JPH0131210B2 - - Google Patents

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JPH0131210B2
JPH0131210B2 JP58095300A JP9530083A JPH0131210B2 JP H0131210 B2 JPH0131210 B2 JP H0131210B2 JP 58095300 A JP58095300 A JP 58095300A JP 9530083 A JP9530083 A JP 9530083A JP H0131210 B2 JPH0131210 B2 JP H0131210B2
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JP
Japan
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video
signal
output
gate
odd
Prior art date
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JP58095300A
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English (en)
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JPS59221085A (ja
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Toshiharu Kaizawa
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPS59221085A publication Critical patent/JPS59221085A/ja
Publication of JPH0131210B2 publication Critical patent/JPH0131210B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は表示装置に係り、特に表示画面の内容
をハード・コピー装置にコピーするときモニター
に出力している信号をハード・コピー信号として
簡単な回路の付加で、モニター用表示を停止する
ことなしに利用できるようにしたビデオ制御方式
に関する。
〔従来技術と問題点〕
例えばCRT表示装置のような表示装置におい
て、そのデイスプレイ画面を直接プリンタ等でハ
ード・コピーするとき、表示装置ではラスタース
キヤンで表示面に信号を表示しているために1ド
ツトあたりの周波数が非常に速い。例えば50.8cm
(20吋)のCRTでは40MHz程度のビデオ周波数で
動作させている。
したがつて、この表示部に送出しているビデオ
信号をそのままプリンタ用に使用することは特殊
な高速用ICを必要とし、容易にはできない。
そのため従来では、第1図に示す如く、表示用
画面が保持されている画面RAM(ランダム・ア
クセス・メモリ)1の表示データをビデオ制御部
2に伝達するとともに別に発振器3により、例え
ば40MHzのビデオ・クロツクVDCKを発生させ
る。そしてハード・コピーを行わない場合には、
コピー動作信号CPYが「0」のためインバータ
4は「1」を出力し、アンド・ゲート5及び11
がオンとなり、上記発振器3から出力されたビデ
オ・クロツクVDCKはアンド・ゲート5及びオ
ア・ゲート8を経由して第1カウンタ9及びビデ
オ制御部2にも伝達される。これにより第1カウ
ンタ9より水平同期信号HSが出力されるととも
にこの水平同期信号HSは第2カウンタ10にも
伝達されてこの第2カウンタ10から垂直同期信
号VSが出力される。またビデオ制御部2に伝達
されたビデオ・クロツクVDCKによりビデオ制
御部2は画面RAM1の表示データをこの40MHz
のビデオ・クロツクVDCKにより読出してこれ
をアンド・ゲート11より表示用ビデオ信号とし
て、上記水平同期信号HS、垂直同期信号VS等と
ともに表示部に対して出力する。かくして表示部
のデイスプレイ面ではこの表示用ビデオ信号が出
力され、例えばモニタ表示される。また発振器3
の出力は分周器6にも伝達されて例えば20MHzに
分周されるが、コピー動作信号CPYが「0」の
ためアンド・ゲート7がオフであり分周器6の出
力はアンド・ゲート7より出力されない。
ところでこのモニタ表示された表示画面の内容
をプリンタ等のハード・コピー装置にコピーする
場合には、インバータ4に対してコピー動作信号
CPYを「1」にする。これによりアンド・ゲー
ト7がオン状仲態になるとともに、インバータ4
が「0」を出力するためアンド・ゲート5と11
はオフになる。そしてアンド・ゲート7がオンに
なるため、分周器6から発生される20MHzの分周
されたビデオ・クロツクがオア・ゲート8よりビ
