JPH01313784A - 薄膜squid磁力計 - Google Patents
薄膜squid磁力計Info
- Publication number
- JPH01313784A JPH01313784A JP63145395A JP14539588A JPH01313784A JP H01313784 A JPH01313784 A JP H01313784A JP 63145395 A JP63145395 A JP 63145395A JP 14539588 A JP14539588 A JP 14539588A JP H01313784 A JPH01313784 A JP H01313784A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loop
- section
- current
- squid element
- feedback
- Prior art date
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- Granted
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- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は微弱磁界の測定に用いる薄膜SQUID磁力計
に関する。
に関する。
〈従来の技術〉
SQU I D(超電導量子干渉計)を用いた磁力計で
は、一般に、出力を線形化するために磁束ロック法また
は磁束固定方式等と称される回路が用いられる。
は、一般に、出力を線形化するために磁束ロック法また
は磁束固定方式等と称される回路が用いられる。
第9図に従来のdcSQUIDを用いた磁力計の回路構
成図を示す。この構成において、dC8QUID91お
よびその近傍の入力回路92等の破線で囲まれたセンサ
部90が、超電導状態で使用するために冷却部に配設さ
れる。
成図を示す。この構成において、dC8QUID91お
よびその近傍の入力回路92等の破線で囲まれたセンサ
部90が、超電導状態で使用するために冷却部に配設さ
れる。
〈発明が解決しようとする課題〉
第9図に示すような従来のSQUID磁力計では、セン
サ部90以外の初段のアンプや後続のロックインアンプ
、あるいはフィードバック回路等は室温部に置かれる通
常の電子回路によって構成されており、センサ部90以
外の構成が大きなものとなる。そのため、例えば磁化分
布等を測定するためにマルチチャンネル化を計ろうにも
、1チヤンネル当たりの回路構成が大となって実際には
極めて困難である。
サ部90以外の初段のアンプや後続のロックインアンプ
、あるいはフィードバック回路等は室温部に置かれる通
常の電子回路によって構成されており、センサ部90以
外の構成が大きなものとなる。そのため、例えば磁化分
布等を測定するためにマルチチャンネル化を計ろうにも
、1チヤンネル当たりの回路構成が大となって実際には
極めて困難である。
また、センサ部90以外が室温部に配設されていること
は、消費電力および熱雑音の点においても好ましくない
。
は、消費電力および熱雑音の点においても好ましくない
。
本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、室温部
の電子回路を少なくすることで、1チヤンネル当たりの
回路構成を小型化してマルチチャンネル化を容易とする
とともに、消費電力および熱雑音の少ない薄膜SQUI
D磁力計の提供を目的としている。
の電子回路を少なくすることで、1チヤンネル当たりの
回路構成を小型化してマルチチャンネル化を容易とする
とともに、消費電力および熱雑音の少ない薄膜SQUI
D磁力計の提供を目的としている。
く課題を解決するための手段〉
上記の目的を達成すたるめの構成を、実施例に対応する
第1図を参照しつつ説明すると、本発明では、5QtJ
ID素子1と、そのSQUID素子1に結合されたピッ
クアップコイル2と、SQUID素子1から取り出され
た信号を増幅する増幅部3と、その増幅部3の出力信号
を5QtJID素子1にフィードバックするフィードバ
ック部4とを、それぞれ超電導体を主体とする薄膜によ
って形成して冷却部内に配設する。
第1図を参照しつつ説明すると、本発明では、5QtJ
ID素子1と、そのSQUID素子1に結合されたピッ
クアップコイル2と、SQUID素子1から取り出され
た信号を増幅する増幅部3と、その増幅部3の出力信号
を5QtJID素子1にフィードバックするフィードバ
ック部4とを、それぞれ超電導体を主体とする薄膜によ
って形成して冷却部内に配設する。
このうち、フィードバンク部4は、SQU I D素子
1および増幅部3の双方に結合された超電導ループ(フ
ィードバックループ)40によって形成する。
1および増幅部3の双方に結合された超電導ループ(フ
ィードバックループ)40によって形成する。
また、増幅部3は、互いにループ面積の異なる2個の超
電導ループ31.32とこれらを接続するジョセフソン
接合J3によって構成し、その−方の超電導ループ(A
−Dループ)31を、SQUID素子1の出力電圧V
ヶに対応する電流12が流れる伝達トランス5に結合し
