JPH01312357A - 冷凍機 - Google Patents
冷凍機Info
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- JPH01312357A JPH01312357A JP14177388A JP14177388A JPH01312357A JP H01312357 A JPH01312357 A JP H01312357A JP 14177388 A JP14177388 A JP 14177388A JP 14177388 A JP14177388 A JP 14177388A JP H01312357 A JPH01312357 A JP H01312357A
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- Japan
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- condenser
- condensor
- flow fan
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D23/00—General constructional features
- F25D23/003—General constructional features for cooling refrigerating machinery
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2323/00—General constructional features not provided for in other groups of this subclass
- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0026—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow
- F25D2323/00267—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow through the side
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0027—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the out-flowing air
- F25D2323/00277—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the out-flowing air from the side
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
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- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0028—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the fans
- F25D2323/00282—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the fans the fans not of the axial type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2500/00—Problems to be solved
- F25D2500/02—Geometry problems
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はたとえば業務用冷蔵庫等に用いられる冷凍機に
関する。
関する。
(従来の技術)
たとえば業務用の冷蔵庫等に用いられる冷凍機はその冷
蔵庫等の内容積の増加を行なうために機械室を極力削減
することに伴ってより背低下が望まれる。第7図および
第8図は従来のものの機械室を示す。第7図および第8
図において、1は縦置きした回転式圧縮機であり、この
側方には凝縮器2とプロペラファン3が設置されている
。
蔵庫等の内容積の増加を行なうために機械室を極力削減
することに伴ってより背低下が望まれる。第7図および
第8図は従来のものの機械室を示す。第7図および第8
図において、1は縦置きした回転式圧縮機であり、この
側方には凝縮器2とプロペラファン3が設置されている
。
4はガス吸込み口、5は液出口である。
この従来のものは比較的前が高いものとなっていたが、
これの背を低くするためにはプロペラファン3の数を増
やしてこれらを横に並べ、高さを低くしなければならな
い。
これの背を低くするためにはプロペラファン3の数を増
やしてこれらを横に並べ、高さを低くしなければならな
い。
しかし、ファンの数を増加させると、構造的に複雑にな
るとともに高価なものとなってしまう。
るとともに高価なものとなってしまう。
さらに、送風能力が小さくなるために凝縮器2を大きく
する必要が生じ、結局省スペースになりにく い 。
する必要が生じ、結局省スペースになりにく い 。
(発明が解決しようとする課題)
以上述べたように従来の冷凍機においてはその背の高さ
を低くするためにプロペラファンの数を増やすと、その
構造が複雑になるとともに高価なものとなってしまうと
いう不都合がある。
を低くするためにプロペラファンの数を増やすと、その
構造が複雑になるとともに高価なものとなってしまうと
いう不都合がある。
さらに、送風能力が小さくなり、この結果、凝縮器を大
きくする必要が生じ、結局、省スペースになりにくいも
のであった。
きくする必要が生じ、結局、省スペースになりにくいも
のであった。
