JPH01312286A - 電磁弁 - Google Patents

電磁弁

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JPH01312286A
JPH01312286A JP23486188A JP23486188A JPH01312286A JP H01312286 A JPH01312286 A JP H01312286A JP 23486188 A JP23486188 A JP 23486188A JP 23486188 A JP23486188 A JP 23486188A JP H01312286 A JPH01312286 A JP H01312286A
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JP
Japan
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main
valve body
plunger
solenoid
valve
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JP23486188A
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JPH0444151B2 (ja
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Yasuyuki Hata
畑 安之
Makoto Hirai
誠 平井
Toshio Uchida
打田 敏生
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Konan Electric Co Ltd
Original Assignee
Konan Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 茨五分丘 本発明はガス、液体等の流体の流量を2段階に切換可能
なる電磁弁に関するものである。
従米伎歪 ガス、液体等の流体の流量を制御する弁としては各種の
弁が知られている。
ガソリンスタンドにおける自動販売の際、その他ガス流
量制御等において、流体を2段階の流量で切換えて供給
したい場合がある。このような要求に対しては2つの電
磁弁を設け、両電磁弁の切換により流量を切換えるとい
う方法がとられていた。1つの流路に2個の電磁弁を用
いるとすると、それだけ費用がかがり又スペースを必要
とするという問題があった。
目的 本発明は従来の上記の問題点を解消し、簡単な構造の1
つの弁により流量を2段的に切換制御可能な電磁弁を提
供することを目的とする。
盪虞 本発明は、上記の目的を、第1に、パイロット弁が2個
のソレノイドと夫々のソレノイドにより吸引動される主
プランジャ及び副プランジャと、本体におけるダイヤフ
ラム室へのオリフィス流路を開閉するパイロット弁体と
、該パイロット弁体内に形成されパイロット弁体がオリ
フィス流路を閉鎖時にオリフィス流路と連通ずるオリフ
ィス流路より小径のオリフィス貫通路とを有し、パイロ
ット弁体が主プランジャに固定され、オリフィス貫通路
を開閉する弁体部が前記副プランジャに設けられている
ダイヤフラム弁により達成した。
本発明は、上記の目的を、第2に、2個のソレノイドと
夫々のソレノイドにより吸引動される主プランジャ及び
副プランジャと、本体における入口ポートと出口ポート
との間の流路を開閉する弁体と、該弁体内に形成され該
弁体が前記流路を閉鎖時に前記流路と連通し当該流路よ
り小径の貫通路とを有し、弁体が主プランジャに固定さ
れ、前記貫通路を開閉する弁体部が前記副プランジャに
設けられている電磁弁により達成した。
立■ 請求項1に記載の電磁弁では、副プランジャが吸引動さ
れ弁体部が動くとオリフィス貫通路が開放され、本体の
入口ポートにダイヤフラムに設けたオリフィス貫通路よ
り大なる断面積の穴を介して連通ずるダイヤフラム室の
流体が少量流体として出口ポートに流れる。主プランジ
ャが吸引動されるとパイロット弁体がオリフィス流路を
開放し、主弁体の開放により大量の流体を流す。
2つのソレノイドの作動を制御することによりパイロッ
ト弁体によるオリフィス流路の開閉と副プランジャの弁
体部材によるオリフィス貫通路の開閉とを切換制御する
ことができ、2種類の流量の切換制御ができる。
請求項2に記載の電磁弁では、副プランジャが吸引勤さ
れ弁体部が動くと弁座を弁体を閉じた状態で貫通路が開
放され、本体の入口ポートよりの流体は貫通路を通して
少量流体として出口ポートに流れる。主プランジャが吸
引動されると弁体が弁座を開放し入口ポートから出口ポ
ートへ流体を通して大量の流体を流す。
2つのソレノイドの作動を制御することにより弁体によ
る流路の開閉と副プランジャの弁体部材による弁体に形
成した貫通路の開閉とを切換制御することができ、2種
類の流量の切換制御ができる。
スJ1舛 本発明の詳細を図に示す実施例に基づいて説明する。
第1図において、本体1には入口ポート2と、出口ポー
ト3と、両ポート2.3を結ぶ流路4と、咳流路4の途