、他方の超電導ループ(蓄積ループ)32を、フィード
バックループ40に結合する。
電導ループ31.32とこれらを接続するジョセフソン
接合J3によって構成し、その−方の超電導ループ(A
−Dループ)31を、SQUID素子1の出力電圧V
ヶに対応する電流12が流れる伝達トランス5に結合し
、他方の超電導ループ(蓄積ループ)32を、フィード
バックループ40に結合する。
〈作用〉
磁界Φ1の印加による、SQUID素子1の出力電圧V
Aに対応する電流i2が流れる伝達トランス5に結合さ
れた超電導ループ31には、12に誘起されて電流i3
が流れるが、この電流i、は第4図に示すように、12
に対してはジョセフソン接合J3の臨界電流値1eff
をピーク値とする鋸切刃状のパルスとなる。i3がピー
ク値1c3になると、ジョセフソン接合J3は超電導→
常電導のスイッチングをし、これによって超電導ループ
32には、第5図に示すように4.12の大きさ、従っ
てSQUID素子1の出力電圧■、の大きさに応じて階
段状に増加する電流i4が流れる。
Aに対応する電流i2が流れる伝達トランス5に結合さ
れた超電導ループ31には、12に誘起されて電流i3
が流れるが、この電流i、は第4図に示すように、12
に対してはジョセフソン接合J3の臨界電流値1eff
をピーク値とする鋸切刃状のパルスとなる。i3がピー
ク値1c3になると、ジョセフソン接合J3は超電導→
常電導のスイッチングをし、これによって超電導ループ
32には、第5図に示すように4.12の大きさ、従っ
てSQUID素子1の出力電圧■、の大きさに応じて階
段状に増加する電流i4が流れる。
この超電導ループ32に結合された超電導ループ40に
は、同様に階段状に変化する電流i5が流れる(第7図
)。この電流i、により、超電導ループ40に接合され
たSQUID素子1には、印加磁界Φ、と逆相の磁界−
Φ、が印加され、フィードバック回路が構成される。
は、同様に階段状に変化する電流i5が流れる(第7図
)。この電流i、により、超電導ループ40に接合され
たSQUID素子1には、印加磁界Φ、と逆相の磁界−
Φ、が印加され、フィードバック回路が構成される。
〈実施例〉
本発明の実施例を、以下、図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の回路構成図である。この図にお
いて、−点鎖線より下方の部分は超電導体を主体とする
薄膜によって形成され、その使用されている超電導体の
臨界温度以下に保持すべく冷却部内に配設される。
いて、−点鎖線より下方の部分は超電導体を主体とする
薄膜によって形成され、その使用されている超電導体の
臨界温度以下に保持すべく冷却部内に配設される。
SQUID素子1は2個のジョセフソン接合JI+J2
を備えたdcsQUIDであって、定電流源7から一定
のバイアス電流Iが流される。このSQUID素子1は
、入力コイル21によってピックアップコイル2に結合
されている。
を備えたdcsQUIDであって、定電流源7から一定
のバイアス電流Iが流される。このSQUID素子1は
、入力コイル21によってピックアップコイル2に結合
されている。
SQU I D 1の出力電圧VAは、抵抗Rによって
伝達トランス5を流れる電流12に変換される。
伝達トランス5を流れる電流12に変換される。
この伝達トランス5は、コイル51によって増幅部3の
A−Dループ31に結合されている。
A−Dループ31に結合されている。
増幅部3は、ループ面積の小さい超電導ループであるA
−Dループ31と、ループ面積の大きい超電導ループで
ある蓄積ループ32と、このA−Dループ31と蓄積ル
ープ32とを接続するジョセフソン接合J、によって構
成されている。
−Dループ31と、ループ面積の大きい超電導ループで
ある蓄積ループ32と、このA−Dループ31と蓄積ル
ープ32とを接続するジョセフソン接合J、によって構
成されている。
蓄積ルーラ°32は第1のフィードバックコイル41に
よって、超電導ループであるフィードバックループ40
の一端に結合されている。フィードパックループ40の
他端は、第2のフィードバックコイル42によってSQ
UID素子1に結合されており、これらでフィードバッ
ク部4を構成している。また、フィードバックループ4
0には第1の出力取り出しコイル43が形成されており
、このコイル43に対向して第2の出力取り出しjイル
61が設けられている。そして、この第2の出力取り出
しコイル61の両端は、冷却部外の出力端子に接続され
ている。
よって、超電導ループであるフィードバックループ40
の一端に結合されている。フィードパックループ40の
他端は、第2のフィードバックコイル42によってSQ
UID素子1に結合されており、これらでフィードバッ
ク部4を構成している。また、フィードバックループ4
0には第1の出力取り出しコイル43が形成されており
、このコイル43に対向して第2の出力取り出しjイル
61が設けられている。そして、この第2の出力取り出
しコイル61の両端は、冷却部外の出力端子に接続され
ている。
以上の本発明実施例において、ピックアップコイル2に
外部磁界Φ8が印加されると、伝達係数k(Φ、=にΦ
