JPH01312967A - 冷菓製造装置 - Google Patents
冷菓製造装置Info
- Publication number
- JPH01312967A JPH01312967A JP14500688A JP14500688A JPH01312967A JP H01312967 A JPH01312967 A JP H01312967A JP 14500688 A JP14500688 A JP 14500688A JP 14500688 A JP14500688 A JP 14500688A JP H01312967 A JPH01312967 A JP H01312967A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling container
- ice cream
- frozen food
- space
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明はアイスクリーム等の冷菓を製造する冷菓製造装
置に関する。
置に関する。
(ロ) 従来の技術
この種装置として、例えば実公昭61−40142号公
報等に示されるものが知られている。
報等に示されるものが知られている。
この装置は、ケース外周に、蓄冷材を封入した冷却室を
形成しており、事前にケースをフリーザに入れて蓄冷材
を冷却し、フリーザから取出したケース内にアイスクリ
ーム材料を入れ、この材料を攪拌羽根にて攪拌しながら
アイスクリーム材料を冷却してアイスクリームを生成す
るようになっている。この装置のアイスクリーム生成過
程を詳述すると、ケース内に入れられたアイスクリーム
材料は、冷却室内の蓄冷材に冷却されてケース内面に氷
着する。この氷着物を攪拌羽根にてかき落して材料内に
もどすことにより、材料全体を冷却せしめ、徐々に全体
をアイスクリームとなすのである。
形成しており、事前にケースをフリーザに入れて蓄冷材
を冷却し、フリーザから取出したケース内にアイスクリ
ーム材料を入れ、この材料を攪拌羽根にて攪拌しながら
アイスクリーム材料を冷却してアイスクリームを生成す
るようになっている。この装置のアイスクリーム生成過
程を詳述すると、ケース内に入れられたアイスクリーム
材料は、冷却室内の蓄冷材に冷却されてケース内面に氷
着する。この氷着物を攪拌羽根にてかき落して材料内に
もどすことにより、材料全体を冷却せしめ、徐々に全体
をアイスクリームとなすのである。
しかしながら、上記構造では、−度ケース内面に氷着し
てアイスクリームとなったものを、再度材料内にもどし
、材料全体を冷却して全体をアイスクリームとなすため
、アイスクリームの生成に時間がかかり、従って、蓄冷
材の冷却効果が低下して材料を冷却しきれず、アイスク
リーム生成が失敗することがあった。
てアイスクリームとなったものを、再度材料内にもどし
、材料全体を冷却して全体をアイスクリームとなすため
、アイスクリームの生成に時間がかかり、従って、蓄冷
材の冷却効果が低下して材料を冷却しきれず、アイスク
リーム生成が失敗することがあった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、生成時間を短
縮できる冷菓製造装置を提供することを課題とする。
縮できる冷菓製造装置を提供することを課題とする。
(ニ)課題を解決するための手段
上記課題を解決するため、冷却材を内蔵する冷却容器を
ケース内に収納し、ケース内側面と冷却容器外側面との
間に、投入口と排出口を有する空間を形成せしめ、この
空間には、投入口から投入されて冷却容器外面側に氷着
した冷菓をかき取り排出口へ移送する手段を設ける。
ケース内に収納し、ケース内側面と冷却容器外側面との
間に、投入口と排出口を有する空間を形成せしめ、この
空間には、投入口から投入されて冷却容器外面側に氷着
した冷菓をかき取り排出口へ移送する手段を設ける。
(*)作 用
上述の如く構成したから、投入口からケース内面側と冷
却容器外面側との間の空間に材料を投入すると、材料は
冷却容器内の冷却材料により冷却されて冷却容器外面側
に氷着し、冷菓となる。
却容器外面側との間の空間に材料を投入すると、材料は
冷却容器内の冷却材料により冷却されて冷却容器外面側
に氷着し、冷菓となる。
この冷菓は、移送手段によりかき取られて排出口へ移送
され、排出口から排出される。
され、排出口から排出される。
(へ)実施例
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づき以下に詳
述する。
述する。
(1)は合成樹脂製の有底筒状ケースで、底面外周部に
排出口(2)を形成すると共に、下部に脚体(3)を一
体的に形成し、前記排出口(2)とケース(1)載置面
との間に市販のアイスクリーム容器等が配設できる程度
の間隔を形成している。
排出口(2)を形成すると共に、下部に脚体(3)を一
体的に形成し、前記排出口(2)とケース(1)載置面
との間に市販のアイスクリーム容器等が配設できる程度
の間隔を形成している。
(4〉は前記ケース(1)内に収脱自在に収納される合
成樹脂製の冷却容器で、外径を前記ケース(1)内径よ