本発明は上記課題に着目してなされたもので、その目的
とするところは比較的簡単な構成でありながら、背の高
さを低くできる効率的な冷凍機を提供することにある。
とするところは比較的簡単な構成でありながら、背の高
さを低くできる効率的な冷凍機を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
ン式送風機と外気導入用ダクト部とを並置して設け、上
記ダクト部には凝縮器を斜めに配置して設けるとともに
、その凝縮器の冷媒入口側端部を上記横流ファン側に位
置させて高くして設置したものである。
記ダクト部には凝縮器を斜めに配置して設けるとともに
、その凝縮器の冷媒入口側端部を上記横流ファン側に位
置させて高くして設置したものである。
(作用)
上記発明の冷凍機において、送風機は横流ファン方式の
ものであるから、幅方向に広く均一に空気の吸込み、お
よび吹出しができる。このため、凝縮器も幅方向に広く
形成できる。さらに、ダクト部に凝縮器を斜めに設置す
るから垂直方向や水平方向に取り付けるものに比べてそ
の熱交換面積を増すことができるにも拘らず、これらの
背の高さを低くすることができると同時にその冷凍効率
を向上できる。
ものであるから、幅方向に広く均一に空気の吸込み、お
よび吹出しができる。このため、凝縮器も幅方向に広く
形成できる。さらに、ダクト部に凝縮器を斜めに設置す
るから垂直方向や水平方向に取り付けるものに比べてそ
の熱交換面積を増すことができるにも拘らず、これらの
背の高さを低くすることができると同時にその冷凍効率
を向上できる。
さらに、上記凝縮器の冷媒入口側端部を上記横流ファン
側に位置させて高く設置したから、凝縮器の冷媒入口側
における風速が上がり、しかも、凝縮器の冷媒入口側が
高いため、その凝縮特性を良好なものにすることができ
る。
側に位置させて高く設置したから、凝縮器の冷媒入口側
における風速が上がり、しかも、凝縮器の冷媒入口側が
高いため、その凝縮特性を良好なものにすることができ
る。
(実施例)
第1図および第2図は本発明の第1の実施例を示すもの
である。これは冷凍機における機械室ユニット11であ
る。この機械室ユニット11の底板12の上面には横置
き形回転式圧縮機13、横流ファン式送風機14および
外気導入用ダクト部15がこの順序で並置されている。
である。これは冷凍機における機械室ユニット11であ
る。この機械室ユニット11の底板12の上面には横置
き形回転式圧縮機13、横流ファン式送風機14および
外気導入用ダクト部15がこの順序で並置されている。
上記ダクト部15にはプレートフィン式またはワイヤフ
ィン式の凝縮器16が設置されている。凝縮器16は第
2図で示すようにそのダクト部15内において水平方向
に対して斜めに設置されている。
ィン式の凝縮器16が設置されている。凝縮器16は第
2図で示すようにそのダクト部15内において水平方向
に対して斜めに設置されている。
さらに、凝縮器16はその冷媒入口側端部18を上記横
流ファン式送風機14側に位置させるとともに高くし、
一方、凝縮器16の冷媒出口側端部19を上記横流ファ
ン式送風機14の反対側で低くして設置した。そして、
横流ファン式送風機14は外気導入用ダクト部15を通
じて外気を吸い込み、圧縮機13側に吹き出すようにな
っている。
流ファン式送風機14側に位置させるとともに高くし、
一方、凝縮器16の冷媒出口側端部19を上記横流ファ
ン式送風機14の反対側で低くして設置した。そして、
横流ファン式送風機14は外気導入用ダクト部15を通
じて外気を吸い込み、圧縮機13側に吹き出すようにな
っている。
また、この機械室ユニット11の底板12上には冷媒用
液出口21と冷媒用ガス吸込み口22が設けられている
。この冷媒用液出口21は凝縮器16の下流側にパイプ
23を介して接続され、また、冷媒用ガス吸込み口22
は液分離機24を介して上記圧縮機13に接続されてい
る。
液出口21と冷媒用ガス吸込み口22が設けられている
。この冷媒用液出口21は凝縮器16の下流側にパイプ
23を介して接続され、また、冷媒用ガス吸込み口22
は液分離機24を介して上記圧縮機13に接続されてい
る。
また、この実施例ではダクト部15の全体をたとえばケ
ーシングされた構造とし、これに横流ファン式送風機1
4および凝縮器16を含む一体的な1つのユニットとし
て構成してもよい。この場合、第3図で示すようにその
ユニット部に冷媒配管接続部25.26を設けてもよい
。
ーシングされた構造とし、これに横流ファン式送風機1
4および凝縮器16を含む一体的な1つのユニットとし
て構成してもよい。この場合、第3図で示すようにその
ユニット部に冷媒配管接続部25.26を設けてもよい
。
しかして、上記機械室ユニット11はたとえば業務用冷
蔵庫等に組み込まれて使用されるが、送風機14は横流
ファン式であるから、その横幅方向に均一に空気を吸い
込むことができる。このため、ダクト部15に設置する
凝縮器16も水平幅方向に広く形成できる。しかも、凝
縮器16はダクト部15において水平方向に対して斜め
に設置するから、水平または垂直に設置する場合に比べ
て熱交換有効面積が増加する。したがって、所定の能力
を確保しながら、これらの背の高さを低くすることがで
きる。また、たとえば第2図で示すようにその横置き形
回転式圧縮機3以外のものの高さをその圧縮機3とほぼ
等しいかそれ以下の高さに設定しである。つまり、この
機械室ユニット1の高さを低くすることができる。
蔵庫等に組み込まれて使用されるが、送風機14は横流
ファン式であるから、その横幅方向に均一に空気を吸い
込むことができる。このため、ダクト部15に設置する
凝縮器16も水平幅方向に広く形成できる。しかも、凝
縮器16はダクト部15において水平方向に対して斜め
に設置するから、水平または垂直に設置する場合に比べ
て熱交換有効面積が増加する。したがって、所定の能力
を確保しながら、これらの背の高さを低くすることがで
きる。また、たとえば第2図で示すようにその横置き形