、)をもってSQUID素子1に磁界Φ1が印加される
。この磁界Φ、により、SQUID素子1からは、第2
図fatに示すように、磁束量子Φ。を周期とする出力
電圧■1が得られる。この出力電圧Vヶー磁界φ1のリ
ニア部に着目すると、磁界Φ1をΦ1′に平行移動して
第2図(b)のように表される。
外部磁界Φ8が印加されると、伝達係数k(Φ、=にΦ
、)をもってSQUID素子1に磁界Φ1が印加される
。この磁界Φ、により、SQUID素子1からは、第2
図fatに示すように、磁束量子Φ。を周期とする出力
電圧■1が得られる。この出力電圧Vヶー磁界φ1のリ
ニア部に着目すると、磁界Φ1をΦ1′に平行移動して
第2図(b)のように表される。
第2図(b)に示される出力電圧■、は、伝達トランス
5内の抵抗Rによって、この伝達トランス5内を流れる
電流12に変換される。第3図に電流12とΦ1′の関
係を示す。
5内の抵抗Rによって、この伝達トランス5内を流れる
電流12に変換される。第3図に電流12とΦ1′の関
係を示す。
伝達トランス5内を流れる電流12によって、コイル5
1を介してA−Dループ31に磁束Φ2が伝わる。これ
によりA−Dループ31に電流i】が流れる。A−Dル
ープ31と蓄積ループ32間に介在するジョセフソン接
合J3の臨界電流をic+とすると、A−Dループ31
に流れる電流i3がjc3になったときに、ジョセフソ
ン接合J3は超電導−常電導のスイッチングをするから
、これによって磁束はA−Dループ31から蓄積ループ
32内に移動する。従って、A−Dループ31に流れる
電流i3は、第4図に示すように、Φ1′の大きさに対
してic3をピーク値とした鋸刃状のパルスとなる。換
言すれば、伝達トランス5を流れる電流12の大きさは
A−Dループ31に流れるパルスのカウント数に比例す
る。また、ジョセフソン接合J、の上述のスイッチング
による磁束の移動により、蓄積ループ32内の磁束はそ
の分増加することになるが、その結果、蓄積ループ32
に流れる電流i、は第5図に示すように、Φ1′の大き
さに対して段階状に増加する。
1を介してA−Dループ31に磁束Φ2が伝わる。これ
によりA−Dループ31に電流i】が流れる。A−Dル
ープ31と蓄積ループ32間に介在するジョセフソン接
合J3の臨界電流をic+とすると、A−Dループ31
に流れる電流i3がjc3になったときに、ジョセフソ
ン接合J3は超電導−常電導のスイッチングをするから
、これによって磁束はA−Dループ31から蓄積ループ
32内に移動する。従って、A−Dループ31に流れる
電流i3は、第4図に示すように、Φ1′の大きさに対
してic3をピーク値とした鋸刃状のパルスとなる。換
言すれば、伝達トランス5を流れる電流12の大きさは
A−Dループ31に流れるパルスのカウント数に比例す
る。また、ジョセフソン接合J、の上述のスイッチング
による磁束の移動により、蓄積ループ32内の磁束はそ
の分増加することになるが、その結果、蓄積ループ32
に流れる電流i、は第5図に示すように、Φ1′の大き
さに対して段階状に増加する。
この蓄積ループ32に流れる電流i4によって、第1の
フィードバンクコイル41を通して第6図に示すような
磁束φ4がフィードバックループ40に伝わる。これに
よりフィードバックループ40には、第7図に示すよう
な、蓄積ループ32に流れる電流i4と同様の電流i、
が流れる。
フィードバンクコイル41を通して第6図に示すような
磁束φ4がフィードバックループ40に伝わる。これに
よりフィードバックループ40には、第7図に示すよう
な、蓄積ループ32に流れる電流i4と同様の電流i、
が流れる。
フィードバックループ40は第2のフィードバンクコイ
ル42によってSQUID素子1に結合されているから
、電流i5により、SQUID素子1には印加磁界Φ1
と逆相の磁界−Φ1が印加され、フィードバンク回路が
形成される。
ル42によってSQUID素子1に結合されているから
、電流i5により、SQUID素子1には印加磁界Φ1
と逆相の磁界−Φ1が印加され、フィードバンク回路が
形成される。
フィードバックループ40を流れる電流i、は、第1お
よび第2の出力取り出しコイル43および61によって
出力端子に導かれているから、この出力端子に現れる電
流を計測することで印加磁界φ1を求めることができる
。
よび第2の出力取り出しコイル43および61によって
出力端子に導かれているから、この出力端子に現れる電
流を計測することで印加磁界φ1を求めることができる
。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば、SQUID磁力
計の増幅部やフィードバック部を超電導体の薄膜によっ
て構成して冷却部内に配置することを可能としたから、
従来に比して室温部に置かれる電子回路を大幅に削減す
ることができ、マルチチャンネル化が容易となる。同時
に、増幅部を冷却部内に置くことで熱雑音の低減が達成
されるとともに、超電導回路部が増加することで消費電
力をも削減できるという効果もある。
計の増幅部やフィードバック部を超電導体の薄膜によっ
て構成して冷却部内に配置することを可能としたから、
従来に比して室温部に置かれる電子回路を大幅に削減す
ることができ、マルチチャンネル化が容易となる。同時