デオ制御部2に伝達され、今度はこの分周された
ビデオ・クロツクにより画面RAM1の表示デー
タがビデオ制御部2により読出され、上記オア・
ゲート8から出力されたビデオ・クロツクととも
にハード・コピー装置に送出され、これによりハ
ード・コピーが行われることになる。
ところでこのハード・コピーを遂行していると
き、アンド・ゲート11はオフ状態のため、表示
部には表示用ビデオ信号が伝達されず、したがつ
てハード・コピー時には表示部にモニタ表示が行
われないことになり、ハード・コピー動作中オペ
レータは実際にコピーされたものが表示されてい
たものと同一か否かを判別できず不安感を覚える
という欠点がある。なお、このハード・コピー時
にモニタ表示を停止する理由は、このハード・コ
ピー時のビデオ・クロツクが上記の如く分周され
て遅いために、水平垂直同期信号も遅くなり、正
常なデイスプレイ画像にならず見にくいことによ
る。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、表示画面の内容をハード・コ
ピー装置にコピーするとき、ビデオ制御部からモ
ニターに出力している信号をそのままハード・コ
ピー信号として利用するときビデオ信号のスピー
ドが速いため、ハード・コピー時はビデオ信号等
の出力を半分のスピードに落として転送していた
ために、ハード・コピー時はモニター表示を停止
せざるを得なかつたという欠点を改善するため
に、ハード・コピー時も表示を停止しないように
したビデオ制御方式を提供することである。
〔発明の構成〕
この目的を達成するために、本発明のビデオ制
御方式では、表示画面の内容をハード・コピー装
置でコピーするときビデオ制御部からモニターに
出力しているビデオ信号をハード・コピー信号と
して使用するビデオ制御方式において、ビデオ信
号の奇数番目のドツトか偶数番目のドツトかを指
示する奇数・偶数指示手段と、ビデオ信号の奇数
ドツトか、偶数ドツトかのフレームを判別する奇
偶フレーム判別制御手段と、ハード・コピー用ビ
デオ信号を出力するビデオ信号出力手段と、前記
奇偶フレーム判別制御手段の出力信号により制御
される第1ゲート及び第2ゲートと、前記第1ゲ
ートまたは第2ゲートの出力により得られる新ビ
デオ・クロツク信号を出力する新ビデオ・クロツ
ク出力手段を具備し、ビデオ・クロツクを前記第
1ゲートまたは第2ゲートから得られる出力信号
にもとづき制御して新ビデオ・クロツク出力手段
から新ビデオ・クロツク信号を得るとともに、こ
の新ビデオ・クロツク信号により前記ビデオ信号
出力手段よりハード・コピー用ビデオ信号を出力
制御するようにしたことを特徴とする。
〔発明の実施例〕
本発明の一実施例を第2図及び第3図にもとづ
き説明する。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はそ
の動作説明図である。
図中、他図と同符号部は同一部分を示し、20
は第1カウンタ、21は第2カウンタ、22は奇
数偶数ドツト・フレーム判別制御用フリツプフロ
ツプ(以下奇偶フレーム判別制御用FFという)、
23はビデオ信号レジスタ、24はアンド・ゲー
ト、25はオア・ゲート、26はアンド・ゲー
ト、27はインバータである。
第1カウンタ20は、第1図における第1カウ
ンタ9と同様に、発振器3から発振される40MHz
のビデオ・クロツクVDCKをカウントして、第
3図ハに示す水平同期信号HSを出力するととも
に、このビデオ・クロツクのカウントに応じて第
1カウンタ20の最下位ビツトの「1」、「0」を
出力し、これをアンド・ゲート24及びインバー
タ27に伝達する。すなわち、第3図イに示す如
く、ビデオ・クロツクVDCKが1、2、3、4
……と伝達されるとき、第1カウンタ20の最下
位ビツトは最初が「0」で次に「1」、「0」……
と交互に変化する。したがつてビデオ・クロツク
VDCKが1、3……と奇数番目のときはこの第
1カウンタ20の最下位ビツトは「0」、2、4
……と偶数番目のときは「1」を出力することに
なり、ビデオ信号の奇数番目のドツトと偶数番目
のドツトを指示する奇数・偶数指示手段としても
作用する。
第2カウンタ21は、第1図における第2カウ
ンタ10と同様に、第1カウンタ20から出力さ
れる水平同期信号HSをカウントして垂直同期信
号VSを出力する。この垂直同期信号VSはモニタ
ー表示部に出力されるのみならず、奇偶フレーム
判別制御用FF22にも伝達される。
奇偶フレーム判別制御用FF22は1画面フレ
ームのうちより奇数番目のビデオ・クロツクを抽
出するのか偶数番目のビデオ・クロツクを抽出す
るのかを判別する制御信号である奇偶ドツト・フ
レーム判別信号Q,を出力するものであつて、
例えばJKFFで構成されている。そしてこの奇偶
フレーム判別制御用FF22の入力端子に上記第
2カウンタ7から出力される垂直同期信号VSが
入力される毎にその出力の「1」、「0」状態が反