回転式圧縮機3以外のものの高さをその圧縮機3とほぼ
等しいかそれ以下の高さに設定しである。つまり、この
機械室ユニット1の高さを低くすることができる。
さらに、凝縮器6の冷媒入口側端部18を上記横流ファ
ン式送風機14側に位置させたから、その冷媒入口側端
部18側の流速を上げることができる。しかも、凝縮器
16の冷媒入口側端部18を冷媒出口側端部19より高
く設置できるから、凝縮器16の凝縮特性を向上するこ
とができる。
ン式送風機14側に位置させたから、その冷媒入口側端
部18側の流速を上げることができる。しかも、凝縮器
16の冷媒入口側端部18を冷媒出口側端部19より高
く設置できるから、凝縮器16の凝縮特性を向上するこ
とができる。
また、凝縮特性を向上できるため、その凝縮器16の列
数をすくなくすることができる。したがって、装置のコ
ンパクト化が達成できるとともにその清掃が容易になる
。
数をすくなくすることができる。したがって、装置のコ
ンパクト化が達成できるとともにその清掃が容易になる
。
第4図は本発明の第2の実施例を示すものである。この
実施例はダクト部15の空気吸込み口27を上方側に設
けたもので、上方より外気を吸い込み、水平前方へ吹き
出すようにしたものである。横流ファン式送風機14は
ダクト部15の前端部分に設置されている。凝縮器16
の冷媒入口側端部18はその横流ファン式送風機14側
に位置するとともに高く設置しである。また、横流ファ
ン式送風機14により吹き出す空気は他の吹出しダクト
部28を通じて圧縮機13側へ導びかれて吹き出される
。
実施例はダクト部15の空気吸込み口27を上方側に設
けたもので、上方より外気を吸い込み、水平前方へ吹き
出すようにしたものである。横流ファン式送風機14は
ダクト部15の前端部分に設置されている。凝縮器16
の冷媒入口側端部18はその横流ファン式送風機14側
に位置するとともに高く設置しである。また、横流ファ
ン式送風機14により吹き出す空気は他の吹出しダクト
部28を通じて圧縮機13側へ導びかれて吹き出される
。
第5図は本発明の第3の実施例を示すものである。この
実施例は底板12に対して取付は板31を介して圧縮機
13を取り付けたもので、このようにすれば、第5図で
示すようにこの機械室ユニット11を縦形に据え付ける
ことができる。つまり、コールドテーブル32等に組み
込む場合などで冷凍機全体を縦形に置く場合に適してい
る。そして、コールドテーブル32等に使用した際、庫
内を広くできるとともに設置スペースを狭くできる。
実施例は底板12に対して取付は板31を介して圧縮機
13を取り付けたもので、このようにすれば、第5図で
示すようにこの機械室ユニット11を縦形に据え付ける
ことができる。つまり、コールドテーブル32等に組み
込む場合などで冷凍機全体を縦形に置く場合に適してい
る。そして、コールドテーブル32等に使用した際、庫
内を広くできるとともに設置スペースを狭くできる。
なお、ダクト部15に横流ファン式送風機14および凝
縮器16を一体的に組み込み、これを1つのユニットと
して構成した場合、このユニット部は上記第1の実施例
の横形とこの第3の実施例の縦形のものに共通し使用で
き、量産化に適する。
縮器16を一体的に組み込み、これを1つのユニットと
して構成した場合、このユニット部は上記第1の実施例
の横形とこの第3の実施例の縦形のものに共通し使用で
き、量産化に適する。
第6図は本発明の第4の実施例を示すものである。この
実施例はダクト部15の底部に、ドレン口35を有する
ドレン板またはドレン受は構造36を組み込んだもので
ある。このようにすれば、第6図で示すように上方から
清浄水を流し込み、これをドレン板またはドレン受は構
造36で受けてドレン口35から外に流すことができる
。つまり、洗浄が容易である。
実施例はダクト部15の底部に、ドレン口35を有する
ドレン板またはドレン受は構造36を組み込んだもので
ある。このようにすれば、第6図で示すように上方から
清浄水を流し込み、これをドレン板またはドレン受は構
造36で受けてドレン口35から外に流すことができる
。つまり、洗浄が容易である。
なお、本発明は上記各実施例のものに限定されるもので
はない。たとえば上記圧縮機は回転式以外の方式のもの
で高さが低ければ同様に使用できる。
はない。たとえば上記圧縮機は回転式以外の方式のもの
で高さが低ければ同様に使用できる。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明はその送風機を横流ファン方
式のものとしたから、送風機を簡単な構成にできるとと
もに、幅方向に広く均一に空気の吸込み、および吹出し
ができる。このため、凝縮器も幅方向に広く形成できる
。さらに、凝縮器をダクト部に斜めに設置するから垂直
方向や水平方向に取り付けるものに比べてその熱交換面
積を増すことができるにも拘らず、これらの背の高さを
低くすることができると同時にその冷凍効率を向上でき
る。さらに、上記凝縮器の冷媒入口側端部を上記横流フ
ァン側に位置させて高く設置したから、凝縮器の冷媒入
口側における風速が上がり、しかも、凝縮器の冷媒入口
側が高いため、その凝縮特性を良好なものにすることが
できる。また、圧縮機を横置き形回転式のものとしたか
ら、この部分の高さも小さくでき、部分的に突き出すこ
とがない。
式のものとしたから、送風機を簡単な構成にできるとと
もに、幅方向に広く均一に空気の吸込み、および吹出し
ができる。このため、凝縮器も幅方向に広く形成できる
。さらに、凝縮器をダクト部に斜めに設置するから垂直
方向や水平方向に取り付けるものに比べてその熱交換面
積を増すことができるにも拘らず、これらの背の高さを
低くすることができると同時にその冷凍効率を向上でき
る。さらに、上記凝縮器の冷媒入口側端部を上記横流フ
ァン側に位置させて高く設置したから、凝縮器の冷媒入
口側における風速が上がり、しかも、凝縮器の冷媒入口
側が高いため、その凝縮特性を良好なものにすることが