に、増幅部を冷却部内に置くことで熱雑音の低減が達成
されるとともに、超電導回路部が増加することで消費電
力をも削減できるという効果もある。
第1図は本発明実施例の回路構成図、
第2図はそのSQUID素子1の出力電圧■。
を示すグラフ、
第3図は伝達トランス5を流れる電流12を示すグラフ
、 第4図はA−Dループ31を流れる電流i3を示すグラ
フ、 第5図は蓄積ループ32を流れる電流i4を示すグラフ
、 第6図はフィードバックループ40に伝わる磁束Φ4を
示すグラフ、 第7図はフィードバックループ40を流れる電流i、を
示すグラフ、 第8図は出力端子に導かれる電流を示すグラフ、第9図
は従来のdcsQUID磁力計の回路構成図である。 1・・・SQUID素子 2・・・ピックアップコイル 3・・・増幅部 4・・・フィードバック部 5・・・伝達トランス 7・・・定電流源 21・・・入力コイル 31・・・A−Dループ 32・・・蓄積ループ 40・・・フィードバックループ 41・・・第1のフィードバックコイル42・・・第2
のフィードバックコイル43・・・第1の出力取り出し
コイル 51・・・コイル 61・・・第2の出力取り出しコイル J、、J、J3 ・・・ジョセフソン接合特許出願人
株式会社島津製作所代 理 人 弁理士
西1)新 第2図
、 第4図はA−Dループ31を流れる電流i3を示すグラ
フ、 第5図は蓄積ループ32を流れる電流i4を示すグラフ
、 第6図はフィードバックループ40に伝わる磁束Φ4を
示すグラフ、 第7図はフィードバックループ40を流れる電流i、を
示すグラフ、 第8図は出力端子に導かれる電流を示すグラフ、第9図
は従来のdcsQUID磁力計の回路構成図である。 1・・・SQUID素子 2・・・ピックアップコイル 3・・・増幅部 4・・・フィードバック部 5・・・伝達トランス 7・・・定電流源 21・・・入力コイル 31・・・A−Dループ 32・・・蓄積ループ 40・・・フィードバックループ 41・・・第1のフィードバックコイル42・・・第2
のフィードバックコイル43・・・第1の出力取り出し
コイル 51・・・コイル 61・・・第2の出力取り出しコイル J、、J、J3 ・・・ジョセフソン接合特許出願人
株式会社島津製作所代 理 人 弁理士
西1)新 第2図
Claims (1)
- SQUID素子と、そのSQUID素子に結合されたピ
ックアップコイルと、上記SQUID素子から取り出さ
れた信号を増幅する増幅部と、その増幅部の出力を上記
SQUID素子にフィードバックするフィードバック部
とを、それぞれ超電導体を主体とする薄膜によって形成
して冷却部内に配設するとともに、上記フィードバック
部は、上記SQUID素子および上記増幅部の双方に結
合された超電導ループによって形成され、上記増幅部は
、互いにループ面積の異なる2個の超電導ループとこれ
らを接続するジョセフソン接合によって構成され、かつ
、その2個の超電導ループの一方は、上記SQUID素
子の出力電圧に対応する電流が流れる伝達トランスに結
合され、他方は、上記フィードバック部を形成する超電
導ループに結合されていることを特徴とする、薄膜SQ
UID磁力計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145395A JPH0740064B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 薄膜squid磁力計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145395A JPH0740064B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 薄膜squid磁力計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01313784A true JPH01313784A (ja) | 1989-12-19 |
| JPH0740064B2 JPH0740064B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=15384272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63145395A Expired - Fee Related JPH0740064B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 薄膜squid磁力計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740064B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP63145395A patent/JPH0740064B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0740064B2 (ja) | 1995-05-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |