JPH01313675A - ペルトン水車 - Google Patents
ペルトン水車Info
- Publication number
- JPH01313675A JPH01313675A JP63141821A JP14182188A JPH01313675A JP H01313675 A JPH01313675 A JP H01313675A JP 63141821 A JP63141821 A JP 63141821A JP 14182188 A JP14182188 A JP 14182188A JP H01313675 A JPH01313675 A JP H01313675A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- bypass pipe
- jet stream
- jet
- jet flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 28
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B1/00—Engines of impulse type, i.e. turbines with jets of high-velocity liquid impinging on blades or like rotors, e.g. Pelton wheels; Parts or details peculiar thereto
- F03B1/04—Nozzles; Nozzle-carrying members
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Hydraulic Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はペルトン水車に係り、特にノズルとバケット間
に配置されるジェット流の方向をそらせるためのデフレ
クタを省略したペルトン水車に関する。
に配置されるジェット流の方向をそらせるためのデフレ
クタを省略したペルトン水車に関する。
第2図に従来一般のペルトン水車およびその制御装置の
構成例を示し、以下にその概要を説明する。
構成例を示し、以下にその概要を説明する。
゛第2図において、水圧鉄管(図示せず)等により導水
された高圧水はノズル2に供給され、ノズル2により高
速のジェット流4となってランナ1の外周に設けられた
バケット1aに噴出される。
された高圧水はノズル2に供給され、ノズル2により高
速のジェット流4となってランナ1の外周に設けられた
バケット1aに噴出される。
そして、高速のジェット流4のもつ衝撃力の作用により
ランナ1が回転し、これに連結された発電機(図示せず
)を回して発電するようになっている。
ランナ1が回転し、これに連結された発電機(図示せず
)を回して発電するようになっている。
しかして、負荷遮断時や負荷の急激な減少時には、ラン
ナ1のバケット1aに衝突しているジェット流4をバケ
ット1aよりそらせ、ランナ1の回転上昇を防止し、そ
の間にニードル弁3を徐々に閉じて水圧鉄管内の水撃作
用による水圧上昇を抑制する。
ナ1のバケット1aに衝突しているジェット流4をバケ
ット1aよりそらせ、ランナ1の回転上昇を防止し、そ
の間にニードル弁3を徐々に閉じて水圧鉄管内の水撃作
用による水圧上昇を抑制する。
このため、従来のペルトン水車においては、ノズル2と
ランナ1のバケット1a間に配置されるデフレクタ8に
ジェット流4を当てて偏向させ偏向ジェット流4aとし
ている。即ち、デフレクタ8はロッド9を介してベルク
ランク10に接続されており、該ベルクランク10をサ
ーボモータ11にて揺動させることによりデフレクタ8
を揺動させ、ノズル2とランナ1のバケット18間にデ
フレクタ8を位置させジェット流4を偏向させるように
している。
ランナ1のバケット1a間に配置されるデフレクタ8に
ジェット流4を当てて偏向させ偏向ジェット流4aとし
ている。即ち、デフレクタ8はロッド9を介してベルク
ランク10に接続されており、該ベルクランク10をサ
ーボモータ11にて揺動させることによりデフレクタ8
を揺動させ、ノズル2とランナ1のバケット18間にデ
フレクタ8を位置させジェット流4を偏向させるように
している。
しかしながら、上述した従来のペルトン水車においては
、下記の問題点がある。
、下記の問題点がある。
(1) ランナのバケットにジェット流が当たらない
ようにするため、デフレクタにてジェット流を偏向させ
ている。このため、デフレクタは高速のジェット流が当
たっても充分な強度を有するものでなければならず、必
然的に肉厚が厚く大きなサイズのデフレクタを必要とす
る。
ようにするため、デフレクタにてジェット流を偏向させ
ている。このため、デフレクタは高速のジェット流が当