中に設けられた主弁座5とが形成される。
本体l内には前記主弁座5に着座する主弁体6が設けら
れる。図の例では主弁体6にダイヤフラム7の中心部が
固定され、ダイヤフラム7の周縁が本体1に固定される
ダイヤフラム弁35の例が示される。主弁体6はばね3
2により主弁座5への押圧力を受ける。
本体1内にはダイヤフラム7により区画され流路4とは
隔離されたダイヤフラム室8が形成される。本体1の開
口部にはパイロット弁用シート9が挿入され蓋10によ
り本体1に固定される。シート9と蓋10との間には流
体室11が形成され、該流体室11はシート9に形成さ
れた貫通路12によりダイヤフラム室8と連通している
。更にシート9にはパイロット弁座13が形成され、該
パイロット弁座13の中央に一端が開口し、他端がシー
ト9の側壁に開口するオリフィス流路14が形成される
。
オリフィス流路14が開口するシート9の側壁は本体l
内に形成される小穴15の一方の開口15aがオリフィ
ス流路14の開口と連通ずるように形成される。小穴1
5の他方の開口15bは出口ポート3の付近に開口する
。
シート9のパイロット弁座13に着座可能にパイロット
弁体16が設けられる。パイロ・ノド弁体16は主プラ
ンジャ17に第2図に示すように挟持されている。主プ
ランジャ17の先端フランジ部材17aと本体1もしく
は蓋10との間にばね18が張設され、パイロット弁体
16はパイロ・7ト弁座13に対する押圧力を付勢され
る。パイロット弁体16にはパイロット弁座13に着座
時にオリフィス流路14に連通ずるオリフィス貫通路1
9が形成される。
パイロット弁座13とバイロフト弁体16とを有するパ
イロット弁35を制御するために、本体lに例えば1(
10に支持ブロック20を介してパイロットソレノイド
21が固定配置される。
パイロットソレノイド21はスペーサー22を介して配
置された第1ソレノイド23と第2ソレノイド24の2
つのソレノイドを有する。第1ソレノイド23のコイル
23aと第2ソレノイド24のコイル24aとは共心状
に配置され、第1ソレノイド23に固定鉄心25が固定
される。第1ソレノイド23の可動鉄心を形成する補助
プランジャ26が固定鉄心と同心状に配置される。補助
プランジャ26は中心穴26aを有し、該中空穴26a
の固定鉄心25とは反対側端部においては小径穴26b
に移行している。
補助プランジャ26は第2ソレノイド24の固定鉄心と
して兼用され、該補助プランジャ26と同心状に主プラ
ンジャ17が第2ソレノイド24の可動鉄心として配置
されている。
主プランジャ17には補助プランジャ26の小径穴26
bとほぼ同径の中空穴27が形成され、該中空穴27に
は副プランジャ28が遊嵌される。
副プランジャ28は補助プランジャ26の中空穴26a
に嵌入されるヘッド部材28aを有し、該ヘッド部材2
8aは補助プランジャ26の中空穴26aと小径穴26
bの段部に係合可能に形成されている。副プランジャ2
8のヘッド部28aとは反対側の自由端部にはパイロッ
ト弁体16のオリフィス貫通路19に形成された弁座1
9aに着座しオリフィス貫通路19を閉鎖する弁体部2
8bが形成される。副プランジャ2日は補助プランジャ
26と一体に形成することもできる。
主プランジャ17のパイロ・ノド弁体16に面する部分
には中空穴27より大径の室29が形成され、該室29
は連通路30により流体室11に連通可能に形成されて
いる。
本体1内及びパイロットソレノイド21の各部には必要
に応じて流体洩れを施す必要があるが各種シールについ
ては発明の特に対象とするもではないので説明を省略す
る。
以下に弁の作動を説明する。
第1ソレノイド23及び第2ソレノイド24が除勢され
ているときばばね18の作用によりパイロット弁体16
はパイロット弁座13に着座し、補助プランジャ26の
中空穴26a内で副プランジャ28のヘッド部28aと
固定鉄心25との間に張設されたばね31により副プラ
ンジャ2日の弁体部28bはパイロット弁体16の弁座
19aに着座し、主弁体6は主弁座5に着座するので流
路4は遮断される。
第1ソレノイド23のコイル23aが通電されると補助
プランジャ26が固定鉄心25に吸収され、補助プラン
ジャ26の移動はヘッド部28aが係合することにより
副プランジャ28に伝達され、副プランジャ28の弁体
部28bがパイロット弁体16のオリフィス貫通路19
を開放する。
パイロット弁体16はばね1Bの作用によりパイロット
弁座13を閉じたままである。
オリフィス貫通路19の開放によりダイヤフラム室8内
の流体がオリフィス流路14と小穴15を通して出口ポ
ート3に流れる。このとき、ダイヤフラム7には流路4
の入口ポート2側とダイヤフラム室8とを連通ずる穴3
3が形成されており、流体はダイヤフラム室8に流入す
る。両穴33はオリフィス流路14よりは断面積が小で
あり、オリフィス貫通路19よりは断面積が大に設定さ
れているので、ダイヤフラム7にかかるダイヤフラム室
8の圧力とダイヤプラム下方よりの圧力に圧力差を生ぜ
ず、主弁体6は主弁座5に着座したままで流路4は開か
ず、出口ポート3に流れるiJIはダイヤフラム貫通路
19により規制され、小流量の供給となる。これが第1