転される。
したがつて第3図ニに示す如く、奇偶ドツト・
フレーム判別信号QがLレベルのときはがHレ
ベルでありアンド・ゲート24はオフ状態となる
がアンド・ゲート28がオン状態である。このと
き上記第1カウンタ20に、第3図イに示す如く
ビデオ・クロツク1,2,3……が入力すると、
奇数番目のビデオ・クロツク1,3,5……が入
力されたとき第1カウンタ20の最下位ビツトの
出力は上記の如く「0」であり、これがインバー
タ27に伝達されて「1」となるため、アンド・
ゲート28からは、第3図ホのT1〜T2間に示す
如く、奇数番目のビデオ・クロツク1,3,5…
…に応じた信号が出力され、これがオア・ゲート
25を経由してアンド・ゲート26に出力される
ので、アンド・ゲート26からは第3図ホに示す
如く、奇数番目のビデオ・クロツク1,3,5…
…が出力される。そしてその画面の水平走査が終
つて第2カウンタ21から垂直同期信号VSが出
力されると、この垂直同期信号VSは奇偶フレー
ム判別制御用FF22にも印加され、その出力が
反転し、今度はHレベルの奇偶ドツト・フレーム
判別信号Qがアンド・ゲート24に印加されるの
でアンド・ゲート24がオン状態となるが、アン
ド・ゲート28にはLレベルのが印加されるの
でオフとなる。したがつて今度は、第3図ホの
T2以降に示す如く、偶数番目のビデオ・クロツ
ク2,4,6……がアンド・ゲート26より出力
されることになる。このようにしてアンド・ゲー
ト26より半分に分周された20MHzの新ビデオ・
クロツク信号が出力される。
ビデオ信号レジスタ23はビデオ信号出力手段
であり、例えば1ビツト構成である。第3図の例
では初め1フレームの各水平走査線毎に奇数番目
のビデオ・クロツク1,3,5……により奇数番
目のビデオ信号がこのビデオ信号レジスタ23か
ら順次出力される。そして次の垂直同期信号出力
後において今度は各水平走査線毎に偶数番目のビ
デオ・クロツク2,4……により残りの半分のビ
デオ信号が出力されることになる。このようにし
て画面RAM1から少くとも2回ビデオ制御部2
がビデオ信号を出力させることにより、発振器3
からの40MHzの1/2の周波数の20MHzの新ビデ
オ・クロツクによりビデオ信号レジスタ23から
全ビデオ信号を出力させることができる。したが
つてこのようにして出力された奇数番目のビデ
オ・クロツクによるビデオ信号出力と、偶数番目
のビデオ・クロツクによるビデオ信号出力をハー
ド・コピー装置のバツフアメモリで1体化して1
フレームの全ハード・コピー用ビデオ信号を得る
ことができる。
次に第2図に示したビデオ制御方式の動作につ
いて説明する。
発振器3から、第3図イに示す如き、40MHzの
ビデオ・クロツクVDCK1,2,3……が出力
され、これが第1カウンタ20、ビデオ制御部
2、アンド・ゲート26等に印加される。
これにより第1カウンタ20から第3図ハに示
す如き水平同期信号HSが出力され、また第2カ
ウンタ21から同ロに示す如き垂直同期信号VS
が出力され、そしてビデオ制御部2から、画面
RAM1に記憶された表示用ビデオ信号が出力さ
れる。これらの表示用ビデオ信号、水平同期信号
HS、垂直同期信号等はモニターへ送出され、画
面RAM1より出力されたデータが表示されるこ
とになる。
ところで、第3図ロに示される第2カウンタ2
1の出力が奇偶フレーム判別制御用FFの入力端
子に印加されているので、例えば第3図の時刻
T1ではこの奇偶フレーム判別制御用FF22のQ
端子はLレベルを出力し、端子はHレベルを出
力している。したがつてアンド・ゲート24はオ
フ、アンド・ゲート28はオンとなる。このと
き、第1カウンタ20の最下位ビツトの出力は、
ビデオ・クロツクVDCKが奇数番目のとき
「0」、偶数番目のとき「1」であるので、奇数番
目のときインバータ27が「1」を出力する。そ
れ故、第3図の時刻T1以降では、ビデオ・クロ
ツクVDCKが奇数番目のときにアンド・ゲート
28、オア・ゲート25及びアンド・ゲート26
から第3図ホに示す如く、新ビデオ・クロツクが
出力される。この新ビデオ・クロツクは発振器3
から出力された40MHzのビデオ・クロツクの半分
の周波数であり、この新ビデオ・クロツクにより
ビデオ制御部2から出力された画面RAM1から
のデータが、ビデオ・クロツクの奇数番目の場合
にビデオ信号レジスタ23にセツトされることに
なる。このようにして時刻T1以降の1画面フレ
ームでは奇数番目のデータのみがビデオ信号レジ
スタ23にセツトされる。そしてこれが新ビデ
オ・クロツク及び奇偶ドツト・フレーム判別信号
とともにハード・コピー装置に送出される。
第3図の時刻T2において第2カウンタ21か
ら垂直同期信号VSが出力されると、これにより
奇偶フレーム判別制御用FF22の出力は反転し、
今度は第3図ニに示す如く、Q端子がHレベルに
なり端子がLレベルになる。したがつてアン
ド・ゲート24がオン、28がオフとなる。これ
