JPH01312600A - パワ適応窓音声波形再生方法 - Google Patents
パワ適応窓音声波形再生方法Info
- Publication number
- JPH01312600A JPH01312600A JP14312188A JP14312188A JPH01312600A JP H01312600 A JPH01312600 A JP H01312600A JP 14312188 A JP14312188 A JP 14312188A JP 14312188 A JP14312188 A JP 14312188A JP H01312600 A JPH01312600 A JP H01312600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- window
- audio
- voice
- waveform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は音声信号全フレーム毎に処理する音声符号化
方式において、復号時におけるフレーム間の重ね合わせ
部分の処理に関するものである。
方式において、復号時におけるフレーム間の重ね合わせ
部分の処理に関するものである。
「従来の技術」
音声符号化において、音声信号の分析・合成の処理を行
う場合には、・入力信号波形のサンプル値を準定常と考
えられる程度の短区間(通常20〜39 m−5ee
)に区切り、かつ結果の連続性が保たれるように分析区
間(フレーム)を一部重複させて分析を行う。フレーム
の端の影響を少なくするために、分析時には、ハミング
窓、ハニング窓、方形窓等が用いられ、合成時には台形
窓が用いられることが多い。ところがフレーム毎に周波
数領域に変換して処理を行う場合などには、合成時に台
形窓を用いるとフレームの境界部分などでの音声波形の
立ち上がり、立ち下がり部などの過渡部での歪が大きく
なることがあり、符号化品質に劣化をもたらすことがあ
る。
う場合には、・入力信号波形のサンプル値を準定常と考
えられる程度の短区間(通常20〜39 m−5ee
)に区切り、かつ結果の連続性が保たれるように分析区
間(フレーム)を一部重複させて分析を行う。フレーム
の端の影響を少なくするために、分析時には、ハミング
窓、ハニング窓、方形窓等が用いられ、合成時には台形
窓が用いられることが多い。ところがフレーム毎に周波
数領域に変換して処理を行う場合などには、合成時に台
形窓を用いるとフレームの境界部分などでの音声波形の
立ち上がり、立ち下がり部などの過渡部での歪が大きく
なることがあり、符号化品質に劣化をもたらすことがあ
る。
「課題を解決するための手段」
上記問題点を解決するため(二、この発明では合成時の
重ね合わせ部分に対して、その前後の分析区間の音声パ
ワの比に応じて重ね合わせ部分の窓の形(重み付け)を
適応的Cユ変化させることを行う。これにより音声波形
の立ち上がり、立ち下がり等の過渡部を明瞭≦;し、S
N比を向上させることが可能となる。
重ね合わせ部分に対して、その前後の分析区間の音声パ
ワの比に応じて重ね合わせ部分の窓の形(重み付け)を
適応的Cユ変化させることを行う。これにより音声波形
の立ち上がり、立ち下がり等の過渡部を明瞭≦;し、S
N比を向上させることが可能となる。
音声信号の分析・合成を行う場合(二は、入力信号波形
のサンプル値を準定常と考えられる程度の短区間(通常
20〜3 Q m see )に区切って分析を行い、
結果の連続性が作たれるように分析区間を一部重複させ
て分析を行う。この方法を第1(gに示す。このとき分
析フレームの端の影響を少なくするために、第1図(;
示すように窓かけ分析波形としてハミング窓やハニング
窓、方形窓等が用いられる。この分析した信号波形を合
成する場合に、この発明では連続する2フレームの各々
の音声パワを利用したパワ適応窓を用いる。パワ適応窓
の形状を一般(:よく用いられる台形窓と比較して第2
図(al 、 (b)に示す。
のサンプル値を準定常と考えられる程度の短区間(通常
20〜3 Q m see )に区切って分析を行い、
結果の連続性が作たれるように分析区間を一部重複させ
て分析を行う。この方法を第1(gに示す。このとき分
析フレームの端の影響を少なくするために、第1図(;
示すように窓かけ分析波形としてハミング窓やハニング
窓、方形窓等が用いられる。この分析した信号波形を合
成する場合に、この発明では連続する2フレームの各々
の音声パワを利用したパワ適応窓を用いる。パワ適応窓
の形状を一般(:よく用いられる台形窓と比較して第2
図(al 、 (b)に示す。
第2図において、時間方向をX軸、振幅方向をy軸にと
り、重ね合わせ部分を示すA、B、C。
り、重ね合わせ部分を示すA、B、C。
D点のx、y座標を各々(0,0)t(091)1(N
、0)、(N、1)としたとき、第2図(a) (:。
、0)、(N、1)としたとき、第2図(a) (:。
示す台形窓では重ね合わせの部分のB−0間、A−0間
は各々 B−C: y=−LX+i p、−D: y=3
−xN N と表される。一方、この発明によるパワ適応窓では第2
図(b)に示すように、時間方向と振幅方向において、
各フレーム区間(二おける音声パワのα乗(αハ正(D
実数) P1a* P2” <D比1:応1:tテE点
、2点を決定する。すなわちE点を(N −P2”/(
P、” + P2” ) s P2a/(P1a+P2