たっても充分な強度を有するものでなければならず、必
然的に肉厚が厚く大きなサイズのデフレクタを必要とす
る。
(2) 高速のジェット流を偏向させるので、このジ
ェット流の衝撃力に打ち勝つだけの大きなデフレクタ操
作力を必要とする。
ェット流の衝撃力に打ち勝つだけの大きなデフレクタ操
作力を必要とする。
(3) 一般にペルトン水車はノズルを複数有するな
め、デフレクタもノズル数だけ必要となり、複数のデフ
レクタを操作するリンク機構が複雑となり、且つ、大き
な操作力を必要とする。このなめ、大容量のサーボモー
タを必要とする。
め、デフレクタもノズル数だけ必要となり、複数のデフ
レクタを操作するリンク機構が複雑となり、且つ、大き
な操作力を必要とする。このなめ、大容量のサーボモー
タを必要とする。
(4) 長時間デフレクタにジェット流を当てている
とデフレクタの損耗が著しい。
とデフレクタの損耗が著しい。
本発明は上述の′j4情に鑑み創案されたものであり、
デフレクタを省略することによりデフレクタに起因して
生ずる上記各問題点を解消することができるペルトン水
車を提供することを目的とする。
デフレクタを省略することによりデフレクタに起因して
生ずる上記各問題点を解消することができるペルトン水
車を提供することを目的とする。
上述した課題を解決するため本発明は、外周に複数のバ
ケットを有するランナと、前記バケットに水圧鉄管から
の高圧水をジェット流に変えて噴出させるノズルとを存
するペルトン水車において、前記ノズル又はこれに連ら
なる水圧鉄管より分岐して開閉バルブを有するバイパス
管を設け、該バイパス管を、その吐出口が前記ノズルの
噴出口近傍に位置するように延設したことを特徴とする
ものである。
ケットを有するランナと、前記バケットに水圧鉄管から
の高圧水をジェット流に変えて噴出させるノズルとを存
するペルトン水車において、前記ノズル又はこれに連ら
なる水圧鉄管より分岐して開閉バルブを有するバイパス
管を設け、該バイパス管を、その吐出口が前記ノズルの
噴出口近傍に位置するように延設したことを特徴とする
ものである。
本発明は上記手段により、負荷遮断時や負荷の急激な減
少時には、バイパス管に設けられた開閉バルブを開け、
ノズル内又は水圧鉄管内の高圧水をバイパス管に導入し
、その吐出口から偏向用ジェット流を噴出させ、該偏向
用ジェット流をノズルから噴出されるジェット流に衝突
させ、該ジェット流を偏向させてジェット流のバケット
への衝突を抑止することができる。
少時には、バイパス管に設けられた開閉バルブを開け、
ノズル内又は水圧鉄管内の高圧水をバイパス管に導入し
、その吐出口から偏向用ジェット流を噴出させ、該偏向
用ジェット流をノズルから噴出されるジェット流に衝突
させ、該ジェット流を偏向させてジェット流のバケット
への衝突を抑止することができる。
以下、本発明に係るペルトン水車の一実施例を第1図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図において、ペルトン水車のランナ1の外周には複
数のバケット1aが設けられている。このバケット1a
に向けてジェット流を噴出するのがノズル2であり、こ
のノズル2に水圧鉄管(図示せず)より高圧水が導かれ
るようになっており、その先端に円錐形のニードル弁3
が進退可能に設けられている。そして、このニードル弁
3を前後に進退させることによりノズル噴出口2aの断
面積が変化して噴出量を調節する。
数のバケット1aが設けられている。このバケット1a
に向けてジェット流を噴出するのがノズル2であり、こ
のノズル2に水圧鉄管(図示せず)より高圧水が導かれ
るようになっており、その先端に円錐形のニードル弁3
が進退可能に設けられている。そして、このニードル弁
3を前後に進退させることによりノズル噴出口2aの断
面積が変化して噴出量を調節する。
また、ノズル2にはノズル2から分岐してバイパス管5
が設けられており、該バイパス管5はその吐出口5aが
ノズル噴出口2aの近傍に位置されるように延設されて
いる。なお、バイパス管5はサポート12により支持さ
れている。上記バイパス管5の吐出口5aとノズル噴出
口2aとは略直交して開口しており、吐出口5aから吐
出された偏向用ジェット流7がノズル噴出口2aから噴
出されたジェット流4に対して直角もしくはそれに近い
角度で衝突し、この衝突時の圧力により破線で示す偏向
ジェット流4aが形成されるようになっている。したが
って、本発明のペルトン水車においては、デフレクタは
設けられていない。
が設けられており、該バイパス管5はその吐出口5aが
ノズル噴出口2aの近傍に位置されるように延設されて
いる。なお、バイパス管5はサポート12により支持さ
れている。上記バイパス管5の吐出口5aとノズル噴出
口2aとは略直交して開口しており、吐出口5aから吐
出された偏向用ジェット流7がノズル噴出口2aから噴
出されたジェット流4に対して直角もしくはそれに近い
