(17)に止着して
なるものである。この両面務歯(lθ。
のピッチ方向である両側に対称である両面務歯(18,
18)を一定ピツチで配列して芯材(17)に止着して
なるものである。この両面務歯(lθ。
16)としては、例えば、第6図(A)及び(B)に示
されているように噛合部の両側面である表裏面に突起部
を有した金属製の務歯や、コイル状ファスナーエレメン
ト[第7図(A)及び(B)参照]や、各務歯が反転部
で連結しジグザグ状を形成しているジグザグ状ファスナ
ーエレメント[第8図(A)及び(B)参照]や、射出
タイプ[第9図(A)及び(B)参照]又は押出しタイ
プ[第10図(A)及び(B)参照]等の両面タイプの
務歯があり、これら既知の両面務歯を使用することがで
きる。また芯材(17)としては、可撓性のあるものが
好ましく、例えばニットコード(第11図参照)、撚り
紐(第12図参照)、金属製の短いワイヤを多数組み合
わせたフレキシブルワイヤー(第13図参照)、ブレー
ド(第14図参照)等の既知の芯材を使用することがで
きる。
されているように噛合部の両側面である表裏面に突起部
を有した金属製の務歯や、コイル状ファスナーエレメン
ト[第7図(A)及び(B)参照]や、各務歯が反転部
で連結しジグザグ状を形成しているジグザグ状ファスナ
ーエレメント[第8図(A)及び(B)参照]や、射出
タイプ[第9図(A)及び(B)参照]又は押出しタイ
プ[第10図(A)及び(B)参照]等の両面タイプの
務歯があり、これら既知の両面務歯を使用することがで
きる。また芯材(17)としては、可撓性のあるものが
好ましく、例えばニットコード(第11図参照)、撚り
紐(第12図参照)、金属製の短いワイヤを多数組み合
わせたフレキシブルワイヤー(第13図参照)、ブレー
ド(第14図参照)等の既知の芯材を使用することがで
きる。
なお、少なくともファスナーエレメント列(11)の両
面務歯(16,16) 、スライダー(13)、下止具
(14)及びキーリング(15)を共に金属製にして、
金色メツキ又は銀色メツキあるいはニッケルメッキ等を
施せば高級感覚を十分に高めたキーホルダーとなる。
面務歯(16,16) 、スライダー(13)、下止具
(14)及びキーリング(15)を共に金属製にして、
金色メツキ又は銀色メツキあるいはニッケルメッキ等を
施せば高級感覚を十分に高めたキーホルダーとなる。
前記スライダー(13)としては、ロック装置を有しな
い自由タイプのものでもよいが、噛合し合ったファスナ
ーエレメント列(11)が自然に噛合開離することを阻
止するロック装置(20)を有するものが好ましく、例
えば、第2図及び第3図に示されるような引手(12)
がスライダー(13)の引手係止部(21)に対してフ
リーな状態になるとスプリング(22)で付勢されてい
る係止爪(23)によって自動的にロックされるオート
ロックタイプのものでもよく、また引手(12)にカム
又はピンを設は引手(12)を倒伏したときのみロック
されるセミオートロックタイプのものでもよい。またス
ライダー(13)と引手(12)との関係については、
引手(12)が引手係止部(21)を介してスライダー
(13)に着脱不能に取付けられているものでもよいが
、引手(12)をスライダー(13)に対して着脱自在
に後付けすることができるタイプのスライダーでもよく
、この場合引手を種々の好みの装飾引手にしてこれを後
付けできるので、装飾を加味されるキーホルダーとして
好ましいものである。
い自由タイプのものでもよいが、噛合し合ったファスナ
ーエレメント列(11)が自然に噛合開離することを阻
止するロック装置(20)を有するものが好ましく、例
えば、第2図及び第3図に示されるような引手(12)
がスライダー(13)の引手係止部(21)に対してフ
リーな状態になるとスプリング(22)で付勢されてい
る係止爪(23)によって自動的にロックされるオート
ロックタイプのものでもよく、また引手(12)にカム
又はピンを設は引手(12)を倒伏したときのみロック
されるセミオートロックタイプのものでもよい。またス
ライダー(13)と引手(12)との関係については、
引手(12)が引手係止部(21)を介してスライダー
(13)に着脱不能に取付けられているものでもよいが
、引手(12)をスライダー(13)に対して着脱自在
に後付けすることができるタイプのスライダーでもよく
、この場合引手を種々の好みの装飾引手にしてこれを後
付けできるので、装飾を加味されるキーホルダーとして
好ましいものである。
前記キーリング(15)としては、第1図に示されてい
るような2重環のものでもよいが、第4図に示されてい
るような左右に開閉可能なカードリング形式のものでも
よく、また第5図に示すように筒状のリング内に圧縮コ
イルスプリング(24)を介在させロック片(25)を
手指によりスプリング(24)に抗してリングに沿って
開口する形式のキーリングであってもよい。要はキーリ
ングが弾力的に開口可能なものであればよい。
るような2重環のものでもよいが、第4図に示されてい
るような左右に開閉可能なカードリング形式のものでも
よく、また第5図に示すように筒状のリング内に圧縮コ
イルスプリング(24)を介在させロック片(25)を
手指によりスプリング(24)に抗してリングに沿って
開口する形式のキーリングであってもよい。要はキーリ
ングが弾力的に開口可能なものであればよい。
キーホルダー(10)をこのような構成とすることによ
り、ファスナーエレメント列(11)のループ部(11
a)にキーリング(15)を介在させ、このキーリング