”) ) t F、#l’(N’P2a/CP、”+P
2” ) I P、”/(P、” +P2a) )トL
/、B−E 、 E−C、A−F 、 F−0間を各々
とする。但しフレームの音声パワPを と定義する。Xiは標本化されたフレーム内の音声信号
の値であり、Lはlフレームのサンプル数である。
は各々 B−C: y=−LX+i p、−D: y=3
−xN N と表される。一方、この発明によるパワ適応窓では第2
図(b)に示すように、時間方向と振幅方向において、
各フレーム区間(二おける音声パワのα乗(αハ正(D
実数) P1a* P2” <D比1:応1:tテE点
、2点を決定する。すなわちE点を(N −P2”/(
P、” + P2” ) s P2a/(P1a+P2
”) ) t F、#l’(N’P2a/CP、”+P
2” ) I P、”/(P、” +P2a) )トL
/、B−E 、 E−C、A−F 、 F−0間を各々
とする。但しフレームの音声パワPを と定義する。Xiは標本化されたフレーム内の音声信号
の値であり、Lはlフレームのサンプル数である。
このパワ適応窓は、音声パワの変化を利用してフレーム
間で急激なパワの変化が生じたときにもそのパワに応じ
て符号化音声波形を再生するものである。
間で急激なパワの変化が生じたときにもそのパワに応じ
て符号化音声波形を再生するものである。
「実施例」
以下にこの発明の実施例を図面を用いて説明する。第3
図はこの発明を音声符号化方式(特願昭63−3019
8)に適用した一実施例である。
図はこの発明を音声符号化方式(特願昭63−3019
8)に適用した一実施例である。
入力端子1からの入力音声信号は周波数領域変換部2で
1フレームを単位に、例えば離散的フーリエ変換(DF
T)(=より周波数領域の信号、すなわちスペクトルに
変換される。次&:捕助情報抽出部3において音声パワ
とスペクトルの帯域(例えば0〜1 、1〜2 、2〜
4 KHz)ごとのパワが補助情報として抽出された後
、量子化され、さらに補助情報荀部復号化部4において
補助情報はあらかじめ復号化される。変換されたスペク
トルは振幅・位相成分抽出部6で振幅成分と位相成分と
に分けられ、ピーク抽出部7で調波構造をもつ振幅成分
の各ピークが抽出される。
1フレームを単位に、例えば離散的フーリエ変換(DF
T)(=より周波数領域の信号、すなわちスペクトルに
変換される。次&:捕助情報抽出部3において音声パワ
とスペクトルの帯域(例えば0〜1 、1〜2 、2〜
4 KHz)ごとのパワが補助情報として抽出された後
、量子化され、さらに補助情報荀部復号化部4において
補助情報はあらかじめ復号化される。変換されたスペク
トルは振幅・位相成分抽出部6で振幅成分と位相成分と
に分けられ、ピーク抽出部7で調波構造をもつ振幅成分
の各ピークが抽出される。
次(二層波数情報補間部8で抽出した振幅成分のピーク
点とその両側の2点を含む3点(二よる二次捕間によっ
て実際のピークとなる周波数を詳細に定める。その決定
されたピークの周波数位置を、先に抽出した補助情報に
より適応情報割当部5で帯域毎のパワに応じたピット配
分を行って割り当てられたピット数で1周波数情報量子
化部9で量子化する。局部復号化部10でこの周波数情
報のみを復号化して、その復号された周波数位置へ゛:
における振幅・位相を新たに定める。振幅情報補間へ 部11で周波数fil一対応する振幅を決定し、位相へ 情報補間部12で周波数fiに対応する位相を決定する
。これら決定された振幅・位相の各パラメータを、先に
求めておいた補助情報(二もとづいて、適応情報割当部
5で適応情報割当を行い、振幅情報量子化部13、位相
情報量子化部14でそれぞれ量子化する。
点とその両側の2点を含む3点(二よる二次捕間によっ
て実際のピークとなる周波数を詳細に定める。その決定
されたピークの周波数位置を、先に抽出した補助情報に
より適応情報割当部5で帯域毎のパワに応じたピット配
分を行って割り当てられたピット数で1周波数情報量子
化部9で量子化する。局部復号化部10でこの周波数情
報のみを復号化して、その復号された周波数位置へ゛:
における振幅・位相を新たに定める。振幅情報補間へ 部11で周波数fil一対応する振幅を決定し、位相へ 情報補間部12で周波数fiに対応する位相を決定する
。これら決定された振幅・位相の各パラメータを、先に
求めておいた補助情報(二もとづいて、適応情報割当部
5で適応情報割当を行い、振幅情報量子化部13、位相
情報量子化部14でそれぞれ量子化する。
受信側では補助情報復号化部17で復号化された補助情
報を用いて、符号器で用いたものと同じ適応情報割当部
5で割り当てられるビット数によって、各゛復号化部1
8〜20で周波数、振幅、位相の各情報が復号化され、
これら情報により音声波形再生部21でパワ適応窓によ
る再生波形が得られる。
報を用いて、符号器で用いたものと同じ適応情報割当部
5で割り当てられるビット数によって、各゛復号化部1
8〜20で周波数、振幅、位相の各情報が復号化され、
これら情報により音声波形再生部21でパワ適応窓によ
る再生波形が得られる。
一般(二音声符号化(:おいてはフレーム毎のパワは補
助情報として伝送するものであるから、パワ適応窓は伝
送パラメータ数の増加を招くことなく、すなわちビット
レートの増加なく実現することができる。
助情報として伝送するものであるから、パワ適応窓は伝
送パラメータ数の増加を招くことなく、すなわちビット
レートの増加なく実現することができる。
次に本実施例において、通常の台形窓を用いた場合とパ
ワ適応窓を用いた場合を比較した実験例を述べる。サン
プリング周波数は8KHz、分析フレーム長は32m5
lIe、重なり部分の長さはl(5mse、前記のα上
1/2としたときの情報量(ビットレート)(二対する
セグメンタルSN比を第4図に示す。
ワ適応窓を用いた場合を比較した実験例を述べる。サン
プリング周波数は8KHz、分析フレーム長は32m5
lIe、重なり部分の長さはl(5mse、前記のα上
1/2としたときの情報量(ビットレート)(二対する
セグメンタルSN比を第4図に示す。
第4因において曲線23は台形窓を用いた場合、曲線2
4はこの発明のパワ適応窓を用いた場合であり、他の条
件は全く同一である。第4図から従来方式である台形窓
よりもこの発明方法のパワ適応窓の方が優れていること
が理解できる。
4はこの発明のパワ適応窓を用いた場合であり、他の条
件は全く同一である。第4図から従来方式である台形窓
よりもこの発明方法のパワ適応窓の方が優れていること
が理解できる。
また符号化音声波形の一例を原音声波形と併せて第5図
に示す。第5図(a)が原音声波形で、第5図(b)が
台形窓を用いた場合、第5[/(C)がパワ適応窓を適
用した場合、符号化の条件は前記と同様でビットレート
はF3 kbpsである。第5図に示した例は音声波形
が大きく変化している部分がフレームの境界部分(二角
たっている例である。第5図よりこの発明のパワ適応窓
により大きな改善効果が得られていることがわかる。
に示す。第5図(a)が原音声波形で、第5図(b)が
台形窓を用いた場合、第5[/(C)がパワ適応窓を適
用した場合、符号化の条件は前記と同様でビットレート
はF3 kbpsである。第5図に示した例は音声波形
が大きく変化している部分がフレームの境界部分(二角
たっている例である。第5図よりこの発明のパワ適応窓
により大きな改善効果が得られていることがわかる。
ここではこの発明の実施例として、音声符号化方式(特
願昭63−30198)に適用した例(;ついてのみ述
べたが、その池のフレーム毎に処理を行う音声符号化方
式にも適用することができる。
願昭63−30198)に適用した例(;ついてのみ述
べたが、その池のフレーム毎に処理を行う音声符号化方
式にも適用することができる。
「発明の効果」
以上述べたようにこの発明によれば、音声の分析・合成
の処理をフレーム毎に行う場合において、音声波形の急
峻な変化がある場合でも、音声パワ情報を有効に利用す
ること(二より、原音により近い音声波形を得ることが
できる。
の処理をフレーム毎に行う場合において、音声波形の急
峻な変化がある場合でも、音声パワ情報を有効に利用す
ること(二より、原音により近い音声波形を得ることが
できる。
第1図はハミング窓を用いた分析の説明図、第2図は合
成窓を示し、(a)は台形窓、(blはこの発明のパワ
適応窓、第3図はこの発明の実施例を示すブロック図、
第4図はパワ適応窓を用いた場合と台形窓を用いた場合
の情報量−8N比の関係を示す図、第5図はパワ適応窓
の効果を示す図で、(a)は原音声波形、(b)は台形
窓を用いた場合の符号化音声波形、(C)はパワ適応窓
を用いた場合の符号化音声波形である。 特許出願人 日本電信電話株式会社 代 理 人 草 野 卓汗 1 圀 悠授11介祈浪形 、+172 g (a) (b) オ 3 図 々 4 口 ごットレート ヤ 5 図 2msec
成窓を示し、(a)は台形窓、(blはこの発明のパワ
適応窓、第3図はこの発明の実施例を示すブロック図、
第4図はパワ適応窓を用いた場合と台形窓を用いた場合
の情報量−8N比の関係を示す図、第5図はパワ適応窓
の効果を示す図で、(a)は原音声波形、(b)は台形
窓を用いた場合の符号化音声波形、(C)はパワ適応窓
を用いた場合の符号化音声波形である。 特許出願人 日本電信電話株式会社 代 理 人 草 野 卓汗 1 圀 悠授11介祈浪形 、+172 g (a) (b) オ 3 図 々 4 口 ごットレート ヤ 5 図 2msec
Claims (1)
- (1)入力信号を一定時間間隔で標本化してその標本値
を取り出し、一定数記憶して1フレームとし、1フレー
ム毎の分析・合成の処理を、分析フレーム区間を一部重
複させて行う音声符号化方式において、合成時には前記
重複部分の前後のフレーム区間の音声パワの比に応じて
その窓の形(重複部分の重み付け)を変化させるパワ適
応窓を用いたことを特徴とするパワ適応窓音声波形再生
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14312188A JPH01312600A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | パワ適応窓音声波形再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14312188A JPH01312600A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | パワ適応窓音声波形再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312600A true