角度で衝突し、この衝突時の圧力により破線で示す偏向
ジェット流4aが形成されるようになっている。したが
って、本発明のペルトン水車においては、デフレクタは
設けられていない。
また、バイパス管5の管路途中には、開閉バルブ6が設
けられている。なお、バイパス管5はノズル2に連らな
る水圧鉄管(図示せず)から分岐しても勿論良い。
けられている。なお、バイパス管5はノズル2に連らな
る水圧鉄管(図示せず)から分岐しても勿論良い。
次に、前述のように構成された本発明に係るペルトン水
車の動作について説明する。
車の動作について説明する。
水圧鉄管(図示せず)より高圧水はノズル2に供給され
、ここで圧力水頭が速度水頭に変換されて高速のジェッ
ト流4となってランナ1の外周に設けられたバケット1
aに噴出される。そして、高速のジェット流4のもつ衝
撃力によりランナ1が回転し、発電機(図示せず)を回
して発電する。
、ここで圧力水頭が速度水頭に変換されて高速のジェッ
ト流4となってランナ1の外周に設けられたバケット1
aに噴出される。そして、高速のジェット流4のもつ衝
撃力によりランナ1が回転し、発電機(図示せず)を回
して発電する。
この通常運転時には、開閉バルブ6は閉塞しておく。
しかして、負荷遮断時や負荷の急激な減少時には、バイ
パス管5に設けられた開閉バルブ6を開け、ノズル2内
の高圧水をバイパス管5に導入し、その吐出口5aから
偏向用ジェット流7をジェット流4に対して略直交する
方向から噴出させ、ジェット流4を偏向させて偏向ジェ
ット流4aとする。これにより、ジェット流4のバケッ
トlaへの衝突を避けることができる。
パス管5に設けられた開閉バルブ6を開け、ノズル2内
の高圧水をバイパス管5に導入し、その吐出口5aから
偏向用ジェット流7をジェット流4に対して略直交する
方向から噴出させ、ジェット流4を偏向させて偏向ジェ
ット流4aとする。これにより、ジェット流4のバケッ
トlaへの衝突を避けることができる。
以上、実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、従来ジェット流を偏向させるために必要であったデフ
レクタ及びその操作機構が不要となり、装置の構造を大
rj1に簡素化できる。しかも、ジェット流を偏向させ
るためには、開閉バルブを開けるのみで良く、操作も非
常に単純化される。
、従来ジェット流を偏向させるために必要であったデフ
レクタ及びその操作機構が不要となり、装置の構造を大
rj1に簡素化できる。しかも、ジェット流を偏向させ
るためには、開閉バルブを開けるのみで良く、操作も非
常に単純化される。
なお、ノズル内の水流はバイパス管により分岐されるた
めバケットへのジェット流は弱められ、ジェット流の偏
向は容易となる。
めバケットへのジェット流は弱められ、ジェット流の偏
向は容易となる。
また、本発明によれば長時間ジェット流を偏向させても
、デフレクタのようにジェット流によるキャビテーショ
ンによる壊食や損耗の恐れが無く、極めて信頼性の高い
運転制御が可能である。
、デフレクタのようにジェット流によるキャビテーショ
ンによる壊食や損耗の恐れが無く、極めて信頼性の高い
運転制御が可能である。
さらに、本発明によればジェット流を偏向するためのエ
ネルギーは、ノズル又はこれに連らなる水圧鉄管より取
水した高圧水であり、ジェット流の偏向のために外部よ
り特別な動力を加える必要が無い。
ネルギーは、ノズル又はこれに連らなる水圧鉄管より取
水した高圧水であり、ジェット流の偏向のために外部よ
り特別な動力を加える必要が無い。
第1図は本発明に係るペルトン水車の一実施例の基本構
成図、第2図は従来のペルトン水車の基本構成図である
。 1・・・ランナ、2・・・ノズル、3・・・ニードル弁
、4・・・ジェット流、4a・・・偏向ジェット流、5
・・・バイパス管、6・・・開閉バルブ、7・・・偏向
用ジェット流。
成図、第2図は従来のペルトン水車の基本構成図である
。 1・・・ランナ、2・・・ノズル、3・・・ニードル弁
、4・・・ジェット流、4a・・・偏向ジェット流、5
・・・バイパス管、6・・・開閉バルブ、7・・・偏向
用ジェット流。
Claims (1)
- 外周に複数のバケットを有するランナと、前記バケット
に水圧鉄管からの高圧水をジェット流に変えて噴出させ
るノズルとを有するペルトン水車において、前記ノズル
又はこれに連らなる水圧鉄管より分岐して開閉バルブを
有するバイパス管を設け、該バイパス管を、その吐出口
が前記ノズルの噴出口近傍に位置するように延設したこ
とを特徴とするペルトン水車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141821A JPH01313675A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | ペルトン水車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141821A JPH01313675A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | ペルトン水車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01313675A true JPH01313675A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15300910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141821A Pending JPH01313675A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | ペルトン水車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01313675A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010190109A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Daikin Ind Ltd | 噴射ノズル、タービン発電機及びエジェクタ |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63141821A patent/JPH01313675A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010190109A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Daikin Ind Ltd | 噴射ノズル、タービン発電機及びエジェクタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5562414A (en) | Noise reduction device for rotorcraft | |
| US4976349A (en) | Aerofoil/hydrofoil | |
| US4355949A (en) | Control system and nozzle for impulse turbines | |
| WO2007142709A1 (en) | Liquid control jet during part load operation in a hydraulic turbine | |
| EP2505489B1 (en) | Water jet propulsion device | |
| JP2010534296A (ja) | 主流からの抽出流れを注入する手段を備える水力機械 | |
| JP3638652B2 (ja) | 定流量横軸ペルトン水車 | |
| JP3601084B2 (ja) | ペルトン水車 | |
| JPS60175773A (ja) | ペルトン水車 | |
| KR101307082B1 (ko) | 선박의 러더 손상 방지 장치 | |
| JPH02162192A (ja) | 舶用逆噴射手段付き水ジェット推進装置 | |
| JPH0321587A (ja) | ウォータジェット推進機 | |
| EP0800991B1 (en) | Reverse apparatus for water-jet propulsor | |
| JPS6189985A (ja) | ペルトン水車の放流運転におけるデフレクタの制御方法 | |
| JP2913874B2 (ja) | ペルトン水車 | |
| KR102263964B1 (ko) | 핀틀형 노즐을 구비한 유도탄 추진 장치, 그것을 포함하는 유도탄 및 유도탄 제어 방법 | |
| JP2007506905A (ja) | エンジンノズル内に案内翼を有するロケットエンジン | |
| JPH07286573A (ja) | ペルトン水車のノズル及びその制御方法 | |
| US1537465A (en) | Louver-type baffle plate | |
| JPH0525731Y2 (ja) | ||
| JP2846769B2 (ja) | ペルトン水車のノズル管保護シールド | |
| JPS60122282A (ja) | ペルトン水車のデフレクタ | |
| US2684227A (en) | Hydraulic turbine | |
| FI96172B (sv) | Anordning för eldsläckning | |
| SU1496715A1 (ru) | Импульсный дождевальный аппарат |