(15)にキー(k)を掛けるようにする。ファスナー
エレメント列(11)はスライダー(13)により噛合
開離するので、ループ部(11a)を大きくしたり小さ
くしたりすることができる。
り、ファスナーエレメント列(11)のループ部(11
a)にキーリング(15)を介在させ、このキーリング
(15)にキー(k)を掛けるようにする。ファスナー
エレメント列(11)はスライダー(13)により噛合
開離するので、ループ部(11a)を大きくしたり小さ
くしたりすることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、第1にキーホルダーの本
体をループ状に折曲しているファスナーエレメント列と
、そのファスナーエレメント列を噛合開離するスライダ
ーと、下止具とにより構成しているため、今までに全く
ない特異な高級感を与えると共に、従来のホールドリン
グ部をファスナーエレメント列のループ部で形成し、ス
ライダーの摺動によってそのループ部を大きくしたり、
小さくしたり自由に変化させ得るのでキーリングの掛け
止め状態を調節できるのみならず、遊び感覚をも喚起す
るものである。
体をループ状に折曲しているファスナーエレメント列と
、そのファスナーエレメント列を噛合開離するスライダ
ーと、下止具とにより構成しているため、今までに全く
ない特異な高級感を与えると共に、従来のホールドリン
グ部をファスナーエレメント列のループ部で形成し、ス
ライダーの摺動によってそのループ部を大きくしたり、
小さくしたり自由に変化させ得るのでキーリングの掛け
止め状態を調節できるのみならず、遊び感覚をも喚起す
るものである。
第2にホールドリング部を成すループ状ファスナーエレ
メント列に可撓性を持たせていることと、そのファスナ
ーエレメント列のループ部にキーリングを自由に動ける
ように掛け止めしているため、衣服のポケットあるいは
ハンドバック等に収納する際に、その納める部分の空間
の大きさ、形態に合せて自由に変形及び折りたたみがで
き携帯に便利である。
メント列に可撓性を持たせていることと、そのファスナ
ーエレメント列のループ部にキーリングを自由に動ける
ように掛け止めしているため、衣服のポケットあるいは
ハンドバック等に収納する際に、その納める部分の空間
の大きさ、形態に合せて自由に変形及び折りたたみがで
き携帯に便利である。
第3に保持するキーは、両面務歯を所定ピッチで取付け
ているファスナーエレメント列のループ部に取付けるこ
となく、このループ部に掛け止めしているキーリングに
通しているので、ファスナーエレメント列の両面務歯を
保持するキーによって摩耗、損傷することがない等の種
々の利点を有する。
ているファスナーエレメント列のループ部に取付けるこ
となく、このループ部に掛け止めしているキーリングに
通しているので、ファスナーエレメント列の両面務歯を
保持するキーによって摩耗、損傷することがない等の種
々の利点を有する。
第1図は、本発明に係るキーホルダーの斜視図、第2及
び第3図は、スライダーのロック装置の一実施例を示す
断面図、 第4図及び第5図は、キーリングの他の実施例を示す図
、 第6図(A)及び(B)は、金属製ファスナーエレメン
ト列を示した図、 第7図(A)及びCB)は、コイル状ファスナーエレメ
ント列を示した正面図及び側面図、第8図(A)及び(
B)は、ジグザグ状ファスナーエレメント列を示した正
面図及び側面図、第9図(A)及び(B)は、射出成形
により作られたファスナーエレメント列の正面図及び側
面図、 第10図(A)及び(B)は、務歯を押出し成形により
作ったファスナーエレメント列の正面図及び側面図、 第11図は、ニットコードの斜視図、 第12図は、撚り紐の斜視図、 第13図は、フレキシブルワイヤーの斜視図、第14図
は、ブレードの斜視図、 第15図は、従来におけるキーホルダーの斜視図である
。 (10) :キーホルダー、 (11) :ファスナーエレメント列、(11a、)
:ループ部、 (13) ニスライダー、(1
4) :下止具、 (15) :キーリング
、(1B) :両面務歯、 (17) :芯材
。 特許出願人 吉田工業株式会社 第6図 (A) (B)第8図 (A ) (B ’) 第9因 (A)(B”) 第10図 (A) (B) 第12図 第11図 第13図 口 第14図 口
び第3図は、スライダーのロック装置の一実施例を示す
断面図、 第4図及び第5図は、キーリングの他の実施例を示す図
、 第6図(A)及び(B)は、金属製ファスナーエレメン
ト列を示した図、 第7図(A)及びCB)は、コイル状ファスナーエレメ
ント列を示した正面図及び側面図、第8図(A)及び(
B)は、ジグザグ状ファスナーエレメント列を示した正
面図及び側面図、第9図(A)及び(B)は、射出成形
により作られたファスナーエレメント列の正面図及び側
面図、 第10図(A)及び(B)は、務歯を押出し成形により
作ったファスナーエレメント列の正面図及び側面図、 第11図は、ニットコードの斜視図、 第12図は、撚り紐の斜視図、 第13図は、フレキシブルワイヤーの斜視図、第14図
は、ブレードの斜視図、 第15図は、従来におけるキーホルダーの斜視図である
。 (10) :キーホルダー、 (11) :ファスナーエレメント列、(11a、)
:ループ部、 (13) ニスライダー、(1
4) :下止具、 (15) :キーリング
、(1B) :両面務歯、 (17) :芯材