段階の小流量の流体供給である。
第1ソレノイド23に対し付加的に第2ソレノイド24
のコイル24aが通電されると、主プランジャ17が補
助プランジャ26に吸引され、パイロット弁体16が動
かされ、パイロット弁座13を開放する。これによりオ
リフィス流路14が開放され、ダイヤフラム室8から流
体がシート9の貫通路12を通り、出口ポート3へ小穴
15を通って流れ、ダイヤフラム7の穴33がオリフィ
ス流路14よりは小径であるのでダイヤフラム室8の圧
力が低下しダイヤフラム下方との圧力差により主弁体6
が移動して主弁座5を開放し流体が人口ポート2から出
口ポート3へと流れる。ダイヤフラム7は主弁座5を開
放する状態に移動後はダイヤフラム室8側と流路4側の
面積差によりダづヤフラム7はその状態に保持される。
これにより流路4を前記第1段階に比べ大量の流体が流
れる。これが第2段階の大流量の流体供給である。
この状態で第2ソレノイド24を消磁すると主プランジ
ャ17は下降し、パイロット弁座13を閉じると、ダイ
ヤフラム7にかかるダイヤフラム室8の圧力とダイヤフ
ラム下方よりの圧力に圧力差が生じ、主弁体6は主弁座
5に着座し流路4を閉じる。これによりオリフィス流路
14を流れる流体はオリフィス流路14より小径のオリ
フィス貫通路19により限定され、前記の小流量供給状
態となる。
更に第1ソレノイド23を消磁すると主弁体6は主弁座
5を閉じた状態となり、流体供給は閉止される。
別の実施例を示す第3図において、第1図に示すダイヤ
フラム弁に対してソレノイドの可動鉄心としてのプラン
ジャにより直接弁体が動かされる直動形電磁弁において
2段的に流量を切換制御可能にした例を示す。
第3図において、弁体56を動かすソレノイド57は第
1図に示すパイロットソレノイド21と基本的には同じ
構造であるので、第1図と同−又は対応部分には第1図
と同じ符号を付して詳しい説明は省略する。
本体51は入口ポート52と、出口ポート53と、両ポ
ートを結ぶ流路54と、該流路54の途中に設けられた
弁座55とを有する。
弁座55に着座する弁体56は主プランジャ17に第2
図に示す例と同様に挟持されている。主プランジャ17
の先端フランジ部材17aと本体53もしくは蓋58と
の間にばね1日が張設される。蓋58は第1図の例の蓋
10と支持ブロック20とを一体に形成したようなもの
である。弁体56は弁座55に対する押圧力をばね18
により付勢される。弁体56には弁座55に着座時に流
路54に連通ずる貫通路19が形成される。
弁座55に対する弁体56の開閉を制御するために、蓋
58にソレノイド57が固定配置される。
ソレノイド57はスペーサー22を介して配置された第
1ソレノイド23と第2ソレノイド24の2つのソレノ
イドを有する。
第1ソレノイド23と第2ソレノイド24の構造は第1
図の例と同しである。第2ソレノイド24の可動鉄心と
しての主プランジャ17と、副プランジャ28の構造及
び関連は第1図の例と同じである。
第3図に示す直劾形電磁弁における作動は以下の通りで
ある。
第1ソレノイド23及び第2ソレノイド24が除勢され
ているときばばね18の作用により弁体56は弁座55
に着座し、補助プランジャ26の中空穴26a内で副プ
ランジャ28のヘッド部28aと固定鉄心25との間に
張設されたばね31により副プランジャ28の弁体部2
8bは弁体56の貫通路19の端部の弁座19aに着座
し、流路54は遮断される。
第1ソレノイド23のコイル23aが通電されると補助
プランジャ26が固定鉄心25に吸収され、補助プラン
ジャ26の移動はへノド部28aが係合することにより
副プランジャ28に伝達され、副プランジャ28の弁体
部28bが弁体16の貫通路19を開放する。弁体56
はばね18の作用により弁座13を閉じたままである。
貫通路19の開放により入口ポート52は連通路30及
貫通路19を介して出口ポート53に連通し、流体が入
口ポート52から出口ポート53へ流れる。貫通路19
の断面積は流路54の断面積より小である。
すなわち、主弁体56は主弁座55に着座したままで流
路54は開かず、出口ポート53に流れる流量は貫通路
19により規制され、小流量の供給となる。これが第1
段階の小流量の流体供給である。
第1ソレノイド23に対し付加的に第2ソレノイド24
のコイル24aが通電されると、主プランジャ17が補
助プランジャ26に吸引され、弁体56が動かされ、弁
座55を開放する。これにより流路54が開放され、流
体は入口ポート52から流路54を通して出口ポート5
3へ流れる。
これにより流路54を前記第1段階に比べ大量の流体が
流れる。これが第2段階の大流量の流体供給である。
この状態で第2ソレノイド24を消磁すると、ばね18
の力により、主プランジャ17は下降し、弁体56は弁
座55に若座し流路54を閉しる。
しかし弁体56の貫通路19は開かれているので、前記
の小流量供給状態となる。
更に第1ソレノイド23を消磁するとばね31の力によ
り副プランジャ28が移動し、弁体部28bが弁体56
に形成した副弁座19aを閉じた状態となり、貫通路1
9も閉鎖され、流体供給は完全に閉止される。
カニ 本発明により1つの弁でソレノイドの切換制御により2