により今度は第1カウンタ20の最下位ビツトが
「1」になるビデオ・クロツクVDCKが偶数番目
のときにアンド・ゲート24、オア・ゲート2
5、アンド・ゲート26から第3図ホに示す如
く、新ビデオ・クロツクが出力され、ビデオ制御
部2から出力された画面RAM1からのデータ
が、上記発振器3から出力されるビデオ・クロツ
クVDCKの偶数番目の場合にビデオ信号レジス
タ23にセツトされ、同様にハード・コピー装置
に送出されることになる。
このようにしてモニター用の画面表示を停止す
ることなく、この表示された画面をハード・コピ
ーすることができる。
〔発明の効果〕
本発明によればモニター表示をみながらこれを
きわめて簡単な手段によりハード・コピーするこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のビデオ制御方式、第2図は本発
明の一実施例構成図、第3図はその動作説明図で
ある。 図中、1は画面RAM、2はビデオ制御部、3
は発振器、4はインバータ、5はアンド・ゲー
ト、6は分周器、7はアンド・ゲート、8はオ
ア・ゲート、9は第1カウンタ、10は第2カウ
ンタ、11はアンド・ゲート、20は第1カウン
タ、21は第2カウンタ、22は奇数偶数ドツ
ト・フレーム判別制御用フリツプ・フロツプ、2
3はビデオ信号レジスタ、24はアンド・ゲー
ト、25はオア・ゲート、26はアンド・ゲー
ト、27はインバータ、28はアンド・ゲートで
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 表示画面の内容をハード・コピー装置でコピ
    ーするときビデオ制御部からモニターに出力して
    いるビデオ信号をハード・コピー信号として使用
    するビデオ制御方式において、 ビデオ信号の奇数番目のドツトか偶数番目のド
    ツトかを指示する奇数・偶数指示手段20と、 ビデオ信号の奇数ドツトか、偶数ドツトかのフ
    レームを判別する奇偶フレーム判別制御手段22
    と、 ハード・コピー用ビデオ信号を出力するビデオ
    信号出力手段23と、 前記奇偶フレーム判別制御手段22の出力信号
    により制御される第1ゲート24及び第2ゲート
    28と、 前記第1ゲート24または第2ゲート28の出
    力により得られる新ビデオ・クロツク信号を出力
    する新ビデオ・クロツク出力手段26を具備し、 ビデオ・クロツクを前記第1ゲート24または
    第2ゲート28から得られる出力信号にもとづき
    制御して新ビデオ・クロツク出力手段26から新
    ビデオ・クロツク信号を得るとともに、この新ビ
    デオ・クロツク信号により前記ビデオ信号出力手
    段23よりハード・コピー用ビデオ信号を出力制
    御するようにしたことを特徴とするビデオ制御方
    式。
JP58095300A 1983-05-30 1983-05-30 ビデオ制御方式 Granted JPS59221085A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58095300A JPS59221085A (ja) 1983-05-30 1983-05-30 ビデオ制御方式

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JP58095300A JPS59221085A (ja) 1983-05-30 1983-05-30 ビデオ制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59221085A JPS59221085A (ja) 1984-12-12
JPH0131210B2 true JPH0131210B2 (ja) 1989-06-23

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ID=14133918

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JP58095300A Granted JPS59221085A (ja) 1983-05-30 1983-05-30 ビデオ制御方式

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5578389A (en) * 1978-12-07 1980-06-12 Nec Home Electronics Ltd Print scanning speed conversion method

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JPS59221085A (ja) 1984-12-12

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