。 特許出願人 吉田工業株式会社 第6図 (A) (B)第8図 (A ) (B ’) 第9因 (A)(B”) 第10図 (A) (B) 第12図 第11図 第13図 口 第14図 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕噛合部が務歯のピッチ方向に対称である両面務歯
(16、16)を一定のピッチで可撓性を有する芯材(
17)に止着してなる一本のファスナーエレメント列(
11)と、該ファスナーエレメント列(11)をループ
状に折曲して噛合開離するスライダー(13)と、ルー
プ状に折曲しているファスナーエレメント列(11)の
ループ部(11a)に続く噛合列部の下端部に固着し、
その下端部を分離不能にしている下止具(14)と、ル
ープ状に折曲しているファスナーエレメント列(11)
のループ部(11a)に掛け合せているキーリング(1
5)とからなることを特徴とするキーホルダー。 〔2〕前記スライダー(13)は、ファスナーエレメン
ト列(11)の噛合開離を阻止するロック装置(20)
を備えていることを特徴とする請求項1に記載のキーホ
ルダー。 〔3〕前記キーリング(15)は、弾力的に開口可能な
2重環であることを特徴とする請求項1又は2に記載の
キーホルダー。
Priority Applications (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142457A JPH01310608A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | キーホルダー |
| KR1019890003215A KR910005352B1 (ko) | 1988-05-24 | 1989-03-15 | 두둑을 세우는 장치 |
| KR1019890006910A KR910005353B1 (ko) | 1988-05-24 | 1989-05-23 | 키홀더 |
| MYPI89000690A MY103888A (en) | 1988-05-24 | 1989-05-23 | Key holder. |
| CA 600336 CA1326651C (en) | 1988-05-24 | 1989-05-23 | Key holder |
| US07/355,458 US4932230A (en) | 1988-05-24 | 1989-05-23 | Key holder |
| ES89109397T ES2034497T3 (es) | 1988-05-24 | 1989-05-24 | Llavero. |
| BR8902868A BR8902868A (pt) | 1988-05-24 | 1989-05-24 | Chaveiro |
| EP19890109397 EP0343637B1 (en) | 1988-05-24 | 1989-05-24 | Key holder |
| DE8989109397T DE68902508T2 (de) | 1988-05-24 | 1989-05-24 | Schluesselhalter. |
| AU35135/89A AU602814B2 (en) | 1988-05-24 | 1989-05-24 | Key holder |
| HK195395A HK195395A (en) | 1988-05-24 | 1995-12-28 | Key holder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142457A JPH01310608A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | キーホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310608A true JPH01310608A (ja) | 1989-12-14 |
| JPH0554962B2 JPH0554962B2 (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=15315761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142457A Granted JPH01310608A (ja) | 1988-05-24 | 1988-06-09 | キーホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01310608A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021005854A1 (ja) * | 2019-07-08 | 2021-01-14 | 林口工業株式会社 | シート状物の支持構造 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63142457A patent/JPH01310608A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021005854A1 (ja) * | 2019-07-08 | 2021-01-14 | 林口工業株式会社 | シート状物の支持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554962B2 (ja) | 1993-08-13 |
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