JPH01312600A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15331405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14312188A Pending JPH01312600A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | パワ適応窓音声波形再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312600A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258279A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
| JPH02258280A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
| JPH02258281A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14312188A patent/JPH01312600A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258279A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
| JPH02258280A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
| JPH02258281A (ja) * | 1989-11-30 | 1990-10-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 転写紙カートリッジ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100427753B1 (ko) | 음성신호재생방법및장치,음성복호화방법및장치,음성합성방법및장치와휴대용무선단말장치 | |
| US5953696A (en) | Detecting transients to emphasize formant peaks | |
| CN1270292C (zh) | 语音带宽扩展装置及语音带宽扩展方法 | |
| CA2399253C (en) | Speech decoder and method of decoding speech involving frequency expansion | |
| JPH01155400A (ja) | 音声符号化方式 | |
| US5899966A (en) | Speech decoding method and apparatus to control the reproduction speed by changing the number of transform coefficients | |
| JP2002221994A (ja) | 音声信号の符号列のパケット組立方法、装置及びパケット分解方法、装置並びにこれらの方法を実行するプログラム、プログラムを記録する記録媒体 | |
| WO1998006090A1 (en) | Speech/audio coding with non-linear spectral-amplitude transformation | |
| KR20060036724A (ko) | 오디오 신호 부호화 및 복호화 방법 및 그 장치 | |
| JP2003157100A (ja) | 音声通信方法及び装置、並びに音声通信プログラム | |
| JPH05265487A (ja) | 高能率符号化方法 | |
| JP3472974B2 (ja) | 音響信号符号化方法および音響信号復号化方法 | |
| JP3559485B2 (ja) | 音声信号の後処理方法および装置並びにプログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH05303399A (ja) | 音声時間軸圧縮伸長装置 | |
| JP3218681B2 (ja) | 背景雑音検出方法及び高能率符号化方法 | |
| JPS60262200A (ja) | スペクトルパラメ−タ補間方法 | |
| US6606591B1 (en) | Speech coding employing hybrid linear prediction coding | |
| JPH04249300A (ja) | 音声符復号化方法及びその装置 | |
| JP2000259197A (ja) | オーディオ符号化におけるアタック/リリース信号の検出および修正方法 | |
| JPH07261796A (ja) | 音声符号化復号化装置 | |
| JPH11251918A (ja) | 音声信号波形符号化伝送方式 | |
| KR100554165B1 (ko) | 피치 지연값의 배수에 의한 영향 제거가 가능한 celp기반 음성부호화기 및 피치 지연값의 배수에 의한 영향제거 방법 | |
| JPS6251827A (ja) | 音声符号化方式 | |
| JPS5994797A (ja) | 音声の適応変換符号化方式 | |
| JPS59116796A (ja) | 音声合成方法 |