できる。また、圧縮機を横置き形回転式のものとしたか
ら、この部分の高さも小さくでき、部分的に突き出すこ
とがない。
第1図は本発明の第1の実施例における機械室ユニット
の平面図、第2図は同じくその第1の実施例における機
械室ユニットの側断面図、第3図はダクト部の変形例の
側面図、第4図は本発明の第2の実施例における機械室
ユニットの側断面図、第5図は本発明の第3の実施例に
おける機械室ユニットの側断面図、第6図は本発明の第
4の実施例における機械室ユニットの側断面図、第7図
は従来のものの平面図、第8図は同じくその従来のもの
の側面図である。 11・・・機械室ユニット、12・・・底板、13・・
・圧縮機、14・・・送風機、15・・・ダクト部、1
6・・・凝縮機。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6−図
の平面図、第2図は同じくその第1の実施例における機
械室ユニットの側断面図、第3図はダクト部の変形例の
側面図、第4図は本発明の第2の実施例における機械室
ユニットの側断面図、第5図は本発明の第3の実施例に
おける機械室ユニットの側断面図、第6図は本発明の第
4の実施例における機械室ユニットの側断面図、第7図
は従来のものの平面図、第8図は同じくその従来のもの
の側面図である。 11・・・機械室ユニット、12・・・底板、13・・
・圧縮機、14・・・送風機、15・・・ダクト部、1
6・・・凝縮機。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6−図
Claims (1)
- 底板上に横置き形回転式圧縮機と横流ファン式送風機と
外気導入用ダクト部とを並置して設け、上記ダクト部に
は凝縮器を斜めに配置するとともに、この凝縮器の冷媒
入口側端部を上記横流ファン側に位置させて高くし凝縮
器の冷媒出口側端部を低くしてダクト部に設置したこと
を特徴とする冷凍機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14177388A JPH01312357A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 冷凍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14177388A JPH01312357A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 冷凍機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312357A true JPH01312357A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15299841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14177388A Pending JPH01312357A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 冷凍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312357A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005214617A (ja) * | 2004-01-28 | 2005-08-11 | Lg Electronics Inc | 横流ファンを有する冷蔵庫 |
| JP2010127234A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 無給油式スクリュー圧縮機 |
| JP2012042135A (ja) * | 2010-08-19 | 2012-03-01 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14177388A patent/JPH01312357A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005214617A (ja) * | 2004-01-28 | 2005-08-11 | Lg Electronics Inc | 横流ファンを有する冷蔵庫 |
| EP1559975A3 (en) * | 2004-01-28 | 2006-04-19 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator having cross flow fan |
| US7155926B2 (en) | 2004-01-28 | 2007-01-02 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator having cross flow fan |
| CN100360882C (zh) * | 2004-01-28 | 2008-01-09 | Lg电子株式会社 | 装有贯流式风机的冰箱 |
| JP2010127234A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 無給油式スクリュー圧縮機 |
| US8313312B2 (en) | 2008-11-28 | 2012-11-20 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Screw compressor |
| JP2012042135A (ja) * | 2010-08-19 | 2012-03-01 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
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