り小径に形成し、ケース(1)内面側と冷却客器(4)
外側面との間に空間(5)を形成するようになっている
。前記冷却容器(4)内には蓄冷材(6)が封入されて
おり、この蓄冷材は、例えば水又は炭酸水をベースに、
アルコール、グリコール、エチレングリ→−ル、塩化ナ
トリウム等の有機もしくは無機類や所望の粘度にするた
めの有機質増稠材を必要量添加したものを使用している
。
成樹脂製の冷却容器で、外径を前記ケース(1)内径よ
り小径に形成し、ケース(1)内面側と冷却客器(4)
外側面との間に空間(5)を形成するようになっている
。前記冷却容器(4)内には蓄冷材(6)が封入されて
おり、この蓄冷材は、例えば水又は炭酸水をベースに、
アルコール、グリコール、エチレングリ→−ル、塩化ナ
トリウム等の有機もしくは無機類や所望の粘度にするた
めの有機質増稠材を必要量添加したものを使用している
。
(7)は前記冷却容器(4)上面中央部に凹設された係
合部で、後述するハンドル(11)が回り止めして係合
するようになっている。
合部で、後述するハンドル(11)が回り止めして係合
するようになっている。
(8)は前記ケースく1)の上面開口部を開閉自在に施
蓋する合成v4詣製の蓋体で、外周部に前記空間(5)
と連通ずる投入口(9)を形成しており、この投入口(
9)は上部を漏斗状に形成している。
蓋する合成v4詣製の蓋体で、外周部に前記空間(5)
と連通ずる投入口(9)を形成しており、この投入口(
9)は上部を漏斗状に形成している。
冷却容器(4)外側面に当設するようになっている。
(11)は前記蓋体(8)中央部の挿通孔(12)を貫
通し、前記冷却容器(4)の係合部(7)に回り止めし
て係脱自在に係合するハンドルで、冷却容器(4)を回
転させるためのものである。
通し、前記冷却容器(4)の係合部(7)に回り止めし
て係脱自在に係合するハンドルで、冷却容器(4)を回
転させるためのものである。
而して、予めフリーザで冷却した冷却容器(4)をケー
ス(1)内に収納し、ハンドル(11)を第2図中矢印
方向に回転して冷却容器(4)を回転させながら、投入
口(9)から牛乳、卵黄、生クリーム等のアイスクリー
ム材料を空間(5)内に注入する。
ス(1)内に収納し、ハンドル(11)を第2図中矢印
方向に回転して冷却容器(4)を回転させながら、投入
口(9)から牛乳、卵黄、生クリーム等のアイスクリー
ム材料を空間(5)内に注入する。
空間(5)内に注入されたアイスクリーム材料は移送体
(10)上面を伝わり、冷却容器(4)外側面に付着し
、冷却容器(4)内の蓄冷材(6)により冷却され、す
ぐさま冷却容器(4)外側面に氷着してアイスクリーム
となる。このアイスクリームは移送体(10)下面によ
ってかき取られ、順次下方へ送られて排出口(2)から
排出され、市販のアイスクリーム容器等に受けられる。
(10)上面を伝わり、冷却容器(4)外側面に付着し
、冷却容器(4)内の蓄冷材(6)により冷却され、す
ぐさま冷却容器(4)外側面に氷着してアイスクリーム
となる。このアイスクリームは移送体(10)下面によ
ってかき取られ、順次下方へ送られて排出口(2)から
排出され、市販のアイスクリーム容器等に受けられる。
第3図及び第4図は他の実施例を示し、(13)はいる
、前記内蓋(13)外周部には蓋体(8)の投入口(9
)と対向して円周状に凹溝(15)が形成され、この凹
溝(15)に複数個の円弧状透孔(16)が形成されて
おり、投入口(9)から注入された材料が透孔(16)
を通して空間(5)内に入るようになされている。 (
17)は前記内蓋(13)中央部に形成された係合部で
、ハンドル(11)が回り止めして係合するようになっ
ている。
、前記内蓋(13)外周部には蓋体(8)の投入口(9
)と対向して円周状に凹溝(15)が形成され、この凹
溝(15)に複数個の円弧状透孔(16)が形成されて
おり、投入口(9)から注入された材料が透孔(16)
を通して空間(5)内に入るようになされている。 (
17)は前記内蓋(13)中央部に形成された係合部で
、ハンドル(11)が回り止めして係合するようになっ
ている。
而して、予めフリーザで冷却した冷却容器(4)をケー
ス(1)内に収納し、ハンドル(11)を第4図中矢印
方向に回転して内蓋(13)を回転させながら、投入口
(9)よりアイスクリーム材料を注入する。材料は透孔
(16)を通して空間(5)内に入るのであるが、凹溝
(15)の透孔(16)のない部分に注がれた材料も透
孔(16)から空間(5)内に流れ、内蓋(13)上面
に全体に亘って材料が広がることばない。
ス(1)内に収納し、ハンドル(11)を第4図中矢印
方向に回転して内蓋(13)を回転させながら、投入口
(9)よりアイスクリーム材料を注入する。材料は透孔
(16)を通して空間(5)内に入るのであるが、凹溝
(15)の透孔(16)のない部分に注がれた材料も透
孔(16)から空間(5)内に流れ、内蓋(13)上面
に全体に亘って材料が広がることばない。
空間(5)内に入った材料は移送体(14)上面を伝わ
り、冷却容器(4)外側面に付着し、蓄冷材(6)によ
って冷却されてすぐさま冷却容器(4)外側面に氷着し
、アイスクリームとなる。このアイスクリームは移送体
(14)下面によってかき取られ、排出口(2)から排