種類の流量の切換が可能になった。1つの弁で切換可能
であるのでコスト的に低廉化が可能になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る弁の断面図、第2図はパイロット
弁体部分の拡大図、第3図は本発明に係る他の実施例の
断面図である。 ■、51・・・本体   2.52・・・入口ポート3
.53・・・出口ポート 4.54・・・流路   5・・・主弁座6・・・主弁
体     7・・・ダイヤフラム8・・・ダイヤフラ
ム室 14・・・オリフィス流路 16・・・パイロット弁体 17・・・主プランジャ 19・・・オリフィス貫通路(貫通路)23・・・第1
ソレノイド 24・・・第2ソレノイド 28・・・副プランジャ 28b・・・弁体部   33・・・穴34・・・パイ
ロット弁 35・・・ダイヤフラム弁55・・・弁座 
    56・・・弁体(ほか−名)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入口ポートと出口ポートと両ポート間を結ぶ流路
    と該流路の途中に設けた主弁座とを有する本体と、前記
    主弁座に着座する主弁体と、該主弁体に固定され本体内
    にダイヤフラム室を隔成するダイヤフラムと、前記ダイ
    ヤフラム室に連通するオリフィス流路を開閉制御して主
    弁体の動きを制御するパイロット弁とを有する電磁弁に
    おいて、前記パイロット弁が前記ダイヤフラム室に連通
    するオリフィス流路を開閉するパイロット弁体を有する
    主プランジャと、前記パイロット弁体内に形成され前記
    オリフィス流路より断面積が小さくオリフィス流路に連
    通可能なオリフィス貫通路と、該オリフィス貫通路を開
    閉するために前記パイロット弁体に着座可能な弁体部材
    を有し前記主プランジャ内に同心状に摺動可能に配置さ
    れた副プランジャと、前記主プランジャの軸線に沿って
    配置された2個のソレノイドとを有し、前記ダイヤフラ
    ムに前記入口ポートとダイヤフラム室とを連通するよう
    に前記オリフィス流路より小でオリフィス貫通路より大
    なる断面積の穴が形成されており、前記主プランジャが
    一方のソレノイドにより、前記副プランジャが他方のソ
    レノイドにより吸引動されることを特徴とする電磁弁。
  2. (2)入口ポートと出口ポートと両ポート間を結ぶ流路
    と該流路の途中に設けた弁座とを有する本体と、該本体
    に設けられ前記弁座に着座する弁体と、前記本体に固定
    され前記弁体を開閉動するソレノイドとを有する電磁弁
    において、 前記弁体に前記弁座への着座時に前記流路に連通可能で
    あり前記流路より小なる断面積を有する貫通路が形成さ
    れ、該貫通路を開閉するために前記弁体に着座可能な弁
    体部材を有する副プランジャが前記弁体を支持する主プ
    ランジャ内に同心状に摺動可能に配置された該主プラン
    ジャの軸線に沿って2個のソレノイドが配置され、前記
    主プランジャが一方のソレノイドにより、前記副プラン
    ジャが他方のソレノイドにより吸引動されることを特徴
    とする電磁弁。
JP23486188A 1988-02-17 1988-09-21 電磁弁 Granted JPH01312286A (ja)

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JP23486188A JPH01312286A (ja) 1988-02-17 1988-09-21 電磁弁

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JP63-32670 1988-02-17
JP3267088 1988-02-17
JP23486188A JPH01312286A (ja) 1988-02-17 1988-09-21 電磁弁

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JPH01312286A true JPH01312286A (ja) 1989-12-18
JPH0444151B2 JPH0444151B2 (ja) 1992-07-20

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58182076U (ja) * 1982-05-31 1983-12-05 愛三工業株式会社 多段作動電磁弁

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58182076U (ja) * 1982-05-31 1983-12-05 愛三工業株式会社 多段作動電磁弁

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JPH0444151B2 (ja) 1992-07-20

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