出される。
り、冷却容器(4)外側面に付着し、蓄冷材(6)によ
って冷却されてすぐさま冷却容器(4)外側面に氷着し
、アイスクリームとなる。このアイスクリームは移送体
(14)下面によってかき取られ、排出口(2)から排
出される。
尚、上記実施例では冷却容器(4)及び内蓋(13)を
ハンドル(11)にて手動で回動するようになしたが、
電動機等の駆動手段にて駆動するようなしてもよい。そ
の際、回転速度を可変し、アイスクリームが冷却容器(
4)に氷着している時間、即ち、アイスクリームの冷却
時間を可変してアイスクリームの固きを好みに応じて調
節できるようになすことが望ましい。
ハンドル(11)にて手動で回動するようになしたが、
電動機等の駆動手段にて駆動するようなしてもよい。そ
の際、回転速度を可変し、アイスクリームが冷却容器(
4)に氷着している時間、即ち、アイスクリームの冷却
時間を可変してアイスクリームの固きを好みに応じて調
節できるようになすことが望ましい。
また、上記実施例では冷却材として蓄冷材(6)を用い
たが、氷を使用してもよい。
たが、氷を使用してもよい。
(ト) 発明の効果
以上の如く本発明に依れば、冷却材を内蔵する冷却容器
を、従来に比べ小型化することができ、フリーザを有効
利用することができる。また、材料を冷却容器外側面に
氷着させてアイスクリームを生成し、これを移送手段で
かき取って連続してアイスクリームを生成できるような
したから、従来に比ベアイスクリーム生成時間を短縮す
ることができ、且アイスクリーム生成の失敗がない等の
効果を奏する。
を、従来に比べ小型化することができ、フリーザを有効
利用することができる。また、材料を冷却容器外側面に
氷着させてアイスクリームを生成し、これを移送手段で
かき取って連続してアイスクリームを生成できるような
したから、従来に比ベアイスクリーム生成時間を短縮す
ることができ、且アイスクリーム生成の失敗がない等の
効果を奏する。
第1図は本考案−実施例の分解斜視図、第2図は同断面
図、第3図は他の実施例の分解斜視図、第4図は同断面
図である。 (1〉・・・ケース、(2)・・・排出口、(4)・・
・冷却容器、(5)・・・空間、(6)・・・冷却材(
蓄冷材)、(9)・・・投入口、(10)(14)・・
・移送体。 憾 3Q
図、第3図は他の実施例の分解斜視図、第4図は同断面
図である。 (1〉・・・ケース、(2)・・・排出口、(4)・・
・冷却容器、(5)・・・空間、(6)・・・冷却材(
蓄冷材)、(9)・・・投入口、(10)(14)・・
・移送体。 憾 3Q
Claims (1)
- (1)冷却材を内蔵する冷却容器をケース内に収脱自在
に収納し、前記ケース内面側と冷却容器外側面との間に
、投入口と排出口を有する空間を形成せしめ、該空間に
は、投入口から投入されて前記冷却容器外側面に氷着し
た冷菓をかき取り排出口へ移送する手段を設けてなる冷
菓製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14500688A JPH01312967A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 冷菓製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14500688A JPH01312967A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 冷菓製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312967A true JPH01312967A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15375271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14500688A Pending JPH01312967A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 冷菓製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312967A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107279447A (zh) * | 2017-06-28 | 2017-10-24 | 广州市广绅电器制造有限公司 | 单节流预冷保鲜冰淇淋机的冷控方法 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14500688A patent/JPH01312967A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107279447A (zh) * | 2017-06-28 | 2017-10-24 | 广州市广绅电器制造有限公司 | 单节流预冷保鲜冰淇淋机的冷控方法 |
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